オーストリア 未接種者に罰金45~90万円または懲役4週間を検討中 国民と永住者 2月から施行予定 ブースターも コロナ・ワクチン 強制

現在内容を詰めている段階で、今後変更される可能性がある。
Harsh penalties mulled for those resisting compulsory vaccination in Austria – reports
29 Nov, 2021 22:26
https://www.rt.com/news/541687-austria-vaccination-resist-fine-bill/

イスラエル・モロッコが軍事協定(趣意書MoU)に調印  アラブとの間では初 情報、産業、軍事訓練、その他で協力

イスラエルとエジプト、ヨルダンとの間に平和条約はあるが、軍事協力協定は存在しない。
Gantz takes off for Morocco to ink defense deals, buoy ties
First Israeli defense minister to make trip calls visit ‘a touch historic,’ will meet Moroccan counterpart, foreign minister, head of armed forces
By Judah Ari Gross and TOI staff
23 November 2021
https://www.timesofisrael.com/gantz-takes-off-for-morocco-to-ink-defense-deals-buoy-ties/

Israel-Morocco defense deal opens door to intel sharing, joint drills
Head of the Israeli Defense Ministry’s Political-Military Bureau says agreement signed by Gantz will create a ‘strategic alliance of knowledge’ between Jerusalem and Rabat
By Judah Ari Gross
24 November 2021
https://www.timesofisrael.com/israel-morocco-defense-deal-opens-door-to-intel-sharing-joint-drills/

In Morocco, Gantz signs Israel’s first-ever defense MOU with an Arab country
Defense minister due to meet Moroccan military chief, foreign minister later in the day; state visit is also first of IDF personnel in uniform to the North African kingdom
By Judah Ari Gross
24 November 2021
https://www.timesofisrael.com/in-morocco-gantz-signs-israels-first-ever-defense-mou-with-an-arab-country/

国をむしばむ機能不全 コロナ下、自宅で尽きた命 ニッポンの統治

国をむしばむ機能不全 コロナ下、自宅で尽きた命 ニッポンの統治 危機にすくむ① 日経新聞 2021年11月22日

自民党の国会議員だった塩崎恭久氏は3月、泣きじゃくる知人の訴えを聞いた。「家族が自宅で症状が急変して亡くなった。医師が診てくれていたら悪化に気付けたのに」。自宅療養中に相談していたのが保健所の保健師だったのを嘆いた。塩崎氏は厚生労働省の幹部に提案した。「保健所が持つ自宅療養者の情報をかかりつけ医に伝えてオンラインで診る仕組みをつくれないか」

日ごろ診察している医師なら重症化の兆候を見つけやすいと考えたが想定外の反応が返ってきた。「行政情報は出せません。症状急変リスクはしょうがないんです」「じゃあ死んでいいってことか。おまえら命を救うために厚労省に入ったんじゃないのか」。問うと相手は押し黙った。

幹部は医師免許を持つ「医系技官」だった。事務を担当する官僚とは異なる職種で、国家公務員試験を受けずに入省する。およそ300人の人事はトップの医務技監が握り、閣僚や事務次官の統制が及びにくい。政府内で「ギルドのような独自組織」と呼ばれる。自宅療養者の情報共有に反対した理由を、与党幹部は「医系技官が保健所の権益や開業医の負担に配慮した」とみる。

この医系技官に直接聞くと「法律上、本人の同意なしに感染情報は出せないと説明しただけ」。自宅療養者には行政が委託契約した医療機関が健康観察を担う制度があると強調し「今すぐ対応を求める塩崎氏と今の仕組みで可能なことをやる私の議論はかみ合わない」と総括した。(後略)

悠仁さま「未来の天皇」「姉の結婚問題」重度ストレスから逃れる「皇籍離脱」の可能性

悠仁さま「未来の天皇」「姉の結婚問題」重度ストレスから逃れる「皇籍離脱」の可能性
11/19(金) 21:01配信
週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/bee3fbba3f16d3d4da74bc1bdf0e41fb1428b950



(ヤフコメから)
ano***** | 2分前

今の新世代は全員離脱しそう
だいたい天皇なんか誰もやりたくないんだよ。

一番いいのは眞子みたいに天皇家と繋がったまま
一般人という形で好き勝手すること
これが一番得だとみんな気づいた

金と権力だけ持ってニューヨークだの
パリだの逃避行した方が得

天皇家とかもはや誰もやりたくないPTA役員の押し付け合いみたいなもんでしょ

みんな今は生き方を自由に追求する時代になった
天皇の子もみんなiPhoneにMacBookもって
SNSやるわけよ
アマプラ Netflix見るわけよ
Facebook TikTok インスタ見るわけよ

もう今の時代に天皇として生き方を強要するのも難しいでしょう。
結婚したくない人もいるし LGBTも出てくるかもしれない。 もう天皇精度(注:制度)が完全に原始時代

小室圭さん母親の400万円「借金」問題 「解決」を妨げていたのは誰だ 森暢平

小室圭さん母親の400万円「借金」問題 「解決」を妨げていたのは誰だ 緊急連載・社会学的皇室ウォッチング!/10=成城大教授・森暢平〈サンデー毎日〉
11/17(水) 17:26配信
サンデー毎日×週刊エコノミストOnline
https://news.yahoo.co.jp/articles/aced15cb979b4d8abbdd6601c2fce4dd7824a496

◇渡米直前の急転直下!

 電撃的な決着だ。秋篠宮家の長女眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)は渡米直前、母親と元婚約者の400万円の「借金」問題で合意した。婚約内定後の週刊誌報道から4年。「解決」を妨げていたのは誰なのか。

 小室圭さんは11月12日、母親の元婚約者Aさんと面会し、金銭トラブル解決で合意した。解決金を授受することが明記された合意文書に双方がサインした。小室さんと眞子さんが同14日に米国に向け出発するというギリギリのタイミングでの劇的な決着。小室さん夫妻は大きな宿題をようやく片付けて、NYに旅立つことになった。最後はお互いの率直さによって、解決が導かれたと言えよう。

 Aさんの代理人は、「最終的な解決」を確認し、解決金が近く振り込まれると明らかにした。金額は約400万円とされる。

 合意のあと、発表されたAさんの手記(FRIDAYデジタル11月13日)によると、話し合いは決して和やかなものではなかったという。小室さんは冒頭、「学生のとき、Aさんに色々なことをしてもらったことは感謝しています」と伝えた。

 しかし、「一方的に婚約破棄をしたこと、そして様々(さまざま)なことを週刊誌に暴露したことは大変悲しいです」と自分の気持ちを強い言葉を使って述べた。さらに「Aさんがやっていることは、紳士だったAさんとは乖離(かいり)していませんか」と、週刊誌を使って小室さん母子を攻撃するやり方を率直に批判した。

 面会に臨む前のAさんの気持ちは、父親のように過ごした10年前の関係に戻りたいというものだ。小室さんが自分の家に来てDVDを見たときの話をするなど、場を和ませ和解の雰囲気を出そうと努めた。だが小室さんの表情が緩むことはなかった。

 それでも和解できたのは、Aさん側に、問題をこれ以上長引かせてはいけないという思いがあったからだろう。渡米すれば、今後の協議は難しくなる。さらに、ここ数週間、Aさんへの批判も多くなっており、Aさんも追い込まれていた。

 二人は最後、形式的な握手をして別れた。

◇コミュニケーションの失敗

 2019年5月、トラブル解消のための交渉開始にあたり、小室さん側は、一つ一つの金のやり取りの性格を明確にするという方針を取った。理詰め、法的に解決を目指す手法である。だが、Aさんはこれについていけなかった。Aさんにとって大事だったのは、気持ちを通わせ、楽しかった日々を少しでも取り戻すことだったからである。

 苦痛になったAさんは19年11月13日、「もはや金銭の請求はしないし、そのための話し合いは不要なのでやめたい」との意向を伝えた。ただ、「解決した」という文書を取り結ぶ気にはならなかった。この曖昧さが、問題をさらに複雑にした。

 小室さんは今年4月8日、トラブル説明のための文書(小室文書)を公表した。国民への説明を求められたからであった。しかし、これを読んだAさんはショックを受けた。自分が一方的に批判される冷たい文書と読み取れたためである。

 4日後に、小室さんサイドは、解決金支払いでの決着を提案した。

 小室さんの批判者は、世論の非難があったから4日後に手のひらを返して、解決金支払いへと方針を急変したと考えている。しかし、それは誤解である。

 小室さんはもっと早い段階で、従来方針を改めて、解決金による和解を目指すと決めていた。小室文書と4日後の解決金提案はセットであった。ところが、小室文書の説明が不足し、今後の交渉方針を丁寧に記さなかったため、方針の急転換のように誤解が広がってしまった。小室さんのコミュニケーション戦略ミスである。

 ただ、Aさんは再び交渉のテーブルについた。そして、小室さんの母親に直接会うことにこだわり続けた。その心境は以下の通りである。

「小室さんの母親(本文は実名)との間のことはいろいろな経緯がありましたが後悔はしていません。私はお金よりもまずは彼女(本文は実名)とお会いしてこれまでの経緯から生じた誤解などを解消させたかった」(FRIDAYデジタル11月12日)。

 会えば分かるという思い込みが読み取れる。ただし、相手の気持ちを読み違えている。Aさんもまたコミュニケーションに失敗している。

◇「生活に困難を感じたから」

 母親にとってAさんと直接会うことはできない相談であった。ただ、眞子さんとの結婚が迫り、どうしてもと言われて意を決した。今年7月22日、代理人の上芝直史弁護士を通じ、一度だけならAさんと会える旨を伝えた。

 実現しなかったのは、母親の心の問題からである。小室さんは結婚時の会見で、「母は精神的な不調を抱えており元婚約者の方(Aさん)と会うことには、ドクターストップがかかっています」と説明した。

 もう1点、Aさん側が「一度だけで、話し合いが終わるとは思えない」と伝えたことも、面会を不可能にした理由の一つであった。

 Aさんは8月上旬、代理人を通じ、面会できないのなら、手紙で考えを伝えてくれないかと要望した。だが、母親は手紙を書ける状態でもなかった。

 上芝弁護士は9月14日、母親に代わり小室さんが面会する代替案を提案。Aさんは、金は母親に貸したものだから、当時の状況を知らない小室さんは、交渉相手として適切ではないと、小室さんとの協議には難色を示したと報じられた。

 しかし、10月10日にメディアに向けて発表したAさんのコメントには、「(母親の)体調が回復するまで待つつもりでありましたが、結婚を控えた圭さんの気持ちを無視するわけにもいかず、どうしたらよいか苦慮している」と迷いが記されていた。

 Aさんは10月17日、小室さんに宛てて手紙を書いた。金を返してほしいと要求した理由について「当時(4年前)の私は収入も半減し、車やマンションを手放さざるを得なくなり、先の生活に困難を感じていたから」と正直な気持ちを吐露した。さらに、「(小室さんの母親が)体調不良になり、続いて眞子さまもご病気ということでこれ以上の心労を皆様にかける気持ちはありません」と続けた(FRIDAYデジタル11月12日)。

 Aさんの本意がどこにあるにせよ、結果として週刊誌を使っての小室さん母子批判を繰り返してきた。4月の小室文書が事務的・法律的になったのは、Aさんのやり方が我慢ならなかったからである。

 小室さん母子にとって、もはやAさんは心を許すべき相手ではなくなっていた。Aさんはそれを最後まで理解できなかった。

◇負のスパイラルとメディア

 ボタンの掛け違いから、問題は大きくなり、もはや修復不可能な亀裂にまで広がった。

 最終段階で、双方がその亀裂を曲がりなりにも修復したのは、もはや問題が、小室さん母子とAさんという個人的な問題を超えた地点にいたってしまったからだ。

 温かい話し合いではなかったが、本当の気持ちをぶつけ合った。そのことによって、小室さんにも、Aさんにも、相手の気持ちのいく分かは伝わったことだろう。

 もし、4年前の段階で、Aさんが週刊誌ではなく小室さんに直接連絡していたら……。もし、小室さんがもう少し早い段階でAさんの話を聞く機会があったなら……。歴史家が「もし」を語ってはいけないのと同様、この交渉を「もし」という前提で語るのは、詮無いことである。

「簡単に解決することだった」「はじめから解決金を払えばもっと早く和解できた」なとど批判することは、それこそ簡単である。簡単な問題ではなかったからこそ、ここまで時間がかかった。修復不可能な段階になって、ようやく、形式的にせよ握手ができたのである。

 もう一つ、指摘しなければならないのは、歩み寄りを阻んだ要因の一つが、マスメディア報道であったということだ。

 メディアは、Aさんの気持ちのうち、結婚の妨害はしたくないという優しさを無視して、小室さん母子を攻撃する側面を強調した。小室さんサイドも、こうした報道があったからこそより防御的になり、Aさんへの警戒をあらわにした。すると、Aさんも疑心暗鬼になった。マスメディアが負のスパイラルを生成させた。週刊誌やワイドショーは対立をあおり、解決を長引かせる一因となった。

 Aさんは手記の最後に「わだかまりが消えたとは、言えません」と書いている。それは理解しよう。だが、和解した以上、公の場では語ってはいけないことだ

 深い痛手を負った小室さん母子とAさんだが和解は成立した。双方はそれぞれの人生を歩み、これ以上互いに干渉してはならない。

■もり・ようへい

 成城大文芸学部教授。1964年生まれ。博士。毎日新聞で皇室などを担当。CNN日本語サイト編集長、琉球新報米国駐在を経て、2017年から現職。著書に『天皇家の財布』(新潮社)、『近代皇室の社会史―側室・育児・恋愛』(吉川弘文館)など



残念でした。口止め料は受け取っていない。トラブルのうち、狭義の金額面ついてだけ金銭授受で解決することに合意しただけであり、合意書のどこにも「和解」「口外無用」と書かれていない。職業弁護士と、法律を学んだ卒業生(←法曹資格なし・笑)を相手に、気弱なジャガーさんなりに、意地を通した。

眞子小室圭のNY住居 圭は決めず、宮内庁が三井不動産に頼み込んだ 5ちゃん議論

小室夫妻 ニューヨーク新居は日本の財閥系デベロッパーがかかわる物件
11/18(木) 16:15配信
NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/41f7f470148fbe43413874c8fd4f2722b82e6900

 小室眞子さんと圭さんが11月14日、12時間半のフライトを終え、アメリカの地を踏んだ。空港から小室夫妻が向かったのは、“愛の巣”だ。

 ふたりが暮らすのは、ニューヨーク・マンハッタンの中心部からやや西に位置する「ヘルズ・キッチン』地区の10番街にある高級マンション。住民用のジムやヨガスタジオ、スパ、図書館を完備し、屋上にはバーベキューができるデッキもある。家賃はワンルームで月60万円と高額だ。

 新居は小室さんが日本に帰国した後に決まったという。

「当初は、結婚の手続きを終えたらまずは小室さんが渡米して物件を探し、決まり次第眞子さんが渡米するというプランになっていました。しかし、小室さん任せでは一向に進展がなかった。このままでは埒が明かないと、宮内庁が日本領事館に働きかけ、なんとか入居先が決まりました」(宮内庁関係者)

 もともとその地域は、ニューヨークの中でもかつてギャングが横行し極めて危険な場所だったために「ヘルズ・キッチン=地獄の台所」という名称がつけられたという。今年3月にはアジア人女性に対する暴行事件も発生している。

 そのマンションは、小室さんの勤務先の法律事務所から徒歩10分ほどと近く、管理には日本の財閥系の大手デベロッパーがかかわっている。

「だからこのマンションには日本人の居住者が多いんです。その財閥は、皇室とも近い縁がありますし、もちろん日本の政府機関とも密接です。そういえば、小室夫妻が結婚後に日本で仮住まいをした高級ウイークリーマンションも、その同じ大手デベロッパーが運営にかかわっています」(ニューヨークの不動産事情に明るい関係者)

 ニューヨークにいても、眞子さんが元皇族であることに変わりはない。マンション前には、普段ハリウッドスターを追いかけているような、“本場のパパラッチ”も集まっている。それにとどまらず、国外だからこそ、犯罪やテロのターゲットにされる可能性も充分に考慮しなければならない。米メディアが接触してくる可能性も大いにある。

 結婚はゴールではなくスタート──よく言われるセリフを噛みしめる日々が続きそうだ。

※女性セブン2021年12月2日号



新居
Taconic
https://taconicpartners.com/properties/525-west-52nd-street/
https://525w52nd.com/#h3
二人の住居に関するイギリス紙の記事
https://www.dailymail.co.uk/femail/article-10200359/Princess-Mako-husband-Kei-Komuro-jet-Tokyo-begin-married-life-New-York.html



(5ちゃんから)
494 可愛い奥様[] 2021/11/19(金) 06:53:15.64 ID:FXKuNBEc0
>>490
最初、「ジャガーさんとの約束ドタキャンで渡米」ってニュースあってしばらくして、
「ジャガーさんと渡米前に会う」に変わってたから、周りが「それはいけない」って
動いたのかと思った。お金もそれで融通してもらえたのかも。
マンションといい、400万といい、動かないから周りが仕方なく動いてるとしたら
まんまと罠にハマってると言える。

—————
536 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 08:10:07.97 ID:16vGXP030
いやあの400万会談では、口外禁止条項を入れられなかったので
今後もいつでもこの話は蒸し返し報道が可能な状態で終わっている

だから圭は苛ついているわけで、なにしろジャガーさんには週刊誌記者が代理人についているから
いくらでも週刊誌にネタ提供もできるし、記者自身が匿名で記事を執筆もできる状態

これからの争点は、佳代の遺族年金詐取容疑に関連し、どれだけジャガーさんが捜査協力するかに
かかってきている
今回、ジャガーさんに不満を残させたまま、圭が権力使って押し殺すような対応しかできなかったこと
(佳代が隠れて出てこなかった)で、相手には佳代の詐欺容疑立件につながる証言の自由はあるから
これまで口止めするに必要な別建ての対価は支払われていないとみるべき

紀子は最後の最後で、口止め料の大盤振る舞いができず、結局虻蜂取らずに終わるだろうね

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591 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 09:06:14.13 ID:ogyLs21n0
心を育てたと自分が立派ないいように言ってるけど
事実、タカリのおかよ一派の受け子じゃん
日本では社長令嬢にタカる、あげくはクレカクレクレ
持ちよりパーティーではコンビニで牛乳パック一本買って参加
NYではただピザ食べに他の教室に出没食い逃げ
チャリティーイベントではタッパーに食料詰めてお持ち帰り
こんなタカリ人生、心底優しさで援助してくれた人に心を育ててもらったと嘯けるか

お前の心はすでに詐欺師、タカリのおカヨが育てていたんだよ!

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595 可愛い奥様[] 2021/11/19(金) 09:11:36.35 ID:FXKuNBEc0
>>523
>「私はAさんを目指していました。本当に特別な関係だと思っていました。
Aさんという人が私の心を育てたと、私は勝手の思っています。
そんな方だと思っていたからこそ、ただただ悲しくて、今も悲しいんです。」

佳代さんが元反社に交渉人を頼んで旦那実家に遺産相続に突撃した際も、
「住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしていて
 夫の実家からも相手にしてもらえない」と涙を流してたんだってよ。
でも「住む家がない」ってのは嘘で、元反社の人に遺産相続終わったらお礼の一言も
もなかったんだって。昔からやってる事と同じじゃん。利用するだけ。
息子も追い詰められたら泣いて誤魔化すだけ。眞子さんもこの手にやられたんだと
思うわ。

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600 可愛い奥様[] 2021/11/19(金) 09:14:50.18 ID:nZwBak5a0
>>566
金はどこかが用意するのは暗黙の了解で国民も察しているが、
KKと眞子が自分たちで探して選んだとなると贅沢嗜好や皇室にたかっているのが具現化するので
あくまで周囲が決めたものとして責任を逃れる。
NY留学と弁護士試験のときと同じように。

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602 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 09:18:32.50 ID:xrE9/8fG0
今朝の日経に出ていましたね
在日米軍の日本側負担の増額で調整に入る。
これがNY警察警備の見返り第一弾ですか?
次は農産物の譲歩ですか?いい人質よ

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630 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 09:39:00.49 ID:u9PRjCwR0
結婚したばかりでまだ共有財産もないのに400万(最低でも)以上使ってる。
税務署はなにしてるんだろう。
贈与税払ってないでしょ。払ってたら自信満々「贈与税は払いました(えへん)」とか言いそうだもん。
税務署の職務怠慢!

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634 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 09:41:10.64 ID:eerPFDv+0
>>630
税務署と会計監査院はきっちり仕事しないと、コムロ禍が秋家や971に飛び火するわ

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652 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 09:51:16.73 ID:qrPG+0Ls0
>>480
「悲しい」を連呼したのは小室の方。
「一方的に(母との)婚約を解消して悲しかった。」
 ↑ 永遠に食い尽くすつもりだった金蔓がいなくなったら、
 そりゃ悲しいでしょう。
「直接連絡をくれず、週刊誌に色々話したのが悲しかった。」
 ↑ 無視していたのはお前らの方。ジャガーさんにも協力者が
 必要だった。
そうやってジャガーさんを追い詰めて解決金を辞退させる、又は
値引きさせる気満々だった。
この母子はものすごいケチで、ひとに人に集る時は際限なしでも
自腹を切るのは天地がひっくり返るくらい腹が立つらしいから、
気持ちよく解決なんて最初からあり得なかった。
ジャガーさんは甘すぎ。

—————
666 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 09:58:50.37 ID:eerPFDv+0
>>662
出て行ってほしいんじゃなくて
ほとぼりが冷めるまで日本人の目が届きにくいとこで子作り・子育てしてろってことじゃないの?
女性宮家を諦めたわけじゃないでしょ

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680 可愛い奥様[] 2021/11/19(金) 10:11:12.66 ID:3ZCacgbH0
>>666
宮内庁が女性宮家を作りたい意思があるわけじゃないでしょ
作りたいのは美智子と秋篠
美智子はマスゴミ使って秋上げ小室優秀垂れ流してとじゃん

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667 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 09:59:02.92 ID:mcsvapTZ0
相手の要求を常に徹底無視してついに相手が諦めたら自分の勝ちとする
ってジャガーさんが言っていた通りなのよ
極限までなにもやらないと周りがあわててやってくれるかあきらめるということを
会得している
困難な問題はつねにそのスタイル
メガバンクのときも重要な仕事を上司が気がつくまで放置だったんでしょ
ジャガーさんの件だってギリギリまで放置で秋が急かして周りが動いた
住まいだってKKが全然動かなければマコがホームレスってわけいかないから
宮内庁が慌てた

—————
679 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 10:10:05.64 ID:EXP2i3M30
>>652
元婚約者が「一方的に解消した」と言っても
巧みに相手が愛想が尽きるように持っていってるのよね…

写真館で「この人は家族じゃありません」
日常的にアッシーくんとして呼び出しを掛ける…
料理一つ作ったこともないらしい(元婚役者に)

やっと「いいように利用されているのではないか…」と
気付いて婚約解消を申し出る
kyは待ってました!(自分から言ったのではないから責任はないと)

今までして頂いたことはすべてあなたのご好意から出たこと
(そろそろコイツの貯えも尽きてきたようだし…)
じゃあお別れしましょ!(バイバイ)

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685 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 10:13:23.37 ID:16vGXP030
明けても暮れても女性宮家乞食だった美智子と紀子
小室禍パワーで助成宮家の陰謀もすべて吹き飛び、これには正直ほっとさせられた

当初予定では、眞子佳子だけでなく、愛子さまをも女性宮家に貶め
あとは生まれる子の年齢順に継承券を割り振るのが美智子のプランだったので
もし眞子に名家の御曹司でも引っかけられていたらと思うとぞっとする
この仰天話は明仁の同級生が証言していた

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686 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 10:13:33.94 ID:JRKC1YMT0
>>661
(週刊現代の特集記事は)全文楽天マガジンで読んだけどインタビューではないよ
解決金支払い文書にサインした時同席してたジャガーさん側代理人の記者がその時のkkの話した内容を詳しくまとめている
とにかく「お前が黙ってればこんな事にならなかったんだ」の恨言のオンパレード

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688 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 10:14:50.26 ID:Tx4lfPJ70
>>645
宮内庁のHPの「構成図」には眞子さんの皇族の身分を離れたとの記載を残しつつ
未だ秋篠宮家にいるかのような図になってる
一方で「ご結婚により皇籍を離れられた内親王、女王」の欄には名前がない
マスコミなどは「嫁下した」と言ってるけどさ
宮内庁のHPの書き方だと「皇籍離脱した後で勝手にどっかの馬の骨とくっついた」
みたいな認識になる
眞子さんの皇籍復帰にアジを残す書き方してるのが気色悪い

—————
688 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 10:14:50.26 ID:Tx4lfPJ70
>>645
宮内庁のHPの「構成図」には眞子さんの皇族の身分を離れたとの記載を残しつつ
未だ秋篠宮家にいるかのような図になってる
一方で「ご結婚により皇籍を離れられた内親王、女王」の欄には名前がない
マスコミなどは「嫁下した」と言ってるけどさ
宮内庁のHPの書き方だと「皇籍離脱した後で勝手にどっかの馬の骨とくっついた」
みたいな認識になる
眞子さんの皇籍復帰にアジを残す書き方してるのが気色悪い

—————

701 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 10:25:44.02 ID:16vGXP030
愛子さまはこれで株を大いに上げた
このコロナ禍でティアラ新調を辞退されたことと
眞子らの贅沢三昧や秋篠らの63億新居や悠仁不正入試は対照的で
国民がどちらを支持するのかは明らか

成人式でのこの一件で、まさに将来の天皇にふさわしい王者の器と
たちまち国民に認められ、素晴らしい門出になりました

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704 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 10:33:54.55 ID:eerPFDv+0
>>701
コムロ禍だよ

皇室も971も国民の声なんてどうでもいい
本当に国民のことを考えてんなら、こんな金のかかる疑惑まみれの結婚なんてさせないし
Kに留学させたタイミングで別れさせてる

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751 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 11:14:30.76 ID:t+blPB510
それなりの家柄であれば、自分たちが窮地に陥った時に頼れるレベルの家と
婚姻関係を結ぶのは当たり前だったのよ、その昔から。
乞食を拾うような婚姻関係では、自分たちの家(物理じゃなくて)を守ることができないもの。
現にいま、流れ出すお金や皇室の信用失墜を止められずにいるんだから。
秋篠宮ご一家が皇室をないがしろにしていることの証左よ。

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784 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 11:43:53.20 ID:1Q0T5hm+0
>>773
羽賀研二って顔は良いしどうしようもない駄目男だけど憎めなさそうな雰囲気もあるから女が騙されるのも分かるけどKKの魅力はマジで分からない
眞子さま視点で見ても両親と同じように学生時代にプロポーズしてくれたくらいしか

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819 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 12:08:19.52 ID:Zi1/A+wB0
バイキング、「過去には確約書も」だって
2019年頃、K側から金銭トラブルのことは一切口外しないようにって確約書あったみたい
ジャガーさん側は飲まなかった

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826 可愛い奥様[] 2021/11/19(金) 12:12:19.71 ID:+wcUH4SP0
>>819

ヤフーニュースに配信された記事にもあったけど、解決したかしないかに関係無く
口外禁止なので断ったとか
https://news.yahoo.co.jp/articles/7837f6c9e3acd683a70b91700e53a8d304258ca2

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855 可愛い奥様[sage] 2021/11/19(金) 12:34:50.30 ID:AQJ/ig2m0
>>842
皇籍離脱か降嫁しか眞子さんが考えていなかったという書き込みに対してのレスだから間違えてはいないわ
最近になって眞子さんは女性宮家は考えていなかったと週刊誌が報道してるけど半信半疑よ
法的に認められていないだけで眞子さんはやることなすこと女性宮家みたいなことしてるもの

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857 可愛い奥様[] 2021/11/19(金) 12:38:52.53 ID:zWqh83R70
>>855
皇女制度にマコが乗り気は聞いたことあるよね
恒久的にお金もらって、一年に一度はけーくんと
海外旅行行きたいとかのたまったやつw
皇室出たいけど自立は頭になく特権と金は手放す気なし

—————
872 可愛い奥様[] 2021/11/19(金) 12:48:39.20 ID:gSn1urXz0
>>846
そう。
顎はバイトだとか週刊誌に馬鹿にされると、ムキになるんだよね。

馬が誹謗中傷のようなものがあったとか、
鹿も誹謗中傷があったとか言い出したのは、
顎が「バイトって書かれた、許せない」とか愚痴を言って、
それで馬と鹿が「顎君に何を言うの? 誹謗中傷!」と盛り上がったんだと思うわ。

黒田さんだって、都庁に友達がいないとか週刊誌に書かれてたよ。
黒田さんは中途で入庁したから、黒田さんのことを知ってる人があまりいなくて
週刊誌が取材に苦労して、それで書かれたんだと思う。
大戸屋での食事風景も撮られたしね。

黒田さんは、イチイチ週刊誌の軽いいじめに反応しないでしょ。
顎はムキになるのよ。

小室圭さん 不合格は「学力の問題ではない」と代理人が明言 「スカイプのやりすぎが原因」(宮内庁筋)

小室圭さん 不合格は「学力の問題ではない」と代理人が明言…経済的不安も否定
11/16(火) 6:15配信
女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/2529f212643513adca87e9a692d60171c75bbae0

秋篠宮家の長女・小室眞子さんと夫の圭さんは11月14日、ニューヨーク州に到着した。

小室圭さんはすでにニューヨーク州の弁護士事務所に就職している。眞子さんも就職を考えており、共働きで夫婦生活を営む予定だというが、眞子さんが仕事を始めるまでは圭さんの収入で家計を支えていくことになる。

だが圭さんは、7月に受験したニューヨーク州の司法試験で、まさかの不合格。弁護士になれば1年目から年収は2,000万円を見込めるが、法律事務員のままなら推定年収は600万円ほど。物価や家賃が高いニューヨークでの2人暮らしには心もとない収入だ。

本誌記者は、11月12日の小室圭さんと元婚約者の面会直後、圭さんの代理人・上芝氏から話を聞いている。400万円を超えるとみられる解決金を支払ってもなお新婚生活は成り立つのか質問したところ、上芝氏は次のように答えた。

その点については留学するときから手当てはできているようです。若干の見込み違いはあったとしても、アメリカで暮らすにあたってお金が足りなくなるということはないと思います」

司法試験に不合格となった圭さんにも、経済的に不安はないというのだ。

さらに圭さんの“再受験”についても上芝氏は太鼓判を押す。

「渡米後は来年2月に行われるニューヨーク州の司法試験での合格を目指し頑張るしかありません。仕事をしながらの勉強で大変だとは思いますが、前回合格しなかったのは学力の問題ではないので、体調を万全に整えて臨むことになると思います」

不合格は「学力の問題ではない」とはどういうことなのか。批判が殺到しても結婚を諦めなかった圭さんは“鋼のメンタル”と称されることもあったが、実は眞子さんや佳代さん同様、体調を崩していたということなのか。

「わたしは眞子さんと、あたたかい家庭を築いていきたいと思います」と結婚会見で語っていた小室圭さん。その夢を叶えるためにも、来年2月の試験は落とせないが――。

「女性自身」2021年11月30日・12月7日合併号 掲載



小室圭さん、司法試験不合格の背景に「眞子さんとの長時間スカイプ」か 金銭トラブル説明の文書作成も負担に
11/17(水) 5:56配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/4202b00e38ee9c01fbc942fc261ae65f4a8ba201

 大方の予想を裏切り、ニューヨーク州の司法試験で不合格となった小室圭さん(30)。本人は来年2月の再チャレンジを言明しているものの、2月の試験は7月よりも合格率が下がるという。また、今月4日、紀子妃の御尊父・川嶋辰彦さんが亡くなるという不幸があり、家族葬には小室眞子さんと圭さん夫妻も参列した。

 ***

 先月19日に東京・聖路加国際病院に緊急入院した川嶋さんは、今月4日の昼頃に息を引き取った。享年81。

「宮内庁は死因を中皮腫だと明かしました。以前から気管支を患っており、体調不良が続いていたのです」

 とは、宮内庁担当記者。

「集中治療室に入った川嶋さんのお見舞いには、紀子さまをはじめ佳子さまや悠仁さま、そして小室さん夫妻が入れ替わり訪れておられた。6日には都内の自宅でお身内だけの家族葬が営まれ、小室さん夫妻は、秋篠宮ご一家がお帰りになった後も、長らくご遺族と話し込んでいました」

 川嶋家と交流のない小室さんはともかく、日本を離れる眞子さんにとって、来し方行く末を語り合うには時間が足りなかったことだろう。

今年2月の合格率は49%

母親と元婚約者との間の金銭トラブルについて28枚にわたり文書を発表した小室圭さん(2021年4月8日)

 14日午前に揃って米国へ出発された小室夫妻だが、新生活の大きな誤算は、他ならぬ小室さんの「不合格」である。

 7月のニューヨーク州司法試験において米国外で教育を受けた人の合格率は31%にとどまったものの、昨年はフォーダム大ロースクール修了生の90%以上が合格。まさしく“ありえない結果”であり、本人は来年2月の「再チャレンジ」を言明しているのだが、ニューヨーク州弁護士であるリッキー徳永氏は、

「今回の合格率は63%。また今年2月の試験は49%でした。例年、7月より2月の試験の方が合格率は低い傾向にあります。多くの受験生が5月にロースクールを修了し、そのまま7月の試験に臨むからです」

 優秀な学生は1回でパスするため、合格率も高くなるのだといい、

「2月の試験は再受験組も含め、多くの人が法律事務所などの仕事を抱えながら臨みます。小室さんのような『Law Clerk』(法務事務員)も“9時―5時”で終わる仕事ではなく、判例や文献の調査などで朝から晩までびっしり働かされる。勉強時間もなかなか確保できず、全体の合格率は下がってしまうのです」

 肝心の小室さんの“敗因”としては、

「外国人受験生は、英語を母語とする人の半分しか答案を書けないこともあります。知識はあっても、英語の問題を読んだりエッセー(小論文)を書いたりするスピードが遅い。試験は時間との戦いで、この力不足は大きなハンデとなります」

長時間のスカイプが勉強不足の要因に

 が、小室さんの場合、明らかに勉強時間が不足していたというほかない。

ロースクール留学中から、眞子さんとはスカイプでのリモート会話などで遠距離恋愛を育んできました。先月の会見でもあらわになったように、眞子さんはご自身を取り巻く環境に、大いに不満を抱いてきた。こうした思いの“はけ口”を小室さんに求めるしかなく、小室さんもまた眞子さんの心を繋ぎ止めることを最優先し、連日の通話は長時間に及ぶこともあったといいます。時差もあり、生活リズムが崩れるのは当然のことです」(前出・宮内庁関係者)

 3年のうちの時間のロスは、かくも大きかったのだ。さらに加えて、

「眞子さんはまた、会見で“(小室さんの母・佳代さんの)元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただいた”と明かしました。4月に小室さんが公表した28枚の文書について、これまで部分的な眞子さんの関与は明らかになっていましたが、つまりは全面的に主導したというわけです。眞子さんの指示で膨大な文書を作ったことで、小室さんの学業に大きな支障が出たのは言うまでもありません」(同)

 結果、ロースクール時代からの勉強不足も祟って、このたびの不首尾を招いてしまったというわけだ。

 先のリッキー氏が続ける。

「試験前の2~3週間、勉強のために休ませてくれる法律事務所もありますが、認められるかどうかはケースバイケース。その事務員にどのくらい将来の期待が寄せられているかによります。試験に一度落ちただけでは、まず雇い止めはありませんが、2回目もダメとなれば、実力社会ゆえ解雇もあり得ます。また2回目の試験の結果が出るまで雇用が続いたとしても、その期間に仕事のクオリティが下がれば辞めさせられることもある。反対に、そこで認めてもらえるよう仕事を頑張ると、勉強時間の確保が難しくなってきます」

「週刊新潮」2021年11月18日号 掲載



「宮内庁筋」とは、具体的には加地皇嗣職大夫のオフレコ発言ですよね(苦笑)。身の回りの世話をしている彼の発言だから、信憑性が高い(爆)。

元婚約者がすべてを告白!「私が小室家と対峙した2年4ヵ月」 ←眞子内親王が設計し許可した合意書の中身 小室圭

元婚約者がすべてを告白!「私が小室家と対峙した2年4ヵ月」
11/19(金) 8:02配信
FRIDAY
https://news.yahoo.co.jp/articles/7837f6c9e3acd683a70b91700e53a8d304258ca2

深夜の車内は重苦しい空気に包まれていた。11月12日夜10時頃、都内を出て首都高速神奈川1号横羽線を走らせていると、後部座席に腰かけた小柄な男性がこう呟(つぶや)いた。

「謝ってしまいました。彼が何度も『悲しいです』と言うのを見ていたら……」

この男性は小室圭さん(30)の母・佳代さんの元婚約者A氏。「彼」とは小室さんのことだ。この日は東京・表参道(港区)にある小室家の代理人弁護士の事務所で、小室さんとA氏の「直接交渉」が行われた。本誌はその交渉の直後、車内でA氏への独占インタビューを行った(以下、「 」内はすべてA氏の発言)。

「交渉では先方から『確認書』を提示されました。事前の予定では、一度書面は持ち帰ろうと考えていたのです。しかし、私はその場でサインをすることにしました。交渉に同席した私の代理人からは『Aさん、本当に(サインをして)いいの?』と言われましたが、私は諦(あきら)めのような気持ちを覚えながら、確認書に署名をしました。お金は返ってくることになりましたが、ただ徒労感が残りました」

この「400万円金銭トラブル」についてA氏が小室家と交渉を始めてから、約2年4ヵ月が経った。ついに小室さんとの直接交渉が実現し、小室家側から金銭も支払われることが決まった――。それなのに、なぜA氏はここまで肩を落としているのか。そもそも、なぜここまで交渉が長引いたのか。A氏が小室家と対峙(たいじ)した「2年4ヵ月」のすべてを明かす。

A氏と小室家との交渉が始まったのは、’19年7月のこと。実はそのスタート直後に、交渉は立ち往生してしまっていた。

「交渉が始まってすぐ、先方の代理人である上芝直史(なおし)弁護士が『確約書』という書面を交わすことを求めてきました。私はその内容に納得ができず、交渉が一時ストップしてしまったのです」

その確約書にはA氏を「甲」、佳代さんを「乙」とし、金銭トラブルを「本件」としたうえで次のように記されていた。

〈甲(甲の代理人を含む。)と乙は、この確約書の存在及び内容、本件協議の存在及び内容その他本件に関する事柄について、本件協議の継続中はもちろん協議終了後も一切口外せず秘匿することを相互に確約する(本件が最終解決をしたか否かを問わない。)〉

重要なのは〈本件が最終解決をしたか否かを問わない〉という記載だ。

「つまりこの書面にサインした時点で、たとえ先方が急に交渉を取りやめたり、私との約束を反故(ほご)にしたりしても、私はそれをどこかのメディアに話すこともできなくなる。向こうは、とにかく私を何も喋れないような状態にしたいだけなのではないかと疑念を持ったのです」

そこから話し合いを持つことはあったものの、A氏は「とても対等な話し合いと呼べるものではなかった」と振り返る。先方の代理人から佳代さんに渡したお金の日付や経緯を聞かれ、それにA氏が答えると、「時期が違う」「内容が合わない」などと追及された。

A氏は交渉があまりに長引いていることへの徒労感、そして二人の結婚にとって自身が障害となっていることへの罪悪感を抱いていた。そして、’20年11月に『週刊現代』の取材に答え「もう400万円の返金は求めない」と語った。だが、今年4月、小室さんは28ページにわたる「小室文書」を発表。それが世間の猛反発を受けると、一転して「『解決金』を支払う準備がある」と表明したのだ。A氏は小室家側の態度に不信感を持ちながらも、再び交渉のテーブルにつくことを決めた。

9月末に小室さんが帰国すると、急展開を迎える。A氏は一貫して「金銭トラブルの交渉相手は佳代さん」と主張してきた。だが、先方から佳代さんの体調不良を理由に、小室さんによる「直接交渉」の打診があったのだ。A氏もそれを受け入れ、具体的な日程の調整に入った。

この間、A氏は8月上旬、そして10月中旬に佳代さんと小室さんに宛てて手紙を出していた。

「先方の代理人がどこまで私の話を本人たちに伝えているか不透明だったのです。なので、私の率直な気持ちを伝えるために二人に手紙を書いたのですが、返事などはまったくありませんでした」

10月下旬から11月上旬にかけて、小室家側が日程を提示しては、それをキャンセルするということが繰り返された。しかし、渡米を間近に控えた小室さんには時間が残されていない。そうして小室家側が提示した日付が「11月12日」だった。

「日取りが決まったのも直前でしたが、さらに難航したのが場所についてです。こちらは都内のホテルの会議室などを提案したのですが、先方から『ホテルは避けたい』とのことで、断られました。結局、交渉前日に先方の希望である上芝弁護士の事務所で行うことに決まりました。交渉の人数も、私と圭君の2名か、それとも互いの代理人を含めた4名にするか、ギリギリまで決まりませんでした」

先方の代理人からは、事前にメールで交渉で交わす予定の合意文書の雛形が送られてきた。しかし、そこには「(合意文書は)数パターン用意しておきます」と記されていたという。前述した確約書の件があったため、A氏は自身の代理人と「交渉で書面を受け取り、一度持ち帰ろう」と決めた。そうして、交渉に臨んだ。

「交渉で彼は『悲しい』と繰り返していました。『母と一方的に婚約破棄をしたこと、そしてさまざまなことを週刊誌に暴露したのは大変悲しいです』と言うのです。何度もお伝えしている通り、私が佳代さんとの婚約を解消したのは、度重なるお金の無心に耐えられなくなったのが原因です。その借金をなかったことにされている状況に納得ができなかったので、メディアの方々に自分の周りで起きた事実を語ったのです。

ただ、交渉の間ずっと彼は悲しそうな、うらめしそうな表情をしていました。私にとって彼は一時、実の子供のような存在でした。そんな彼から『悲しい』と言われ、思わず『申し訳なかった』と謝ってしまった」

◆「ベンゴシウエシバ」

交渉の最後に小室さんが解決金の話を切り出した。先方が提示した確認書は至ってシンプルなものだった。以下がその文面である。「A」とした箇所は、実際の書面ではA氏の本名で記されている。

〈Aと小室佳代は、平成29年12月以降に週刊誌その他の各種メディア媒体において両名の過去の関係等が取り上げられている件(いわゆる「金銭トラブル」あるいは「借金問題」と言われている事柄を指します。以下「本件」といいます。)について、本日、本件及び本件を巡る問題についてすべて最終解決としたことを相互に確認します。また、Aは本件の解決金として金409万3000円を受け取ります〉

その下に日付と両者の署名欄があるのみだった。

「確認書にも以前のように、何か条件がついてくるのではと思っていたのですが、予想は外れました。秘密保持契約のような条項もありませんでした。私は交渉で彼ともう少し打ち解けた状態で、互いに労(いたわ)りの言葉をかけ合えたらと思っていました。しかし、実際にはそのような状態にならなかった。交渉の最中、私が『ニューヨークではどのあたりに住むの?』と聞いたのです。

少しでも場が和(なご)めばと思ったのですが、彼は『私は私人(しじん)です』と言った。詮索(せんさく)しないで欲しいということでしょうが、取り付くシマもないと思いました。ただ、私ももうこれ以上この問題に囚(とら)われたくありませんでした。それで、当初の予定を変更し、その場で確認書にサインしたのです」

交渉の3日後の11月15日、解決金が振り込まれた。409万3000円を一括で、振り込み人の名義はなぜか「ベンゴシ ウエシバ」となっていたという。

「返ってきたお金をどうするかはまだ決めていません。余裕のある暮らしをしているわけではありませんので、生活費の足しにするか、あちこちガタがきている実家の修繕に使うかもしれません。いずれにせよお金が返ってきたことは嬉しく思っています。ただ、胸のつかえのようなものは残っています」

かつて秋篠宮は小室さんと眞子さんの結婚の条件に「多くの人が納得し、喜んでくれる状況」を挙げた。この決着はそのようなものになっているとは思えない。

『FRIDAY』2021年12月3日号より



この中身が、現役の内親王が企画実行した内容であるということを、皆さんお忘れなく。72歳の貧しい独居老人を相手に、夜な夜な会議を開いていた。小室母子にカネはないから、上芝弁護士の費用を負担していたのは、マコか、せいぜい秋篠宮だと断定せざるを得ない。これが日本の皇室の正体だ。

マコ、秋篠宮、天皇はカメラの前に立ち、国民に向けて釈明しなさい。

<小室ミステリー劇場>謎の資金源に司法試験不合格の理由 藤本貴之

<小室ミステリー劇場>謎の資金源に司法試験不合格の理由
11/19(金) 7:34配信
メディアゴン
藤本貴之[東洋大学 教授・博士(学術)/メディア学者]
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fd2a4e9e134220f8bb8353518e929e095838354

今世紀最大とも言えるミステリーと言えば、小室圭米法律事務所職員と眞子元内親王夫妻の結婚に関する謎だろう。当初は「母親の金銭トラブル」だったはずの騒動も、いつの間にやら、謎多き圭職員のリアル・ミステリーと化している。

小室夫妻の結婚をめぐる騒動には、憶測や下世話なスキャンダルを含め、いささか加熱気味であるという同情もあろうが、それでも小室夫妻に関わるミステリーは私たちの想像力や好奇心を激しく喚起し、刺激するものだ。

連合赤軍事件、豊田商事会長刺殺事件、オウム真理教地下鉄サリン事件など、私たちをテレビに釘付けにした歴史的な事件は少なくない。いづれも謎と疑惑に溢れた事件であり、「気にするな、と言われても、気にせずにはいられない」という事件。小室ミステリー劇場もその一つに並ぶかそれ以上の水準にある。

主なミステリーをかいつまんでみるだけでも強烈だ。

小室圭職員は9月27日に3年2ヶ月ぶりに帰国したが、その前後からミステリーは加速する。帰国直前にマスコミにキャッチされた圭職員の風貌が、以前とはまったく違うと言っても過言ではないほどに変貌していたからだ。これを「痩せて精悍になった」と評したメディアも少なからずあったが、ネット界隈では、整形疑惑さえ取り沙汰された。

帰国を前に多くの報道陣から追われることは容易に想像できることであるのに、態度も風貌もまったく他を寄せ付けない戦闘的なスタイルになった。「これ以上、謎を作ってどうする」「わざと敵を作ってる?」と多くの国民が感じたはずだ。おそらくそれは宮内庁や皇室関係者だって感じただろう。

そして、10月1日には宮内庁から小室圭・眞子両氏が10月26日に結婚し、入籍後に記者会見をすることが発表されたが、加えて、眞子元内親王が「複雑性PTSD」である診断だされたことも報告された。

入籍後に記者会見という方法は、おそらく「何をしても批判されるんだから、この際、後戻りできない状態(入籍後)で会見しよう」と判断したのであろうが、とはいえ、それが少なからず、後々まで批判と揶揄の素材になることは子供でもわかる。ある意味、リスキーな選択をしたと言えるが、そのような幼稚は判断をした理由もミステリーである。「放っておいて欲しい」のであれば、いくらでも別のやり方があったのではないか。

しかも、眞子元内親王が複雑性PTSDと診断されたということも発表されたが、なぜか、その後も公務に参加したり、原因の中心であるはずの結婚騒動に関わる「結婚記者会見をする」という発表にも、多くの国民が驚かされた。

いうまでも無く、PTSDという病気は、「ちょっと気分が悪いので仕事を休む」とか「ストレスで傷ついたので精神科の診察を受ける」といった程度の病気ではない。通常であれば、アメリカの在留ビザも降りない可能性すらある、十分な治療とケアと理解が必要な、極めて難しい病気である。

しかし、それが公務や記者会見、海外渡航といった激しい生活が可能な眞子元内親王に診断されるということで、間違った理解が広がるのではないか、といったPTSD当事者やPTSD当事者団体などからの不安の声も出された。

眞子元内親王も十分な診察が受けているのだろうが、渡航を目前に控えている眞子元内親王がなぜ、このような発表をしたのかということも、よく考えれば謎である。宮内庁にもその問題の大きさ、悪手であることを理解している医者はいるだろう。もちろん、複雑性PTSDと診断されたと発表したことで、事実上渡米は閉ざされたのではないか、という話題もネット中心に盛り上がった。

しかし、ネット世論の憶測をよそに、普通ではありえないスピードでビザは降り、問題なくアメリカに入国した。「ロイヤル忖度」という指摘もあるが、発揮されたパワーと経緯も不明である以上、一般的には謎としか言いようがない。

それだけでは終わらない。結婚会見直前になって、突如「質問には応じず、一方的に報告をして、質疑応答はせずに紙を配る」という、これまた100%一般国民から理解されない方法に変更するという謎。小室夫妻に同情的なメディアですら「やらないほうがマシ」という意見が多くを占めた。

もちろん、結婚記者会見から渡米までの間にも謎は登場する。

まず、卒業したはずのフォーダム大学ロースクールの卒業名簿から圭職員の名前が消されたこと。理由は不明だ。そんなこと、ありうるのだろうか。勤務先の法律事務所の学歴や受賞歴が毎週のように変更される。挙げ句の果てに、日本から閲覧ができないように、アクセス制限までかけられてしまう。

そして住居。日本での在在先である高級ウィークリーマンションの滞在費は誰が支払ったのか。渡米先でも月額50万円とも80万円とも言われる高級マンションに居を構えたというが、どうやって、誰が支払うのか。眞子元内親王の貯金という説もあるが、ニューヨークの新居は帰国前に圭職員が契約をすませていたはずである。契約主は圭職員であろう。しかし、法律事務所助手の年収を超える家賃支払いが発生するようなマンションに、まだ初任給すらもらって可能性のあった圭職員は、どうやって賃貸契約ができたのか。普通なら、保証人がいたとしても、圭職員名義では契約できないだろう。謎だ。

渡米後に、夫婦でどうやって生活費をまかなうのか。妻の眞子元内親王の貯金だけを頼りにしているのであれば、それはそれで批判や指摘も増えるだろう。そもそも義父母である秋篠宮皇嗣殿下・妃殿下にどのように説明をするのか。「娘さんの貯金があるんで、大丈夫です」とでもいうのだろうか。皇族でなくても、一般家庭だってNGな展開だ。しかし、全てが藪の中で、謎であり、不明だ。

また、渡米直前には、母親・佳代氏との金銭トラブルを抱える元婚約者と電撃面会をして、解決金400万円の支払いに合意した。借金をして渡米、ロースクークルに行き、収入源もなかった圭職員はどこからのその資金を入手したのか。結婚した眞子元内親王の貯金(お手元金)という話もあるが、一方で、背後に謎の支援者がいるという噂も耐えない。深すぎる謎だ。

などなど、溢れる謎は尽きない。いづれにせよ「お金を持っているはずのない小室圭職員が、短期間に莫大な金銭を動かしている」ということは事実であり、これはあまりにミステリーだ。代理人弁護士は「お金の出どころは答えられない」という謎を加速させる回答をしている点もポイントだろう。

渡米後も謎は耐えない。小室圭職員の代理人弁護士が「(今回の司法試験)不合格は『学力の問題ではない』」と述べていたと報道された。

司法試験の不合格理由に「学力以外の問題」などあるのだろうか? 一部では、ストレスで体調が十分ではなく、試験を途中で棄権したといった推理もたてられているが、小室圭職員は帰国後に秋篠宮皇嗣殿下と面会し、司法試験は合格する、自信がある、と伝えていたとも言われる。だからこそ、入籍に至ったはずである。

「学力以外の問題」が事前にあったのであれば、「合格します」となどと言えるはずがない。もちろん、嘘をついていたとすれば論外だが、「学力以外の問題」が要因ではあれば、それこそ発表前に不合格はわかっていただろう。不合格がわかっているのに、すぐバレる嘘をつくなどといった愚かな行為をするだろうか。とにかく、これも謎である。

謎につぐ謎。アガサ・クリスティもびっくりのミステリーである。そしてこの小室ミステリー劇場のすごいところは、尾鰭のついた想像や噂の類ではなく、実際に、「お金を持っているはずのない人が、実際に巨額の金を動かしている」という事実がある、というところだろう。憶測に基づくフィクションではなく、目の前で時事刻々と展開している「事実のミステリー」なのだ。

宮内庁や皇室関係をその資金源とする見方も多いが、法律で厳しく制限をされているそういったお金が、そうそう簡単に民間人の手に渡るとも思えない。しかも、小室圭氏は今、日本で一番有名な人物であり、その一挙手一投足が注目されている。トラブルと疑惑の要因が金銭である人物に対して、皇室・宮内庁サイドから容易に疑われるような資金提供がなされるとも思えない。

噴出する資金源や挙動についての疑惑や謎について、ほとんど説明や情報が提供されない、という事実もまたすごい。民間人なのだから余計なお世話、といえるのかもしれないが、内親王と結婚し、「重要人物」となって、莫大な公金がその生活と警備などに利用されているのであるから、「答えられない」とか「言いたくない」と簡単に断ることができない立場にいるにもかかわらず、だ。

そもそも、そういった「答えない」という答えが、更なる不審と疑惑をうむことは容易に想像できるのに、なぜ、火に油を注ぐような挙動に徹するのか。とにかくミステリーだ。

小室ミステリー劇場を終わらせ、「ニューヨークで静かに暮らす」ためには何をすべきだろうか。やはり、通常のミステリー・ドラマと同様に、最後の種明かしをすべきだろう。謎が解け、結論がわかれば、ドラマは終わるのだ。小室圭職員による最後のネタばらしに期待したい。



ナイス記事ではあるが、この先生もまだ、皇族に対して遠慮した書き方をしており、甘い。

私がずっと前から指摘しているように、本件は現役の皇族(マコ、秋篠宮)が直接関与・主導し、皇室、宮内庁、官邸(警察、法務省、財務省、外務省など個別省庁を含む)を巻き込んだ汚職腐敗事件なのだ。公開の場でマコと秋篠宮を直接名指しで批判し、捜査し、罰し、経歴に傷を付け、追放しない限り、事態は収拾しない。

定期的に報告を受けていたにもかかわらず、この異常事態を4年間、見て見ぬ振りで放置プレーした天皇も、「グル」である。仮に報告を受けていなかった=天皇は蚊帳の外だったとしたら、それは「統治が出来ていない」という政治学を学んだ人ならば誰でも知っている最低の軽蔑の言葉を天皇に与えるのが相応しい。

蓋を開けてみたら、伝統ある日本の皇室は、この程度の品質であった。そういえば偽装は日本人の得意技でしたね(嘲笑)。国民の真のレベルと異なる皇室が存在しうるはずもないことに、私から指摘されなくても気付きなさい。

愛子を残したところで、混乱の種(後継者問題)が残るだけで、国民全体の幸せ・国家の安定に寄与しない。芸能人の人気投票をしているのではない。

芯まで腐りきった皇族と皇室は修正不能だから、叩きつぶして廃棄処理するしか他に手立てはない。女性宮家だ旧皇族男性復帰だと枠組みを修正しようとする勢力がいるが、公務員が新しい舞台を整えたところで、舞台の上に乗って演じる人材が残っていないのだから、どうにも修正できないのです。当事者も国民も無駄にあがいていて、実に見苦しい。

制度疲労を起こした天皇制をごみ箱に捨てる時期が到来した。日本に国力が残っている今のうちに、定期的に国民投票するクリーンな大統領制に移行しよう!

まずは、皇室、宮内庁の予算決算に税務署と会計検査院を入れ、聖域なき査察を実行する。結果を一般公開することから始める。奥野法律事務所と奥野弁護士個人と身近な家族、上芝弁護士のカネの出入りも査察対象だ。

将来は眞子さんの子供たちや女性の皇室メンバーも皇位に就ける ←ちょっと待て。これ誰が言った? 小室圭

米地元誌ニューヨーク(電子版)は17日、「ニューヨークへようこそ、プリンセス眞子」と題した特集記事で大歓迎した。・・・

(中略)

日本のほとんどの一般大衆が望んでいるように思われるのは、皇位継承権に関する過度な制限が緩和され、将来は眞子さんの子供たちや女性の皇室メンバーも皇位に就けることだ



原文発見
Welcome to New York, Princess Mako
By Danielle Cohen
Nov. 17, 2021
https://www.thecut.com/2021/11/welcome-to-new-york-princess-mako.html

Most of the Japanese public seems to want the excessive restrictions broadened regarding who can inherit the role so that people like Mako’s children or royal women could rule.



英語のできる誰かが、面白おかしく作文して投書したような記事でした(笑)。

文藝春秋2021年12月号 秋篠宮家「秘録」を読んで

4年間もの間、マコケイ問題を公開の場で議論した結果、日本でも皇室廃止を求める声が、私をはじめ(笑)、表面化するようになった。日本の皇室が制度疲労を起こしており、今回受けた大きな傷の穴埋めをした上で、年齢的にも自覚の面でも将来の皇室を背負って立つことができる適当な人材が見当たらない厳しい現実もあり、制度の廃絶をも視野に入れた議論を始めるべきに来ている点で、大きな異論はないと思う。

マコand/or父親が、婚約者のため弁護士費用まで肩代わりすることで紛争当事者間の直接交渉が進まないよう画策し、10月にはテレビ番組で元宮内庁職員(つまり天下り)の職業ジャーナリストを動員し、抵抗する手段を持たない72歳の貧しい独居老人を連日汚い言葉で誹謗中傷させ、政治的圧力を掛けて追い詰めた民事介入が、ネット上では批判されても、公的には一切問題視されない問題は、天皇が2代続けて憲法違反の政治介入(平成の生前退位と令和の感染症対策)をしても罰せられない問題と根を同じくしている。日本人のテキトーさが、皇室における汚職腐敗の温床となり、皇族当事者を付けあがらせた。一つ付いた嘘を隠すため、次々と嘘を重ねる醜悪さを世間にさらした。

存続派の、特に愛子天皇擁立論者は、まるで動物園で飼育している動物のペアを決めるかのように、愛子様が旧皇族男子と結婚すれば最善などと気軽く語っている。その種の集団に多い思考回路は、そもそも本人が皇室に残ることを希望しているかどうか、一度即位したら途中で辞めることができない終身の地位に就く覚悟ができているかどうかなど、一切考慮しない軽薄さ。結婚相手を選ぶに際し、人をゲームの駒のように扱い、この人とこの人をくっつければいいと勝手に想像し、勝手にシナリオを作り、自己満足に浸って愛子様に押しつけるが、あとの面倒は一切見ない傲慢さと無責任さである。

人々が考える「皇室」は、人々の心の中にしか存在しないことが、マコケイ騒動の結果、明らかになった。

好きで皇族を続けている人、自覚を持って日々取り組んでいる人を除き、本人が一番苦しんでいる。ストーリーに登場した人物の一人ひとりが言いたいことを持っていると思うが、裏が見えてしまった以上、もう皇室を敬愛することはできない。存続希望派が国家予算を投入して何をしようと、決して元の形に戻ることはない。

他人の人生をもてあそぶだけの無責任極まりない議論を主張する前に、一度960円を支払って表題の記事を読むべきであろう。都心に勤めている人であれば、会社近くで夜まで開いている公共図書館で無料で読むこともできるではないか。ネットに簡単なまとめ記事が出回っているが、原文を読むべきである。

政府と国会は、政治経済の本流の懸案解決を優先したいがため、皇室の問題を軽んじ、無視し、先送りにしてこれまで過ごしてきたが、先にも述べたように、国力に余裕があるうちに憲法改正し、新たなもっと安定的な体制を構築すべきである。

皆を不幸にする天皇制を廃止し、さっさと大統領制に移行しましょう!(爆)

ワシントンJan6暴動の首謀者がベラルーシに亡命申請 米国では公平な裁判を期待できないから

BLM暴動の首謀者は丁重に扱われ、すぐ釈放されるのに、Jan6暴動の首謀者は乱暴に扱われ、政治バイアスのかかった不当裁判でコテンパンにやられる。米国と犯人引渡協定を結んでいないベラルーシが、亡命希望先リストのトップに上げられている。米国では政敵を蹴落とすのに裁判が活用されており、時の政権によっても裁判の結果に大きな差が出る。
What Does Alleged Capitol Rioter's Decision to Flee to Belarus Say About the US Justice System?
2021/11/14
https://sputniknews.com/20211113/what-does-alleged-capitol-rioters-decision-to-flee-to-belarus-say-about-the-us-justice-system-1090713327.html

いよいよアメリカ新生活へ!小室眞子さん圭さんは共働き?眞子さんの就職にはビザ問題も 複雑性PTSDで渡航する不正

いよいよアメリカ新生活へ!小室眞子さん圭さんは共働き?眞子さんの就職にはビザ問題も…14日NYに出発
11/12(金) 19:46配信
FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ca356f8d3e975f4d5530b4fbfc425a7a5f9bd6b

10月に結婚した秋篠宮家の長女・小室眞子さんが、いよいよアメリカへ旅立つことになった。

夫の圭さんと一緒に11月14日ニューヨークへ出発する見通しであることがわかった。

イット!取材班・藤井千尋記者:
小室眞子さん圭さんが新たな生活に向け、あさっての日曜日、こちらの羽田空港からアメリカ・ニューヨークへ向け出発する予定だということです。

2人は14日午前発のニューヨーク直行便で日本を離れ、アメリカでの新生活を始めることになる。

結婚後、眞子さんは長年住んでいた秋篠宮邸を離れ、圭さんと共に東京都内のマンションに滞在。

11月4日には、祖父の川嶋辰彦さんが亡くなり、6日の家族葬には秋篠宮家ご一家と一緒に夫妻で参列した。

こうした中で、14日出発する見通しとなった眞子さんについて、フジテレビ社会部宮内庁担当の宮﨑千歳記者は次のように見ている。

フジテレビ宮内庁担当・宮﨑千歳記者:
会見の準備に追われて結婚前に進んでいなかった荷物の整理のために、結婚後、何度も実家の秋篠宮邸に通っていました。そうした渡米の準備のめどが立ったということで、今回出国の予定が決まったのではないかと思います。
いよいよNYでの新生活…圭さんの司法試験不合格の影響は?

ニューヨークでの新生活はどのような形になるのだろうか?

その生活設計に大きく影響すると見られるのが、圭さんがニューヨーク州の司法試験に合格しなかったこと。

合格して弁護士になると年収は約2000万円。弁護士資格がない場合の年収は600万円ほどではないかとみられている。

眞子さんは現地で就職し、共働きで生活する可能性もある。しかし、眞子さんの就職には大きなハードルがあるという。

フジテレビ宮内庁担当・宮﨑千歳記者:
眞子さんの現在のビザでは、現地で働くことはできないんですね…

フジテレビ宮内庁担当・宮﨑千歳記者:
これまでの博物館での勤務経験を生かして今後現地での就職を検討されると思うんですけれど、実際に働くことができるのは、就職先が決まって就労できるビザに切り替えてもらってからになりますので、一定の時間がかかるのではないかなと思います

圭さんは、現地の弁護士事務所でアシスタントとして働き、来年2月のニューヨーク州の司法試験に再チャレンジする意向だ。

秋篠宮家ご一家の側近幹部は12日の定例会見で2人の渡米について、「結婚後の私的な事柄なので説明は控えたい」と述べるにとどめた。

また秋篠宮家ご一家の最近の様子については、「長く一緒に生活していた眞子さんが宮邸を離れ、寂しさはあるのではないか」と説明した。

(イット! 11月12日放送より)



歴史に記録すべき、現役内親王が犯した罪の数々

(1)小室母子に関する疑惑が追及されないよう、表に出す疑惑を400万円問題だけに特定し、それ以外の報道を無視する方針を立てた。数多くの疑惑に「菊のカーテン」を覆い被せた。

(2)国民による執拗な追求にいよいよ抵抗しきれなくなった2021年10月、突然「複雑性PTSD」にかかったと発表させ、それを理由に、ヤフコメ閉鎖、5ちゃんスレ立て妨害、11月1日記者会見での質疑応答禁止を立案実行した。現役皇族が、憲法違反の言論の自由弾圧をした。

「複雑性PTSD」は世界の大手通信社、大手新聞社がこぞって報道したが、このとき、一つのカラクリが仕掛けられた。「複雑性PTSD」は報道発表されただけで、肝心の診断書は発行されなかった。

(3)「複雑性PTSD」の患者ならば発給されないはずの米国入国ビザが発給され(しかも2週間の短期で)、飛行機搭乗も本来なら断られるところ難なくパスした。

「複雑性PTSD」を持ち出した皇族が、一方でそれを理由に言論弾圧を実行し、他方で海外渡航を実現させた。極めて悪質の高い不正行為である。

(4)生活基盤を整備しないまま結婚に走った。マコケイの米国滞在は私的行為であり、何の公益性もないのに、必要経費の全額を上限なしで日本政府の税金で終身で賄う設計となった。

これが実現するには、最低でも秋篠宮の了解と号令、宮内庁、首相官邸、財務省のトップが承認する必要がある。三笠宮家と高円宮家は無関係だが、天皇皇后、上皇上皇后が全く関知していないという言い訳には無理がある。天皇にも直接的責任がある。これだけの騒動を4年間も継続させておいて「全く責任がない」と言い張る天皇ならば、日本にとり有害でしかなく、不要である。彼らが何を考え、どのような理屈で支出を承認したのか、厳しく責任追及する必要があるだろう。

(5)一連のマコケイ騒動を通じ、疑いのあるお金の流れが皇室に多いことが判明した。皇室と宮内庁に対し、聖域なき会計監査と公開を実現させることが必要。その先には当然、皇室廃絶も視野に入れ、遠慮なく厳しく批判したほうがよい。

(6)マコのような不良皇族を罰する規定を皇室典範に盛り込むことも必要。現状では皇族がどんな犯罪行為を行おうが、取り押さえることはできない。やりたい放題し放題で際限がない。こんなふざけた話はない。

元婚約者が小室圭さんと面会し、解決金受け取りで合意 解決金の原資はどこから?上芝弁護士の報酬は誰が負担している?

元婚約者が小室圭さんと面会し解決金受け取り合意書にサイン 代理人明かす
11/13(土) 1:43配信
日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dc8597ac8bf7a81479a6c9a9ef441ef669ff642

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さんの夫、小室圭さんが12日夜、都内の小室さん側代理人弁護士の法律事務所で、母親、佳代さんの元婚約者と面会し、金銭トラブルの解決に向けた話し合いを行った。元婚約者の代理人は結果について、日刊スポーツの取材に対し「元婚約者が、解決金を受け取るという合意書にサインしました」と明かした。解決金のやり取りは後日になるという。

2人が対面するのは、17年の婚約内定後にトラブルが報道で公になって以来初めて。元婚約者の代理人によると、面会は双方の代理人も立ち会い見守る中で行われ、小室さんと元婚約者が話したという。

スーツ姿の小室さんは午後7時半すぎ、一時滞在中のマンションをタクシーで出発。先に到着していた元婚約者が待つ事務所に入った。事務所には約1時間半滞在。午後9時15分ごろ、先に事務所を出たが、報道陣の問いかけには無言だった。

小室さん夫妻は米国での新生活に向けて、14日にも、2人で羽田空港から米ニューヨーク州に向かう見通しと明らかになった。渡米前ぎりぎりのタイミングで面会を実行し、長年引きずってきた問題にようやく区切りをつけた。



これにて元婚約者と小室母との間の民事紛争は終結したが、小室母子に支払い能力がないことに疑いはないので、

上芝弁護士のお高い報酬を4年間も支払い続けたのは誰か?仮に税金が原資であったならば具体的にいくらか?税金による肩代わりを承認した皇族、役人、政治家は具体的に誰で、どのような理由付けをしたのか?

元婚約者に支払うことを決めた解決金の出所はどこか?

常識的に推理すると、原資はマコか秋篠宮がポケットマネーで支払ったか、もしくは財務省からお金を引っ張ってきたとしか考えられない。ストーリーに登場する直接的当事者は無一文であることは明らかになっており、彼らの財布はちっとも傷んでいない。しわ寄せを国民に押しつけた。このような事態が発生したメカニズムと責任者を追求し、経歴に傷を付ける必要がある。

「小室母子+眞子・秋篠宮」に対する国民の疑問は、逆に深まった。全くもっておめでたい結婚ではない。

時事通信世論調査 眞子小室圭の結婚 良かった43.7% 良くない26.5% どちらでもない29.8%

眞子さん結婚、4割「良かった」 時事世論調査
11/12(金) 17:03配信
時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/5daa2062e6cb6b1a90a4ba84ed396c4777e87507

 時事通信が行った11月の世論調査で、秋篠宮家の長女眞子さんと小室圭さんの結婚について尋ねたところ、「良かったと思う」が43.7%、「良かったと思わない」が26.5%だった。

 「どちらとも言えない・分からない」は29.8%。調査は全国の18歳以上の男女2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は63.5%。



調査の詳細が不明だが、眞子が国民に向かってケンカを売った11月1日の記者会見の後であると思われるから、否定的な意見がかなり多いはず。「時事が作ったニュース」なのでは?

「どちらとも言えない・分からない」という意見の人は、重要な前提条件として「税金を使わないならば何をしても結構」というパターンが多い。二人は100%税金に頼る米国生活を設計しているので、実質的には「結婚反対」に分類すべきである。

仮の数字がこの通りだったとしても、良かったという肯定的意見が半数を超えなかったので、皇族の結婚としては明らかに失敗。

ヤフコメは、「私の周囲に結婚に賛成の人が皆無」という書き込みで溢れている。

小室圭さん、「父の墓参り」はせずに近く渡米へ 眞子

眞子さん 祖父・川嶋さんが生前語っていた悲痛な本音「小室さんとの結婚は残念な結果」
11/9(火) 6:09配信
女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/c713d12c401cab8fcdeae6a9222b5b4001c6ef0e

(前略)
金銭トラブル発覚後、川嶋教授が本誌記者に漏らした苦悩

かつて本誌記者は、“祖父と孫の絆”について、川嶋さん本人から話を聞いたことがあった。’18年1月下旬、小室圭さんの母・佳代さんと元婚約者の金銭トラブルが報じられてから1カ月ほどたったころのことだ。

当時、本誌は学習院関係者から次のような証言を得ていた。

川嶋先生が、眞子さまの新居探しなどにかかるお金について、『うちが用意しないといけないんだろうな』と、おっしゃっていたというのです。小室家には経済的に頼れないということを、すでにご存じだったのでしょう。

秋篠宮家に支払われている皇族費は税金が原資ですから、先生は、そのお金で新婚生活を援助すべきではないというお考えのようです。『もう腹をくくるしかないよ』とも、おっしゃっていたそうで、具体的な経済的支援についてもある程度考えていらしたのではないでしょうか」

孫・眞子さんの結婚問題が世間で取りざたされているなかで、それまで何度も取材を受けているとはいえ、そのときの本誌記者の来訪はけっして喜ばしいことではなかっただろう。

しかし川嶋さんは、自宅マンションのロビーで1時間ほども応対してくれただけではなく、「○○さん、寒くはありませんか?」と、自身が着ていたジャンパーを脱いで、記者に着せようとする優しい気遣いまで見せてくれたのだ。

記者が、学習院関係者の証言について聞くと、ほほ笑みながらこう語った。

「結婚式への援助ということならば、どこのお宅でも同じだと思うのですけれど、(当人たちの)親御さんなり、一つ上の世代なりのお考えもあって、どんな式を挙げるかを選択していくことはあると思います。これはあくまで一般論ですが。

僕が(経済的な支援を考えているという)そういう気持ちを持っていたとしても、そんなにはっきりとは語らないように思えるのですが……、もっとも寝言で言っちゃったのかはわかりませんが(笑)」

経済的支援については、川嶋さんは慎重に言葉を選んでいた。金銭トラブル発覚直後から、小室さんの父や祖父が自殺をしていたことなど、“小室家の過去”が次々と報じられ、「結婚をやめるべき」という声が高まってきた状況のなかで、川嶋さんも懊悩の日々を送っていたのだろう。

ずっと柔和な表情だった川嶋さんだが、記者が「小室家の金銭トラブルといった問題が、結婚に悪い影響を及ぼしていることについて、先生はどうお考えでしょうか」、そんな質問を投げかけると、しばし目を閉じて考えこんだ。

「どんな家庭でも、祖父母にとって孫はかわいいものだと思います」

――それでは先生は、眞子さまと小室さんのご結婚をあくまでも応援されるということなのでしょうか?

「……(孫の結婚については)僕なりの感情はありますよ。(小室さんとの結婚に関しての)多くの方の話を聞き及ぶと、僕の基準から考えたときに、『ああ、残念な結果になってしまった』と、寂しく思います。(祖父の)僕が寂しく思うということは、いまの世間の動きからするに、(皆さんが応援していない)可能性は微小ではないような気がするんです……」

愛する孫の結婚を応援することができない苦しさが、ひしひしと伝わってきた。反対の声も多い結婚に突き進む眞子さんのことがよほど心配だったのか、そのあともしきりに「孫は本当にかわいい」という言葉を繰り返していた。
(後略)

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(コメント)
もし発言が事実であれば、余計なお世話の詮索になるが、教授が遺言で眞子に多めの遺産を残している可能性がある。その最終的・実質的な受取人は・・・。



「小室さん次回頑張って」と長官 不合格で宮内庁
11/11(木) 16:22配信
共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/39d3554423a21ada898d49ec5901bd068afd024d

 宮内庁の西村泰彦長官は11日の定例記者会見で、秋篠宮ご夫妻の長女眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)が米ニューヨーク州の弁護士試験で不合格になったことについて「特にコメントすることはない」とした上で「試験だから不合格というのはありうる。次回チャレンジされるようだから、頑張ってもらいたい」と述べた。

 小室さんは7月、同州の試験を受験。結果が日本時間の10月29日夜に州の司法試験委員会のホームページで発表されたが、合格者の中に小室さんの名前はなかった。試験は来年2月にも実施される予定で、再挑戦するとみられる。

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(コメント)
なぜ宮内庁長官が民間人についてコメントするのかというヤフコメ多数。



小室圭さん、眞子さん祖父の「家族葬」に参列も「父の墓参り」はせずに近く渡米へ
11/11(木) 6:01配信
週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/54fcee458a1023938aaf84deef570337c13b8788?page=1

(前略)
 3年ぶりに帰国した圭さんが、慕っていた父親のお墓参りに行かないことなどあり得るのだろうか?

 敏勝さんとその両親が眠るお墓を記者が訪ねてみると、最近手入れされた様子はなく、献花もない。花器には水がたまっているだけだった。

「少なくとも圭さんは、帰国してからお墓参りには来ていませんよ。たまに親戚の方がいらっしゃって、お線香をあげていかれるくらいだと思います」(寺院関係者)
(後略)

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(コメント)
帰国後に挨拶した相手を列挙してみると、出資先だけのように見えるのは私だけ?

「予想外の試験不合格」窮地に陥った小室眞子さん&圭さんを宮内庁は無視できるのか 小室擁護した元木昌彦が二度目の恥かき

「予想外の試験不合格」窮地に陥った小室眞子さん&圭さんを宮内庁は無視できるのか
11/10(水) 18:16配信
元木昌彦
プレジデントオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/c385c7c53428b81534f626951cd6426f5d94c3bc

■誰もが合格を“既定路線”と考えていた

 小室眞子さんと圭さんの結婚はゴールではなく、波乱を予感させる第二章の幕開けだった。

 なかなか進展しなかった2人の結婚が動き出したのは、小室圭さんがニューヨークの司法試験を受けて、合格ほぼ間違いないと見られたことと、ニューヨークの大手法律事務所に就職が決まったからだった。

 母親・佳代の金銭トラブルの解決と経済的な自立を求めていた秋篠宮だったが、ひとまず経済的な自立の見通しがたったことで、結婚へGOサインを出した。

 だが、2人の記者会見から4日後に「小室圭さん不合格」が判明し、大前提が崩れてしまったのである。

 眞子さんの結婚相手として不信感を持っていた人の多くも、司法試験合格は規定路線だと考えていたはずである。

 疑い深い週刊誌でさえ、私の読んだ限り、この結果を予想したところはなかった。

 なぜなら、圭さんが通っていたフォーダム大での成績は極めて優秀だと、繰り返し報じられていたからだ。

■「小室圭」の名前がなくメディアは大混乱

 3年前に入学した際、学費全額免除の奨学金を付与され、フォーダム大のHPに彼のインタビューが掲載され、ニューヨーク州弁護士会の学生論文コンペで優勝している。

 授業中も熱心に質問し、終わった後も教師に食い下がり疑問点を問い質しているといわれていた。

 ニューヨーク州の司法試験の合格最低点は400点満点中266点と決められている。週刊新潮によると、昨年、同大学を修了した人は90%以上が合格していたという。

 今回も初めて受験した人の合格率は78%にもなる。それがなぜ? 

 発表は日本時間の10月29日だったが、「小室圭」の名前がないことでメディアは大混乱した。

 「7月受験の受験者数は9227人。合格者は63%にあたる5791人でしたが、発表されたリストはそれより6人少なくなっていた。メディアからの問い合わせに主催者が『これが最終合格者というわけではない』『事務的な理由から名前を公表しない場合もある』などと答えたこともあり、“残る6人に含まれているのでは”と憶測を呼んだのです」(皇室ジャーナリスト=週刊新潮11月11日号)

 現場の混乱ぶりがわかろうというものだ。

 「小室圭さんがニューヨーク州の司法試験に合格しました」程度の速報で済むはずだったのに、なぜなんだ、何で名前を隠すんだ、その意図はと、記者たちは疑心暗鬼になったのである。

■新潮は「まるで“詐欺婚”のようなもの」

 不合格が事実だったことを報じたのは、翌日夜のNHKニュースだった。

 渡米前に勤務していた奧野総合法律事務所に圭さんが「不合格」だったことを伝え、「来年2月に再チャレンジする」といっていたというのである。

 眞子さんにとっても、夫の不合格は想定外だったのではないか。

 不合格を知った眞子さんが、それから4日後の11月2日、秋篠宮邸のある赤坂御用地に1人で「里帰り」していたことが報じられた。

 「宮内庁関係者は赤坂御用地に入った理由を『荷物の整理のため』としている。午後4時半すぎに御用地を出るまで7時間以上の滞在となった。午後6時45分ごろタクシーでマンションに戻った時には終始うつむいていた」(スポーツニッポン11月3日付)

 記者会見で眞子さん&圭さんから、捏造、誹謗中傷報道だと批判された週刊誌は、不合格の報を受けて、ここぞとばかりに罵詈雑言を浴びせてきた。

 「結果を待たずに入籍を急いだのは、まるで“詐欺婚”のようなもの」(週刊新潮)。三菱東京UFJ銀行(当時)を退職後にパラリーガルとして勤めていた奧野総合法律事務所でも評判はよくなかったと報じているのは週刊文春(11月11日号)。

 「彼のフォーダム大留学が決まったとき、奧野事務所のメンバーの一人は『やっといなくなる』と清々した様子を見せていました。決して仕事ができるタイプではなく、むしろ“お荷物”だった、と」(法曹関係者)

 将来を嘱望される若きエリートからお荷物にまで評価が下落してしまったのである。

■返さなければならないお金は1000万円以上か

 女性自身(11月16日号)は、小室圭さんは会見の翌日、日本を離れる予定だったのを眞子さんが延ばしてもらうようにお願いしたと報じ、「小室さんは司法試験に手ごたえを得ることができず、合格発表前に日本を離れようとしたのではないか」(宮内庁関係者)と、敵前逃亡しようとしていたと疑問を呈している。

 週刊文春はご丁寧に、圭さんの“借金”がいくらになるか計算までしている。

 国際基督教大学(ICU)時代に奨学金を受け取っているが、これは利子付きの貸与奨学金だとして、彼が返済義務を負うのは1年目の2学期以降の学費、計524万7000円。奧野事務所からニューヨークでの生活費などの支援を足すと約900万円。母親と元婚約者との金銭トラブルの解決金もあるから合計は1000万円以上になる。

 さらに悪いことに、母親が長年勤めていた洋菓子店と労災かどうかをめぐってトラブルになっていたが、「最近、正式に退職したそうです」(小室家に近い人物=週刊文春)。母親も無収入になってしまったようなのだ。

 その上、2人がニューヨークで借りる予定の部屋は、マンハッタンのアッパーウエストサイドにある高級アパートメントで、「日本でいうところの2LDKで、家賃は約80万円」(女性自身)だそうである。

■気になる眞子さんの働き口は? 

 夫の収入が当てにできないのなら、眞子さんが働くしかないだろうと、週刊文春は、眞子さんの働き口まで世話している。

 彼女は学芸員の資格を持ち、独身時代は東大総合研究博物館の特任研究員をしていたので、そのスキルを活かした候補を3つ上げている。

 以前、ブラジル訪問の帰路に訪れた「アメリカ自然史博物館」。ここは映画『ナイト・ミュージアム』のモデルにもなった。

 だがここの学芸員はみな博士号を取得している人ばかりなので、就職口としてはハードルが高いという。

 次が、このところよくいわれている『メトロポリタン美術館』。さらに、眞子さんのニューヨーク行きに合わせたかのように今年5月にオープンしたのが『日本人歴史博物館』で、ニューヨークの日本人や日系人の足跡を伝える博物館だという。

 現在はデジタルのみだが、将来的には実際の博物館を設立する予定だそうで、ここの評議員の1人、スーザン大沼という人物は日系人会会長も務め、昨夏、圭さんのインターン先となったゲイリー森脇弁護士ともつながるそうである。

 3つの中では、ここの可能性が高いような気がするが、学芸員とはどれぐらいの年収なのか?  週刊文春が調べたアメリカ美術館長協会のデータによると、ニューヨーク州の中部大西洋岸の学芸員の平均年収は約1400万円だという。

 学芸員助手でも約720万円。アメリカの最低時給は1200円(バイデン大統領が来年以降1600円にする大統領令に署名した)、日本は930円だから、年収も高い分、物価も高いのは致し方ないのだろう。

■貯めてきた皇族費は相当目減りしているのでは

 夫が2月にもう一度試験を受けて合格すれば、年収も2500万円に跳ね上がるそうだから、悠々自適とはいかないまでも、2人で暮らしていくのに不足はないだろう。

 だが、ロークラークとして働き、眞子さんとの生活も始まる。その上、2月の試験の合格率は低いといわれる。弁護士になれなかったらどうするのだろう。

 眞子さんは20歳からもらっていた皇族費が貯まって1億円ぐらいになっているとよく報じられている。

 私は、そのおカネは相当目減りしているのではないかと考えている

 奥野法律事務所がニューヨークでの生活費を援助したといわれているが、それは弁護士資格を取得して復帰してくれることを前提としていたはずである。

 だが、ニューヨークで資格を取っても日本では弁護士として仕事ができないことは、事務所側も分かっていたはずだ。それにもし「お荷物」だと考えていたのなら、援助を進んでしたとは思えない

 そうしたおカネは、眞子さんの懐から出ていたのではないか彼女は、圭さんの母親の金銭トラブル問題も、圭さんの留学も、私が計画して頼んだものだと会見の場ではっきりいっていた

 だが、圭さんにも母親にも、金銭的な余裕などあるはずはない。

 「まかせて、私が都合する」

 眞子さんはそういって、こっそり圭さんに渡していたと、私は推測しているのだが。

■この計画は意図的に仕組まれていたのではないか

 1億円というおカネは、私のような貧乏人には仰ぎ見るような額だが、2人はこれから何十年も暮らしていかなくてはならないのだ。

 持ち金が底をついたとき、どうするのだろう。

 その「謎」を解くカギは、彼らがマンハッタンの高級アパートメントを借りたことにあるのではないか、私はそう考えた。

 6年ほど前、私の知人が総合商社のニューヨーク支店長をしているとき、大晦日に彼ら夫婦が借りていたマンハッタンの高層マンションを訪ねたことがある。

 四方がガラス張りで、高所恐怖症の私は部屋に入るなり震え上がったが、下に見えるセントラルパークから花火が上がり、ハドソン川が眺められ、タイムズスクエアでは新年を迎える群衆がクラッカーなどを持ち、時計が0時を指すと一斉に鳴らす音が、高層階にも聞こえてきた。

 思い出に残るすばらしい一夜だった。

 そこは2LDKなどではなく、豪邸と呼べるほどの広さがあったが、私のような貧乏人は家賃がいくらなのか、怖くて聞き損ねた。

 企業の借り上げも資金援助もない2人が、なぜ、ニューヨークまで電車通勤のできるコネチカット州やニュージャージー州ではなく、マンハッタンに家を借りたのだろう。

 その「謎」を考えているうちに、元々週刊誌屋である私は、2人の結婚、渡米までの行動は、眞子さんと圭さんによって意図的に仕組まれていたのではないかという“妄想”をめぐらすようになった。

■普通に考えれば出費を抑えようとするはずだが…

 小室圭さんは母一人子一人で、カネに苦労して生きてきた。眞子さんの母親の紀子さんは、父親が学習院大の教授で学校内の教職員用共同住宅に住んでいたため、「3LDKの花嫁」といわれた。

 ともに貧しさを幾分かでも知っている人たちである。その2人がなぜ、背伸びをして世界一高いともいわれる高級住宅に住むのだろう。

 圭さんは再試験に受からなければ、毎月の家賃を払えないどころか、これまでの奨学金や金銭トラブル解決のためのカネさえ払えない。

 普通に考えれば、眞子さんが持っているといわれる1億円ともいわれる皇族費の目減りを少しでも少なくしようと、6畳一間とはいわないが、できる限り出費を抑えようとするはずである。

 再び治安状況が悪化しているといわれるニューヨークでは、日本のように2人でぶらぶらウィンドウショッピングというわけにもいくまい。

 もしそうするならボディガードを雇わなくてはいけない。毎日の食費、たまには外食もするだろう。

 社交界というのがあるかどうかは知らないが、パーティーに着ていくドレス、靴、ハンドバッグも買わなくてはいけない。

 そうしなければ、日本の識者たちが、眞子さんは元皇族であり、将来天皇の姉君になる人なのだから、皇族を離れた後も品位を保てと口々に囃(はや)し立てるに違いない。

■「品位を保つからおカネをください」という心境ではないか

 1億5000万円といわれる一時金も辞退したのに、やれ、セキュリティーが万全な部屋を借りろ、身辺警護の人間を雇うべきだと、カネがかかることを無責任に口にする。

 眞子さんからいわせれば、「品位を保つからおカネをください」という心境ではないか。

 圭さんの借金、渡米費用、家具などの購入などなど。眞子さんの手元に丸々1億円残っていたとしても、2~3年もすれば消えてしまうかもしれない。

 もし、圭さんが司法試験に合格できず、眞子さんも思うような仕事に就けないとしたら、高級アパートメントを出て安いところへ移り住まなくてはいけなくなることもあり得る。

 そうなれば、日本の国民から、秋篠宮家は助けないのか、宮内庁は黙って見ているのかという非難の声が上がるに違いない。

 結婚までの経緯もあり、秋篠宮が援助の手を差し伸べるのは難しいのではないか。

■このままでは宮内庁は資金援助せざるを得ない

 私は、宮内庁長官に官房長官機密費のような隠し金があるかどうかは知らないが、何らかの形で資金援助をするのではないかと考える。

 いくら「類を見ない結婚」(秋篠宮)とはいえ、元皇族で、将来の天皇の姉君が不遇をかこっているのに知らん顔をすれば、宮内庁不信、さらには皇室全体への不信につながりかねないからである。

 宮内庁は手を差し伸べざるを得なくなるはずだ。

 眞子さんと小室圭さんは、そこまで想定した上で、マンハッタンに居を構えたのではないか。

 この“計画”は、金銭トラブル解決も圭さんのニューヨーク留学も、みな私からお願いしたことだと、会見ではっきりといい切った眞子さんが考えたのかもしれない。

 もしそうだとしたら、眞子さんは、自分たちに優しくなかった皇室への意趣返しとして、宮内庁を自分たちのATMにしようと考えているのだろうか。

 私は、そうではないと思う。2人が生きていくために必要な選択肢の一つだったとは思うが。

 以前から、秋篠宮夫妻と宮内庁の間で「眞子さん夫妻が困った時は助ける」と内々で話がついているのではないか。私はそう考えている。

 それに彼女たちがこれから果たす役割に宮内庁側が期待しているということがあるのかもしれない。週刊誌が怯えているように、元皇族として、週刊誌など日本のメディアの誹謗中傷とも思える皇室報道に対する批判を、圭さんと組んで、アメリカメディアに出て語っていくのではないか。

 一般人になった眞子さんならそれができる。

■「どんなことをしても圭さんと生きていく」という決意表明だった

 昭和天皇と香淳皇后の末子で、天皇徳仁・秋篠宮文仁親王の叔母である島津貴子さんは、銀行員と結婚して皇籍を離脱した。

 結婚後も、知人主催の「パジャマパーティー」に参加したり、大阪万博では、開会式・閉会式のテレビ番組で司会を務め、元皇族らしからぬ歯切れのいいトークで人気になった。

 眞子さんは貴子さんとはタイプが違うが、記者会見で週刊誌報道を「誹謗中傷」と切って捨てた切れ味は、アメリカメディアが放ってはおくまい。

 複雑性PTSDを公表したのも、一時金を断わったのも、会見で事実に基づかない中傷報道だと週刊誌を断罪したのも、彼女がこれからどんなことをしても圭さんと生きていくという決意の表明だったと思っている。

 11月4日、秋篠宮紀子さんの父であり、眞子さんの祖父である川嶋辰彦学習院大名誉教授が亡くなった。享年81。

 11月6日、眞子さんは小室圭さんを同伴して川嶋家の家族葬に出席した。

 祖父は孫娘が結婚したのを見届けて旅立ったように思える。祖父の棺に手を合わせた眞子さんは、辰彦おじいちゃんに何と呼びかけたのだろう。(文中敬称略)

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元木 昌彦(もとき・まさひこ)
ジャーナリスト
1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任する。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『編集者の教室』(徳間書店)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)、近著に『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』(現代書館)などがある。



ネット上で「秋篠宮の犬」とも揶揄されるプロの皇室ジャーナリスト元木が、ずっと前からこの場で公表している私の見解・憂いと、なぜ近くなるのか。

政府がいくら裏で手を回したところで、根拠が全くない政治プロパガンダは早かれ遅かれ破綻する。メディア操作だけで世の中を動かし通せるものではない。

元木は、根拠もないのに小室擁護に徹したがために大恥を掻いた痛い前例があるのに、小室圭に騙される同じパターンで二度目の恥を掻いた。調査を本職とするベテラン記者としてあまりに恥ずかしく、表通りを顔を上げて歩くことができないはずだ。

元木氏は最初からマコ応援団の一人で、一連の騒動の内側の人物として行動してきた事実がある。それが、今になってあたかも第三者であるかのように自らを描写している点は、全く納得できない。潔く引退することをお勧めする。

元木氏の結論部分の書きぶりは、私と違っているようで違っていない。私はずっと前から、不良皇族が外国の世論を味方に付け、外から日本に向かって逆襲するパターンを警告していた。違う点は、元木氏は、マコが米国から脅迫したら恐いから宮内庁はカネを出せと力説している。私は、マコのような不良皇族は国内幽閉せよと言っている。元木氏には、この期に及んでなお、マコの暴走を「税金で全力で支援」しようとする悪意がある。

重度の精神病を患っているはず(笑)だから、正攻法で幽閉できるではないか。早く実行しなさい。

天皇を含む今の皇室は、これほどまでに汚職腐敗にまみれている。修正する方法はないから、マコムロ騒動を機に皇室を粉砕して消滅させなければならないのである。きれいなものだけ選んで博物館・美術館で永久保存とし、伝統保持に直接関わる人材に限定して、博物館・美術館の正規職員として転籍させる。泥っどろの穢らわしい皇室を捨て、国民が定期的に選挙して選ぶクリーンな大統領制に移行しよう!

不良皇族マコと元木の希望を実現したところで、日本はちっとも良くならない。二人を掃除し、駆除することが、公益になる。

高齢者施設の面会、ワクチン接種・陰性前提に「再開検討を」 厚労省 接種証明(パスポート)を日本でも導入へ コロナ

高齢者施設の面会、ワクチン接種・陰性前提に「再開検討を」 厚労省
11/10(水) 16:51配信
朝日新聞デジタル
https://news.yahoo.co.jp/articles/9879a4aac287cec43bda078f34e1481f4c585e01

 新型コロナウイルス感染防止のため、これまで制限されてきた高齢者施設の入居者とその家族らの面会について、厚生労働省は、双方のワクチン接種や検査での陰性確認を前提とし、対面での面会の再開を検討するよう施設側に求める。近く通知を出す方針だ。

 新型コロナ対策で助言する専門家会合が9日開かれ、厚労省側が面会に関する方針案を提示。地域の感染状況や自治体が示す対策を踏まえ、「(施設の)管理者が面会時間・回数を含めた面会の実施方法を判断する」「ワクチン接種や検査での陰性確認ができた場合には対面での面会を検討すること」とした。また、マスク着用などの対策も引き続き求めるとした。

 厚労省によると、すでにアクリル板の設置や人数制限といった対策をとりながら対面面会を再開した施設もあるが、一部の施設ではいまも原則できないという。同省は昨年10月の事務連絡で「オンラインでの実施など、管理者が制限の程度を判断」するとしたが、ワクチン接種後の対応方針は示していなかった。対面面会をどう再開するのか戸惑う施設もあり、指針を示すよう求める声が出ていた。

 京都府内で特別養護老人ホームなどを運営する社会福祉法人「七野会」では今年10月中旬から対面での面会を再開。ビニールカーテンをつけ、人数を制限して実施している。プライバシーへの配慮から、ワクチン接種歴は尋ねていないという。

 入所者の家族からは、面会だけでなく、年末年始の帰宅に関する問い合わせも来ているという。井上ひろみ理事長は「家族とのふれあいは大切。外泊をどうするかなど、手探りの状態が続いている」と話す。(石川友恵)



米欧で実施中の統制弾圧社会が到来。まずは該当者が極端に少ないところから穴を開ける作戦。

UAE外相がシリア訪問

UAE FM visits Syria as US fumes over ‘normalization’
9 Nov, 2021 18:23
https://www.rt.com/news/539822-syria-uae-damascus-visit/

President al-Assad receives Foreign Minister of UAE… talks deal with relations and latest developments
9 November، 2021
http://sana.sy/en/?p=253919

シリアのTVニュース(1:17から原稿読み上げ。1:55から映像)
https://www.youtube.com/watch?v=MKclGeiSDy4



UAE側がアサド復帰を公言してから、ここまで来るのに時間がかかった。やれやれ(苦笑)。

自動でアクセスしている人

少し前から、プログラムを組んで自動的にアクセスしている人がいる。アクセス記録が凄いことになっている。繰り返し同じページを閲覧(?)している様子だが、そんなにじっくり読み込んだり、記録を取る価値があるブログではないと思うのだが、何を意図して実行しているのやら。

アフガニスタン最後のユダヤ人 救出してくれた善意の在米ユダヤ人に10億円を要求(笑)

最初はイスラエルへの移住を希望していたが、アフガン出国後に米国行きを希望、追加して当面の生活を整える費用とは別枠で10億円を要求し始めた。米国受け入れ難民の優先リストに入っていない彼は、米国入りが実現するまで最低2年は要する。現在は第三国を経てトルコのホテルで生活している。善意で彼を助けたユダヤ人は、救済すべき人がいるというから拠出しただけで、彼の資産形成には拠出しない。いつまでも彼のトルコ生活を支えるつもりはないし、元いたアフガンに戻す費用も出さないと、呆れている。
Afghanistan's last Jew wants $10m to move to Israel
November 1, 2021 at 3:59 pm
https://www.middleeastmonitor.com/20211101-afghanistans-last-jew-wants-10m-to-move-to-israel/



さすが、転んでもただでは起き上がらないユダヤ人。立場が「救済された難民」だからといって、わずかだって遠慮しない。相互に気が済むまでやり合って下さい(爆)。

リンクを張ったWikiの説明によると、助けた方のユダヤ人は、2011年にジョン・マケインがシリアのイドリブ県に密入国した工作に資金提供していたそうだから、そっち系の人物だということ。

イスラエルの衛星画像がオンラインで入手可に 解像度4倍の50センチ四方で

Detailed images of sensitive Israeli sites, including nuclear plant, now online
31 October 2021, 11:59 am
https://www.timesofisrael.com/detailed-images-of-sensitive-israeli-sites-including-nuclear-plant-now-online/

上記記事を引用した記事
US companies provide high resolution images of Israel
November 1, 2021 at 8:26 am
https://www.middleeastmonitor.com/20211101-us-companies-provide-high-resolution-images-of-israel/

衛星写真提供会社の発表
https://www.mapbox.com/blog/new-israel-palestine-imagery

ヨーロッパ人がシリア観光を再開 ツアー客のみ ベイルートからバスでシリア入り フランス、ドイツ、イギリスの会社

欧州からの飛行機代を除いた、ベイルート~シリア国内ツアーの旅費は2000ユーロ(約26万円)。ツアー参加前に、シリア政府によるセキュリティー・チェックをパスする必要がある。個人客としてシリアに入国すると、欧州国側の法律により逮捕・罰せられる危険がある。
European travel agencies resume tours to Syria
30.10.2021 けい
https://www.dw.com/en/european-travel-agencies-tours-to-syria/a-59644034

レバノン 駐フランス大使がレバノン出身ユダヤ人を招待して経済危機脱却への支援を要請

招待客に歴史家Nagi Gergi Zeidanが含まれる。政府にカネがないから助けてくれ、みたいな懇願の仕方だったが、参加者の受け止め方は概ね好意的だったとのこと。しかしこのパーティーを企画したのはGebran (Jibran) Bassilだという。
Lebanese envoy hosts event for French Jewish expats, urges them to return home
At unprecedented ‘reunion’ in Lebanon’s embassy in Paris, ambassador says country in danger of total collapse, citizens of all different sects must unite to save it
5 November 2021, 8:08 pm
https://www.timesofisrael.com/lebanese-envoy-hosts-event-for-french-jewish-expats-urges-them-to-return-home/

眞子 小室圭 ヤフコメ集

(順不同)
uura***** | 5時間前

お願いだから働いて。
何でもいい。
30まで何のキャリアもなくて、いまだ平均年収を稼ぐのも難しい人だと思います。
でも、税金使わないで。
平均収入でも、心身疲弊して働いて、給与から多額の税金の引かれる気持ち、味わってほしい。
まともに働いたこともない、お母様も公的支援金を利用しようとするだけでは、感じたこともないでしょう。
働くの、お金を稼ぐの大変なんです。

美談にしないで、現実を見て、自力で生活してください。お二人で。
お願いです。

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p*****q | 5時間前

母が悪いだけで本人は優秀で、人間的にも素晴らしいと証言していた人もいたけれど、
結局、『何一つ成し得ていない人』なんだね。
学校も、銀行も、その後も、入るのとか、人に取り入るのは得意だけど、
継続とか、完遂とか、達成とか、そういう事は出来ない人なんだなって判った。

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tonnkarasurari | 5時間前

「皇室として類例を見ない結婚」ですし、授業料が無料になるほど優秀なのに、どういうことなのでしょうかね。しかもコンクールとやらで優勝までした人がこんな結果になるなんて、本当に闇の深い人ですね。

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c*****c | 5時間前

学年一人の奨学金受賞者が弁護士試験落ちたって前代未聞でしょうね、この大学も。さすがにアメリカにM子お嬢様の強いご意向は通用しなかったと、、、とんだ茶番。

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opr***** | 5時間前

皇室関係費用についてもしっかり監査すべきですね。この夫妻の生活費を援助するなんぞ世間は到底容認できないでしょうし。

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kiy***** | 9分前

自分たちの心を大切にした結果、
困ってた頃に世話になった人の心は知らんがな!

な人達には因果応報と言う言葉を送ります。

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d_m***** | 29分前

借金問題にけりをつけること。経済基盤を整えること。お父様とのわりと基本的な約束ごとを4年がかりで破られましたね。一件目は素直にお詫びとお礼を言って少しずつでも返していけばいい話、二件目はおとなしく日本で働いてたら最低限クリアできた話のように思えます。結婚が生きていく上で必要な選択(プライオリティ)とまでいうならば、自分は間違っていないという余計なプライド、海外生活や派手な肩書きへの異様な執着を捨てればいい。そのお覚悟があれば、批判も相当減ったでしょうし、帝国ホテルで儀式して晴れやかに皇室出られたでしょうし、一時金などの恩恵も気兼ねなく受け取れたでしょう。自ら問題を難しくして周りを振り回して他人のせいにしてるように見えますが、この方々は何がしたいのか私にはよくわかりません。

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437 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/11/02(火) 20:18:31.13 ID:10sgAizrO
>>404
↓これ結局何だったのかね?
小室父が自殺じゃなくて他殺の件?
角田の親戚が893の件?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

[借金問題は目くらまし?]
既にこの事態を予期したかのような週刊誌記事があります。
『SPA!』(2018.7.17・24号)の記事「週刊・匿名記者座談会 Vol. 51」には、
小室家には表沙汰にできないようなスキャンダルがあり、
それを隠すために借金問題をリークしたという情報がもたらされています。
----------------------------------
宮内庁がここまでするのは、小室家の調査を進めるうちに
借金問題を凌ぐようなスキャンダルを掴んだから、という話もある。
表沙汰になったら本当に一大事なので、これに比べれば些細な問題である借金の方を全面に押し出して
煙にまくために、借金ネタをマスコミにリークしていたのでは、と言われています。
実際、今回の留学についての週刊誌報道を見ても、学費は奨学金で免除されるが、
学生寮や諸経費で年間760万円もかかり、借金を返さずに留学資金を貯めていたと指摘しており、
借金問題が再びクローズアップされた形です。
『SPA!』(2018.7.17・24号)「週刊・匿名記者座談会 Vol. 51」

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abe***** | 7時間前

旦那の稼ぎが予定より少なくなりそうだから
パピー、ヘルプお願いします。って言いに行ったんでしょ。

...国民に喧嘩売るからこういうこと言われちゃうんだよ

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w*_*azashi | 7時間前

小室が試験落ちるなんて想定内。

だから強引に月内の結婚を強行した。

会見で眞子の意思ですべてが行われ、金の流出・会見内容等に宮内庁のガバナンスは効いていなかったことが眞子の口から明かされたが、もう皇室離脱したのだから宮内庁は一切の資金供出をすべきではないし、納税者の監視の目は厳しくなるだろう。

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n****** | 7時間前

たった7日しか経ってないのに、
お早い里帰りで。

荷物整理の為って。。

確か結婚後、
戻れないんじゃなかったのでは?

この分だと日本を出発する前、NYからも度々と、毎週お戻りされそうですね。

----------------
kum***** | 7時間前

眞子さんが言っていた事実に基づかない情報は、小室さんは奨学金を得て、さらにコンテストでも優勝するほど優秀。弁護士試験合格は間違いないとことだったのだろうか?結局、弁護士試験は不合格。留学資金や生活費にどうせ税金が投入されているのだから、最低限のマナーとして弁護士試験は合格しないと国民に失礼だ。

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swn***** | 7時間前

天皇家と違って秋篠宮家の会計は非常に不透明で、宮内庁でも管理できなくて、税務署も介入出来ない上に、政治家も宮家の財政に口出しするのはタブーだそうです。要するに秋篠宮が眞子さんにいくらでも支援できるのです。お金の無心に里帰りしたと見られても仕方がないですよね。

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taa***** | 7時間前

税金税金言われたくない人が何故派手に税金を使いまくるのだろう。

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*** | 7時間前

親が反対してたのはやっぱり嘘だったんですね。
反対して縁を切ってでも結婚したいってことなら、実家の敷居など跨げません。
どこまで厚かましいの。

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mk | 8分前

神宮前のレジデンスは賃貸募集を中止しているから、七十戸もの部屋が借りあげされている?4000万円近くの家賃保証を国かA家がしているとしたら、警備費含め月額6000万円超の生活となる。
いい加減にしろ!

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emi***** | 13分前

駆け落ちってこんな軽くていいんだいいね皇族って

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yut***** | 16分前

秋篠宮家に流れる税金を止めるしか無いな。

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k***** | 7時間前

あの会見 雑誌協会にも喧嘩売りましたよね!こんなところは裁判沙汰になるのが怖いからキチンと裏を取ると思うよ・週刊誌関係にも喧嘩は吹っ掛けるし・民事に介入したことも得意げに語る・・これが内親王?・・こんなのを貰う男の気が知れないよ・・まっお互いさんということか・・?・・!
予定通り落ちましたね すっきりしてよかったです 同情する?いい気味というお言葉しかございません

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mak***** | 7時間前

眞子がビザとれる様になのか、たった3ヶ月の期間限定で面接もいらなくなった。
ヒサの入学時の期間限定の制度導入を思い出すね。
眞子は博物館勤務とかで研究者枠かな?と。

↓公式より抜粋です。

2021年9月21日より2021年12月31日までの期
間、日本国籍の方で、F、Mまたは一部の」ビザ
(中高生、大学生、教授、研究者、短期滞在学
者、専門家に限る)を初めて申請または更新す
る場合、以下の条件を満たしていれば、面接を
受けずに郵送でビザを申請することができま
す。
日本国籍を有する
:
F、Mまたは一部の」ビザ(中高生、大学
日本に滞在している
生、教授、研究者、短期滞在学者、専
門家に限る)を申請する
過去にESTA(電子渡航認証システム)
の申請を拒否されたことがない
日本、米国、またはその他の国で逮捕
されたことがない
https://jp.usembassy.gov/ja/fmj-interview-waiver-ja/

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物申します | 6時間前

甘いよねぇ。
本当甘々。親子して。

私は駆け落ち婚ですが、うちの実家の敷居なんか跨げるわけもなく10年以上になりますよ。
いついかなる時も実家の援助なしでやってきました。もちろん出産も子育ても。義理実家もあんまあてにできないので、夫と二人でがんばってます。

それくらいの気概がお嬢さんにもあるのだろうと思ってたけど、全然違うんですね。更に見損ないました。

こんな易々と迎え入れるということは、秋篠宮家はこの結婚を認めて受け入れてるってことですかね。皇太弟の自覚あんの?

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qua***** | 7時間前

結婚会見で、まともに両親への感謝も述べなかったからよほど覚悟を決めて家を出たんだろうなと思ったのに、こんなに早くに戻るとは。。。この不合格報道のタイミングで帰れば色々と邪推されると考えると思うけど、そういう普通の感覚はないのかなぁ。

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aia***** | 7時間前

最初のうちはいいんだよね。好きだからって理由でどんな事でも二人で乗り切れると思えててさ。だんだんと、アレ?この人で失敗だったかなって思うようになる。育ってきた環境や生きていく上で大事にしているモノが違ってると、夫婦の足並みが揃わないんだよ。小室ご夫妻は、生まれ育った環境が違いすぎてて、もしかしたら旦那さんのが早く嫌になってしまうかもしれない。
今は世間知らずのお嬢様に何を言ってもわからないだろうけどね。

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ima***** | 7時間前

一般人なのに、宮内庁職員に、買い出し使いっぱしりにさせている。

どういう事。

実家帰りに、せめて自分の足で町の商店に還元しろ。

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sis***** | 7時間前

PTSDの方はどうなったんだ?
運転免許はとれるし、一人で外部にも出られるし、アメリカに行く準備もできるし、ビザも取れるし、夫婦共働きもできるんだよね?
病気を患っている人にも、海外で住んでいる人にも失礼な話だよね。なぜできるのかは知らないけれど。

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yuk***** | 7時間前

頼りになる実家もあり、お金もあり、好きな人と最終的には結婚して、十分幸せだと思うけど。30歳と若くないのだから、周りで佳子様がウロウロしてるのもなんだか違う気がします。もう、自立しましょう。結婚ってそういうものだと思うけど・・・

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des***** | 7時間前

何で初めてのおつかいみたいなていで記事にしてるの?
公然と国民に喧嘩売って、皇室に泥かけて
何が警備だよ
買い物代行だよ
秋篠宮家の公費であっても一円足りとも流さないように
そっちを監視すればいい

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JD | 5時間前

そもそも、NY司法試験も彼の人生設計じゃなくて、マコの人生設計のような気がします。
音楽家志望→ICUでアナウンサー志望→銀行員→すぐ退職で日本のパラリーガル→NYの私大ロースクールって、全て母かマコに言われてこうなってるだけに見えて、試験に力が入らないのもやむなしな気がします。

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るるる | 5時間前

眞子さんも、実は、恋は盲目というわけでなく、皇室を出るために都合のよい相手として選んだのなら、たいしたタマだな、と思いますよね。

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b_l***** | 5時間前

(注:民間でマコは)成功はしないと思う。
自ら小室圭の留学や金銭問題の黒幕だったのをバラしたあの会見見ている限りでは、気は強く、上から目線で、お世辞にも思慮深いとは言い難い。
純粋な人としてのスペックを見た限りでは、とても成功する要素があるとは思えませんから。
ただ元皇族パワーでみんな忖度するでしょうけど。

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tel***** | 1時間前

(注:川島教授ご逝去の記事に関し)納采の儀をしない報道のときは、一家としてのお付き合いはしないと報道されていたが、それが次々と反故にされていくな。

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rod***** | 1時間前

(注:川島家の)おじいさまが深刻な状態で入院されたのに、入籍、記者会見、小室氏の不合格(しかも秋篠宮さまに大丈夫と伝えていたにも関わらず)、なにも笑える要素がないですよね。

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0031 ニューノーマルの名無しさん 2021/10/29 08:41:48
あの会見って
まこさんの1番の激怒ポイントは金目当て利用されてるだけ目を覚まして!って言われてたことなんだろうなと

だから、アタシ愛されてるし!自分の指示だし!って主張してアイシテマスって言わせてドヤったんだろうな

それで憲法違反ゲロったことには全く気づいてないんだから凄いよ

リアルタイムで伝説見とる気分だ

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128 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/11/04(木) 23:03:11.47 ID:1EplGVLi0 [4/5]

一度しかない人生を愛する人とともに過ごしたいってなんかしっくりこないのよね

愛する人と共に生きて行きたいならちょっとは頑張る感あるけど
過ごしたいって働かない日のイメージよ

その通りで働くつもりないんだろうけどw

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882 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2021/11/05(金) 17:52:01.05 ID:njGBnMIy0 [1/2]
>>382
それは違うよ
あなた佳代さんで誤誘導してる?

兄弟二人
小室家が地主で分家だけどもらった土地があり一部売って裕福
現金8000万円ぐらいと証券などがあり
小室パパが亡くなったら祖父母が生きてるうちに
全額寄こせと佳代さんが893を使者にして恫喝した
そのうちに父母が相次いで亡くなり
とり急ぎ現金は全額佳代さんがとってった

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spe*****
10/29(金) 9:37

会見はやってもらって良かった。何故ならば、似た者同士、眞子氏も黒幕だと自らが暴露してくれたし、自分たちに好意的では無い人を敵、意にそぐわない意見は誹謗中傷と敵意丸出し。広い心は全く無く、身勝手な小室母子と同類なのが解ったし、秋篠宮パパがさじを投げたのも解った。あの会見で啖呵を切っておいて、自由になりたい、独立したいと言っておきながら、しっかり実家の職員を家政婦扱い、自分の手続きすら、自力で行かず警備つけて、運転手付きで送り迎えが当たり前。それで一般人とは何なんだろうか?バカにしているんだろうか?独立って意味を解っているのか?もう少し、無理な状況でも、あれだけ強い口調で私達は間違っていない、誹謗中傷とされる言われは無いと言ったならば、税金の無駄と言われてる事に対して少しは何なのか考えて欲しかった。結局実家の力を借りないと何も出来ないなら、謙虚に問題に向き合って欲しかった。

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uyl*****
5日前

天皇制は考え直すべきだと思う(皇族廃止、改正、罰則規定、国民監査導入など)。

天皇は『日本国の象徴』と言う『地位だけ』のはずです。
しかし現状は、宮内庁、政治家でも止めることが出来ない『強大な権力』を持っているようですね。


あとイギリス王室みたいに毎年国民から人気投票したらいい。
一人一人でなく家単位でも良い。公式でなく、民間でもいい。
それによって何かのペナルティとか、なくても良い。

人気が無ければ恥ずかしいと思われるだけで充分。

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ギャレット
5日前

宮内庁はあくまでも皇族の家来の立場ですよ。
子供の教育には関わるのでしょうが、宮家の意向が優先されるでしょう。

宮内庁の責任と言うよりは宮家側に問題があるのが今回解りましたよね。
裏支援とか憲法違反の疑いがあるし、こんなことなら、皇族解体して欲しいわ

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467 可愛い奥様[sage] 2021/11/02(火) 09:47:41.18 ID:aiEtF/bx0
2月の弁護士
試験の話、ケントギルハートによれば
落とした問題を解くだけで良いらしいわ。
普通に頑張れば受かるでしょうとの事(顎が卒業出来てるのかが問題だが )

年収も資格取れる前提で1500万円貰えるらしいし、眞子の貯金と合わせて月80万円のマンハッタンで暮らせそうな気がする。
しかし2月に不合格だと詰んだも同じね。
その時は諸悪の根源、美智子様がしゃしゃりでる気もする。

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139 可愛い奥様[sage] 2021/11/04(木) 09:23:49.01 ID:TRnaeL/y0

内親王なんて降嫁でなく辞めてもらって全く構わないのにね。
一般人になっても警備やらで税金が喰い潰されるし、悪い存在には利用される危険もあるし厄介な存在だよ。犬が飼い主に噛みつくな。

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171 可愛い奥様[sage] 2021/11/04(木) 09:51:25.03 ID:B2nOs9Sx0

>>167
パラリーガルで出て行った男が皇族と結婚してパラリーガルで出戻ったら
それはそれで奥野は困るだろうねえw

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206 可愛い奥様[sage] 2021/11/04(木) 10:21:57.10 ID:rNtRHss90

拠点 が、気になる
皇居の三の丸尚蔵館の宝物をアメリカを拠点とし世界に貸し出す

あいつら自身の私たちの拠点じゃないような気がする
日本の財宝をいいように扱う
宮内も外務省もこれだと関わってくる
秋父も

-------------------
275 可愛い奥様[sage] 2021/11/04(木) 11:08:23.78 ID:GU8u9I8W0

三年もなにしてたんだよ
家事の練習くらいしなよ
しかも最近はコロナでおうち時間たっぷりだったのに

------------------
>>625
宮内庁は新年度予算で広報費やネット対策費を大幅増額して、軌道修正してくると予想してるが、

目立つことすれば出てくるなと批判され、
静かにしていれば存在感がないと批判され、
女性皇族動員すれば雅子のサボりが目立ち、
結局何をどのようにしても批判されるだけの
落ちぶれたら存在に成り下がる。

--------------------
709 名無しさま[sage] 2021/11/05(金) 11:40:17.12 ID:WCzAgriD

皇室が公金ロンダリングの温床になるとは思ってなかったな
知性も品格もなく底辺DQNの方がマシなレベル
国民の信頼とは一体何だったの?

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ton******
10/29(金) 9:07

眞子さんが一番怒っていたことは、国民から「金目当て利用されてるだけ目を覚まして!」って言われてたことなんだろうなと。だから「私愛されてるし!自分の指示だし!」と憲法違反をベラベラ喋っちゃって「愛しています」と言わせてドヤることが目的の会見だったのかな。なんだか色んな意味で哀れだなと思います。

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467 可愛い奥様[sage] 2021/11/02(火) 09:47:41.18 ID:aiEtF/bx0
2月の弁護士試験の話、ケントギルハートによれば
落とした問題を解くだけで良いらしいわ。
普通に頑張れば受かるでしょうとの事(顎が卒業出来てるのかが問題だが )

年収も資格取れる前提で1500万円貰えるらしいし、眞子の貯金と合わせて月80万円のマンハッタンで暮らせそうな気がする。
しかし2月に不合格だと詰んだも同じね。
その時は諸悪の根源、美智子様がしゃしゃりでる気もする。

------------------
213 名無しさま[] 2021/11/04(木) 22:20:42.92 ID:etl4uCWV
結婚が地獄の入り口だったんだ。
これからが本当の地獄だと気づく。

それはもう戻れない道なのかもしれない

221 名無しさま[sage] 2021/11/05(金) 06:48:56.08 ID:e10MGGkP
>>213
秋篠宮様が憎まれても小室を成敗すりゃいいんだよ
いい顔ばかりしているからこうなった

222 名無しさま[sage] 2021/11/05(金) 07:37:09.98 ID:rvY5SJE9
>>221
いい顔というか、こういう時に、見識のある・なしがあらわれるなと思った。こんな連中に次の天皇を任せられるかという話。

国民が夢から覚めてしまった。夢から覚めた後の世界で、皇室王室は存続し得ない。

227 名無しさま[] 2021/11/05(金) 11:37:26.93 ID:PelYdX7o
>>222
やらかしの多さとタチの悪さで次の代が支持されなさ過ぎててね…
今の代で終わりでいいという書き込みをあちこちで見かけるのもやむなし

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229 名無しさま[sage] 2021/11/05(金) 13:12:50.92 ID:LYPYjA4f
宮内庁がありえないほど機能してなくて草も生えない

230 名無しさま[sage] 2021/11/05(金) 14:16:32.44 ID:rvY5SJE9
>>229
機能してないのではなくて、マコの反抗的態度が酷すぎて手がつけられない。

過去の雑誌記事にかなり具体的に描写されていたか、まさかこんなことはあり得ずゴシップに違いないと思っていたが、先日の会見を見て、あれは事実だった、長官や皇嗣職大夫は記者団との日頃の会見で事実を明かしていたんだと妙に納得した感じ。

今回表面化した皇室の問題は、不良皇族を罰する法規定が存在しないこと。早急に法整備してもらいたい。でないと第二のマコが現れる。

231 名無しさま[sage] 2021/11/05(金) 14:20:46.32 ID:rvY5SJE9
>>229
銀行の融資課と監査課の関係と同じで、皇族を批判的に監視・処罰する仕組みが必須。

現状では不良皇族が変な発想をしても、それを全力でお支えする力しか働かないことが、今回明確に分かった。国民にとり、皇室が最大最悪のリスクであることが判明した。

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wai*****
10/29(金) 9:09

小室文書の「将来の私の家族の為…」も、眞子さん主導?  元婚約者が全て正しいと思わないけど、では何の為に「解決金」を払うって宣言したの?
解決って言うからには「問題」があるからでしょう? それを説明せずに今後も元婚約者と話し合う…それは世間一般では問題解決の意志がないって言うのよ。
なし崩しで終わらせるのねー。

あの会見は「言いたい事言ってやる」以外の何物でもなし。 皇室の方のあんな形相を見るのは初めてです。

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qwg***** | 8時間前

今回の結婚で国民の多くが嫌悪感を抱いているのは、法令を遵守して生活している普段の我々の生き方が、皇室によって否定されたような印象を受けいているからだ。

正義、或いは誠実さが、一般的な倫理として社会の中に求められているのに対して、その点について疑惑のある人を、その疑惑が解消されないまま皇室の姻戚として迎え入れたことに対して、国民は不信感を抱いている。

法令を遵守する誠実な人が皇室の姻戚になるべきではないか、という国民の声は、社会が正常に運営されていく上で当たり前のものであり、決して誹謗中傷などではない。

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rsy***** | 8時間前

女性宮家はいらない。
平成で増やした公務をなくせばいいだけ。
国事行為のみに絞ればそんなに皇族の人数いらないのだから。
眞子さんは自由を求めたというより我を通した。
佳子さんのお相手が誠実で勤勉な男性であれば自由に結婚きるし批判もおきません。

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ker***** | 8時間前

結婚など関係なく
若いうちに早めに民間に移行して
形だけでも働いた方がいいと思う。

そのほうがご本人に合っているし
適応力も高そうに見える。
世間知らずは、大きなハンディだと思う。

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non***** | 8時間前

皇族が誰も幸せになれない皇室ならば、廃止したら良いと思います。
織田信長のように、徳川家康のように、民間人になった方が子孫が繁栄するかもしれません。

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…&… | 8時間前

論点がちがいませんか?
好きな人へ嫁ぐで良いのです。

生活を支えるだけの仕事を持ち、問題のない身辺のキレイな好きな人へ嫁ぐなら国民も大賛成です。

これはどこの家庭でも同じことではないでしょうか。

時代がかわり、女性が働いて支えるにしても、後者の問題のないも大きいとおもいます。結婚前に問題は解決すべきは普通のことです。

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aiz***** | 8時間前

佳子さまには皇室を出てほしい。残って欲しくない。
弟様もこの姉妹と同じ環境で育ったと思うと天皇になるのもやめてほしい。

正直、皇室は令和で終了してほしいです。

相手に関しての受け答えも、清子さんみたいに感じよく上手くかわせばいいのに、一々棘がある。

今回のことも皇室全体では賛成で国民のみ心配して反対だったのがわかった。

踊らされてたようで気分が悪い。

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dra***** | 8時間前

自分はこのアンケートでは、ある程度はやむを得ない、の人間だが。
試験に落ちて、尚のことそう思うようになったかな。

娘を持つ父親として、ちゃんと試験に合格してから籍を入れるのが責任だと思う。
それを無視して合格前に、ごり押しで籍を入れて、試験に落ちたのなら、その試験の難易度に関係なく、計画性がない、だらしがないと言われて男は反論する余地はない。

こう言っては何だけど、半人前のうちに、人様の娘の親の前で、「愛してる」なんて言う資格はない。
その一点に関しては誹謗中傷でもなく、同じ男としても言われて仕方ないことだと思う。
自分が同じ立場だったら、妻の親御さんに合わせる顔がない。

やっていることが子供っぽい。
責任も取れない子供二人が、身の丈以上のことをして、自分達で処理できない状態にしてしまった。
そういう風に見えるけどね。

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mat***** | 8時間前

この、おかしいと答えた弁護士は全てを掌握して回答しているのだろうか。

弁護士でありながら解釈不足と思います。

結婚会見の中で眞子さんが、金銭トラブルに関与し
皇族の身分でありながら自らの拠点を海外に置くことを目的に
主導支持していたと暴露しているではないですか。

謁見(注:越権)行為、不法行為ですよ。

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vvs***** | 8時間前

完全な民間人なら、しつこく批判するのはおかしい。その者達がどうなろうが、我々には関係がなく、自分の人生の不始末は自分達でしなければいけないからだ。そう言う場合に他人の人生に口出しするのは確かにおかしいだろう。

ただ、皇族は税金で守り、成り立っている。しかも『高潔さ』や『品位』も高いものが求められる。故にその資格に大きく劣る事をすれば批判は免れない。例えば、皇族が風俗をはしごしたり、反社会的な集団と関わったりして『私の自由だろ!』は通用しない。そこを忘れてはならない。

眞子さんの場合は特殊で皇籍離脱の前から慣習的にアウトな事をやっていたと自白した。これは批判されでも仕方ない。皇籍離脱した後も夫と共に一民間人とは言えない待遇をなされている。
また、彼女達が困窮する事があれば、多額の税で救済するのは確実。きちんと自立してくれないと厳しい批判が飛ぶのはやむを得ない。義務と権利はセットなのだから

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sun***** | 8時間前

狂ってると発言する弁護士が狂ってる。

私たちの国の象徴である天皇家の話しなのに、個人の問題ってあり得るのか。

天皇家の家族としてこれから関わっていくのに。
税金の問題もあるが、そもそも象徴である天皇家の一族になる資格があるのか。

皇室離脱したからって完全に民間人になれるのか。

過剰なバッシングはいかがかと思うが税金の話し以前の問題。

あまりにもめるなら天皇制やめたら。

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pok***** | 8時間前

皇族というのは、簡単に自由を語る 語れる存在ではないのでは。

どう見ても堅気には見えない家族に、皇族の娘が嫁いだことに、国民は疑問や疑念を抱いているのだ。
それが自由の束縛だとか、誹謗中傷だというのなら
皇族の在り方自体を、変えていくしかないだろう。

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yam***** | 1時間前

自身の学費に流れた400万と
アメリカ留学費用を返さずに
将来の日本の天皇の兄になりました。
国民の心配が現実になっています。
せめて、皇室公金の使途を全て領収書付きで明確にしてください。

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tw9***** | 1時間前

だから、これまで他人の褌で相撲を取っていたツケが来たってこと。

実力なんてなかったのよ。

米国 ヒスパニックの皮膚の色と人種差別経験に関する意識調査

皮膚の色の濃淡別の人口構成比LatinoColorGradation.png

差別体験の有無
LatinoColorExperience.png

調査報告
About half of Latino adults experienced one of eight discrimination incidents in the first year of the pandemic; some heard expressions of support
Majority of Latinos Say Skin Color Impacts Opportunity in America and Shapes Daily Life
Pew Research Center
November 3, 2021
https://www.pewresearch.org/hispanic/2021/11/04/majority-of-latinos-say-skin-color-impacts-opportunity-in-america-and-shapes-daily-life/re_2021-11-04_latinos-race-identity_1-02/

記事
Latinos graded by skin color in Covid discrimination poll
5 Nov, 2021 17:09
https://www.rt.com/usa/539471-latino-skin-tone-poll-discrimination/

(前略)
Over 50% of Latino adults in the US who participated in the poll said they experienced some form of discrimination based on their skin color during the first 12 months of the coronavirus pandemic, though many claim skin color is directly related to the potential for racist encounters.

The head-scratching part of the survey came when pollsters categorized respondents on a “10 step scale” based on how they describe their own skin color. Among all respondents, 56% said their skin color “shapes their daily life experiences,” while 62% who said they had “darker skin” claimed their color affects their lives. Those who said they have “lighter skin” were a bit lower on daily discrimination, with 57% saying their race affects their day-to-day activities.
(後略)

オーストリア ワクチン2回未接種者は11月8日(月)から公共の場所への出入り禁止 人口の38%が対象 コロナ

飲食店、劇場、スキー場、ホテル、美容院、25人以上が集まる全てのイベントへの出入りが禁止される。感染拡大により、医療体制が逼迫していることを理由にしている。
Austria to BAN unvaccinated from long list of public spaces
5 Nov, 2021 23:24
https://www.rt.com/news/539515-austria-ban-unvaccinated-bars/

イスラエル米国等8ヶ国参加Blue Flag空軍演習にヨルダンが参加していた 過去にも噂されていたが、このたび写真で確認

German photographer spills the beans: Jordan flew in IDF aerial drill
Amman’s participation in the massive Blue Flag exercise had been a secret… until a German military cameraman posted a photo of a Jordanian fighter jet on Instagram
Judah Ari Gross
29 October 2021, 12:59 pm
https://www.timesofisrael.com/german-photographer-spills-the-beans-jordan-flew-in-idf-aerial-drill/

三菱地所、英大使館の土地を一部取得 再開発へ イギリスが得た売却益は在インド英国大使館の改修費に充填 イギリス

“一等地”英国大使館の一部返還、公園に
日テレ
2015年8月31日 16:38
https://www.news24.jp/articles/2015/08/31/06308347.html

 東京都内の一等地にあるイギリス大使館の土地の一部が、143年ぶりに日本政府に返還された。

 31日に返還されたのは、東京・千代田区の皇居にほど近いイギリス大使館の敷地の一部。土地は今から143年前の1872年、江戸時代の大名屋敷の跡を明治政府がイギリス政府に大使館用として無期限で貸し付けていた。

 しかし、イギリス側から日本政府に支払われている年間の賃貸料約8100万円が高額だとして両政府の間で話し合いが行われ、賃貸料をなくす代わりに土地の一部が返還されることになった。

 今回返還されたのは、貸し付けられていた国有地約3万5000平方メートルのうち約7000平方メートル。この土地には樹齢80年を超える桜の木が10本ほど残されていて、今後公園として整備され、来年度以降一般開放される予定。



三菱地所、英大使館の土地を一部取得 再開発へ 
2021年10月14日 16:05 [有料会員限定]
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC143330U1A011C2000000/

三菱地所が14日、駐日英国大使館(東京・千代田)の土地の一部取得に関する交渉権を得たことがわかった。敷地面積の3万平方メートル弱のうち何割を取得するかなどは今後詰める。三菱地所は好立地を生かした超高級マンションを含め再開発計画を練るもよう。都心部の好立地のマンション人気を映す注目物件となりそうだ。

駐日英国大使館は、皇居に近い都心の超一等地にある。明治政府が1872年、大名屋敷の跡を英政府に大使館の敷地と...



Britain sells part of Tokyo embassy compound near imperial palace for luxury flat development

UK’s sale of part of the building likely includes deputy ambassador’s residence and swimming pool
Proceeds will go to solar panels for Tokyo compound, and upgrading embassy in New Delhi

Julian Ryall
5:00pm, 19 Oct, 2021
https://www.scmp.com/week-asia/article/3152787/britain-sells-part-tokyo-embassy-compound-near-imperial-palace-luxury

The British government is selling a sizeable portion of its embassy in Japan for redevelopment into luxury flats and hopes to use part of the sale proceeds to upgrade the rest of the Tokyo compound and its missions elsewhere in the Indo-Pacific region.

The land is being bought by Japan’s Mitsubishi Estate Group, which saw off five rival bidders, and has already been earmarked for an exclusive apartment complex.

The Foreign, Commonwealth and Development Office in London said proceeds of the sale would go to upgrades to the Tokyo compound, including making it “more modern and sustainable ... through solar panels and improving energy efficiency”.

Some of the cash will also be used to enhance diplomatic facilities elsewhere in the Indo-Pacific region, including the embassy compound in New Delhi.

There has been no confirmation on how much money the British government will receive or the exact size of the plot of land being sold, but it is understood to be the southern end of the compound currently occupied by the deputy ambassador’s residence, staff accommodation, gardens and the embassy swimming pool.

The British embassy in Tokyo is an imposing building directly to the west of the imperial palace and only separated from the emperor’s primary residence by a moat. It previously belonged to a powerful feudal lord and was acquired in 1872.

It was badly damaged in the 1923 Great Kanto Earthquake. A new building was completed in 1929 and remains in use today, with more recent additions.

It is not clear whether the sale will affect the large lawn and gardens of the official residence of Julia Longbottom, who in March became the first female ambassador to represent the UK in Japan.

Traditionally, the gardens have been used for diplomatic and other events throughout the year, including celebrations of Queen Elizabeth’s birthday.

The foreign office was quick to emphasise that the reduction in the physical size of the diplomatic presence in Tokyo would have no impact on London’s commitment to its alliance with Japan.

Japan has also made clear its hopes that Britain will play a greater role in the Indo-Pacific’s economic and security situation.

“By constantly reviewing the set-up of our 270 overseas missions, we can deliver value for money for British taxpayers while we promote the UK’s interests around the world,” said the foreign office.

It pointed out that Prime Minister Boris Johnson underlined the importance the UK places on its “strategic partnership and friendship” with Japan when he spoke to Prime Minister Fumio Kishida on October 13.

Japan’s foreign ministry echoed that position, confirming that “the government of Japan has the honour to respect the decision of the UK government” on the sale of the land.

The ministry added that both governments “affirmed repeatedly on the occasion of talks between the prime ministers and the foreign ministers their mutual understanding to further strengthen Japan-UK relations”.

Reducing the UK’s physical presence in Tokyo does not send the best message, suggested Ben Ascione, an assistant professor of international relations at Tokyo’s Waseda University.

“Japan has been very positive about the role and presence of Britain in the region and the two sides have repeated the importance of security and a ‘free and open’ Indo-Pacific,” he said. “Something like this is symbolic – but at the same time I do not believe it will undermine the general direction of Japan intensifying its engagement with Britain.”

In August, Japan welcomed the deployment of the Royal Navy aircraft carrier HMS Queen Elizabeth and its accompanying fleet to the region. Tokyo is concerned at the growing military and geopolitical aggression being shown by China and has been seeking to build on its security ties with long-standing allies.

No longer a part of the European Union, the UK applied to join the Comprehensive and Progressive Agreement for Trans-Pacific Partnership (CPTPP) in February.

The application is currently being considered by the 11 original signatory nations, with Japan strongly championing the inclusion of Britain as the only European member of a trade bloc that at present represents more than 13 per cent of global GDP.



イギリス政府の財政赤字もひどいから、持ってる物は何でも売るというスタンス。

小室圭さん お疲れのご様子

御所と賃貸の間を移動しただけなのに。
komuroincar.png

Shocking revelations about ex-Japanese princess behavior prior to wedding and warning to civil concubines
November 3, 2021
https://newsbeezer.com/vietnameng/shocking-revelations-about-ex-japanese-princess-behavior-prior-to-wedding-and-warning-to-civil-concubines/

More than a week has passed since Princess Mako left the royal family to marry a simple friend, and the media and the public haven’t stopped paying special attention to the couple.

Recently, an article on Yahoo Japan revealed shocking information that Mako’s mind was unstable ahead of a wedding day press conference. According to an inside source, the former Japanese princess panicked, and sometimes even angry, at her parents before the wedding day.

Mako was previously diagnosed with post-traumatic stress disorder (PTSD), which resulted from investigation and public pressure over her marriage to boyfriend Kei Komuro when his family was in trouble. Mako almost had to cancel the press conference because she felt extremely nervous and stressed.

Meanwhile, Kei Komuro has also received many warnings of the bleak future after this bourgeois son-in-law failed the bar exam in New York, United States. Kazuma Higuchi, a lawyer licensed in Japan and New York, warned Kei Komuro that he could only work in the United States until May 2022 if he fails the next exam.

Higuchi says Komuro could get a work visa if he passes the exam and qualifies as a lawyer. If he fails the exam, Komuro can only work as an assistant and can no longer work in the US, especially until May next year. Meanwhile, another attorney also warned Komuro that the pass rate on the second exam was very low, only about 60% versus the pass rate of 78% on the first exam.

According to the lawyer, English is challenging for Japanese people and typically less than 50% of Japanese people meet the requirements. Komuro only has a few months to work and study for the exam, the success rate is extremely low.

“Kei Komuro is the Legal Secretary of a second rate law firm in New York. Obtaining certifications is extremely important if Kei is to become a lawyer. Mako will therefore have to save more to cover the cost of living in New York until Kei succeeds“Said a lawyer.

After more than a week of marriage, Mako and her simple husband have still not found peace in their married life as they face many challenges from the media, public opinion and financial pressures.

Source: Yahoo JP



Yahoo! ニュースを訳しただけの記事で、場末のサイトなので発信力もないのだが、英語で読むとおかしくて笑える。

シリア 偉大な歌手サバーフ・アル・ファフリーSabah al-Fakhriが11月2日に死去 88歳 アレッポ出身

Iconic Syrian artist Sabah Fakhri passes away aged 88
2 November، 2021
http://sana.sy/en/?p=253245

アレッポで埋葬へ
Late iconic artist Sabah Fakhri escorted to final resting place
4 November، 2021
http://sana.sy/en/?p=253439

الفنان الكبير صباح فخري في لوحات فنانين تشكيليين سوريين وعرب
2021-11-03
http://www.sana.sy/?p=1510553

ロシアのニュース
وفاة المطرب السوري الكبير صباح فخري
02.11.2021
https://arabic.rt.com/culture/1289693-%D9%88%D9%81%D8%A7%D8%A9-%D8%A7%D9%84%D9%81%D9%86%D8%A7%D9%86-%D8%A7%D9%84%D8%B3%D9%88%D8%B1%D9%8A-%D8%B5%D8%A8%D8%A7%D8%AD-%D9%81%D8%AE%D8%B1%D9%8A/

Wikipediaアラビア語
https://ar.wikipedia.org/wiki/%D8%B5%D8%A8%D8%A7%D8%AD_%D9%81%D8%AE%D8%B1%D9%8A

シリアal-Ikhbariyah TV夜10時のニュース(12:26から)
https://www.youtube.com/watch?v=P4nPTJXMyQI

同局の特別番組(1時間40分)
https://www.youtube.com/watch?v=wTjE_jdNGDQ

al-Jazeera TV(アラビア語)のニュース
https://www.youtube.com/watch?v=8AsZ3AcaCBU

YouTubeの検索結果
https://www.youtube.com/results?search_query=%E2%80%9D%D8%B5%D8%A8%D8%A7%D8%AD+%D9%81%D8%AE%D8%B1%D9%8A%E2%80%9D

小室圭さん いじめ記事4点

衝撃証言「私は小室圭さんのイジメで高校を退学し、引きこもりになりました」
「週刊文春」編集部
2020/12/23
source : 週刊文春 2020年12月31日・2021年1月7日号
https://bunshun.jp/articles/-/42509

「学校来るな!」「キモい!」小室圭さんからの“イジメ被害”で不登校になった同級生が忘れられないトラウマを初告白
小室圭さん国立音大附属小イジメの真相 #1
「週刊文春デジタル」編集部
2021/05/09
https://bunshun.jp/articles/-/45064

「イジメのことを今どう思っているのか、婚約内定の後で伝えたんです」小室圭さん“イジメ被害”の同級生が初告白した「消えない記憶」
小室圭さん国立音大附属小イジメの真相 #2
「週刊文春デジタル」編集部
2021/05/09
https://bunshun.jp/articles/-/45065

小室圭さんから“イジメ被害”の同級生が初告白「あれだけのことをしておいて、既読スルー」《インタビュー全編公開》
小室圭さん国立音大附属小イジメの真相 #3
「週刊文春デジタル」編集部
2021/05/09
https://bunshun.jp/articles/-/45228