中国の漁業監視船2隻、また尖閣諸島に接近

また軍艦が日本にやってきました。



中国の漁業監視船2隻、また尖閣諸島に接近
読売新聞2010年11月29日03時05分

 28日午前7時40分過ぎ、沖縄県・尖閣諸島の大正島から北西約44キロの接続水域内(日本の領海の外側約22キロ)に中国の漁業監視船2隻が入ったことを、海上保安庁の巡視船が確認した。

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、2隻は「漁政201」と、ヘリ搭載型で最新鋭の「漁政310」。2隻は同日午後11時20分過ぎ、いったん同水域から出た。この2隻は20~21日にも、尖閣諸島沖の接続水域内に入っていた。

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