ENEOSホールディングス、石炭事業からの撤退を決定 脱炭素の潮流踏まえ

ENEOSホールディングス、石炭事業からの撤退を決定 脱炭素の潮流踏まえ
5/12(水) 17:43配信
産経新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec969477eb77ccaa1eb57a9ccb48972c1da056c7

 石油元売り最大手ENEOS(エネオス)ホールディングスの大田勝幸社長は12日、オンラインでの決算発表記者会見で、石炭事業から撤退する方針を決めたと表明した。保有する豪州やカナダの炭鉱の権益を売却する。脱炭素の動きが世界的に広がる中で石炭ビジネスに逆風が吹いており、大田氏は「いまの石炭の環境問題に対する大きな流れなどを考えると、将来の当社のコア(中核)事業として持つ必要はないと判断した」と理由を説明した。
(後略)



・・・日石石炭かぁ。笑っちゃうなぁ。あの人、何歳まで働くのかなぁ(笑)。

野田聖子の夫は「元暴力団員」と裁判所が認定 約10年間組員として活動

野田聖子の夫は「元暴力団員」と裁判所が認定 約10年間組員として活動
5/12(水) 5:57配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/b04e6010315d5aaa2cbade71e9010c2c8a0d111c
前の記事

 新聞・テレビが報じない話を記事にする。それこそが週刊誌の真骨頂であるが、痛いところを書かれた相手によっては、法廷で“潔白”を訴える。その過程では驚くべき事実が飛び出ることもしばしばである。本誌(「週刊新潮」)が被告となった裁判の全容を、ここに報告する。

 ***

「私が総裁選で推薦人を20人集めて、全力で演説すれば、最短で今年の可能性はある」

 と、「日本初の女性総理」への意気込みを語ったのは、自民党幹事長代行を務める野田聖子元総務相(60)である。TBSのCS番組で、今年秋までに行われる予定の自民党総裁選への出馬を問われた際の発言だが、この約1カ月後に裁判所が下した判決を、いったい彼女はどう聞いたのだろう。

 4月21日、野田氏の夫・文信氏(54)が、本誌の特集記事(2018年8月2日号「『女性総理』の夢を壊した『野田聖子』総務相の『元反社夫』」)で名誉を毀損されたとして、小社に対し1100万円の損害賠償を求め東京地裁に訴えた裁判の判決が下った。

 結果は原告の請求棄却。本誌記事で彼の名誉は毀損されていないとした上で、判決文では文信氏の経歴についてこう書いている。

〈原告が指定暴力団・会津小鉄会の昌山(まさやま)組に所属していた元暴力団員であるとの事実の重要な部分は、真実であると認められる〉

 つまりは「女性総理」候補の筆頭として名前が挙がる政治家の夫が、かつて「反社会的勢力」に属していた。そう裁判所が異例の事実認定をしたのである。ここに2年半に及んだ第一審は決着がついたが、いかにしてこのような結論が導き出されるに至ったのか。

 ことの発端は、18年7月にまで遡る。当時の安倍政権で総務大臣を務めていた野田氏の秘書が、文信氏と懇意にしていた仮想通貨事業者を同席させ、金融庁の担当者を事務所に呼びつけ“圧力”をかけたのではないかとの疑惑を朝日新聞(7月19日付)が報じたのだ。

 釈明に追われた野田氏は、“金融庁に一般的な説明をしてもらっただけ”“圧力ではない”と弁明。この出来事を、本誌は前述の特集記事として報じた。“金融庁への圧力”の背景には文信氏の存在があると指摘し、暴力団に所属する構成員であったという経歴を明かした。この記事が“事実無根”だとして文信氏は提訴に踏み切ったのである。

 付言すれば、本誌と同じタイミングで文信氏が「反社」であった旨を報じた「週刊文春」も訴えられたが、こちらは名誉毀損が認められ、原告への110万円の支払いが命じられた。

 裁判所は、同誌記事で文信氏が暴力団員だったと書かれた点について「真実と信じる相当な理由がある」と事実関係を否定していないが、本誌記事のように「真実であると認められる」と踏み込んだ判決にはならなかった。

 果たして明暗を分けたものは何だったのか。実は本誌の裁判では、文信氏の過去を知る「重要な証人」が出廷していたのだ。

 本誌は野田氏周辺を取材する過程で、かつて京都市にあった暴力団「昌山組」の元組長(74)への接触に成功。説得により、裁判所に提出する陳述書の作成と、証人として法廷に立つことに同意を得たのである。

 元組長によれば、「昌山組」は1999年に元組幹部の刺殺事件が起き、組長自らが逮捕され懲役7年の実刑判決を受けたのを機に解散。組が雲散霧消したため、都合10年ほど組員として在籍していた文信氏も、堅気(かたぎ)の世界に戻っていったという。

 いわば盃を交わした“親子”が再会を果たしたのは、今年2月のこと。東京地裁803号法廷で行われた証人尋問で、元組長と文信氏は顔を合わせたのだ。

「おう、久しぶりやな」

 まず法廷では裁判長の前で証人らが横一線に立ち、“良心に従って真実を述べる”旨を宣誓する。その際、文信氏は、証人として呼ばれた本誌記者を挟み、元組長と並んだ。すかさず元組長は文信氏を睨みつけると、

「おう、久しぶりやな。懐かしいのぉ」

「お前、よう来れたな」

 などと声をかけた。ところが、文信氏は元組長に目もくれず無言を貫いた。そんな彼は、尋問で暴力団組員であったかを問われても、

「(元組長には)会ったことはありません」

 と答え、自らの過去には一切口を噤(つぐ)んだのだ。

 だが、これに続いて証言台に立った元組長は、京都にあった家で文信氏と盃を交わすまでのいきさつから、組のベンツを運転させていたことや、「事始め」と称する新年会で毎回顔を合わせていたことなど、現役当時の具体的なエピソードを交えて証言したのである。

 民事裁判でも、証人が法廷での宣誓を破って偽りを述べれば「偽証罪」に問われる。そのリスクを承知の上で法廷に立った元組長の発言を重視した裁判所は、文信氏の隠された経歴を認めるに至ったわけだ。

 ちなみに、本誌と「週刊文春」が共に文信氏から訴えられた際に、大手新聞社が〈野田総務相の夫が文春と新潮提訴〉と報じたが、それから2年経って本誌が事実上の“勝訴”となったことを報じた社は皆無……。

 一方で、文信氏が求めた損害賠償が認められ、実質的に“敗訴”した「文春判決」のことは、〈野田氏夫への名誉毀損認定 文藝春秋に賠償命令〉などと報じているのだ。

「週刊誌が取材先から訴えられ、敗訴した時はニュース価値を認めて報じるのに、勝訴した時は報じない。こうしたダブルスタンダードは見直されるべきです」

 と苦言を呈するのは、メディア論が専門で元上智大学教授の田島泰彦氏だ。

「どのような結果であれ、大手メディアは司法の判断をきちんと報じるべきなのに、週刊誌が敗訴したら問題だと言わんばかりに書く。政治家にまつわる問題は、本来なら大手メディアも扱うべき話題です。それを週刊誌だけが報じていることを恥じるべきだと思います。“政治家の夫が元暴力団員だった”という話は有権者にとっても重要な公益情報であり、大手メディアであれ週刊誌であれ、勝ち取った情報はお互い役割を補完しながら世間に発信すべきではないでしょうか」

 本誌が訴えられた当該記事を取材した当時、野田氏は文信氏の過去について〈事実ではございません〉と明確に否定している。

 今回改めて、判決についての見解を問うたところ、

「裁判中につき回答は控えます」(野田聖子事務所)

 と言うのみだった。

 宰相を目指す政治家ならば、まずは世間に対して明確な説明が求められるのは言うまでもない。

「週刊新潮」2021年5月6日・13日号 掲載

小室母子が最強である理由は、皇室が過ちを認め反省しないから 眞子さま 小室圭さん

一般的には政治の最高権力を握るがゆえ、天皇・王となる者には学問全般と帝王学が必要であるが、米国は敗戦国日本の天皇から政治権力を徹底的に剥奪した。政治を執行しない天皇に、帝王学は必須でなくなった。

天皇の仕事は、国会を通過し、小役人が清書した法律原本に「ナル」と署名し、所定のハンコを押すことと、若干のイベントを主催することだけ。署名捺印やイベント企画するときに、天皇個人の考えを反映させることは禁止。就労形態としては、芸能事務所所属のタレントと同じ。あと宮中祭祀をしているそうだが、詳細は知らない。

日本国憲法は、米国が敗戦国に押しつけた禁中並公家諸法度のようなもの。天皇・皇族は、憲法を日頃から熟読し、身につけ、米国が用意した配役とキャラ設定を忠実に履行することが求められている。

皇室が後継者難に直面したとき、米国が設定した枠組みの中で小役人が思いついた対応策が女性宮家という新制度で、その第1号が眞子さま。だから、臣籍降下した民間人の眞子さまが芸能事務所「コーシツ」に所属し、皇女キャラのタレントとしてご公務を演じるかのような企画が浮上した。小役人からしたら、「憲法が定める枠というものがあって、それを逸脱することはできないのだから、仕方ないではないか」という意識だろう。

小室母子が皇室にしがみついているという批判があるが、それは間違いだ。小室母子は、秋篠宮家と警察による身体検査をパスした上で、眞子さまとの交際と御所への出入りを許可された存在であり、結婚を前提に縁談を進めてきた。

400万円の借金問題について、紀子様が小室母を呼び、問いただしたという報道があったが、紀子様が小室母を御所に招待したのである。小室母が、紀子様の意に反して御所に押し入ったのではない。「すぐ来て下さい」と言われて訪問し、「もういい」と言われて帰った。紀子様は質疑応答には納得できなかったかもしれないが、それは単なる意見の相違。小室母は悪い事は何もしなかった。

そもそも皇宮警察や警察庁のトップは、必要とあらばアポなしで皇族方に直接面会できるはずである。遺産分割協議に反社を派遣した事実に示されるように、小室母子の過去と素性に問題があるならば、警察はいつでも割って入り、忠告できる立場にある。秋篠宮さまが身上調査を断ったと報じられているが、もし本当に断られたのであれば、その足で陛下に警告していたはずである。しかし天皇が何か対応したとは、これまでのところ報じられていない。陛下と弟宮の間で、どのような話し合いが持たれたのか、持たれなかったのか。

直近の小室文書については、400万円問題の経緯に関して小室君が理解するところを説明する文書として、宮内庁長官からの要請を受け準備された。「説明しろ」と言われたから、「説明した」。ところが、発表当日、登場することを誰からも期待されていなかった眞子さまが、「一人でも理解してほしい」という談話を発表した。民間人同士の争いの片方に、皇族が公然と味方する前代未聞の事態が発生した。

眞子さまの民事介入は厳しく糾弾され、急ぎ撤回されるべきだが、本人はもちろん陛下以下皇族方の誰一人として、何も言わない。眞子さまによる民事介入を、皇族方全員で黙認してしまっている。この家族一族は毎日一体何をして過ごしているのか。どうやらこの人たちは、私たち一般の日本人が敬意を表するに値しなさそうだ・・・。皆の目が覚めてしまった瞬間

眞子さまについては、結婚したら皇籍離脱すると皇室典範に明記されているし、将来平民になる前提で教育を受けてきた。平たく言えば「普通の女の子になりたい」のではないか。私たちが「皇室の長い歴史を考えて」「品格と責任感を示して欲しい」このような説教をすればするほど、眞子さまは「うんざり」「こりごり」というお気持ちなのかもしれない。

皇族はきちんとしているはず
皇族は見識を持っているはず
皇族は歴史の重みを十分に認識しているはず
皇族は、相応しい結婚相手を選んでいるはず
宮内庁と皇宮警察は皇族方の安全を守っているはず

「皇室、宮内庁は・・・であるはず」が全て覆された衝撃
国民が見ていたものは、全て幻覚だった。
皇室の虚像が崩れたとき、敬意や期待は激しい怒りに変質する。残念、失望という範疇では収まらない

見識を持たない女性宮家を乱立させても、皇室の安定性に全く役立たない。衰退したイベント業を形だけ存続させるため、実力のないタレントの頭数を揃えるようなものだ。(関連記事

報道の全てを信じるわけではないが、小室母子の生き様は、一般的に考えて、どうやら褒める対象ではなさそうである。しかし、小室母子と皇室の関係において、小室母子側は何一つ悪いことをしていない。宮家と警察は身体検査をして合格させた。その検査が不十分であった点は宮家と警察側のミスだから、責任を語るならば宮家と警察が処分されるべきだ。

小室君は借金問題について問い詰められたら、「何年何月頃まで殿下から頻繁に問い合わせをいただいたが、その後は途絶えたので、私としてはご納得いただけたと理解している」と証言する可能性は高いと思うし、もしかしたら殿下か公務員の誰かから「反社のことは決して語らず、質問されてもひと言もしゃべらないこと」と念押しされ、小室君は「はい、わかりました」という会話を交わしていて、証拠の録音を保存しているかもしれない。

婚約解消であれ、小室母逮捕による破談であれ、裁判の場で小室母子のいずれかが突然上記のような暴露をしたら、大変な騒ぎに発展する。皇室は、身辺調査の手順を省略したが故、弱みを握られている可能性が高い。

仮に今から何か理由を付けて逮捕しても、公判で皇室スキャンダルを暴露する手があるし、刑務所内で受刑者に話を披露するだろうから、逮捕したから全てが終わるわけではないと思う。やはり最初の身体検査を手抜きしたことが分岐点だった。

小室母子が最強である理由は、皇室が過ちを認め反省しないからだ。間違いだらけの皇室が無謬性を盾にして御所に閉じこもっている限り、小室母子は決して負けない。(関連記事その2

先の戦争において、天皇の命令で戦地に散った日本中のご先祖様方は、無駄な犬死にだった。安直に他人を信用・崇拝するものではない。この世で信用できるのは唯一神だけ。

イメージが悪化し、経歴に傷が付いた秋篠宮さまと眞子さまは表に出せなくなり、残ったメンバーも少子高齢化が進むだけだから、もはや天皇制が維持できないことは明らか。着地点が見えないスキャンダルをこれ以上詮索議論しても不毛だから、そろそろおしまいにし、大統領選の枠組みについて具体的な検討を始めましょう。共和制なら、大統領夫妻の活動費、生活費を用意するだけだから、大幅な経費節減になる。

オランダ シリア反体制White Helmetsに流した国際協力予算の全額が行方不明 「書類が残っていないから不正の証拠なし」 国会への説明苦慮

政府補助金は、オランダの銀行を通じてトルコで振り込まれていた。真相が表に出ると、同盟国(米欧)とオランダとの関係が悪化するので、隠匿に必死(笑)。
Internal emails reveal that the Dutch government suppressed White Helmets’ financial fraud – what else are they hiding?
https://www.rt.com/op-ed/523413-dutch-government-fraud-white-helmets/
前の記事

フランス軍が2度目の大統領批判 公開書簡で国民に署名を求める 「イスラム主義に譲歩しすぎて内戦が勃発している」

Charlie Hebdoの預言者ムハンマド風刺画事件で国内の緊張が高まったとき、我々軍は駆り出された。出くわしたのは、フランス社会から分離し、フランスをただ憎んでいる集団だった。我々はアフガニスタン、マリ、中央アフリカに派兵され、血を流している。
[Exclusif] Signez la nouvelle tribune des militaires
Publié le 9 mai 2021 à 22h18
https://www.valeursactuelles.com/societe/exclusif-signez-la-nouvelle-tribune-des-militaires/

(日本時間2021年5月10日午後10時10分現在、1,671,879人が署名している。)

英語記事
'Civil war is brewing in France and you know it': French military launches another salvo at Macron with new open letter
https://www.rt.com/news/523363-france-military-civil-war/
前の記事その2



・・・面白くなって参りました。フランス大統領と軍の間の対立が覆い隠せないレベルに達した。今こそフランス人が語る人権がどの程度のものであるか、世界にわかりやすく示す時だ。きれい事の議論など何の役にも立たない。剥き出しの憎しみをぶつけてほしい。フランスと中国の間でムスリム住民弾圧競争をやれー(爆)。

脳天気な日本政府は、相変わらず何の反省もせず多文化共生策なんでしょ。日本政府の金銭負担で、日本語・日本文化の教育をするにとどまらず、移民が将来母国に帰国したとき困らないよう、母国の言語文化の教育まで施してやる。移民が日本を批判することは権利だが、日本人が移民を批判することは絶対に許さず、住所氏名を公開して制裁する。ヘイトスピーチ規制法を最初に導入したのは維新でしたね。維新のどこが保守なんだか。

コロナ・ワクチン接種会場が遠い

区役所HPを覗いたら、知らぬ間に新コロ・ワクチン接種情報が掲載されていた。接種会場が指定・限定されているのだが、いずれも遠い。75歳以上の高齢者が優先なのだが、75歳以上の人に向かって出掛けて下さいと言うには遠いと思う。

ま、私は全く信用しておらず接種しないから関係ないのだが。

施設で預かっていただいている老親については、「うちが一番に打たなくていいと思っている」と伝え、「希望しない」と返事した。「接種しない方は出て行ってほしい」と言われることを恐れていたが、それはなかった。単純に「希望する・希望しない」を問われただけで済んだ。

外国では、政府がファイザー製を強制接種した結果、一つの高齢者施設で1日に10人が死んだなんて事例も発生している。日本で同じような死亡事例が発生したら、耐えられますかどうか。

イギリスの元アフガニスタン駐留軍通訳が、移民の間にターリバーン思想が根付いていると警告 多文化共生批判

現地人でありながらイギリス軍のために通訳兼取調官をしていた人物は、イギリス軍撤退後のアフガニスタンに残ったが、現地社会から裏切り者、スパイなどと脅迫されたため、イギリスに難民として入国した。

難民認定を受ける数ヶ月の間、収容施設内で過ごした。施設内にいたアフガン人は皆、ターリバーンから迫害され、イギリスに自由を求めてやって来たとばかり思っていたが、実際はそうではなかった。イギリス社会における女性の扱いを批判し、自分も批判された。

難民認定を受け、少しはイギリス社会の役に立とうとアフガン人移民の世話をしてみたが、どの家族もモスク運営もターリバーン思想に染まっていて、イギリス社会を敵対的に見る癖が付いていた。ここでも私は裏切り者と批判された。

移民を、狭い移民コミュニティーだけに閉じ込めておいてはいけない。将来必ず問題を起こす。
I fled the hell of Afghanistan... only to find the enemy in Britain: A brave interpreter who risked death on SAS missions reveals how he discovered Islamist extremists in the UK spouting the very hatred he thought he'd left behind
https://www.dailymail.co.uk/news/article-9555287/Brave-interpreter-risked-death-SAS-missions-reveals-discovered-Islamist-extremists-UK.html



・・・この人の語りは、洋行帰りのバタくさい日本人のようで、この種のタイプの人間はどの国でも評判が悪い。国内にいる人は保守的であるのが普通。

移民を移民ゲットーに閉じ込めて安心していると、いつか足下をすくわれるという主張、要は日本の多文化共生策が間違っているという指摘なのだが、イギリス政府は2011年に方針転換している。以下の記事参照。
多文化共生:イギリス首相も失敗宣言 民団・総連の発想を否定

小室さん交渉 国民の「納得」にハードル 会見で説明求める声も ←えっ、しゃべらせるの?(笑)

小室さん交渉 国民の「納得」にハードル 会見で説明求める声も
5/8(土) 19:43配信
産経新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/14952100d58b0c200dacde177e806f6d7394bd74

 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまの婚約内定相手、小室圭さん(29)が先月、母親と元婚約者の男性との「金銭トラブル」に関する文書を公表したことで、結婚延期発表から3年超を経て、事態打開に向けた動きが緒に就いた。今後、解決金をめぐる交渉に入るとみられるが、天皇陛下と秋篠宮さまが述べられた「多くの人」が「納得し喜んでくれる状況」につながるかは不透明のまま。宮内庁からは小室さんに会見を求める声も上がる。(橋本昌宗、緒方優子)

 「誤った情報をできる範囲で訂正する」。小室さんは4月8日、計28枚に及ぶ文書の冒頭で、公表の目的をこう記した。

 文書などによると、母親と男性は平成22年に婚約し、母親が金銭的な支援を受けるようになったが、24年に婚約を解消。29年9月に眞子さまと小室さんの婚約内定が発表された後、男性が金銭の返済を求めているとして、週刊誌などで「金銭トラブル」と報じられるようになった。

 宮内庁は30年2月、眞子さまと小室さんの結婚関連儀式の延期を発表。小室さんは31年1月、初めて公表した文書で「(男性の)ご理解を得ることができるよう努めたい」と記したが、具体的な対応は公にしてこなかった。

 小室さんは今回の文書で、男性が婚約解消時、金銭の返済を求めない考えを示していたことや、支援金を充てたと報じられた国際基督教大学(ICU)の入学金と授業料は自身の貯金と奨学金で支払ったことなどを挙げ、一部週刊誌報道を否定。代理人を通じた男性との協議は「頓挫している」と明かした。

 小室さんによる文書は、秋篠宮さまが昨年11月、記者会見で「結婚することを認める」とする一方、トラブルへの対応が「見える形になるというのは必要なこと」と述べられたことに応えたものだ。

 宮内庁も秋篠宮さまのご発言以降、関与の度合いを強めていた。西村泰彦長官は同年12月の定例会見で、小室さん側が説明することで「国民に事実関係を正確に理解していただける」と発言。小室さんの代理人と面会したことも明かした。

 こうして公表された文書だったが、代理人は公表4日後、男性に「解決金」を渡すとする小室さんの意向を表明。突然の提案に、男性は代理人を通じ「混乱するばかり」としつつも「交渉ができればと考えています」とコメントした。

 ただ、秋篠宮さまは平成30年11月の記者会見で「多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況」にならなければ、婚約の儀式は「できません」とご発言。陛下も今年2月、記者会見で、そうした状況になることを「願っております」と述べられた。一方、解決金に関する交渉が進むかは不透明な上、仮に進展しても、国民の「納得」につながるかは見通せていない。

 小室さんは今月、米国のロースクールを修了し、7月にニューヨーク州の弁護士資格試験を受ける予定という。ある宮内庁関係者は「小室さんが記者会見を開くなど自ら真摯(しんし(に説明する姿勢が、理解を得ることにつながっていくのではないか」と話す

 眞子さまは10月に30歳の誕生日を迎えられる。



・・・記者会見で小室圭氏が突然、「宮内庁の中間管理職の何とかさんから、こう言われた」「借金問題については殿下にご説明申し上げ、何年何月何日時点で納得していただきましたので、世間ではご批判が多いですが、私の中では解決済みという解釈です」「奥野法律事務所へ行きなさいと言われたので訪問したら、採用が決まっていました」「米国留学は(実名)さんからの指示です」などと口走ったら、日本中から怒号が上がり収拾が付かなくなると思いますが、すねに傷を持つ皆さんは心の準備はできているのでしょうか?(笑)

皇室に政治腐敗がなければ、小室君に記者会見してもらって構わないと思うが、皇室は腐敗の巣窟だから会見させられないでしょう?

私個人はそんな会見を聞いてみたいので、どうぞおやりください(爆)。だから、どのように考えても、一番すっきりする解決法は皇室廃絶だけです。



小室さんの解決金 眞子さまが「私が払う」と持ちかけた可能性も
5/8(土) 7:05配信
NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/9748a4bf1c365e1f0bd9a3035f75890431ad6c77

・・・税金→財務省→皇族費という流れではあるが、法的には眞子様の口座に振り込まれたお金の所有権は眞子様にあり、眞子様がどのような目的で支出しようが勝手ですね。宮内庁予算の流用であれば会計監査を求めることができるが、眞子様の御手元金であれば会計監査できない。

「小室圭さん問題」を完全にスッキリ終わらせるたった一つの解決方法 ←その方法では解決しません

「小室圭さん問題」を完全にスッキリ終わらせるたった一つの解決方法
5/8(土) 8:02配信
現代ビジネス
宇山 卓栄(著作家)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b57e1fcf8577e7dfbcb63964aeb53b5823e5d57b

「皇族の宿命」をどう考えるか

 宮内庁がやっていること、言っていることが出鱈目なのはもちろんですが、もはや、ここまで来ると、秋篠宮皇嗣殿下の責任が大きいと言わざるを得ません。

 4月8日の小室圭氏の文書発表以降、更に状況が悪化しており、前代未聞の、これまでとは違うステージに入っています。文書によって、小室氏の人間性が露呈し、小室氏の母の「遺族年金搾取疑惑」報道などもあり、一層、国民の不信感が募っています。一刻も早く、この問題に決着を付けねば、皇室の尊厳が地に堕ちてしまいます。

 決着を付ける唯一の方法は結婚を止めて頂くこと、これ以外にありません。小室氏と結婚ができないとなると、眞子内親王殿下は深く絶望されるでしょう。小室氏との結婚を「生きていくために必要な選択」とまで述べておられます。秋篠宮皇嗣殿下も父として、娘を見るに耐えない状況に置かれるでしょう。これほど、残酷なことはありません。

 しかし、それが皇族として生まれた者の宿命です。2000年以上も連綿と続く歴史を背負った皇族の、避けることのできない重く苦しい宿命です。

 秋篠宮皇嗣殿下は昨年の11月30日の誕生日の記者会見で、「結婚することを認めるということです。憲法にも結婚は両性の合意のみに基づくというのがあります」と述べられました。

 しかし、「結婚は両性の合意のみに基づいて」という憲法の規定は皇族に必ずしも当てはまりません。皇族は法的に、一般国民と同じではありません。皇室の尊厳や価値を守るため、皇族には、様々な法的制約が課せられています。皇族は一般国民に認められているような幸福や自由を追求する権利を充全には享受できないのです。

 秋篠宮家は象徴としての天皇陛下を支えるお立場であり、悠仁親王殿下がおられ、将来の天皇家となるお立場でもあるからこそ、「ノブレスオブリージュ(高貴なる者の義務)」が厳しく求めれるのです。安易な人権思考で語られるべき話ではありません。

 秋篠宮皇嗣殿下は同記者会見で「本人たちが本当にそういう気持ちであれば、親として尊重するべきと考えています」と述べておられますが、「親として」という以前に、「皇族として」、どうあるべきかを説いて頂きたいと、切に願います。皇族の問題は日本国全体の問題です。

 4月8日の小室圭氏の文書発表以降の一連の状況を鑑みて、皇嗣殿下が「結婚を認める」との御発言を撤回なさるかどうか、今、国民が注視しています。これほど、国民が反対をしている結婚を強行することはもはやできないということを、眞子内親王殿下に理解して頂く責任から逃れることはできません。どんなに苦しくても、逃れることはできません。

 このようなことを言うと、「お前は皇族を批判するのか」と怒る人がいると思いますが、ダメなものはダメだと、皇族に諫言申し上げるのが真の忠義です。いつの時代にも、英邁な君主や皇族ばかりが出るとは限りません。何でもかんでも「御意のままに」では、国体を護持することができなくなってしまいます。皇族を憚ってモノが言えないことで、皇室の尊厳が失われるようなことがあれば、それこそが最も忠義に反することです。

 日頃、皇室への崇敬の念を雄弁に語る者たちが、今、一番肝心な時に、口を閉ざして何も言いません。まして、一連の事態を擁護するような発言すらあり、呆れ果ててしまいます。

宮内庁と秋篠宮家との関係

 秋篠宮家担当の宮内庁内部部局の皇嗣職(定員51名)はまるで匙を投げているように見えます。

 4月8日の小室圭氏の文書発表の翌日、加地隆治・皇嗣職大夫は定例記者会見で、「(小室氏の文書について)問題を解決するために行ってきた色々な対応が見える形になるように努力したものと、(秋篠宮皇嗣殿下が)受け止められたようだ」と述べました。つまり、皇嗣殿下が小室氏の文書を評価していると言ったのです。

 皇嗣職大夫がこれほど重要なことを、独断で発表するとは考えられず、皇嗣殿下がそのような評価をしていたという実態があった可能性が高いことを想起させます。

 加地皇嗣職大夫は同会見で、眞子内親王殿下の「今回発表された文書を読まれて、色々な経緯があったことを理解してくださる方がいらっしゃればありがたい」というコメントも公表しています。

 これらの皇嗣職大夫の会見内容は「自分たちは秋篠宮家の意向に従っているだけだ」と言っているに等しいものです。余計な口出しをしないということなのか、口出しをしても聞き入れられないのか、いずれにしても、宮内庁の立場として、「秋篠宮家の意向」を全面に押し出しながら、自分たちは知らないという「事なかれ主義」を通そうとしているのでしょう。

 通常、皇嗣職大夫が「皇嗣殿下が小室氏の文書を評価をしている」などということを言えば、どうなるかということは容易に想像がつくはずですが(4月9日の時点で文書に対する批判が殺到していた)、それを敢えて言ったのは、秋篠宮家に責任を転嫁する目論見があったからだと捉えられても仕方ないでしょう。

 相手がどうであれ、秋篠宮家を守るべき皇嗣職が逆に、秋篠宮家を貶めるような結果になっていること自体、職務放棄の怠慢と言わざるを得ません。「秋篠宮家がいいと言っているんだから、いいじゃないか」という訳にはいかないのです。

 また、西村泰彦・宮内庁長官は小室氏の文書について「非常に丁寧に説明されている」と評価しました。宮内庁はさっさと結婚を終わらせてしまって、幕引きにして、時間が経てば、国民も忘れるだろうと考えているとの報道もあります。宮内庁の動きを見ていると、そう思われても仕方ありません。

 このような宮内庁の一連のお粗末な対応を、政府官邸が放置しているならば、政府官邸の責任も問われます。また、政府を支える与党は一体、何をしているのでしょうか。民意を代弁すべき政治家がこの問題について、ほとんど何も発言や行動をしないのは理解に苦しみます。

 眞子内親王殿下と小室氏が交際を開始したのは、2012年8月とされます。以後、2人が会う際に側衛官が付き、宮内庁ももちろん、2人の交際を把握していました。宮内庁は警護の役を担うため、警察庁出身者が数多く占めます。宮内庁は警察庁と連携して、小室家の実態について調査していたはずです。

 こうした調査情報は官邸や秋篠宮殿下にも上げていたと考えられます。宮内庁が官邸や秋篠宮殿下とどこまで折衝したかは不明ですが、2017年の眞子内親王殿下の婚約発表までの5年間、「これはおかしい」と明確に忠告し、軌道修正をはかる機会はあったはずです。もともと、危機管理能力が欠落していたのでしょう。

1億円を越える「一時金」問題はどうか

 眞子内親王殿下がどうしても小室氏と結婚したいならば、「結婚一時金」を辞退すべきとの声もあります。「皇室経済法」の規定により、元皇族としての品位を保持するため、「一時金」が支出されることになっており、前例に則れば、眞子内親王殿下に、約1億3700万円が支給される見通しです。

 しかし、世間で言われている「結婚一時金」というものは実は、法的に存在しません。結婚とは関係なく、皇族が皇籍から離れる時に「一時金」が支給されることになっています。この「一時金」について、結婚が支給の条件になっているとは、どこにも書かれていません。

 「皇族費は、皇族としての品位保持の資に充てるために、年額により毎年支出するもの及び皇族が初めて独立の生計を営む際に一時金額により支出するもの並びに皇族であつた者としての品位保持の資に充てるために、皇族が皇室典範の定めるところによりその身分を離れる際に一時金額により支出するものとする」(「皇室経済法6条1項」)

 「皇族が皇室典範の定めるところによりその身分を離れる」のは、結婚だけとは限りません。眞子内親王殿下が皇籍離脱されれば、結婚するしないにかかわらず、「一時金」が支給されるのです。皇室と縁を切れば、「結婚一時金」なるものが支給されずに済むということを言う皇室ジャーナリストやコメンテーターが多くいますが、それは間違いです。

 「一時金」は法的に決められたものなので、原則、辞退できませんが、本人の意思に基づいて、全額国庫に返納することはできます。

 お金の問題も大切ですが、皇室の権威が傷つけられることがもっと深刻でしょう。元皇族が生活に困窮することになり、メディアに晒されることがあってはならないし、身の安全を確保するための適切な住居環境も必要です。「一時金」を受け取らせないということだけでは済まない難しい問題があります。

 多くの国民が「皇室と縁を切り、一般国民になれば、自らの権利を主張して勝手にすればよい」、「皇族である限り、権利の主張ばかりはできないはずだ」と言います。

 その通りではあるのですが、これも簡単にはいきません。

 皇族は勝手に皇室と縁を切ることはできません。皇族が皇籍を離脱しようとする場合、皇室会議の同意を得る必要があると、皇室典範11条に規定されています。女性皇族が結婚をすれば、自動的に皇籍離脱されますが、結婚以前に、皇籍離脱する場合は皇室会議の同意を得なければならず、本人の意思だけではできないのです。

 皇室会議は皇室の家族会議ではなく、法的に定められたもので、議員は10人、秋篠宮殿下と常陸宮妃殿下、総理大臣(議長)、衆参両院の正副議長、宮内庁長官、最高裁長官と判事によって構成されます。過半数の賛成によって、議決が得られ、同数となった場合は、議長である総理大臣の判断に委ねられると規定されています。

 仮に、皇室会議が眞子内親王殿下の皇籍離脱を結婚以前に認めれば、かなり厄介なことになります。国家が事実上、結婚を認めたことになるからです。眞子内親王殿下の皇籍離脱は小室氏との結婚を前提にしたものであることは周知の事実である限り、三権の長を含む皇室会議が結婚を認めるということと同義になってしまうのです。もし、皇室会議が離脱を容易に認めれば、また必ず、新しい批判が巻き起こるでしょう。

 「皇室と縁を切れ」というのは筋が通っているのですが、そのための法的な手続きを考慮すれば一層厄介な問題が引き起こされます。前段でも触れましたが、皇族には、様々な法的な規制が課せられており、何一つ自由になることなどありません。皇族として生まれたこと自体が重い宿命であり、皇室の尊厳を守るために、その宿命から逃れることはできないのです。

 「一時金辞退」や「事前の皇籍離脱」など、いかなる条件を付けたとしても、決して、スッキリとした形にはなりません。そもそも、条件をどうこう言う以前に、小室氏の結婚をやめて頂かなければなりません。これが唯一の解決方法です。



(ヤフコメから)
xza*****
7時間前

小室問題が長引くにつれて秋篠宮家の醜聞が噴出しました。 
破談は当然ですが、破談したからと言って一件落着とはいかないでしょう。

身内の就職斡旋、子どもの裏口入学、謝礼付公務等私利私欲に走ることや、娘一人諭せない情けない様を見せてしまいました。

やんちゃな次男坊一家なら「困ったもんだ」で済んだかもしれませんが、恐ろしいことに次の天皇、その次は秋篠宮家の坊ちゃんで皇統がこの家に移ります。

娘に付いた虫に宿題を無視され、娘一人諭せず、国民向けの会見で情け無く「結婚を認める」なんて言ってしまった秋篠宮殿下に天皇が務まるのでしょうか?



・・・戦後の皇室は、乳母制度を捨てることで親子の情を育む過ちを犯し(だから厳しく処分できない)、特に女性は結婚後は平民に下ることから、「なるべく普通に」と育てられてきた。21世紀になって「国体護持」だの「皇室の尊厳の維持」だの大げさな話を持ち出されても、ご当人たちにとっては「聞いたことがない話」「それは男がやる仕事」であり、迷惑でしかない。

眞子様は好きな人と結婚したいし、佳子様はダンスをしたい。人は劇場に入ったとき、舞台を見る人と舞台に乗る人に分かれる。佳子様は、舞台に乗りたいタイプである。フィギュアスケートでもヘソ出しダンスでも何でも若いときしかできないのだから、思いっきり青春を表現していただけばいいじゃないですか。なぜあなたが佳子様の趣味を批判し禁止するのですか?

宇山氏は、秋篠宮様とその周辺に侍る高官複数がミスを犯したことを指摘するまでは私と同じだが、小室氏との結婚をやめて頂くことを求めている点が私と異なる。やめていただくことができないから困っているんですが。

雅子様が精神病の気分転換という私的理由でオランダで長期間過ごしたことを平成の天皇から叱責された皇太子(現天皇)は、陛下からの呼び出しに一切応じず、派遣された使者も電話も伝言も徹底的にガン無視を決め、式典の場で陛下に「東宮と連絡が取れない」とまで言わしめ、日本国民と世界の人々を震撼させた挙げ句、テレビカメラの前で「雅子に対する人格攻撃が行われている」と斬り返し、ドヤ顔をして見せた。こんな天皇に、民事介入した眞子様を処分することなど到底できないだろう。

私の想像では、眞子様は女性宮家の第1号で、小室君は宮家の婿のイメージで結婚話を進めた。カネがない点は、宮家の当主(眞子様)が稼ぐから問題ないということになった。小室母子の過去を問題視する声はなかったわけではないが、最終的に秋篠宮様が「その件の是非は問わない」と判断した。結婚詐欺疑惑、保険金殺人疑惑、いじめ疑惑、遺族年金詐取疑惑など諸問題が表面化したら、借金400万円の問題に矮小化することに専念する作戦に出た。400万円だけが結婚の障害であり、この問題さえ解決すれば誰からも後ろ指さされず結婚できるというキャンペーンを張った。(これだってマスコミを懐柔するのに一体いくらのカネをばらまいているのやら。タダでは決して協力してくれないからね。)

私が既に指摘したように、これら全て天皇制の腐敗である。腐敗した天皇制の責任を、たまたまその場にいたに過ぎない小室君に負わせるのは間違いである。宇山氏の議論は、秋篠宮様をはじめミスを犯した面々が一切反省しないで済む方法を勧めている点で間違っている。その方法では問題解決しない。

全てがすっきりする唯一の解決方法は、天皇制の廃絶である。当事者とその周囲にいる権力者および組織に集団責任としてまとめて引退していただくことにより、すべてがきれいに片付く。

天皇制の廃絶は、世間が思うほど大変なことではない。皇室・王室というものは政治経済の権力と密着しており、それを倒そうとするとしばしば暴力的な革命を伴わなければ達成することができない。

ところが日本の場合、GHQが天皇と権力の関係を完全に切断し、整理してくれた。天皇の仕事は首相、大臣、最高裁長官の任命、法律の施行くらいに限定されている。しかもそれらの行為全てに天皇本人の意志は入らない

普通は軍警察との裏の関係があるのだが、70年前に切断済みである。警察・公安が眞子様を全然守っていないことは、このたび証明された。

皆が皇室に対して抱いている畏敬の念は、国民による勝手な思い込みだった。天皇制廃絶の障害となるものは、実は何一つない

仮に日本で大統領制を開始するとき、大統領の選出方法では揉めるが、それさえ決めれば、憲法改正し皇室典範を無効化するだけであり、ほかに揉めることはない。

選挙で選ばれた大統領に、いくつかの国事行為をしてもらう。スキャンダルが浮上したら引きずり下ろす。愛子様ご本人にやる気があるのならば、愛子様に初代大統領を務めていただいてもいいではないか。男も女も関係ない。全員平等だ。世襲の後継者に悩むこともなくなる。

宮内庁長官や侍従長は、国家公務員の給与、ボーナス、退職金に年金の最高額クラスを受け取っている上に、追加して現職の報酬と退職金を受け取る予定だ。退官してしばらくすると受勲という名誉も手にする。すねに傷のある天皇が、ヘマをやらかした部下に勲章を与えることまで予定に入っている。小室君だけが悪いのではなく、登場人物は全員が同じ穴の狢だ。これだけの騒動を起こしておいて、あなたとの待遇差がどれだけか、考えたことありますか?生涯収入であなたと数億円単位の差がある。納税者として許せますか?

皇室の政治腐敗と長々付き合っても、国民は損するだけ。さあ、皆で天皇制廃絶に向かって動き出しましょう。

小室佳代さん「長期入院のウソ」を撮った トラブル対応は眞子さま任せか

小室佳代さん「長期入院のウソ」を撮った トラブル対応は眞子さま任せか
5/7(金) 7:05配信
NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/51d7ffb6faa769da50e14f11ca2ed6b9e537319d

(前略)
現在、佳代さんは体調が悪く、長期間の入院中と伺っております

 小室さんが、母親の佳代さんと元婚約者Aさんとの金銭トラブルに対して「解決金」を渡す意向だと明らかにされたのが4月12日。それから約2週間後の27日、Aさんが発表したコメントでは、「佳代さんの長期入院」というショッキングな事態が表沙汰になった。世間からの向かい風に、体調を崩したのか──しかし、小室家の近隣住民は「寝耳に水です」と話す。

佳代さんは、“健康であるのが取り柄なの”とよく話していたほど元気な人。この4月に入ってからも、勤務先の洋菓子店に働きに出ていました

 5月3日の夕暮れ時、神奈川・横浜市内の自宅マンション近辺でベージュのロングワンピースに同系色の女優帽を合わせ、グレーのカーディガンを肩がけした佳代さんの姿があった(注:記事原文に写真あり)。両手にスーパーで買ったとおぼしき大量の荷物を抱え、しっかりとした足取りで足早に家路を急ぐ。誰が、何のために“長期入院”とウソをついたのか──。
(後略)



・・・小室佳代氏は、黙っていろ何もしゃべるなと指示されているから、何を聞かれても黙っているだけ。悪くない。

佳代入院情報は上芝弁護士→現代記者→元婚約者の順で伝達されたはず。他に接点がない。
「二人の結婚に障害を作っている」とTV情報番組を恫喝した上芝弁護士が、嘘を付いた!上芝弁護士は嘘を付くことで、二人の結婚に障害を作った(笑)

小室母は入院していることにしておけ、と指示した人が誰かが気になるが、追求しなくていい。

辻褄の合わない話に関与した全員が、昨日書いた「政治腐敗」である。皇室を廃絶することで、国民をいらだたせる腐敗を漏れなく掃除することができる。皇室を残したら、膿が生き残り、腐敗は続く。



眞子さまと小室さんの結婚問題 悠仁さまへのご説明はどうなっているのか?
5/7(金) 6:01配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/69ae11a943b50e7c48bf7ed7d711825afc573c70

・・・悠仁さまにご説明しなくても、脳みそが付いているのだから、自分でネットを読めば普通に理解できるでしょう。それよりも、毎日学校へ行くのがお辛いと思う。クラス内で腫れ物に触るような扱いではなかろうか。ケアすると言っても、ケアできない。

清純派アイドルを売り出すのに、本人が清純派である必要はない。清純派に見えるよう立ち振る舞いさせれば足りる。それができていない。

清純派に見えなければいけない人が、泥まみれどっろどろになっている。子供と外国人に説明できないことは、早く止めなさい。明日もまた引っ張る予定のドロドロ眞子であった。

デンマーク ルワンダ、エチオピアに収容所設置で合意 難民を移送して管理 ソマリア、南スーダン、エリトリアとも交渉

デンマークが受け入れる難民を減らすため、デンマーク政府の負担でアフリカに収容所を設置し、難民らをそこに移動させて管理していることが明らかになった。デンマークが大臣を極秘にルワンダへ派遣して協定書を取り交わしたが、ルワンダ政府がTwitterに写真を載せたことから「大臣を2人も派遣してルワンダで何をしたのか」との疑念を引き起こし、この度明らかになった。

デンマークでは独裁国家への追放は禁止されているが、国内法を改正し、独裁国家に分類されているルワンダ、エチオピアへの難民移送が可能になった。

難民、不法移民を外国で収容する手法はイスラエルが先に採用しており、ルワンダと協定を結んでいる。現在イスラエルで収容されている難民が本人の希望でルワンダ収容所に移動する場合は、政府が3500ドルの小遣いを難民に与える。イスラエル政府はルワンダ政府に対し、受け入れ難民1人に対し5000ドルを支払う仕組み。
Denmark 'Secretly Negotiating Asylum Camps in Africa'
https://sputniknews.com/europe/202105061082814286-denmark-secretly-negotiating-asylum-camps-in-africa/



・・・これが、ヨーロッパの白人キリスト教徒が振りかざす人権の正体。

日本政府も朝鮮半島有事のとき、同じ手法を採用するといいだろう。事が起きてからでは間に合わないから、今から準備しておくべきだ。馬鹿正直に国内の収容所で受け入れなければならない義務などない。

イギリスによる北アイルランド統治手法 植民地主義、アパルトヘイト政策を今なお続けている

地元アイルランド人はカトリック教徒で多数派。スコットランド、イングランドからの移民はプロテスタント系で、現地人から土地を収奪した。

プロテスタント系の政治家が必ず選出されるよう、選挙区を意図的に線引きしてある(ゲリーマンダリング)。典型例がロンドンデリー(デリー)で、人口の3分の2がカトリックなのに、高官は過去からずっとプロテスタントである。

選挙権は家屋所有者に限定されているので、この時点でカトリック住民は排除される。ビジネスオーナーには追加の投票権が与えられる。プロテスタント優遇措置である。

プロテスタントの社長は、カトリックを従業員として雇うことを共同して拒否している。タイタニック号を建造したHarland and Wolff社は、従業員のほぼ全員がプロテスタントである。ごく少数のカトリック従業員がいるが、職場でいじめられたり、脅迫されたり、暴力を振るわれていることが報道されている。

カトリックに対する公営住宅の割り当てにはあからさまな差別が横行している。公立学校はプロテスタントの子弟専用である。カトリック子弟の教育には、カトリック教会が学校を建設運営しなければならない。2019年においてもカトリック子弟の93%は教会学校に通学している。

このような差別政策は、イスラエルがパレスチナに対して日々実行しているアパルトヘイトと同じである。

筆者は先日、北アイルランド駐留イギリス軍の幹部と長時間話し合う機会があったが、兵士はここで訓練を受けたあと海外へ派兵されるので、当人たちは北アイルランドに来ることを楽しいと思っていないとのことであった。

北アイルランドは今、Brexitによって法的地位に軋みが生じている。このたびイギリス政府は、1972年にIRA幹部に大量の銃弾を撃ち込み、蜂の巣にして殺害したイギリス軍兵2人の起訴を禁止することを決め、アイルランド政府は一方的な決定に反対を表明した。イギリス有力紙は「公務を執行した兵士を起訴しない判断は正しい」とする論陣を張ったが、歴史に目をつぶって判断してはいけない。

Why are we Britons so myopic about Northern Ireland? It really doesn’t belong to us and we’ve got to stop pretending otherwise
https://www.rt.com/op-ed/522998-britain-ireland-veterans-trial/



・・・そもそも軍管区としての北アイルランドはイギリス領ではなく、「海外領土」。本土とは別扱いの占領地で、海外派兵の供給地、出発地点ですからね。

「・・・Unionist Party」という名称の政党は、党員のほぼ全員がスコットランド、イングランドの軍警察退職者だし。

北アイルランド向けの経済振興策も、社長がプロテスタントでないと補助金を受け取れないと法律に明記されていたりする。全然融和になっていない。

《28ページ小室文書に「納得」はわずか6.7%》結婚賛成派は過去最低の11.2%に 週刊文春アンケート

《28ページ小室文書に「納得」はわずか6.7%》結婚賛成派は過去最低の11.2%に 眞子さま・小室圭さん結婚アンケート結果発表
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e3334298f9616bc36363b1c88eb5eb145116eb3?page=1

「元ロイヤルは第三国に悪用されかねない」小室圭さん結婚問題を機に今こそ海外王室の“黒歴史”に学べ
https://news.yahoo.co.jp/articles/86bbdced0acf4bea65cab76e38603165c181dc3f

「普通であれば男性の方から手を引く」小室圭さんの皇室への畏敬・愛情の乏しさを竹田恒泰氏が指摘
https://news.yahoo.co.jp/articles/407cfccc2ab05937758413653da675dda2da1bfa



・・・竹田さんは一生懸命なのはわかるが、皇族側の痛恨のミスに決して触れず小室圭のせいにするから、今回は問題解決にならない。制度疲労を起こしている皇室は、その役割を終えたのです。

眞子さまは憔悴しきり 小室文書、解決金支払いに批判の声があまりに強くて ←皇室が加害者で、国民が被害者なんですが。

眞子さまは憔悴しきり 小室文書、解決金支払いに批判の声があまりに強くて
5/6(木) 6:00配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/a675ac95b6672e6594607ea127bf2701e85fd1bd

 眞子さま(29)と婚約が内定している小室圭さん(29)が、4月8日に出された母・佳代さんと元婚約者との間の金銭トラブルを説明する文書への批判の声は依然として強い。さらに悪いことに、その後に提案した解決金の支払い提案についても評判は芳しくない。そういった国民の声に、眞子さまはショックを受けられているという。

 ***

「宮内庁の人間と話していて、『やることなすことすべてがうまくいっていない』とこぼしていました。この事態は予想できなかったのかと聞くと、『できなくはなかったんですが……』と微妙な言い方をしていましたね

 と、宮内庁担当記者。

「今回の件に関して、眞子さまがかなりコミットされているので、好ましくない展開になることが想定されたとしても、強くお引止めすることは難しかったということでした。『これを出します。こういう風に発表します』となると、かしこまりましたとお答えする他ないというわけです」

 実際、文書発表翌日の4月9日、秋篠宮家を支える加地隆治皇嗣職大夫が会見を行った際に、金銭トラブル報道が出た時から「眞子さまが相談に乗ってきた」ことに言及している。

 結婚を前提にした交際をされるお二方なのだから、相談に乗るのは当然なのかもしれないが、

「小室さんにある種のうさん臭さを感じている国民が少なくないですから、解決していない金銭トラブルに眞子さまが首を突っ込まれてきたとみなされてしまうかもしれず、宮内庁としても本当に悩ましい展開のようです」

私が選んだ人が綴った文章

 会見ではさらに、小室文書には佳代さんと元婚約者との間で話し合いをせずに金銭を渡して解決する選択を取らない方針が明記されているが、この方針について、「眞子さまの意向が大きかったと聞いている」ことが明かされた。加えて、眞子さまによる「今回発表された文書を読まれて、いろいろな経緯があったことを理解してくださる方がいらっしゃればありがたい」とのコメントも伝えられたのだった。

 眞子さまは小室さんや、今回の文書に対してどのようにお考えになっていたのだろうか。

「そうですねえ、眞子さまの小室さんへの愛が相当深いことは間違いありません。今回の文書についても完成するのを眞子さまは心待ちにされていたようなのです。そして出来上がったのをご覧になって、私が選んだ人が綴った文章だけあって素晴らしいといった感想をお持ちになられたということでした。世の中では小室文書などと言われていますが、眞子さまご本人の思い入れがかなり詰め込まれた、圭さんとの合作のような感じなのかもしれません」

 それだけに、世の中の反応の多くが好意的でないことに戸惑われているのだという。

「その後の解決金支払い提案についても、これを評価する声がほとんど聞こえてこないという風に認識されていて、憔悴しきりだということでした」

 別の宮内庁担当記者にも聞いてみた。

「そもそも佳代さんと元婚約者とのトラブルについての説明文書なのだから、眞子さまの関与を公にする必要はなかったのでは、と指摘する宮内庁の人間はいましたね。ただ、それも結果論でしょう。加地さんが会見で言及するまでに、眞子さまの関与について話すべきか否かは慎重に検討されているはずですしね」

ピュアな性格が

 では、小室文書は、どういう形を取るべきだったのだろうか。

「すでに指摘されていることなんでしょうけれど、小細工はなしで行くべきだったという意見が多かった。つまり、小室さんの誠実さや愛情が感じ取れる中身であればよかったのかなと。自分は未熟で、未熟ゆえに元婚約者の方に不信感を抱かれるような振舞いをしてきたかもしれないが……というような前提があり、金銭トラブルについては当事者あるいは代理人間で誠意をもって解決したいというようなものでしょうか」

 秋篠宮さま、宮内庁長官、そして天皇陛下から、国民が祝福してくれる環境作りを求められてきたわけだが、

「説明の文書はそれとは真逆で、一貫して元婚約者を論破するようなスタンスになっています。宮内庁には眞子さまファンが多く、彼らの多くは眞子さまのことを『とてもピュアだ』と評していました。今回、金銭トラブルが結婚の障害となっていて、小室さん側に何ら落ち度はないのだから、その正当性を主張するのは当然だという考えにこだわられたきらいが見て取れますが、その点はピュアな部分が悪い風に出てしまったのかなあ、と思ってしまうんですよね」

デイリー新潮取材班

2021年5月6日 掲載



・・・上の人が明らかに間違ったことをしているのに、周囲の誰もそれを止めようとせず、全員で全力で間違った方向に頭を突っ込む。こういうのを封建制と呼びます。

頭を突っ込んで成功するなら封建制でも別に構わないのだが、失敗したら全員が自滅する。それをやらかした。

宮内庁は、皇族方がすることを否定する役所ではないから、トップダウンになりがちなのはわからないでもないが、通常の公務員試験で選んだ職員に加え、やれ外務省キャリアだ、警察庁キャリアだとありがたがって連れてきた高官一同が額を付き合わせて作戦を練った結果がこれ、なわけです。

加えて、未だ金銭問題だけに限定した議論をしている怠慢・欺瞞。結婚詐欺疑惑、保険金殺人疑惑、いじめ疑惑は最後まで見ないふりをして、国民を騙すことができると思っているのか。部下が上げる紙情報だけに頼り、自分で調べない情弱が、皇室のアドバイザーをしている。

この記事は末尾で論調を変え、小室圭氏が行動を修正すべきという方向でまとめている。他のすべての記事が同様。私はそうは思わない。小室君は「説明しろ」と言われたから説明しただけ。

問題はそこではない。経歴素行に問題ある人物との結婚にゴーサインを出した眞子様、秋篠宮殿下の判断ミス。間違った情報を陛下に上げて裁可を出させた殿下のミス。間違った裁可を取り消さない天皇(←天皇の裁可を取り消せるのは天皇だけ)。もちろん宮内庁高官や侍従長らも、それぞれのプロセスで深刻な問題を見逃したミス。

要人の全てがミスを犯した。問題を是正するには、ミスを犯した人が修正するしかないのに、皇族・公務員の誤謬性を傷つけるわけにはいかないというブライドが邪魔して、誰も処分することができない過ちを犯したもの同士が相互にかばい合っている状態を、国民は毎日見せられている。皇室と宮内庁が加害者で、被害者は国民だ。

経歴を傷付けられたくない要人らが寄ってたかって小室圭氏に行動を改めるよう誘導しようとしてるのだが、彼はこれまで指示されたことをしてきただけ。眞子さまと付き合っていいと言われたから付き合っているだけ。黙っていろ余計なことをしゃべるなと言われたから黙っていただけ。米国へ行けと言われたから米国へ行っただけ。小室圭は何も悪い事をしていない。そんなに文句があるならば、全部バラしますよとなるでしょうよ。(←小室文書3を読みたい気がする・笑)

これは教科書に出てくるような典型的な政治腐敗だ。以前も指摘したが、皇室は制度疲労を起こしている。修正する方法は存在しないので、廃絶するしかない。

皇室は時代遅れの封建制で、憲法で規定された民主主義・個人主義と両立しない。歳出のブラックホールになっている。そもそも皇族方は、好き好んで皇族に生まれてきたわけでなく、1億3千万人のなかで一人窮屈な生活を強いられている。今後は皇室を廃絶し、皇族方にもそれぞれの人生を自由に楽しんでいただく。

宮内庁高官が「俺だけ処分されるなんて絶対に認められない」と抵抗しているのだから、宮内庁まるごと全員首を切ればいい。私たち国民は、無駄な支出が無くなってすっきり。

世界中に3年間も恥ずかしい話を流し続け、醜聞にまみれた秋篠宮殿下と眞子様は、もうご公務で使えない。どの面を下げて、演壇に上がるのですか。無理して演壇に乗せてもヤジを浴びるだけ。表に出せないのだから、引退していただくしかない。さあ、一気に皇室廃絶に動き出しましょう。

民主主義にとり最大の脅威は米国44%、中国38% 中国人の71%は自国が民主主義であると認識 NATO系世論調査

Alliance of Democracies Foundation(前NATO事務総長が議長を務める団体)がLatana社に委託した世論調査。53ヶ国の5万人を対象。

(1)政府のコロナ対策に満足していますか?(1年前と比較して)
民主主義国 70%→51%(ヨーロッパ45%)
非民主主義国 70%→65%
アジア諸国 76%(民主、非民主の区別なし)

(2)あなたの国において民主主義にとり最大の脅威はどの国ですか?
米国44%、中国38%、ロシア28%

(3)「脅威である」から「脅威でない」を引いた「ネット脅威指数」
米国は1年前+6→今回+14と悪化
ドイツ人の対米評価は+20。
中国人の対米評価は+16。

(4)自国の民主主義に自信がありますか?
高い国:ノルウェー、スイス、スウェーデン。次いで中国71%
低い国:ハンガリー、ナイジェリア、イラン、ポーランド、ベネズエラが31%。ロシア33%。

(5)民主主義を重要であると認識している 81%
民主主義国の市民で、自国が民主主義国であると認識している人の割合 53%

(6)民主主義にとり単独最大の脅威は経済格差である。

US seen as bigger threat to democracy than Russia or China, global poll finds
https://www.theguardian.com/world/2021/may/05/us-threat-democracy-russia-china-global-poll



・・・民主主義を錦の御旗にして米国を側面支援するつもりで活動している団体が、民主主義にとり最大の脅威は米国であることを証明してくれました。本当にお疲れ様でした(笑)。

G7は、どの面下げて民主主義を語るのでしょうか。民主主義最大の脅威国の周りに集って民主主義を語ったら、何かいいことがあるのか?(爆)

16ヶ月の赤ちゃんが悪魔の声で「ママ」と言う 映画エクソシストを彷彿させる アイルランド

「パパ」と言えるようになった子に、母親が「ママと言って」と呼びかけたところ・・・
DemonicMama.png

Little devil! Hilarious moment baby says ‘mama’ in a deep ‘almost demonic’ growl
https://www.dailymail.co.uk/news/article-9540579/Little-devil-Hilarious-moment-baby-says-mama-deep-demonic-growl.html
(リンク先に動画)

開業医が病院にコロナ患者の受け入れを依頼→断る 同じ患者がタクシーで病院に駆け込む→即入院 兵庫県

兵庫県尼崎市にて。重症のコロナ患者が来た。保健所は手一杯。今は救急車を呼んでも来ない。病院はどこも受け入れ拒否。仕方なく在宅で出来る措置は全てしたが、その後家族が患者をタクシーに乗せて病院に駆け込んだら、即入院に!?病院ではPCR検査を10回もやった。かかりつけ医の措置が悪く、殺されかけたみたいに言われた。悔しくて眠れなかった。

抗原検査もPCRも陰性!の重症肺炎の人をどうするか?  長尾和宏コロナチャンネル
https://www.youtube.com/watch?v=cqvHsvZOSpI

保健所から入るFAX(←笑)の字が小さすぎて、書類が読めない。面倒を見て欲しい患者の住所氏名電話すべて判読不能です。どうにかならないの?

もう心が折れそうです…大病院に振り回される開業医の悲鳴
https://www.youtube.com/watch?v=u4KDxjMc0Ok

・・・話の分野が異なるが、こんな日本は、中国と戦争して勝てるのか?日本なんて生物兵器をばらまいたら、大混乱が発生して内部から崩壊しそう。勇ましい発言をする人が多いのだが、今の日本が日本の実力ではありませんか?

民事介入した「マコリンペン」を早く処分しなさい 眞子さま 小室圭さん

「一時金」「皇女制度」…眞子さま結婚問題への反発から再浮上する「“愛子天皇”待望論」――2020 BEST5
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6c7ef3ca32ebecddd877da4ccc8ef2288547876

・・・20歳前後であれば、周囲がそそのかせば本人が動いてしまうことはあろうが、30歳前後は「今の自分は本当の自分ではない」と思い返す時期。その時に本人が「もう天皇なんか辞めたい。冗談じゃない!」と思ったらどうなるか。私は、愛子様に職業選択の自由を差し上げたい。

また、愛子天皇では、皇室の後継者問題が解決しない。第一に子供を産まなければ話にならないし、ただ子供を産んでも駄目である。見識を持ち、覚悟ができた子を複数育てなければいけない。ところが、そのような子を育てるノウハウが、皇室から失われている。狭義の学校教育に限定しても、学習院ですらもう皇室の子弟を長年引き受けていない。何をしたってこの先、続かないのである。日本は時機を逸した。もう終わり。



眞子さまを早く結婚させてしまいたい官邸と宮内庁…「小室文書」絶賛の真意
https://news.yahoo.co.jp/articles/57965f78f9e2b1e69c3430ff6e10894dba5bad19

・・・こんな話はどうでもいい。それより、御法度の民事介入をした眞子さまを、早く処分しなさい。全国民に見える形で民事介入したのだから、全国民に見える形で父である秋篠宮殿下か天皇陛下が眞子を呼び出して処分しなさい。黙認は公認と同じだ。見なかったふりをしてはいけない。



小室圭さん・佳代さん母子が突き進む「ヤバすぎるイバラの道」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f866d7059acf2bbdffd3efb259199993c2751988

(前略)
まず気になるのは、金銭トラブルが発覚してから現在までの弁護士費用だ。

「弁護士費用は一般的に問題となっている金額をもとに決めます。今回の場合はX氏が佳代さんに渡した400万円を基準に考えるので、着手金が20万~30万円、報酬が40万~50万円で、計60万~80万円くらいが相場でしょう。仮に小室親子が代理人と顧問契約を結んでいたとすると、相場として顧問料は月額5万円ほど。代理人の活動期間を約2年間と考えると、5万円×12ヵ月×2年=120万円となります」(弁護士の若狭勝氏)

X氏から生活費など約400万円の支援を受けていた小室親子にとって、60万~480万円は小さな額ではないだろう。二人は今後、「解決金」に加え、この弁護士費用の支払いも求められることになる。
(後略)

・・・ようやく弁護士費用の話が記事になったが、抜けているものがある。マスコミ対応費だ。弁護士は、引き受けてくれれば何でもしてくれるが、タダはない。電話に応答するだけでも有料なのが弁護士。小室さんの件で全国のマスコミからひっきりなしに問い合わせが入るのを、月5万円の顧問料だけで引き受けてなんてくれませんよ。

こういった支出を、奥野法律事務所には負担する義務も筋合いもなく、赤の他人に差し上げるには金額も大きいから、結局は秋篠宮家が裏金を渡しているんでしょう?と多くの国民が疑ってしまう。宮家以外に財源が見当たらないのだから、仕方ないでしょう。疑われることをしている時点で、広報失敗だ。



佳子さまご就職へ!紀子さま超えた手話への情熱
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac10f03407a482bd69f6de51d03c59762d66f2d4

《眞子さまと衣装やポーズを考える》佳子さま26歳 姉より“目立つ”ことを選んだわけとは――2020 BEST5
https://news.yahoo.co.jp/articles/c17598b0481c019d772e9d552ebb1a70184d45b5

佳子さまの勤め先は「週3テレワーク」…女性皇族たちの就職事情
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9acfd58d7976f9f84038bf3c9aaad81c18802e1

・・・女性皇族方のご公務に関する報道が急に増えて、気味が悪い。あれの影響か?(苦笑)
無理しなくていいです。まずは目の前の問題を片付けて下さい。



ネット黎明期に眞子さまを崇めたオタクたちはいま何を思うのか
https://news.yahoo.co.jp/articles/47c75dccde5f414f158bec13735bf79455202165

・・・「マコリンペン」。今日初めて聞きました。どーでもえーわ(脱力)。

個人崇拝したところで、馬鹿を見るのは国民です。個人崇拝ならば北朝鮮と同じ。もう天皇制は止めにしましょう。機能しないことが証明された制度を続ける理由がない。

国民が待っているのは吉報のみ。穢れを清めた上で、存在を無くしてください。

トルコ大統領 虐殺という言葉は米国にこそ相応しい ベトナム戦争、イラク戦争での大量殺戮に言及(笑) アルメニア

先に米国政府がアルメニア虐殺を認定した件に関するトルコ側の反応。
Turkey: Term Genocide 'Has to Be Used' for Washington, Not Ankara
https://sputniknews.com/world/202105021082783956-turkey-term-genocide-has-to-be-used-for-washington-not-ankara/

NATOに貸与しているインチルリク、クレジク軍事基地の返還を求める時期が来た。政治評論家。
It's Time to Return Incirlik & Kurecik Bases to Turkey, Reconsider Relations With US, Observer Says
https://sputniknews.com/middleeast/202105011082780195-its-time-to-return-incirlik--kurecik-bases-to-turkey-reconsider-relations-with-us-observer-says/

インチルリク基地から米軍を追い出せ。匿名のトルコ軍高官。
Turkish Military Hints at Prospect of Expulsion of US Troops From Incirlik Base Amid Genocide Spat
https://sputniknews.com/world/202104281082752404-turkish-military-hints-at-prospect-of-expulsion-of-us-troops-from-incirlik-base-amid-genocide-spat/



・・・事前通告せずに、首ちょんぱのイスラム過激派を含むシリア難民200万にをギリシャ、ブルガリア国境の向こう側に押し出してやればいいんですよ。大混乱に陥るから。1

アルメニアの虐殺事件は、トルコ国内で何か大変なことが起きているようだが現地の具体的な情報がわからないでいたところ、当時の米国領事が大量の写真を本国に送付して大騒ぎになった。写真を引っ張り出してくるのも面倒くさいから、そこまでしないけど、日本でも一度展示会を開いたほうがいいと思うね。中国によるウイグル弾圧疑惑なんてかわいいほうだってば。

眞子さまと小室さんのNY生活は家賃100万円、保育料60万円? 「宮内庁は就職世話しない」

眞子さまと小室さんのNY生活は家賃100万円、保育料60万円? 「宮内庁は就職世話しない」〈dot.〉
5/1(土) 8:00配信
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/523d84f7368e444bb9b858f1354a4b9664dc3be0

(前略)
 小室さんは宮内庁の口利きで国連などの組織に就職するのでは、といったうわさも流れているが、宮内庁で要職を経験した人物に聞くと、きっぱりと首をふった。

「眞子内親王は結婚をすれば、皇籍から外れます。元皇族とはいっても、その夫の就職について宮内庁が世話をやくことは、ないですね。あとは民間の世界と同じです。米国は日本以上に学歴とコネ社会です。親族や周囲がツテをたどって、便宜をはかることは、あるかもしれませんが
(後略)



・・・ICU教養学部から米国ロースクールにストレート合格し、成績最優秀かどうか怪しいのに、学費全額免除を獲得。
ところが1年後の成績優秀者リストに「小室」の名前が見つからないスキャンダル発生(笑)。しかし、学費全額免除を再度獲得。なぜ?
(これだけで650万円×3年分=1950万円が、秋篠宮家から大学に流れてますよね。)

成績最優秀でないことが証明された後であるにもかかわらず、NY弁護士会の定期刊行物にKKの論文が2位受賞したということで掲載される不思議。

生活費は奥野法律事務所が400万~500万円くらい貸与すると説明されているが、そもそも奥野先生にはお金を用立てする義理も筋合いもないし、金額が大きいから、3年分1500万円が秋篠宮家→奥野法律事務所→本人へ流れてますよね。

タクシー代1万円も用意できない家庭出身だというキャラ設定だから、パスポート、ビザの取得費用、飛行機代の合計数十万円も宮家負担ですよね。

表面を取り繕ったところで、まだ結婚していない人に対し、裏でこれだけのカネが流れていることが見えてしまっているから、多くの国民が嫌悪感を膨らませているのだが、世間の雑音はあくまで聞こえないふりをする国家公務員であった。下手な言い訳されると、更にイラっと来る。そして肝心な着地点は、まだ見えてこない。

こういうのは腐敗と呼ぶ。天皇制が残存しているから腐敗が生まれる。腐敗した天皇制と宮内庁は廃絶するのが相応しい。

国際人権団体HRWがイスラエルを「アパルトヘイト」認定 Human Rights Watch

イスラエル人には認められているが、
パレスチナ人には認められていない法的差別の数々を、
イラストで説明している。

パレスチナ人は車に乗ってエルサレム市内に入ることができない。逮捕されたら軍事法廷に送られるので、反論・反証することが許されない。言論の自由と抗議活動が認められていない。建築許可が下りない。
Screenshot-1573.png
イスラエル本土と占領地を自由に行き来することができない。たとえ肉親が住んでいたとしても、現住地から移動することは許されない。イスラエル国籍を取得することはできない。イスラエル人と結婚しても、イスラエル市民になることはできない。
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東エルサレム在住のパレスチナ人について、その法的地位は保証されておらず、剥奪される可能性がある。外国に出掛けて戻ってきた場合、諸権利を剥奪され、法的地位が存在しないで放置される可能性がある。東エルサレムから西岸に引っ越した場合、東エルサレムに戻れなくなる可能性がある。東エルサレムで家を新築する許可は下りない。
Screenshot-1575.png
ベドウィン(遊牧民)9万人について、政府は公認していない。彼らの生活は非合法である。政府は、電気、上下水道の供給、道路舗装など基礎的なインフラ提供を拒否している。政府はベドウィンを政府指定の居住区に住まわせることを計画しており、現在の住居はいつでも破壊されうる(し、実際に破壊されている)。イスラエルの市町村は、ベドウィンを強制排除する法的権限を有しており、常に住居を失う危険と隣り合わせである。
Screenshot-1576-2.png
ガザ地区封鎖、様々な許可制度の強要、分離壁、600ヶ所以上の検問所で移動制限。西岸・東エルサレム総面積の3分の1にあたる200万haを強制接収、住宅破壊。1967年以降、のべ50万人以上のパレスチナ人から法的地位を剥奪。470万人以上のパレスチナ人が、表現の自由や政治活動の権利を奪われ、問題解決を訴えることができない。
Screenshot-1577.png

記事
Human Rights Watch lodges ‘apartheid’ accusation at Israel, which dismisses it
https://www.timesofisrael.com/human-rights-watch-lodges-apartheid-accusation-at-israel-which-denies-claim/

Israel accused of apartheid by Human Rights Watch
https://edition.cnn.com/2021/04/27/middleeast/israel-apartheid-accusation-intl-hnk/index.html

Israel is committing the crime of apartheid, rights group says
https://www.theguardian.com/world/2021/apr/27/israel-committing-crime-apartheid-human-rights-watch

Human Rights Watchの報告書(概要)
https://www.hrw.org/report/2021/04/27/threshold-crossed/israeli-authorities-and-crimes-apartheid-and-persecution
報告書原文
https://www.hrw.org/sites/default/files/media_2021/04/israel_palestine0421_web_0.pdf

筆者はイギリスの元外交官で、彼は退官後、Human Rights Watchの仕事をオファーされ面接に出掛けたところ、反イスラエルの主張がないことを再三確認された。彼は、アパルトヘイト問題で南アフリカが注目されていたときの南ア駐在外交官であったこともあり、イスラエルの政策がアパルトヘイトの定義そのものであることを否定しようがないという意見を持っており、当然にしてHRWの採用面接は落とされた。この度のHRW報告書を見て、時代が変わるかもしれないと語っている。
Human Rights Watch Confirms Israel Is an Apartheid State
April 30, 2021
By Craig MURRAY
https://www.strategic-culture.org/news/2021/04/30/human-rights-watch-confirms-israel-apartheid-state/

フランス 国民の58%が退役軍人の声明を支持 世論調査

84% フランス社会で暴力事件が増えている。
74% 反人種差別運動は、フランスの象徴を叩き、社会分裂を促進するので、逆の効果がある。
73% 国は空中分解しつつある。
58% 軍の声明を支持。
49% Yellow Vests運動の時のような場合、必要とあらば、軍は政府からの指示を待たずに介入すべきだ。

More than half of French people support generals’ warning that France is 'DISINTEGRATING,' hurtling toward civil war, poll shows
https://www.rt.com/news/522646-france-poll-country-disintegrating/
前の記事

・・・マクロン大統領は、民意と真逆のことをしています。いつものことですが(苦笑)。

イスラム移民を人口の3割も受け入れておいて、何も起きないはずがないのです。日本の移民政策担当者は、私たちの日本をどうしてくれるつもりでしょうか。

米国を「死に神」と風刺、中国の在日大使館が画像投稿…「品がない」など批判受け削除

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米を「死に神」と風刺、中国の在日大使館が画像投稿…「品がない」など批判受け削除
2021/05/01 09:14
https://www.yomiuri.co.jp/world/20210501-OYT1T50049/

 在日本中国大使館が29日、米国を「死に神」になぞらえて風刺するイラストをツイッターの公式アカウントに投稿した。イラストに対しては、「品がない」などの抗議や批判が書き込まれ、その後、削除された。

 イラストには「米国が『民主』を持って来たら、こうなります」の表題が付き、米国旗のデザインの服を着た死に神が鎌を手に、イラクやリビア、シリアなどと書かれ、血が流れ出す複数のドアを通り過ぎる様子が描かれている。米国のバイデン大統領が28日に行った施政方針演説への反応とみられる。



・・・どんな表現で世間から批判されているのかネットをざっくり概観してみたが、絵で表現されている情報そのものを否定する発言をみつけることはできなかった(笑)。犠牲者が増える一方なのに平和で繁栄する民主主義は全然実現できていない事実があるから、否定できないよねぇ。

中国経済、2028年に世界一 日本は4位転落―イギリス調査

中国経済、28年に世界一 日本は4位転落―英調査
2020年12月27日17時16分
時事
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020122700200&g=int&utm_source=yahoo&utm_medium=referral&utm_campaign=link_back_edit_vb

 【ロンドン時事】英有力シンクタンクの「経済経営研究センター(CEBR)」は26日に公表した世界経済の年次報告書で、中国の経済規模が2028年に米国を抜き世界一になるとの見通しを示した。昨年時点の予測から5年前倒しした。一方、日本は30年にインドに抜かれ、現在の3位から4位に転落するという。

【新型コロナ】「第3波」の今こそ再考 なぜ中国は感染拡大を抑制できているのか

 中国が経済規模で長期にわたって世界一を維持してきた米国を抜くことになれば、象徴的な出来事となりそうだ。CEBRは報告書で「中国が新型コロナウイルスの流行を巧みに抑え込んだ一方、西側諸国は長期的成長力に打撃を受けた。この結果、中国の相対的な地位が向上した」と指摘した。

小室圭さん母の結婚詐欺疑惑、保険金詐取疑惑の仕掛けに角田家の面々が登場している

週刊文春2021年4月29日号
「小室圭さん母「年金詐取」計画口止めメール」記事から浮かび上がった疑問点のメモ

(1)元婚約者と事実婚・結婚するに際し、小室母が提示した諸条件
(1-1)諸条件の一つに、互いのフロー(現金収入)のみならずストック(資産)をもお互いのものとみなすこと、とある。

ポイント:「結婚後に形成された資産は二人のもの」が法律の基本線だが、「結婚後に形成された」の部分が巧妙に取り外してある。財産乗っ取り計画を疑われてもおかしくない。

(1-2)元婚約者が年金受給資格を得る年齢に達したら入籍する、という条件。

ポイント:年金受給時に(内縁でなく)配偶者がいると、加給(追加給付)される。受け取る年金額が増える

(1-3)小室母はこれら諸条件を、実父と相談した上で決めた。

ポイント:結婚詐欺疑惑に、小室母の実父が直接関与していた。

(2)パピーの生命保険の受取人を小室母に変更する手続きについて
受取人は元婚約者の法定相続人にするのが基本形だが、小室母は該当しないので、日本生命に務める小室母の従姉から詳細なアドバイスを受けていた。また、圭氏が保険でカバーされるのかどうかの確認もアドバイスされていた。

ポイント:保険金詐取疑惑に、小室母の従姉が直接関与していた。

(3)元婚約者が小室母に対し婚約解消を告げた話し合いの最後のほうで、小室は母が、圭氏を養子にするよう申し入れしてきた。しかも、「小室」の苗字を残すよう(=先に元婚約者が苗字を「小室」に変更し、次に圭氏を養子にするよう)求めた。

(婚約解消のあとで養子を申し入れる不思議。別れた相手に苗字変更を迫る不思議。)

ポイント:元婚約者が何らかの理由で死亡したら(恐っ)、遺産が圭氏に流れる道を確保する計画元婚約者には娘さんがいて彼女が唯一の相続人だから、小室母が横から割り込み、彼女の取り分を半分に減らすことを意味する。普通の神経ではない。

このとき圭氏は大学卒業前後であり、これから先は独り立ちする年齢である。人もうらやむ三菱UFJ銀行への就職が決まっていた頃である。このタイミングで別れ話を通告された小室母が息子の相続権獲得を求めたということは、小室母の元婚約者に対する接近は財産目当てであったという以外、説明のしようがない。

私の邪推:元婚約者が事件性のある死に方をしたとき(恐っ)、万が一それが報道されても生前の彼を知る親族・友人らが気付かないよう、別人に仕立てる目的で苗字を変更させようとしたのではないか。



私たちは、一連の疑惑に直接的・法的な関係がないはずの小室圭が、母から全権委任を受けた代理人でもないのに、表の作業をこなしている姿を目撃している。母が所有しているマンション理事会へも、母ではなく圭氏が顔を出し、理事長まで務めた事実がある。

一連の結婚詐欺疑惑、保険金殺人疑惑は、小室佳代の単独行動ではなく、圭氏も含めた彼女の実家(角田家)ぐるみなのではないか?

小室ご本家は由緒ある名家であられるそうだから、大変な迷惑だろうし、お気の毒という慰め表現で済ませられる話ではない。

様々な醜聞が次々と積み上がっていく中で今なお「多少の無理をしてでも眞子さまのご結婚を是非実現したい、しなければならない」とうごめく勢力が消えないことが、本当に不思議である。

この一家と皇族が姻戚関係になるということは、一連の疑惑を皇室が公認することと同義である。

憲法24条を杓子定規に振りかざすだけでは、倫理、社会正義、見識といったその他の要素を無視することになる。倫理、社会正義、見識を欠いた天皇と宮内庁であるならば、天皇制は国民にとり有害であるし、そのような機構を存続させれば、腐敗は温存され、日本、日本人、日本文化に対する世界の評価は落ちるだけである。令和の終わりまで待つことなく、天皇制など即座に廃絶することが国民の幸せだろう。

女性皇族方にとっても、職業選択の自由を謳歌していただくことのほうが幸福である。

小室圭さんトラブルに“介入”の眞子さまに対して秋篠宮さまが下す「6月深刻決断」

小室圭さんトラブルに“介入”の眞子さまに対して秋篠宮さまが下す「6月深刻決断」
4/28(水) 7:46配信
週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2ddd2df31bfe83b629a89a198538dd431d16bc8

(前略)
 実は、殿下はご自身の誕生日である今年の11月30日までに、結婚問題を“決着”させたいとのお考えだという。

「今年の12月1日には愛子さまが成年を迎えられ、記者会見も開かれますし、国としてもお祝いムードとなります。

 もし、そのときまでに結婚問題が決着していなければ、愛子さまのお誕生日の前日に公となる殿下のお誕生日会見で再び、小室さんに対して言及せざるをえなくなり、世間の注目が集まってしまう。

 今年2月に、陛下が会見で眞子さまのご結婚について言及されただけでも異例なのに、愛子さまの慶事にまで水を差すわけにいかないと、秋篠宮さまは考えておられます。

 そういった理由もあって、結婚式までに行う一連の儀式を進める方針に転換されたというのです」(同・前)
『皇籍離脱』の前例を作りたくない宮内庁

 小室さんのスタンスに不満を抱く宮内庁も、秋篠宮さまと足並みをそろえるようだ。

「一連の儀式を行わずに『皇籍離脱』で民間人となってから結婚するという方法もありますが、宮内庁としては“前例”を作りたくないでしょう。

 今後結婚される可能性の高い佳子さまや愛子さまにも影響が出るおそれがありますからね」(同・前)

 秋篠宮さまと眞子さまと宮内庁が“一連の結婚儀式を行う”方向を目指しているのが実情というわけだ。

 宮内庁OBで皇室ジャーナリストの山下晋司さんも、一連の儀式を経てから今秋に結婚されると予想する。

「東京オリンピック・パラリンピックの開催中は選手の活躍を伝える報道量が減らないように、結婚に関する大きな発表や儀式はないでしょう。

 結婚に関する通常のプロセスを経る場合は、6月中旬ごろに日程が発表され、7月の初旬ごろに『納采の儀』が行われるのではないかと予想しています。

 その後、9月から10月に『告期の儀』や『朝見の儀』などを経て結婚されるのではないでしょうか。

 12月1日には愛子内親王殿下が成年を迎えられるお祝いごとが控えていますし、昨年11月の眞子内親王殿下のお気持ち文書の内容を拝見すると、そこから1年以内に結婚されるとみるのが妥当だと思うからです」

 しかも、6月ごろに秋篠宮さまから驚きの“お気持ち発表”があるようで─。

「『納采の儀』など、結婚に関する儀式のスケジュールを宮内庁が発表することになれば、あわせて秋篠宮殿下のお気持ちも発表されるのではないでしょうか。
『納采の儀』を行うかどうかは、殿下がお決めになることですが“多くの人が納得し、喜んでくれる状況”になっていない中で、儀式を行う苦しい胸の内を国民に示されるのではないかと思います」(山下さん)

 眞子さまと小室さんのために、国民からの猛逆風におひとりで立ち向かわれる。

「秋篠宮さまは、インターネットで逐一、ご自分たちに関わるニュースをチェックされていると聞きます。

 今後どんな対策を打とうと、この結婚が多くの国民から祝福される状況になるのが厳しいことは十分におわかりのはずです。

 小室さんは金銭トラブルの経緯を事細かに文書にして、一応の努力は見せました。

 一連の結婚儀式を行う前に、今度は殿下が国民に対して“見える形”でお気持ちを公表されるのでしょう」(前出・秋篠宮家関係者)

 殿下の深刻な決断を、国民はどう受け止めるのだろうか。



(参考ヤフコメ)
tou***** | 3時間前

借金を踏み倒そうとした親子だという事はもうわかった。

借金問題ばかりをクローズアップして反社の疑惑の目くらましにしようとしたのなら、国民を馬鹿にし過ぎだ。

小室親子は応えるべきだ。以下の疑惑は事実か?

母親の20年来の付き合いである喫茶店マスターは、元山口組系二次団体の構成員で恐喝、特殊詐欺で逮捕歴がある。背中には登り龍の入れ墨。小室本家で圭さんの祖父母が亡くなるや、佳代さんの代理人として本家に乗り込んだのは自分だと告白している。

母親の元恋人の彫金師は、元稲川会系二次団体の構成員である。児童買春、恐喝、窃盗、詐欺で逮捕歴・懲役歴があり。佳代は、夫が亡くなるや半年も経たないうちにこの男と同棲した。彫金師が本職と言うが、実際には偽ブランド品の転売で日銭稼ぎをしていた。

上芝弁護士は事実と違う場合は反論すると公言した。ならばこの反社との繋がりが事実でないなら報道に反論するべきだ。

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Patrick
1日前

借金のサポートは断るのに何で小室の箔付けには幾らでも手を貸すのか?どちらかと言うと本来はサポートされてない借金問題はまだいい方で、(夫になる前段階である)ただの彼氏にサポートしちゃった方が圧倒的にマズイ。しかし、眞子が介入してたから前者(借金問題)も違う意味でのサポートが入ってた。もう観念して欲しい。



・・・文末の「殿下の深刻な決断を、国民はどう受け止めるのだろうか」は、まるで全国アンケートを取っているかのような鈍くさい作文。宮内庁の広報担当の実力は、この程度なのか。(苦笑)

民事介入した眞子さまのミス。小室家に関する情報収集を怠り、不十分な情報を陛下に上げ、陛下に間違った裁可を下させた秋篠宮殿下のミス。発覚した一連の問題を把握しながら軌道修正せず、むしろ隠匿することに力を注いだ皇族周囲の侍従、公務員たちのミス。問題が発覚したあとに、血縁および自らの過ちを正さない天皇陛下個人の深いミス。皇室および公務員の無謬性と保身にこだわるあまり数々の過ちを断罪、反省しないこれら当事者たちと、問題是正と関連する支出の穴埋め、責任追及を求める国民が理解し合う時は、永久に来ない。

公式の儀式をしてまで結婚を強行するということは、民事紛争の一方に皇族が加担した眞子の罪を、天皇が何ら問題なしと判断したことになり、前例として公式に記録され、将来に踏襲される。皇族の間にモラルハザードを発生させ、また国民の天皇制に対する信頼を裏切る。憲法1条に書かれている「国民の総意」が明示的に崩れる。皇族から敵視された民事紛争の相手方が、天皇制に不満を持つからだ。民事訴訟に勝つ目的で皇族に接近する輩が続出するかもしれない。高額報酬を見せつけられれば、皇族も心を揺さぶられるだろう。

また、元暴力団員との関係が明白な小室母が、眞子さまの義母になることを天皇陛下が承認し、公式の日本史に記入するということ。現時点では警察や裁判所が認定していないかもしれないが、遺産分割協議への元暴力団員派遣(事実)および一連の結婚詐欺疑惑、保険金殺人疑惑、いじめ疑惑も含めた全てを、ひとえに天皇個人の責任で皇室と一体化させ受け入れるということを意味する。「令和天皇はヤクザと皇室の一体化を祝福した」と後世に伝えられる。

その影響まで、いちいち列挙しなければわかりませんか?(指摘されなければ知らないふりする、場合によっては過去の会議において文書で正式に指摘したことであっても聞いたことがないふりをして逃げようとするのは、公務員研修の1年目に徹底的に叩き込まれる話術の一つだ。)

ぱっと思いつく反応を列挙してみると・・・

天皇家、秋篠宮家と他の宮家との公私の関係にひびが入る。相互に距離が遠くなる。公式行事であっても、体調不良を理由にすれば、いくらでも断ることができる。小室母子はもちろん、天皇一家、秋篠宮家の面々と並んだ写真を撮られたら、長い年月をかけ苦労して築き上げた自分の人間関係が破綻する。

今後予定されている愛子さま、佳子さま、その他女性皇族方の結婚話がことごとく断られる直接的な理由になる。

将来の天皇である悠仁さまの入学を、学校側から断られる可能性が高くなる。ただでさえ皇位継承者をクラスに入れるには大変な決意が必要なのに、元暴力団員との直接的関係が判明している皇族子弟の取り扱いをよろこんで引き受ける教員などいない。

悠仁さまが在籍する教室では、クラス運営が困難になる。親または生徒本人が担任に対し、「うちの子は、悠仁さまとは別のクラスにしてください」「悠仁さまから一番離れた席にしてください」「悠仁さまとうちの子で絶対に共同作業させないよう文書で約束してください」「クラス写真、卒業写真から悠仁さまを完全排除してください。うちの子の就職結婚に悪影響を与えます。絶対に許しません」といった苦情申し入れが殺到する。

国民の秋篠宮家に対する信頼失墜が決定的になる。皇統が秋篠宮家に移ることを阻止すべく、秋篠宮家全体を皇室から追放するよう求める声が上がる。皇室予算に対する国民の関心が高まり、批判的に査定・評論される。

現在長期入院していて収入が途絶えているはずの小室母、収入がないのに高額な米国留学を延々と続けている圭氏に対し、一体いくらの裏金が皇室から2人に流れていたのかという疑問も、当然にして検証の対象となる。「皇室=腐敗の温床=廃絶すべき」という方向に議論が流れやすい一方で、それを否定する議論は難しい。

宮様(ご夫妻と娘)が壇上でお言葉を述べている最中に、汚いヤジが飛ぶ。ご公務および私生活で路上を歩いているとき、完熟トマトまたは生卵を投げつけられる。もっと固い物体が飛んでくるかもしれない。爆竹を鳴らして雰囲気を壊す人が出現するかもしれない。

完璧に警備しようとすると、皇室と国民の間の距離が開く。親しみが失われ、もっと嫌われる。

騒動が多発すれば、そもそも結婚を正式承諾した個人責任を有しながら、発生する騒動になすすべがない天皇に対する批判に発展する。

フランス 「世俗主義とイスラム主義の対立が激化し、内戦が始まる」 退役将軍20人が連名で公開書簡 国防大臣が処分を検討

フランスでは、しばらく前から移民の多い郊外において治安維持ができなくなっている現実(ほぼ毎日何らかの事件が発生)があり、そのような全体的な文脈の中で、過激派による凄惨な殺人事件も多発するようになった。今の政策を続けたら、共和国が空中分解するという懸念を、退役将軍20人、軍高官100人、兵士1000人が連名で公開書簡を発表した。

(抄訳)
昨今の(米国で始まった)人種差別の議論、脱植民地主義の議論が、フランス社会に摩擦を生じさせている。世俗主義のフランス憲法とは異なる価値観を持つ小さな地域が、フランス各地に誕生している。警察署が襲撃される。ヘイトスピーチが蔓延している。Yellow Vestsの抗議運動が長期間続いた。国体を守る役割の我々は、黙って見過ごすことはできない。対策は簡単だ。既存の法律を厳格に適用するだけだ。社会の大多数は辟易している。共和国の価値観に反する動きは、徹底的に封じ込めなければならない。政府による腰砕けの対応や無策は犯罪である。残された時間は少ない。

という内容で、退役将軍による現政権批判。表に出てこない前提のディープ・ステートが、顔を現した(笑)。怒った国防大臣は処分を検討。

French defense minister threatens ‘sanctions’ against ex-generals behind open letter blasting Islamism and ‘suburban hordes’
27 Apr, 2021 12:09
https://www.rt.com/news/522244-france-defense-minster-generals/

記事原文(フランス保守系雑誌)
« Pour un retour de l’honneur de nos gouvernants » : 20 généraux appellent Macron à défendre le patriotisme
Par Jean-Pierre Fabre-Bernadac
Publié le 21 avril 2021 à 7h00 Mis à jour le 22 avril 2021 à 12h25
https://www.valeursactuelles.com/politique/pour-un-retour-de-lhonneur-de-nos-gouvernants-20-generaux-appellent-macron-a-defendre-le-patriotisme/

(追記)
署名した18人を軍法会議に呼び出し
18 French active-duty servicemen to face MILITARY COURT over open letter blasting ‘Islamist hordes’ & looming ‘civil war’
https://www.rt.com/news/522518-france-letter-islamism-military-court/



・・・マクロンには、ぜひ強い決意を持って大規模流血事件を起こして欲しい。規則を守らない不良は、徹底的に叩きのめすだけ。逮捕して殴って、それでも行動を改めなければ射殺する。それがフランスの伝統だ。平時には隠すことができても、社会が動揺したとき、フランスが今まで隠してきた醜い物すべてが露呈する。フランス人の残虐性を隠しきることなんてできない。

私は、中国のウイグル政策と比較してどちらがマシが、冷ややかな目で観察するだけ。どちら様も、自らが正しいと思うことを断行すればよろしいのです(笑)。

「野田聖子」夫は「元暴力団員」…裁判所が異例の認定

「野田聖子」夫は「元暴力団員」…裁判所が異例の認定
4/27(火) 17:00配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/530f1f5b0e070ac16655e74d35cb00cb6e5dbe72
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/04271700/?all=1

〈真実であると認められる〉

 4月21日、東京地裁で、野田聖子元総務相(60)の夫・文信氏(54)が週刊新潮を訴えた裁判の判決が言い渡された。結果は文信氏側の請求棄却。さらに文信氏が「反社会的勢力」に属していたことを裁判所が認めるという、異例の認定が下されたのである。

 ***

 ことの発端は2018年7月。当時の安倍政権で総務大臣を務めていた野田氏の秘書が、文信氏と懇意にしていた仮想通貨事業者を同席させた場で、金融庁の担当者を呼びつけ“圧力”をかけたのではないかとの疑惑を朝日新聞(7月19日付)が報じたことがきっかけだった。

 これを受け週刊新潮は、“圧力”の背景に文信氏の存在があると指摘し、暴力団に所属する構成員であった経歴を報じた。この記事を“事実無根”とする文信氏は、発行元である新潮社を相手取り、1100万円の損害賠償を求め東京地裁に訴えたのだ。

 その請求が棄却されたわけだが、判決文では文信氏の経歴について、こう記されている。

原告が指定暴力団・会津小鉄会の昌山(まさやま)組に所属していた元暴力団員であるとの事実の重要な部分は、真実であると認められる

 本誌(週刊新潮)が訴えられた当該記事を取材した当時、野田氏は文信氏の過去について〈事実ではございません〉と明確に否定している。今回、改めて裁判について見解を問うと、〈裁判中につき回答は控えます〉(野田聖子事務所)と言うのみ。

 メディアに登場した際には、「日本初の女性総理」への意気込みを語っていた野田氏。本当に総理を目指すのであれば、世間に対して明確な説明が求められるだろう

 4月28日発売の週刊新潮では、裁判で「重要な証人」として出廷した、暴力団「昌山組」元組長の証言などと併せて報じる。

「週刊新潮」2021年5月6・13日号 掲載



圧力問題「野田聖子」が漏らしちゃった“朝日が私を調べている…” 夢を壊した「夫」の素顔
国内 政治 週刊新潮 2018年8月2日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/08030801/?all=1



・・・「日本初の女性総理」の夫が元暴力団員で、「日本初の女性宮家の義理の母」は遺産分割協議に元暴力団員を代理派遣する。

日本の法律には、「元暴力団員」または「現役の暴力団員」の配偶者または友人が、天皇、総理になってはいけないとは、ひと言も書いていない。本人がなってもいいのかもしれない。法律には禁止するとは書かれていない。

それどころか、公安調査庁の監視団体である革マル派の顧問弁護士が経済産業大臣に就任するのに、何の障害もなかった。公安調査庁はその名の通り、「単に調査しておしまい」の役所なのだ。

GHQが改造した戦後日本の集大成を、私たちはまもなく目撃する(爆)。

小室圭さん“新作論文”を独占入手!訴訟回避のアドバイスも ←商標の取り扱いに気を付けろという話は論文ではない

小室圭さん“新作論文”を独占入手!訴訟回避のアドバイスも
4/27(火) 6:07配信
女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2fb14da86dc4b3487bcc0175327c0d9986f850b

(前略)
本誌は小室さんの“新作論文”を独占入手した。

テーマは「ウェブサイトのアクセシビリティにおけるコンプライアンス上の問題と起業家への影響」。3月に刊行された法律専門誌『NY Business Law Journal』の最新号に掲載されたもので、小室さんはおそらく、説明文書と並行してこの論文を書き上げたのだろう。

同誌は小室さんの論文を《初めてウェブサイトを開設しようしている企業が考慮すべきことを、明確かつ論理的に説明している》と絶賛。気になるその内容は――。

■「法的な落とし穴に陥りやすくなる」

まず小室さんは論文のはじめに、起業家が自分でウェブサイトを作ると《法的な落とし穴に陥りやすくなります》《自分たちがどんな法的リスクを負っているのか、それにどう対処すべきか、わからないことが多いのではないでしょうか》と警告。

そしてジョンという、「フォーダム・コーヒー」というコーヒー店を営む架空の人物を登場させ、次のように解説する。

たとえばフォーダム・コーヒーのオリジナルブランドのコーヒー豆がエチオピア産なのに「コロンビアン・コーヒー」と名付けると、原産地を誤って表現することになるので、使用するべきではありません

似たような名前の会社(Starbucks)が存在するため、「Star Bags Coffee Club」という名前にすべきではありません

論文では、商標のほかに顧客の個人情報保護といった課題についても丁寧に解説している。
(中略)

今回の論文は、次のように締めくくられている。

法律を理解することで、ビジネスオーナーは潜在的な訴訟を回避し、他のビジネスとの差別化を図ることができます

Webサイトのアクセシビリティに関するすべての問題に対処することは困難な場合もありますが、法的な落とし穴を避け、潜在的なリスクをできる限り抑えるためには、企業家は常にWebサイトのコンプライアンスに関する法律について最新の情報を得る必要があります

(後略)



・・・古本屋で1円で買えるハウツー本で間に合う内容を、弁護士会の会報にわざわざ載せるのは、短期間で無理して実績作りさせる目的でのロイヤルパワー利用ではないでしょうか。

StarbucksとStar Bagsに気を付けろとか、恥ずかしくて口に出すのも憚られる(苦笑)。こんなのは、無料パンフの水準です(断言)。ちょっと常識では考えられない。

1本目の論文も、クラウドファンディングに関して既に出来上がっている枠組みを、存在する説明書そのままに説明しただけであり、斬新性、先見性が皆無だから、敢えて取り上げて褒めるべきものなのかどうか。

院レベルの法学の勉強ってこんなに簡単だったかなー。随分お気楽な分野だなー。私が今から始めても、簡単に学位を取れそう。