眞子 小室圭 ヤフコメ少々

pot***** | 4時間前

公式にやらないが私的にやる
私的にやったことなのに公表する
何の意味がある?
全部茶番。
準備不足と延期したのも、国民の懸念を解消するためではなく、婿殿に皇室利用で特別待遇で高額留学させて、NY生活の準備を進めていただけ。
国民の声は誹謗中傷呼ばわりで皇族として必要な対応は何もしてこなかったのに、精神疾患を公表した上で、結婚後に会見を開く意味もわからない。会場費用ぽっちを誰が払おうと、宮内庁が仕切り、警視庁が警護するのだから無駄な公金が発生するだけ。
全てが茶番です。

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Ko***** | 4時間前

結婚会見はもう皇室の会見ではありません。

婚姻届けを出した瞬間から一般人になるのに会見を宮内庁が仕切りまた、事前質問を用意し会見に行く記者を選別するのは皇室利用ではないのですか?

宮内庁は国の省庁で国家公務員のはずです。
一般人の記者会見を宮内庁が事前質問を用意し選別するのはおかしいです。

自ら望んで国民の理解もえず不自由な皇室から出た一般人にどこまでサポートするのかしっかりと区切りをつけて欲しいです。

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hay***** | 4時間前

皇室に泥を塗った方に何故歴代の御霊に挨拶をさせたのか?
これは皇室の恩恵をこれからも頂きたいと懇願でもしたのか?
税金とかお金の問題以前に皇室で育てられて国民に寄り添うという根幹が崩壊している行動で都合が良い事は皇室、都合が悪い事は個人を尊重するという身勝手極まりない。

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太郎ちゃん | 4時間前

東京の突然の冷え込みとぐずついた天気は、天照大神の心境のような気がしてしまう。

今上天皇の「即位礼正殿の儀」は、
全てを洗い流すような大雨の後に、突然晴れ上がって、虹がかかったのには驚いたけどな。

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alm***** | 4時間前

皇族としての立場は重んじないけど、
皇族としての立場は主張したい、という風に見えてしまうので、
やるべきではなかったなぁ。
何もかも捨て去って、アメリカで生きていく、って決めたんでないの?
覚悟が中途半端。
結婚会見も不要だよ。
とっととアメリカ行ってくれ、という気持ち。

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****** | 4時間前

正統(注:政党)に支持率調査があるように皇室にも支持率調査すればいいのに…

支持率のない皇室を税金で養う必要はないでしょ。

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thx | 4分前

長女さんのこともう報道しなくていいです…
そんなことよりエー宮さんちの監査をお願いします

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kou***** | 26分前

公式儀式はしない、といいながらそれに準ずることは許しているいんだから、それだけで、今回の一連の皇室のスタンスが良くわかるし、国民の考えとは相容れない溝があると思う。

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usaco | 57分前

令和天皇限りで皇室解体でいいよ〜。

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izu***** | 2分前

宮内庁、皇室に限らないがあらゆる情報は開示されるべき。セキュリティや外交関係についても時を経て開示されるべき。一皇族により儀式が左右され、一民間人の私的事柄に言及し、一民間人に皇室ブランドを利用させ、一民間人へ多額の経費のかかる警備をさせるなどあまりにも忌しい行為が疑われている。経緯と事実を国民主権、法治国家であれば積極的に開示すべき。

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flo***** | 2分前

自分の事は意地でも貫き通す。
自由も手に入れたい。
でも国民の血税は欲しい。
チヤホヤされたい。
有名人でありたい。
でも、嫌なものは嫌。
国民?お金稼ぐ人?国民なんてどうでもいい。
どうせ、海外に行くし、お金は送金してね!
小室親の金銭疑惑は揉み消してあげる!

もう、尊敬も品格も感じない。
今回の件で、これからの日本に皇室は要らないと思います。こんな意味の無い人達のために
国民は必死で税金を払ってるの?

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xyz | 4分前

ここまで国民の意思を無視したのは歴史的に見ても異例のことですね。
もう今の国民の多くは、皇室必要?って思が加速し大きくなる事でしょう。
結局皇室も身内に甘く利己的になっているって事なのはこれでハッキリしました。
そうでなければ皇室側から小室・眞子に対し断絶を言い渡し
全ての扱いを一般と同じにする筈ですから。

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hit***** | 5時間前

最近の投稿に他の人を傷つけるおそれのあるコメントが含まれると判定されました。不適切なコメントが繰り返し投稿されると、今後、コメントの投稿ができなくなる可能性があります。

紙袋はどうかと述べただけなのに。
言論統制、封殺。此処は日本か?

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kz***** | 5時間前

とにかく政府として
今後 この二人に対する対応はどうするのかきっちり発表してほしい
だらだらといつまで税金を使うのか、一般人になって全く経済援助しないのか、警護はどのようにするのか等々発表するべき。

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zik***** | 4時間前

結局のところ、皇室は一般庶民の税金は昔でいう年貢という認識なのでしょう。
皇室とその関係者全て信用できなくなりました。
平和と言われていた日本で、大きな暴動が起きなければ良いですが…

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美月 | 8時間前

秋篠宮がしっかりKKの身辺調査をやらせて結婚反対しておけば、ここまで国民の反感を買うことはなかったのに。
「家の敷居はまたがせない」?皇族としてふさわしくない貴方に、そんな偉そうなことKKも言われたくないでしょうに。

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5つの質問の中にカヨが傷病手当詐取疑惑を持たれてる軽井沢に関する事でも書いてあったのか?
●kwskは
https://egg.5ch.net/emperor/subback.html

631名無しさん@恐縮です2021/10/25(月) 18:23:22.88ID:rYSKwSBY0
>>1
神奈川県警本部長様、皇族だからと忖度しないで捜査してくださいね♪

34名無しさま2021/10/25(月) 13:04:44.61ID:QBwEi4xd>>36
M子様、傷病手当詐取グループの隠蔽工作の陣頭指揮
って何のこと ?

36名無しさま2021/10/25(月) 13:07:08.38ID:F4Xt3aNw
>>34
軽井沢グループがM子様に指示を仰いでたんだと
篠原先生の動画でやってた

この動画は神奈川県警も当然見てるので、念頭に置いて捜査される

62名無しさま2021/10/25(月) 14:12:46.14ID:QJgu1i2J
違法と知りながらKヨを雇った店主
店主はマスコミから取材がある度に馬に報告相談
つまり馬は法令違法を知りつつバレないよう隠蔽工作していた
犯罪に加担!

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ftd***** | 18時間前

眞子が投じた一石には価値ありです。
何だかんだと表面化する醜聞は別にしてね。
やはり皇族を一般民間人化するべきでしょう。
一般民間人化すれば、一時金拒否云々以前に税流出懸念も存在しなくなる。
それを検討する機会を世論に与えたと言える。
これから先、未来永劫に大平洋戦争戦後処理の特殊存在を残す意義などない。
特殊存在としての歴史的使命は既に終えており、彼らを歴史から解放すべきともいえる。
過去の歴史的人物の子孫も一民間人として生きているのだから。
完全民間人化に際しては、戦後国有化された天皇家の資産の一部を私有財産に戻す議論も必要だと思う。
無論、憲法改正も必要です。
国は関心を示そうとはしないと思うけど(議員自身に当面のメリットがない)。。。

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sou***** | 21時間前

例えば結婚指輪の相場は数十万円。アメリカの事情も同じか高いくらい。もちろん別に結婚指輪がなくても結婚はできますし、実際に指輪なく結婚している人もいるでしょう。でも日本だと給料の何か月分という表現などもあって、あの人物は、まだ1ヵ月目すらまともに働いていない。ビザの関係で、すぐ一緒に生活もできない。でもとにかく入籍。会見の回答も疎か。元々は多くの人から理解されることが課題で、代理人弁護士はあの家族の件以外に他の業務をしている気配がないように見え、数年間分のその報酬をあの家族が持っていないからこそ、留学での多額な生活費を元職場から借金もしたはず。結局、皇族を迎えたがる家が儀式のため身内の協力すらも得られない、披露宴や指輪を買うお金もない、かつて生活費を求めて助けてくれた相手と問題まで発生しても解決できない。でも最後は精神的な問題を理由に強行。これが日本の皇族にまつわる話だと未だ信じられません。



ここ数日、何の記事もアップしていない間に収集しておいたヤフコメ少々。
いくら私でも、こんなことばかりやっていられないんだからねっ!

皇室ジャーナリスト・近重幸哉氏、眞子さん夫妻の会見に「結婚会見としては異例」

皇室ジャーナリスト・近重幸哉氏、眞子さん夫妻の会見に「結婚会見としては異例」
10/26(火) 15:18配信
スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd6833aa4e3b6095f98d7b6de41c13725660420f

 26日放送のフジテレビ系「バイキングMORE」(月~金曜・午前11時55分)では、秋篠宮家を離れ、小室圭さんと結婚した眞子さん夫妻の結婚会見を中継した。

 2人の会見の模様を放送した後、MCの坂上忍から「思ったより踏み込んだことをお話しになった感じですが?」と聞かれた皇室ジャーナリスト・近重幸哉氏は「結婚会見としては異例ですよね」とコメントした。

 「自分たちがどのように今後、生活していってというのを(話すなど)そういうものではなくて、これまで自分たちの考えが正しくて、愛し合っていて、これから幸せになりたいと。(母親の金銭トラブルの)相手の方には感謝をしているけれども、そこに対応するとおっしゃってましたけど、小室さんがすごくクールな感じがあって、小室さんがすごくうれしそうな顔をして話されているという印象が残りました」と続けた。

 その上で「ご家族とか、そうした方たちへの感謝の気持ちとか思いとかはなくて、本当に自分たちを守ってくれた、支援してくれた方たちに対する感謝の気持ちが何度も出て来たところに、すごく2人が孤立されている。孤立感をすごく感じましたし、もっと広く国民に祝福してもらえるような冒頭の言葉でも良かったんじゃないかなという印象が残りました」と率直に言い、「すごく冷たい、自分たちの意見だけを述べて退席するという印象がすごく残りましたんで、予定通り、いくつかの柔らかい質問でも良かったので、お受けになってほしかったという思いが残りました」と話した。

 「誤った報道が多い」とした2人の発言についても近重氏は「これまで週刊誌などが報じたことがすべて誤っているのであれば、どこが誤っているのかを言っていただきたいですね」とコメント。

 その上で「(小室さんがフォーダム大に)入学された際、ものすごいいい条件を獲得されている。履歴書の問題とか週刊誌が報じていることが本当に間違っていることなのか、きちっと証明してもらいたかったなという気がしますね。こういう反論をされるのであれば」と続けていた。

【ノーカット】小室眞子さん圭さん記者会見「結婚は必要な選択」 小室圭

【ノーカット】小室眞子さん圭さん会見「結婚は必要な選択」
10/26(火) 14:56配信
TBS系(JNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd5e86af31269c13a9530098064d2da4c9a89fe7
英訳はこちら
https://hibikan.at.webry.info/202110/article_58.html
記者会見の動画
https://www.youtube.com/watch?v=jGTQYSjQt-A

 26日午前中に婚姻届が受理され、眞子さまは「小室眞子さん」となりました。午後には、夫の小室圭さんと2人で記者会見に臨みました。以下、コメント全文です。

みなさまへ

現在、新型コロナウイルス感染症の影響が続き、大変な思いをされている多くの方々にお見舞いを申し上げます。そして、困難の中にある人を助け、私たちの生活を支えてくださっている方々に、深く感謝申し上げます。
本日、みなさまにお伝えしたいことがあるため、このような場を設けました。私が皇族として過ごしてきたなかで抱いてきた感謝の気持ち、私たちの結婚を心配し、応援してくださった方々への感謝、これまでの出来事のなかで私たちが感じてきたことや結婚への思いなどについて、お話ししたいと思います。

今の思い

これまで、お優しいお導きのもと、皇族としての仕事を、自分なりにできる限り大切に果たそうと努めてまいりました。
この30年間、たくさんの方々に助けられ、見守られ、支えられてきました。心をこめて私と一緒に仕事をしてくださった方々に、心から感謝申し上げます。訪問した先々では、たくさんの方々が優しい言葉と笑顔で迎えてくださいました。直接お目にかかる機会のあった方も、お目にかかることのなかった方も、私にあたたかい気持ちを向けてくださった全ての方々に、心から感謝申し上げます。数々の出会いが私にとってどれほど大切であったか、到底言い表すことが出来そうにありません。これは、今後も決して変わらない思いです。
私と圭さんの結婚について、様々な考え方があることは承知しております。ご迷惑をおかけすることになってしまった方々には、たいへん申し訳なく思っております。また、私のことを思い静かに心配してくださった方々や事実に基づかない情報に惑わされず、私と圭さんを変わらずに応援してくださった方々に、感謝しております。
私にとって圭さんはかけがえのない存在です。そして、私たちにとって結婚は、自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択でした。(小室眞子)

私は眞子さんを愛しております。一度きりの人生を、愛する人と共に過ごしたいと思っています。これまで幸せな時もそうでない時も、様々な気持ちを二人で分かち合い、励まし合ってきました。
この度の結婚に関してご迷惑をおかけしてしまった方々には、大変申し訳なく思っております。
色々なことがありましたが、眞子さんと一緒に人生を歩みたいという思いを持ち続けられたのは、眞子さんと、これまで周りで私たちを支えてくださった方々のおかげです。心から感謝申し上げます。(小室圭)

これまでの出来事に対する思い

本日まで、私が公に発言する機会は限られてきました。そのために生まれてしまった誤解もあったと思います。一部の方はご存知のように、婚約に関する報道が出て以降、圭さんが独断で動いたことはありませんでした。例えば、圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただきました。圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました。留学に際して私は一切の援助をできませんでしたが、圭さんが厳しい状況のなか努力してくれたことを有り難く思っています。
圭さんのすることが、独断で行われていると批判され、私の気持ちを考えていないといった一方的な憶測が流れる度に、誤った情報がなぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、謂れのない物語となって広がっていくことに恐怖心を覚えるとともに、辛く、悲しい思いをいたしました。厳しい状況の中でも、圭さんを信じ続けてくださった方々に、感謝しております。(小室眞子)

私の母と元婚約者の方との金銭トラブルと言われている事柄について、詳しい経緯は本年4月に公表したとおりです。元婚約者の方には、公表した文書でも書いたように、これまでも折に触れて私と私の母からお礼を申し上げており、今も感謝しております。
本年4月に解決金をお渡しすることによる解決をご提案したところ、母と会うことが重要であるというお返事をいただきました。しかし、母は精神的な不調を抱えており、元婚約者の方と会うことにはドクターストップがかかっています。そのため、私が母に代わって対応したいと思い、母の代理人弁護士を通じてそのことをお伝えしました。元婚約者の方からは、元婚約者の方の窓口となっている週刊誌の記者の方を通じて、前向きなお返事をいただいています。解決に向けて、私が出来る限り対応したいと思います。解決金を受け取っていただきたいという気持ちは変わっていません。
この数年間、誤った情報があたかも事実であるかのように扱われ、誹謗中傷が続いたことにより、眞子さんが心身に不調をきたしたことを、とても悲しく思います。私の母も心身に不調をきたし、仕事を辞めざるを得ない事態にまで追い込まれましたし、身の危険を感じながら過ごしています。
このような苦しい状況にあった私たちを助けてくださった多くの方々に、大変感謝しております。(小室圭)

これから

私は眞子さんと、あたたかい家庭を築いていきたいと思います。同時に、これからも出来る限りのことをして、眞子さんをお支えしていきたいと思います。幸せな時もそうでない時も寄り添い合える、かけがえのない存在であり続けたいと考えております。(小室圭)

私たちは二人で新しい生活を始めることになります。これから生きていくなかで、また違った形での困難があると思います。しかし、これまでもそうであったように、二人で力を合わせて共に歩いていきたいと思っています。これまで私たちが自分たちの心に忠実に進んでこられたのは、お互いの存在と、励まし応援してくださる方々の存在があったからです。今、心を守りながら生きることに困難を感じ傷ついている方が、たくさんいらっしゃると思います。周囲の人のあたたかい助けや支えによって、より多くの人が、心を大切に守りながら生きていける社会となることを、心から願っております。(小室眞子)

令和3年10月26日 小室眞子 小室圭(26日14:15)



いくつか新たな自白がなされた。

(1)「私が公に発言する機会は限られてきました」。
何をおっしゃる、うさぎさん。4月の小室文書発表直後、頼まれもしないのに「過去にいろいろあったことをご理解ください」としゃしゃり出てきたのは、あなたです。

(2)「圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただきました」。
何をどこまで指示したのか不明だが、「私の経歴に傷が付かないよう、丸く収めて下さい」程度の指示なのか、それ以上の具体的な指図なのか。マコが深く関与して作成した4月の小室文書では、私たちの子供の経歴に傷が付くから、小室母に何らかの手落ちがあったことを認めるわけにはいかない、瑕疵はないのだから当然にして支払うカネはないという趣旨の、きっぱりとした表現だった。

民間人同士の話し合いや、そもそも政治が決めるべき事柄について、皇族が議論の結果を指示したら憲法違反なのだ。常に一歩引き、話し合いの終了を黙って待ち、決まったことを「ああそうですか」と受け入れるのが皇族の役割。「民事介入は止めろ」の意味を、この人は理解していないのかもしれない。理解していないから反省しないし、謝罪撤回もしないということか。父の秋篠宮は、政治学科だったとはいえ、一応法学部卒ではないか。

(3)「圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました」。
なんと爆弾投下。一文無しのケイが、一体誰のお金で留学を計画していたというのか。

これまでの説明では、ケイは勝手に出て行った、秋篠宮は何も知らされていない、ケイはハワイ大学を希望していたが、紀子がフォーダム大学に変更させたという筋書きだった。

本日の眞子の説明が事実だとすると、

(恐らく秋篠宮が)ケイに国費留学を勧めた。
ケイは留学準備に入った。
小室母の借金問題が世間に知れた。
マコが海外生活を思い立ち、「海外拠点を作って」とケイに指示した(早っ)。
秋篠宮家+ケイで会議開催。ケイはハワイ大を希望。紀子がフォーダム大に変更させた。
ケイが突如、日本を飛び出し、フォーダム大へ留学。国民はびっくり。
秋篠宮は「何も聞かされていない」とホラを吹いた。
2019年、ケイはフォーダム大LLM終了。学位取得。
2021年5月、フォーダム大が卒業式を執り行った。某弁護士が、ケイは追試を受けたと爆弾発言。
2021年9月、ケイがLowenstein Law Officeに採用。
 ケイがフォーダム大JDコース卒業できたか確認が取れない。←今ここ
 弁護士試験の受験資格を有していない疑惑が浮上。←今ここ

(4)記者団が質問したいくつかの疑惑については、「そのようなことはありません」と主張するだけで、一文無しのケイが過去4年のうちに様々なことを実現できたことの金銭的理由、手続き的理由について、何ら疑惑を晴らす努力はしなかった。

(5)マコガ終始強気でいられるのは、終身の生活保障があるから。
臣籍降下、皇籍離脱というのは「表面的な手続き」に過ぎない。実際には平民になったあとも終身で、経済的な保証と安全面の保証が提供される。それがわかっているから、マコは自分がこれまで取ってきた選択に揺るぎない自信を持っている。

年次予算書に記載されていない活動であっても、内親王の彼氏(皆さん思い出して下さい。「正式な婚約の一歩手前の人」ですよ)の箔付けのためなら、いくらでも税金を投入する。赤坂御所近くの広尾にある高級マンションに月80万円の物件をポン!と賃貸できてしまう。それに追加して、NYの高額物件+民間警備会社の高額費用+ケイ勤務先の利益分で少なくとも毎年合計数億円単位のお金を、政府から裏金を流して簡単に調達してしまう。これら全ての過程で、当事者であるマコケイは何の努力もしていないのである。

こんなふざけた話はない。平民になったら平民として扱うよう、これを機に、腐敗した身分制度は撤廃すべきだろう。

(6)マコの目つきと口調がキツかった事がネット上で話題になっており、私も同じ感想を持った。

キツい性格は「地」なのかもしれないが、ふと思ったことは、気持ちが落ち込んでいるとき、精神科医は興奮剤を処方する。飲む薬が興奮剤だから、気が強くなり、声が大きめになり、目や表情も攻撃的になる。

つまり、クスリの影響があるかもと思った。

昨晩、二人は本日の記者会見における口頭質疑のドタキャンを発表したが、その理由として語られた「誤った情報に基づく質問に会場で口頭でお答えすることを想像すると、恐怖心が再燃し心の傷が更に広がりそうで、口頭で質問にお答えすることは不可能であると思いました」の部分は、リハーサル中にマコが興奮状態(発狂)に陥り、とてもではないが公開できないと宮内庁が判断して止めさせたのではないか、などと妄想してみた。

佳子さまの感想全文 眞子さん結婚 小室圭

佳子さまの感想全文 眞子さん結婚
10/26(火) 15:36配信
時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ac1bdf671e770e0496aa006da60f80ddfb62621

 姉は、これまでもこれからも、自分にとってとても大切な存在です。

 一緒に楽しい時間を過ごせましたし、姉がいてくれたおかげで救われた気持ちになったことが多くありました。心から感謝しています。また、小室圭さんが姉のことを大切に思ってくださっていることをありがたく感じています。

 結婚に関して、誤った情報が事実であるかのように取り上げられたこと、多くの誹謗中傷があったことを、私もとても悲しく感じていました。そのような中でも、姉と小室圭さんがお互いに支え合う姿を近くで見てまいりました。本日、2人が結婚できたことを嬉しく思っております。

 今後は、姉と小室圭さん、小室圭さんのご家族が、穏やかな日々を過ごせるようになることを心から願っています。

                 秋篠宮佳子
※表記は原文のままです。 

秋篠宮ご夫妻「皇室として類例みない結婚」 眞子さん結婚にコメント 小室圭

秋篠宮ご夫妻「皇室として類例みない結婚」 眞子さん結婚にコメント
10/26(火) 14:59配信
朝日新聞デジタル
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fcb4488d505defdc105cb1424aa36df4cc7d71f

 秋篠宮家の長女眞子さん(30)と小室圭さん(30)の結婚を受け、秋篠宮家の文仁さま、紀子さまが出した「ご感想」の全文は次の通り(原文のまま)。

     ◇

 本日、私たちの長女眞子は結婚いたしました。

 最初に結婚をすることについて公表して以降、私たちにとって予期していなかった出来事が起こりました。このことについて、私たちの周りからも種々の示唆をいただくとともに、心配する声や反対する声が寄せられました。また、皇室への影響も少なからずありました。ご迷惑をおかけした方々に誠に申し訳ない気持ちでおります。

 本日、婚姻届を提出し受理されました。本人同士が結婚を考え始めたときから本日まで、さまざまな困難なことがあったにもかかわらず、二人の考えが揺らぐことは一度もありませんでした。昨年、私(文仁)が二人の結婚を認めると会見でお話をしたことも、二人の考えが常に一貫していたことによります。これからも、今までの気持を大切にして、二人で自分たちなりの形で、幸せな家庭を築いていってくれることを願っております。

 今回、皇室としては類例を見ない結婚となりました。しかし、そのような中にあっても静かに見守って下さった方々、そして直接的・間接的に応援をして下さった方々に深く感謝申し上げます。

【全文】小室眞子さんと圭さん、質問に文書で回答 異例の経緯に言及

【全文】小室眞子さんと圭さん、質問に文書で回答 異例の経緯に言及
10/26(火) 14:44配信
朝日新聞デジタル
https://news.yahoo.co.jp/articles/2503c685c03f82bd790378c613f07ac37c5b11a4

 26日に開かれた秋篠宮家の長女眞子さん(30)と小室圭さん(30)の記者会見で、宮内記者会と日本雑誌協会などの質問に対し、お二人が文書で回答した。当初は質疑応答を行う予定だったが、宮内庁によると、眞子さんは誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねないものが質問のなかにあることに衝撃を受け、強い不安を払拭(ふっしょく)できなかったため口頭での対応は取りやめた。回答全文は次のとおり(質問は要旨、回答は原文のまま)。

 ――【宮内記者会】結婚に際し、一連の儀式は行われず皇室を離れる際の一時金も受け取らない異例の形となりました。心境を聞かせてください。結婚にあたり両親や妹弟、天皇、皇后両陛下、上皇ご夫妻からどのような言葉があり、どのように受け止めていらっしゃいますか。

 今の心境としては、結婚できたことに安堵(あんど)しております。これまで心の支えとしてきたのは、お互いの存在と、私たちを変わらずに励まし応援してきてくださった方々の存在です。結婚にあたっていただいたお言葉と、私がお言葉をどのように受け止めているのかということについては、私の心の中に大事に留めておきたいと思います。(小室眞子)

 眞子さんとは3年間も会っていませんでしたので、帰国して眞子さんに会えた時、とても嬉(うれ)しかったです。そして、本日結婚できたことを幸せに思っています。長い間離れて過ごしてきましたが、眞子さんが同じ気持ちを持ち続けてくださったことに感謝しています。私が心の支えとしてきたことは、眞子さんと日々連絡を取り合う中で、色々な気持ちを共有できたことです。(小室圭)

 ――【宮内記者会】眞子さんは30年過ごした皇室を離れ、民間人となったことへの気持ちを聞かせてください。小室さんは、どのような環境でどのような家庭を築くことを希望していますか。お二人は今後、皇室とどう関わっていきますか。

 本日の午前中に皇室を離れてから間がありません。民間人となったことへの気持ちは、おそらく早くても今日という日を終えて明日という日を迎えてから、感じられてくるものではないかと思います。数時間でどのような気持ちかということについてお答えするのは、なかなか難しいです。私にとって皇族の立場は、たくさんの人から助けられ、見守られ、支えられ、あたたかい気持ちをいただくことで成り立っているものでした。皇族として過ごした時間は、数々の出会いで彩られています。ひとつひとつの思い出が宝物で、特定の思い出を選ぶことは出来そうにありません。私の今後については、私的なことですのでお答えを控えたいと思いますが、心穏やかに過ごすことの出来る環境で、あたたかい家庭を築いていくことが出来ればと思います。ただ、これについては、相談して決めたということではありません。これからは、穏やかな気持ちで生活できることを期待しております。新しい環境に入るのですから不安は様々あります。一番大きな不安を挙げるのであれば、私や私の家族、圭さんや圭さんのご家族に対する誹謗(ひぼう)中傷がこれからも続くのではないかということです。私と圭さんが元皇族とその夫として皇室とどう関わっていくつもりかというご質問についてですが、私がお伝えできるのは、一人の人として、皇室の方々のお幸せをお祈りしたいと思っているということです。(小室眞子)

 これから眞子さんと一緒に暮らしていくなかで、その日その日を大切にして、あたたかい家庭を作りたいと思います。そして、眞子さんが居心地が良いと思えるような環境を作れるよう、引き続き精進したいと思います。お付き合いを始めた当初からずっとそう思ってきました。最後のご質問ですが、私も眞子さんと同じ気持ちです。(小室圭)

 ――【宮内記者会】小室家をめぐる「金銭トラブル」について、秋篠宮さまは小室さんに「相応の対応」と「見える形での対応」を求められました。お二人の結婚に否定的な報道やインターネット上の書き込みがありますが、お考えを聞かせてください。

 父の求めをどのように受け止めたかは、その後の私たちの対応に反映されています。私たちは精一杯対応してまいりましたが、どの程度応えることが出来たかについては、対応をごらんになった方が判断されることかと思います。否定的な報道やインターネット上の書き込みについてですが、誤った情報が、なぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、謂(いわ)れのない物語となって広がっていくことには、強い恐怖心を覚えました。複雑性PTSD(複雑性心的外傷後ストレス障害)については、結婚との関係で公表することを決めました。現在の体調は決して良くありませんが、周りの方々の助けにより何とか今日まで過ごしてこられました。圭さんも、私の体調を心配し、支えてくれています。(小室眞子)

 これまで、精一杯対応をしてまいりましたが、どの程度応えることができたかについては、私が判断できることではないと思います。私たちの結婚に否定的な考えがあることは承知していますが、これからは二人で始める生活を大切にしたいと思います。眞子さんの体調が早く良くなるよう、自分ができる限りのことをして、支えていきたいと思います。(小室圭)

 ――【日本雑誌協会】ご結婚について(1)小室さんの母親の金銭トラブルが解決されていないこと(2)小室さんの経歴に“皇室利用”と受けとめられかねないことがあると考えます。(秋篠宮さまが求めた)「多くの人の納得と祝福」についてお二人は現在の状況にどのようなお気持ちを抱いていますか。また、小室さんは「眞子さまの婚約者」という立場をいかして特別な待遇を受けたのではないかと疑念の声が上がっていることについてどうお考えですか。

 この質問は、誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねない質問であると思います。このような質問に会場で口頭でお答えすることを想像すると、恐怖心が再燃し心の傷が更に広がりそうで、口頭で質問にお答えすることは不可能であると思いました。誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねない質問をいただいたことは、誠に残念に思います。(1)に関連する質問についてお答えします。既にお話しした通り、圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めてもらいました。具体的な助言については数多くありましたが、それらをこの場で羅列するわけにはまいりませんので、お答えすることは控えます。「納得と祝福」については、それぞれの方のお気持ちがあると思います。ただ、私たちは、厳しい状況の中でも変わらずに私たちを応援してくださり、今日という日を祝福してくださっている方々に、感謝しております。そして、根拠のない多くの厳しい批判にさらされてきた圭さんが、私と結婚するという意思を持ち続けてくれたことに感謝しています。私との結婚を諦めれば、圭さんはこれだけの根拠のない批判に数年間にわたってさらされ続けることはなかったはずです。(2)に関連する質問についてお答えします。圭さんが「フィアンセ」としてフォーダム大学に入学しようとしたという事実はありません。(小室眞子)

 (1)に関連する質問については、「これまでの出来事に対する思い」でお話ししたことと回答が重なる部分があります。私の母と元婚約者の方との金銭トラブルと言われている事柄について、詳しい経緯は本年4月に公表したとおりです。元婚約者の方には、公表した文書でも書いたように、これまでも折に触れて私と私の母からお礼を申し上げており、今も感謝しております。母と元婚約者の方との話し合いは、元婚約者の方が指定なさった週刊誌の記者の方を窓口として行われてきました。この記者の方に対応したのは、私の母の代理人弁護士です。本年4月に解決金をお渡しすることによる解決をご提案したところ、母と会うことが重要であるというお返事をいただきました。しかし、母は精神的な不調を抱えており、元婚約者の方と会うことにはドクターストップがかかっています。そのため、私が母に代わって対応したいと思い、母の代理人弁護士を通じてそのことをお伝えしました。元婚約者の方からは、元婚約者の方の窓口となっている週刊誌の記者の方を通じて、前向きなお返事をいただいています。解決に向けて、私が出来る限り対応したいと思います。解決金を受け取っていただきたいという気持ちは変わっていません。遺族年金の不正受給については、そのような事実はありません。(2)に関連する質問にお答えします。私が皇室利用をしたという事実はありません。「婚約者としての特別な待遇」もありません。フォーダム大学のAdmission policy(大学の入学者受け入れ方針)には、入学資格は法学部卒業生だけでなく、それと同等の法学教育を受けたことと規定されています。私の場合は、フォーダム大学ロースクールが、ロースクール入学以前に修了したlaw studiesを認めたため、申請が受け付けられました。学費全額免除の奨学金については、私が提出した成績を含む総合的な評価に基づいて決まりました。入学選考において、私が「プリンセス・マコのフィアンセ」であるとお伝えしたことはありません。日本のメディアから大学に問合せが来る可能性があり、ご迷惑をおかけするかもしれないという状況については、入学決定後に説明をいたしました。大学のHPでの記載については、状況を総合的に踏まえたうえで、大学が判断したことでした。(小室圭)

 ――【在日外国報道協会】眞子さんは、(英王室の公務から離れて米国に暮らす)メーガン妃と比較されスキャンダルになったことをどのように思われるでしょうか。

 この質問は、英語版と日本語版でいただきました。英語の質問で使われているscandalには不祥事という意味もありますが、私たちの回答では、scandalは物議という意味であるという前提でお答えします。今回のできごとが物議となったのは、誤った情報がなぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、謂れのない物語となって広がったからだと考えます。このことには、恐怖心を覚えるとともに、辛(つら)く、悲しい思いをいたしました。比較されていることについては、思うことは特にありません。先ほどいただいたご質問への回答と同様に、今後の私的なことについては、お答えを控えたいと思いますが、現在のところ、インタビューに応じることは考えていません。新しい環境で心穏やかに生活を送りたいと考えています。(小室眞子)

令和3年10月26日小室眞子 小室圭



主たる疑問には全然答えないゼロ回答。診断書が発行されていない仮病のくせに、精神病を自分に都合よく利用している。

また変なことを言っている。

「私の母の代理人弁護士です」という部分についてだが、

上芝弁護士は登場した当初、「私は圭君の弁護士であって、お母様の弁護士ではありません」と言って、小室母に対する記者からの質問をばっさり切り捨てたことがある。

二人分の弁護活動を引き受けるのであれば、支払う報酬額は2倍になるので、そのお金を一文無しのケイがどこから調達したのかが問題になる。疑惑は深まった。