米国 非接種者のうち67%は「接種を強制されるならば離職する」と回答 WaPo ABC共同アンケート コロナ ワクチン no jab, no job

一方、調査会社Willis Towers Watsonが先週961企業を対象に行った調査によると、企業の52%は少なくとも1回の接種を従業員に課すと回答している。
Nearly 70% of unvaccinated Americans would rather QUIT THEIR JOB than take mandatory vaccination – poll
7 Sep, 2021 19:46
https://www.rt.com/usa/534187-americans-quit-jobs-mandatory-vaccination/

調査結果(原文)(PDF)
(ダウンロードしたら、ファイル名の最後に「.pdf」を付けてから開く。)

フランス セメント会社LafargeがシリアでISに資金援助(テロ支援)していた件 続報

同社は操業を続けるため現地テログループと協議しつつ、フランス本国の情報部と頻繁に会合を重ねていた。
French intelligence knew cement giant Lafarge paid MILLIONS to ISIS & capitalized on its ties with terrorists – leaked papers
8 Sep, 2021 12:37
https://www.rt.com/news/534240-syria-isis-france-intelligence-lafarge/

眞子さま10月にも婚姻届 宮邸離れ、渡米の準備

眞子さま10月にも婚姻届
9/8(水) 20:06配信
共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/48e3e417f65da8cfa535bfa428da1ea21aba588c

眞子さま10月にも婚姻届 宮邸離れ、渡米の準備
9/8(水) 20:08配信
共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/85108973ab1ca6bc45031d16e10dd82ed38f9974

 秋篠宮家の長女眞子さま(29)と小室圭さん(29)の年内結婚について、10月に婚姻届を出す方向で宮内庁が調整していることが8日、政府関係者への取材で分かった。眞子さまは婚姻届提出に伴って皇籍離脱することになり、東京・元赤坂の赤坂御用地にある住まいの宮邸を離れ、一時的に都内のマンションなどに滞在されるという。結婚後は小室さんが拠点とする米国へ移る意向で、この間に準備を進める。

 小室さんは米国の法律事務所へ就職する見通しだ。皇族はパスポートがなく、眞子さまが渡米するには新たに作る必要がある。



2本とも午後8時過ぎに配信され、9時50分までの110分間に合計16532件の酷評コメントが付いた。1分に150件の苦情。祝辞を見つけたいのだが、見つからない(笑)。

渡米までの隠れ家も全部国家公務員の部下が手配してくれる。お金のやりくりや契約で悩むことはない。

一連の動きを見ればわかる通り、「皇籍離脱」とは表面上の書類手続きであって、本人にとっての実態は何も変わらないのです。

「皇族」という名の世襲制の国家公務員制度、21世紀にもいります?いらなくないですか?

紀子さま涙!お誕生日文書で眞子さまと小室圭さんの結婚を「尊重したい」

【独自入手】紀子さま涙!お誕生日文書で眞子さまと小室圭さんの結婚を「尊重したい」
9/8(水) 19:42配信
週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/96205962f2f2a47c16501eaf66a70644349b24d4

(前略)
言葉にならない「母の悲しみ」

昨年と変わらなかった紀子さまのお誕生日回答、しかも小室さんとの結婚をお許しになれたような内容――。しかし、その内容とは裏腹に、妃殿下は張り裂けそうな思いであるにちがいない。

「婚約延期から3年半、公務や関係者とのご接見では笑顔で気丈に振る舞われていましたが、お住まいでは眞子さまの結婚問題で悩み、そして涙を流されていたこともあったそうです。
(後略)



(1)戦後に乳母制度を廃止したことは、やはり間違いだった。母が子を育てると愛情が芽生えてしまい、重要な案件の処理で過ちを犯す。生まれたらすぐ子を引き離し、乳母に育てさせる。今回の問題は、部下が上司に逆らった事案として、厳しく処分すべきだったのに、愛情が正常な判断を邪魔して邪道な処理に走った。

(2)したことは邪道な処理なのに、メディアに「母の悲しみ」「張り裂けそうな思い」と書かせ、お涙頂戴の話に仕立て上げることで、国民をごまかそうとする下心が見え見え。

全く共感できません。

結婚問題で“粘り勝ち”の小室佳代さん 知人に漏らした「眞子さまは紀子さまより私が好き」

結婚問題で“粘り勝ち”の小室佳代さん 知人に漏らした「眞子さまは紀子さまより私が好き」
9/8(水) 13:30配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/5baeb97f860a616237644444a2e037f87a9e3798

「紀子さまは癇癪持ちで気が重い」

 秋篠宮殿下の長女・眞子さま(29)と小室圭さん(29)が年内にも入籍する運びとなり、長く続いた結婚問題は、小室母子が“粘り勝ち”した形だ。その裏で、佳代さんは眞子さまについて周囲にあけすけに語っていたようで――。

 ***

 佳代さんの知人は、最近の彼女の様子についてこう語る。

「最近も佳代さんは『眞子さまが“母(紀子さま)よりお母さまの方が好きです”と仰ってくださるのよ』などと、嬉しそうに話していました

 実際にこれまで、眞子さまは佳代さんにお会いするたび“お母さま、ご機嫌いかがですか”と気遣いを見せられ、佳代さんも“天使のような方”と讃えていたという。日頃から小室さんだけでなく佳代さんとも密に連絡を取り合っており、すでに“小室家のお子さん”というご様子だそうだ。

「佳代さんは『圭と眞子さまは、いつもスカイプを使ってやり取りしています。圭は画面の眞子さまに“君はいつでも可愛いね”と話しかけているんですよ』とも自慢していました」(同)

 一方で、こんな証言も――秋篠宮邸で職員を厳しく指導なさる紀子さまを目の当たりにした佳代さんは〈激しい性格を見せられて疲れてしまった。紀子さまは癇癪(かんしゃく)持ちで気が重い〉と評していたという。

 “暴走婚”と言うほかない、このたびの決着。9月9日発売の週刊新潮では、その背景などと併せて報じる。

「週刊新潮」2021年9月16日号 掲載



この人は、他人のことを癇癪持ちと批評できる立場だろうか?眞子はこのエピソードを知ってる?
小室ママンが元暴力団員に非弁行為を依頼(笑) どうする皇室
小室圭さんの父と祖父の自死に新証言 母・佳代さんが放った言葉と嫁姑問題
小室圭さんと母・佳代さん 父の自死直前、「湘南のパパ」と呼ぶ男性と会っていた

「眞子さまNYへ行く」小室さんとの年内結婚をなぜ宮内庁は堂々と発表しないのか

「眞子さまNYへ行く」小室さんとの年内結婚をなぜ宮内庁は堂々と発表しないのか
9/8(水) 10:16配信
プレジデントオンライン
元木 昌彦(もとき・まさひこ)
ジャーナリスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/86f1066b05d3ff07dc312e9ce41244f48599cad5



またこの人かぁ(苦笑)。いつもの長文だが、「反社」情報が意図的に省いてある。反社とを盛り込めば、彼の主張は崩れる。何なら不正受給疑惑も。

小室圭さん、米大手事務所から断られていた 弁護士が語る“厳しい現実”〈週刊朝日〉

【独自】小室圭さん、米大手事務所から断られていた 弁護士が語る“厳しい現実”〈週刊朝日〉
9/8(水) 7:00配信
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/f10fa67d203234532ff5363b794b9146628c7094

「小室圭さんの実力では無理だと思います」

 こう話すのは、全米で「トップ100」と呼ばれる大手弁護士事務所(ビッグロー)のパートナー弁護士のA氏。専門は、海外企業同士のM&Aなど。米国を拠点に世界を飛び回り、収入も桁違い。この姿こそ、小室さんが思い描く将来でもあるようだ。

 昨年の秋ごろ、A氏の事務所に、働かせてほしい、と小室さんの「経歴書」のようなレジュメが別の弁護士を通じて届いたという。小室さんは、ニューヨークなど大都市での弁護士の仕事を探しており、ビッグローか、その下の規模のミッドローでM&Aなどをやりたいという。

 A氏がそのレジュメを見て思ったのが、冒頭の言葉だ。なかでも、A氏が首をかしげたのがニューヨークのフォーダム大ロースクール(法科大学院)への留学の部分だ。「疑問なのは、彼がLLM(法学修士)のコースに入ったことです。しかも1年学んだ後に、JD(法務博士)コースに編入している。大きな事務所を目指してて、こんな動き方をするなんて聞いたことがない」

 LLMとJDというのは、ロースクールでのコース名だ。米国の大学には法学部がなく、弁護士を目指す人は、大学卒業後にJDに入る。ここで3年間学び、事務所に入るのが一般的なパターンだという。

 一方、LLMは、法律の資格を持つ外国人留学生が多いといい、「表現として正しいかわかりませんが、キャリアに“箔(はく)をつける”ようなイメージです」。

 A氏によると、米国で弁護士となるのに重要なのはJDでの1年目だ。

「米国での就職活動は、2年生の終わりの夏休みで終わります。事務所のサマープログラム(インターン)で働き、その後よほどのことがない限り、その事務所からオファーを受けて就職します。どの事務所のプログラムに入れるかは、1年時の成績で決まります。だから学生の競争も壮絶です。本を隠すなどの足の引っ張り合いもあります。小室さんはその1年をLLMに入っています」

 ビッグローのインターンの募集は、ハーバードやエール、コロンビアといった有名大学で公募し、最初の書類選考で成績優秀者に絞り、次の面接で決まる。A氏が言う。

「採用された学生には、1年目から19万数千ドル(2千万円以上)の給与が支払われます。それも5年くらいは半人前で、彼らから利益は出ません。それでも欲しい人材ということなんです。だから相当厳選します。原則でいえば、ビッグローはインターン以外の方法では採用しないです」

 チャンスをつかめる学生は、ほんの一握りだ。小室さんは、そもそもLLMに入った時点で、希望するビッグローへの道は閉ざされたといっていい。なぜLLMに入ったのだろうか? A氏が話す。

「こう言っては何ですが、彼の経歴に目を見張るモノはありません。あるとすれば眞子さまのフィアンセという一点。それでも奨学金を取得できたり、JDへ編入したり、弁護士が出てきて仕事を探したり。知恵をつけている人がいるんでしょう」

 では、ビッグローは無理でも、M&Aは他でもできるのだろうか?

「米国には約43万の事務所がありますが、M&Aの70%超は『トップ100』が扱っています。小室さんが弁護士として働くにはM&Aにこだわらないことですね。移民法の弁護士などは圧倒的に多い。日本人も多いです。もうからないので人気はないのですが」

 そして、こう続けた。

「詳しいことは申し上げられませんが、彼の『経歴書』を見る限り、とても“権威”が好きなんだと思います。M&Aも彼からすれば格好良く見えるんでしょうけど、実際は相当厳しい世界です。パートナー弁護士になるのは10年後くらい。それまで生き残っているのはわずかです。彼がそもそも弁護士という職業に向いているのか……。野心家だと思うので、ベンチャーのような起業家とかが向いているような気がします」

(本誌・矢崎慶一)

※週刊朝日  2021年9月17日号に加筆



・・・マコケイは正攻法で歩まないから、いろいろ書かれる(苦笑)。恥を知らない人は何でもする。

20代を真っ当な仕事をせずに過ごしてしまった人が、30歳過ぎてから就職活動して相手にされないのは、最初からわかっていること。当人たちは、別にそれでいいのです。

奥野センセイの米国における提携事務所か、宮家と関係のあるWWFの事務所に籍を置くのではないかとネットでは噂されているし、私もそう思う。他の会社でも構わない。籍と席を置かせてもらうのはビザ取得に必要だからであり、足りない生活費警備費は、最初から日本から税金で補填して支えるという企画。ホントの本当に裏送金しないのであれば、それこそニュースであり、驚く。

ワクチン接種条件に飲食店「4人まで」見直しも “宣言”中の行動制限10月以降緩和へ パスポート コロナ 接種証明

ワクチン接種条件に飲食店「4人まで」見直しも “宣言”中の行動制限10月以降緩和へ
9/8(水) 11:51配信
フジテレビ系(FNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/db2471d6d03805340a97c27de6f0dd3196138c90

政府は、新型コロナウイルスのワクチン接種の進展に合わせ、10月以降、緊急事態宣言が出ている地域でも、順次、行動制限を緩和する方針を固めた。

飲食店については、ワクチン接種などを条件に、「4人まで」などとしている人数制限の見直しも行われる。

政府がまとめるワクチン接種を前提とした「行動制限緩和」の新たな方針案では、感染対策の認証を受けた飲食店での酒の提供や、営業時間の制限が緩和される。

また、ワクチン接種や陰性証明を条件に、「4人まで」などとしている人数制限も緩める方針。

大規模イベントについても、濃厚接触者の追跡など感染対策を講じたうえで、接種証明などを活用し、現在、宣言対象地域では5,000人までとしている人数の上限を緩和するとしている。

一方、政府は、9月12日が期限の緊急事態宣言について、首都圏など大都市圏を中心に、9月末までを軸に、延長する方向で検討を進めている。

菅首相は8日夕方、関係閣僚と協議したうえで、9日、政府対策本部を開催し、正式決定する方針。



・・・日本でも接種割合が高まるにつれ、非接種者を社会経済から排斥する他国の路線と歩調を合わせてきた。

2回接種者でもウィルスを拡散させ、本人が感染し、重症化したり死亡する事例が増えていることが確認されているが、「ワクチン接種したら行動自由」というおかしな政策が導入されようとしている。コロナコロナと騒いでいるが、政策担当者の本当の目的はコロナ封じ込めではないのである。

「やはり天皇家と秋篠宮家ではまったく違う」眞子さまの駆け落ち婚に学習院OGが抱く違和感

「やはり天皇家と秋篠宮家ではまったく違う」眞子さまの駆け落ち婚に学習院OGが抱く違和感
9/7(火) 19:16配信
プレジデントオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/3149b5579fe9528141b0ad48d2f422b46cf93341?page=1

(前略)
■なぜ学習院を選ばなかったのか

 秋篠宮家の「アンチ学習院」には理解に苦しむところが多々あります。眞子さま、佳子さまの大学からのICU進学、悠仁さまの、幼稚園からのお茶の水女子大学付属への進学は、学習院OBOGを深く傷つけてきました。

 進学先を選ぶ自由はあるとはいえ、皇族のために作られた歴史のある学校を、あえて選ばない理由は明確ではありません。ご結婚前の秋篠宮ご夫妻の在籍時以降、ご一家は学習院に多大にお世話になってきたはずで、その「恩義」を忘れているようにも見えてしまいます。

 まずご結婚前の紀子さまは、父の川嶋辰彦さんが学習院大学経済学部教授だったことで、目白の学習院裏の教職員宿舎に住み、ご成婚当時は「3LDKのプリンセス」とうたわれました。家賃は相場より格安、かつ教職員の子女が学習院に通う場合、学費は半額でした。

また秋篠宮様(当時は礼宮文仁さま)が学習院高等科から大学に内部進学する際の成績の足切りラインは「この年だけ引き下げられた」という「都市伝説」がまことしやかに囁(ささや)かれました。学習院内で、付属の高校から大学への進学は概(おおむ)ね7割程度ですが、成績が悪ければ義務教育の中等科でも留年があるなど制度は公立学校より厳しく、内部進学もできません。当時の礼宮さまは、家庭教師について必死に勉強されていたとも聞きました。 佳子さまはいったん、学習院大学の文学部教育学科に進みましたが、2年生で中退し、ICUを受験して入り直しました。「女子高等科在学中の推薦入試に失敗され、やむなくいったん学習院に進んだものの諦めきれなかった」(学習院OG談)そうです。

 普通の家庭なら「仮面浪人して夢を叶(かな)えた」ことになるのでしょうが、2年分の学費は無駄になりました。原資は国費で国民の税金です。袖にされた学習院も面目は丸つぶれです。学習院大学に進まず、浪人してチャレンジすることはできなかったのでしょうか。

 そして眞子さま、佳子さまの在籍時に学習院女子中・高等科長(校長)を務めた先生は、定年までの任期を残して自己都合の早期退職をされました。皇族の子女を受け入れるのは様々なご苦労があり、疲れてしまったらしい、と伝え聞きました。

■皇族を支える周囲の気遣いは並大抵ではない

 私が学習院女子中・高等科に通っていた当時は紀宮様(今の黒田清子さん)が2年下におられました。皇宮警察が付かず離れず見守り、学内を歩く際には3mほど後ろを女性警察官が、その5mほど後ろを男性警察官が歩いていました。

 また日本舞踊部だった紀宮様が文化祭で踊りを披露される際、当時の皇太子ご夫妻(現在の上皇夫妻)が見学に来られたことがありました。生徒が運営するステージの時間は何かと遅れがちです。

 でもこの時ばかりはご夫妻のスケジュールの関係上、「1分たりとも遅れられない」と教員、生徒たちが緊張しながら対応したことを覚えています。学校までの道すがら、信号は交通規制で全て青になったはずでした。

 ことほどさように皇族を支える周囲の気遣いは並大抵ではありません。あえて対比すれば、秋篠宮家はそれらを当たり前の特権として享受し、さらなる自由を主張されている。一方で、現在の天皇家は、それらに感謝して、国民のために立場をふまえて行動されているように思います。

 学習院大学に進まれた愛子さま、親として支える天皇・皇后両陛下を見ても、そんな印象を持ってしまいます。秋篠宮家の振る舞いに「国民のために」という視点は希薄に思えてなりません。
(後略)

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藤澤 志穂子(ふじさわ・しほこ)
ジャーナリスト
元全国紙経済記者。早稲田大学大学院文学研究科演劇専攻中退。米コロンビア大学大学院客員研究員、放送大学非常勤講師(メディア論)、秋田テレビ(フジテレビ系)コメンテーターなどを歴任。著書に『出世と肩書』(新潮新書)『釣りキチ三平の夢 矢口高雄外伝』(世界文化社)