拷問後遺症の在日韓国人男性死去 冤罪44年、再審で無罪

拷問後遺症の在日韓国人男性死去 冤罪44年、再審で無罪
12/27(日) 14:46配信
共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/79340e4e62370bb1d9820254faadee837849b438

 韓国情報機関の拷問捜査で「北朝鮮スパイ」の虚偽自白を強要されて服役した後、冤罪による拷問の後遺症の精神障害に苦しんだ京都市在住の在日韓国人、金勝孝(通名・金村勝孝)さんが26日、自宅で亡くなっているのが見つかった。70歳。病死とみられる。家族が明らかにした。



・・・もしかして、彼は、ダルマストーブ(鉄の容器の中で石炭を燃やす暖房器具)に顔を押しつけられ、鼻や耳が溶けた人かな?当時の日本の一般紙に、焼けただれて崩れた彼の顔が大きな写真で紹介され、日本中がどん引きした事件。

鼻と耳が存在せず、残った顔の全面が火傷で腫れ上がった化け物の顔が、ボカシなしで一面トップ。

ものすごく有名な事件なのに、ネットで検索した範囲では彼の写真は出てきませんねぇ。在日の人権活動家は、妄想の強制連行を主張するのを止め、彼の顔こそ事件の象徴として公開すべきでは?

興味ある人は、近所の公立図書館で新聞縮小版を探すといいです。

済州島の大虐殺事件は韓国政府軍が犯人だし、金大中大統領が足を引きずっていたのは、韓国情報部に拉致されたあと、執拗に足に拷問を受け、正常に動かせなくなったことが原因。民団および在日の一般人は、なぜ韓国政府による犯罪を隠すのか。自らの醜い歴史に対して正直になれ。お前たちには人権を語る資格がないではないか。

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