眞子さま、小室圭さんとのNY生活は困窮必至で秋篠宮さまが「金銭サポート」か

眞子圭に関する記事なのに、
引用写真は、佳子の評判の悪い「ヘソ出しダンス」。
もしかして煽ってる?
(私は別に構わないと思ってるけど・苦笑)
MakoKeiPhoto.png

午後5時01分に公開された記事が、わずか5時間半後(10時半)に
怒りのコメント4817件で溢れる。
1分に14~15件の苦情が殺到(笑)。
MakoKeiYahoComme.png


眞子さま、小室圭さんとのNY生活は困窮必至で秋篠宮さまが「金銭サポート」か
8/25(水) 17:01配信
週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae6bf1926c1a2e257e381f114132084db9a713fe



・・・日本の法律がこの血族によって公布されなければ効力を発しない現在の仕組みでは、21世紀の競争に勝ち抜くことはできない。

聞くに堪えない「惚れた腫れたの痴話」と「ヤクザ登場と自殺多数」、関連する「数々の不正・腐敗疑惑」や、「お世継ぎを生んだ・生まない」という個人の体質に日本国の政治経済が左右されるようでは、「憲政上の空白」が生まれる危険がある。

憲政上の空白とは、政治が心肺停止した状態を言う。憲政上の空白が発生してからどうにかしようと思っても、身動きできない。毎年恒例の国会紛糾とは訳が違う。ドタバタ騒ぎの中でテキトーに次期天皇を決めたら、国論が二分したり、手続きに瑕疵がある、血統に疑いがあるなどのケチが付き諸外国から承認されなかったりする危険がある。日本終了である。

たまたまそのポストに就いたに過ぎない個人の性格や体質に左右されない日本に作り替える必要がある。不安定で信頼できない皇族に、私たちの将来を依存してはいけない。即刻、日本の政治体制から切り離すべきだ。

6年程度の任期制で大統領、副大統領を国民投票で選ぶこととし、不正が発覚したら国会で弾劾裁判。遅くとも次の選挙で落とすことができる。大統領が病気等で突然機能しなくなったら、副大統領が代行。副大統領が機能しなくなったら国会議長が代行。国会議長が機能しなくなったら国会副議長が代行といった、個人の性格・体質に依存しない合理的な仕組みに移行することが、若い世代に安定した日本社会を約束することになる。

いま既に腐敗にまみれ、自浄作用を持たない天皇制を若い世代に残したら、一体何か良いことがありますか?ありません。混乱の種を将来に残すだけ。

政治的には、混乱している国は弱い国だ。強い日本と弱い日本のどちらがいい?強い日本に決まっている。だったら大統領制一択。

平安時代の貴族社会に郷愁を抱いているようでは、21世紀を生き残ることはできない。思い出は、美しいうちに博物館のショーケースに閉じ込めよう。現実社会を生きる私たちは、大統領制に移行しよう!急がないと、思い出がまもなく穢れる。

"眞子さま、小室圭さんとのNY生活は困窮必至で秋篠宮さまが「金銭サポート」か" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント