メーガン妃 シャーロット王女へのお祝いコメントがまたも゛炎上騒動”に

メーガン妃のことだけ指摘する人が多いが、そもそもヘンリー王子からして、ダイアナの子ではあるが、チャールズ皇太子の子ではなく、つまりダイアナ不倫の子だ(=王家の血を引いていない)からね。夫婦そろって、血筋に問題があるんですよ。

仕方なく王子様の資格を与えられてはいるものの、本当は王室から追い出してしまいたい子が、どこかから黒人の子を連れてきてしまい、あららとは思ったものの、少し距離を置いてくれれば構いませんよってくらいの扱いにしているのが現状かな。

言われた当人たちは、「やっぱりね」くらいには感じたかもしれないが、あまり気にしていないと思う。

イギリスの王室はすごく意地悪だから、メーガン妃に好きにやらせ、彼女がポカするのを待っているんじゃないかな。ポカが複数貯まったところで、陰湿な追い出し作戦を開始するかもしれないから、のんびり観察している。

よその国より我が国についてだが、新天皇陛下は結婚して間もない頃、公式の場においては身内のことを地位で呼ばなければならないところを、前日たまたまテレビに呼ばれていたに過ぎない、特別な見識を持たない評論家の苦情を真に受けて、「妻は・・・」「雅子は・・・」などと語った。脳みそどうかしているというレベルの衝撃発言。今からでも遅くないから、撤回していただきたいと、私などはずっと思っている。



メーガン妃 シャーロット王女へのお祝いコメントがまたも゛炎上騒動”に
Hint-Pot
5/2(木) 19:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-00010003-hintpot-life

ヘンリー王子との公式アカウントで投稿 称号使わず「ファン激怒」と英紙報じる

 まもなくロイヤルベビー出産と言われるメーガン妃とヘンリー王子だが、今度はウイリアム王子とキャサリン妃の4歳になるシャーロット王女の誕生日を祝福するSNSでの文面が「ただただ無礼」とルイ王子に対するメッセージに続いて炎上騒動を巻き起こし、英メディアで話題になっている。

【画像】メ―ガン妃の定型「キスとハグ」を意味する「xo」が入ったシャーロット王女への祝福メッセージ

「メーガン・マークルとヘンリー王子のシャーロット王女の愛らしい誕生日メッセージに、ファン激怒」と特集したのは英地元紙「ミラー」だった。

 4歳の誕生日を迎えたシャーロット王女。ウイリアム王子とキャサリン妃夫妻の公式インスタグラム「ケンジントン・パレス」でも、可愛らしく成長しているプリンセスの写真を公開。100万近い「いいね」が押される中、メーガン妃とヘンリー王子の公式インスタグラムはこんな祝福コメントを投稿した。

「おめでとう、シャーロット。たくさんの愛を。HとM xo」

 風船とケーキの絵文字も添えられた一言が返信欄で大きな物議を醸している。

「ケンジントン・ロイヤルですら、プリンセス・シャーロットと言及している。メーガンはルイ王子同様にただただ無礼だ」

「ヘンリーと親戚であったとしても、他のロイヤルがそう呼んでいる以上、彼女はプリンセスを冠せられる必要がある。これは親戚だからではない、敬意の問題だ」

「なぜ、彼らはプリンセスと呼ばないのか。それはリスペクトの問題です。クイーンですら、プリンセスと呼んでいるんですよ」

「あなたにとってもプリンセス・シャーロットです」
ルイ王子の誕生日を祝福する投稿でも物議

 メーガン妃とヘンリー王子の投稿には、同じロイヤルファミリーだとしてもシャーロット王女の称号をコメントでつけなかったことに対する苦言が相次いだことが、特集では報じられている。

 このカップルは第3子ルイ王子の誕生日を祝福するSNSでも全く同じ投稿に出ていた。そもそも王位継承順位で、シャーロット王女は4位。ルイ王子は5位。ヘンリー王子の6位よりも上位だった。

 先月のルイ王子への1歳の誕生日を祝福するメッセージで全く同じ“不躾コメント”となったが、今回も文末のキスとハグを意味する「xo」というメーガン妃お得意の定型文だった。

 親しき仲にも礼儀ありー。今回も公式アカウントでのやり取りとなったために、またしても“炎上騒動”を巻き起こす格好となった。

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