“最年長女王”彬子さま 結婚目前で破局の過去…京都に別宅購入の独身生活 ヤフコメ民が猛反発(笑)

“最年長女王”彬子さま 結婚目前で破局の過去…京都に別宅購入の独身生活
1/15(土) 6:09配信
女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/640114bc9b6460bf4625efac91e541e1784840ab

(前略)
最年長の女王として、まさに皇族の“お手本”のようなご活動ぶりの彬子さま。実は過去に、結婚目前と噂された男性がいた。

「留学中から交際されていた研究員仲間の男性です。イギリスでも京都でも2人が肩を寄せ合って歩く様子も目撃されていて、公私ともによきパートナーだったそうですが、残念ながら破局となってしまいました」(皇室担当記者)

その男性はすでに、別の女性と結婚しているという。傷心のなか、彬子さまはご公務と研究、心游舎での活動に邁進されてきた。

(中略)
皇室の法制度に詳しい京都産業大学准教授の久禮旦雄さんはこう語る。

「皇室制度についての議論が進まなかったために、三笠宮家、高円宮家の女王殿下は20~30代の時期に将来像を描けませんでした。このことを、国会議員、そして国民も申し訳なく思わないといけません
(完)



(ヤフコメから)
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徹底した個人主義、平等主義を大原則にした戦後教育を70年以上も続けた結果、このように思考する国民が皇室皇族を取り囲んでいる。

この基本的な環境設定のなかで発生したマコケイ騒動と、マコが明らかな詐病を振りかざしながら国民・納税者に向かってケンカを売った一方的通告事件

日頃、天皇・皇室をやたらありがたがっていた保守の論客・活動家は、何の発言・行動もせず、ただ黙って傍観していた。

複雑性PTSDであるはずのマコは、取得できないはずの米国ビザを取得し、搭乗できないはずの飛行機に乗り込み、世界一物価の高いマンハッタンに(定住先ではなく)仮住まいを確保し、精神病で歩けないはずの雑踏を一人で散策し、買い物を楽しむ生活を満喫している。皇室特権なしに、各種の規制や障害をかいくぐることはできないこの不自然さに、国民・納税者が心穏やかでいられるはずがない。

結果、国民の皇室に対する信頼は崩壊した。その「落とし前」はまだ付いていない。

今の国民は大人はもちろん小さな子供まで、上から目線で話す人を見つけると、「アンタ誰?何かエラいの?」という所から話を始めるのです。政策担当者は何にもわかっていませんね。

天皇を国の象徴、国民統合の象徴と規定している憲法が間違っているのだから、間違いを正すには憲法改正するしかない。だから、一番簡単明瞭で将来に続く解決方法は、天皇制廃絶と大統領制への移行しかないと繰り返しているのです。

天皇制を維持する根拠を聞かれて、「憲法にそのように書かれているから」としか返答のしようがないというのが、もうね。救いようがないです。

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