佳子さま「ジェンダー平等が当たり前の社会を願う」 ←ヤフコメ民「皇室が存在すること自体が不平等ではないか」(笑)

佳子さま「ジェンダー平等が当たり前の社会を願う」
10/10(日) 17:37配信
テレビ朝日系(ANN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/33e741e08421598503ec1524e54d8265a58ad90a

 秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまが日本のガールスカウト100周年の記念イベントにオンラインで参加されました。

 佳子さま:「今後、ジェンダー平等が達成され、誰もがより幅広い人生の選択肢を持てるようになることを、自らの可能性を最大限生かす道を選べるようになることを、それがあたりまえの社会になることを切に願います」

 佳子さまは日本のガールスカウト100周年に際し企画されたイベントにビデオメッセージを寄せられました。

 宮内庁によりますと、佳子さまはお住まいの赤坂御用地で熱心にご覧になり、メモを取ったり、拍手を送られていたということです。

 このイベントは、女性の声を広く社会に届けることなどを目的に行われました。



(ヤフコメから)
at***** | 6時間前

心からそうお思いなら、男系継承の撤廃を掲げていただけませんか。
ジェンダー平等の観点から言うと、男系継承は非常におかしいですよね。

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ant***** | 6時間前

言論の自由は尊重しますが、そもそも皇室特権がある限り我々国民には真の平等などないのです。
働いて稼いで税金を納めてから偉そうなことをのたまってくださいね。
国民は働いて稼ぐと税金を徴収されるの知ってますか。
血税で好き勝手、贅沢三昧して心は痛みませんか。
皇室制度は我々国民を不幸にしていきます。



そもそも、主催者であるガールスカウトが、男女平等ではない組織なのだが(笑)。日本のガールスカウトはLGBTを受け入れるのか、拒否するのか。

眞子、佳子みたいに頭が弱いのが理屈をこねるとこうなる。そもそも天皇制という過去の遺物は、矛盾だらけのガラス細工だ。理屈を一ヶ所に当てはめると、次々に露呈する矛盾・不満を修正しなければならなくなり、ガラス細工が崩れてしまう。

理屈をこねたいところをぐっと我慢し、理屈屋さんからの問いかけを「これが伝統ですから」と切り捨てることによってのみ、生き伸びることができる。

内親王が公の場で発したお言葉が本日、公式の日本史に記録された。今日が天皇制崩壊過程の初日となる。私が何もしなくても、「中の人」である姉妹が皇室を壊してくれる。「伝統です」と言い張る魔法を捨てた皇族に、生存術は残されているのか。

「フランスは「テロとの戦争」でテロ支援していた マリの国土3分の2を武装勢力が占拠状態 マリ首相「証拠がある」

Mali has evidence French forces train militant groups on its territory, country’s prime minister says
8 Oct, 2021 21:47
https://www.rt.com/news/537008-mali-minister-france-training/

前の記事
フランス軍が2022年初マリから撤退へ マリ政府がロシア民間軍事会社Wagnerと交渉中 フランスに危機感



フランスがすることだから、きれいなはずがない。マクロンらしくて納得できる(苦笑)。

マリ政府は、支配地域が3分の1に減るまで、我慢して黙っていたってことですね。で、ロシアに乗り換えると。

小室佳代さん「詐欺罪」で刑事告発 2つの不正受給疑惑は最終局面へ 眞子 圭さん

動画報告
4分
https://www.youtube.com/watch?v=66BbkZtvoxs
44分
https://www.youtube.com/watch?v=7hsQE4QkLbM



小室佳代さん「詐欺罪」で刑事告発 2つの不正受給疑惑は最終局面へ
10/8(金) 11:05配信
NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/c24574f1ba857d1627561aec58144352421192ef

 秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚会見が10月26日に迫るなか、10月6日、小室さんの母・佳代さんが詐欺罪で刑事告発された。あるジャーナリストが東京地方検察庁に告発状を提出したのだ。

「告発状は、受け取りが拒否されることもありますが、今回は拒否されてはいないので、第一関門は突破しています。次の関門は受理されるかどうか。受理されれば、本格的な捜査が始まることになります。眞子さまの“フィアンセ”の母親が捜査対象になれば、前代未聞の事態です」(全国紙記者)

 そもそもなぜ、佳代さんは刑事告発をされるにいたったのか。そこには2つの大きな疑惑がある。まずは遺族年金の不正受給疑惑だ。

 佳代さんは夫の敏勝さんを2002年に亡くし、その後は遺族年金を受給してきた。しかしその間、元婚約者のAさんから金銭的なサポートを受けていた期間がある。

「佳代さんはAさんと婚約していました。当時、彼に送ったメールの中で、“夫の遺族年金を受け取っている間は、Aさんと事実婚状態であることは秘密にしてほしい”といった主旨の内容があったことが報じられています。夫との死別後に別の男性と生計を共にするようになれば、遺族年金の受給対象から外れます。しかし佳代さんは、Aさんから援助を受けながら遺族年金も受け取るべく、事実婚であることを隠し通そうと、Aさんに口止めを促すメールを送っていたというのです。さらに、Aさんとは別の時期に、彫金師の男性と同棲しており、それが内縁関係に当たるのではないか、であれば、その期間もまた遺族年金の不正受給に当たるのではないか、と告発されています」(皇室記者)

 もう一つは、傷病手当金の不正受給疑惑だ。佳代さんは老舗洋菓子店の正社員として働いていた2018年頃、“適応障害”を理由に、勤務を休んでいた時期がある。

「この際に、勤務先の洋菓子店が加入する『東京都洋菓子健康保険組合』に傷病手当金の給付を申請して受理され、約1年半にわたって給付を受けていました」(前出・皇室記者)

 ここまでは労働者の権利だが、問題は、傷病手当を受けながら、他の店で働き報酬を得ていた疑惑があることだ。報道によれば、知人が経営する長野・軽井沢のレストランで住み込みで働いていたとされる。軽井沢は夏がシーズンで、夏が終わると自宅に戻っていたようだが、また翌夏には戻ってきて働いていたという。仕事はバックヤードが中心だったが、ホールに出ていたこともあるとの証言も報じられた。

 佳代さんを刑事告発したジャーナリストは、これらの不正受給が事実なら、詐欺罪に当たる可能性はあるのではないかと主張している。この告発の20日後の10月26日、眞子さまと小室圭さんは結婚会見を行う予定になっている。これに先立ち、9月27日には小室さんが留学先であるニューヨークから帰国し、多くの警察官らに警護された状態で、神奈川・横浜の自宅へと戻っていった。現在は、隔離期間をその自宅で過ごしているものと見られる。

 隔離期間が終わったあとは、小室さんは眞子さまと結婚し、佳代さんは眞子さまの義理の母となる。

 その佳代さんを告発したジャーナリストは「今日地方検察庁の係官と会った感じでは、やはり事が進んでいるということもあるので、急ぐような素振りをしておりました。ですから早く進むんじゃないかなという思いはあります」と手応えを語っている。告発の行方は不透明だが、今、最も注目されている花嫁の義理の母が刑事告発されたという事実が、前代未聞であることは確かだ。



小室佳代さんに「刑事告発」報道…「最悪のタイミング」で心配される眞子さまの “ご心痛”
10/8(金) 19:10配信
SmartFLASH
https://news.yahoo.co.jp/articles/c77d1396847bfd01ebfd0ecd3eab7dc072f0f7bf

眞子さまの複雑性PTSD 「上皇ご夫妻も大変心配のご様子」 ←拝察による世論操作は止めなさい

眞子さまの複雑性PTSD 「上皇ご夫妻も大変心配のご様子」
10/8(金) 18:42配信
毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/72f53b6ca451eb3312eb3775a8bf593e3e12c868

 宮内庁の高橋美佐男・上皇侍従次長は8日、秋篠宮家の長女眞子さま(29)が「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」と診断されたことに関し、上皇ご夫妻が「大変心配をし、眞子さまの健康を案じられているご様子だ」と明らかにした。

 眞子さまは26日に大学時代の同級生である小室圭さん(30)と結婚する。ただ、結婚に伴う皇室慣例の儀式・行事は一切行われないことから、高橋氏は「お寂しいことだろうと拝察している」と話した。眞子さまはご夫妻の初孫。

 眞子さまの診断を巡っては天皇、皇后両陛下の側近も「両陛下はご心配になっているようだ」と話している。

 眞子さまの結婚については宮内庁が1日に発表。眞子さまが自身や小室さんらへの誹謗(ひぼう)中傷と感じられる出来事が長く続き、複雑性PTSDと診断される状態であることが明らかになっている。

 一方、宮内庁は8日、眞子さまが結婚報告のため、武蔵野陵(昭和天皇の墓)と武蔵野東陵(香淳皇后の墓)=東京都八王子市=を12日に参拝すると発表した。【和田武士】



この側近は、上皇夫妻と個々の話題について全く会話しておらず、記者たちを相手に勝手に拝察しただけ。拝察で世論をコントロールしようと悪あがきするのは止めなさい。

上皇夫妻は、孫のことだけ心配していて、国民が今現在受けている迷惑と、マコケイが将来の日本に災禍をもたらす危険性について憂慮することはないのだろうか。そうであれば、60人もの侍従を配置する価値はない。若干の秘書と介護のヘルパー部隊だけ残して、全員解雇したらいかがか。85歳過ぎた二人に部下は不要であろう。

皇族が、国民の意思に合わせて立ち位置を調整するのです。国民が、皇族の意志に合わせて立ち位置を調整するのではない。眞子のまわりに菊のカーテンを張る拝察発言は厳に慎みなさい。眞子は、民事介入したミスについて、公の場にて結婚前に謝罪、撤回、釈明しなさい。

反社絡みを内親王に近付けておいて誰一人責任を取らず、逆ギレを起こして、拝察会見で世論を弾圧するような宮内庁は、日本社会の害にしかならないから、解体するのが相応しい。毎年予算を付けてやっても、肝心の仕事はできていないのである。

小室佳代さんの元婚約者(ジャガーさん、竹田さん)の重要性は何か 眞子 小室圭さん

元婚約者は、どこから来た何者なのか、彼の本当の目的は何か?という疑問がネットに流れているが、彼の重要性は「400万円そのもの」ではない。彼の重要性は、結婚詐欺・保険金殺人未遂を匂わせる証拠を持っていることである。



2010年、ジャガーさんに対する結婚詐欺・保険金殺人の疑惑、実父と従姉が関与、証拠写真
小室圭さん母「年金詐取」計画 口止めメール 28枚文書で判明
「週刊文春」編集部
2021/04/21
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b473
その抜粋
https://hibikan.at.webry.info/20210430/index.html

小室圭さん母の「遺族年金搾取疑惑」報道で婚約破棄の現実味
4/22(木) 16:02配信
FRIDAY
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e996f95494c7f569599874f7b0ab3de73004974

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ふと2002年を振り返れば、圭氏の父とその祖父母が1年の間に連続して自殺した事件があった。

父とその両親の連続自殺3件に関するソース
小室圭さん母、夫と義父の死後遺産交渉 代理人の衝撃告白
2019.03.08 07:00
女性セブン
https://www.news-postseven.com/archives/20190308_881203.html?DETAIL

小室圭さんが「湘南のパパ」と呼んだ男性 父の自死直前に母と3人で会った?
2020年12月19日 7時5分
NEWSポストセブン
(元記事のコピペ)
https://news.livedoor.com/article/detail/19405368/

小室圭さんの父と祖父の自死に新証言 母・佳代さんが放った言葉と嫁姑問題
2020年12月17日 07:05
NEWSポストセブン
https://news.line.me/issue/oa-newspostseven/0ppa9t31yynk

3ページ目に、相続協議に母が派遣した元暴力団員とのインタビューがある。本人が「元暴力団員である」と認めている。
眞子さま結婚「取りやめ」も 小室圭さん母の“元反社”交際など「最終身体検査」へ
週刊女性2021年6月1日号
https://www.jprime.jp/articles/-/20889

小室圭さんの学歴

111 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 15:27:18.20 ID:OAl8UioA0
新卒の内定は、卒業見込みでとるけど、卒業できなかったら、内定取り消しか
保留になる
よね。あといくつかの単位を取って、卒業できた時点で、入社扱いだけど、
例えば2014年3月卒業見込みで4月入社のはずでも、卒業できなければ、6月卒業で
就職は、2015年4月入社組になるのが、日本の通例じゃないかな?卒業できなかっ他時点で、
内定辞退して、6月卒業で別の会社に7月や10月から入る人もいるとおもうよ。

2013年12月の時点で、2014年3月卒業見込みが出なくて、小室はまた3ヶ月UCLAに
留学に行ってる。帰ってきて、6月?8月?卒業見込みが出て、アカメガにインターンというか
研修に行って、ICUにも通って卒業を目指したものの、2015年3月までに卒業できなくて、
内定取り消し、4月からマコのいるレスターに泣きついたってこと?じゃ、銀行の勤務成績は
ないの?インターンだけ?

マコの紹介で、奥野に拾ってもらう一方、一橋社会人夜間大学院(経営)へ進学準備のため、
社会人経験として、UCLAで電通のインターン(半年)、銀行インターン(一年)、
奥野での事務パート(半年)ってことにしてもらって、2年間の社会人経験があるので、
大学卒じゃなくても、入学試験を受ける資格があり(奥野が証明した)、入学、修了(経営学修士)で

フォーダムのLLMへの進学が認められた。LLMは修了して学位が取れた。でもNYBARは、
本国の法曹資格か、JD(学位)、本国の法学士(学位)が必要なんで、受験資格がない。
だから、JDで学位を取ろうとしたけど、フォーダムは、LLMからJDに入っても学位は出さない。

これじゃ、NYBAR受けられないじゃん。JD編入/卒業(学位取得)できないのに、
就活して(これもLLM所得、JD単位取得中とかは言えるのかな?)、LWに就職とか
あり得ないんじゃないの?仮に就職しても、すぐ馘だよね。

小室は、宮内庁にどういう説明をしたの?宮内庁はちゃんと就職先に確認したの?
小室の情報を日本のメディアが発信して、後付けで、政治的に小室の言う通りになるの?
こういう道筋がおかしいんだとおもうよ。

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116 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 15:46:40.70 ID:+NeB4q9F0
>>111
いえ違います。KKはICUはインターからの9月入学のセプテン入学ですから卒業も3月ではなくズレます。誤魔化してるのではない。
馬子がAOでICUに入学したニュースをみて狙って入学をきめたのでは?

一ツ橋院はufj銀行を早々と退行してしまったので
>竹田恒泰氏は確かな情報として研修期間で辞めたとハッキリ言い切っています。
これから内親王と結婚する相手としては無職じゃまずい!カムフラージュの為急遽大学院へねじ込んだのだと思われる。院入学に条件満たしていないのにね。間違いなく奥野事務所バイトとセットですよ。
奥野法律事務所へは無職じゃまずい空白期間が出ては…>多分空白期間中馬子のイギリスへ行っていたはず。
秋 宮はアルバイトでも何でもいいから雇ってくれと奥野に頼み込んだ事はマスコミは知っています。実際パラリーガルなんて洒落た言葉で誤魔化していますが、KKは無能なのでパラリーらしい仕事は殆ど出来ていません。
奥野事務所では既に20名のパラリーガルがいて全員女性です。そこへKKが一人男性で黒一点
無理矢理ねじ込んだのがバレバレ…w

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118 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 16:01:59.50 ID:OAl8UioA0
マコや宮内庁は、全部本当のことを知ってるんだよね。
そして、デジタル博物館を立ち上げて、マコ小室圭佳代国光をNYで丸っと
面倒見ようという計画なのね。

それなら最初からそうして欲しかったよ。手際悪すぎ。
どうせ佳代の年金不正も労災不正も結婚詐欺も、小室敏勝さんとその後両親の不審死も
遺産相続の揉め事も、全部不問にする気なら、ちゃんと押さえておけばよかったのに。
こんなことが明るみに出て、「国民黙れ、誹謗中傷するな」っていうのは

宮内庁皇族が先頭に立って、公序良俗や、社会の信頼関係を著し毀損し、国民の
良心を深く傷つけて、社会に不安を蔓延らせるとおもう。皇族がいるばかりにこんなことが
繰り返されるなら、ない方がいいとおもうけど。

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119 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 16:05:35.50 ID:+mbC3AM30
警視庁の身内が犯人でも捕まえられないからね

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121 可愛い奥様[] 2021/10/06(水) 16:18:42.73 ID:DucwBQ9EO
>>118
旧宮家を復活させて秋篠宮を廃止する方が良いと思う。

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124 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 17:20:39.42 ID:wo8TVSi10
>>123
親たちの恋愛からの結婚話に感化されすぎて学習院できちんとした人がいても飽き足らず
宮内庁からのお見合い相手を紹介されていたとしても刺激的な恋愛を求めてしまってて
やっぱりKKみたいなアウトローな男とどっかで出会って同じような道をたどっていたかもしれないな

サーヤがなかなかご結婚決まらなかったのもあって秋家でふたりの娘に内親王の結婚は大変だとかはっぱかけていたのかもね
今となったらサーヤのようにちょっと結婚遅れても周りから祝福される結婚がどれだけいいかって思うよ

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125 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 17:30:45.84 ID:3EAXwVWn0
>>122
学内ではわざとらしく馬子の視界に入るよう立ち回っていた様子
教室では眞子の斜め前に座り、講師の話を大袈裟に頷きながら
聞いていた。とか、すれ違う度に笑顔で会釈していた。って婚約
内定直後に記事になってた。
なんて嫌らしい奴なんだと思ったけど、今、確かに感が当たった。

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44 可愛い奥様[sage] 2021/10/05(火) 14:43:34.11 ID:eXpQ2RE90
26日午後に会見して、そのまま帝国の一泊26万円の部屋に11月中旬まで二人して宿泊するそうですねw
んで、NY行き?PTSDの治療どーすんのw ああいう病気は長期の治療が必要ではないのかしら…やっぱ伝統芸の詐◯かしら?

107 可愛い奥様[] 2021/10/06(水) 13:07:53.56 ID:DucwBQ9EO
>>44
20日ほどホテルをこもる時間があるなら民間人なんだから新婚旅行にでも行けば良いのに

20代で貯金が1億円もあるのはおかしい。

108 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 13:48:34.19 ID:4zGL1RWO0
1億5千万辞退したからと10月から来年3月まで帝国ホテルスイートルームで過ごすって
何というネジの切れた姫さまなんだろう
国民はそういうところに呆れているのよ
税金何千万使うんだろうね
一般人になったというのに



ん?もしかしてICU卒業してないかも・・・ん?

両陛下「幸せな人生を」眞子さま結婚にお気持ち表明 ←また宮内庁長官による拝察発言

両陛下「幸せな人生を」眞子さま結婚にお気持ち表明
10/1(金) 16:44配信
テレビ朝日系(ANN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/192f43750e67cb0004b383c1c2ba3ce935b91c01

 秋篠宮ご夫妻の長女眞子さまと小室圭さんのご結婚について、宮内庁長官が天皇皇后両陛下のお気持ちを明らかにしました。

 宮内庁の西村泰彦長官は1日の記者会見で、眞子さまの結婚に関する天皇皇后両陛下のお気持ちを聞かれ、次のように話しました

 「天皇皇后両陛下には、眞子内親王殿下が、これまで皇室の一員として、様々な公的ご活動に真摯に取り組んでこられたことに対して、心からのおねぎらいのお気持ちをお持ちでいらっしゃいます。また、今後幸せな人生を歩んでいかれることを願っておいでです」



この人、仕事の仕方が毎回テキトーなのだが、本当に警視総監だったのだろうか?

眞子さまの複雑性PTSD 遅すぎた宮内庁発表で「言論を封じてしまう懸念」河西准教授〈dot.〉

眞子さまの複雑性PTSD 遅すぎた宮内庁発表で「言論を封じてしまう懸念」河西准教授〈dot.〉
10/2(土) 8:00配信
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ae6cb166e50c1aabd8519f8aad3bf3ef7ad9c06?page=1

 宮内庁は1日、秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚を正式に発表した。今後の会見日程のほか、眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断されたことも明かされた。

 象徴天皇制に詳しい名古屋大学大学院の河西秀哉准教授は、発表について次のように所感を語る。

「今までは皇室に個人の声が届く機会はなかなかありませんでしたが、今はネットで個人の声が拡散し、SNSなどを通して本人たちに伝わってくるような状況です。眞子さまのような状況に陥っても不思議ではありません。

 ただ、こうしたことがあるなら、宮内庁はもっと早くに発表するべきだったのではないでしょうか。今回の発表では、数年前からこうした状況が続いていて、『誹謗中傷と感じる出来事が無くなり、温かい見守りがあれば回復が進む』といった内容でした。そうであるならば、宮内庁が早い段階できちんと説明すれば早く収まり、この1、2年は誹謗中傷としてではなく、もっと建設的な批判ができたはずです」

河西准教授は今回の発表によって、「言論を封じてしまうことにならないか心配です」と懸念を示す。

「危険だなと思うのは、これで皇室に対して意見が言いづらくなり、何でも意見を聞きましょうという流れになってしまわないか。逆に少しでも意見を言うと、それに対して叩く人が出てしまわないか。

ご本人の回復を願うことはもちろん大事ですが、誹謗中傷ではなくきちんとした意見を交わすことで、よりよい象徴天皇制を作っていくことが重要であると思います」

河西准教授は、皇室側は増幅した国民の声を感じとって対応しているとみている。

「顕在化してきた国民の声を相当意識しているのは確かだと思います。一時金をもらわない、儀式をしないというのも世論を意識しての対応でしょう。ただ、世論にあまりにも過剰に対応し過ぎてしまうと、これまで守ってきた皇室のあり方や権威のようなものが揺らいでしまう。バランスをどうとるかは難しいところです」

 10月結婚については事前にメディアで報じられていた。すでに国民の多くが「結婚するのは確実」と知ってしまった後での宮内庁の正式発表。「発表」の意味合いが薄れた感があるのは否めない。

これまでの動向も、NHKや読売新聞などがスクープという形で出してきました。宮内庁が公の場で発表していないことも、さまざまな疑念が膨らむ余地を残す要因になったのではないでしょうか。最初から、もっと宮内庁ファーストで情報を出していくべきだった。公が情報を出すことで、事前に国民の憶測の芽を積むことはできたはずです」

 婚約内定会見から結婚発表までの間に、約4年の月日が流れた。この過程で、皇室が抱えるさまざまな課題が浮き彫りになった。河西准教授は次のように指摘する。

「(今回の結婚騒動で)浮かび上がってきた問題点は二つあると思っています。一つは、皇族の意志をどこまで反映させるかということです。天皇陛下や皇族も人間ですので、意志を持つ存在です。今回は、『とにかく結婚したい』という眞子さまの意志と、反対意見が多くを占める国民の意見とがずれてしまっている。こうした『皇族の意志』の問題は、これまで問題になったとしても、その後継続して考えられてこなかったので、時代状況が変わった今、しっかりと議論していかなければならないと思います」

 河西准教授は二つ目の問題点として、「お金の問題がクローズアップされ過ぎてしまったこと」を指摘。次のように懸念を示す。

「今の世論を見ていると、『税金で食わせてやっているんだ』といった風潮になっているのが心配です。ある種の公務員バッシングと同じ流れになってしまっていますが、皇族の伝統や文化は、費用対効果という考え方になじまない部分も多いと思います。お金でその価値を測るという意見が広がって、皇室を『お金の問題』で叩き過ぎると、それだけでは計れない象徴としての意味が揺らぎますし、何のために皇室が存在するのかわからなくなる。私としては、これはかなりの問題であるととらえています。お金の問題は、皇室のあり方や権威が揺らぐ可能性があることを理解したうえで、慎重に議論するべきです」

 厳重な警備体制が敷かれた小室さんの帰国をはじめ、結婚にあたっては異例の出来事の連続だった。なぜ、“騒ぎ”がこんなにも大きくなってしまったのだろう。

「延期したことにより、結婚までの期間が長くなったというのは、要因の一つとしてあると思います。時期を経たことでさまざまな事実が明るみになり、また事実かどうかわらない疑惑が報じられ、国民の疑念が膨らんでしまった。今は国民のいろんな思いが増幅して、負のスパイラルのようになっている状況だと思います。

 小室さんのニューヨーク滞在とコロナの状況が重なったことも影響しているでしょう。小室さんは説明の場を設ける機会がなかったともいえます。十分な説明の場を設ければ、状況はもう少し変わっていたかもしれません」

だが、今はSNSを中心に、誤った情報が拡散している。

「SNSなどのネットメディアが発達したという点で、状況は大きく変わりました。ヤフコメやSNSで、これだけ国民の声が拡散し、顕在化するような状況は、かつてであれば考えられなかったことです。こうした状況で心配なのは、ネットで根拠のない情報が書かれて、既成事実化してしまっている点です。たとえば、一時金をもらわないことが報道された際、ヤフーニュースの記事で『秋篠宮家から今後もずっと援助があるだろ』といったコメントが書かれ、これに多くの『いいね』が付き、コメント欄の上位に表示されていました。ですが実際問題、皇族を離れて一般人になった場合、宮家からお金を渡すことは法律上できません。個人が調べもせずに書いたものがヤフコメの上の方になってしまって、その情報が既成事実であるかのように捉えられてしまっているのは問題です」

 今回の結婚には、個人の意志を優先させたことに対して疑問を呈する声も見られた。

「眞子さまはこれまでにお気持ちを発表されましたが、『説明』よりも『思い』を強くにじませていたのは象徴的な事例です。皇族が出す文章にしては、結婚したいという自分の思いが強くにじんでいました。皇室も時代に応じて変化していますし、ある意味では『上の世代が皇室の変化についていけていない可能性がある』という見方もできるのかもしれません。眞子さまの世代と上の世代とで、皇室観のズレのようなものが生じているのではないでしょうか」

 確かに、20~30代の若年層では上の世代と比べ、結婚を擁護する声や肯定的な意見が多い印象を受ける。

「若い世代は上の世代と比べて、『自分たちの意志を貫徹して何が悪いのか』という感覚を持っているのだと思います。一方、上の世代では、『自分の意志は持ちつつも社会とのバランスを考えながら生きてきた』という自負があり、社会との関係の中で自己実現をするべきだという考え方が比較的強いのだと思います。

 また、若い世代は『皇室』そのものに関心のある方は少ないのではないでしょうか。今回の問題を『皇室』としてではなく、芸能人と同じような感覚で見ているかもしれないですね。上の世代は長く生きてきた分、これまでの皇室の様子を知っていますし、伝統や権威を重んじて皇室を見る傾向がある。皇室制度との関係性の中で結婚をするべきだという意見を持ちやすいのだと思います」

河西氏は最後にこう警鐘を鳴らす。

「個人の意志を聞くことだけを重視しすぎれば、今度は一般人と変わらなくなってしまい、そもそも天皇制は要らないという意見が出てくる可能性もあります。本当はもっと複雑な制度の中にあるのにもかかわらず、メディアやSNSでは単純化して、ミクロな部分だけで議論されてしまっている。もっと天皇制をどうすべきかという大局観を持って議論するべきです」

(AERA dot.編集部 飯塚大和)



皇室と国民との間に緊張関係が存在しないから、眞子のような不良皇族が出現するのです。健全な皇室が存在するためには、批判勢力が必要。無批判、神格化は腐敗、汚職の根源だ

だから、今回の事件の反省として、公然批判勢力を作るべきだし、様々な不審なカネの動きを封じるため皇室予算と宮内庁予算に対する国民監査制度を確立すべき。

「天子様のおやりになることに対し、国民の分際で口を出すな」という姿勢を許しているから、際限なしに腐敗する。簡単な理屈だ。憲法にも法律にも、不良皇族を取り締まる規定が存在しないのは重大な欠陥だ

収入源が遺族年金と不定期の仕事に限られる小室母が全身ブランド物に身を包んでいたり、タクシーを多用したりする。無一文の小室圭氏が、奥野事務所からカネを借りて米国留学したが、どうやら博士課程は修了していない様子だし、奥野事務所に借金返済する話は消えてしまった。上芝弁護士に支払っている高額報酬を、誰がどうやって工面しているのか、さっぱりわからない。

こうした疑問がネットに書き込まれただけのことだから、当事者が説明すれば終わる話。説明しないから、疑惑が膨れあがる。その原因は小室母子、眞子、秋篠宮、宮内庁にある。国民は悪くない。

皇室にまつわる悪い噂が4年間も渦巻いているのに、天皇が介入せず放置プレーしている点も納得できない。すべて「令和の事象」として日本史に記録される。ナルの時代の出来事だ。

二人はまもなく結婚する予定だが、小室圭氏のステータスは、今なお「正式な婚約の一歩手前」である。納采の儀を執り行っていないからね。

眞子が一時金を受け取らない、一連の儀式を省略するという表面的なことはわかったが、眞子が「単なる臣籍降下」なのか「皇室永久追放処分」であるのかの区別は説明されていない。表面と実際の処分は別物で、現時点で国民に対する説明はない。勘当という言葉を使う人がいるが、戦後の法律に勘当は存在しない。

ということは、ほとぼりが冷めた頃ひょっこり日本に戻ってきて、すまし顔でご公務復帰、皇籍復帰する道が、ちゃんと確保されている。20年後の皇族内に男児が生まれず、眞子にだけ男児がいたら、「あの子を次期天皇に祭り上げてしまえ!」という運動が起きるだろうことは、容易に想像することができる。皇室典範を少し手直しするだけだから、さほど難しい作業にはならない。こんな馬鹿な話があるかっての。前にも書いたが、永久追放ならば永久追放であると、天皇が国民に内外に向かって宣言しなさい。

汚職と腐敗にまみれ、国民に不安を与える皇室・宮内庁ならば、要らない。6年ごとに国民が投票して決める大統領制のほうが、コストが安く、清潔。汚職があれば国会で弾劾できるし、国民が告発することも可能。天皇制は不潔で、大統領制は清潔。

「宮内庁の策は、火に油を注いでしまった」眞子さまの結婚と「複雑性PTSD」公表の全内幕〈dot.〉

「宮内庁の策は、火に油を注いでしまった」眞子さまの結婚と「複雑性PTSD」公表の全内幕〈dot.〉
10/2(土) 14:00配信
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed04abe04de50ae881993d8cba3df24106b94f54?page=1

 秋篠宮家の長女、眞子さま(29)と小室圭さん(29)の結婚と記者会見が10月26日に行われると発表された。同時に、眞子さまは「複雑性PTSD」と診断されたことを明かした。

 10月1日の会見の数日前、複数の宮内庁幹部らに会った人物は、こう証言する。

「これで、結婚のめどがついた。よかったよかった、ホッとした、といった空気だった」

 この人物は、9月6日に公開された秋篠宮家の長男、悠仁さまの誕生日に公開された映像を見て、記者にこう、ささやいていた。

「秋篠宮さまが見せた笑顔。抱えていた重いものをあきらめて、吹っ切ったといった表情だ。近く、何かありそうだね」

 映像が撮影されたのは、8月5日。その二カ月後に、「何か」は、起こった。10月1日、午後2時。宮内庁の会見が庁舎の3階で始まった。加地隆治・皇嗣職大夫は、26日に眞子さまと小室さんの結婚と会見が行われると発表した。

 だが続いて加地氏は、「複雑性心的外傷後ストレス障害(PTSD)」と診断されたと明らかにした。

 数日前の幹部らの表情からは、意外にも思える内容であった。会見には、永井良三皇室医務主管と、精神科医であるNTT東日本関東病院の秋山剛・品質室長が同席した。秋山医師はこう説明した。

「ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する、誹謗中傷と感じられるできごとが長期的に反復され、逃れることができないという体験をされました。このため、2018~19年頃から、誹謗中傷を正すことが難しい、状況を変えることが困難であるという無力感を感じる状態で、ご自分達の人間としての尊厳が踏みにじられていると感じ、結婚後、平穏で幸福な生活を送りたいという願いが、不可能となってしまう恐怖を感じるようになられた」

 診断の時期には言及しなかったが、秋篠宮家からのサインはあった。

 2018年6月15日、英国のリーズ大学に留学していた佳子さまが帰国した。その日、眞子さまは、宮内庁病院で診察を受けていた。

「詳しい病名は聞こえて来ませんでしたが、かなり身体が弱っていたそうです」(宮内庁関係者)

 この年の11月、秋篠宮さまの誕生日会見で、紀子さまは、眞子さまの不調を訴えている。

「昨年(2017)の暮れから、だんだん寒くなっていく中で、長女の体調が優れないことが多くなりました。そうした状況が長く続き、長女は大丈夫だろうか、どのような思いで過ごしているだろうかと、私は大変心配でした」

 秋篠宮ご夫妻と交流のある人物は当時、記者にこう話していた。

「小室さんの金銭トラブルを報道で知った眞子さまは、ひどいショックを受けていました。胃から食べ物を戻してしまうことも珍しくなかった」

 それでも眞子さまは、力を振り絞って公務に出席し、笑顔さえみせてきた。

 痛々しいまでに傷ついた娘の姿に、両親はこれ以上我慢ならなかったのだろう。秋篠宮さまは、18年の誕生日会見で、小室さんに、具体的な対応を求めた。

「私は、今でも二人が結婚したい気持ちがあるなら、(略)きちんと説明して、多くの人に納得してもらい喜んでもらう状況をつくる、それが『相応の対応』の意味です」

 だが、小室さんが「説明」する準備は整わなかった。

 その間、眞子さまは、ある行動に出る。20年の年明け間もない時期、宮内庁参与を個別に呼び出し、「結婚についてどう思うか」と相談をした。さらに、数カ月前から、小室さんとの「結婚宣言」ともいえる文書を準備していたのだ。文書には、「年内に入籍します」「一時金は受け取らない」といった内容が記されていた。

 そして20年11月、宮内庁は、眞子さまが、「結婚は、生きていくために必要な選択」とつづった「お気持ち」を公表した。

 これは、第一稿をオブラートに包んで書き換えたものだと見られる。

 小室さんが金銭トラブルに関する説明文書を公表したのは、約2年と5カ月後の今年4月である。

 西村泰彦宮内庁長官が、小室さんの代理人弁護士を宮内庁に呼び出し面談を重ねるなどの準備を重ねてようやく出されたものだった。

 だが、金銭トラブルは今日にいたるまで解決しておらず、批判は続いた。

「眞子さまの状況を見かねた秋篠宮ご夫妻が、天皇皇后両陛下に相談し、結婚を進める流れになったと聞いてます」(宮内庁関係者)

 一方で、宮内庁が目的とした「批判の鎮火」は、うまくいったとは言い難い。SNSなどでは、反発する意見が膨れ上がった。皇室制度を研究する小田部雄次・静岡福祉大名誉教授(日本近現代史)も、首をかしげる。

「宮内庁が策を練ったであろう今回のやりかたは、火に油を注いでしまった。皇室と国民の溝をさらに深めたという印象しかない」

 医師は、説明のなかで、「誹謗中傷」という言葉を6度繰り返した

「誹謗中傷」の意味を調べると<根拠のない悪口を言いふらして、他人を傷つけること(大辞泉)>とある。

 宮内庁は、「どの報道が事実に基づかない誹謗中傷なのか」、具体的に説明していない

 小室さんと元婚約者の金銭トラブルを報じたのは、「事実に基づかない誹謗中傷」なのだろうか。皇室を長く見てきた人物もこう話す。

秋山医師が、『結婚されることで、誹謗中傷と感じられる出来事がなくなれば改善が進む』と結んだ。あれでは、『国民も報道もこれ以上、批判するなよ』と脅したも同然。そもそも、批判を招いた原因は、ふたりの未熟さと拙劣さにもあった。眞子さまだけを被害者だと訴える構図は、決して上手いやり方ではない」 

 26日の結婚と同時に行われるふたりの会見は、高級ホテルなど一般の施設で行うと見られている。

「複雑性PTSDの件を会見で発表すべきことだったのか、疑問があります。診断内容しかり、批判が止めば、良くなる旨の話しかり、医師に全てを負わせ、眞子さまを守ろうという宮内庁の姿勢しかありません。小室さんとの会見が眞子さまにとって大きなプレッシャーになっているようです」(政府関係者)

 眞子さまと小室さんは意思を貫いた。ならば、金銭問題に対して誠実な説明を行って欲しい、と国民は望んでいる。

(AERAdot.編集部 永井貴子) 



小室母子はもちろん、眞子も宮内庁も、国民が問うている数々の疑問に答えられるはずがない。とてもではないが公開討論できないことの連続だからだ。しかし、問題はこの箇所ではない。

本当の問題は、疑惑にまみれる小室母子と一体化している皇室・宮内庁・警察の側の汚職・腐敗だ。民間人の側ではなく、体制側の腐敗が焦点。

PTSDを発表した宮内庁の手法には違和感を抱く人も 眞子PTSDの根本原因を作ってしまったことを小室さんは自省すべき 文春オンライン

《なぜPTSDを発表?》眞子さま結婚会見へ「ロン毛の小室圭さん」に宮内庁関係者が感じた“ギャップ”
10/6(水) 6:12配信
文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5c8f5d4d781478e02f7c4a57a1306636a3051f3?page=1

「秋篠宮家の長女・眞子さまが複雑性心的外傷後ストレス障害(PTSD)との診断を受けられたと宮内庁が発表したのには、本当に驚きました」

(中略)
PTSDを発表した宮内庁の手法には違和感を抱く人も

 公務に支障が出るほどではないということだが、PTSDを発症するまで追い込まれていた眞子さまに対する同情や心配の声が噴出している。ただ、結婚の発表と同時にPTSDを発表した宮内庁の手法には違和感を抱く人も多い。「もうおふたりの好きにさせてあげて欲しい」といった言外の意図が感じられるように思う向きも少なくなく、小室家への追及自粛ムードを演出するためではないかという穿った見方も出てきているからだ。

 そもそも借金トラブルや遺族年金など小室家側が抱えてきた様々な問題に対する国民の不信感は依然として根深いものがあることも事実だろう。

「帝国憲法下では現人神だった昭和天皇は戦後、敗戦にふさぐ国民を励ますため全国巡礼の旅に出て国民に寄り添われました。そのお姿は『私』よりも『公』を優先する象徴天皇の在り方そのものでした。上皇陛下はプロポーズの際、上皇后陛下に『公的なことが最優先であり、私事はそれに次ぐもの』と述べられたと伝えられています。天皇陛下はコロナ禍の中、今年の元日に当たって国民に向けて異例のビデオメッセージを発せられ、国民に寄り添われました。戦後の皇室の核心は私より公を優先するというものなのです。

 しかし、眞子さまのご姿勢は公よりも私です。眞子さまは昨年11月13日に公表されたお気持ちの文章の中でも『結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択』と綴られています。心ない誹謗や中傷は許されるものではありませんが、ご結婚に否定的な意見が国民の中に根強い原因から目を背けるべきではないはずです。

 国民が小室さんとその母・佳代さんについて、どうして不信感を抱いているのかを考えるべきではないでしょうか。PTSDも根本的には、それを誘発した小室母子に原因があるはずです。小室さんは説明を尽くしてきたとは言い難いですし、佳代さんもほっかむりをしたままですから。果たして小室さんはおふたりで臨む記者会見で、何を語るつもりなのでしょうか」(同前)(注:同前=宮内庁関係者)

直撃取材でポケットに手を突っ込んだままの小室さんは…

 小室さんの記者会見は、宮内庁の仕切りで宮内記者会を相手に行われる予定だ。吉本興業の社長が2019年7月、芸人の闇営業問題で記者会見を行った際、集まった大勢の記者たちから激しい追及を受けて異例のロングラン会見となったことなどを考慮すれば、静謐を保って会見を行う環境としては宮内庁の判断は当然と言えるだろう。

「ただ、小室さんはこの結婚で将来、天皇の義兄となることが事実上決定するわけです。小室さんは自らの口で説明を尽くす義務があるのです。生活費を支援してもらいながら『借金ではなかった』と一方的に言い張ってきた不義理な姿勢が天皇の義兄になる人物としてふさわしくないと感じた国民が多かったことを忘れてはなりません。

 2018年2月に結婚の延期が決まると、元々は11月に結婚式を控えていたはずにも関わらず何の説明もないまま8月に突然渡米し、留学したことも、『ニューヨークの法律事務所に就職できたのだから結果オーライ』で済まされるものではありません。

 いわゆる“ロン毛”姿の小室さんが帰国直前の日本時間9月24日午前5時頃、FNNの直撃取材を受けた際にポケットに手を突っ込んだまま記者の質問を無視し続けた様子も印象がよくありませんでした。こうした一連の小室さんの態度が、誠実そうに見えた2017年9月3日の婚約内定会見での姿とあまりにもギャップがあり過ぎるために、多くの国民から不信感を抱かれていることは否めないでしょう。

 最愛の方がPTSDを発症する根本原因を自分が作ってしまったことを、小室さんは自省すべきではないでしょうか。小室さんにとっては、今回の記者会見が最後のチャンスと言ってもいいかもしれません。小室家に、金銭にまつわる疑惑がなぜこんなにも次々と浮上する結果となったのか、言葉を尽くして真摯に会見に臨んで頂きたいと切に願います。そうすれば国民も眞子さまのお幸せを素直に願えるわけですから」(同前)

 記者会見の時間は限られたものになるだろう。記者たちからどのような質問が投げかけられ、小室さんはどう答えるのかに、国民の注目が集まっていることは間違いない。

複雑性PTSDの診断名が正式に発効するのは2022年1月1日から 宮内庁がお手つきして患者を精神的に圧迫(怒)

眞子様への複雑性PTSD診断に関する報道について
2021年10月2日 / 最終更新日 : 2021年10月2日 JCPSP
https://jcpsp.me/column2110/

眞子様への複雑性PTSD診断に関する報道について

昨日より、複雑性PTSDという診断名で、秋篠宮家の眞子さまのご病状に関する情報が報じられています。

これに関しましては、当事者の方々への社会からの新たな誤解や偏見などが起きる可能性について、私ども日本複雑性PTSD当事者支援協会は、非常に危惧しています。

複雑性PTSDという診断名がWHOによりICD-11で採用されたのは、2018年ですが、診断名として正式に発効するのは、2022年1月1日からです。

今回の情報に関して、多くのマスメディアが、複雑性PTSDという診断名で報じたことについては、非常に不安を感じています。

今後、学会など、各方面からも様々な見解が示されるかもしれませんが、今回の報道を受け、当協会の利用者の方々のお気持ちに、新たな傷付きや揺らぎが起きないことを切に願っております

今回、予期せぬ形で、複雑性PTSDという診断名が社会に認知されることとなりました。

いずれにしても、このきっかけを通して、当事者の方々への社会からの正しい理解が進むことを願ってやみません。

この記事をご購読くださっている皆さまは、すでに複雑性PTSDの真実について、ご存知のことと思います。

これからも、皆さまのケア・サポートに尽力させていただきます。

当事者の皆さまや近しい方々が、お気持ちの穏やかな日常を取り戻されますことを心よりお祈り申し上げます。



出たっ!やぶ医者が、現時点で正式に発効していない病名を、皇族にレッテル貼りした(笑)。皇族の分際で、病気に苦しむ全国の患者を精神的に圧迫した(怒)。

責任者はテレビカメラの前に出てきて、謝罪、撤回、釈明しなさい。

それから、眞子へ。あなたは早く、ジャガーさんに対し、民事介入した罪を謝罪、撤回、釈明しなさい。皇族が公の場で個人相手に民事介入したのだから、あなたが謝罪、撤回、釈明する場は公の場でなければならない。結婚前にやりなさい。動作が遅い!

眞子さまの複雑性PTSD公表、狙いが「批判封殺」なら逆効果に

眞子さまの複雑性PTSD公表、狙いが「批判封殺」なら逆効果に
10/4(月) 18:01配信
作家・ジャーナリスト:青沼 陽一郎
JBpress
https://news.yahoo.co.jp/articles/64a1c7b014387bf4a528305f570df7bb7a1a6ec9?page=1

 秋篠宮家の長女の眞子さまと小室圭さんが26日に正式に結婚されることが決まった。同日に2人は記者会見する。1日に宮内庁が発表した。

 しかし、結納にあたる「納采の儀」や、天皇皇后両陛下に宮殿でお別れのあいさつをする「朝見の儀」など、女性皇族の結婚関連儀式はすべて行われず、皇室を離れる際の一時金も支給されないことが公表された。眞子さまの希望によるもので、戦後初めての異例の結婚となる。

 背景には、眞子さまやご家族、それに小室さんとその家族への誹謗中傷と感じられる情報や、一時金の受け取りへの批判などによる眞子さまの精神的な負担があるとされる。

 あわせて眞子さまが「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)と診断されたことを明らかにした。

 小室さんとの婚約発表から4年。その間に続いた批判が、眞子さまの心を深く傷つけ、病むまでに至ったというのだ。

 だが、その宮内庁の発表に違和感を覚えるのは、なぜだろう。私だけの感覚なのだろうか。

■ 戦争や大災害、虐待などで引き起こされるPTSD

 そもそも「複雑性PTSD」とは、最近になって認められた症例だ。わかりやすく言えば、既存の「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)に「複雑性」がくっついたものだ。

 PTSDはベトナム戦争帰還者に多く、研究の対象となったこともあって、これまでは戦争体験や事故などの一時的な体験によって引き起こされるものとされた。たとえば日本でも、阪神淡路大震災のあとのちょっとした揺れでも震災当時の恐怖を思い起こす人たちが出てきて、注目されるようになった。

 それが、ひとつの強烈な体験でなくとも長期に繰り返される心的外傷によって、同じ症状が現れることがずっと指摘されてきた。その典型が児童虐待の現場だ。児童虐待には、身体的虐待、心理的虐待、それに親から放って置かれるネグレクトなどがあるが、こうした状態が長期に及ぶことによって、フラッシュバックや乖離、パニック障害などPTSDと同じ症状となって現れる。

■ 国民の批判が眞子さまを複雑性STSDに追い込んだのか

 私がこのことを知ったのは、発達障害の取材だった。この症状が実は発達障害のADHD(注意欠如・多動性障害)と重なる。だから、専門家の中には虐待が発達障害の原因となるとする見解もあり、複雑性PTSDとして認知すべきとの声が挙がっていた。

 それがようやく世界保健機関(WHO)の認定する「国際疾病分類」の最新の第11回改訂版(ICD‐11)で、「複雑性PTSD」として国際的診断基準に正式に認められたのが、3年前の2018年のことになる。

 眞子さまと小室さんが婚約会見を開いたのは、2017年の秋のことだ。つまり、後付けの診断結果だ。

 診断名が新しいことは、眞子さまを診断したNTT東日本関東病院の秋山剛医師が、1日の宮内庁の会見に同席し、公表した文書の中でも触れている。それによると、「『複雑性PTSD』は、言葉の暴力、例えば、ネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントなどでも起こります」と見解を示している。

■ 体のいい言論封殺ではないのか

 私が宮内庁の発表、とりわけこの診断評価に強烈な違和感を覚えるのは、ここから先だ。文書ではこう続く。

 「こういったトラウマを体験すると、どなたでも『複雑性PTSD』になる可能性があります」

 「ネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントなどのために、尊い生命が失われていることは、みなさまよくご存じの通りです」

 それではまるで、このままだと眞子さまのお命に危険が及ぶと言わんばかりだ。その上で、こう断じている。

 「眞子内親王殿下は、ご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する、誹謗中傷と感じられるできごとが、長期的に反復され、逃れることができないという体験をされました。

 このため2018~19年頃から、誹謗中傷をただすことが難しい、状況を変えることが困難であるという無力感を感じる状態で、ご自分達の人間としての尊厳が踏みにじられていると感じ、また、結婚後、平穏で幸福な生活を送りたいという願いが、不可能となってしまう恐怖を感じるようになられたと伺っています」

 ここで判然としないのは、「誹謗中傷と感じられるできごと」がなにを指すのか、あるいはどの範疇を指すのか、わからないことにある。「感じられる」というのであるから、たとえばそれが「諫言」の類であるとしても「誹謗中傷」と感じれば、心の病の原因となっていることになる。これではまるで、眞子さまのご結婚や婚約者の小室さんに対する自由闊達な意見は、本人のお心持ち次第ですべてが「誹謗中傷」とされてもおかしくはない。

 その上で、改善策についてこう言及する。

 「結婚されることで、眞子内親王殿下のご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する誹謗中傷と感じられるできごとがなくなれば、『複雑性PTSD』の改善が進むと考えられます。

 ご結婚について、周囲の方々からの温かい見守りがあれば、ご健康の回復がさらに速やかに進むものと考えられます」

 これでは、すべての言及を止めろと表明しているのに等しい。すべてが止めば「感じられるできごと」もなくなるからだ。もっと言えば、批判を許さぬ、体のいい言論封殺だ。

■ 小室家の借金トラブルがなければ世論もこんなに騒然としない

 精神医学は、一般の外科や内科とは違う特異な分野だ。外科ならば、骨が折れた、出血した箇所を眼で見て治療すればよい。内科ならば、どうしてお腹が痛いのか、特定することができる。つまり、症状の出た場所と原因を目で見て、確認して治すことができる。だが、精神医学の場合、明らかな脳の損傷などによる「外因性」をのぞいて、「心因性」「内因性」とされるものは、どこが悪いのか、はっきりと目で見て確認することができない。はっきりしないだけに、刑事裁判では被告人の責任能力を問う精神鑑定が複数の意見に分かれることも希ではない。それだけに医師の判断によるところも大きい。

 眞子さまの場合だと、複雑性PTSDの原因が「誹謗中傷と感じられるできごと」にあるとされるが、他の医師であれば、もっと違った分析と処置が施されてもおかしくはないはずだ。

 文書の中にも「2018~19年頃から」症状がでたことが明示されていることからすれば、それは小室さんの家族が抱える「借金トラブル」が引き金になって、世間を騒がせた時期と重なる。それがあって、これだけの結婚に関すること、相手のこと、その家族のことに対する批判や報道も増えたはずだ。とすれば、小室さん側がこの「借金トラブル」を解決さえすれば、「誹謗中傷と感じられるできごと」も格段に減るはずだ。まずは、そこにメスを入れるべきはずである。それに関しては、秋篠宮様も会見で言及されたと承知している。「誹謗中傷と感じられるできごと」をすべて取り除け、言及させるなというのは、小さなながん細胞が見つかったからと、臓器をすべて取り除いてしまうのといっしょだ。

 それ以前にこの同じ医師が、いまも眞子さまが公務を行っていることから「判断力には影響が生じておりません」「結婚の準備を進めることにも支障はありません」と言及していることからして、本当に「複雑性PTSD」なのか、その診断からして大袈裟にすぎるのではないか、という疑念も浮かぶ。

 まして、このままでは結婚されることで「誹謗中傷と感じられるできごと」がなくなるとも思えない。結婚後はニューヨークで新生活をはじめられる予定だが、米国こそ分断が問題視されて久しい。「Black Lives Matter」の言葉が表すように、いまだに故なき差別が介在し、誹謗中傷が飛び交う。新型コロナウイルスのパンデミックが起きたあとには、原因は中国にあるとして中国人だろうと日本人だろうと見境なく、同国内で東洋人が襲われる事件が相次いだ。そんな場所で眞子さまが平穏無事に暮らしていけるのだろうか。むしろ、結婚後のほうが心配になる。

■ 国民の反発は「故なき批判」ではない

 仮に、報道や国民が発している言葉を知り得て、そのすべてを誹謗中傷だとお感じになられている、すべてが敵だと思われているのだとしたら、「そうではない」と諭す役割も必要なはずだ。正論も価値観の合わない誹謗中傷と排除して攻撃的になるのは宗教カルトもいっしょだ。なにかをきっかけにあれやこれや言及する声が増えているのなら、「それは国民が心配してのことだ」くらいを言って差し上げる、あるいは、「アンチな言葉もそれだけ発信者の心の中に存在が強く意識されてのことの証だ」「いまの時代は『好き』の反対は『嫌い』ではなく『無視』なのだから」と、それくらいのことを囁く側近はいないのだろうか。それこそが、物事の考え方を変えてみる、マイナスをプラス思考に置き換える、認知行動療法のはずで、複雑性PTSDに有効的とされる。

 皇族と言えども人間である。傷つくことだってある。だからといって、気に障ること「誹謗中傷と感じられるできごと」をすべて取り除けというのは、あまりにも乱暴だ。そこに「神聖にして侵すべからず」という戦前の思想が加わりでもするのなら、とても危険なことだ。

 国民の多くが気を揉んでいるのは、4年前の婚約直後から燻る「借金トラブル」問題に進展が見られないこと、それに対する小室さんの曖昧な態度だ。それで嫁を幸せにできるのか、それも誕生から生育を見守ってきた皇室のお姫さまが嫁ぐだけに、国民も無視はできない。そこにまた、意見する側が悪いというような曖昧な態度を上塗りする宮内庁。これでは皇室批判を加速させるだけだ。それでは心の病が寛解するはずもなく、それこそ私の知る言葉でいえば「君側の奸」である。



(ヤフコメから)
xes*****
2日前

眞子さんのPTSDが、宮内庁の創作だとしても。

ポスト>宮内庁は、眞子さまが『複雑性PTSD』と診断されたと発表していることもあり、医師らが同席しての会見となる予定です。

眞子さん、小室圭さんの二人での会見に、医師まで同席するくらいなら、最初から結婚会見などしないほうがいい。

むしろ、医師の同席まで求めるくらいにPTSDが重いのなら、会見も結婚も、取りやめるべきでしょ

ましては、生活したこともないNYで、いきなり新生活を始めるなど、絶対に無理だし、不可能なはず。

そんな論調がでてくると、今度はNYまで、NYのアパートにも、医師が同席するんじゃないかと。笑

なんかもう、結婚会見でのマスコミからの質問封じに、宮内庁が打った茶番としか、言いようが無い。

宮内庁の役人が、こんな間抜けな事ばかりやっているから、暴走結婚に成ったのだと思うよ。

精神科医・和田秀樹「複雑性PTSDなんかではない」眞子さまの本当の病名は

精神科医・和田秀樹「複雑性PTSDなんかではない」眞子さまの本当の病名は
10/7(木) 15:16配信
プレジデントオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/58e04976e80049b6afc4747e029abd25f69b356f

宮内庁は10月1日、眞子さま(29)と小室圭さん(29)が同月26日に結婚されると正式発表するとともに、眞子さまが「複雑性PTSD」と診断されたことを明らかにした。精神科医の和田秀樹さんは「会見に同席した精神科医は『結婚について周囲から温かい見守りがあれば、健康の回復が速やかに進むとみられる』と発言しましたが、これは国民に誤解を与え、現実に複雑性PTSDの症状に苦しむ虐待サバイバーに脅威を与えるおそれがある」という。その理由とは――。

■精神科医が腰を抜かすほど驚いた「眞子さまは複雑性PTSD」

 宮内庁は1日、秋篠宮家の長女・眞子さま(29)が「複雑性心的外傷後ストレス障害(PTSD)」と診断されたことを明らかにした。

 そのため、この病名がネット上で一気にトピックワードとなった。

 この病名については、秋篠宮家の側近部局トップの加地隆治皇嗣職大夫が眞子さまの病状について切り出し、精神科医で、公益財団法人「こころのバリアフリー研究会」理事長の秋山剛氏が会見に同席して「長期にわたり誹謗中傷を体験された結果、複雑性PTSDと診断される状態になっておられる」と述べた。

 1991~94年にアメリカに留学して以来、この疾患に向き合ってきた私は、宮内庁のその後の説明を聞くにつけて、腰を抜かすほど驚いてしまった。

 なぜなら、複雑性PTSDとは虐待のような悲惨な体験を長期間受け続けた人に生じる心の病であり、治療も大変困難なものとされているからだ。

 1970年代、ベトナム戦争で兵士が受けた心理的後遺症やレイプトラウマの研究が進み、1980年に発表されたアメリカ精神医学会の診断基準第3版(DSM-3)に「PTSD」という病名が採用された。

 その後もトラウマ研究が進み、児童虐待のような長期反復型のトラウマ体験の場合は、もっと深刻な病状が生じることがわかってきた。

 当時のアメリカにおけるトラウマ研究の第一人者であるジュディス・ハーマン(ハーバード大学准教授)は、その主著と言える『心的外傷と回復』(みすず書房)において、複雑性PTSDという病名を提起した。

■複雑性PTSDの症状…自傷行為、性的逸脱、解離症状、希望喪失

 ハーマンが提起し、94年に発表されたアメリカ精神医学会の診断基準第4版(DSM-4)の「複雑性PTSD」に加えることが検討された症状には以下のようなものが列挙された。

1:感情制御の変化(自傷行為や性的逸脱など)
2:意識変化(解離症状など)
3:自己の感覚の変化(恥の意識など)
4:加害者への感覚の変化(復讐への没頭だけでなく、加害者を理想化することもある)
5:他者との関係の変化(孤立・ひきこもりなど)
6:意味体系の変化(希望喪失など)

 実際、私の留学中も虐待の被害者の患者をかなりの数で診たが、この指摘には心当たりがある。ここで注目したいのは、2の項目にある「解離」という症状だ。

 解離は、自分の忌まわしい記憶をふだんとは別の意識状態に置くことで生じると考えられている。要するにトラウマ的な出来事を覚えている意識状態と、普段の意識状態は、別の意識状態になっている。

 そのため、その人は、トラウマ的出来事を覚えている意識状態になったときのことは覚えていないし、その意識状態は、普段の意識状態と連続性をもたない。

 解離性健忘の場合、その解離状態の時の言動を覚えておらず、かなりの暴言を吐いても、犯罪的な行為(万引きや暴行など)や性的逸脱を行っても、それを覚えていない。

 別の意識状態になったときにアイデンティティ(自分が子どもか大人かとか、ふだんの名前や役職など)まで変わってしまう状態は多重人格と呼ばれてきたが、DSM-4では解離性同一性(アイデンティティ)障害と呼ばれるようになった。

■「複雑性PTSDとは、悪口レベルの外傷的体験ではない」

 またこの複雑性PTSDの場合、感情も対人関係も不安定なので、婚姻生活や社会生活に支障をきたし、定職にもつけない境界性パーソナリティー障害と呼ばれる診断を受けることも多い。

 ただ、ハーマンの過去の記憶を思い出させて、それをぶちまけさせるような治療方針がかえって患者の具合が悪くすることが多いことが明らかになったことで、彼女のアメリカ精神医学会での影響力はかなり弱まった。ハーバード大学でも教授に昇格していない。そのせいか、2013年改訂のアメリカ精神医学会の診断基準の第5版(DSM-5)では、複雑性PTSDの病名は採用されなかった。

 ところが、WHOが作るもう一つの国際的な診断基準の最新版(ICD-11)が2018年に公表された際に複雑性PTSDが採用されることになった。これまでの歴史をみるとアメリカ精神医学会の基準に追随することが多かった中で画期的なことである。

 おそらくは、世界的に深刻化する児童虐待だけでなく、人権を弾圧するような政府や軍事介入などで生じる心の後遺症を無視することができないと考えたのだろう。

 実際、この診断基準で挙げられている逃れることが困難もしくは不可能な状況で、長期間・反復的に、著しい脅威や恐怖をもたらす出来事の例としては、「反復的な小児期の性的虐待・身体的虐待」のほか、「拷問」「奴隷」「集団虐殺」が挙げられている。けっして悪口レベルの外傷的体験などではない。

 これに対して秋山医師は、「複雑性PTSDは言葉の暴力、インターネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントでも起こる」と拡大解釈をしたわけだ。

 実際、インターネット上の誹謗中傷で自殺する人もいるのだから、私もその可能性を否定するつもりはない。

■「温かい見守りがあれば、健康の回復が速やかに」という発言の問題点

 むしろ今回、国民に誤解を与え、現実に複雑性PTSDの症状に苦しむ虐待サバイバー(※)に脅威を与えるおそれがあるのは、秋山医師が発した「(小室圭さんとの)結婚について周囲から温かい見守りがあれば、健康の回復が速やかに進むとみられる」という言葉だ。

 ※児童虐待を受けたあと、生き残り、心の病に苦しんでいる人たち。

 自らが虐待サバイバーで複雑性PTSDの実際の症状を赤裸々に記録した『わたし、虐待サバイバー』(ブックマン社)の著者である羽馬千恵さんは、自身が発行するメルマガ(※)の中で、「虐待が終わってからが、本当の地獄だった」と記している。

 虐待を受けた子供たちは大人になり複雑性PTSDに苦しむわけだが、親元を離れ、虐待を受けなくなったり、多少周囲が温かくしてくれたりしところで、そう簡単に治るものではない。

 つい最近も3歳児が母親の同居人の虐待で死亡した事件があったが、それに関するニュースの多くは、初動で行政がしっかり対応していたら死ななくてすんだという類のものだった。

 たしかにそういう面もあるかもしれない。しかし、もっと重要なのは子供の今後の人生だ。「運よく生き残ったから、よかった」で済む問題ではない。生き残った子供たちは下手をすると生涯にわたる複雑性PTSDに苦しむのである。

■「眞子さまはおそらく適応障害なのではないか」

 人格変化のために周囲の人が犠牲になることさえある。古くは永山則夫事件、あるいは大阪・池田小事件の宅間死刑囚、そして山口県光市の母子殺しの少年など、子供時代などに虐待を受けた人物が起こす重大事件は枚挙に暇がない。

 銃社会のアメリカでは、虐待を受けた子供が将来重大犯罪を起こすことが多いことも、虐待を受けた子供を親元に返さない大きな理由となっている。

 眞子さまの場合、もし、環境が変わり周囲の批判がなくなった結果、秋山医師が断言したように「健康の回復が速やかに進むとみられる」ならば、それは複雑性PTSDなどという心の重病でない。もちろん、私は直接診察したわけではないので100%そうだと言い切れないが、眞子さまに関してはおそらく適応障害(この疾患の詳細は、拙著『適応障害』宝島社新書を参照いただきたい)にあたるのではないかと思う。

 ただ、日本の場合、精神科の主任教授が臨床軽視・研究重視の大学教授たちの多数決で決まるため、私のようなカウンセリングや精神療法を専門とする大学医学部は全国どこを探してもない。そのため、複雑性PTSDであれ、適応障害であれ、よい治療者をみつけることはかなり困難だ。

 そういう点で、いい治療者を見つけるために眞子さまがご結婚されアメリカに行かれるのはいいことだ。

 複雑性PTSDについては予防の必要性は極めて高い。私は、アメリカのように、虐待が見つかったら原則的に親元に返さないできちんとしたチャイルドケアを受けさせるべきだと考える。そうでないと一生不幸を抱えてしまうことになりかねない。

 その一方、虐待をしてしまった親に対するカウンセリングも重要だ。アメリカではこれが盛んに行われ、カウンセラーが認めれば、子供はその親元に返される。

 日本の場合、残念ながら医学の世界、精神医学の世界がカウンセリングを軽視する傾向があり、見通しは暗いと言わざるを得ない。私の留学先のような「大学でない精神科医の養成機関」をかなりの数作らなければならないと思われる。

■「複雑性PTSDの患者は数十万人に達する可能性がある」

 実は、複雑性PTSDの患者はかなり多いと予想できる。というのは、虐待の数が想像以上に多いからだ。2021年8月27日に、令和2(2020)年度の児童相談所における虐待相談対応件数が発表されたが、ついに20万件を超えた(心理的虐待12万1325件:全体の59.2%、身体的虐待5万33件:24.4%、ネグレクト3万1420件:15.3%、性的虐待2251件:1.1%)。

 虐待された子供が新規で毎年20万人(実際はもっと多い可能性が高い)ということは、日本中に虐待経験者は全体で数百万人単位いるということになる。仮にその1割が複雑性PTSDになったとしても数十万人だ。これはかなり少なく見積もった数と言えるものだ。これから複雑性PTSDを増やさないだけでなく、現在複雑性PTSDの人たちを救うことが急務だ。

 今回の報道でもっと危惧するのは、複雑性PTSDになった人は周囲の人がやさしく見守れば、そのうち症状が緩和する軽い病気であるかのような誤解が広まることだ。

 あるいは、芸能人や政治家がバッシング逃れのために知り合いの精神科医に複雑性PTSDの診断書を書いてもらうケースが増え、この疾患に直面している人の苦しみをどこか軽んじるような風潮が世間に広まることもあり得る。

 複雑性PTSDという病名が世間に知られることは望ましいことだが、本当の実態が知られないと逆にいちばん迷惑をこうむるのは複雑性PTSDの患者であることも知ってほしい。

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和田 秀樹(わだ・ひでき)
国際医療福祉大学大学院教授
アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化した「和田秀樹 こころと体のクリニック」院長。1960年6月7日生まれ。東京大学医学部卒業。『受験は要領』(現在はPHPで文庫化)や『公立・私立中堅校から東大に入る本』(大和書房)ほか著書多数。
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眞子さまへの複雑性PTSD診断は“勇み足“? 精神科医・和田秀樹氏が語るこれだけの疑問〈dot.〉

眞子さまへの複雑性PTSD診断は“勇み足“? 精神科医・和田秀樹氏が語るこれだけの疑問〈dot.〉
10/1(金) 22:00配信
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/244bb3c38050b0d0ba0d3bbc51dea721b3863506

 眞子さま(29)と小室圭さん(29)の結婚を宮内庁が発表した。それと同時に公表されたのが、眞子さまが「複雑性PTSD」と診断されていたということだ。しかし、この診断に対して、複雑性PTSDに詳しい精神科医の和田秀樹氏が「診断は“勇み足”ではないか」と疑問を投げかけた。

――複雑性PTSDとは何でしょうか。

 PTSD(心的外傷後ストレス障害)というのは、単発的な出来事によって、発症するものです。例えば、レイプなどの暴行を受けた、目の前で人が死ぬのを見たなど、いわゆるトラウマになるような出来事があって、発症します。

 それに対して複雑性PTSDは反復的、長期的なトラウマによって引き起こされるものです。例えば、長期間苛烈ないじめや虐待を受けていたり、民族対立の中、常に怖い思いをしていたとかです。

――PTSDとは症状が違うのでしょうか。

 PTSDより複雑性PTSDのほうがより深刻な症状が出ます。

 人とうまく付き合えなくなったり、感情が不安定になったりします。また、「解離症状」というのが出て、記憶が飛んで、おかしな行動が出るなどの症状があったりします。

 人格が変わってしまったり、意識レベルにもかかわるもので、「パーソナリティ障害」や「多重人格」(解離性同一性障害)といったものです。
 私も複雑性PTSDの患者を診ていますが、仕事に就けない人も多いです。

――眞子さまも複雑性PTSDということだが、どう捉えたか。

 実際に診ていないのでわからないですが、直前まで公務をされていたことを踏まえると、「適応障害」のほうが近いと思います。

 先ほど述べましたが、複雑性PTSDは虐待を受けてきたような人が、仕事も就けず、性格も安定しないなどの症状が出るほど深刻なものです。

 皇室にいることで一般人では言われないようなことを多く言われる、多数書かれるという状況です。その状況に適応できていないということのほうが、症状として近いのではないでしょうか。

――そうなると、宮内庁が「複雑性PTSD」を発表した意図はどこにあると思いますか。

 複雑性PTSDは同じトラウマを何度も受けることで症状がどんどん悪くなりますので、これ以上小室さんのネガティブなことを書くと眞子さまの症状が重くなる、ということを警告しているのだと思います

 ただ、複雑性PTSDは虐待レベルのひどいときに起こるものです。診断基準を見てもらえればわかりますが、悪口を言われた程度でそう診断されるのには疑問です。診断した医師の“勇み足”のようにも見えます。

――宮内庁の発表では「誹謗中傷と感じられるできごとがなくなれば、複雑性PTSDの改善が進むと考えられます」とありました。

 それで症状が良くなるのであれば、やはり適応障害というのがより適切な診断と思います。

 複雑性PTSDは本当に気の毒なほど虐待を受けてきた人が多い。長期的なカウンセリングが大事なもので、そのように簡単に治るものではないです。

――アメリカに行っても大丈夫なのでしょうか。

 本当に複雑性PTSDなら、アメリカに行ったほうがいいです。日本では治療ができる専門家が少ないのが現状です。アメリカの方が治療できる医師が多いです。

 ただ、今回の発表を受けて思ったのは、「複雑性PTSDが軽いものなんだ」という誤解はしてほしくないということですね。

――複雑性PTSDで苦しんでいる方はどのくらいいるのでしょうか。

 2020年度に全国の児童相談所が対応した児童虐待の件数は20万件を超えています。そう考えると、児童虐待を受けていた人は毎年累積していて、相当数(おそらく100万人以上)が複雑性PTSDで苦しんでいることが伺えます。 一度複雑性PTSDになると、治らないことも多いです。

(AERA dot.編集部・吉崎洋夫)



こちらの先生は、米国のほうが良い治療を受けられるから米国に行ったほうがいい、と簡単に言ってくれているが、米国の医師と面会したら、自分の症状を英語で正確に表現しなければならないし、先生から返される言葉を正確に理解し、それにまた返答する必要がある。果たして眞子がそこまで英語ができるかどうか。

眞子さまの「複雑性PTSD」状態 診断した精神科医の文書全文 ←憲法第1条違反の疑いあり Complex PTSD cPTSD

眞子さまの「複雑性PTSD」状態 診断した精神科医の文書全文
毎日新聞 2021/10/1 17:31
https://mainichi.jp/articles/20211001/k00/00m/040/161000c?inb=ys

 宮内庁は1日、秋篠宮家の長女眞子さまが「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)の状態にあると発表し、診断した精神科医の秋山剛・NTT東日本関東病院品質保証室長の文書を明らかにした。全文は以下の通り。(原文まま)

 【「複雑性PTSD」の診断】

 眞子内親王殿下は、ご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する誹謗中傷と感じられるできごとを、長期にわたり反復的に体験された結果、「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)と診断される状態になっておられます。

 PTSDでは、強い恐怖を感じるトラウマの体験のために、トラウマを想起させる出来事の回避、何らかのきっかけによるトラウマの再体験、些細な刺激で強い脅威を感じるといった症状が起こります。

 「複雑性PTSD」は、ICDの第11版で、2018年に新しく導入された診断名です。この診断名は、PTSDと診断されていた方の中で、長期的に反復する、逃れることが難しい人為的なトラウマを体験していて、「自分には価値がないと思い込む」「感情が不安定になる」「他の人との関係を避けてしまう」といった持続的な症状のみられる方を特徴づけるために導入されたものです。「複雑性PTSD」は新しい診断名ですので、現在PTSDと診断されている方の中にも、実際には、「複雑性PTSD」の診断に該当する方がかなりおられると思います。

 「複雑性PTSD」は、言葉の暴力、例えば、ネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントなどでも起こります。こういったトラウマを体験すると、どなたでも「複雑性PTSD」になる可能性があります。ネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントなどのために、尊い生命が失われていることは、みなさまよくご存じの通りです。

 【症状と経過】

 眞子内親王殿下は、ご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する、誹謗中傷と感じられるできごとが、長期的に反復され、逃れることができないという体験をされました。このため、2018~19年頃から、誹謗中傷を正すことが難しい、状況を変えることが困難であるという無力感を感じる状態で、ご自分達の人間としての尊厳が踏みにじられていると感じ、また、結婚後、平穏で幸福な生活を送りたいという願いが、不可能となってしまう恐怖を感じるようになられたと伺っています。このため、ご自分を価値がないものと考えられたり、感情が揺さぶられたり、以前に比べると他の人との関係を避けてしまうことがおありになったようです。

 後には、誹謗中傷と感じられる内容を目にした場合はもちろん、例えば、特定の文字をみると、実際には関係のない内容であっても、恐怖感を再体験(フラッシュバック)することがあったと伺っております。ある時期からは、誹謗中傷と感じられるできごとに関する刺激は、できる限り避けていらっしゃるとのことです。加えて、人生が壊されるという恐怖感が持続し、悲観的になり、幸福感を感じるのが難しい状態になっていらっしゃいます。このため、些細な刺激で強い脅威を感じられたり、集中困難、焦燥感、無気力といった症状も、おありのようです。皇族のお立場として、公的なご活動には精一杯の力を尽くしておられ、私的なご勤務なども継続されていましたが、日常的に、非常な苦痛を感じられることが多いと伺っております。

 【「複雑性PTSD」の状態とご結婚について】

 眞子内親王殿下におかれましては、公的な活動等もなさっていらっしゃるように、判断力には影響が生じておりません。結婚の準備を進めることにも支障はありません。

 結婚されることで、眞子内親王殿下のご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する誹謗中傷と感じられるできごとがなくなれば、「複雑性PTSD」の改善が進むと考えられます。ご結婚について、周囲の方々からの温かい見守りがあれば、ご健康の回復がさらに速やかに進むものと考えられます。

※ICDは世界保健機関(WHO)による国際疾病分類



眞子さま「複雑性PTSD」今日発表の理由
10/1(金) 15:15配信
日本テレビ系(NNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d57ad7c8316cb150a5e8aaaf3301846b0032889

 宮内庁の加地隆治・皇嗣職大夫、永井良三・皇室医務主管、精神科医の秋山剛氏が1日、眞子さまの結婚について発表した記者会見のやり取りは次の通り。

     ◇

 加地大夫「眞子内親王殿下と小室圭氏は10月26日に結婚される。納采(のうさい)の儀や結婚式等の家と家との儀式や行事はされない。一時金は内親王殿下のお考えで辞退される。法的に問題はない」

 秋山氏「眞子さまの診断を担当した。結婚に関するご自身とご家族、お相手とそのご家族に対する誹謗(ひぼう)中傷と感じられる出来事を長期にわたり反復的に体験した結果、複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断される状態。2018~19年頃から無力感を感じ、幸福な生活を送ることが不可能になる恐怖を感じるようになられた。誹謗中傷がなくなれば改善が進む。結婚について周囲の温かい見守りがあれば、回復はさらに進む」

 ――複雑性PTSDと診断されたのはいつか。

「診断がいつといった説明は控えたい」

 ――なぜ今発表されたのか。

「公的な活動に影響がなかったので発表は見送っておられた。結婚との関連が出てくるので結婚発表のタイミングでとお決めになった」

 ――結婚の発表が10月1日になった理由は。

「COVID―19(新型コロナウイルス)や結婚に至る準備のほか、行事や公的な活動もあり、総合的に勘案して本日の発表になった」

 ――結婚に関して小室さんの感想は。

「眞子さまに伺っていない」

 ――眞子さまが複雑性PTSDと診断されたことへの受け止めは。

「結婚はうれしく思うが、同時に複雑な思い。大変心が痛み、お支えが十分だったのかと申し訳ない思いだ」

 ――診断を聞いた時の秋篠宮ご夫妻のご様子は。

「両殿下は今までも内親王殿下のご健康を気遣われてきた。今回も大変心配をなさっているとお見受けする」

     ◇

 続く西村泰彦・宮内庁長官との一問一答は次の通り。

 ――一時金を支給しない決定は長官の判断か。

「そうだ。支出する責任は宮内庁にある。宮内庁の長たる私が支出をしない決定をした」

 ――皇室経済会議の開催が必要がないと判断した理由。

「(眞子さまの)ご意向を踏まえて支出しないという結論があるので当然皇室経済会議を開く必要もない」

 ――複雑性PTSDの診断に対しての長官としての受け止めは。

「精神的なご負担が大きかったのだろうと感じた。お支えする宮内庁長官としては申し訳ない気持ちだ」

 ――ご結婚に対しての長官の受け止めは。

「内親王殿下には、様々な公的ご活動に心を込めて取り組まれ、秋篠宮皇嗣同妃両殿下のご活動も真摯(しんし)にお支えになるなど、誠心誠意務めを果たしてこられた。新しい門出にあたり、今後のご多幸とご健康を心よりお祈り申し上げる」

 ――結婚に関して天皇陛下の受け止めやお気持ちは。

「皇室の一員として、様々な公的ご活動に真摯に取り組んでこられたことを心からねぎらわれ、今後幸せな人生を歩んでいかれることを願っておいでだ」



Complex PTSD

(前略)
During long-term traumas, the victim is generally held in a protracted state of captivity, physically or emotionally, according to Dr. Herman (1). In these situations, the victim is under the control of the perpetrator and unable to get away from the danger. Examples of such traumatic situations include: concentration camps, Prisoner of War camps, prostitution brothels, long-term domestic violence, long-term child physical abuse, long-term child sexual abuse, and organized child exploitation rings.
(後略)

U. S. Department of Veterans Affairsの解説から
https://www.ptsd.va.gov/professional/treat/essentials/complex_ptsd.asp



9月30日に岐阜県で美濃焼のご公務。
正常に原稿を読み上げ、笑顔まで見せた証拠。
cPTSD患者がこんなことできるの?
MakoPublicDutyAfterCPTSD.png
https://news.yahoo.co.jp/articles/d40ec9bd800c5080834c7103f5bf68b8f94abc08

10月5日、在京パラグアイ大使館にて勲章授与式。
入室から受賞まで、いたって正常。
MakoParaguayMedal.png
https://news.yahoo.co.jp/articles/1279d49d67b6fb90c6aaa9e9b592958535d9ab79



さあ、また新たな疑惑が、結婚の発表とともに浮上しました。

まずは形式的な部分をチェック。

秋山という方。医師免許を持っておられることは確認できたが、病院という巨大組織のなかで臨床研究部門から管理部門に出世(異動)して長いので、最新の学会動向から遠ざかっている部分があるのではないか?そんなことはどこにも書いてないが、私の想像。

文書は、記者会見用に用意された「紙」であり、診断書は存在しないとのこと。あれ、私たち騙されてない?

複雑性PTSD(cPTSD)は、イラク戦の過酷な環境からから帰還した兵士、グアンタナモやアフガニスタン等にあり、いかなる種類の法規制も受けない拷問施設(←いずれも米軍が設営しているという・笑)に拉致監禁されていた被害者とか、DV親に自宅で虐待を受けた、売春宿に監禁され逃げ出せなかったなど、閉鎖空間で長期間繰り返し肉体的・精神的虐待を受けた人に現れる症状である。

広く静かな御所の中で、周囲には自分より下位に位置する召使いしか存在しない環境に身を置き、原因としてやり玉に挙げられた「ネット上のマコ批判へのアクセス」は自らの自由意志で実行したお姫様に適用される病名ではない。

ネットでは早速、↑文末の強調した部分が「言論弾圧に当たる」として炎上した。精神疾患の患者や詳しい人たちは、PTSD患者が「結婚という重大な決断を下す」ことや「米国に移住して環境を変える」ことなどは、治療の基本方針に逆行する行為だから、病名と一致しないと批判した。もし本当にPTSD患者であれば、むしろ結婚を延期すべきであり、日本に留まるべきであるというのである。

ふと憲法第1条を振り返ると、

第1章 天皇
第1条
天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく
https://home.hiroshima-u.ac.jp/ujima/html_viewer/textbook/kojima/kojima/kenpo/01.htm

憲法では、「国民の総意」が天皇に優越するものとして明示的に位置づけられている。皇族が気に入るように国民が調子を合わせるのは憲法第1条違反なんですよ。

もし眞子が仮病、詐病であれば、憲法第1条違反の大罪を犯したということになる。

眞子さまPTSD公表が誘発した3つの危機、宮内庁「亡国の危機管理」とは

眞子さまPTSD公表が誘発した3つの危機、宮内庁「亡国の危機管理」とは
10/7(木) 6:01配信
ダイヤモンド・オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/0232fa08970d54038d60e6f9e55ad0bfcce1dd29

● 宮内庁の発表は「火に油を注いだ」どころではない理由

 10月1日、宮内庁は、秋篠宮家の長女、眞子さまが「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)と診断される状況だということを公表した。

 小室圭さんと今月26日に結婚することを明かし、「なぜこのタイミングに結婚するのか」という説明の中で、心の病について言及されたのである。

 小室家の金銭トラブル問題もあって、結婚の時期はこれまで慎重に検討されてきた。しかし、眞子さまが、ご自身や家族らに向けられる誹謗中傷にもはや耐えられないというところまで追いつめられ、「本人の好きなようにやらせてあげる」ということが最善の治療ということで、今回の結婚が決定したという。

 しかし、このPTSD公表は批判も受けている。『眞子さまの複雑性PTSD公表、狙いが『批判封殺」なら逆効果に(JBプレス)』では、体のいい言論封殺ではないかと言っているし、『宮内庁の策は、火に油を注いでしまった」眞子さまの結婚と「複雑性PTSD」公表の全内幕(アエラdot.)』でも反発する意見を紹介している。

 確かに、結婚のタイミングについては、小室さんの就職が決まったからなど、いくらでも説明できたはずで、病を持ち出す理由はない。宮内庁は「明かす必要のない事実をわざわざ言って事態を悪化させる」という危機管理のミスを犯した、という指摘も多いのだ。

 ただ、今回の宮内庁がやったことは「火に油」や「逆効果」程度で片付けられるような失態ではない。

 おめでたい話にみそを付けただけではなく、アメリカで新生活を送る「小室眞子さん」という一般女性の幸せと穏やかな日常を危険に晒してしまった。そして何よりも、皇室の信用を大きく失墜させるなど、日本を危機に晒した。

 これは「亡国の危機管理」といってもいいほど罪深いものなのだ。

● PTSD公表が誘発した3つの危機

 「ずいぶん厳しいじゃないか」と驚く方もいるだろうが、筆者の説明を聞けばそれが大げさではないことがわかっていただけるはずだ。実は眞子さまのPTSD公表は、次の3つの「危機」を新たに誘発したのだ。

(1)世界中のメディア・諜報機関に眞子さまを「協力者」に仕立てる方法を教えた
(2)来月から一般人として生活する女性の「病歴」を世界に公表した
(3)「皇族もメンタルヘルスに問題を抱えたら自由を得られる」という前例を世に示した

 まず、(1)について説明しよう。『眞子さま、小室圭さんと「年内結婚」で日本人が覚悟すべき3つのリスク』で詳しく解説したが、これからアメリカで暮らす眞子さまは、さまざまな国の諜報機関から標的にされる可能性が高い。

 海外ではロイヤルファミリー、特に王室から離脱した人は国家間の諜報戦に巻き込まれるケースが多い。その国の「弱み」を握るために、表に出ない国の体制や王室メンバーの情報を吸い上げるための「協力者」とされるのが一般的なのだ。

 例えば、チャールズ皇太子と離婚したダイアナ妃や、クアラルンプール国際空港で暗殺された金正男氏の周囲に、米NSA(アメリカ国家安全保障局)やCIA(中央情報局)が暗躍していたと言われる。

● 元ロイヤルファミリーが機密情報を漏らしてしまう理由

 ではなぜ元ロイヤルファミリーが、自国の秘密を漏らすようなことをしてしまうのかというと、ほとんどのケースでご本人たちには悪気はない。スキャンダルを握って脅迫されるというようなケースもなくはないが、多くの元ロイヤルファミリーは諜報機関の人間を心から信頼して、自ら進んで機密情報を流すのだ。

 「そんなことができるのか」と思うかもしれないが、これは諜報機関のみならず、メディアでもよく使う極めてポピュラーな情報入手テクニックである。

 例えば、英大衆紙「ニューズ・オブ・ザ・ワールド」が、英国王室関係者を盗聴するという事件が起きた。では、なぜそんな重要人物の電話番号が入手できたのかというと、同紙の記者が裁判で明かしたことによれば、故ダイアナ元妃が王族やスタッフの部外秘の電話番号が載っている通称「グリーンブック」という機密情報を流していたからだ。報道によると、被告は法廷でこう証言したという。

 「ダイアナ元妃は夫のために働いている人々や王室の規模がどれほどのものか見てほしいと考えていた」
「元妃は夫の周辺の人々から強い圧力を受けていると感じ、夫とやり合ってくれる仲間を探していた」

 世間から叩かれ、周囲から敵意を向けられた人が「理解者」や「味方」を欲するというのは、一般人であろうとロイヤルファミリーであろうと変わらない。諜報機関の人間は、その不安、孤独、ストレスにつけ込んで、信頼関係を築き、欲しい情報を引き出すのである。

 ここまで言えば、筆者が何を言いたいかわかっていただけるのではないか。

 眞子さまは、日本という国の根幹にある天皇家に連なる女性だ。公にされていない儀式、皇室内部の情報など、日本の国民でさえ知らない情報をたくさんご存じだ。日本と利害関係のある国が、眞子さまを「協力者」に仕立て上げれば、日本にプレッシャーをかけるスキャンダルや内部情報も引き出すこともできる。

● 眞子さまの危険をさらに高めた

 アメリカ移住でこのリスクがさらに高まっている中で、宮内庁はのんきに眞子さまのPTSDを全世界に公表した。不安や孤独につけ込みたい者たちにとって、これ以上のナイスアシストはない。

 例えば、眞子さまが受けたという「誹謗中傷」を批判するような立場で接近して、信頼を勝ち得るというやり方もあるだろう。また、眞子さまが生活するコミュニティ内に、意図的に日本で叩かれているような情報を流して、孤立させたところで、救いの手を差し伸べるというようなやり方も考えられる。

 海外ではそんな人でなしはいない、と思うのは日本人の感覚であって、生き馬の目を抜く国際インテリジェンスの世界では、どんな手段を使ってでも、自国が有利になるような情報を抜き出すものだ。「眞子さまも一般人になったからそっとしておいてあげよう」なんて思いやりを期待する方が間違いだ。

 宮内庁は今回の公表で、ただでさえ工作活動のターゲットになっている眞子さまの危険をさらに高めたのだ。「平和ボケ」で済まされる話ではない。

● 一般人になる方の病歴を公表する危うさ

 そして、筆者がもうひとつ責任が重いと感じるのは、(2)の「一般人の病歴を公表した」ということだ。

 皇后雅子さまの「適応障害」のように、ご公務をずっと休まれている皇族の方に対して、一部の国民から誹謗中傷があったので、それを抑えるために心の病を公表するというのはよく理解できる。

 しかし、眞子さまはアメリカで一般人の小室眞子さんとして生活をするのだから、わざわざ「PTSD」を公表する大義はない。むしろ、マイナスの方が大きい。

 自分の立場で想像していただきたい。新天地で新たな人間関係を築こうという中で、わざわざ自分のメンタルヘルスの問題を伝えるだろうか。

 大坂なおみさんや、メーガン妃のように、自分自身の心の傷を公表することで、同じ悩みを持つ人々を勇気づけたいとか、世界を変えたいという思いを、眞子さまが持っていらっしゃるのなら別だ。しかし、一般人として穏やかな毎日を送っていこうという人にとって、病歴の公表は足を引っ張ることにしかならず、プライバシーの侵害にしかならない。

● もし悠仁さまのお相手が受け入れ難いものだった場合

 そして、最後の(3)の「前例をつくった」という点だが、これを理解していただくには、たとえ話で説明したい。近い将来、皇室に次のようなことが起きたと想像してほしい。

 立派な成人男性に成長した秋篠宮家の長男、悠仁さまが、留学先で外国人女性と恋に落ちたとする。これまで男性皇族はオックスフォード大など海外留学をしているのでまったくありえない話ではない。実際、ご両親も学生時代に出会っているし、姉の眞子さまもキャンパスで伴侶を見つけた。

 では、この悠仁さまの「国際結婚」が国民から即座に祝福されるかというと、かなり厳しいものがあるだろう。保守的な方たちからすれば、皇位継承順位第2位の悠仁さまのお相手が、外国人というのは正直受け入れ難いだろう。もし仮に、お相手が中国人や韓国人だったら激しい反対運動も起きるかもしれない。

 では、そのように「国民の祝福が少ない」ということを受けて、悠仁さまはこの結婚をあきらめるか。

 「きっとご自身の立場を考えて、気持ちを改めてくれるはず」と思う人もいるだろうが、筆者はそう思わない。おそらく、悠仁さまはどんなに世間から批判・反対されても、この恋を貫くのではないか。姉、眞子さまがそのスタイルで結婚したことを「学習」されているからだ。

 何人かの子どもを持つ親ならばわかると思うが、「姉だけを特別扱い」みたいな子育てはトラブルの元だ。兄や姉にやらせてあげたことは、弟や妹にもやらせてあげないと親子関係はおかしくなる。「お姉ちゃんばっかり大事にされた」とグレる場合もある。眞子さまができたことは、佳子もさまもやりたいし、悠仁さまも真似をする。姉弟というのはそういうものだ。

 しかし、そこで日本政府も我々国民も、この「国際結婚」を反対できない。メンタルヘルスに悪影響が出そうな時、ご本人の意思を尊重したという「前例」を全世界に公表しているからだ。「悠仁さまは皇位継承順位第2位なので、眞子さまの時とはワケが違う」なんて理屈を持ち出したら、国際社会から冷ややかな目で見られる。男女平等は常識で、ヘンリー王子も王室から離脱して、ネットフリックスでドキュメンタリーに出演する時代だ。「個人の自由を握り潰す国」というイメージが広まってしまう恐れもある。

 結婚決定の背景など伏せておけばいいものを、わざわざ「心の病」を引っ張り出したことで結果として、自分たちの首を締めるような「前例」をつくってしまったのだ。

● 皇室が自由になる=現行の天皇・皇室制度の否定

 「デイリー新潮」(9月15日)は、秋篠宮妃紀子さまと口論をした佳子さまが「私たちは籠の鳥」というようなことをおっしゃったと報じている。それは決して大げさな話ではなく、日本の天皇・皇室の皆さま方は、「日本国民のため」に「人権」を制約されている、という動かし難い現実がある。自分で車を運転して、外出できるようなイギリス王室メンバーとは明らかに違うのだ。

 だから、心を病みやすい。そんな日本の皇室の方が、国民よりも自分の幸せを優先して、自由に生きられるようになっていく、ということは喜ばしいことだが、それは裏を返せば、現行の天皇・皇室という制度を否定することでもあるのだ。

  このようなセンシティブな議論をすっとばして、宮内庁は「眞子さまの結婚の決定打はPTSD」などと公表した。これから結婚が控える皇室メンバーや天皇制を「守る」意識が少しでもあれば、こんな軽率なことはできないはずだ。

 筆者は報道対策アドバイザーとして、これまで多くの企業のリスクコミュニケーションにアドバイスをしてきたが、もっとも多く目にするのが、「守る対象を間違える」という失敗パターンだ。経営幹部や広報部員たちは、とにかく社長を守ろうとする。

 社長に恥をかかせないよう、批判されないように、その場しのぎの回答を用意する。それで会見の席上の社長は守れるが、それが嘘であったりすることが発覚して、企業のイメージや信用を大きく失墜してしまう。つまり、社長を守ることに頭がいっぱいで、会社が守れないのだ。

 今回の宮内庁も同じ罠に陥っている。結婚に踏み切る眞子さまへの批判を和らげたい。それを認めた秋篠宮家を守りたい。そのような目先のことで思いで頭がいっぱいになって、眞子さまの一般人になってからの生活や安全、そして皇室を守れていない。

 公表すべきは、眞子さまの「病」ではなく、小室母子の金銭トラブル解決に向けた進捗だ。ここまで大きな騒ぎになって、なぜ相手と向き合わないのか。直接話せない事情でもあるのか。結婚前にそれを公表すべきだ。

 スキャンダルで炎上する企業も、「なぜマスコミはこんなに叩くのだ」とよく逆ギレする。宮内庁も、なんでもかんでも「誹謗中傷」で片付けるのではなく、なぜここまで国民に祝福されないのかということを真摯に受け止め、皇室と眞子さまを守るリスクコミュニケーションをすべきではないか。

 (ノンフィクションライター 窪田順生)



だから随分前に私が指摘した通りでしょう?ようやく私と同じことを言う人が登場した。特に本人と側近が、こうした問題点を自覚せずに日々過ごしているということだ。こんな危ない仕組みを放置してはならないし、警察の捜査手法で過ちを犯した人物を特定している余裕はないので、天皇制を即座に廃絶・粉砕しなければ、私たちの身に危険が及ぶと言っているのです。

マコケイは日本から消え失せろ、帰ってくるなという書き込みを頻繁に見るが、臣籍降下は単に書類上だけの話で、彼女自身に価値があるのはもちろんのこと、早ければ1年後には生まれる子供、代々の子々孫々に利用価値がある。悪意を持った個人、組織、外国政府に取り込まれ、悪用される危険がある。

だから、不良皇族は、国内に幽閉するのが鉄則だ。「国内の度を超した批判が止まない」という理由付けをし、ヤブ医者に可能性ゼロのありえない嘘の病名「複雑性PTSD」と診断させ、米国で暮らすようお膳立てするなど、御法度だ。

眞子さま結婚に浴びせられるバッシングは「グロテスク」 若手弁護士グループが批判

眞子さま結婚に浴びせられるバッシングは「グロテスク」 若手弁護士グループが批判
10/1(金) 10:56配信
弁護士ドットコムニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/53af684382dbe46f940cd1a686237e64106f325d

若手弁護士のグループ「明日の自由を守る若手弁護士の会」が、ツイッターやフェイスブックの投稿で、秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さんの結婚を非難する声を「グロテスク」と批判し、「人権意識の低さへの反省をすべき」との意見を表明した。投稿は9月29日、30日。

同会は、眞子さまの結婚について、「税金で生活してきたくせに国民が納得しない結婚など許さない」と非難することは、天皇制を「特定の人物・親族の人権を税金と引き換えにした制度」と誤って理解していると指摘。

また「税金で暮らしている」ことを理由とするバッシングは、公務員や生活保護受給者へのバッシングにも似ているとした。

天皇や皇族にも生まれながらにして人権があるにもかかわらず、ほとんどの人権が奪われているとしたうえで、非難する声に対し、「婚姻の自由という当たり前の人権を行使するために国外に逃げざるを得ないカップルを前に、自分たちの人権意識の低さへの反省をすべき」と批判した。

今回の投稿に対し、SNSのコメント欄では、「重要な指摘ですね」との声や「天皇制自体が、法の下の平等、世襲制の否定を旨とする憲法上の例外ですし、権力を縛るものが憲法である以上、自由の制限はやむを得ないのではないでしょうか」などの声があがっている。

報道によると、宮内庁は10月1日、2人の結婚について、正式に発表する。自治体への婚姻届は、月内には提出される予定だという。



(ヤフコメから)
世直ししたい | 12時間前

グロテスク以前に、反社関係者を遺産相続交渉に送り込んで、その一年以内に3人が自殺した件について説明しないのは健全なのでしょうか?

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*13 | 12時間前

違法、犯罪がなかったことになっていること
特権利権を振りかざし、一般人に税金を垂れ流している疑惑があること
公の人が一般老人を追い詰めていること

これに怒ることがいけない事なの?

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ite***** | 12時間前

なら先に皇室からの離脱を検討すればよかっただけの話

前例が無いとは言え、婚姻で外れるなら、婚姻前に外れても大差は無いだろ

皇族としての恩恵は受けつつ、責務は果たさないから叩かれているのである

社会的立場がある人間がより厳しい行動規範を求められるのは当然で有り、人権云々の話では無い

海外に逃げるようにいく羽目になったのも、問題を真っ正面から解決してないからに過ぎない

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p*****! | 12時間前

それでは小室母の遺族年金や傷病手当金の不正受給は正当なものなのでしょうか。
眞子さまの国民の声に耳を傾けない、国民に寄り添わないのは皇族としての義務を怠っているのと同じではないのでしょうか。
小室圭のいじめの加害者、各種詐称は法律違反ではないのでしょうか。
弁護士の方々はこれらをどうとも思わないのでしょうか。

眞子さまが複雑性PTSD状態に 宮内庁公表 医師「結婚巡る誹謗中傷で」

眞子さまが複雑性PTSD状態に 宮内庁公表 医師「結婚巡る誹謗中傷で」
10/1(金) 14:18配信
毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5f7f3ab778cea3c5e251488bcc91c7bd24c437f

 宮内庁は1日、秋篠宮家の長女眞子さま(29)が小室圭さん(29)と今月26日に結婚すると発表するとともに、眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)の状態になっていることを明らかにした。

 会見には秋山剛・NTT東日本関東病院品質保証室長が同席。秋山室長は眞子さまについて「自分自身と家族、結婚相手と家族に対する、誹謗(ひぼう)中傷と感じられる出来事が長期的に反復され、逃れることができないという体験をされた」と説明した。

 秋山室長によると、眞子さまは2018~19年ごろから中傷を正すことが難しく、人間としての尊厳が踏みにじられていると感じるようになったという。これまで恐怖感を再体験(フラッシュバック)することもあり、「幸福感を感じるのが難しい状態にある」とした。現在の公務や、結婚の準備に支障はないものの、秋山室長は「周囲の方々の温かい見守りがあれば、健康の回復は速やかに進むと考えられる」と強調した。【和田武士】



(ヤフコメから)
toy***** | 8時間前

複雑性PTSDになられたのは、結婚に反対している国民のせいですか。
国民が納得するように説明しなかった、小室さんの責任ではないのですか。
そんな事で、この先幸せになれますか。

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********** | 8時間前

色々あって心を病むなら、尚更踏みとどまるべきなのでは?「やらずに後悔するよりやって後悔する方が良い」最近のドラマやら漫画やらでよく使われる言葉ですが、眞子様もそういう心境なのかな、と思います。
私は彼女が「幸せになりたい」と結婚を望んでいるようにみえないのが気になります。その先に何がどれほどのものが待っているのかを心配するから多くの人が反対するのですけどね

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Ma*** | 8時間前

一つ言えることはPTSDのときに、
大きな決断はしないほうが良いということ。

結婚、退職、離婚、もろもろ。
正常な判断はできないので。まずはストレスを取り除きゆったり過ごすこと。
私の周囲にPTSDになってる仕事関係、友人、親族を見て思ったこと。
結婚みたいな大きな決断、もう遅いけど本当は止めたほうが良かった。
PTSDのときに宗教にハマる人が多いのもそういうこと。

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mit***** | 8時間前

複雑性PTSDって、それは非難した国民が悪いって言うことですか?
秋篠宮のご両親、天皇陛下、国民など、周りの人の思えばこその忠告や意見を、全く聞き入れず、振り返らず、ご自分か、強情に猪突猛進したからではないてしょうか?
周りがそれだけ反対するには、それなりの意味があると思うのですが。

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sta***** | 8時間前

どうすれば国民に祝福してもらえるか真剣に考え、その方向に向けて努力したのか、と問いたい。

何もせずに言い訳とゴリ押しだけされたら皆反発するのは当たり前。
それぐらい子供でもわかる。

多くの国民が今回のことでどれほどの苦痛を強いられているか少しは想像してほしい。

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rnx***** | 8時間前

こういうのって結婚発表と同時にするものなの?
緊急ならもっと早くするでしょう。
なんか取ってつけたよう感じ、だから結婚許してね的に。

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nw | 8時間前

宮内庁って本当にA家が嫌いか扱いきれないのかな?
この段階でPTSDって出すと「自業自得」って多くの人は思っちゃう。
口ではかわいそうにといいつつも大抵の人は「じゃやめればいいのに」
としか思わないし、本当に守るつもりがあり結婚させてあげたいのなら
PTSDは出すべきじゃなかったかな。それを出して黙る状況ではない・・。

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まっつー | 8時間前

国民も検査してもらえばPTSDかもね。

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nav***** | 8時間前

複雑性PTSDが悪化するような発言と報道は慎めって脅しだよね

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hol***** | 8時間前

わざわざ発表することなのでしょうか?
遠回しに国民に対して『言動の配慮』を求めているようなものですね。
小室氏に対する過剰な警備、道路における信号操作諸々は国民の胃に穴が開くほど嫌気がさしましたが。

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dor***** | 8時間前

複雑性PTSDを招いたのは皇室の身分でありながら、
国民の反対を押し切って結婚を強行したご自身の責任では?

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pandaueno | 8時間前

WHOが定める疾患の統計が有りますが、そもそも同じ様な傾向を持つ人同士が引かれ会う事も証明されています。

佳代さんの周囲にいた人をみても、大人しくて温厚で主体性を持たず佳代さんの言いなりだったのであろう亡くなられた敏勝さん、言われるままに資金を援助する様な元婚約者さん、そして眞子さま。

皆佳代さんのペースに乗せられ追い込まれているのでは無いでしょうか。

国民が追い込んだ様に思われると心外です。

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夏 | 8時間前

眞子さまがこんな事になっても、婚約者に借金を返済しようともしない小室氏にそろそろ疑問を持たれては如何ですか?

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sho***** | 8時間前

その発表は逆効果になると思う。

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tom***** | 8時間前

自身が招いたPTSD。国民批判が招いたとでもいいたいのでしょうか?闇多すぎの小室が何も解決しないし、次々闇を産み出してる。今後も闇のなかを一緒に歩むんでしょう。

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wse***** | 8時間前

結婚したらその病気は解決するのでしょうか?カヨさんの問題を解決せずに放置し、また解決しようともしない親子の元に嫁ぐことは、ますます状況を悪くするのでは?婚姻届を出して治る病気なら病気とは言わないと思います。

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ksk***** | 8時間前

宮内庁の作戦ミス。
これを公表しても同情なんかしてくれない状況なのを読めなかったのかな?眞子さまへのバッシングが余計ひどくなるだけ。
記者会見ができるのだから、公表せず苦しくともその場をやり過ごすほうがよかったのでは。

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miz***** | 8時間前

私も具合が悪いです。
私たちの税金で衣食住を守られ、生活費気にしないで生きていける環境を自由がないと仰られ、あのような家庭で育った男性との結婚を決め、警備費で何千万もまた税金を使われ、具合が悪いです。
PTSDと診断された際の医療費も私たちの税金ですよね?
コロナ禍で6月に職を失いました。
なかなか就活も進まず、生活費等をどうやって捻出するか頭が痛いです。
失業保険が出ると思いきや、そこから国民年金や国民保険を払ったら手元に残る金額はわずか数万円。
今後どうなるのか。。。
私の方が心の病気になりそうです。

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mar***** | 8時間前

特権を振りかざし、説明すべきこともせず、挙げ句「皆さんのせいで」メンタルやられました、ですか。。
失礼ながら、一般の会社ではそれをモンスター社員と呼びます。。
後ろめたいことがなければきちんと説明を、後ろめたいことがあれば「このような問題があったが反省しこう改善する/受けるべき裁きは受ける(受けさせる)」としていたら良かっただけのことかと思いますが。

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kao***** | 8時間前

病名なんていくらでも付けられるでしょ。それを言い訳にして結婚を認めてほしいってこと?本当に病気なら、あんな男との結婚をやめればいいでしょ。
税金使いまくっておいて、自分も病気ヅラしてんじゃないよ。
もっと大変な思いをしている国民はたくさんいるし、増えている。
何もかも守られた生活をしていて贅沢なんじゃないの?

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!@#$%^&* | 8時間前

心的に不安定なままで渡米して、生活していけるのでしょうか?私の住む街では、たくさんのアジア系が襲われて(特に年配者と女性)気楽に散歩すら出来ないというのに。NY州は多くの医療関係者がワクチン接種を拒否して職を離れ、人出不足です。世界一のコロナ被害国、犯罪も激増し、気候も安定せず、お姫様が想像する以上に大変ですよ。

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………… | 8時間前

義母(予定)と一緒で、病気を理由に会見まで表に出てこない戦法ですかね?さすが策士、周到ですね。

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mcl***** | 8時間前

税金を使い込まれている私たちの方が精神的苦痛を味わっています。
どうしてこうも被害者ぶるのか。批判されたくないならご覚悟を決めて小室さんと駆け落ちすればよかった。
ロイヤルの特権は放したくない。上流階級の生活は守りたい。でも批判されたくない。

種を蒔いたのは眞子さまでは?
どこまでもワガママなんだなと申し訳ないですが同情できませんでした。

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Sasa**** | 8時間前

複雑性PTSDには、そんなに短期間・簡単にはならないものです。
いじめや虐待を受け続け、身の安全や時には命の危険さえ感じるほどの環境下に、長期間にわたっていなければならなかった人が罹る、深刻な病です。

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mar***** | 1分前

PTSDといえば何でも許さるの?

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han***** | 1分前

国民総PTSD

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tn_***** | 1分前

何の苦労も無く育ち
贅沢な住まいに、たくさんの職
30歳前に1億の貯金
好きな男性と結婚し
継母の事も大好き

これでPTSDになるなら
全国民PTSD発症しますね

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may***** | 2分前

これまで、沢山のコメントを拝見しましたが、誹謗中傷する人などいない。国民が何故にこれほどまで心配するのが分からないのでしょうか?人生経験豊富な方も大勢いらっしゃいます。どの側面を切り取っても胡散臭い小室家に嫁ぐことは決して幸せにならないと分っているからです。

秋篠宮殿下でさえ自分の娘の将来を本気で考えていない。国民の声が届かないというのは情けないし悔しい。例え別れるようなことになっても自業自得。A家にも宮内庁にも落胆した。

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bcr***** | 4分前

天皇廃止をマニフェストに組み込んでくれる政治家がいたら事務所総出で投票します!!

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my****** | 4分前

PTSDの発言の宮内庁は完全に自爆。結婚を進めれば宮内庁による内親王へのパワハラ。
PTSDならば白紙に戻して原因を取り除く。

これは縁がなかったとしか言えません。速やかにお取り下げを。

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fur***** | 4分前

国民もPTSDになってる人いるんじゃね?w

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mfh**** | 2時間前

どんどん論点がずれていってる。

そして本件のPTSDは他人のせいにしても解決しない。なぜなら真の原因は自分なので。

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リベラル猫 | 2時間前

天皇制も皇室も皇族も廃止すれば良い。

本来、敗戦時に廃止されるはずだったのが、アメリカの戦後統治のために残されただけだから。

特権にすがってる奴らが困るだけ。

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pre***** | 2時間前

「反対する国民は黙れ」っていうことでしょう。疑惑に対し、その都度、小室家が誠実な回答をしていれば、ここまで大きくならなかった話。それを誹謗中傷と受け取るとは、都合良くできてますね。

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usi***** | 2時間前

そのPTSDとやらが回復するまで、結婚を延期するよう御典医さんが言えばいいのでは。
このままではアメリカでの生活もきびしいんじゃないの。

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mar***** | 2時間前

どうしても、会見に制限をつけたいのですね。

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yag***** | 2分前

国民の税金でのうのうと生活して、夫となる男と母親はお金絡みの疑惑だらけ。
連日テレビをつければ不愉快な顔を見せられてこっちが心病んでますって。
もう税金払いたくないし、皇室要らない。

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iof***** | 3分前

誰も同情しません。自業自得、自身の置かれた立場も考えずわがまま放題で税金使いまくって心の病もあったもんじゃない、国民をバカにしないで頂きたい。ますます国民の反感は増幅しますよ。

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unc***** | 3分前

どこかで聞いたことある対応と思えば、小室佳代と同じやり口じゃないですか。
国民を見向きもせず、第一声は常に自分中心。誹謗中傷は良くないですが、誰が聞いても、不都合から逃げてこれ以上詮索するなとしか聞こえないと思います。
それに、この人が国民を向いて公務をしてる印象は既に1ミクロンもありません。
PTSDならどっかの名誉総裁なんてやってる場合じゃありまんから。

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dpx***** | 4分前

本当にマコは国民をなんとも思っていないことが判明しましたね。秋篠が天皇になるくらいなら、天皇制廃止でいいです。

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csl***** | 5分前

皇室も宮内庁も令和で終わりにしていただきたい
そもそも皇族だからと湯水のごとく税金を使い放題な制度がおかしいんです
特権を与えすぎです
もう終わりにしましょう
税金は無限ではない
いつも寄り添って下さる陛下ならご理解いただけると思います
これまで国民と皇室は良い関係でしたが、このような前例を認めてしまったのでもう無理です
陛下と雅子皇后様は尊敬申し上げています
だからこそ令和で終わりにしていただきたいです

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tv-iranai | 5分前

小室家が反社との付き合い、借金問題、年金不正受給など、数々の疑惑の潔白を証明するか、眞子が小室との結婚を諦めれば、眞子はPTSDならなかっただけの話。

潔白の証明が出来ないと言うことは言わずもがなですよね。
だから、私達は大反対なのです。
真っ黒の小室家と、皇族が姻戚関係になるのを反対するのは、皇室を大切に思うからこその至極当然の国民感情です。

それを「国民の誹謗中傷」などと、国民の皇室への思いを貶め、天皇陛下を貶めた上、原因のすり替えをし、核心を逸らそうと画策する眞子や宮内庁を含め取り巻きの全てが腐っている。

国民に崇められない皇族など存在する意義がない。

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eky***** | 5分前

そもそも論ですが、年間1000億程度の税金を使って皇族・天皇制のために公僕として働いている宮内庁がいて、なんでこのようなことになってしまったのか。宮内庁を誰も批判しないのもおかしいことと思っておりました。指導も、監督も、守りもしない単なる家政婦集団。職員は今の1/10もいれば十分です。

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gfl***** | 6分前

病気と言えば口が封じられると思ってますね。
病気のわりには食欲旺盛なのか太られました。

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ばまち | 6分前

国民の皆様に申し訳ないと言ったら?

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gol***** | 11分前

暴走するならそれなりの覚悟を持って頂きたいです。

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(5ちゃんから)

93可愛い奥様2021/10/01(金) 15:26:59.96ID:sNzzjrbC0>>101
内親王の権威をバックに民事介入してジャガーさんに黙れっとやってた人がPTSDなんですか
ジャガーさんも皇族からプレッシャーかけられて辛く恐ろしかったと思います

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97可愛い奥様2021/10/01(金) 15:28:07.43ID:AJthCS2C0>>114>>214
PTSDね
こういったメンタル不調のときは、病状が落ち着くまで大きな決断(転職、引っ越し、結婚/離婚など)はやらない方がいいって病院の先生が言ってたけどなあ

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98可愛い奥様2021/10/01(金) 15:28:12.30ID:5xgDZyaY0
誹謗中傷がひどくて破談または延期なら分かるが、誹謗中傷がひどくて結婚を早めるって初めて聞いた

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116可愛い奥様2021/10/01(金) 15:38:22.58ID:G/TFGErK0>>117
上皇后の時代から皇室の人間を次々と障害に追いやってるこの国のメディアや国民怖すぎる。
皇室は訴えてこないという確信があるからか、皆やりたい放題してて酷すぎると思う。

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117可愛い奥様2021/10/01(金) 15:39:44.52ID:bzO9IDK00
>>116
だからもう皇室なんか無くて良いのよ
自由になって労働納税すれば誰と結婚しようが誰も何も言わない

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118可愛い奥様2021/10/01(金) 15:39:50.46ID:NRz/h6B+0
法律を振りかざし病気をふりかざし被害者ポジで
自分の思い通りにすすめる
まさにモンスターだよw
問題児トラブルメーカーのアスペルガーがやるやり方

マンハッタンEights Avenue、35番・36番通りの間 麻薬患者が昼間から徘徊 ニューヨーク 米国

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白昼、路上で麻薬売買
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警官はスマホに熱中し、街を見ていない。
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注射している。
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‘City of the Walking Dead:’ Junkies shoot up in broad daylight in Midtown
September 25, 2021 10:08am
https://nypost.com/2021/09/25/nyc-drug-users-shoot-up-in-broad-daylight-in-midtown/



ちょうど1年前から今年1月にかけて行われた米国大統領選がBLM運動に見舞われ、ニューヨーク市警察の予算が大幅削減された。警官はやる気を失い、昼間から麻薬患者が路上で横たわったり、人目も憚らず麻薬売買をしている。

マコケイに貧乏学生のような生活をさせるわけにもいかず、公務員の俸給表と照らし合わせて、まさか二等書記官の生活水準を元内親王にあてがうわけにもいかず、国民の監視の目が行き届かないことをいいことに、結局は大使級の豪奢な環境を整えてやるのではないでしょうか。

イラク 北部エルビルでイスラエルとの国交正常化を求める会議開催 312人出席 連邦政府は出席者全員の逮捕を指示 

主催者は米国シンクタンクCenter for Peace Communications。出席者は一部の部族長、スンニー、シーアの活動家の男女ら。イラク国内法は、イスラエルとの接触を禁止している。クルド自治政府は、会議開催とその内容に関与していないと距離を置いた。
Over 300 prominent Iraqis publicly call for full peace with Israel
Unprecedented event in Erbil features Sunni and Shiite leaders and activists demanding that Baghdad join Abraham Accords; Lapid: Event in Iraq is a ‘source of hope and optimism’
24 September 2021, 10:09 pm
https://www.timesofisrael.com/250-prominent-iraqis-publicly-call-for-full-peace-with-israel/

Baghdad rejects Iraqi Kurdish forum’s push for normalization with Israel
Federal government says call for peace by 300 prominent figures is ‘not representative’ of the population
By AFP
25 September 2021, 5:01 pm
https://www.timesofisrael.com/baghdad-rejects-iraqi-kurdish-forums-push-for-normalization-with-israel/

Iraq orders arrests of ministry official and tribal leader who urged Israel ties
Baghdad says it will arrest all 300 participants at event in Kurdistan that called for peace, once it can establish who they are; Sahar al-Ta’i, Wisam al-Hardan were main speakers
26 September 2021, 12:45 pm
https://www.timesofisrael.com/iraqi-authorities-order-arrest-of-notables-who-called-for-israel-ties/

《婚後こそ問われる“品格”》記者が見た「眞子さまの婚約者」以前の小室圭さん ホテル、国会図書館でみせた“鈍感力”

《結婚後こそ問われる“品格”》記者が見た「眞子さまの婚約者」以前の小室圭さん ホテル、国会図書館でみせた“鈍感力”
9/28(火) 15:12配信
文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/81e4841d5b902258864fdd4c068d4d8947382226

(前略)
利用客も眉をひそめる「国会図書館の蔵書の写真撮影」

 2017年5月6日、記者は初めて小室さんを目撃した。当時の小室さんはパラリーガル(法律事務職員)として都内の大手法律事務所に勤務する傍ら、一橋大大学院国際企業戦略研究科で学生として経営法務も学ぶ「二足のわらじ」を履いていた。

 正午過ぎ、横浜市内の自宅マンションを出た小室さんは電車を乗り継ぎ、1人赤坂駅へと向かった。電車内で読んでいた本は村上春樹の『ねじまき鳥クロニクル』。後にわかったことだが、小室さんはこの本が大のお気に入りだそうで、毎日同じ本を読み込んでいたという。

 13時30分、赤坂駅に到着した小室さんは、徒歩で国会図書館へと向かうとベンチに腰掛け、手製の弁当で昼食を摂り、その後3時間勉学に励んでいた。館内で法律、不動産、金融、会計監査などに関する分厚い本を次々と借り、読み込む小室さんはとても勤勉だった。また、ミュージカルの本も熟読していた。

 一方で、時折携帯電話をとりだしては、書籍を何枚も撮影することがあった。国会図書館の蔵書を写真撮影することは基本的に禁止されており、館内のいたるところにも注意書きが掲げられている。しかし、小室さんはその禁止行為を隠すわけでもなく、堂々と行っていたため、他の利用客も眉を顰めていた。ささいなことかもしれないが、何より法律というルールに則って、業務を遂行する法律事務所に務め、さらに弁護士を目指している人間が行うには違和感を覚える出来事だった。

ホテルや百貨店で読書やお弁当、お昼寝まで…

 京橋駅の改札を出ると、決まって立ち寄っていたのが弁護士事務所付近にある外資系高級ホテルのロビーだ。毎日会社始業前の約10分、小室さんはホテルのソファーに座り、『ねじまき鳥クロニクル』を取出しては、朝のブレイクタイムを楽しんで、事務所へ向かっていた。

 そのホテルのスタッフが、困惑した表情で明かす。

当館のロビーは基本、宿泊したお客さまに利用して頂くための場所です。特に当館に関係ない方がロビーのソファをお使いになることを『おやめください』とは言えませんが、その時間はチェックアウトで人の出入りが多い時でもありますし…。せめて当館でお土産やお菓子、飲み物などを購入していただいたうえでご利用いただければ、とは思います

 その後、事務所に出勤した小室さん。やがて昼休みになると、再びビルの外に出てきた。向かう先は毎日同じで、職場から程近い老舗高級百貨店である。小室さんは何も買うことなく最上階にあがり、テラスでお手製のお弁当を食べるのを日課にしていた。

 勉強で余程疲れていたのだろう、食事を終えると、椅子を2つつなげ、背もたれに足を延ばして、昼休み終了ぎりぎりまでわずかな睡眠をとっていた。平日のテラス席は、昼休みのサラリーマンにとっての憩いの場である。小室さんが“爆睡”する周りで、困惑顔を浮かべて、空席を探しウロウロするOLたちがいたのがとても印象的だった。

 当時、小室さんは毎日家から弁当とペットボトルの水を持参。ほとんどお金を使わない徹底した倹約生活を行っていた。ある時には、小室さんが佳代さんの仕事場付近の本屋で雑誌を長時間にわたり立ち読みする姿も目撃したこともある。無論、立ち読み自体とがめられるべきものではないが、眞子さまの交際相手と噂される人物の振る舞いとして、いささか疑問に思ったのも事実である。
(後略)



東京の本当の中心部で、こんな立ち振る舞いできないよね。どのような階層のご出身かよくわかるエピソードで、さもありなん。

眞子さま“小室家入り”の代償…「皇室が象徴の役割果たせなくなる」と懸念する声も

眞子さま“小室家入り”の代償…「皇室が象徴の役割果たせなくなる」と懸念する声も
9/28(火) 6:09配信
女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f114bb6bc3ba69f8fc5a397e756b5389dd88360

(前略)
しかし、それ以上に心配されているのは皇室の未来です。平成から令和にかけての重要な時期に、小室さんを巡る問題が皇室への敬愛の念を大きく損なわせる結果となりました。これ以上皇室には関わらせない、皇居や赤坂御用地にも二度と立ち入らせない―― 。秋篠宮さまは面前でそう“最後通告”をするおつもりだといいます」(前出・宮内庁関係者)
(後略)



ふん、逃げ道だらけの措置など信用できるかっ。

ナンバー2(皇嗣)の言葉は、ナンバー1(天皇)によっていつでも自由に否定することができる。国民に対し天皇に約束させなければ意味がないんですよ。

記事タイトル「皇室が象徴の役割果たせなくなる」は、皆が最初から指摘してきたことだ。遺産分割協議にヤクザを派遣するような家庭と皇室が一体化する選択肢は4年前から無かった。何を今さらの記事。情状酌量の余地なし。この4年の間、皇室宮内庁警察の上から下までがグルとなり、二人を結婚させる一貫した方針を堅持しながら動いてきた。

マコケイ結婚後は、現天皇の甥、将来の悠仁天皇の伯父がKKということになり、皇室の存在価値がなくなるので、ナルにはさっさと生前退位していただいて構わなくなった。本当に長いことお疲れ様でした。もともと傍観するだけで何もしない人なのだから、潔く博物館の中の展示物になってください。このまま惰性で天皇を続けたところで、この先に発生するゴタガタも含め全てが「令和の事象」として公式の日本史に記録されるわけだから、不名誉なだけだ。

小室圭さん到着 報道陣に一礼 3年2か月ぶりの帰国

【速報】小室圭さん到着 報道陣に一礼 3年2か月ぶりの帰国
9/27(月) 15:20配信
TBS系(JNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/da78a091882354573e13bd9e4fbe9902e887f9df



実家で2週間の隔離期間を過ごす小室圭氏 警備費用は誰が負担するのか
9/27(月) 18:35配信
NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/124430cefc968d20e866adb0cf24e311d2ff5c2d

(前略)
 眞子さまのフィアンセとなった小室さんの自宅前にポリスボックスが設置されたのは、2017年5月のことだった。それ以来、しばらくの間は正面入り口と、小室さんが暮らす部屋の窓に面した道に神奈川県警の制服警官が常時2人立ち、24時間態勢の警備が敷かれていたという。

 当時の報道によれば、警察官の人件費、ポリスボックスなどの設置費用のほか、警察官の詰め所としてマンション近くに借り上げたアパートの1室の家賃などで、合わせて毎月約700万円近くがかかっていたとされる。

 今回の隔離期間中、当時と同規模の警備が敷かれるとすれば、2週間では約350万円の警備費用がかかる計算になる。警察が動くわけだから、税金から支出されるのだろう。
(後略)



眞子さまの固い決意のために…小室圭さんが「クリア」した宿題
9/27(月) 15:26配信
毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c6858ac5ab370a48d9a67ab1b6f3850ed0859b3

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(コメント)
あれっ、KKが宿題をクリアしたことになってる。

何一つ解決しておらず、直近では就職先に提出した学歴、職歴詐称疑惑が新たに追加されたというのに!



【独自アンケート速報】眞子さまと小室圭さんの結婚「祝福する」5% 会見で「借金問題」聞いてほしい〈dot.〉
9/27(月) 20:53配信
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a3cf66772fe475c849540738e93d61a356d2747

(前略)(注:アンケートの中間報告)
はじめにアンケートの設問で、「あなたは今、お二人の結婚を祝福する気持ちはありますか」を問うと、「ある」と答えた人はわずか5%(105人)だった。「ない」は91%(1877人)、「どちらでもない」は3%(69人)だった。
(後略)



眞子さま 仮住まい候補に国有財産の洋館が浮上!皇居の横で10部屋付き
9/27(月) 6:12配信
女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/10f332d3ad45272ceca60885a2e3c41c5c98a2e0

(前略)
「私は今日、小室さんが東京都内の超一流ホテルで隔離生活を送る予定だと聞きました。皇室にもゆかりのあるホテルですので、なるほどとは思いましたが、警備がしやすいという利点があるいっぽうで、費用面では長期滞在には適さないようにも思いました。

特に結婚後に眞子さまも合流されるとなると、ある程度のグレードの部屋が必要になるでしょう。渡米まで1カ月暮らすとすれば宿泊費だけで100万円を超えてしまいます」

浮上した仮住まい先は皇居すぐそばの国有財産

眞子さまは渡米まで、小室さんの実家で過ごしたいという希望もお持ちだという。しかし実家の住所は報道関係者をはじめ多くの人が知っており、警備しやすい場所とは言い難い。

費用面と警備面の両方の条件を満たす場所はどこに……。宮内庁職員たちが頭を悩ますなか、“仮住まい先”として急浮上した物件があったという。

「千鳥ヶ淵付近にあるかつての侍従長公邸です。皇居とは濠を隔てただけで、警視庁からは車で5分ほどの距離にあり、皇宮警察の派出所もすぐ近くにあります。同じ敷地内にある旧宮内庁長官公邸(現・宮内庁分庁舎)には、ヒゲの殿下こと、寛仁親王殿下の妃・信子さまがお住まいです」(宮内庁関係者)

旧侍従長公邸には現在は誰も住んでいないという。周囲は緑も豊かな2階建ての洋館で、10部屋ほどもあるようだ。お隣が信子さまだからということもあるのか、手入れも行き届いているようで、すぐにでも住めそうに見える。

「親王妃である信子さまと薨去された寛仁親王殿下は折り合いが悪く、信子さまは宮邸を出て、“家出同然”で空いていた旧宮内庁長官公邸での生活を始められました。

殿下の酒癖も不仲の原因だったといわれています。殿下は晩年、手術を繰り返していたのですが、信子さまはお見舞いに熱心ではなく、実の娘である彬子さまや瑶子さまとのご関係も悪化。いまも信子さまは宮邸には戻られていません」(前出・宮内庁関係者)

眞子さまも駆け落ち婚と言われている。一時期でも信子さまとお隣同士となれば“奇縁”とも思えるが、大きな問題もあるという。

「2つの洋館は01年に宮内庁の所管から外れ、国有財産となっているのです。旧宮内庁長官公邸は信子さまのために宮内庁が財務省から借り上げて提供している状況です。

皇籍を離れた人は、原則的には皇室や宮内庁の施設を使うことができません。短期間とはいえ一般人となった眞子さまのために旧侍従長邸も借り上げるとすれば、“結婚しても皇室におんぶに抱っこなのか”という批判もまぬがれないでしょう」(前出・宮内庁関係者)
(最後の1段落を割愛)



小室圭さん 急展開!眞子さまと渡米延期も…手続き待つ都内新居に母・佳代さんが“通い姑”
9/27(月) 5:30配信
スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/a22c566ff3bfd68337f26456184b597d86d51f76

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(コメント)
誰も指摘しないが、佳代さんの最大の関心事は、「マコが月々いくらの小遣いをくれるのか?」ですよ。3人で仲良く暮らせればいいという結論を求めているのではない。労災を申請してケーキ屋と争っていた小室母だが、そこを最近退職したということだから、彼女の関心は将来自由になる現金に映っている。労災に関する争いをまだ続けるのか、もう止めたのか知らないが、がんばったところで受取金額はごく少額である。彼女の関心が将来に向いていることは確かだろう。

ここでマコが十分なお金を渡さないと、いろいろ問題が起きると思います。既に話は付いているのかもしれない。その原資は税金ですけどね。



《小室圭さんの帰国を熱望》年内ご結婚、一時金辞退…「眞子さまのご意向」がこれほど尊重される理由
9/27(月) 12:12配信
文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/c429a48c668ca54e5f57b3d94f91511618d2e7ea

(前略)
 今年4月、小室さんが公表した文書にも「私と眞子様の気持ち、そして結婚に対する思いに変わりはありません」と綴られていた通り、眞子さまの堅いご意思は婚約内定記者会見からの4年間、まったく変わらなかったということなのだろう。それゆえ、ご結婚への最終局面を迎えた今となっては、宮内庁をはじめとする周囲の人々は、眞子さまのご意向を尊重するほかないというのが実情なのではないだろうか。
(後略)

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(コメント)
タイトルの「眞子さまのご意向がこれほど尊重される理由」に惹かれて本文を読んでみたが、どこにも理由は書かれていなかった。単にマコがKKとの結婚に固執したと書いてあっただけ。

私に言わせれば、天皇が一番悪いんですよ。天皇がタッチできないほど巨大な汚職・不正が皇室宮内庁警察にあるということ。「ストーリーに登場しないから天皇は関係ない」のではなく、問題が深刻すぎて誰も触ることができないということ。皇室宮内庁の頂点から末端まで、全員がグルで、廃止すべき対象。

ここで愛子天皇なんかを残したら、愛子の回りに腐敗分子が移動してきて巣くうだけ。だから不可。

穢れた皇室はさっさと廃止し、博物館に永久保存する。数年ごとに国民投票で人を入れ替える共和制が、一番クリーンで一番安上がり。

イスラエル首相「接種率が70%の小学校にオンライン授業を強要すれば、接種した子の親と未接種の子の親の間で摩擦が生じ、接種率が上がる」

PM reportedly wanted to pit parents against each other in effort to encourage vaccination of kids; National Parents Association urges him to rescind ‘shocking’ statements
20 September 2021, 11:20 am
https://www.timeユダヤsofisrael.com/let-them-fight-bennett-slammed-for-pushing-parents-to-vax-shame-each-other/



実にイスラエルらしい世論誘導術が表に出てきた。早速メモ(笑)。

為政者が国民の健康のことを考えていないことを示す良い証拠。頭にあるのはワクチン強制接種のことだけ。はよ気付け。

イスラエル 十分な抗体を持つコロナ治癒者にもワクチン最低1回接種を義務化 パスポート発行に 10月3日から

現在のパスポート(Green Pass)発行条件は、ワクチン2回接種または十分な抗体保有またはPCR陰性証明だった。
New Health Ministry rules starting October 3 will impact 1.2 million Israelis diagnosed with the virus since start of the pandemic; driving tests to also be included in regulations
September 26, 2021, 12:28 pm
https://www.timesofisrael.com/recovered-covid-patients-will-require-vaccine-dose-to-receive-green-pass/



ついに正体を現した。コロナを言い訳に過ぎず、政府の真の目的は個人管理システムの構築。

眞子小室圭結婚 イギリス紙の報道とコメント

Japanese emperor's rebel niece 'will announce wedding date next month' after she turned down $1.3million marriage payout in unprecedented break from country's tradition due to controversy over her US law student fiancé
20:52 BST, 25 September 2021
https://www.dailymail.co.uk/news/article-10028147/Japanese-emperors-niece-announce-wedding-date-month-turning-1-3m-payout.html

(前略)(結婚延期発表後の動きに関する説明)
The pair were expected to wed in November 2018 but the wedding was later postponed until 2020, with an official statement saying the couple needed more time to plan.

However, reports emerged suggesting Mr Komuro's mother was involved in a financial dispute of which his in-laws disapproved and forced them to suspend the wedding.

According to reports, Mr Komuro's mother had borrowed ¥4 million, or about £27,300, from an ex-boyfriend and then failed to repay it. According to Komuro, the money was paid over the duration of the man’s engagement to his mother, from 2010 to 2012.

When news of this emerged, the Imperial Household Agency reported the pair would postpone their wedding by two years, from November 2018 until 2020.

In a statement issued in January 2019, Mr Komuro explained his mother had offered to repay the sum, however her ex had 'clearly stated that he did not expect the money to be repaid'.

However, the man then reportedly sent a letter to his mother in 2013 asking to be reimbursed. After consulting with an expert, Mr Komuro's mother then met her ex and rejected his request.

Since that meeting, Mr Komuro said there had been no more developments on the issue until the story emerged in the media, reports Japan Times.

In the statement, Mr Komoru expressed his gratitude to his mother's former fiance for providing financial assistance over the years and added that he hoped the pair could come to a mutual understanding.

In November 2020, Princess Mako told how, while the couple are 'irreplaceable to each other', there are still no 'concrete plans' of when they will eventually tie the knot, and that it's difficult to tell 'anything about the future' at the moment.

'For us, a marriage is a necessary choice to live and honour our hearts,' said Mako in a statement released by the Imperial Household Agency.

'We are irreplaceable to each other, and we can lean on each other in happy times and in unhappy times.

'It is difficult to tell anything concrete regarding our future plans and others at the moment.'

Now, Princess Mako and Mr Komoru are thought to be planning an imminent low-key wedding, expected to be held by the end of 2021.

According to reports in the Japanese media, the couple will also skip two formal Shinto betrothal ceremonies: the Nosai-no-Gi betrothal ceremony and the Choken-no-Gi, in which the bride offers a thank you and a farewell to Emperor Naruhito and Empress Masako.

After her wedding, Mako will move to the United States where Mr Komoru is waiting for the results of his US law exams and where he intends to take up a job offer with a New York law firm.

Mr Komuro was working as a paralegal at a law firm in Tokyo prior to starting his studies at Fordham University in New York in August 2018.

Princess Mako's aunt, Princess Sayako, became the last royal to be stripped of her status when she wed a Tokyo city official in 2005.

(金銭返還を求めた本人(ジャガーさん)が「金銭の返還を求めない」と言ったのは、全体から一部を切り取った小室ママン側の主張に過ぎず、その後、ジャガーさんが複数のメールやり取りスクショを公開してママンの主張を否定したことに触れていない。圭はジャガーさんに謝意を表明していないのに、したと書いてある。

28ページ文書発表の4日後に弁護士を通じて短く「返還する」と発表して時効が停止されたのに、1円だって返還していないことに触れていない。

こうしたやりとり紹介のあとに、眞子が「結婚は生きていくために必要な決断です」と国民を脅迫した件を記載している。その日付は書いてあるものの、ざっと読んだ人の大部分は、小室家とジャガーさんのやりとりが整理されたことを見極めた上で、内親王が改めて結婚の決意表明をしたように読み取るだろう。

実際には、眞子の脅迫が最初にあり、次にジャガーさんとのやりとりがあり、弁護士が「返す」と明言したのに1円だって返していないのだ。)



以上を踏まえたうえで、読者のコメント。

結婚賛成派(おめでとう、これが愛。こんなのがディズニー映画にある。皇室の伝統が21世紀について行けてないのでは等々)
Yes1.png
Yes2.png


反対派(事情を知っている人が、削除されない範囲で表現した書き込み。これでは意味が通じない。)
このフィアンセは定職がなく、ニューヨークでの警備費を税金で負担する。内親王の父親がこれを許したことが信じられない。
Nay1.png
(上段)平民が上の階層と結婚しようとしているから、人々が詮索しすぎるのでは?彼はまじめに見えるし、高い教育を受け、ホワイトカラーの仕事に就いている。でもそれでは十分ではないんだ。だから重箱と隅を突く。
(下段)フィアンセの母が怪しげな金銭問題にまみれているので、多くの日本人は彼のことが嫌いです。
Nay2.png


意味が通じるように書いてアップすると、即効で削除される。

小室圭さん なぜインドネシアの新聞が?

小室佳代 1966年8月27日生まれ、55歳。23歳のとき横浜市職員、小室敏勝と結婚。小室圭1991年10月5日生まれ。
Get to know the figure of Kei Komuro, the man who made Princess Mako willing to leave Japan
September 23, 2021
https://remonews.com/indonesiaeng/get-to-know-the-figure-of-kei-komuro-the-man-who-made-princess-mako-willing-to-leave-japan/

KeiKomuroHistory.png



記事内で「以下が小室圭に関する事実」とある次の行に生年月日が。これ新情報ではありませんか?事実かどうか知らんけど。

記事タイトルは「日本の姫に出国を決意させた男について」であり、本文の上下に配置されている写真2枚が何とも。本人がどのように感じるかよりも、日本の皇室が軽蔑されているようにしか見えず、私たちが恥ずかしいです。

イタリアのワクチン強制策 無給で出勤停止+解雇禁止は政府の訴訟回避策、長距離電車に乗車禁止

イタリアのワクチン強制策は、労働者に対しては無給で出勤停止を命じ、しかし出勤したら罰金を命じる。役所・企業に対しては解雇は禁止している。政府に対する訴訟を避けるために捻り出した策である。非接種者が長距離電車に乗ることを禁止するため、公私の理由で長距離電車に乗車することができない。
Italy Orders Companies Not to Pay Unvaccinated Workers
24 September, 2021
https://summit.news/2021/09/24/italy-orders-companies-not-to-pay-unvaccinated-workers/

前の記事
イタリア 10月15日から職場で接種証明義務化 非接種者は無給の休暇扱い 解雇禁止 職場に押し入ったら罰金8万~20万円



目先は規則を押しつけることができても、長期的には負けそうな気もするが・・・。