眞子様のご結婚批判をヘイトスピーチ扱いする日本の表現の自由 佳子が立憲民主の公約に賛同を表明 ジェンダー

眞子様のご結婚批判をヘイトスピーチ扱いする日本の表現の自由
10/12(火) 11:46配信
JBpress
岩田 太郎
https://news.yahoo.co.jp/articles/697c3e79d08adfbf15fdfda119708a304802207b

 宮内庁から正式発表された秋篠宮皇嗣殿下の長女の眞子内親王(29)と、婚約内定者である小室圭氏(30)との「ご結婚」が10月26日に迫る中、テレビや新聞では、従来、目立たない扱いであった天皇や皇族のご公務のニュースが前面に押し出され、その数も増えている。

 そうした中、秋篠宮家の次女である佳子内親王(26)と、高円宮家の長女の承子女王(35)が相次いで述べられたお言葉と背景が注目されている。

 まず、承子殿下は10月9日に行われた国際会議「法遵守の文化のためのグローバルユースフォーラム」において、若い世代の未来を創造する力に期待を寄せるという旨の英語のスピーチをされた。この会議のテーマである「法遵守の文化」については上川陽子前法務大臣が退任直前の9月27日に、「国民が、法やその執行が公正・公平であると信頼し、それゆえこれらを尊重する文化を意味する」と説明している。

 日本国憲法第7条に基づいて法律を公布する天皇のご一族が、詐欺罪容疑で10月6日に刑事告発された圭氏の母親、佳代氏の家族と親戚になることの是非が議論される中、以前から予定されていたイベントであるとはいえ、承子殿下のご公務は象徴的な意味を帯びていたと言えよう。

 ジャーナリストの篠原常一郎氏の緻密な調査により、しっかりとした物証で固められた佳代氏への告訴が不受理あるいは捜査後不起訴となり、それを世論が秋篠宮家に対する忖度の結果であると見なせば、「国民が、法やその執行が公正・公平であると信頼し、それゆえこれらを尊重する」ことは不可能になると思われる。

 それはとりも直さず、日本国憲法への国民の信頼崩壊と法の支配の衰退へとつながろう。また、憲法第1条に定められた主権在民や「日本国民の統合の象徴である天皇」の大前提も崩壊し、天下の乱れにつながろう。現行憲法下の日本国にとって今ほど、「法遵守の文化」が大切になったことはない。

■ 政治的発言で一線を越えられた佳子さま

 一方、佳子内親王は10月10日、日本でのガールスカウト運動100周年を記念する行事「国際ガールズメッセ」に動画メッセージを寄せられた。その中で内親王は、超富裕層の特権階級クラブである世界経済フォーラム(WEF)が3月に発表した「ジェンダーギャップ指数」で、日本が156カ国中120位だったことに言及され、「とても残念」と述べられた

 この指数は、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗前会長が2月に行ったジェンダー関連の発言が問題化し、政府や企業など日本のあらゆる組織における意思決定の場で女性の割合を強制的に約半数近くまで引き上げるクオータ制導入の論議へとつながった際に、推進派の根拠の一つとして使われた政治的な数字だ。

 特に、この指数には「低賃金で働く女性労働者の正規安定雇用と賃上げ」や「社会全体の経済格差の縮小」が要素に含まれず、エリート層の利益に奉仕する装置としての「ジェンダー平等」の本質が表れている。そのため、収奪的で持続性のない経済秩序に対する不満に対し、誰も逆らえない「性差別撤廃」の錦の御旗で論点をそらす、特権層の「政治的な隠れ蓑」だと見ることもできるのだ。

 【参考記事】
ジェンダー平等を唱える論客が皆エリートである件
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/64742

 佳子内親王が政治的イシューにご関心とご意見をお持ちになるのは自由だが、枝野幸男代表率いる立憲民主党が衆議院選挙の目玉公約としてのジェンダー政策を掲げるなど、極めて政治的要素の強い問題に対し、選挙直前に是非の見解を表明されたことは、皇族が越えてはならぬ一線を越えられたと言わねばならない。

 皇室を含む国家権力を憲法で縛る立憲主義と、国民がその代表を通して国家を運営する民主主義に対する重大な挑戦であり、佳子内親王のご発言に対する立憲民主党や自由民主党などの見解と対応が、衆院選の一つの焦点となろう。内親王がジェンダーを巡るご発言で、ついに誰憚ることなく、ご自身が憲法の上の存在であると示されたからだ。

 天皇や皇族が政治的、あるいは経済的な論争に意見を表明すれば、(1)皇室に支持されたと見られる国民の一部勢力を利することで特別な利害関係(憲法第8条および第88条)が生じるばかりか、(2)国民統合の象徴としての天皇(第1条)の機能を破壊し、(3)国政における議論に介入することで天皇と皇族の権威と権力が高まり、(4)彼らが国政に関する機能を持たない(第4条)と定める国民主権(第1条)の干犯行為になる。また、(5)法律を公布する天皇(第7条)の一族が特定の政治的見解を明らかにすることで、国民の法律解釈に影響を与えてしまう。

 だからこそ、昭和50年(1975年)11月に吉國一郎内閣法制局長官(当時)が、「(天皇や皇族は)重大な政治的な論争のポイントになっているような事項について、それが是であるか非であるかということを明らかにするような行為をされるべきではない」と答弁しているのである。

■ 「小室バッシング批判」に隠された攻撃的な二元論

 加えて、佳子内親王はお言葉の中で、「ジェンダー平等が達成され、誰もがより幅広い人生の選択肢を持てるようになることを、自らの可能性を最大限生かす道を選べるようになることを、そしてそれが当たり前の社会になることを切に願います」と言明された。このご発言は、姉君の眞子内親王のご結婚に強固に反対する一部の国民への当てつけではないかと、ヤフコメを騒がせている。

 ご成人の際に、「(私の)短所は、父(秋篠宮殿下)と同じように導火線が短いところ」と仰せられていた佳子内親王が国民に対して、「姉や自分を含む女性皇族の自己実現を阻もうとしている」と憤りをお持ちになることは自由だ。

 しかし、たとえ間接的でも、公にその怒りを伝えたと解釈され得る行為は、高所から国民に「詮索するな」「黙っておれ」と申されたことに等しく、佳代氏への告訴の受理・起訴をめぐり政治化している権力の非対称性(皇室特権による見逃し・揉み消し・言論封鎖)、すなわち「法遵守の文化」問題にご介入なさったことにならないか

 事実、眞子内親王の「結婚」論争において、ジェンダー論は擁護派の「言い値で主張を認めさせる」「検証と反論を封殺する」という表裏一体の戦術における中核を成している

 例えば、作家の赤坂真理氏は、国民の「小室氏バッシング」に関し、「『母親があばずれである』『男をだまして益を得てきた女である』という雰囲気をつくり、煽り、『だから息子もろくでもない』と決めつける」ものだとして、「広義のヘイトスピーチと言ってもいいかもしれない」として、ジェンダー化された佳代氏批判こそが問題であると示唆する。

 ただ、赤坂氏の論理の危険なところは、女性を批判することそのものが悪であるとして、佳代氏の公金横領の疑いや犯罪事実の有無に対する検証をヘイトと定義し、やめさせようとする方向へと誘導しかねないことだ。「結婚を祝福しない者はヘイトスピーチを行っている」との攻撃的な二元論で、事実究明に二の足を踏ませようとしていると指摘されても効果的に反論できまい。

 また、同じく作家の下重暁子氏は、「日本でも家制度は崩れかけているし、今後は夫婦別姓が制度化され同性婚も当たり前になるはずです。そんな時代に、旧態依然の家制度を皇室に、しかもこれから民間に出ていく方に強いるのは、愚かなこと」と主張している。これは、自由や基本的人権の概念を持ち出すことで、その結婚の裏にある皇室権力による国民主権の奪取から国民の目を逸らせようとするものだと思われる。

 このように、「わきまえない女」を標榜するジェンダー論者たちが、眞子内親王の結婚に関しては、「わきまえない国民」を悪者化し、その言論を封殺しようとする動きが見られる。

 ここで興味深いのは、家制度を否定する下重氏が「皇室が国民の象徴であるならば、我々と同じように家族の問題を乗り越えて結ばれようとしているお二人を祝福するのは、至極当たり前の話」だとして、祝福を強制していることだ。

 皇室の慶事を祝福しない者は非国民であると言っているに等しく、トップダウンな「家父長的イエの論理」に類似している。下重氏の言説は、ボトムアップの国民主権による権力チェックを無効化しかねない。

■ 一億総祝福論がもたらす言論の危機

 ノルウェーのノーベル委員会のライスアンデシェン委員長は、国家権力と闘うジャーナリストに贈られた今年のノーベル平和賞について、「自由で、独立した、事実に基づくジャーナリズムは権力の乱用やうそ、プロパガンダから守る役割を果たす」と指摘。表現の自由は「民主主義の肝要な前提条件で、戦争と対立から守る」と述べた。

 だが、言論の自由が保障されているはずの我が国において、朝日新聞や読売新聞、NHKなど主要紙やネット局の皇室報道では結婚反対論などの異論・異見がほとんど見られない。秋篠宮殿下のお気に召さないような論調も皆無だ。社会の公器たる報道機関が宣伝機関へと堕落し、権力の乱用やうそから国民を守っていないのだ。事実を報じることで、国民の反対が高まり、破談となることを怖れているからではないか。

 ジャーナリストの篠原常一郎氏による小室佳代氏の告訴は、まさに秋篠宮家や宮内庁の憲法違反や権力の乱用に迫るものであり、「不正な行為を調べ、市民に情報を届け、指導者らの責任を問うジャーナリストなくしては、自由で公正な社会は実現しない」(国連のグテーレス事務総長)という理想の体現だ。

 朝日新聞や読売新聞やNHKがノーベル委員会や国連総長のコメントを報じながら、10月11日現在で佳代氏に対する告訴という秋篠宮家に不利な情報を流さないことは、日本の憲政と言論の自由の危機を物語っている

■ 「表現の自由」を説く護憲派弁護士が眞子様批判を「グロテスク」と言う矛盾

 さらには、「誹謗中傷」「複雑性PTSD」という、あいまいではっきり定義されない概念や原因を理由に、国民に残された数少ない言論の場であるヤフコメを廃止させる動きまである。こうした動きは、有川浩著のフィクションである『図書館戦争』に出てくる「メディア良化法」を彷彿(ほうふつ)とさせる。

 【参考記事】
◎ニュースサイトのコメント欄、不要6割 急増する攻撃的コメント ヤフーが注意喚起(FNNプライムオンライン)
https://news.yahoo.co.jp/articles/108ace573d898db7ec5a2b29296051990bacf977

 日本国憲法21条は、「結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する」と定めている。今回、リベラル派の若手弁護士のグループである「明日の自由を守る若手弁護士の会(略称あすわか)」が、内親王と小室氏の結婚を疑問視する国民の声を「グロテスクだ」と批判し、「人権意識の低さへの反省をすべき」との声明を発表した。

 一方、そのあすわかのウェブサイトには、「表現したいことを、表現したい方法で、表現したい時に、表現していい。これが、『表現の自由』です。およそ民主主義国家の憲法では必ず保障されている人権です」と書かれている護憲派を自称する者たちが、実際には皇室など国家権力に制限を加えること、腐敗や不正を追及する表現を守ることに敵対している証左ではないか。

 あすわかのサイトは、さらに次のように語る。

 「『知る権利』が保障されるためには、マスメディアが政治権力や社会的権力をしっかり監視して国民に正確な情報をどんどん発信できなければなりません。マスメディアの『報道の自由』は、国民の表現の自由と民主主義と強く強く結びついているものです。表現の自由が権力に侵害されると、民主主義や個人の尊厳がダイレクトにダメージを受けることになります。マスメディアが権力と仲良くなって政府にとって都合の悪い報道をしなかったり、ここ数年の日本の民主主義の「劣化」は、表現の自由の危機そのものなのです・・・」

 秋篠宮殿下の意を体した報道機関や弁護士団体が、秋篠宮家や小室家に関する検証や調査を阻み、自由な表現を封殺する様はまさに、中国や北朝鮮のようだ。そして、言論からチェックを受けない不逮捕特権を得た権力は必ず、腐敗する。

 宮内庁が、眞子内親王の結婚をこれほどまでに急がねばならず、言論統制を敷いてまで強行されなければならないということは、不正なカネの流れなど、よほど隠さねばならぬことがあり、それらが重大で根が深いと疑わざるを得ない。だが、力技で国民をねじ伏せようとするほど、「国民が、法やその執行が公正・公平であると信頼し、それゆえこれらを尊重する文化を意味する」法遵守の文化は危機にさらされる。国民の抗議は高まるばかりだろう。

 秋篠宮家の抱える矛盾や疑惑が、結婚強行劇により、とうとう隠すことも抑えることもできないレベルにまで達したということだ。こちらの穴を塞いでも、別の数か所からそれらは噴出し、そちらを埋めようとすれば、さらに別の矛盾が明らかになるような構図だ。それは、自業自得以外の何ものでもなく、「国民のせい」にはできないものである。

ダマスカスでジョギングをしていたイラン人将軍をモサドが誘拐→イスラエルで尋問→南アで釈放 アラド誘拐事件の重要容疑者 イスラエル

イラン人将軍とはIRGC革命防衛隊のことかと思うが、明記されていない。Ron Arad捜索の一貫として。
Report: Israel seized jogging Iran general in Damascus, freed him in S. Africa
Arabic media claims man nicknamed ‘Sabri’ was a senior Iranian official in Lebanon when Ron Arad was captured there, leading Jerusalem to hope he’d have info on airman’s fate
9 October 2021, 10:17 pm
https://www.timesofisrael.com/report-israel-seized-jogging-iran-general-in-damascus-freed-him-in-s-africa/



(1)ダマスカスのイラン大使館なんて、体制派の居住地区にあるのに、そのど真ん中でモサドの手下に誘拐されるという、シリア・イラン両政府の立場からしたら大失態。

カネを渡せばいくらでも主張を変える人は世の中に多いから、気を付けないとね(苦笑)。イランの原発周辺で事件が多発するのも同じ理由。

(2)ユダヤ人は、同胞の生死には過度に神経質になり、人質が生きていればいくら支払ってでも人質解放交渉をするし、死んだら死んだで遺品や遺体の一部でも回収しようと必死になる。これはよく知られている。

しかし、異民族の遺体や墓は平気で壊す人たちであることを、よく覚えておこう。どこまでも自分勝手な民族集団。日本人みたいに「相互に仲良く」なんて考え方は決してしないから、騙されないよう気を付けなさいよ。

「秋篠宮ご夫妻も我慢の限界」という帰国後の「小室圭さん」の態度とそれに引きずられる「眞子さま」 ←また公務員のたらい回し話法

「秋篠宮ご夫妻も我慢の限界」という帰国後の「小室圭さん」の態度とそれに引きずられる「眞子さま」
10/12(火) 6:01配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/68e7b7bdd7ba5903a2940a4ee6340084db21f3dd

 秋篠宮家の眞子さま(29)との結婚が発表された小室圭さん(30)。9月27日に米NYから一時帰国し、神奈川・横浜市内の実家で新型コロナウイルスの待機期間を過ごしていたが、それが明けた10月12日から26日に予定される会見などに向けて動き始めた。もっとも、この間、秋篠宮ご夫妻や宮内庁とやり取りをしてきた際の対応ぶりの評判は良いとはいえないようだ。

「宮内庁の人に聞くと、表現は難しいのですが、秋篠宮ご夫妻は小室さんの態度に我慢の限界という感じでいらっしゃるということでした」

 と、宮内庁担当記者。どういうことなのだろうか? 

「小室さんはNYにいる頃から定期的に秋篠宮さまに宛てて手紙をしたためるなど、眞子さまと結婚するにあたって、彼なりの誠意を示してきました。秋篠宮さまが求められてきた『国民が祝福する環境』は望めそうにはありませんが、そういった公的な部分はともかく、私的な部分では眞子さまの心変わりに期待されていたころよりは、秋篠宮さまも随分と軟化されてきたと言います」

 小室さんが帰国して以降は、結婚に関して具体的な詰めの作業が始まった。

「もちろん帰国後すぐに秋篠宮さまご夫妻に連絡を入れているのですが、最初からどうも噛み合わない感じで、それが続いているようです。国民からの反発が強く諸手を挙げて結婚を歓迎されるのは難しいのでしょうが、今後のことに関してご夫妻は強く憂慮されていると聞きました」
“お世話にならなくても大丈夫です”

我慢の限界だとされる

 この記者が続ける。

「例えば、会見での対応とか皇籍離脱してしばらく日本で過ごす間の振る舞い方とか、小室さんの母・佳代さんと元婚約者との間の金銭トラブルの解決方法とか、NYでの生活基盤や暮らし方、警備体制など、秋篠宮さまや宮内庁としては確認しておきたいことが山積みなのです。一方で、お二方はプランを温めた後、眞子さまから各所に説明をされるというスタイルを取っているようですが、それがなかなか要領を得ないということでした」

 別の記者にも聞いてみると、

宮内庁側は、“説明が足りない”というふうに感じているようです。そもそも結婚に関する儀式を行うことができないという前代未聞の形で眞子さまを送り出さざるを得ないことに、西村泰彦長官以下、忸怩たる思いでいます。それだけに、これ以上、何かトラブルに巻き込まれたり、新たな問題が露見するようなことがあったりしてはいけないという意識がとても強いのです」

頭を抱えているという事務方トップの西村宮内庁長官

 その芽は摘んでおきたいというのが宮内庁側のスタンスなのだが、小室さんはと言うと、

“お世話にならなくても大丈夫です”というような態度だということでした。トラブルとなりそうなものは潰しておきたい宮内庁は食い下がって、“どのあたりがどんなふうに大丈夫なのか?”と確認するわけですが、話がほとんど進まない眞子さまも小室さんに引きずられてしまっていらっしゃるようで、宮内庁は頭を抱えているということでした」

「国民の祝福」という秋篠宮さまからの“宿題”を振り切って結婚に突き進まれたお二方は、26日の会見で何を語られるのだろうか。

デイリー新潮取材班

2021年10月12日 掲載



そもそも、反社絡みを内親王に接触させないよう、割って入り邪魔するのが西村の役割なんだがな。登場する人物全員がグル。全部私が言った通り。

「いろいろ事情があってできませんでした」で通用するなら、警察はいらない。どうなんだ、西村が答えてみろ。秋篠宮も天皇も何もしない。黙認は承認だ。

天皇には、眞子が「通常の臣籍降下扱い」なのか「皇室永久追放措置」なのか、内外に宣言してもらいたいのだが、どうなっているのか。曖昧に残しているということは、先の記事にもあるように復帰を意図しているのではないか。天皇が好き勝手に政治介入して法律まで改正してしまう国だから、ひょっとしたら眞子は皇籍を残したまま結婚に走る可能性だってゼロではない。こいつら、何でもする。

予算を長年付けてやって、この仕事ぶり。皇室、宮内庁を解体、廃止、粉砕するしかないでしょ。きれいな物だけ博物館で保存。