マンハッタン賃貸不動産に客足が戻る 在庫整理が進み、市況は底打ち 長期契約にして割安家賃を長期確保する方向 米国ニューヨーク

Manhattan’s Apartment Glut Eases as Renters Race to Sign Leases
Maria Heeter
2021年7月8日 13:01 JST
https://www.bloomberg.com/news/articles/2021-07-08/manhattan-s-apartment-glut-eases-as-renters-race-to-sign-leases

《ワクチン接種翌日に急死》「主人は泡をふいて搬送先で息絶えた」遺族が訴える厚労省“副反応調査”の問題点

《ワクチン接種翌日に急死》「主人は泡をふいて搬送先で息絶えた」遺族が訴える厚労省“副反応調査”の問題点
7/10(土) 10:12配信
文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5c3ac7e2cd586269f27da221f367b458efb317d?page=1



・・・最初からデータを集めて分析する気がない製薬会社と政府を相手に、「調べて下さい」とお願いするほうがお馬鹿さんなのである。ワクチン推進派の正体がそのような連中だということを、いちいち説明しなくても自分で気付いて下さい。本当にご愁傷様でした。

「小室圭さんはもう少しちゃんとして」マンガ家・里中満智子が語る“危機だらけの皇室史” ←疑惑を無視すれば、どうにでも言えるね。


7/10(土) 11:12配信
文春オンライン
里中満智子
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4e425eba5da475ccb6a174ef2a0fd3f8ba458eb

(前略)
 眞子さまのご結婚についても、たかだか数年間の出来事で秋篠宮家に対してどうしてこれほどひどいことを言うのでしょう。「ああいう父親が育てた息子が天皇になってもろくなことがない」などという声を聞くと、日本人はいつからこんなに下品になってしまったのかと悲しく思います。

皇室が危機に瀕しているのは「いつものこと」

 このような空気の中で、皇室の今後を決める制度について大きな決断をすることには不安を感じざるをえません。そもそも悠仁さまという立派な皇位継承者がいるわけですから女性天皇や女系天皇の問題について今急いで決める必要はないんです。

 もちろん、途切れてしまってから慌てるのもいけません。慌てて決めるとろくな結果にならないというのも、歴史が証明していますから(笑)。

 皇室の歴史はいつも危機の連続でした。しかしその時代ごとの人が奔走して、現代まで皇室の伝統をつないできたんです。逆に言えば、いま皇室が危機に瀕しているとしても、それは「いつものこと」でもあるのです。慌てず、落ち着いて、いま皇族として生きておられる方々と、いま日本で生きる私たちの関係についてゆっくり考えていけばいいんだと思います。
(完)



・・・長々と作文しているこの漫画家さん、彼女は、KKの父とその両親の計3人自殺、遺産相続協議への暴力団員派遣、母の後妻業の過程で結婚詐欺疑惑、保険金殺人疑惑、夫が自殺した直後からの新しい愛人とのドライブや同居、子のいじめ事件、クレジットカード貸して事件と暴力団員派遣疑惑、元婚約者(ジャガーさん)からの借金返還要求、母の遺族年金詐取疑惑、子が米国留学に至る経緯の怪しさと経費の出所、入学時と卒業時の成績乖離、卒業して大学と縁が切れた現在の滞在ビザと生活費の出所などなど、多くの疑惑を全て無視してストーリーを構成している。

現時点で皇室・宮内庁が存在を認めている問題は、元婚約者の400万円借金返還要求ただ一つだけ。皇室・宮内庁の公式な立場は、「KK君は良い人で、その母には何の問題もないのに、国民に誤解されている。何とか国民の誤解を取り除き、マコケイの結婚を実現しなければならない」、警備費用を含むKKの留学経費については黙りを決め込む一方で、「マコに持参金1億5千万円を全額支払うのは当然のこと」というもの。

婚約相手の母が元暴力団員を差し向けた相手が自殺に追い込まれた事実があるにもかかわらず、天皇を含む皇室と宮内庁と警察は、事件の存在を認めることすら断固拒否している。公務員キャリア組なら「暴力団員は問題だが、元暴力団員なら問題なし」「自殺したのは本人の決断でしょ」と言ってのけそうこの3者がいる日本より、いない日本のほうが健全なのではないか?という素朴な疑問が浮上している。

その上で、経歴から醜聞を丁寧に除去して新たに書き起こした美談を垂れ流し結婚が実現しない原因を「国民が誤解しているから」と私たち国民に責任転嫁している。

二人の関係が「婚約の内定段階」ならばいつでも破談できるはずなのに、なぜこれほどまでに問題ある縁談を破談できないのかと問うと、返ってくる答えは「内部事情がKKによって暴露されると困る」と繰り返す。翻訳すると、「皇室・宮内庁にとり暴露されること非常に困る事情があるから、ここは国民が我慢しなさい」と言っている

この不毛な押し問答を繰り返して4年目に突入している。この先、あとどれだけ続けるか、皇室+宮内庁 vs 国民の根比べになっている。

天皇制が腐敗し切っていることが明らかになったが、そもそも国民には皇室を養わなければならない義務も筋合いもなく、期限を区切って問題解決を図らない皇室に付き合っていられるほど、国民は暇でも寛容でもない。

イギリスMI6 米欧の反シリア報道に「はまる映像を作る」係 米国グアンタナモ基地での拷問にMI6も参加

Leaked docs reveal senior MI6 operative implicated in torture led British propaganda efforts in Syria
9 Jul, 2021 15:11
By Kit Klarenberg, an investigative journalist exploring the role of intelligence services in shaping politics and perceptions. Follow him on Twitter @KitKlarenberg
https://www.rt.com/op-ed/528810-mi6-torture-propaganda-syria/

The Global Strategy Network, founded by Richard Barrett, a former MI6 Director of Global Counter Terrorism Operations