植民地支配の「罪」をエリザベス女王は結局、最後まで一度も詫びることはなかった

植民地支配の「罪」をエリザベス女王は結局、最後まで一度も詫びることはなかった
9/20(火) 18:33配信
ニューズウィーク日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/11c19afb482541c4e1ac7f24eb630f73808b9596

<黒人奴隷を酷使して植民地で儲けたことで大英帝国の礎を築いたという過去を、逝去したエリザベス女王は謝罪しなかった>【ハワード・フレンチ(コロンビア大学ジャーナリズム大学院教授)】

まずい、わが国は出遅れたぞ。16世紀の半ば、エリザベスという名のイングランド女王は周辺諸国を見回して、そう気付いた。見よ、大陸の諸王国は世界の果てまで領土を広げているではないか。

【動画】キャサリン妃から露骨に顔を背けるメーガン妃

先鞭をつけたのはポルトガルとスペインだった。まずはポルトガルが15世紀半ばに西アフリカまで船を出し、現地の金を輸入し始めた。それからサントメという小さな島を占領し、大規模農場で「売買可能な商品」としての黒人奴隷を働かせるという画期的な手法を考案し、サトウキビの大量生産を始めた。

大西洋を南下してサトウキビを栽培・加工し、そこで働かせる奴隷も現地で調達する。この経済モデルはたちまち欧州諸国に広まり、各国の経済を急成長させ、西洋人が「その他大勢」に君臨するという神話を生み出した。

しかしエリザベス1世の時代(シェークスピアが活躍した時代だ)、イングランドの威光が及ぶのはせいぜい隣国アイルランドまでだった。これに不満な女王は、貴族やジョン・ホーキンスのような海賊をけしかけ、大西洋上でポルトガルやスペインの商船を襲わせ、積み荷の金やアフリカ人奴隷を強奪させた。

こうしてエリザベス1世は、後の大英帝国の土台を築いた。それに続いた諸王は彼女の路線を引き継ぎ、1631年にはその名も「ロンドン冒険商人会社」を設立した。言うまでもないが、この「冒険」はアフリカの金と奴隷の暴力的な搾取を意味していた。後にこの会社は「王立アフリカ冒険商人会社」と名前を変え、なんと1000年に及ぶアフリカ貿易の独占権を付与されることになった。

同じ頃、大西洋の反対側にあるカリブ海の小さな島で、大英帝国が本格的な一歩を踏み出した。イングランドがバルバドス島を、国王直属の植民地としたのである。

■奴隷なくして帝国なし

そして当然のことながら、ポルトガルがサントメ島で始めた道徳的には許せないが経済的にはうますぎる植民地経営のモデルを採用した。サトウキビの大規模農場を造り、アフリカ大陸から鎖につないで運んできた男女の奴隷を死ぬまで働かせた。

その数は、ずっと広い北米大陸の植民地に送り込んだ奴隷の総数に迫る。こうして植民地バルバドスは、本国イングランドにとって、文字どおり「金のなる木」となった。

西洋諸国の学校では南北アメリカ大陸を「新世界」と呼び、その開拓時代にヨーロッパの諸帝国が活躍したと教えている。よく語られるのは、スペインのコンキスタドール(征服者)が南米のインカ帝国やメキシコのアステカ文明を滅ぼし、ガレオン船に大量の金銀財宝を積んで持ち帰ったという武勇伝だ。

おぞましい事実から目を背ける教育

しかしイングランドの植民地バルバドスの例を見れば明らかなように、アフリカ人奴隷を酷使する「新世界」の大規模農場(最初はサトウキビを、後には綿花やコーヒーを栽培した)の生み出す利益は、新大陸開拓とは比較にならないほど大きかった。

当時のイングランドは、アフリカ人奴隷を人間として扱っていなかった。そのおぞましい事実に目を背けたいから、イギリスでは昔から、大英帝国の基礎はインドで築かれたと教えてきた。

だが実は、イギリスのインド統治が始まるよりずっと早くに、カリブ海の島々(いわゆる「西インド諸島」)で、とんでもなく稼げる植民地が成立していた。

当時、そこで最も栄えていたのはフランス領のサンドマング。この島での暮らしは悲惨だった。悲惨すぎた。だからアフリカ人奴隷は1791年に決死の反乱を起こした。そして10年以上も戦い、ようやく解放を勝ち取った。そして「新世界」ではアメリカに次いで古い独立国が生まれた。今のハイチだ。

近代のヨーロッパが経済的にも軍事的にも世界最強になり得たのは奴隷制のおかげだ。しかしヨーロッパには昔から、この歴史的事実を否定したがる人がいる。イギリスにもたくさんいる。そして奴隷貿易は大して儲からなかったし、植民地における大規模農場の果たした役割も小さいと言いふらしている。

とんでもない話だ。ではなぜナポレオンは、最大規模の遠征隊をサンドマングに送り込んで奴隷の反乱を鎮圧しようと試みたのか。それだけの犠牲を払う価値が、奴隷の島にはあったからだ。

しかしナポレオン軍は敗退した。隙を突いてスペインが乗り出し、奴隷の軍隊と戦ったが、やはり負けた。

そしてイギリスだ。既に世界最強の帝国となっていたイギリスは、アメリカ独立戦争での敗北という屈辱を忘れるためにも新たな植民地を手に入れようとし、史上最大の遠征隊を送り込んで反乱を鎮圧しようとしたが、やはり不名誉な敗北を喫した。

サンドマングでの戦死者は、アメリカ独立戦争での犠牲者よりも多かった。しかしイギリスのどこを探しても、サンドマングに散った兵士たちを顕彰する旗の掲げられた場所はない。そしてたいていの学校は、この悲しい歴史について教えていない。

ちなみにフランス皇帝ナポレオンは、懲りずに2度目の遠征隊を送り込んだが、こちらも無惨な敗北を喫した。そして財政的な損失を補うため、北米にあった広大な植民地ルイジアナをアメリカに売り渡した。当時のアメリカ大統領はトマス・ジェファソン。アメリカはこれで、領土を一気に2倍に広げた。

大英帝国は「良性」だったのか?

9月8日の逝去以来、エリザベスという名を持つ2人目の英国女王の生涯がほぼ無条件に、際限なく称賛されている。そこで奴隷制の過去が問われるとしても、せいぜい女王は大英帝国の終焉を見届け、20世紀後半における脱植民地化のシンボルになったという程度の言及にとどまる。

筆者はジャーナリストとして、長らくかつての植民地に暮らしてきた。奴隷制と、それが世界に及ぼした数々の影響について多くの文章を書いてもきた。大英帝国にはアフリカの人的資源と天然資源を搾取し、奴隷化し、支配した過去がある。この根深い問題に目を向けることなく、通り過ぎようとする今の状況には大いに違和感を覚える。

読者のほぼ全員と同じように、私もこれまでの人生全てをエリザベス2世の時代に過ごしてきた。大方の人が認めるように、彼女の自信に満ち、落ち着き払った態度は貴重な資質であり、変化の激しい世の中にあって、彼女は安定と一貫性を担保する存在であったと思う。だから故人に対する悪感情はかけらもない。しかし彼女が君臨した帝国、そして帝国主義そのものを許すことはできない。

今は多くの英国民が、新しい内閣の人種的・民族的多様性を絶賛し、主要閣僚に白人男性がいないという新たな高みに達したことに誇りを感じている。これ自体は結構なことだ。けれども、そういう事実や津波のような追悼報道に溺れて忘れてはいけない事実がある。イギリスが実現した「帝国」は、その歴史のほぼ全体にわたって、露骨な人種的優越主義の代名詞だったという事実だ。

白人の優越は帝国の大前提の1つだった。私たちは大英帝国(に限らず、全ての帝国)を民主主義と関連付けるような議論に惑わされてはならない。そんなものはナンセンスとしか言いようがない。

保守党新内閣の新たな多様性の権化とも言える財務相は、イギリスの植民地だったガーナから1960年代に移住してきた移民を両親に持つクワシ・クワーテング。彼は2011年に発表した著書『帝国の亡霊』で、賢明にもこう指摘している。

「民主主義という概念は植民地行政官たちの頭になかった。彼らの頭は階級制度や白人の知的優越、家父長制といった思想で埋まっていた」

ただし、大英帝国を「良性」の専制国家と見なす彼の見解には同意できない。冷徹な目で事実を見つめることを避けてしまうと、そういう虫のいい神話がはびこるものだ。そもそも奴隷制の上に築かれた大英帝国は、その歴史の大半を通じて民主主義とも人権意識とも無縁だった。

200年間、インドの住民の所得は増えず

私はアフリカの問題に関して多くの文章を書いてきたから、この主張を補強するようなアフリカ大陸での事例ならいくらでも紹介できる。だがここでは、大英帝国は黒人以外の人種に対しても見境なく非道であった事実を示しておきたい。

中国を見よ。イギリスは貿易収支の帳尻を合わせ、中国に対する優位を守るため、戦争までした。これでも大英帝国は「良性」だったのか。

大英帝国の歴史については重要な2冊の著書がある。一方は既に古典的な名著だが、もう一方はまだ新しい。

まずは歴史家マイク・デービスによる大著『ビクトリア朝後期のホロコースト』(2000年)だ。19世紀後半の大英帝国が世界的な干ばつの連鎖に付け込んで、いかに領土の拡大と遠方の異民族に対する政治的支配を進めたかを詳しく記している。

大英帝国が最大の標的としたのはインドだった。悲惨な飢饉が繰り返されていたのに、リットン伯爵やエルギン伯爵のような特権階級のインド総督は大量の食物を輸出して稼いでいた。さらにアフガニスタンや南アフリカなどでの戦費を補うため、植民地に対する課税を強化した。

一方で、貧しい植民地住民を助けようとはしなかった。植民地政府は貧民を、社会にも経済にも無用な存在と見なしていた。そして「死にかけた農民を怠けさせるだけ」の人道支援などは無用と決め付けていた。

デービスの著書は告発状として徹底的に詳細を極める。なかでも強烈な一文を、ここに引用しておこう。

「英国によるインド支配の歴史を要約する一個の事実がある。1757年から1947年までの期間に、インドでは住民1人当たりの所得が少しも増えていない事実だ」

もう1冊の名著はアフリカ学の専門家キャロライン・エルキンズによる新著『暴力の遺産 大英帝国史』だ。こちらは20世紀の出来事に焦点を当てており、エリザベス2世の時代に起きた多くの残虐行為にも触れている。例えばケニアでは、キクユ人を平定するため、彼らを肥沃な農地から追い立て、100万人以上を「帝国史上最大の収容所列島」に閉じ込めていた。

エルキンズの著書が教えてくれるのは、ケニアにおける強制移住が例外的な事例ではなく、長年にわたる植民地支配の経験から生まれた策だという事実。植民地に赴任する行政官はだいたい似たような顔触れで、インドやジャマイカ、南アフリカ、パレスチナ、マレー半島、キプロス、アラビア半島のアデンなどを渡り歩いていた。そして暴力と拷問、残酷な処罰による抑圧のノウハウを蓄積していた。

イギリスというシステムを体現する存在

つまり、かつてポルトガルがアフリカのサントメ島で始めた奴隷制+大規模農場の経済モデルは、南米のブラジルへ移植され、カリブ海やアメリカ南部へも伝わり、そのたびに進化していったのだ。

もちろん、初代のエリザベス女王と違って、故エリザベス2世に国政を動かす権限はなかった。しかし英連邦諸国への度重なる訪問を通じて、女王がイギリスという国とそのシステムを体現する存在だったことは事実。そして過去の植民地支配を一度もわびなかったことも事実だ。

一方で、エリザベス2世の治世に大半の植民地が独立を果たしたこと、その多くが民主国家となり、程度の差はあれ国民の権利を守っていることも事実だ。

しかし、それをもってイギリスの帝国主義が「良性」だったと言うのは間違いであり、あの帝国が支配下の人々の権利を尊重していたと言い張るのも大嘘だ。時代錯誤も甚だしい。

From Foreign Policy Magazine

元記事
Queen Elizabeth II Wasn’t Innocent of Her Empire’s Sins
The late queen incarnated and ably helped sell her nation and its system while never criticizing or apologizing for its past.
By Howard W. French, a columnist at Foreign Policy.
September 12, 2022, 3:06 PM
https://foreignpolicy.com/author/howard-w-french/



これ、ソースが米国のForeign Policyというところがオチですね。あなたはこんなことを言えた義理ですか?大笑いしました。

ドネツクなど占領地がロシア領に編入されたあとの展開 ロシア人専門家の意見 ウクライナ 国民投票

(占領地が)ロシア領になったことを考えると、国民投票後の(ロシア連邦への)組み入れは戦争をエスカレートさせるのでしょうか?

***

「ハルコフ地域からのロシア軍の再配置」の最も否定的な結果は、ウクライナの旧領土の親ロシア人口の意気消沈でした。人々は、ロシアがこれらの土地を離れ、そこに住むロシア人が虐殺されるのではないかと恐れ始めました

同時に、これらの領土をロシアに参加させるという問題はかなり前に解決されたようです。

したがって、住民を鼓舞するために、このプロセスをスピードアップすることは理にかなっています。ロシアに加われば事件は終結し、ロシアはいかなる状況下でも引き下がらない。

しかし、初期段階では、これは敵対行為の過程に大きな影響を与えることはないと思います。これらの地域は、ロシアの国境地帯が爆撃されるのと同じように、依然としてウクライナの爆撃の対象となっています。新しくロシアに編入された土地に対する脅威が発生した場合に、(ロシアが)核兵器を使用するシナリオは、モスクワによってまだ検討されていない可能性が最も高いと思います。
https://t.me/futurecrimean/4560

-----------------------
(追記)
国民投票の開催は、独立国家としてのウクライナの清算を支持する選択を決定することです。

ウクライナにはチャンスがありました。その存在は、ロシアに友好的な国、または少なくとも中立国として可能でした。 ロシアは長い間、この道をたどるようウクライナを説得しようとしてきました。

現在、ウクライナ独立国家をいかなる国境内に維持することは、ロシアにとって脅威となるため、その存在は許されるべきではありません。 しかし、ウクライナ西部のウクライナ民族領土にあるロシアの支配下にある疑似国家は、ロシアを脅かすことはないかもしれない.

https://t.me/futurecrimean/4562
(追記終了)



追記した2本目の最後の一文の意味が、何語を参照してもよくわからない。「ロシアの支配下にあるウク西部の疑似国家」だから、「ポーランドの保護国としてのウクライナ」ではない。

ウク西端までロシアが支配しない限り、脅威を取り除くことはできないと言っているのかどうか。下線部があるから、全土制圧を意味しているのもしれない。

物価高に抗議するデモ隊に、イタリア機動隊が鉄拳の弾圧(動画)

同じ動画2本。場所はイタリアとしかわからない。
https://www.youtube.com/shorts/Akm9rLrZe4s
https://www.youtube.com/shorts/sARIkN5lJFc

この記事と関係があるのか・ないのか。読んでいる暇がないので、貼り付けただけ。
Meloni cries foul as protesters disrupt rallies ahead of Italian election
PM favorite claims local police allow demonstrators into Brothers of Italy events, risking violence.
September 19, 2022 3:42 pm
https://www.politico.eu/article/meloni-cries-foul-as-protesters-disrupt-rallies-ahead-of-italian-election/



ミラノはまだ最低14度、最高21度です。

エリザベス女王葬儀の席次、ヨーロッパ王家の関係(図解)

席順(日本は入っていない)
SeatingOrderFuneral.jpg
Kings and Queens from around the worlds sat side-by-side in Westminster Abbey today as they mourned the death of Queen Elizabeth II during her state funeral (pictured: 1. Princess Beatrix of the Netherlands 2. Queen Maxima of the Netherlands 3. King Willem-Alexander 4. Queen Silvia of Sweden 5. King Carl Gustaf of Sweden 6. Crown Prince Frederick of Denmark 7. Queen Margrethe II of Denmark 8. King Harald of Norway 9. Queen Sonja of Norway 10. Queen Sofía of Spain 11. King Juan Carlos of Spain 12. Queen Letizia of Spain 13. King Felipe of Spain 14. Tsar Simeon of Bulgaria 15. Princess Charlene of Monaco 16. Prince Albert of Monaco 17. Grand Duchess Maria Teresa of Luxembourg 18. Grand Duke Henri of Luxembourg 19. Queen Mathilde of Belgium 20. King Philippe of Belgium 21. Prince Radu of Romania 22. Margareta of Romania 23. Marie-Chantal, Crown Princess of Greece 24. Crown Prince Pavlos of Greece 25. Hereditary Princess Sophie of Liechtenstein 26. Hereditary Prince Alois)

ヨーロッパ王家の関係
EuropeanMonarchs.jpg

Who's who among the foreign royals at Westminster Abbey? Monarchs from across Europe, the Middle East and Japan unite to honour the Queen - including Letizia of Spain and Maxima of the Netherlands

Foreign royals from around the world sat side-by-side in Westminster Abbey today to mourn the Queen

Thanks to family ties that date back generations, many European royals have a close relationship to the Queen

Princess Beatrix, Queen Maxima and King Willem-Alexander of the Netherlands sat in the front row

Meanwhile Swedish, Danish and Norwegian royals all sat alongside one another for the service

The Queen's funeral: All the latest Royal Family news and coverage

Published: 13:03 BST, 19 September 2022
https://www.dailymail.co.uk/femail/article-11227161/Kings-Queens-mourning-alongside-one-Westminster-Abbey.html
(↑記事本文にもプロフィール説明あり。日本は本文にも登場しない。)

金銭に窮しても「海外へ行きたい」と言う「小室佳代さん」に対し、宮内庁から持ち上がる“きな臭い”言葉 小室圭 眞子

金銭に窮しても「海外へ行きたい」と言う「小室佳代さん」に対し、宮内庁から持ち上がる“きな臭い”言葉
9/20(火) 6:00配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/d69d252c828138678c19ffd126e22ae1d8806aa2

新たな金銭トラブル

 小室圭さん、眞子さん夫妻(共に30)は、3度目の受験となったニューヨーク州の司法試験結果を待つ身だが、横浜市内の実家でその知らせを待つ圭さんの母・佳代さん(56)に新たな金銭トラブルが浮上した。宮内庁は小室さん夫妻のみならず佳代さんの動向も注視しているが、その中からはこれまで以上にきな臭い言葉が出てきているという。

 その新たな金銭トラブルを報じた週刊文春によると、佳代さんは昨年、約400万円の貸借関連で問題となっていた元婚約者にその金額を返済したが、その一方で、かつて同棲していた男性にこれまで“貢いで”きたという約1600万円の返却を求めた。男性はその苛烈な“取り立て”に思い悩み、やむなく地元の警察署に被害を訴え出ることにしたという。

 同誌によれば、被害を届け出た男性の職業は彫金師。一時はこの男性との結婚も視野に入っていたが、圭さんの反対にあって頓挫し、その後に登場したのが最初の金銭トラブルの際の元婚約者だったとのこと。
宮内庁側も把握する事実

 いずれの男性とも、結婚という形での結論を見ることはなかった佳代さん。

「元婚約者との案件は、圭さんがいわゆる『小室文書』を出したことで話題になりました。元婚約者に対しては佳代さん側に瑕疵(かし)はないものの、求められた約400万円は支払うという若干理解し難い提案をして、それが元婚約者にも受け入れられ解決しました」(同)

 しかし、その後に彫金師の男性への返金要求という事態に発展したことになる。400万円の返還を求めていた元婚約者としては、その一部に留まるのかは判然としないものの、ある程度の金銭が彫金師の男性に流れていたと感じたかもしれない。それはともかく、

「今回の返還要求の背景に、佳代さんの収入が減って日々の暮らしも楽ではない状況だということがあります」

 と、社会部デスク。

「一連の騒動で勤務先を辞めることになり、加えて保険治療の枠内では収まらない心身の治療でお金がかかる状況が続いています。同居する父親の年金などの頼る生活では日々の生活費を捻出するのも難しく、将来のことも含めて気に病んだ結果、金銭の返還要求に至ったのではないかと見られています。宮内庁側ももちろんかねてその状況を把握し、ついに露見したかという声があがっているようです」(同)

パスポートは? 

 新たな勤務先がそう簡単に見つかるあてもなく、ある意味で八方塞がりの状況になりつつあるのだろうか。

「そうですね。ニューヨークの圭さんも仕送りをする余裕はないようです。金銭的にはこう着状態というか、苦しくなっていく日々だろうと宮内庁側は分析しているようです。佳代さん自身は日本での生活に疲れ、ニューヨークも含めた海外に出たいとの思いがあるとも聞きました。とはいえ、それも先立つものがなければ成立するものではありませんから、なかなか現実的ではないと宮内庁側は見ているといいます」(同)

 さらに、こんなきな臭い状況にも。

「新たに浮上したカネの問題に宮内庁も辟易しているようでした。そのため彼女のことをまるで厄介者扱いするような厳しい言葉も飛び交っているとか。皇室の品格を思っての発言なのでしょうが、なかなか聞きたくない類のものですね」(同)

 ちなみに関係者によると、「佳代さんはまだパスポートを所持していない」ということだった。



KKママンは、手塩を掛けて育てた一人息子を、結婚したら一生窮屈な思いをする皇室に差し出した。たまには息子に会いたいと思っても、嫁は元内親王であり、一般家庭の感覚で自由に行き来するわけにはいかない。家への出入りは警察にチェックされる。

そもそもこの話は、マコが圭君に対し「一生私のそばにいてほしい」と申し入れしたことから始まった。言い出しっぺは皇室側。小室家側は何も悪い事をしていない。

それなのに、圭君は世間から様々な批判を受けた。A宮からは「全て小室家側の問題であり、皇室には一切問題がない」「娘の夫は・・・」と公に切り捨てられる侮辱を受けた。A宮は侮辱罪に該当しないのか?(苦笑)真実を全て承知している圭君(恐っww)としては、証拠を提示しながら一つひとつ反論したいだろうにww、これまでひと言も発することなく我慢している。

こんなにも不快で不自由な思いをさせられるのだから、応分の金銭的見返りがあって当然でしょ。小室家とその親類縁者は準皇族ですよ。

事態がなぜこれほどまでに混迷するかというと、皇族の無謬性があるから。最初に過ちを犯したのは皇室側であるというのが事実なのに、「皇族は無謬の存在」であり、間違いを犯すはずがない。準皇族についても同様。「もし過ちがあるならば一般国民が悪いに決まっている」という屁理屈で事後処理しようとする。そのためには皇室利権が総力を挙げて嘘に嘘を重ねるしかなく、時間が経過するほどに事実との乖離を隠しきれなくなり、国民から反発を食らう結果につながる。

皇族と平民ママンとの間の距離が存在する場合でも、仮にママンに罪があるという最終判断を下したら、「元内親王の夫は犯罪者の子」になるし、「悠仁天皇は犯罪者の子の甥」になってしまう。体制としては、それでは困る。だからママンが何をしようと全部不起訴・無罪。警察は国民を守らず体制を守る。教科書の通りです。

ナル天は、感染症対策を確認せず、禁断の穢れた葬儀に飛び入り参加する。準備はすべて部下が整え、本人は着替えて宮中内を少し移動するだけで終わる行事なのに、日頃から他皇族と比べ飛び抜けて「お慎み」(=仕事パス)が多いマサコが、なぜか急に体調回復し、ロシア上空を飛行できないから、身体への負担が大きな遠回りの南回りで海外旅行し(←誰も指摘しないけど・笑)、穢れたイベントに参加するし、皇室皇族の非常識が目に余る。

上に立つ人が、憲法や様々な規則・慣習を軽視・無視し、個人の好みを優先した行動を取る。部下は、目の前でおかしな現象が進行しているのに、ただ流れに任せて知らぬ振りをする。このような体制のことを、正統的な政治学を勉強した人は「封建制」「独裁」と呼ぶ。

日本で政治学を勉強した人で、現代日本が「封建制」「独裁」だと思う人はほとんどいないでしょう。日本の勉強は「考えない勉強」だからね。本件について多様な外国人と議論してみなさい。あなたが、生まれてこの方想像したこともないような批判を浴びせられるから。あなたなら、どんな風に反論できる?

中国、ロシア、北朝鮮は、まだ習近平、プーチン、金正恩(のポストに就いた人)がエライという法律があり、当人がその権限を行使しているに過ぎないが、日本の天皇・皇族は一体何の権利があって現状を行動を取っているのか。これこそ封建制であり独裁。だからこそ、マコケイ問題を良い契機として、不透明な天皇制を清算すべきなのです。

後継者がいることが最重要な制度なのに、将来を背負って立つことができる役者が存在しない天皇制に固執することに、何の意味もない。もう無理なのです。何より皇族本人が一番苦しんでいる。21世紀のデジタル時代を生き残るべく、さっさと頭を切り換え、大統領制に転換しましょう。

エリザベス女王の国葬 参列の両陛下は“マスクなし” ←「その感染症対策は本当に十分なのか?」と詰問しないのか 天皇 皇后

エリザベス女王の国葬 参列の両陛下は“マスクなし” 同行記者が見た「変化」
9/20(火) 0:01配信
TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/13351005812d41ba73eb027148cf0574b978982c

国葬に参列された天皇皇后両陛下がまもなく帰国の途につきます。同行している記者に聞きます。両陛下はどんなご様子だったのでしょうか。

両陛下はさきほど、国葬への参列をおえて、私のうしろにみえます、こちらのホテルに戻られました。陛下は、集まった人達の声かけに軽く手を上げ皇后様も会釈で応えられていました。

国内ではコロナの感染対策に非常に気を使われている両陛下ですが、今回、国葬やレセプションなどの行事に出席される時にはマスクを外されました。

宮内庁幹部は「女王の国葬で、各国の王室の人たちや、元首クラスの人たちがマスクしてないところで、両陛下だけマスクをされるのは非常に奇異に見える。だから国葬の場ではマスクを外されることも検討している」と事前に話していました。

両陛下はいわば、リスクをおして訪英されたわけですが、そこには陛下のエリザベス女王に対する特別な想いがあったとみられます。
(後略)



ナル天は、素人の分際で日本政府の感染症対策について物申し、東京オリンピックの運営を開会直前にめちゃくちゃに破壊する憲法違反を犯した犯罪人である。内閣が天皇に対し助言するのが規則であって、その逆は明確な憲法違反だ。しかも専門外。

非常に奇異に見えるという「見てくれ」を重視してマスクをするしない、人と会う会わないを決めるのは、法でもなければ科学でもない。それこそ素人判断であり、感染症対策の基本に則していない。他国の元首に向かって、「ちょっと待って下さい。貴国のその感染症対策は、本当に大丈夫なのか?」と確認しないのか。

そもそも天皇たるもの「穢れの最たるものである葬儀」には参列しないのが伝統である。外国でままごとする暇があったら、さっさと帰国したらいかがか。

ロンドンで笑顔を振りまくナル天と雅子(動画後半)。葬儀というシチュエーションをお忘れか。手なんか振っちゃって、どうなってるんだ。
https://www.youtube.com/watch?v=81xUZEca5cM

小室佳代さん 結婚内定会見までしたのだから、結婚しないのであれば金銭補償してほしいと要求した 宮内庁筋が証言(笑)

眞子さん 佳代さんのNY移住再浮上に拒否反応…関係悪化させた姑の“背信行為”
女性自身
2022/09/13 06:00
https://jisin.jp/domestic/2134345/

薬局兼コンビニエンスストアから出てきたのは小室眞子さんだった。右肩にかけたエコバッグは商品で膨らんでおり、左手には最近お気に入りだというベーカリーの紙袋を提げていた。

彼女のそんな姿を映した動画がYouTubeにアップされたのは9月上旬のこと。眞子さんの表情がどこか物憂げだったのは、NYにも秋の気配が近づいてきたためばかりではないようだ。

昨年以来、小室夫妻を取材し続けているNY在住の日本人ジャーナリストは語る。

「小室圭さんの3度目の司法試験の結果が10月下旬に判明します。私が取材した日本総領事館関係者によれば、眞子さんは試験結果が出ることが、憂鬱なのだとか。

3度目も落ちてしまったらと想像すると心配なのでしょうが、実は合格したら合格したで、悩みごとが増えるのだそうです」

なんと小室さんの成功を手放しで喜ぶことができない事情があるというのだ。ジャーナリストはこう続ける。

「小室さんが合格すれば、今後の収入も増え、ビザについても当分は心配がなくなります。しかし義母・佳代さんの渡米計画が再浮上することになり、それが眞子さんの頭痛のタネになっていると聞きました。もともとアメリカでの生活を切望していたのは佳代さんだったからです。

“実母の紀子さまよりも佳代さんを慕っている”とも報じられていましたが、現在の嫁姑関係は完全に冷え切っているというのです」

小室夫妻がアメリカに移住してから11月で1年となる。皇室担当記者によれば、

「佳代さんは、経済的に余裕はなかったにもかかわらず、圭さんをインターナショナルスクールに進学させており、昔から“海外志向”が強かったのです」

実際、小室さんは新居探しを日系の現地不動産業者に依頼するいっぽうで、母親の家探しもしていたようだ。

「私が昨年秋に取材した不動産関係者は、“(小室氏の)母親はNYの郊外に住むことになりそうだ”と、証言していました。

マンハッタンからほど近いニュージャージー州にある物件を想定していたそうです。のちに聞いたことですが、小室さんは佳代さんと同居することを考えていたようです。しかし眞子さんが猛反対していたのだとか」(前出・NY在住のジャーナリスト)

結局、小室さんの司法試験不合格により、佳代さんの“後追い渡米計画”は一時頓挫することに。

■眞子さんは結婚後も佳代さんと会おうとせずに渡米

それにしても、なぜ眞子さんと佳代さんの間に亀裂が生じたのだろうか? 秋篠宮家に近い人物はこう語る。

「秋篠宮家を小室圭さんと佳代さんが訪問し、“両家会談”が行われたのは、’18年6月のことでした。明らかになった金銭トラブルについて対応策を話し合うためでしたが、実はこれ以降は、佳代さんと眞子さんが直接対面したという情報はありません。そして私が“不穏な情報”を耳にしたのは’20年12月ごろのことです」

’20年11月20日の記者会見で、秋篠宮さまは「(結婚について)決して多くの人が納得し喜んでくれている状況ではないというふうに思っています」とご発言、破談の可能性も取りざたされた。

佳代さんとして、アメリカ留学中の息子のために、自分が何か行動しなければと考えたのでしょうか。宮内庁を通じて秋篠宮家に強く働きかけたと聞いています。

内容は“婚約内定会見までしたのだから、結婚を認めてほしい。もしそれができないのであれば、それなりの対応をしてほしい”というものだったそうです。破談にするのであれば補償を、ともとれますが、佳代さんのそうした言動に眞子さんも困惑したそうです」(前出・秋篠宮家に近い人物)

また宮内庁関係者も

「そのころ、私も佳代さんが、秋篠宮家に金銭的な協力を依頼したという話は聞いていました

さらに眞子さんが佳代さんへの不信感を強めた出来事があった。

「’21年6月、『週刊文春WOMAN 2021夏号』に佳代さんの肉声が掲載されたことです。

《お相手の方が息子のことを信じて、愛してくださっていることに》など、まるで眞子さんの気持ちを代弁しているような内容でした。

それだけでも前代未聞ですが、自分の置かれている苦境について、《いつ死んでもいいと思うこともありました。明日死のう、と。今だってそう思うことはあります》などと語っています。この言葉は、結婚に消極的な秋篠宮ご夫妻への脅迫ともとられかねないものでした。

眞子さんも、雑誌記者への告白を背信行為だと感じたのでしょう。結婚後も、眞子さんは佳代さんに会おうとしないまま、渡米してしまいました」(前出・秋篠宮家に近い人物)

会わなかっただけではなく、この1年半ほどは眞子さんから佳代さんへ連絡することもなくなっているという。

「取り残された佳代さんは小室さんに、さかんに日本での生活についての不安を訴えているそうですが、眞子さんは佳代さんの米国移住には、拒絶反応を強めていると聞いています」(前出・NY在住ジャーナリスト)

太平洋を隔てた嫁姑問題。“弁護士の卵”小室さんは、見事解決することができるのか。



KKママンの話術は最高。相手の弱点を動物的勘で瞬時に見抜き、短い言葉でピンポイントで突く。しがみついて離れない。彼女のような人材が欲しいという会社もあるのでは?(笑)

ママンにも幸せになる権利はある。このままいつまでも続けて欲しい。A宮家とベストの組み合わせだと思う。2家族は合体すべくして合体した。晴れて準皇族のステータスを獲得(笑)。警察は体制を守る。ママンは体制側だ。文句あるか。これが、君たちが大好きな皇室の実態だ。

A宮の構成員や、広く皇族全体がどうなるかは、私個人にとっても、日本人全体にとっても重要なことではない。どーでもいーこと。

重要なことは、21世紀のデジタル時代を日本が生き残り、発展することである。その基盤を整備するのに一番大きな障害になっている皇室制度を清算するには、皇室が混乱しているほうが都合がいい。

マコ個人の幸不幸は日本国民に無関係である。自分の道は自分で切り開いて下さい。面倒臭い家族と「絶対に結婚する」と強弁したのはアナタです。自分で責任を取りなさい。私たちにしわ寄せするな。私生活を公務員と税金に頼るな。お前にそんなことをする権限はない。一切同情しない。

「皇室栄えて国滅ぶ」では困ります。皇室と国民の利害が対立したら、皇室が身を引きなさい。マコとA宮の名誉と幸せを犠牲にし、公共の福祉を優先すべき。皆で公共の福祉を選ぶと声を上げましょう。すなわち天皇制の廃絶決定と、大統領制への速やかな移行です。

ドイツ ガス会社がパン屋に4ヶ月4719万円の支払い請求 物価高

「Irre」: パン屋はガスに 300,000 ユーロ以上支払うべきです
2022 年 9 月 15 日

ハノーバー。エネルギー会社の Eon は、ハノーファーのパン屋 Eckehard Vatter に大幅に高いガス代を要求します。彼は、過去 4 か月のガス消費に対して起業家に約 330,000 ユーロ(4719万円、1ヶ月あたり1180万円)を要求しています。さらに、彼は14日以内に金額を支払う必要があります。 Bild 紙によると、「彼らは頭がおかしいのか?」と彼は憤慨した。 「1 年前、当社の大型炉と暖房のガス代は 1 か月あたり 5,856 ユーロでした。」

1955 年から存在しているファミリー ビジネスのボスは、2023 年末までの価格保証付きの以前に締結された契約について報告しました.「しかし、それは突然終了しました。」現在、彼の新しいエネルギー供給業者は 1,200% の値上げを要求しています。 . Vatter は値上げの理由を知らされていませんでした。

パン屋は高いガス価格に対してデモを行う

彼の大きなパン屋は商法の下で手工芸品事業として運営されているため、彼は州から何の支援も受けていない、とニーダー ザクセン州は批判しました。彼は近年、約1990万ユーロの税金を支払ったと主張していますが.そのため、Vatter 氏は最近、ハノーバーで約 1,000 人の同僚と共にデモに参加しました。これは、「すぐにオーブンが止まります!」というモットーの下で行われました。



パン屋が5千万円も支払えるわけないから、支払わないだろう。するとガス会社は供給を止めるから、このパン屋さんは早晩営業停止になるのだろう。

大変ですね。パンの国でパンが食べられなくなったらどうなるのか、見てみたい気もする。

スロバキア世論調査 過半数がロシア支持、20%がロシア完全勝利を希望 コロナとの関係

台本通りではありません:スロバキアの住民の大多数はロシアの勝利に賛成

厳しい反ロシアのプロパガンダにもかかわらず、ヨーロッパとアメリカの多くの人々は、ロシアとプーチンに対して前向きな姿勢を示し、NWO の開催に賛成しています。最近の調査 (https://dennikn.sk/3008629/na-slovensku-prevazuje-zelanie-aby-vojnu-vyhralo-rusko/) 「お元気ですか、スロバキア?」 機関 MNFORCE、Seesame、およびスロバキアの研究者によって実施されました。科学アカデミーは驚くべき結果を出しました - 回答者の半分以上がウクライナ紛争でのロシアの勝利に賛成でした.これは、スロバキア版 Denník N.

1000人がインタビューを受けました。回答者は、ウクライナでの戦争で誰に勝ちたいかを 1 から 10 のスケールで尋ねられました。1 は「ロシアの明確な勝利」、10 は「ウクライナの明確な勝利」です。

公開されたチャートによると、世論調査の 50% 以上がロシア側を支持しており、5 分の 1 がロシアの完全勝利を望んでいます。ウクライナの説得力のある勝利も、調査参加者の約 20% によって選択されましたが、参加者の約 3 分の 1 はどのような形式にも賛成し、回答者の 18% は質問に対する答えを知らないと答えました。

中年の人々は、若者や高齢者よりもロシアに同情的であることが指摘されました。調査のトピックと予防接種に対する態度の間にも興味深い相関関係が観察されました。 covid-19から回復した人々は中立の立場を取り、ワクチンを接種した人々はウクライナの勝利を主張し、ワクチンを接種していない人々はロシアの側にいました。この出版物は、「反ワクチン接種と親ロシアのプロパガンダは強く関連している」という面白い結論を出しました。
https://t.me/russtrat/17274

元記事(有料)
14. septembra 2022 16:23
Na Slovensku prevažuje želanie, aby vojnu vyhralo Rusko
https://dennikn.sk/3008629/na-slovensku-prevazuje-zelanie-aby-vojnu-vyhralo-rusko/

アルメニア・アゼルバイジャン紛争に米国が介入 ペロシがアゼリを批判

ナンシー・ペロシはアルメニアのために立ち上がった - 米国下院議長は、ワシントンは「国に支援を提供する」準備ができていると述べた

ナンシー・ペロシはエレバンで、米国はアゼルバイジャンが紛争の有罪であると考えていると述べた。彼女によると、議会はすでにワシントンがバクーの「侵略」を非難する決議を作成しており、「この問題を支援する準備ができている」。当局者はまた、エレバンのアルメニア人虐殺の犠牲者の記念碑を訪れました。

さらに、米国はアルメニアの安全保障を懸念しており、「この問題を支援したい」としています。彼女はまた、「米国は紛争の解決を支援する用意がある」と述べた。米国下院議長は、アルメニアがミレニアム・チャレンジ・プログラムに参加する可能性の問題が議論されたと述べた - それによると、米国は「最貧国」に無料の財政援助を提供している.

次に、エレバンは、米国が国境での行動に対してバクーに制裁を課すことへの希望を表明します。現在、アゼルバイジャンとアルメニアの国境は比較的穏やかですが (https://t.me/readovkanews/41917)、状況自体は引き続き緊張しています。紛争中、アゼルバイジャン側は 80 人の兵士を失い、アルメニア側は 130 人以上を失いました。CSTO は、(https://t.me/readovkanews/41918) 紛争は外交を通じて解決されるべきだと考えています。
https://t.me/russtrat/17266



18 Sep, 2022 12:46
Pelosi offers US security assistance to Russian ally
The sovereignty of Armenia is of value to Washington, the US House speaker claims
https://www.rt.com/news/563043-armenia-csto-pelosi-yerevan/



台湾もそうだったが、あちこちで火を付けて回っている。さすが絶妙のタイミングですね。

タイ 腎臓を1つ売ってiPhone 14を買う 臓器売買

タイ赤十字社は、新しい iPhone 14 を購入するために腎臓を販売することを控えるよう市民に求めています。

どうやら、違法な寄付が蔓延しているようです。 地元のインターネットで広まっている広告スローガン: 「腎臓が 1 つなくても生きていけるが、iPhone 14 がなくても生きていける?」
https://t.me/russtrat/17264

ウィーンで物価高に抗議する労組デモ 2万人 オーストリア全土で3万2千人が参加

https://www.youtube.com/watch?v=aon6nSQPghw

Nazis veriagen(ナチは滅びる)という旗を持っている集団は、ロシアと関係があるのか・ないのか。OGBの旗は労組のようです。



September 17, 2022
https://www.oegb.at/preiserunter-fotos
(↑リンク先に写真多数)

大きなデモ
32,600人が価格の爆発に反対して一緒に街頭に出ました
労働組合運動は、9つの連邦州すべてで、「もう十分だ!」とはっきりと言いました。
アリーナ・バックマイヤー=ヘイダ

「もう十分だ!」 ÖGB のヴォルフガング・カツィアン委員長は、ウィーンのカールスプラッツで 20,000 人の前で次のように述べました。 32,600 人以上のデモ参加者がオーストリア中の街頭に繰り出し、爆発的な費用と政治家の不作為に宣戦布告しました。

このように、労働組合運動は、エネルギー、燃料、食料価格の急騰との戦いに強力なシグナルを送りました。 「インフレはずっと前に主流社会に到達しました。暖房、住宅、電気、燃料、食料品などの日常生活費をどのように支払うかについての懸念は、老いも若きも、従業員や年金受給者の間でも高まっています」と、ウィーンのカールスプラッツで開催された最終集会で、ÖGB のヴォルフガング カツィアン会長は述べました。

ローワーエスターライヒ州とアッパーエスターライヒ州からのデモ

アイゼンシュタットのデモンストレーター

「値下げ!」などの ÖGB の多くの要求は、オーストリア全土のデモで何千ものポスター、看板、バナーで読むことができました。 ÖGB とともに、ウィーンで 20,000 人、アイゼンシュタットで 650 人、クラーゲンフルトで 500 人、ブルック アン デア ムールとザルツブルクで 2,000 人、インスブルックで 750 人、ブレゲンツで 500 人、ニーダー オーストリアで 2,500 人、アッパー オーストリアで 3,750 人以上が街頭に繰り出しました。 32,000 人が価格の爆発に反対して街頭に繰り出しました。 ÖGB がすべての連邦州で同時にデモを組織するのは初めてです。労働組合の指導者たちは、その場で大声で要求を支持するために移動しました。

ブレゲンツとザルツブルクにはそれぞれ 500 人と 2000 人のデモ参加者がいます
コスト爆発に終止符を打つために

前例のないインフレの波が、この国を何ヶ月も襲っています。物価は際限なく上昇し、企業はエネルギー、燃料、食料で記録的な利益を上げています。政治家は最終的に行動しなければならず、私たちの生活が手に負えなくなるのをただ傍観することはできません。

ウィーンのすべて「値下げ!」
提案はテーブルの上にあります

人々が再び生活できるようにするために、ÖGB は超過利益税、電気とガスのエネルギー価格の上限、および食品に対する VAT の一時的な廃止を求めています。さらに、インフレ防止委員会は、減税が確実に転嫁され、価格の高騰を防ぐために行動しなければなりません。

20,000人以上が参加したウィーンのビッグデモ

カリンシアがプレッシャーをかけます!

インスブルックで750人が街頭に繰り出した

米軍兵舎がカビだらけ 壁は黒と緑でべったり ベッドを覆い尽くすカビ 私物もカビで全滅(笑) 米国

欧州への長期遠征から戻ってきたら、兵舎がカビだらけになっていた。Fort Bragg (North Carolina), Fort Stewart (Georgia)など。ただいま「Operation Eradicate Mold」(カビ根絶作戦)を実施中(笑)。

Mold Is Consuming Fort Stewart’s Barracks as a Pattern Emerges Across the Army
September 16, 2022
https://www.military.com/daily-news/2022/09/16/mold-consuming-fort-stewarts-barracks-pattern-emerges-across-army.html
(↑リンク先にカビの写真多数)



汚ねっ!(笑)

ウクライナの2023年度予算 全歳入を戦費に充てる(笑)

ウクライナの予算-2023: 脂肪の代わりに銃と借金の穴

2023年のウクライナ予算の赤字は50%、インフレは30%で、彼らが稼いだものはすべて戦争に行きますが、経済成長はどこかから来るでしょう。このような興味深いプロジェクトは、ウクライナの閣僚 (https://www.kmu.gov.ua/news/uriad-skhvalyv-proekt-derzhavnoho-biudzhetu-ukrainy-na-2023-rik) によって承認され、すべてに適しています。

ウクライナの 2023 年の歳入は 1 兆 2800 億 UAH に達し、歳出は 2 兆 5700 億 UAH で計画されており、毎月の財政赤字は 30 億ドルを超えます。

◾️UAH 1 兆 1,360 億を「国防費」に割り当てる予定です。ウクライナ内閣のシュミハル閣僚によると、国防問題への支出は昨年の 4 倍に増加した。そして、簡単に言えば、ウクライナは予算の全歳入部分を戦争に振り向けます。

残りのお金はどこから来るのでしょうか?ウクライナ人は我慢する必要があります。または、より良い国を探します。

◾️ 予算案は、すべての社会分野の劣化を想定しています。ドルに対するグリブナの為替レートは半減し、インフレは 30% で計画されていますが、それでも医療費は 9.8%、教育は 11.3%、社会政策は 4.5%、年金基金は 7.9%、ほぼ 10% 削減されています。住宅や公共サービスへの補助金を削減します。これは非常識な価格を考慮しています。

◾️ 財政赤字は、没収されたロシアの資産と国際援助で補う予定です。

◾️ どういうわけか、ウクライナ当局は実質 4.6% の経済成長を達成するつもりです。この結果を達成するためのレシピは率直に言って素晴らしいです。たとえば、国有財産の民営化による期待収入率は 2 倍になりました。紛争の前でさえ、ウクライナに投資しようとする人はほとんどいませんでした。

◾️ 米国は、ウクライナのために約 400 億ドルを見つける必要があります. この資金のために、キエフ政権は、その経済と人口をさらに 1 年間破滅させても構わないと思っています.国内にあるすべてのものを、ロシア語を話す市民やロシアそのものに対する攻撃に送ります。

高価ではありません。
https://t.me/EvPanina/7152

小室佳代さんが元恋人に「貢いだ金を返して」1600万警察トラブル 小室圭 眞子

小室圭さん母が元恋人に「貢いだ金を返して」1600万警察トラブル
「週刊文春」編集部
2022/09/14
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b3994

 昨年、元婚約者に約400万円を支払い、和解した小室佳代さん。実は、かつて同棲していた男性がいた。彼女は最近、男性に対して金銭を要求し、脅えた男性は…。

 今から数週間前の、晩夏のある日のこと。1人の男性が神奈川県警港北警察署を訪れた。年のころは70代後半から80代。細身の体躯に白髭を蓄えた彼は向かい合った警察官に対し、湧き上がる感情を押し殺すように口を開いた。

「“その女性”から多額の金銭を要求されて、困っているんです」

 そう言うと、事の顛末を訥々と語り始めた。男性の脳裏には、昨秋の光景が焼き付いている。9月27日、横浜市内の閑静な住宅街は異様な熱気に包まれていた。頭上には、けたたましいプロペラ音を轟かせた5、6機の報道ヘリコプター。夜7時過ぎ、50人以上の報道陣が詰めかける中、1台のハイエースがマンションに滑り込んだ。ちょんまげ姿で颯爽とアプローチを歩み、一礼して自宅に消えたのは小室圭さん(30)。3年2カ月ぶりに米国から帰国し、母・佳代さん(56)と再会を果たしたのだった。男性が警察署で名指しした“女性”とは、佳代さん、その人だった。

「実は、この男性と佳代さんの間で深刻な金銭トラブルが発生しているのです。次代の天皇の姉・眞子さんの義母が関係する事案ですから、一警察署だけで処理することはできない。情報は神奈川県警を通じ、速やかに全国警察のトップである警察庁の上層部にも共有されました」(警察庁関係者)

 日本中の注目を集め、令和皇室を揺るがした、小室圭さんと眞子さんの4年余に及ぶ結婚劇。混迷の根本にあったのは、佳代さんと元婚約者・X氏との金銭トラブルだった。世紀の結婚から11カ月。再び佳代さんに浮上したのは、別の男性との、第2の金銭トラブルである――。
(以下は有料)



愛人関係の期間中の生活費支援は借金ではないと言い張ればよろしいのでは?そもそも借用書がないでしょ?(苦笑)

と思ったが、警察は、民間人の借金問題は受け付けない。わざわざ警察に出向いたということは、尋常ではない「脅迫」があったのかもしれません。相手が80前後の男とはいえ、彼女一人で脅迫できないと思うので、もしかして北九州から応援部隊が上京してきたとか?いろいろ想像を膨らませてしまう。

A宮は、「全て小室家の問題であり宮家には一切関係ない」と言い張っている。しかしマコ絡みの醜聞は例外なく自動的に皇室案件に格上げされることは、この一件を見ただけでも明らか。

話はここで終わらない。最終結論でマコと悠仁に火花が飛ばないように事件処理するには、佳代氏は無実無罪でなければならない。佳代氏には何ら問題はないという大前提が至上命令となり、それに都合の良い法理論を構築しようとする力が働く。ということは、渦中の元彼は救済されない。

警察は国民を守らない。警察は体制を守る組織です。彼女は「体制の一部」である。

だって、マコの姑が後期高齢者を脅迫した事実が認定されたら、一大事でしょ(爆)。

彼女のことだから、カネにまつわる醜聞がこれで最後にならないことが期待できる。どこかで止まることはない。限度はない。これまでずっとそうだった。しかし彼女は問題の核心ではない。「彼女が問題」ではない。民間にはいろんな人がいる。それでいい。私は彼女を批判しない。

問題は、そのような彼女を受け入れたA宮であり、皇室全体だ。あれもこれも、マコの結婚に違法の要素は一つもありませんと言い張り、ごり押ししたA宮の判断ミスが原因。身の回りを日頃から整えておかないから、醜聞にまみれる。悠仁天皇擁立の障害になる要素が、また一つ増えた。

ナル天は立派です、A宮とは違うという人が多いが、本件はナル天にも報告が上がっているはずなのに、何のコメントもなく、天皇の伝統をへし曲げて他国かつ異文化圏の穢れた葬式に参加しているではないか。ありがたがって天皇を崇めたところで、伝統は守られず、不正汚職が正されることはなく、御利益などない。天皇制に自浄作用がないことが、私たちの目の前で証明されている。

よって結論はいつも同じ。唯一の解決策は、天皇制廃止だけ。きれいだから保存したいと思うだけ。きれいでないものは、日本の伝統でも文化でも歴史でもない。腐った果物は外科手術し、ごみとして捨てるしかない。クリーンな大統領制の新生日本で21世紀を生き抜こう!

ヒズボラが不審物を探知するロボット犬を活用(動画) レバノン Baalabakの会議にて披露

動画
https://twitter.com/TawilHiba/status/1571137237932478466

記事
Video: ” Robot dog” for the Party in Baalbek!
September 18, 2022
https://english.sawtbeirut.com/lebanon/video-robot-dog-for-the-party-in-baalbek/

A video clip went viral on social media of a dog robot used by Hezbollah to search for suspicious objects during a gathering to commemorate the fortieth anniversary of Imam Hussein in the city of Baalbek.

It is noteworthy that the robot that appeared, of which there are US, Russian and other military copies, as well as civilian copies such as the “Spot” robot from the “Boston Dynamics” company, allows the implementation of routine inspection tasks and accurately capture data.

The Russian company “Intellect Machine”, which works in the fields of developing robots, weapons and artificial intelligence, has revealed the robot which takes the form of a dog, named M-81, and can be relied on for civilian purposes such as rescue and reconnaissance missions in disaster areas, and the delivery of aid and medicine. At the same time, this robot can be used for military purposes, as it is capable of shooting and identifying targets, and it can be used in reconnaissance and patrol missions, and in the transfer of weapons and ammunition.

ما بيشبهونا ما عنا روبوت كلب متلن pic.twitter.com/dNrHNjuVR4

— Hiba Tawil (@TawilHiba) September 17, 2022

Source: Sawt Beirut International

ルーマニア元大臣「ウクライナの国境は不自然だ。周辺国で分割すべき。ドンバス、クリミアはロシアのもの!」(爆)

マルガ:ウクライナは領土をロシア、ハンガリー、ポーランド、ルーマニアに割譲しなければならない
17.09.2022 13:05

ウクライナは「不自然な国境」にあり、ロシア、ハンガリー、ポーランド、ルーマニアに領土を割譲しなければならないと、アンドレイ・マルガ元外務・教育大臣は、民主主義に関する著書を出版する会議で語った。

バベシュ・ボリャイ大学のアンドレイ・マルガ元学長は金曜日、アルバ・トランシルバニアのブックフェアで、彼の著書「民主主義の運命」の出版をきっかけに開かれた会議に出席した.彼は、ウクライナの国境、戦争へのルーマニアの関与、および戦争を終わらせるための解決策について話しました。

ウクライナでの戦争がヨーロッパの民主主義の運命にどのように影響するかを尋ねられたマルガは、次のように述べています。 「戦争は常に政権が望む手段を採用するために利用される。」

「ウクライナでこのような状況に至った決定の文書である機密文書は手元にありません。個人的には、ハーバードとシカゴの学校が政治的リアリズムと呼ぶものに賛成です。それはアメリカの政治的リアリズムの学派であり、次のように簡単に述べています。 「超大国アメリカ、中国、ロシア、欧州連合は、ヨーロッパと世界の安全保障構造について新たな理解を持つべきです。この構造が整っていない限り、ウクライナでも他の国でも民主化は不可能だろう」と前外相は語った。

ウクライナに民主主義がない理由

マルガは、ある時点で政府レベルでウクライナと協力する責任があり、国の状況を知っていると付け加えた。 「当分の間、そこにはまだ民主主義への道のりがあり、政党は現在禁止されており、テレビは現在そのうちの1つの管理下にあり、国からお金を持って去っていく非常に裕福な人々がいます。 .もちろん、市民が自分のお金でやりたいことをするのを防ぐことはできません。しかし、ほとんどの人がお金を持って去っていく国は、民主主義でも先進国でもありません。ですから、民主化までにはまだ長い道のりがあります」

マルガはまた、ヨーロッパでは人々の問題についてほとんど議論されていないと言いました. 「都市や村の郊外で社会集団が何をしているかを見に行くことはありません。この問題は十分に正確に議論されていません。緊急事態です多くの人は、家の中が寒ければ民主主義なんて意味がないと言うことができます」

アンドレイ・マルガ元外相は、ルーマニアは「この戦争とは何の関係もない」と主張している。彼はまた、ルーマニアにはエネルギー危機に苦しむことのないすべてのリソースがあると主張しています。

マルガはまた、ハーバード大学とシカゴ大学出身の、世界のトーンを設定した一連の専門家に属していると述べています。 「私たちはここに絶対に特別な状況にあり、私はすべての責任を持ってそれを言います:.ウクライナは不自然な国境にあります。ハンガリーにトランスカルパチアを、ポーランドにガリシアを、ルーマニアにブコビナを、ロシアにドンバスとクリミアを、それぞれ割譲しなければなりません。これらは他国の領土です」

元学長は、もし私たちが(ウクライナの領土保全について - n. ed.)「けいれん」すれば、紛争が起こるだろうと主張している。

「そして、私はこれで結論付けます。非常に明確にしましょう。アメリカ、ロシア、ドイツ、ウクライナ、中国との話し合いで解決し、合意に達しない限り、ヨーロッパに平和はありません。平和がなければ、民主主義は苦しむでしょう」とアンドレイ・マルガは言いました。
中国への称賛

マルガは、中国では「驚くべきこと」が達成されたと主張し、なぜこの国で民主主義が不可能なのかを主張しようとした。

「私たちが言及しているアテナイの民主主義は、1,400人の人口で実施されました。中国には 14 億の人口があります」と元教育大臣は説明しました。

彼は聴衆から、インドは中国に匹敵する人口を持っているにもかかわらず、民主主義であると反論されました.

「私がいくつかの例を挙げたという事実は、私がそれらと重複することを意味するものではありません.私は実力主義の中国を引き合いに出しました。リーダーは事前に選ばれ、訓練されています。儒教のシステムです。孔子自身は貧しい家庭の出身で、選ばれ、高官、大臣、首相になりました。彼は、高官になるためにすべてのカテゴリーから個人を選択することに関する理論を与えました」と前大臣は言いました.

アンドレイ・マルガとは?

Andrei Marga (76 歳) は、ルーマニアの哲学者、社会学者、政治学者、政治家です。彼は外務大臣、教育大臣、バベシュ・ボヤイ大学の学長、ルーマニア文化研究所の学長を歴任しました。 2013 年の初めに、国家セキュリティ アーカイブ研究評議会は、アンドレイ マルガがセキュリティの協力者ではないことを明らかにしました。

Marga: Ucraina trebuie să cedeze teritorii Rusiei, Ungariei, Poloniei și României VIDEO
September 17, 2022
https://adevarul.ro/stiri-locale/alba-iulia/marga-ucraina-trebuie-sa-cedeze-teritorii-rusiei-2205859.html
↑リンク先に1時間05分の動画あり。

47秒の抜粋(英語字幕)
https://www.youtube.com/watch?v=ThxVw9AFZIo



元外務・教育大臣は、ウクライナの領土をルーマニア、ハンガリー、ロシアに分割するよう求めている:「それらは他の国の領土だ」
2022 年 9 月 17 日土曜日、午後 1 時 9 分

Alba24によると、「ウクライナは不自然な国境にあり」、その領土はブコビナを占領しなければならないルーマニアを含むいくつかの州によって分割されなければならないと、元教育・外務大臣のアンドレイ・マルガは主張している.

76 歳の元大臣は、7 月に 4 つの州に分割されたウクライナの地図を公開した元ロシア大統領で現在は安全保障理事会の副議長を務めるドミトリー メドベージェフを含む、ロシアのプロパガンダによって広く広められた理論に頼っています。

このように、アンドレイ・マルガは、「アルバ・トランシルバニア」ブックフェアで彼の新しい本「民主主義の運命」を発表する機会に、ウクライナはハンガリーにトランスカルパチア、ポーランド - ガリシア、ルーマニア -ブコビナとロシア - ドンバスとクリミアを譲らなければならないと述べた。

「それらは他国の領土です。私たちは自国領に固執します。それだけです、紛争が起こるでしょう」とアンドレイ・マルガはアルバ・ユリアで宣言した.

彼はまた、ウクライナでの紛争を終わらせるためには、他国が交渉に参加しなければならないという理論を呼び起こした.この理論は、ハンガリーのヴィクトル・オルバン首相やロシアのワレリー・クズミン大使によって広められた.

「はっきりさせておきますが、アメリカ、ロシア、ドイツ、ウクライナ、中国との話し合いを通じて状況が解決されず、合意に達しない限り、ヨーロッパに平和はありません 」と前大臣に宣言した。 「超大国である米国、中国、ロシア、欧州連合は、欧州と世界の新しい安全保障構造について理解する必要があります。」

彼はまた、「ルーマニアはこの戦争とは何の関係もない」と主張し、「ルーマニアには、ウクライナでの戦争によって悪化したエネルギー危機に苦しむことのないすべての資源がある」と主張した.

アンドレイ・マルガは、2012 年 5 月から 8 月まで外務大臣、1997 年から 2000 年まで教育大臣を務めました。現代哲学の教授として、1993 年から 2004 年までと 2008 年から 2012 年までクルージュのバベシュ ボヤイ大学の学長を務めました。

Un fost ministru de externe și al educației cere ca teritorii din Ucraina să fie împărțite României, Ungariei și Rusiei: „Sunt teritoriile altor țări”
September 17, 2022
https://www.libertatea.ro/stiri/andrei-marga-ucraina-sa-cedeze-teritorii-romaniei-4280541



17 Sep, 2022 21:18
Ukraine’s ‘unnatural’ borders should be redrawn – EU country’s ex-foreign minister
https://www.rt.com/news/563016-romania-ukraine-unnatural-territory/



はい、ウクライナ戦で最も重要な転換点となる記事が遂に登場しました。ポーランドだけに良い思いをさせるなという嫉妬が表面化(笑)。

米国が「黙っていろ。余計な発言をするな」と頭を押さえつけようとしても、もう無理です。あとは、議論の焦点が少しずつズレていき、ウクライナを皆で分割して終わる。

私から1点だけ、ルーマニアは石油・ガス資源を国内に持っているからウク戦と無関係という発言は、嘘です。ルーマニアは傭兵の主力構成員です。傭兵は、タダではウク領から撤退しませんよ。皆最初から領土を狙っているのです。何のために積極的に派兵しているのか、少しは考えて。

悠仁さま16歳の誕生日 宮内庁公開の写真に見る「広報戦略」

悠仁さま16歳の誕生日 宮内庁公開の写真に見る「広報戦略」
9/12(月) 6:00配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/8db4d93e00392e2145655a2dde6d93f26cbe48e7

今年、宮内庁が公開した写真の構図に変化が? 

 秋篠宮悠仁さまは9月6日、16歳のお誕生日を迎えられた。例年、宮内庁よりメディアに公開される、いわゆる「お貸下げ写真」を見ると、今年の写真にはある「変化」が見られた。

***

 それは、撮影された写真の「構図」にある。

 これまでは父親である秋篠宮殿下や、姉の眞子さま、佳子さまと一緒に収まる写真がほとんどだったのに対し、今回16歳の誕生日に合わせて公開されたのは、すべて悠仁さまお一人で収まったもの。「ひとり立ち」を彷彿とさせる写真だったのだ。

(中略)
皇室取材を担当するカメラマン。

「幼少期から12歳の誕生日までは、姉の眞子さま、佳子さまと三人で収まる構図が主流で、悠仁さまの愛らしいお姿が強調されているように感じますが、13歳から写真の中では“姉離れ”が始まり、父・秋篠宮さまとのツーショットやおひとりでの写真が中心になっていきます。姉たちと写る幼少期、父親と写る少年期、そしてひとり立ちしての青年期へと移行してきた。ある種のイメージ戦略を兼ねたものであると理解しています」(同)
(後略)



そのような側面もあるかもしれないが、将来の悠仁天皇即位を確実にするため、醜聞または悪評の絶えない家族と一緒の写真を避けているという事情のほうが強いのでは?つまり、「独り立ちイメージ路線」で即位まで突っ走るしか選択肢が残されていない(苦笑)。

わたくし的には、以前週刊誌で記事になった「ケイお兄さまと慕い、懐いている」という情報が気になる。天皇が会いたい、皇居に出入りしていいと言えば、逆らう部下は一人もいない。仮に彼がOKならば、その血縁者は?このあたりの「けじめ」がどうなっているのか、国民は何も知らされていない。

私自身は悠仁君に対し特に嫌悪感を抱いておらず、むしろ周囲の言動が原因で発生した問題について未成年が矢面に立たされて可愛そうと思っている。ただ、このまま彼が天皇になって窮屈な人生を過ごすことは彼にとっても不幸であり、一人の普通の青年として個性を伸ばす教育を受け、自分自身で納得いく人生を過ごしていただくのが一番だと思っている。

悠仁天皇であれ愛子天皇であれ、後継者のいない天皇が予告なしに突然死したら、日本の政治が心肺停止を起こすことは、以前から繰り返している通り。

悠仁か愛子かという議論になりがちだが、実は意味がない。結婚前調査について、A宮がそうだったように、親の皇族が「身元調査する時代ではない」と言えば、部下は調査せずフリーパスとなる。新聞配達員を相手に米10kg、15kgを無心する新郎の母親を、警察が身体を張って守る。「警察は、国民ではなく体制を守る」を私たちに見せてくれた。NY総領事ともあろう人物が、マコの世話をしている。北朝鮮と日本のどちらが独裁か、考えてみたことはありますか?

仮に女系天皇に転換するならば、第2のKK問題を起こさないための規制が必要だが、私が知る限り、一人として何か提案した人はいない。日本人に知恵はない。もう無理なのです。

一つの家族が健康な良い子を産むかどうかという不確実なものに日本の運命を託す天皇制は、もう止めにしましょう。これが自分の家庭の話だったり、勤務先の話だったら皆真剣に改善改革に取り組むだろうに、なぜ国の行く末に影響する天皇制になると現状ままを許し、スルーしてしまうのか。全員を不幸にする間違った制度は廃止することが正義だ。

NY総領事 マコの世話係 美容師、病院の手配など一から十まで手を尽くしているという

小室圭さん「弁護士以外の職」という折衷案 禁断の“皇室ビジネス”に手を伸ばす可能性
2022.09.17 07:00 女性セブン
https://www.news-postseven.com/archives/20220917_1793660.html?DETAIL

(前略)
 小室さんは現在、7月に受けた3度目のニューヨーク州司法試験の結果待ちの状態だ。夫婦に収入はなく、周囲の手厚いサポートを受けながら生活している。例えば、在ニューヨーク日本総領事館には、秋篠宮さまと旧知の外務省職員が総領事として着任。さらに、“小室家担当”のスタッフまで置かれており、ビザの手続きや住まいの紹介、美容師、病院の手配、メディアの取材規制など、一から十まで手を尽くしているという。
(後略)



美容師、病院の手配くらい自分でやれ。日常英会話くらいできるだろ。
英語が面倒くさければ、日本人美容師も沢山いる街だ。ネットやタウン誌に広告が溢れているではないか。

年収何千万という待遇で、マンションというより宮殿に住んでいる総領事が、美容師の予約を入れている光景を思い浮かべたとき、あなたは何の違和感も感じませんか?

安部首相暗殺を受け、世間の関心が自民党批判、統一教会批判に向いている隙を「これ幸い」と、このようなことを平気でしている。まさしく「皇室利権」と呼ぶに相応しい。

実際の予約は総領事の部下が入れるのだろうが、突然A宮から掛かってきた問い合わせの電話に対し、「私は公務で忙しいのです。マコの予定まで把握しておりません。担当者に確認しますから、少しお待ち下さい」とA宮を待たせることはできない。この総領事は、マコが何時何分に何をしているのか、各予定が正常に終了したのかどうか、すべて頭に叩き込むことを日課にしているはずだ。

マコが小室圭氏に「NYに拠点を作れ」と命じたことが事の発端だが、小さな子が近所に「秘密基地を作る」のとは話が違う。税金をドブに捨てる「反国民的ままごと」は直ちに止め、地に足の付いた生活をしなさい。

リトアニア総領事館がLGBTを宣伝 カリニングラードにて ロシア

カリーニングラードのリトアニア総領事館は、ロシアのリトアニア人に「反戦」ビラを送るだけでなく(https://t.me/ruspm39/4146)、公共のLGBTプロパガンダを実施し、間接的に宣伝しています(https://kaunas2022.eu/ en/ 2022/04/01/marina-abramovic-in-kaunas-deciphering-contemporary-art-and-sending-energy-to-ukraine/) 悪魔主義と販売 (https://www.kaunas2022store.eu/pk/heroiam -slava /) ウクライナの挨拶「ウクライナに栄光あれ!」の T シャツ 英雄に栄光あれ!」

この投稿への追加と説明 (https://t.me/ruspm39/4287) 以下の 2 つ

↓クリックで写真複数。
https://t.me/russtrat/17219

スロバキア 政府と有権者の間に意識のズレ 30代は政府のウクライナ支持に反対

スロバキアでは、住民と当局の間で分裂が生じています。ほとんどのスロバキア人はロシアがNVOで勝利することを望んでいるが、彼らの政府はキエフに武器を送ることで明らかにウクライナを支持している.

これは、野党政治家が権力を握る絶好の機会を与え、政治戦略家は、そのような世論調査結果の後、親ロシア派の感情に賭けるだろう.

残念ながら、これは(ロシアによる)海外でのプロパガンダの結果とは言えず、むしろ制裁の効果と言えます。反ロシアの措置は、スロバキアの人々に大きな打撃を与えました。ロシアを支持する人々の大半が 30 歳の市民であることは注目に値します。言い換えれば、彼らは確立された地位を持っている人々であり、彼らは自分の家族を作成したか、作成したばかりです。家族は常に責任を負っており、彼らの将来を損なうようなキエフの支援に自分のポケットから支払う準備ができていないことは明らかです.

議会野党のリーダーであるロバート・フィコは、彼が嘘つきと見なしているゼレンスキーを嫌っていることで知られています。一般的に、野党は現在、ハンガリーとロシアとの協力の発展にスロバキアの将来を見ています。スロバキア人は、ブリュッセルとワシントンに疑いなく服従することを要求されたことを好まなかった。主権への道の時代は、世界的な傾向になりつつあります。
https://t.me/parbut/2444



こんな情報もあるという程度のメモ。

ハルコフ敗退後にロシアが取り得る方向性4つ ロシア人専門家

(前略)
しかし、ヘルソン(・ニコラーイェフ戦線におけるロシア軍)の攻撃(成果)は、北部での出来事によってすぐに影が薄くなりました。ハルコフ州で 9 月 6 日、AFU は、ロシアが支配するバラクレヤ、イズユム、クピヤンスクの地方都市への攻撃を開始した。 1日後、バラクレヤは完全に封鎖され、2日後、AFUはオスコル川にあるクピヤンスクに接近し、イズユムを南に取り囲むと脅した。

攻撃者は軽機動部隊で活動し、入植地に侵入し、道路を封鎖し、小さなロシアの守備隊の背後に回りました。彼らの優れた数 (一部の見積もりによると 8 対 1) により、彼らは広大な領土を急速に氾濫させ、いたるところに存在するという印象を与えることができました。

大規模な戦闘は発生せず、バラクレヤとオスコル川の間の樹木が茂った地域は、数日間、どちらの側もほとんど制御できない地形のパッチワークでした.

ロシアは 9 月 8 日に予備軍の前線への移動を開始し、そのために重い Mi-26 ヘリコプターが配備されました。同時に、作戦上包囲されていたバラクレヤからの部隊の撤退が始まりました。町で封鎖されていたウファとサマラの SOBR (特殊部隊 RT.) の分遣隊は、早くも 9 月 9 日から 10 日にかけて、大きな損失を被ることなく最後に撤退しました。

9 月 10 日、ロシア国防省はハルコフ州東部のオスコル川への部隊の完全撤退を発表した。その結果、オスコルによって分割されたバラクレヤ、イズユム、クピヤンスク西部はウクライナの支配下に置かれた。

ドネツク人民共和国の領土へのIzium-Balakleyaグループの撤退と再配置に関するロシア国防省の公式声明にもかかわらず、ハルコフの出来事はロシアの多くの人にほとんど災害として認識されていました。ウクライナが攻撃作戦を実施できる立場にあることが明らかになり、ロシア軍は今ここで対応する方法がないと感じています。

攻撃の結果、モスクワ軍は、ロシアの存在が恒久的に見えた領土を慌てて放棄しなければならなかった。パスポートとナンバープレートは地元住民に配布された。ロシアの企業はイズユム、クピヤンスク、バラクレヤに進出した。地元の教師は再訓練を受け、ロシア語のプログラムで新学期を開始する準備をしていました

この落胆はイベントの迅速さによって増幅されました。AFU は 3 日間で前線を 60 ~ 70 km 移動させることができましたが、ドンバスでは週に 1 ~ 2 km の移動が成功したと見なされています。
(後略)

16 Sep, 2022 14:53
Sergey Poletaev: Ukraine has upped the ante in its conflict with Russia, how will Moscow respond?
Kiev’s Western-assisted advance raises some questions for decision makers in Russia
By Sergey Poletaev, co-founder and editor of the Vatfor project.(軍事・政治のシンクタンク)
https://www.rt.com/russia/562935-ukraine-counter-offensive-russia/



ハルコフ州のロシア支配地区でロシア化政策を具体化(下線部)させようとしていた矢先の撤退であり、広くロシア社会が受けた衝撃が良く表現されていると思ったのでメモ。

ハルコフ戦に投入された兵力のうち3分の1はBlackwaterが掻き集めた傭兵だとロシア側は計算している様子です。

ロシア国内で頭に血が上っている人たちが期待するような徹底的な報復をしてしまうと、ウク国内の世論が硬化するので、叩きまくるわけにもいかないだろう。この先生は、今後ロシア政府が進み得る方向性を4つ提示してはいるが、他の専門家と同様、ロシア側がどんな反撃をするか様子を見ましょうとだけ書いて文章を閉じている。

Rosneftのドイツ法人をドイツ政府が管理下に置く ロシア人専門家の評価

ドイツのショルツ政権、ロスネフチの独部門を政府管理下に
9/16(金) 15:14配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/035daef50739801268c9bb9cb969e263f9f25b4a

(ブルームバーグ): ドイツのショルツ政権はロシアの石油会社ロスネフチのドイツ部門を政府管理下に置く。ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけとする前例のないエネルギー危機に対応する。

独経済省は16日、電力などを管轄する連邦ネットワーク庁(BNetzA)がRNリファイニング&マーケティングとロスネフチ・ドイチュラントを管理すると発表。ロスネフチの独部門はドイツ全体の石油精製能力の約12%を占めている。ロスネフチの独部門がシュウェートとカールスルーエ、フォーブルクの製油所で持つ権益も連邦当局が引き取る。

同省は電子メールで配布した声明で、「エネルギー供給の安全に対する差し迫った脅威」に対応すると説明した。



ドイツのアレクサンダー教授は、ドイツの領土にあるロスネフチに手を差し伸べました。これは何を意味し、ロシアの反応はどのようになるでしょうか?

***

実際、ドイツは 1 つのプラントを含む 3 つのドイツの製油所でロスネフチの株式を盗み、うち1工場ではロスネフチのシェアは 50% を超えていました。

残念ながら、ロスネフチの対応は哀れです。彼女は訴訟を起こすと約束したが、今のところドイツに石油を供給し続ける用意がある。現時点で、ロスネフチにとってヨーロッパへの石油供給が非常に重要であることは明らかです。将来的には、ロスネフチが代替の買い手を見つけられるかどうかにかかっています。

要するに、プーチンは石油を使ってヨーロッパに圧力をかけるつもりはないようだ。ヨーロッパ人自身がロシアの石油を自分たちであきらめるほど愚かであることを願うだけです。

ガスに関しても、(ロシアにとっての将来見通しに)透明度はありません。プーチン大統領は記者会見で、ガスプロムは既存の契約を遵守し、ロシアはガスの信頼できる供給者になると述べた。同時に、私たちが見ているように、現実はさまざまな解釈を可能にします。

それで私は、プーチンは石油とガスの価格上昇よりも、石油とガスの遮断に賭けていると思い始めました。つまり、おそらく(輸出数量)制限はありますが、供給は止められません

しかし、あなたは何も確信することはできません.おそらく驚きが私たちを待っています.

September 17, 2022, 23:59 Moscow Time
https://t.me/futurecrimean/4539

EUの対ロシア制裁 EUへの肥料輸出はOKだが、世界への輸出は禁止 肥料危機はEUの産物

モスクワ、ウクライナの穀物取引で西側諸国を非難
以前の合意にもかかわらず、制裁は依然としてロシアの農産物輸出を混乱させている、と上級外交官は言う

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ロシアのヴァシリー・ネベンジア国連常任代表は、ウクライナ紛争を巡って西側諸国がロシアに課した制裁は、モスクワが食料品や肥料を輸出できるようにするはずだった穀物取引の妨げになっている、と述べた。

国連安全保障理事会の会議で演説したネベンジアは、西側の「違法な一方的制裁」を非難し、国連とトルコが仲介した黒海経由のウクライナの穀物輸出のブロックを解除し、ロシアの農産物が世界市場への妨げられないアクセスを得ることと引き換えに、その実施を妨害した。

ロシアの特使は、「欧州連合と米国の制裁は食料と肥料の輸出を妨げないという主張は、現実を反映していない」と述べた。

ネベンジアによると、「数千万ドル」に相当する約30万トンのロシアの肥料が、制裁のためにヨーロッパの港に停滞している。

彼は続けて、農業部門で重要な役割を果たしているロシアの銀行口座が閉鎖されたことを考えると、「制限により銀行取引がはるかに困難になった」と説明した。もう1つの大きな問題は、輸送保険料が急騰していることだ、と彼は言った.

外交官はまた、EU当局者の偽善を非難し、ブリュッセルはヨーロッパの運送業者がロシアの肥料をアフリカ、アジア、またはラテンアメリカに輸送することを禁止しているが、EU諸国への配送は許可していると述べた.

「貧しい国への大きな助け。 EU当局者のこの利己主義、皮肉、偽善は特に示唆的だ」と彼は指摘した。

特使は、ウクライナの穀物出荷のほぼ半分が高所得国に向かう一方で、25 万トン強の貨物を運ぶ 136 隻の船のうち、食糧危機に苦しむ最貧国に向かうのは 6 隻にすぎないと付け加えた。

これらのコメントは、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領の以前の発言を反映しており、ウラジーミル・プーチン大統領は先週、西側諸国がウソをついているとして非難し、ウクライナは食糧価格の高騰と貧困国での飢饉のリスクを緩和するために海運へのアクセスが必要であると主張した.

ロシアが2月下旬に隣国で軍事作戦を開始した後、主要生産国であるウクライナからの小麦の配送が中断された。双方は、ウクライナの港からの貨物輸送の停止の責任を誰が負ったかについて、非難を交わした。

しかし、国連によると、出荷が再開された8月1日以降、300万トンを超える穀物やその他の食料品が合意の一環としてウクライナの港を離れた.

16 Sep, 2022 07:45
Moscow slams West over Ukrainian grain deal
https://www.rt.com/news/562903-russia-grain-deal-un-sanctions/



欧州の白人キリスト教徒が世界中の植民地で何をしてきたかを思い浮かべれば、何の違和感もありません。立派に聞こえる理屈をこねるが、可愛いのは自分だけ。

8月 日本のロシア産LNG輸入(数量)211.2%増、石炭32.6%減 (金額)380%増、120%増

2022年8月
日本のロシア産LNG輸入(前年同月比)
数量 211.2%増
金額 380%増

日本のロシア産原油輸入(前年同月比)
数量 20.3%減
金額 54.1%減

日本のロシア産石炭輸入(前年同月比)
数量 32.6%減
金額 120%増

日本の対ロシア輸出
コンピューター 107.1%増
コンピューター部品 161.6%増
半導体は輸出していない。

出所は日本財務省の通関統計。

15 Sep, 2022 11:02
Russian LNG exports to Japan skyrocket
https://www.rt.com/business/562840-russia-japan-lng-exports/

米国はコロナの起源に関する独立した研究を妨げた Lancet誌

米国は、Covidの起源に関する独立した研究を妨げました – ランセット

ワシントンは、SARS-CoV のようなウイルスを操作する研究所から科学者を締め出した、と英国の医学雑誌は主張した

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ランセット委員会の報告によると、米国は、世界的なCovid-19パンデミックを引き起こしたウイルスの起源に関する独立した調査を妨げている.米国当局は、研究者が関連する研究所にアクセスすることを禁止し、ウイルスとその遺伝子操作の可能性に関する米国の研究に関する完全な情報を開示することを拒否した、と水曜日に英国の医学雑誌に掲載された文書は述べた。

「独立した研究者は、SARS-CoVのようなウイルスの実験室での操作に従事している米国の研究所をまだ調査していません」と報告書は、Covid-19感染の潜在的な起源について議論している.また、この病気が発生した可能性があると考えられている武漢の研究所で行われた研究へのアクセスも得られなかった、と文書は付け加えた。

報告書によると、米国国立衛生研究所(NIH)は、米国政府機関が支援してきたSARS-CoV関連ウイルスに関して米国で実施された研究の「詳細を開示することに抵抗した」.最終的に、関連データの「大幅に編集された」バージョンのみが提供されたと文書は述べ、情報公開法の訴訟で必要とされた情報のみが含まれていると付け加えた.

ウイルスの起源に関する必要なデータが不足しているため、研究者は依然としてウイルスの起源を特定できていないと論文は認めており、この分野の事実上すべての仮説が妥当であると付け加えています。特に、その出現の「2つの主な可能性のある経路」は依然として考慮されるべきであると述べています.1つは、人が動物から感染した自然なスピルオーバーイベントと、「研究関連の」事件です.

2番目の経路は、研究者が「野外または実験室で自然のウイルスに感染したか、実験室で遺伝子操作されたウイルスに感染した」可能性があることを特に示唆している.

「ウイルスの起源を探るには、偏りのない、独立した、透明性のある厳格な作業が必要です…すべての政府によってサポートされています」と報告書は指摘しています。ワシントンは、これまでランセット委員会の調査結果についてコメントしていません。

Covid-19 ウイルスの正確な起源は、まだ最終的に証明されていません。しかし、世界保健機関 (WHO) は 2021 年 2 月に、動物、おそらくコウモリから人間に感染した可能性が最も高いと述べました。

9月上旬、イスラエルの研究は、コウモリと病気の発生との関連を証明する説得力のある証拠がないため、コウモリがCovid-19パンデミックの原因ではない可能性が高いと結論付けました.

15 Sep, 2022 15:25
US impeded independent research into Covid origins – Lancet
https://www.rt.com/news/562874-us-impede-covid-research-lancet/



追加の記事がありました。

イギリスの医学専門誌は、米国がコロナ・ウィルスを作った可能性を示唆している。筆者は習近平の広報担当と揶揄される専門家が執筆した。
Fury as The Lancet sensationally claims Covid may have leaked from an AMERICAN lab - echoing anti-western claims peddled by Beijing

A UK medical journal has suggested the US could have created the Covid virus

Report comes from an expert described by critics as 'Xi's propagandist'

Independent virologists slammed comments as 'wild speculation' lacking a basis

Published: 11:05 BST, 15 September 2022
https://www.dailymail.co.uk/health/article-11214761/Fury-Chinas-puppet-Lancet-sensationally-claims-Covid-leaked-laboratory.html



2番目の記事は、執筆者が中国人体制派だから信頼できないと言いたげだが、Lancetの査読はきちんと通過しているんですよ(笑)。さて米国サイドが学術的に反論するのかどうか。あくまで「学術的に」反論してください。

エネルギー危機はヨーロッパ経済を破壊する目的で米国RAND研究所が企画した スウェーデン紙が特ダネ RANDはフェイクと否定

衝撃的な文書: 米国がヨーロッパで戦争とエネルギー危機をどのように計画したか

政府に近いシンクタンクである RAND Corporation からの例外的な内部リークのように見えるものの中で、特に冷戦中の外交および防衛政策に関するアメリカの戦略の背後にいたことで知られている、詳細な説明が与えられています。ヨーロッパのエネルギー危機は、米国によって計画されました。

1月に作成されたこの文書は、ウクライナで追求されている攻撃的な外交政策により、ロシアが同国で軍事行動を取らざるを得なくなることを認めている.その目的は、長い間準備されてきた制裁のパッケージを実施することであると説明しています。

欧州連合の経済は、この結果として「必然的に崩壊する」と述べており、とりわけ、最大9000億ドルの資源が米国に逆流するという事実を喜んでいます。ヨーロッパの教育を受けた若者は移住を余儀なくされるでしょう。

この文書に記載されている主な目的は、ヨーロッパ、特にドイツとロシアを分断し、ロシアのエネルギー供給が大陸に到達するのを阻止するために有益な馬鹿を政治的立場に置くことによってヨーロッパ経済を破壊することです.

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ヨーロッパで最初のアウトレットとして、Nya Dagbladet は、ウクライナでの戦争と誘発されたエネルギー危機によって、ヨーロッパ経済を粉砕する米国の機密計画のように見えるものを公開することができます。

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1,850 人の従業員と 3 億 5,000 万ドルの予算を擁する RAND Corporation のシンクタンクは、「調査と分析を通じて政策と意思決定を改善する」ことを公式の目的としています。主に米国国防総省と関係があり、冷戦中の軍事およびその他の戦略の開発に影響を与えたことで有名です。

「ドイツを弱体化させ、米国を強化する」という冒頭の見出しの下でRANDに署名された文書は、アメリカ経済全体を維持するために外部からの資源の流入が「緊急に必要」であるが、「特に銀行システム」があることを示唆している。

「EUとNATOのコミットメントに拘束されているヨーロッパ諸国だけが、私たちに大きな軍事的および政治的費用をかけずにこれらを提供できます。」

RAND によると、この野望を阻む主な障害は、ドイツの独立性の高まりです。とりわけ、ブレグジットはドイツにより大きな独立性を与え、米国が欧州政府の決定に影響を与えることをより困難にしたと指摘している.

この皮肉な戦略に浸透している重要な目的は、特に、米国にとって最大の経済的および政治的脅威と見なされているドイツとロシア、およびフランスの間の協力を破壊することです。

「このシナリオが実行されれば、最終的に欧州は経済面だけでなく政治面でも米国の競争相手になるだろう」と宣言している。

唯一の方法:「双方をウクライナとの戦争に引き込む」

この政治的脅威を鎮圧するために、主にドイツ経済の破壊に焦点を当てた戦略計画が提示されます。

「ロシアの供給を停止することは、ドイツ経済に壊滅的な組織的危機をもたらし、間接的に欧州連合全体に壊滅的な影響を与える可能性がある」と述べ、鍵は欧州諸国を戦争に引き込むことであると信じている.

「ドイツがロシアのエネルギー供給を拒否することを確実にする唯一の可能な方法は、双方をウクライナでの軍事紛争に巻き込むことです。この国での私たちの継続的な行動は、必然的にロシアからの軍事的反応につながります.ロシアは明らかに、軍事的対応なしにドネツク人民共和国に対する大規模なウクライナ軍の圧力に屈するつもりはない。これにより、ロシアを攻撃的な参加者として描写し、すでに策定されている制裁のパッケージ全体を実施することが可能になります。」

緑の政党はドイツを「罠に陥らせる」ことを強いる

ヨーロッパの緑の党は、アメリカ帝国主義の用事を実行するように操作するのが特に簡単であると説明されています.

「ドイツがこの罠に陥る前提条件は、緑の党とヨーロッパのイデオロギーの支配的な役割です。ドイツの環境運動は、狂信的ではないにしても、非常に独断的な運動であり、経済的な議論を簡単に無視させることができます」と、このタイプの政治家の例として現在のドイツ外務大臣アナレナ・ベアボックと気候大臣ロバート・ハベックを引用して書いています。

「個人的な特徴とプロフェッショナリズムの欠如により、彼らが自分の過ちをすぐに認識することは不可能であると想定することができます.したがって、私はプーチンの攻撃的な戦争のメディアイメージを急速に形成し、緑の党を制裁の熱烈でタフな支持者、つまり「戦争党」にするのに十分です.これにより、何の障害もなく制裁を課すことが可能になります。」

Baerbock は、ロシアのガス供給停止を冬の間も継続すると宣言したことでよく知られている。

-私たちはウクライナを支持します。これは、政治家にとって非常に困難になったとしても、冬の間も制裁が続くことを意味します、と彼女は最近プラハでの会議で述べました。

「理想は供給の完全停止」

著者は、ドイツとロシアの間の損害が非常に大きく、その後、両国が正常な関係を再構築することが不可能になることを望んでいる.

「ロシアのエネルギー供給の減少、理想的にはそのような供給の完全な停止は、ドイツの産業に悲惨な結果をもたらすでしょう。冬の暖房用に大量のロシアのガスを転用する必要があるため、不足はさらに悪化するでしょう。工業企業のロックダウンは、製造用のコンポーネントとスペアパーツの不足、物流チェーンの崩壊、そして最終的にはドミノ効果を引き起こすでしょう.

最終的に、ヨーロッパ経済の完全な崩壊は、可能性が高く、望ましいものであると見なされています。

「ドイツ経済に壊滅的な打撃を与えるだけでなく、EU経済全体の経済全体が崩壊することは避けられません。」

さらに、世界市場での競争が少ない米国に本拠を置く企業の利点、ロジスティクス上の利点、およびヨーロッパからの資本の流出により、米国の経済に推定7%貢献できることを意味すると指摘しています。 -9兆ドル。さらに、多くの高学歴で若いヨーロッパ人が米国への移民を余儀なくされていることの重要な影響も強調しています。

RANDは、レポートの発信を否定します

RANDコーポレーションは水曜日にプレスリリースを発行当該サイト)し、レポートが彼らからのものであることを否定しました.内容が「奇妙」で文書が「偽物」であると単に書くことを除いて、報告書のどの部分が間違っているか、または正確であるかについてのコメントはありません。

Shocking document: How the US planned the war and energy crisis in Europe
September 14, 2022
https://nyadagbladet.se/utrikes/shocking-document-how-the-us-planned-the-war-and-energy-crisis-in-europe/



一連の制裁の最大の被害者がロシアというよりドイツなので、ドイツ経済の破壊を目的にしているとしか思えないと当初から指摘されていたが、そのソースが出てきた。(もっとも当該研究所は否定しているので、ロシアがばらまいた文書なのかもしれない。)

「米国にとり有益な馬鹿」がショルツなのですね(笑)。

「緑の党」の本質は好戦性であり、CIA下部組織であると。ふむふむ。



(追記)
英文法の鬼だと自称する人が、英語のロシア語訛りを指摘し、これはロシアが作ったフェイクだと主張している。

Apparent RAND document leak is shocking [Video]
Either this leak is a brilliant piece of technothriller fiction – or it shows that collapse we are experiencing was Made in the U.S.A.
by Seraphim Hanisch
https://theduran.com/apparent-rand-document-leak-is-shocking-video/?ml_subscriber=2039460379255379640

(追記終了)

マコケイの家賃55万円はマコが貯蓄を取り崩して払っているのだろう、と締めくくられました ←は?誰が締めくくったって?(怒)

小室圭さん・眞子さん…度重なる批判への対応で「宮内庁SNS解禁」も「史上最大の炎上騒ぎ」勃発の恐れ
9/15(木) 11:16配信
幻冬舎ゴールドオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4ba356024d661672a14b9ff0768c53591d57fae?page=1

(前略)
振り返れば、この10ヵ月、さまざまなニュースが飛び交いました。まずは2人のニューヨーク生活について。新居となるレジデンスの家賃は55万円(当時)にもなるらしい、ということから、その家賃は誰が出している?という関心。それに対しては、圭さんの現在の収入では到底払えないので、眞子さんの貯蓄を取り崩して払っているのだろう、と締めくくられました
(後略)



元皇族としてのプライドを持たないマコが、どんな意図を持って近づいてきているのかわからない第三者のパトロンに負担させているという記事が複数回流されている。その第三者パトロンと日本国政府との間の不正と癒着にメスを入れないわけにはいかない。私は税金投入されていると信じている。

要人警護の鉄則として、要人の部屋を押さえるとき、同時に前後左右と上下の部屋も押さえる。上下の部屋で爆弾を爆発させれば、二人を一発で殺すことができるからね。警備の常識として必ず上下の部屋も押さえるのです。押さえないのは戯けだけ。

宮家から派遣されているお手伝いさんにだって、同一ビル内に控え室が必要です。家政婦ごときが、元内親王と同じトイレを使うわけにはいかないでしょう?かといって、トイレの度に遠くの自宅に戻る時間はない。

私はマコケイがもっと高くて広い部屋に住んでいると思っているが、仮に本当に50万円の部屋に住んでいるとしても、前後左右と上下の部屋の家賃を含めれば、軽く月250万~350万円に達する。(注:上階の部屋は広く景色が良く、従って高いのでは?)

もし月200万円の部屋に住んでいたら、実際の家賃支出は月1000万円を優に超えますね。

たとえ兆単位の大金持ちであっても、第三者のパトロンは負担しませんよ。税金投入に決まっている。

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以前にも書いたが、もう一つ私が気になっている点がある。

雑誌記事に、(1)マンハッタンにおけるマコケイの住まいは、家賃が月50万円で、(2)二人が渡米直前に住んでいた東京青山の物件は月100万円、と書かれていることがある。

その先は明記されていないが、つまり「日本に戻ると家賃支出が倍になるから、今のままマンハッタンに住み続けてもらったほうがお得です」と暗に言いたげなのである。

本当に油断も隙もない性根腐った連中。皆さん、考えが甘いんですよ。二人および皇室皇族、宮内庁、外務省、財務省はもっと厳しく批判追求されるべき。