スウェーデン 移民の子(第2世代)は犯罪率が高い 容疑者比率はスウェーデン男児20分の1、移民の男児7分の1、アフリカ系の男児3分の1

両親とも国内出生の子と比べ、外国生まれが容疑者になる確率は2.5倍。

スウェーデン人男性の容疑者比率は20分の1。移民の子の容疑者比率は7分の1。
本人がアフリカ移民か両親がアフリカ移民の場合、容疑者比率は3分の1。

移民に目立つ犯罪は強盗殺人。
同年齢層のスウェーデン生まれと比較し、移民の子(第2世代)の容疑者比率は5倍。
移民した本人(第1世代)に目立つ犯罪はレイプで、スウェーデン生まれの3倍。

移民の子(第2世代)は、第1世代より犯罪を犯す確率が高い。

政府機関が2015~18年の犯罪統計を分析し、移民の子が犯罪を犯す確率が高いことが公的に示された。移民犯罪の多発を統計で説明することは「差別につながる」として公表されることはなかったが、この度初めて公表された。
'Quite Expected' Swedish Report on Immigrant Over-Representation in Crime Sparks Racism Concerns
07:14 GMT 26.08.2021
https://sputniknews.com/europe/202108261083715698-quite-expected-swedish-report-on-immigrant-over-representation-in-crime-sparks-racism-concerns/



・・・随分とまあ露骨な統計で(笑)、面白いけど、日本ではこうした統計は公表しにくいでしょうね。

スウェーデン国内に警察が立ち入ることができない無法地帯が60ヶ所以上あるという話は、その後どうなったんでしょうか。多様性を実現するという美辞麗句のため、ここまで我慢するかという話でもある。

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