ウクライナ人女性がパワハラで奈良の会社を提訴(録音)
動画【暴言の一部始終】「あいさつできへんやつは野良犬」ウクライナ人女性にパワハラか(2022年9月9日)
https://www.youtube.com/watch?v=4RMcrli2BW8
記事
パワハラ被害訴えたウクライナ女性 「両親は祖国で命の危機」
9/9(金) 19:46配信
毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/c73b46a97b030a9128109eca0f0d8eb6d72ec7d1
(YouTubeコメントから外国人が投稿したものを抜粋)
Christina
14時間前
私は日本に来て5年以上になりますが、驚くことではありません。彼らは日本の若者に同じことを言います。
(私の場合は、勤務先の上司やスーパーバイザーが良い日本人でしたけどね)
uraura secret
16 時間前(編集済み)
日本の労働文化の暗黒面は海外で有名です。 外国人労働者だけでなく、日本人のためにも、彼らがそれを修正できることを願っています.
s maru
14時間前
これが本当の日本で、ただここを旅するのとは全く違う。 これが、外国人がここに長く住まない理由の 1 つです。 私たち外国人に対してとても厳しいです。
Arc
8時間前(編集済み)
彼(被告)の代わりに非常に多くのコメントが謝罪するのは何ですか? 他の日本人を代表することはできません。 これが個人の問題なら、なぜ彼に謝るのですか? それとも、このパワハラは文化的な問題なのでしょうか? もしそうなら、私はその理由を理解しています。 しかし、個人の行動を日本人の行動全体とみなす人はいないでしょう。それは偏見です。
Jorge Ogawa
17時間前
多くのブラジル人も、これらのタイプの日本人の上司に苦しんでいるか、苦しんでいます
これを言ってしまっては元も子もないが、難民移民の就労なんて、世界中どこでも似たようなもの。彼女はたまたま芯が強かったから立ち上がった。
個人的には、この会社としては彼女に関心がなかったのだが、政府から「何人か面倒を見てくれ」と頼まれて雇ったのか、それとも政府は無関係で社長が乗り気で意欲的に採用したのか、少しだけ気になる。
最初ニュースを聞いたときは、ロシアと関係が深い会社に勤めておいて、ロシア関連の仕事を断るような外国人は駄目だろ、くらいに思っていたら、録音がひどくて驚いた。ありがちな場面だが、裁判で会社が勝てる要素がない(だからこそ弁護士が引き受けた)。
この訴訟だけを取り上げればクリーンヒットで勝てそうな気がするが、次の就職先を探す時は、最初から「ロシア関連の仕事はしません・できません」と明確に伝えておく必要があるだろう。そもそも、次の雇用先が見つかるかどうかという問題に直面するかもしれない。
レバノン内戦のときも、シリア戦の時も、難民移民たちが出身国内の対立を外国で展開してくれるので、雇った外国人が会社が意図しないことをする問題は常に発生していた。町中で対立するグループと出くわし、乱闘を繰り広げることすらある。他の民族でも同じ。
教科書的には、雇用する側が、どのようなつもりでその人を選ぶのか、事前によく考えておく必要がある。そこまで面倒を見きれないのであれば、雇わないことです。
https://www.youtube.com/watch?v=4RMcrli2BW8
記事
パワハラ被害訴えたウクライナ女性 「両親は祖国で命の危機」
9/9(金) 19:46配信
毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/c73b46a97b030a9128109eca0f0d8eb6d72ec7d1
(YouTubeコメントから外国人が投稿したものを抜粋)
Christina
14時間前
私は日本に来て5年以上になりますが、驚くことではありません。彼らは日本の若者に同じことを言います。
(私の場合は、勤務先の上司やスーパーバイザーが良い日本人でしたけどね)
uraura secret
16 時間前(編集済み)
日本の労働文化の暗黒面は海外で有名です。 外国人労働者だけでなく、日本人のためにも、彼らがそれを修正できることを願っています.
s maru
14時間前
これが本当の日本で、ただここを旅するのとは全く違う。 これが、外国人がここに長く住まない理由の 1 つです。 私たち外国人に対してとても厳しいです。
Arc
8時間前(編集済み)
彼(被告)の代わりに非常に多くのコメントが謝罪するのは何ですか? 他の日本人を代表することはできません。 これが個人の問題なら、なぜ彼に謝るのですか? それとも、このパワハラは文化的な問題なのでしょうか? もしそうなら、私はその理由を理解しています。 しかし、個人の行動を日本人の行動全体とみなす人はいないでしょう。それは偏見です。
Jorge Ogawa
17時間前
多くのブラジル人も、これらのタイプの日本人の上司に苦しんでいるか、苦しんでいます
これを言ってしまっては元も子もないが、難民移民の就労なんて、世界中どこでも似たようなもの。彼女はたまたま芯が強かったから立ち上がった。
個人的には、この会社としては彼女に関心がなかったのだが、政府から「何人か面倒を見てくれ」と頼まれて雇ったのか、それとも政府は無関係で社長が乗り気で意欲的に採用したのか、少しだけ気になる。
最初ニュースを聞いたときは、ロシアと関係が深い会社に勤めておいて、ロシア関連の仕事を断るような外国人は駄目だろ、くらいに思っていたら、録音がひどくて驚いた。ありがちな場面だが、裁判で会社が勝てる要素がない(だからこそ弁護士が引き受けた)。
この訴訟だけを取り上げればクリーンヒットで勝てそうな気がするが、次の就職先を探す時は、最初から「ロシア関連の仕事はしません・できません」と明確に伝えておく必要があるだろう。そもそも、次の雇用先が見つかるかどうかという問題に直面するかもしれない。
レバノン内戦のときも、シリア戦の時も、難民移民たちが出身国内の対立を外国で展開してくれるので、雇った外国人が会社が意図しないことをする問題は常に発生していた。町中で対立するグループと出くわし、乱闘を繰り広げることすらある。他の民族でも同じ。
教科書的には、雇用する側が、どのようなつもりでその人を選ぶのか、事前によく考えておく必要がある。そこまで面倒を見きれないのであれば、雇わないことです。
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