ドイツ人ベテラン記者 韓国人は躾けられていない■★と同じ(爆)

(1)クククク、笑いが止まらない。ここまでこき下ろすとは。在日活動家は反省しろよ。
(2)日本人、ドイツ人、中国人の皆が同じ指摘をしている。韓国人は、自分が他人からどのように見られているか、鏡に映った自らの姿を一度覗いてみるべきである。



【寄稿】民族主義的だが愛国的ではない韓国人
朝鮮日報
2019/06/02 06:08
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/31/2019053180158.html

 先日、韓国国会で行われたドラマチックな場面を見て、数年前ソウルのある外国人学校で目にした光景を思い出した。最も鮮明に思い出されたのが、2年生の教室の壁に児童たちが描いた絵やポスターと共に掲示された教師による文句だった。「自分の手足は自分の空間に(Keep your hands and feet to yourself)」

 この文句は私に深い印象を残した。小学生たち、特に男の子たちはじっとしていることができないため、自分をコントロールすることで他人の体を尊重するよう訓練する必要性がある。子どもたちがこれを学ぶことができなければ、他人にひどい接し方をしても道徳的に問題ないと錯覚するようになる。こうした思いは幼くて純粋な心に吸収されやすい。

 われわれがよく理解しているように、こうした重要な教訓は韓国社会にとってまだ目新しい。30歳以上の韓国人たちは、こうした教訓を体験し習うにはすでに手遅れなのかもしれない。

 私よりも読者たちの方がより深く理解していると思うが、これまで私が韓国で暮らしながら家族や友人から聞いた話を総合すると、わずか数年前までも、韓国社会は家庭内暴力、校内暴力、教師による体罰、警察による暴力を日常茶飯事として受け入れていた。軍隊はもちろんのこと、時には職場で拳を振りかざすことも当たり前のように考えられてきた

 若い世代は理解し難いかもしれないが、親の世代と祖父母の世代はこうした不適切な虐待のため、想像できないほどのストレスを耐え忍ばなければならなかった。

 軍隊では体系的に兵士を殴った。殴られることも訓練の一部だと考えられていたためだ。その当時、韓国の母親たちは、徴兵拒否運動を展開したり国防部に押し掛けて上層部の人間に抗議したりしなかった。私にはこれが疑問に思えてならない。

 これまで軍隊や警察、情報当局のような政府機関が国民に振るってきた暴力こそが、中壮年層以上の韓国人たちの民族主義的だが愛国的でない理由について物語っている。彼らは韓国に勝ってほしいと願いながらもなぜ韓国を愛さないのか、英語さえできるなら海外に移住したいとなぜ思うのかだ。多くの人々が、国が自分を愛しておらず、尊重もしていないという経験をした。

 だから、韓国社会で育った中壮年の政治家たちは、ハンマーで国会議事堂のドアを壊し、反対する党ともみ合いになることが悪いことだと思っていない恐れがある。彼らは、かえってハンマーを振りかざし、反対する党ともみ合いになることが有権者たちの目に素晴らしく映るものと思っているのかもしれない。自分の激しい行動が自分の情熱的な真の姿を表現するし、国民もこれを認めてくれるはずだと思うのかもしれない。

 政治は政策ではなく、感情と関係が深いという単純な政治力学が、ここから生まれる。民主主義と法治を担当する機関が民主社会の柱なら、その中心には有権者一人一人の感情がある。有権者が持つ思い、有権者が受けた印象、有権者が感じる需要と良しあしの感情が混じり合って票を決める。票こそが民主主義の神秘であり神聖な場所なのだ。この聖所に入って票を得るのが政治家の目標だ。2012年の大統領選挙の際に行われたネット上での世論操作や、昨年明るみに出たドルイドキングことキム・ドンウォン被告による世論操作事件が深刻な犯罪と言われる理由が、ここにある。民主社会では、こうした行いは反逆なのだ。

 政治家の熱情は有権者の感情に訴え掛ける。自分が支持する政党の闘士たちが反対する党の悪党たちを阻もうとドアに押し付けられている様子を見て、有権者たちは自分の地方区の議員が人文学教授のように一歩離れた場所で傍観するよりは、かえって自由のために闘う戦列の先頭にいてくれることを望むこともあるだろう。

 しかし、私は欧州人として感情は必ず理性の統制を受けなければならないと信じて育ってきた。私はカッとする政治家、物を投げて怒鳴る政治家を信頼することができない。私の目には、こうした行動は品位を投げ捨てる行動のほかの何物でもない。私が育んできた欧州人の脳は、こうした人々は指導者になってはいけないと叫んでいる。私の祖父と父、そしてこの方々の全ての友人は、理性が政治を治めることができなかったために生じた2度の世界大戦で争った人々だ。

 興味深いのは、韓国の若者たちにはこの二つの態度が入り混じっているという点だ。彼らは高等教育を受けた親の下で育った世代だ。もう教師が生徒を殴らない学校で学んだ世代、以前よりは改善された軍隊と職場を経験した世代だ。彼らの祖国が今では個人を尊重する民主主義国家になったために可能となったのだ。韓国の若い世代は、他人がハンマーを振り回したがる理由をよく理解しているが、それと同時にそうした行為は尊重できるものではないということも、よくわきまえている。彼らは「理性的な言葉や常識で他人を説得することができない人は、初めから政治家になるべきではない」と考えるだろう。

元ソウル外信記者クラブ会長マイケル・ブリーン=『韓国、韓国人』著者



韓国のトロフィー踏みつけ&放尿ポーズに中国メディア「再発を防ぐ唯一の方法がある」
ゲキサカ
6/1(土) 11:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-43467665-gekisaka-socc

画像

 U-18韓国代表が中国で開催された国際ユース選手権『パンダ・カップ2019』の優勝トロフィーを踏みつけた問題で、中国『環球時報』が“再発防止策”を挙げた。

 韓国は同大会で3戦全勝を果たして優勝したが、セレモニーの際にトロフィーを踏みつけながら記念写真を行ったほか、トロフィーに向かって用を足すような仕草を見せた選手もいたとして批判が殺到。大会組織委員会から優勝を剥奪された。すでに同代表チームや大韓サッカー協会(KFA)は謝罪を行っているものの、騒動が収束する気配はない。

 同メディアは「韓国人たちは謝罪したが、それは中国国民の怒りを落ち着かせるのに十分ではなかったようだ」と指摘している。

 それでも「同様の問題が起きるのを防ぐ唯一の方法がある」とし、「彼らにサッカーで勝たなければならない」と、ピッチ上でリベンジすることが必要だと主張した。



<サッカー>日本では重んじられているのに、韓国には欠けているもの—中国メディア
Record China
5月31日(金)22時10分
https://news.biglobe.ne.jp/international/0531/rec_190531_4327235359.html

2019年5月30日、新浪体育は、サッカーの韓国U-18代表選手が中国での国際大会で優勝トロフィーを踏みつけた問題について「試合に勝っても人として負けた韓国サッカーに欠如しているのは一体何か」とする文章を掲載した。

文章は29日に四川省成都市で行われたサッカー大会・パンダカップの表彰式後、優勝した韓国選手がトロフィーを踏みつける一幕があったとし、「韓国ユース選手の低レベルなスポーツ道徳が余すところなく露呈した」と伝えた。

そのうえで、2010年に山東省内で開かれた国際サッカー大会でも韓国選手をめぐるトラブルが起きたことに言及。実力で劣る韓国の高校リーグ選抜が中国のユース代表と対戦した際、ラフプレーにより中国の攻撃を断ち切る戦術を採用し、2枚のレッドカードを相次いで受けたと紹介。そして、「2枚目のレッドカードが出されると韓国選手が審判に唾を吐きかけ、その後、選手全員が試合続行をボイコットする事態になったほか、韓国の監督が自国選手のラフプレーを棚に上げて審判や中国サッカーを批判した」と伝えている。

文章は「競技スポーツではフェアであることが大事な要素の1つである。フェアであることを守るうえでルールに従う意外に重要なのがスポーツマンシップだ。それは相手へのリスペクトだけではなく、個人の人格の表れなのである」と指摘。ブラジルへのサッカー視察を行った際、あるユースクラブのコーチが「われわれは子どもたちに機械的な訓練を施すのではなく、人としてどうあるべきかを教える。ブラジルはこれまで天才選手に事欠かないが、スターになりたければまず、良い人間にならなければならない」と語ったことを伝えた。

また、「隣国の日本のユース育成でもプレー以前に人間性が重んじられており、試合中に暴言を吐いたり、他人に報復したりする行為が見られた選手は直ちに交代させられる」と説明した。(翻訳・編集/川尻)

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  • 韓国人は「手首切るブス」みたいなもん

    Excerpt: 歴史に残る秀逸な解説。外務省のアドバイザーになってもらいたいわ(笑)。発言者が韓国人と結婚している日本女性だから、ひたすら叩いて否定、消去するわけにもいかない。大学にいるタイプの研究者がいかに役立たず.. Weblog: 日々の感想 racked: 2019-06-18 18:07