いよいよアメリカ新生活へ!小室眞子さん圭さんは共働き?眞子さんの就職にはビザ問題も 複雑性PTSDで渡航する不正

いよいよアメリカ新生活へ!小室眞子さん圭さんは共働き?眞子さんの就職にはビザ問題も…14日NYに出発
11/12(金) 19:46配信
FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ca356f8d3e975f4d5530b4fbfc425a7a5f9bd6b

10月に結婚した秋篠宮家の長女・小室眞子さんが、いよいよアメリカへ旅立つことになった。

夫の圭さんと一緒に11月14日ニューヨークへ出発する見通しであることがわかった。

イット!取材班・藤井千尋記者:
小室眞子さん圭さんが新たな生活に向け、あさっての日曜日、こちらの羽田空港からアメリカ・ニューヨークへ向け出発する予定だということです。

2人は14日午前発のニューヨーク直行便で日本を離れ、アメリカでの新生活を始めることになる。

結婚後、眞子さんは長年住んでいた秋篠宮邸を離れ、圭さんと共に東京都内のマンションに滞在。

11月4日には、祖父の川嶋辰彦さんが亡くなり、6日の家族葬には秋篠宮家ご一家と一緒に夫妻で参列した。

こうした中で、14日出発する見通しとなった眞子さんについて、フジテレビ社会部宮内庁担当の宮﨑千歳記者は次のように見ている。

フジテレビ宮内庁担当・宮﨑千歳記者:
会見の準備に追われて結婚前に進んでいなかった荷物の整理のために、結婚後、何度も実家の秋篠宮邸に通っていました。そうした渡米の準備のめどが立ったということで、今回出国の予定が決まったのではないかと思います。
いよいよNYでの新生活…圭さんの司法試験不合格の影響は?

ニューヨークでの新生活はどのような形になるのだろうか?

その生活設計に大きく影響すると見られるのが、圭さんがニューヨーク州の司法試験に合格しなかったこと。

合格して弁護士になると年収は約2000万円。弁護士資格がない場合の年収は600万円ほどではないかとみられている。

眞子さんは現地で就職し、共働きで生活する可能性もある。しかし、眞子さんの就職には大きなハードルがあるという。

フジテレビ宮内庁担当・宮﨑千歳記者:
眞子さんの現在のビザでは、現地で働くことはできないんですね…

フジテレビ宮内庁担当・宮﨑千歳記者:
これまでの博物館での勤務経験を生かして今後現地での就職を検討されると思うんですけれど、実際に働くことができるのは、就職先が決まって就労できるビザに切り替えてもらってからになりますので、一定の時間がかかるのではないかなと思います

圭さんは、現地の弁護士事務所でアシスタントとして働き、来年2月のニューヨーク州の司法試験に再チャレンジする意向だ。

秋篠宮家ご一家の側近幹部は12日の定例会見で2人の渡米について、「結婚後の私的な事柄なので説明は控えたい」と述べるにとどめた。

また秋篠宮家ご一家の最近の様子については、「長く一緒に生活していた眞子さんが宮邸を離れ、寂しさはあるのではないか」と説明した。

(イット! 11月12日放送より)



歴史に記録すべき、現役内親王が犯した罪の数々

(1)小室母子に関する疑惑が追及されないよう、表に出す疑惑を400万円問題だけに特定し、それ以外の報道を無視する方針を立てた。数多くの疑惑に「菊のカーテン」を覆い被せた。

(2)国民による執拗な追求にいよいよ抵抗しきれなくなった2021年10月、突然「複雑性PTSD」にかかったと発表させ、それを理由に、ヤフコメ閉鎖、5ちゃんスレ立て妨害、11月1日記者会見での質疑応答禁止を立案実行した。現役皇族が、憲法違反の言論の自由弾圧をした。

「複雑性PTSD」は世界の大手通信社、大手新聞社がこぞって報道したが、このとき、一つのカラクリが仕掛けられた。「複雑性PTSD」は報道発表されただけで、肝心の診断書は発行されなかった。

(3)「複雑性PTSD」の患者ならば発給されないはずの米国入国ビザが発給され(しかも2週間の短期で)、飛行機搭乗も本来なら断られるところ難なくパスした。

「複雑性PTSD」を持ち出した皇族が、一方でそれを理由に言論弾圧を実行し、他方で海外渡航を実現させた。極めて悪質の高い不正行為である。

(4)生活基盤を整備しないまま結婚に走った。マコケイの米国滞在は私的行為であり、何の公益性もないのに、必要経費の全額を上限なしで日本政府の税金で終身で賄う設計となった。

これが実現するには、最低でも秋篠宮の了解と号令、宮内庁、首相官邸、財務省のトップが承認する必要がある。三笠宮家と高円宮家は無関係だが、天皇皇后、上皇上皇后が全く関知していないという言い訳には無理がある。天皇にも直接的責任がある。これだけの騒動を4年間も継続させておいて「全く責任がない」と言い張る天皇ならば、日本にとり有害でしかなく、不要である。彼らが何を考え、どのような理屈で支出を承認したのか、厳しく責任追及する必要があるだろう。

(5)一連のマコケイ騒動を通じ、疑いのあるお金の流れが皇室に多いことが判明した。皇室と宮内庁に対し、聖域なき会計監査と公開を実現させることが必要。その先には当然、皇室廃絶も視野に入れ、遠慮なく厳しく批判したほうがよい。

(6)マコのような不良皇族を罰する規定を皇室典範に盛り込むことも必要。現状では皇族がどんな犯罪行為を行おうが、取り押さえることはできない。やりたい放題し放題で際限がない。こんなふざけた話はない。

元婚約者が小室圭さんと面会し、解決金受け取りで合意 解決金の原資はどこから?上芝弁護士の報酬は誰が負担している?

元婚約者が小室圭さんと面会し解決金受け取り合意書にサイン 代理人明かす
11/13(土) 1:43配信
日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dc8597ac8bf7a81479a6c9a9ef441ef669ff642

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さんの夫、小室圭さんが12日夜、都内の小室さん側代理人弁護士の法律事務所で、母親、佳代さんの元婚約者と面会し、金銭トラブルの解決に向けた話し合いを行った。元婚約者の代理人は結果について、日刊スポーツの取材に対し「元婚約者が、解決金を受け取るという合意書にサインしました」と明かした。解決金のやり取りは後日になるという。

2人が対面するのは、17年の婚約内定後にトラブルが報道で公になって以来初めて。元婚約者の代理人によると、面会は双方の代理人も立ち会い見守る中で行われ、小室さんと元婚約者が話したという。

スーツ姿の小室さんは午後7時半すぎ、一時滞在中のマンションをタクシーで出発。先に到着していた元婚約者が待つ事務所に入った。事務所には約1時間半滞在。午後9時15分ごろ、先に事務所を出たが、報道陣の問いかけには無言だった。

小室さん夫妻は米国での新生活に向けて、14日にも、2人で羽田空港から米ニューヨーク州に向かう見通しと明らかになった。渡米前ぎりぎりのタイミングで面会を実行し、長年引きずってきた問題にようやく区切りをつけた。



これにて元婚約者と小室母との間の民事紛争は終結したが、小室母子に支払い能力がないことに疑いはないので、

上芝弁護士のお高い報酬を4年間も支払い続けたのは誰か?仮に税金が原資であったならば具体的にいくらか?税金による肩代わりを承認した皇族、役人、政治家は具体的に誰で、どのような理由付けをしたのか?

元婚約者に支払うことを決めた解決金の出所はどこか?

常識的に推理すると、原資はマコか秋篠宮がポケットマネーで支払ったか、もしくは財務省からお金を引っ張ってきたとしか考えられない。ストーリーに登場する直接的当事者は無一文であることは明らかになっており、彼らの財布はちっとも傷んでいない。しわ寄せを国民に押しつけた。このような事態が発生したメカニズムと責任者を追求し、経歴に傷を付ける必要がある。

「小室母子+眞子・秋篠宮」に対する国民の疑問は、逆に深まった。全くもっておめでたい結婚ではない。

時事通信世論調査 眞子小室圭の結婚 良かった43.7% 良くない26.5% どちらでもない29.8%

眞子さん結婚、4割「良かった」 時事世論調査
11/12(金) 17:03配信
時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/5daa2062e6cb6b1a90a4ba84ed396c4777e87507

 時事通信が行った11月の世論調査で、秋篠宮家の長女眞子さんと小室圭さんの結婚について尋ねたところ、「良かったと思う」が43.7%、「良かったと思わない」が26.5%だった。

 「どちらとも言えない・分からない」は29.8%。調査は全国の18歳以上の男女2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は63.5%。



調査の詳細が不明だが、眞子が国民に向かってケンカを売った11月1日の記者会見の後であると思われるから、否定的な意見がかなり多いはず。「時事が作ったニュース」なのでは?

「どちらとも言えない・分からない」という意見の人は、重要な前提条件として「税金を使わないならば何をしても結構」というパターンが多い。二人は100%税金に頼る米国生活を設計しているので、実質的には「結婚反対」に分類すべきである。

仮の数字がこの通りだったとしても、良かったという肯定的意見が半数を超えなかったので、皇族の結婚としては明らかに失敗。

ヤフコメは、「私の周囲に結婚に賛成の人が皆無」という書き込みで溢れている。