替え歌 小室るポンポコリン♪

647 名前:ニュー速から~[sage] 投稿日:2021/10/31(日) 01:46:56.23 ID:oPvoltYe0 [3/3]
小室るポンポコリン♪

なんでもかんでも みんな
おごってもらっているよ
海の王子を 名乗った
インチキおじさん 登場
いつだって 金借りて
いつまでも 返さない
そんなの常識

金がねンだわ
ピーヒャラ ピーヒャラ ポッポポニテ
ピーヒャラ ピーヒャラ ポッポポニテ
ピーヒャラ ピーヒャラ ロイヤルちらり
名前ねンだわ
ピーヒャラ ピーヒャラ ポッポポニテ
ピーヒャラ ピーヒャラ 怒る国民
ピーヒャラ ピ お辞儀が変だよ

あの手もこの手も みんな
いそいで使っているよ
国民納めた 金から
ロイヤルニートが 登場
いつだって わからない
真実は 闇の中
そんなの有名

金がねンだわ
ピーヒャラ ピーヒャラ ポッポポニテ
ピーヒャラ ピーヒャラ ポッポポニテ
ピーヒャラ ピーヒャラ ドヤ顔いらない
名前ねンだわ
ピーヒャラ ピーヒャラ ポッポポニテ
ピーヒャラ ピーヒャラ 怒る国民
ピーヒャラ ピ もうすぐプータロー

小室圭 司法試験について秋篠宮に「大丈夫」と報告 奥野には「申し訳ありません」 ←NHKは財源と返済計画について追求すべき

小室圭さん司法試験“不合格報道”の波紋 秋篠宮夫妻に「大丈夫」と報告していた
10/30(土) 11:30配信
東スポWeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/326be90fb6a19d1378aff51cfc17adf37c7ebf71

 まさかの展開だ。小室圭さん(30)が受験した米ニューヨーク州の司法試験の結果が通知され、合格者一連に「KEI KOMURO」の名前はなかった。不合格だった可能性も浮上している。

 ニューヨーク州法務委員会(New York State Board of Law Examiners)は29日、公式ホームページで合格者のリストを発表。2021年7月司法試験結果(July 2021 Bar Examination Results)と題して並べられた「K」の欄に小室圭さんの名前はなかった。

 一部報道によれば、これが最終版ではなく、今後追加合格者や不正による不合格者が出る可能性はあるという。

 それでも〝第一弾〟のリストに圭さんの名前がなかったことから騒然。仮に不合格だった場合、眞子さんと圭さんの将来は一変する。圭さんはすでにニューヨークの大手法律事務所への就職が決まっているが、合格すれば年収2200万円程度、不合格だと助手としてしか働けず600万円程度になる。

 新婚の2人は合格を見越して、ニューヨーク州のマンションを“愛の巣”に決めたとされる。一説には家賃は「50万円以上」(テレビ関係者)。それも2000万円超の圭さんの収入があってこそ成り立つ。

 気が気ではないのは眞子さんを送り出した秋篠宮夫妻だ。圭さんは結婚前の今月18日、赤坂東邸を訪れ、秋篠宮夫妻と面会した。事情を知る関係者の話。

「秋篠宮さまは今後の生活基盤について圭さんに詳しく説明を求めたそうです。もちろん、司法試験の出来栄えについても聞き、圭さんは『大丈夫です』と答えたと聞いています

 今回の同州司法試験の受験者数は9227人で、全体の合格率は63%。初めて受験した人の合格率は78%だった。また、圭さんが卒業した米フォーダム大ロースクールなど、米国内で法律の勉強をしていた生徒の初回合格率は87%。実際、圭さんも自信満々だったに違いない。

「万が一、不合格ということになれば、小室夫妻の人生プランに大きな影響を及ぼします。秋篠宮夫妻も心配しているのではないでしょうか」(同)

 ニューヨーク州の司法試験は年2回あり、次のチャレンジは来年2月だ。再び周辺が騒がしくなってきた--。



小室さんの留学など支援 奧野弁護士 2人の結婚への思い語る
2021年10月26日 19時04分
NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211026/k10013322441000.html

小室さんが日本で勤務していた弁護士事務所の所長で、留学なども支援してきた弁護士の奧野善彦さんが、小室さんと眞子さんの結婚について、初めて報道機関のインタビューに応じ、思いを語りました。

この中で奧野さんは、4年前の婚約内定の発表からまもない頃、都内の飲食店で、小室さんから初めて眞子さんを紹介された時のことを振り返り「2人は、仲むつまじい理想的なカップルで、眞子さんは、自然体で豊かな教養を身につけた女性の鏡のような人だと感じた」と語りました。

また「真面目で誠実な小室さんは、そうした眞子さんの思いに応えるため、物価の高いニューヨークでつつましい生活を送りながら一心不乱に勉強していた」と話し「電話をしても、いつも日付が変わる頃まで図書館で勉強していた」と明かしました。

そして「小室さんは、司法試験に受かって多くの人たちから信頼を得ることが、眞子さんと結婚する男性としての責務だと考えていた。3年間1度も帰国することなく、弱音を吐くことも無かった。あれだけの努力をやり通せたのは、固い絆で結ばれた眞子さんの支えがあったからだと思う」と語りました。
一方で、奧野さんは「週刊誌やSNSなどでバッシングされ続けても純愛に生きようとする若い2人を、多くの皆さんに後押しして頂きたかったが、眞子さんは結果的に、一時金を辞退する道を選ばざるをえなくなった」とし「ニューヨークの住まいはワンルームの賃貸住宅となるようで、ふびんでならない気持ちもある」と話しました。

そのうえで奧野さんは「2人の長年の思いが叶うことには、心からのお祝いを申し上げたい。アメリカの市民生活に早く溶け込んで穏やかで幸せな生活を送り、夫婦になってよかったと、かみしめるような日々を過ごして頂きたい」と語りました。
2人の会見「お似合いのカップルだと改めて感じた」

奧野善彦さんは、小室さんと眞子さんの記者会見について「2人の思いが包み隠さず表れたとてもいい会見だった。堂々としてお似合いのカップルだと改めて感じました」と話しました。

そして、小室さんの留学が眞子さんの意向によるものだと初めて知ったとしたうえで「眞子さんとの約束を違えることなく実現するため、一心不乱に勉強に努める日々だったのだと思う」と語り「2人の長い間の約束が実現してニューヨークでの生活が始まることを祝福してあげたい」と述べました。

また、2人の今後について「しっかりやりなさいよって声をかけたい。幸せな生活の一方で、厳しいこともあると思いますが、2人で乗り越えていってもらいたい」と話しました。



「申し訳ありません」不合格の小室圭さんが開口一番謝ったワケ
10/30(土) 23:13配信
東スポWeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5c5892a23328cc941fa24babfee05268da66660

「大変申し訳ありません」――。

 小室圭さん(30)の口から出たのは謝罪の言葉だった。

 秋篠宮家の長女・眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)が米ニューヨーク州の司法試験に不合格だったことがわかった。30日、NHKが伝えた。

 小室さんは米フォーダム大ロースクールを卒業後、7月にニューヨーク州の弁護士試験を受験。その結果が29日、同州司法試験委員会のホームページで発表されたが、そこに小室さんの名前はなかった。

 試験は9227人が受験し、5791人が合格。発表されたのは5785人で、6人が非公開だったことから「その中に小室さんが…」ともウワサされたが、奇跡は起こらなかった。

 NHKの取材に応じたのは小室さんが日本で勤務していた弁護士事務所の所長・奧野善彦氏。奥野氏によると、この日の午前に電話で話した際に、小室さんが「今回の試験の結果は不合格でした。大変申し訳ございません」と報告があったという。

 次いで眞子さんとも電話で話したそうで、眞子さんは「小室さんの話をその通りに受け止めています」と語っていたという。

 小室さんは来年2月に再び司法試験にチャレンジする予定。奥野さんに「努力を積み重ねていきます」と誓ったという。

 小室さんに合否通知があったのは28日。それから2日経って、ようやく〝恩人〟に報告したことからもショックの大きさがうかがえる。

 すぐに奥野氏に謝罪を切り出したのは、同氏が米留学中の小室さんを金銭的にサポートしていたからだ。

「奥野さんは小室さんの真摯な姿に好感を持ち、物価の高いニューヨークで生活に困らないよう支援していました。ネット上では母・佳代さんの借金問題とシンクロさせて『また金を借りている』といった声も寄せられましたが、奥野さんは返済期限は設けず、資金援助していました。小室さんが謝罪したのは恩人の期待に応えられなかったからです」(皇室ライター)

 関係者によると、奥野さんは今後もバックアップを続けるという。

 今度こそ良い報告ができることを期待したい。



(ヤフコメから)
uura***** | 5時間前

お願いだから働いて。
何でもいい。
30まで何のキャリアもなくて、いまだ平均年収を稼ぐのも難しい人だと思います。
でも、税金使わないで。
平均収入でも、心身疲弊して働いて、給与から多額の税金の引かれる気持ち、味わってほしい。
まともに働いたこともない、お母様も公的支援金を利用しようとするだけでは、感じたこともないでしょう。
働くの、お金を稼ぐの大変なんです。

美談にしないで、現実を見て、自力で生活してください。お二人で。
お願いです。

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p*****q | 5時間前

母が悪いだけで本人は優秀で、人間的にも素晴らしいと証言していた人もいたけれど、
結局、『何一つ成し得ていない人』なんだね。
学校も、銀行も、その後も、入るのとか、人に取り入るのは得意だけど、
継続とか、完遂とか、達成とか、そういう事は出来ない人なんだなって判った。

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tonnkarasurari | 5時間前

「皇室として類例を見ない結婚」ですし、授業料が無料になるほど優秀なのに、どういうことなのでしょうかね。しかもコンクールとやらで優勝までした人がこんな結果になるなんて、本当に闇の深い人ですね。

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c*****c | 5時間前

学年一人の奨学金受賞者が弁護士試験落ちたって前代未聞でしょうね、この大学も。さすがにアメリカにM子お嬢様の強いご意向は通用しなかったと、、、とんだ茶番。

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opr***** | 5時間前

皇室関係費用についてもしっかり監査すべきですね。この夫妻の生活費を援助するなんぞ世間は到底容認できないでしょうし。

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kiy***** | 9分前

自分たちの心を大切にした結果、
困ってた頃に世話になった人の心は知らんがな!

な人達には因果応報と言う言葉を送ります。



NHKは奥野にインタビューしておきながら、何月何日をもって退社したのか・まだしていないのか、財源の出所、返済計画について質問しない。奥野も85歳のジイサンで先が短いから、秘密は墓場へ持っていくつもり。そこを厳しく突っ込むのがジャーナリストだろう。相手と調子を合わせるのが仕事ではないはずだ。

「今後もバックアップする」って、何をバックアップするのか?このストーリーの登場人物がすることは、本当に想像がつかない。

こういうのは全部まとめて汚職、腐敗だ。天皇制を潰せば、全部きれいになる。

眞子さん、圭さん 結婚後初外出は免許センターへ NYでの身分証代わり?国際免許を取得 ←複雑性PTSDはどうした?

眞子さん、圭さん 結婚後初外出は免許センターへ NYでの身分証代わり?国際免許を取得
10/29(金) 5:30配信
スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/304e48cd96c1dc1a97d4b3eee332665becd9225e

(前略)
 この日、眞子さんは国際運転免許の取得のほか、国内運転免許証の名義の書き換えと更新を、圭さんは国内運転免許の更新をそれぞれ行ったとみられる。試験場に1時間ほど滞在し手続きを行った。

(中略)
 眞子さんは学生時代に国内運転免許を取得。転居予定の米ニューヨークで運転するには、同州の運転免許を取得する必要がある。現地は地下鉄など公共交通網が発達しており、在住の邦人は「運転するためではなく、身分証として使うために国際免許証を取得したのでしょう」と指摘。新生活へ準備は着々と進んでいるようだ。
(完)



複雑性PTSDで運転免許更新、ましてや国際免許取得は無理です。

あっ、診断書が存在しない詐病だから、役所の手続きはスルーできるんでしたね。

真っ黒けっけでドロドロの元皇族。この状態を秋篠宮も天皇も承認している。腐りきった天皇制は、一日も早く廃絶を!

オーストラリアのメディアに浸透したユダヤ人が、内側から報道を歪める事例を暴露 パレスチナ問題等 イスラエル

中東特派員の経験もある、オーストラリアのベテラン・ジャーナリストJohn Lyonsがこのたび送り出した本Dateline Jerusalem: Journalism’s Toughest Assignmentが、社内にいるユダヤ人が、中東関係の報道を内側で妨害したり歪曲したりしている事例を紹介している。
‘Information terrorism’ is being conducted in Australia, according to new book that targets powerful Israeli lobby
Chris Sweeney
29 Oct, 2021 08:00
https://www.rt.com/op-ed/538727-book-lyons-dateline-jerusalem/

眞子 小室圭 ここ数日のヤフコメ集

tom***** | 5時間前

国民を見下して車窓から手を振っていたんだなぁと思い腹が立ってきました数日前の会見後!!

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air***** | 5時間前

本人たちは、何が問題なのかも全く分かってない感じ。

疑惑そのものよりも、疑惑に対する姿勢が反感を勝ってることに最後まで気づかなかった。

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k n
2 日前
元婚約者から金を借りる時は元気だけど金返す時はドクターストップなの草

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御嶽大國主

2 日前(編集済み)
PTSDの人間がこれだけしっかりとした口調で多くの国民が視聴する公共の電波を使いお話しされるご様子はPTSDの患者を多くみている私には到底信じられない

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140 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 08:09:10.14 ID:emowaHRK0 [1/20]
マコがケイに海外拠点を作るよう指示したのは、評判が決定的に悪くなるより前ですよね?

まだ顎母の問題が浮上したばかりで、説明は求められていたけど、ケイもカヨも姿をくらましてしまい、国民としてはあの人たちは一体どうするのかなと訝しんでいた時期ではないかと。

当時のマコに海外拠点を作らなければならない理由はないと思うんです。

ということは、結婚よりもずっと前から海外逃亡を画策していたということ?

もう一つの疑問は、
内親王みたいな下っ端の皇族でも外国に住みたいと思ったら、財務省はその願望を実現すべく、上限なしで税金を投入するということ?

それともう一つ頭に来る点は、
マコの願望をそのままストレートに表現したら世間が許さないことは明らかだから、アキシンと宮内庁が数年がかりで国民に対し嘘をつき続けたってことですよね?話を右に左に振って国民を振り落としながら、マコが贅沢な海外移住する手助けをした疑いがあるのでは?

根本の疑問は、わざわざ海外拠点を作る理由は何か?拠点という言葉の使い方も気になる

私たちが今まで考えたことすらない秘密が隠されているのではないか?

141 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 08:14:00.29 ID:NUWUYz+00 [3/4]
勝手な想像だけど
秋篠宮殿下としては悠仁さまを支える為
娘二人で女性宮家創設を画策
その為kkに就職先&留学世話したと
モンゴル公務にkk親子ついて行った様だし

でもって窮屈な宮家より箔が付いたkkと
気ままな海外生活の方が良いなと
反旗を振り返し親子断絶、カコさんと仲良し

今迄の計画ばらされるのも問題で
秋篠宮殿下は結婚を反対できず…
辻褄が合う気がする

142 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 08:14:52.04 ID:vqmSqWbC0 [3/5]
>>140
その可能性もありますね
宮家に公務が偏重してるという点も何もかも、お金の流れを透明化すれば是正できるのではないでしょうか
必要なところへ必要な金額を
不要な金は洗い出して流出をストップする
残りは大きな行事に備えてプールするか、返納もありですね

164 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 08:44:07.96 ID:emowaHRK0 [3/20]
>>142
無批判、監査なしの空間だったから、
とんでもない汚職事件が飛び出して
きそう。

やはり無批判、無条件の崇拝は駄目よ。
監査と公開、批判は是非導入したい。

アキシン一家の何が駄目かって、
筋が通らないことをしている点。
バレたら怒られるから、嘘に嘘を
重ねる。

マコの声明文を丁寧に読み込む
必要がありそう。わざわざ火曜に
人を小馬鹿にしたような気味の悪い
目付きで、新規の暴露をした理由も
わからない。黙って渡米すればいいのに。

国民も馬鹿にしていたが、皇室内、
宮内庁、政府に対し、アタシを怒らせると
恐いぞ、お前らの秘密をぶちまけてやる
からなと恫喝していたなんてことは
ないだろうか?

146 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 08:23:06.26 ID:urltIvGj0 [1/14]
>>140
大学時代に就労VISAを取りやすい仕事を
2人でリストアップして、
KKが国際弁護士、眞子さんが学芸員と
将来の目標が決まったのだろう

168 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2021/10/28(木) 08:47:24.69 ID:W0R0hjKS0 [8/41]
>>164
あると思うよ
メンヘラだけでなくあの自信満々な傲慢な態度
KKが録音したもののなかに脅迫できる材料があるんじゃあない眞子もそれをしっている

200 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 09:08:36.36 ID:emowaHRK0 [7/20]
>>168
アキシン?宮内庁?政府が?
バラされたら困る秘密を、

ケイが握っていてケイが利用しようと
していると思われていたが、

実はマコケイが握っていて、二人が
共同で利用しようとしているわけか?

210 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2021/10/28(木) 09:16:25.33 ID:W0R0hjKS0 [13/41]
>>200
圭にしてみれば脅しも眞子にやらせた方が効果あるし自分は佳代同様蚊帳の外にいられる
紀子が卒倒する情報を圭が持っていたと書き込まれていたけれど卒倒までする理由には弱いでもそれが愛娘だったら紀子が卒倒というのもわかるわ
まあこういうのは想像だけれどね

193 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 09:04:43.55 ID:emowaHRK0 [6/20]
海外拠点という表現は、国内に拠点がある前提の表現ですね。

このたび国内が広尾で、海外がマンハッタンとなった。

好きな時に好きなだけ往復する費用も、全額税負担なんだろうな。

今までずっと周囲から受ける指図に調子を合わせてきたから、今後は気楽に暮らしたいという程度の話なのか、もっとドロドロした理由が隠されているのか。

204 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 09:09:25.47 ID:2o7GXh0Z0 [3/15]
>>140
結婚内定報道の頃から「将来は海外に移住するのではないでしょうか?」みたいなこと言わせてたよ
今度は夫婦で留学?とビックリしたし

219 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 09:22:14.79 ID:emowaHRK0 [8/20]
>>204
そうだったんですか。
ても30過ぎてから新規に留学
するのは勇気がいるなぁ。

浪費はもちろん追求したいけど、
その背景に何か特殊な目的が
隠されていないか気になる

258 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2021/10/28(木) 09:52:30.81 ID:QZtdt3Kc0 [1/3]
>>140
>当時のマコに海外拠点を作らなければならない理由はないと思うんです。

元々新婚生活は海外を予定していたでしょうけど、
当時はKKが狭いマンションから東京の奥野に出勤し仕事をすることに嫌気がさしていた。
秋篠宮邸に入り浸ることもデートに出かけることもしづらくなっていた。
留学でKKを解放してあげるのと自分も私的に会いに行かせてもらえるのを期待したと思う。

だけど鎮火するどころか結婚に反対する声が大きくなったり
NYもひどいコロナ禍になって眞子の想像していたのと違ったかな。

290 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 10:13:40.32 ID:emowaHRK0 [15/20]
>>258
そのような理由であれば、完全に
好きな彼氏に会いたいという
二人だけの極めて私的な理由ですね。

もしそうなら、情状酌量の余地なく、
厳罰が適当かな。

667 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/28(木) 15:04:29.42 ID:kAaxRkFL0
>>140
マコ&ケイが秋篠宮家に関する重大な秘密を知っていて、それが外に漏れないよう言われるまま金を払い続けてるってことかな
それが知られれば秋篠宮家が破滅に追い込まれる…皇位継承が不可能になるようなこととか?

446 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2021/10/28(木) 12:32:04.46 ID:m/xUQDO00 [1/27]
政府、宮内庁、TV、マスコミは国民の言論統制したり
言論誘導をすれば表面的には静まっても
その反動は大きなると思う

眞子の様子から宮内庁も制御不能だった

秋篠宮も国民への裏切りではあるが、普通の家庭だろうし
重箱のすみをやれば、皇室の結婚は難しくなると考えたのだろうから
少し同情出来るが、それでも宮内庁は進言するべきだったし、眞子を諦めるべきではなかった

秋篠宮も進言を聞くべきだったし、安倍晋三も政府パワーで助けるべきだった

上皇は現法では退位するべきではなかった、国民もよく考えるべきだった、情に流されてはいけなかった

秋篠宮もなるべく自由にさせてあげたかった気持ちにも情を寄せられるが
総括すると眞子の性格が真からクソだったにつきる 

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DECLINE TO COMMENT
18時間前

しかしこれを事実に基づかない情報とまくしたてた内親王の発言は法治国家の皇族に相応しくない事になる。婚約者のために特権行使でこれをもみ消そうとするなら彼女の責任も問われるべきではないか?

眞子 小室圭 秀逸なヤフコメ集

眞子さんの悲壮な防衛 政治学者・原武史さんが指摘する「皇族の結婚」への圧力の共通点〈AERA〉
原武史 放送大教授
10/29(金) 9:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dae65552b98384c70b547baa66efed19dcf044d



(ヤフコメから)
yh2***** | 12時間前

今回の件で皇室は必要ない、むしろリスクが高いと思うようになった。

宮内庁のコントロールはなく、たった一人の皇族の考えだけで、全て実現できてしまう。しかも大事な国力をふんだんに使って。三権分立の外にあり、何の牽制、審査も受けない個人がやりたい放題、国家権力を使えてしまう。この状態は非常に危険だと思う。

今後の新婚旅行気分のアメリカ滞在でも、アメリカに対し外交上の借りをどれだけつくる気なのか。それは今後、米軍予算など、国民に跳ね返ってくる。

皇室は即刻解体するべき


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ヤフコメ住人 | 11時間前

明治維新から続く天皇制を廃止して、1200年間滞在された京都御所にお帰り頂き、神社(神道)の長としてお仕事を続けていただくなり何なりされて、重責から解放して差し上げてはいかがでしょうか?

江戸時代末期の今でいうところの公務員(武士)が、あまりにもダメだったので、尊王攘夷論が沸き起こったのですよ。

現在も江戸末期に近い状態です。(公務員天国、重税に苦しむ庶民、天皇家の子孫でさえ、海外に移住を希望するような絶望的な国)

制度を見直す時期ではないですか?

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gac***** | 13時間前

もはや皇族と国民は敵対関係にあるといっていい。国民統合どころか分断の象徴。早急に憲法改正し、象徴天皇制、皇族制度を廃止すべき

天孫降臨だの本気に信じている人たちは後援会でも作って崇めていればいい

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shi***** | 12時間前

これまでは、したたかな小室母子に騙されている、
世間知らずのかわいそうな真子様との位置づけだったが、
会見で真子様主導であったことがはっきりして、
見方が180度変わってしまいました。

八代弁護士が、自分は準備してから
実際に渡米するまで3年かかった言ってましたが、
それが思い立ってから半年で渡米できてしまうことを
異常な出来事と思わないのでしょうか。

ましてや学費全額免除の奨学金が貰えて、
帰っても来ないパラリーガルに滞在費を貸付け、
タイミングよく懸賞論文1位、
ここまで続いて、いくら何でも出来過ぎと思わないとしたら、
余程鈍感か、わかっていて甘受しているかどちらかです。
自分がああしろこうしろと言わなくても、
回りがすべてことを進めているのです。

以前は真子さんは世間知らずの前者だと思っていましたが、
今回の会見を見て、今は後者ではないかと思っています。

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dai***** | 12時間前

眞子様は彼氏に洗脳された世間知らずの純粋無垢のお嬢様というイメージから、したたかな自分の欲しいものは必ず手に入れるやり手、でもつめが甘い気が滅法強いお嬢様、というイメージに変わりました。

もし本当にやり手ならあの会見はなかっただろうし、批判は甘んじでお受けし、今まで見守ってくださった両親、国民の皆様に感謝申し上げます。の一言くらい言えたのではないかなと思います。まあ、とにかく皇族を”敬う”という文化はますますなくなるのでしょう。

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dam***** | 12時間前

政治学者が真面目に語られるようなレベルの話ではない。

借金は住宅ローンの借金でもない ビジネスで失敗に依るものでもない。

年金不正受給、疾病手当不正など 普通の家庭では起きない
まして反社も登場しない。

会見で悲壮な眞子さん、隣でにやける小室氏

これ程背筋が凍りつく光景はなかなかない
と思う。

---------------
mur***** | 12時間前

小室さんがにこやかだったことに、とやかく言う必要はない。あの笑顔にケチをつける人は、逆に仏頂面だったとしてもケチをつける人だと思います。

ただ、眞子さんの味方してくれた人ありがとう、疑念を向けてきた人には傷つきました、と言う発言はあまりにお粗末。

真偽のほどは棚に上げて、
自分にいいこと言ってくれる人はいい人、
都合の悪いことを言う人は加害者、
私は精神的に傷を負ったあくまで被害者です

と言うのではまるで子供の屁理屈です。

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jwdjpgmt | 11時間前

一般人との恋愛を否定しているのでは全くありません。

法に触れている可能性もある事柄を絶対的権力のある皇室の人間が介入し「そういった事実は無い」と、捜査もされず、通常では考えられない突然のニューヨーク留学も「海外に拠点を作って欲しい」と皇室の人間の発言が発端だったと、自白した様なものなのに「特権を使った事実は無い」で済まされている事に問題があるのです。

こういった事を整理して説明しないと、これからも事実かどうかわからない情報が出続けて国民を憤慨させ、皇室の尊厳を貶める事になると思います。

ニューヨーク州司法試験 合格者名簿に小室圭さんの名前なし

「KOMURO」が見つからない。
Komuro-NonExistent.png

July 2021 Bar Exam Pass List
(当面はこちらのページ)
https://www.nybarexam.org/EXJ21/July2021Results.htm
(将来的にはこちらのページ)
https://www.nybarexam.org/Lookup.html
から、Kのページを選ぶ
https://www.nybarexam.org/EXJ21/KL210.html
ページ内を「Komuro」で検索してヒットしない。

ちなみに、受験初体験の外国人の合格率は46%と発表された。

小室氏の名前が掲載されていなかった理由として考えられるのは、

(1)試験を受けたが、落ちた。または、
(2)最初から試験を受けなかった。

事前に公開情報の調査でここまでわかっている。
フォーダム大卒業者名簿に記載がない(リンク先を「データベース」で検索)
フォーダム大は小室圭はJDコースを終えていないと公式回答
(2019年はLLM学位。2021年はJD学位。小室圭氏の場合は、JD学位が受験資格の前提になっている。学位を取得できていないから、試験を受けること自体が不可能。)

従って、(2)なのではないか。

ネット情報では本日夕方、マコケイのマンションに有名店の板前さんが入ったというから、二人でお祝いでもしたのでしょうか。

勤務先の年俸が、弁護士1800万円から法務助手450~600万円に格下げされたのに、何を祝うのでしょうか?国民に向かって啖呵を切り、いよいよ渡米する喜びを祝うのでしょうか。

法務助手だけど年俸3000万を日本政府から保証されているから、試験の合否など関係ないのでしょうか?

高額報酬を得るに相応しい学歴、資格、職歴を持たないマコケイの二人が、マンハッタンで贅沢な生活を送る経済基盤は、一体どこから来るのか。この一段階前に、収入源を持たない二人が、ハワイで暮らそうとした計画の背後にあるものは何なのか。

皇室中枢、政府中枢がかかわる一大汚職疑惑事件に発展した。
もはや天皇も責任から逃れることはできない。この醜悪な不始末は一体何事か。天皇にも責任がある。

小室圭さん母・元婚約者の告白「結婚会見を観て抱いた違和感」

小室圭さん母・元婚約者の告白「結婚会見を観て抱いた違和感」
10/29(金) 7:32配信
FRIDAY
https://news.yahoo.co.jp/articles/c25635439a6809c578447fd334f368eaa50550a9

東京・半蔵門にある、『ホテル グランドアーク半蔵門』。10月26日の夕方5時半過ぎ、そこから一台の黒塗りのミニバンが出てきた。後部座席には笑みを浮かべた小室圭さん(30)と、じっと前を見据(す)えたままの秋篠宮家の長女・眞子さん(30)の姿があった。

「この日、二人は結婚会見の会場となったホテルを後にして、渋谷区内にある短期滞在型のマンションに向かいました。このマンションはプロ野球の外国人選手などが利用することもある施設で、立地やセキュリティ面を考慮して選ばれたようです。警備は警視庁が24時間体制で行い、眞子さんの身の回りのお世話は皇室ゆかりの方が担当することになっています。これは’05年の黒田清子(さやこ)さんのご結婚のときと同様で、皇室の慣例に沿ったものです」(全国紙宮内庁担当記者)

この日、圭さんと眞子さんの婚姻届が受理された。同日午後2時から開かれた結婚会見は、事前に提出された質問に「誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねない」ものが含まれているという理由で質疑応答がなくなり、文書回答に変更になった。結果、会見時間はわずか「11分間」だけとなったのだ。

「二人の結婚会見が開かれていた時間は仕事中でしたので、当日の夜に映像を見ました。久しぶりに圭君が喋(しゃべ)っている姿を見て、ずいぶん顔つきや話し方が大人っぽくなったなと思いました。一国民として、お二人の結婚にご祝福申し上げたいと思います。ただ、会見を見て違和感を抱いた点があったのも事実です」

そう語るのは、圭さんの母・佳代さんの元婚約者・A氏だ。圭さんは会見で、最も注目されていた「400万円金銭トラブル」について、次のように答えた。

<私の母と元婚約者の方との金銭トラブルと言われている事柄について、詳しい経緯は本年4月に公表したとおりです。元婚約者の方には、公表した文書でも書いたように、これまでも折に触れて私と私の母からお礼を申し上げており、今も感謝しております

A氏はこの会見をどう見たのか。会見当日の夜、A氏に話を聞いた。

「まず『詳しい経緯は文書のとおり』という説明については、ある程度予想していました。気になったのは『(A氏に)折に触れて私と私の母からお礼を申し上げて』いたという点です。この10年ほど、佳代さんと圭君から何かお礼のようなことを言われたことはないのです」

A氏は’12年に佳代さんとの婚約が解消になった後も、彼らと同じマンションの別の部屋に住み続けていた。そこで二人とは時々顔をあわせていたが、挨拶程度のやりとりしかなかったという。’17年に圭さんと眞子さんの婚約が発表された際も、直接婚約について報告を受けることなどもなかった。A氏が話す。

「私はいまはそのマンションから引っ越してしまいましたが、携帯電話も固定電話もずっと番号は変えていません。それは、いつか圭君や佳代さんから何か連絡があるのではと思っていたからです。しかし、二人からはお金を渡したことについてのお礼どころか、なんの連絡もありませんでした。にもかかわらず、『折に触れてお礼を申し上げた』と言うのは、おかしいのではないでしょうか」

圭さんは会見で、小室家サイドが提案している「圭さんとA氏の直接交渉」について、こう語った。

「(直接交渉について)元婚約者の方からは、元婚約者の方の窓口となっている週刊誌の記者の方を通じて、前向きなお返事を頂いています。解決に向けて、私が出来る限り対応したいと思います。解決金を受け取って頂きたいという気持ちは変わっていません」

ここにもA氏は引っかかりを感じたという。A氏が続ける。

「私はあくまで金銭交渉の相手は佳代さんだと考えていましたが、先方から『直接交渉』の申し出があったので、それを受け入れようと思ったのです。それで、先方に10月26日の会見までに圭君と会うことを提案しました。それは二人を気持ちよく送り出したいという思いがあったからです。しかし、先方の代理人からは、圭君のスケジュールや警備の問題などを理由に色よい返事はありませんでした。

最終的にこちらからは『会見前に会場のホテルの別室などで会う形でもいい』という提案までしました。会場のホテルであれば、警備の問題もクリアされるのではと思ったからです。それでも先方からははっきりとした返答がなく、現時点で交渉の予定などは決まっていません。なぜ先方が会見前に私と会おうとしなかったのか、理由はわかりません。それなのに、会見では『前向きな返事をもらっている』と言うのは、強く疑問を感じました」

静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次氏はこう語る。

「眞子さんは体調のことがありますので、質問に文書で回答されるという形式は仕方がなかったと思います。しかし、小室さんだけ会場に残り、質疑応答に対応すべきだったのではないでしょうか。今回の会見で国民の理解が得られたとは思えません」

眞子さんのパスポートは11月中旬頃に発行される予定だという。二人はしばらく、渋谷区内のマンションに滞在し、渡米の準備を整えるとみられる。A氏が語る。

「私はかねてからお伝えしているように、金銭トラブルと二人の結婚は別問題と考えています。ただ、会見で事実ではないことを話したり、説明を尽くそうとしないのはおかしいのではと思いました」

「勝負の場」だったはずの機会をみすみす逃してしまった圭さんは、今後どうするのか。

『FRIDAY』2021年11月12日号より

小室さんの論文コンテスト優勝はどれくらいすごいのか

小室さんの論文コンテスト優勝はどれくらいすごいのか
岩田太朗
2021/10/27
https://japan-indepth.jp/?p=62623

【まとめ】

・小室圭氏、ニューヨーク州弁護士会の論文コンテストで優勝。

・前回の論文は、SECの規制基準の明確化などの提言を行っているが、一般論の域を出ていない。

・今回の受賞作も「コンプライアンス規制の起業家への影響」など、一貫して、相互が信用できる社会のため設計された規制や説明責任から生じる制約に対する疑問や問題意識を示している。

 

秋篠宮皇嗣殿下の長女である眞子元内親王(30)と10月26日に結婚した小室圭氏(30)がニューヨーク州弁護士会の論文コンテストで優勝し、賞金2000ドル(約23万円)を獲得した小室氏の表彰式がオンライン形式で、結婚の次の日の日本時間27日に行われると、日本のメディアが一斉に報じている。

その横並びの報道スタイルからして、結婚に関するプロセスや発表を一貫して「プロデュース」していると伝えられる元内親王の意を体した宮内庁が流したニュースであると思われる。

ニューヨーク州の弁護士資格を持つ清原博氏はワイドショーで、「ロースクールの授業の予習復習も大変なのに、なおかつ司法試験の勉強もある。さらに論文も書く…。これはスーパースターですよ。スーパーマンですよ」と絶賛。婚姻届提出、そして表彰式という流れに「おめでた続きですよね」と祝福した。また、カリフォルニア州の弁護士資格を持つケント・ギルバート氏は、「英文読みましたけど、ばっちりです。大丈夫です」と太鼓判を押した。

ネットでは、「本当であればすごい」「実力があるのだな」などの感想が上がっている。一方で、「出来レース」「代筆だろう」など疑問視する声もある。それに対し雑誌Flashは、「難癖だ」と断じ、「その実力に偽りはないはず」とする。

この賞に関する知識が一般国民にないだけに、受賞報道をどのように捉えてよいのか戸惑う人が多いようだ。そこでこの記事では表彰式に当たり、①授賞組織と賞の位置付け、②小室氏の論文の法学上の価値、そして、③小室氏の執筆スタイルを分析したい。

■ すごい賞ではない

まず、授賞者について見てみよう。日本では「ニューヨーク州弁護士会」と報じられている。それ自体は間違いではないのだが、実際にはニューヨーク州弁護士会の下部組織のひとつである「ビジネス法部門」が審査と選考を行う主体だ。さらに、賞は学生向けのものにすぎない。

ここで日本のマスコミは、上部組織の「ニューヨーク州弁護士会」が授賞者であるような印象を与え、学生論文コンテストのひとつに過ぎないものを、さも「すごい」一般コンテストと思わせることにより、いつものように「盛って」いる。たとえば、京都市教育委員会の子ども若者はぐくみ局から表彰を受けた人が、「私は京都市から賞を受けた」と主張するようなものだ。間違いではないが、授賞組織や賞の重要度について誤解を与える。

今回、小室氏が受賞した毎年恒例の学生論文コンテストは、米国ではよくある学生向けコンテストのひとつであり、受賞作が掲載されるジャーナルの「NY BUSINESS LAW JOURNAL」も、尊敬を受けるアカデミックなものではなく、実務的かつ実用的な情報が中心だ。引用回数が多い査読誌の「イェール・ロー・ジャーナル」や「ハーバード・ロー・レビュー」など高級ロー・ジャーナルとは比較にならないことに留意する必要がある。

受賞は学生個人としては立派なことには違いないが、法学上の新説を打ち出したとか、憲政上の定説をひっくり返したなどの学問的な価値があるとは言えず、テレビや新聞で大々的に全国ニュースとして扱うレベルの話題ではない。

ちなみに現在首都ワシントンで働く筆者の娘は、学部生として多くの賞や奨学金を得たが、それらは経歴書においては「トッピング」に過ぎず、採用時に最も重視されたのは、「何を、どんな目的意識で完遂してきたか」「社会にどれほどのインパクトがあり、将来的可能性はあるか」であった。競争相手にはできない結果を常に出さねばならない重圧であり、学生向け論文コンテストひとつの受賞で、「実力がある」「おめでたい」「バッチリ」などと浮かれていられるような甘い世界ではないのである。

■ 論文の法学上の価値

今回の受賞作である「ウェブサイトへの接続におけるコンプライアンス問題と起業家への影響」は、上記ジャーナルの2021年春号に掲載されているとのことだが、ニューヨーク州弁護士会のビジネス法部門の当該サイトにはまだアップロードされていないようで、アカデミックな出版物の検索エンジンであるWorldCatでもヒットしなかった。

だが小室氏は、同誌の2019年夏号に掲載された論文で、昨年の同じ学生論文コンテストの2位に入賞している。ウェブ上の資金調達であるクラウドファンディングにおける様々な問題について簡単にまとめた数ページの「Challenges and Implications for Potential Reforms of Crowdfunding Law for Social Enterprises」は、ウェブ上で閲覧が可能だ。今回の論文はアクセスできないため、この前回の論文のアカデミックな価値を考えてみたい。

結論から述べると、「NY BUSINESS LAW JOURNAL」の学生論文コンテスト選考基準である、①読者の興味に合致すること、②タイムリーさ、③独創性、④リサーチと論文の質、⑤明解さと簡潔さに関し、小室氏の論文が条件を満たすのは恐らく読者アピール、時宜を得た話題、わかりやすさと簡潔さのみで、最も重要な要素である独創性や質が伴っていないように見える。

そもそも、文章中に「~のように主張する人がいる」「データによれば」と述べるために、「Some people also argue that」「Some data imply」などという表現を使っているが、米国では学部生の期末ペーパーであっても、こんな稚拙な表現を使えば減点対象になる。代わりに、「Constitutional scholars put forth arguments on」とか、「Industry data indicate」のように、主語をより具体的に伝えなければならないからだ。とは言え、実務的かつ実用的な情報に関しては、有用なデータを簡潔に上手くまとめている。

全般的には、小室氏の論文は学問的には残念なレベルだと筆者は感じる。学術論文で一番大切な「独自の視点」「ユニークな疑問」「仮説と検証」に欠け、結論として「法の仕組みを強化しなければならない」と当たり前のことを言っているだけであるからだ。具体的な方策や道筋として、米証券取引委員会(SEC)の規制基準の明確化などの提言を行っているが、一般論の域を出ておらず、高い独創性があるとは言えない。

■ お金集めへの関心

以上のように筆者は、小室氏の前回の論文の学問的な価値はさほど高くないと考える。しかし、別の視点から彼の論文を読み解くと、面白いことが見えてくる。

それは、小室氏の「金集め」「詐欺」や「信用」への強い関心だ。たとえば小室氏は、ウェブ上の資金調達であるクラウドファンディングのプロセスで、詐欺行為やその懸念が高まることで、出資者からの資金調達に制約がかけられてしまうことに注目する。

ここで小室氏は、情報開示などのオープンで公正な解決策が、実際に詐欺行為を減らせるかを疑問視する声があることを紹介し、ディスクロージャーが知識の深い投資家をして出資を踏み止まらせたり、当局の規制が資金調達を困難にするネガティブな側面にフォーカスを当てている。つまり、プロセスの公正さや出資者の保護よりは、お金を調達する側からの都合と視点が前面に押し出されているように見えるのだ。

このようにして小室氏は、出資者保護のための規制強化が、クラウドファンディング発展に必ずしも寄与しないと示唆し、「出資側の信頼を損ねれば、資金調達が困難になる」という、お金を集める側からの真理を説いて、論文を結んでいる。つまり「信用」を、ステークホルダーの互恵や社会制度の公正さといった視点から捉えるのではなく、単なるお金集めのツールあるいはひとつの機能的要素として見ている。

根底にあるのは、お金を出す側を守ることでも公正さを確保することではなく、いかに出資者の信頼を活用して、最低限の規制でクラウドファンディングを発展させられるか、というビジネス優先の意識のようだ。小室氏の論文は、制度上のチャレンジを逆手にとってチャンスとして使うべきだと言っており、そのお金を集める側としての「前向きな発想」が、彼の人物像を読み解く上での重要なカギとなりそうだ。

こうして見てきたように前回の論文は、小室氏の「金集め」「詐欺」や「信用」への強い関心をうかがわせるものであったし、今回の受賞作も「コンプライアンス規制の起業家への影響」など、一貫して、相互が信用できる社会のため設計された規制や説明責任から生じる制約に対する疑問や問題意識を示している。

そして、規制や説明責任に対する回避的な姿勢こそが、眞子元内親王との結婚にも、深い影を落としているように思えてならない。



まあ、実務の観点からすると、ご立派な学術論文よりも、すぐ使える安直なものが重宝されるわけのはよくあることなんですが(苦笑)。

小室夫妻が結婚会見に場違いな「トランプ話法」連発、評判最悪でも感心した理由

小室夫妻が結婚会見に場違いな「トランプ話法」連発、評判最悪でも感心した理由
10/28(木) 6:01配信
窪田順生
ダイヤモンド・オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/2abe13b5f00cac39e307e2f4c65b213154ef3f53

 秋篠宮家の長女・眞子さんと小室圭さんが結婚会見を開いたが、評判がすこぶるよろしくない。最大の理由は、「トランプ話法」にあったのではないか。ドナルド・トランプ前米大統領が多用した、否定的なニュースや批判意見を「フェイクニュースだ」と一刀両断する、あの話法だ。ただ、それを批判したいわけではなく、むしろ筆者は「新しいやり方だ」と感心している。記者会見や危機管理の常識がひっくり返る時代が迫っているのかもしれない。(ノンフィクションライター 窪田順生)

● 眞子さんと小室圭さんの結婚会見 すこぶる評判がよろしくない理由は?

 これならば声明だけ出して静かにニューヨークへ旅立った方がよかったかもしれない。

 10月26日、秋篠宮家の長女・眞子さんが、小室圭さんと結婚をして晴れて「小室眞子」という一般人になったのだが、その後に催された結婚記者会見が「やらない方がよかった」などすこぶる評判がよろしくないのだ。

 もともと、小室家の金銭トラブルの対応姿勢などで、お二人の結婚に批判的だった人たちだけではなく、「もう認めてあげようよ」「たたきすぎ」と擁護していた人たちの間にも、何やら後味の悪い印象を残してしまっている。

 まず大きな理由は、質問に対する回答を書面にしたという点だ。眞子さんのメンタルヘルスを考慮してということだが、「ゲス不倫」時のベッキーのように、一方的に自分の主張を伝えて「質問禁止」という会見スタイルは、共感を得ることが難しい。かえって「過激なアンチ」を生んでしまう。

 実際、この書面対応の一報が流れると、ヤフーニュースのコメント欄には批判的な書き込みが殺到。中にはヤフーのコメントポリシーに抵触するものも多くあったということで、コメント欄が閉鎖されるという異例の事態に発展している。

 また、小室圭さんの海外留学や小室家の金銭トラブルの対応が、実はすべて眞子さんの希望に沿ったものだったというカミングアウトに対して、「皇族がそこまで介入していいの?」と釈然としないものを感じている人も少なくない。

 ただ、ここまで多くの人があの会見にモヤモヤしたものを感じるのは、小室夫妻が結婚会見というおめでたい席にそぐわない「トランプ話法」を多用したからではないだろうか。

● 小室夫妻が結婚会見で多用した 「トランプ話法」とは?

 ご存じのように、ドナルド・トランプ前米大統領は、自身に否定的なニュースや批判をするような報道を「あれはフェイクだ」と一刀両断するという話法を多用した。米CNNテレビの記事『トランプ氏の「フェイク」発言、就任後は1日平均1回以上』(2018年1月20日)によれば、大統領就任以降1年間で、「あれはフェイクニュースだ」という発言を404回やっていた。「1日1フェイク」と言っていいほどの日課にしていた。

 批判する者たちの信用をおとしめれば、自分は「デマと戦うヒーロー」というブランディングができる。メディアに対して不満を抱く人からすれば「よくぞ言った」と拍手喝采なので、「熱烈なファン」も獲得できる。米プロレス団体WWEの興行やリアリティ番組などで人気を博した、トランプ氏らしいスピンコントロール(情報操作)だ。

 そんな「トランプ話法」とほとんど変わらないメッセージが今回、小室夫妻の会見ではやたら多く出てきているのだ。その代表が、会見と質問回答で計3回出てきた以下の表現だ。

 「誤った情報が、なぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、いわれのない物語となって広がっていく」

 皇室の方らしい丁寧で、趣のある言い回しだが、この文章を要約すれば「フェイクニュース」に他ならない。つまり、表現はマイルドだが、主張していることはほぼトランプ氏と変わらないのだ。事実、トランプ氏が会見やTwitterでよく使う文言が、今回の結婚会見でもやたらと目立つ。

 「誤った情報」という表現が8回、「いわれのない物語」という表現が3回、「誹謗中傷」が2回だ。さらに「根拠のない多くの厳しい批判」「否定的な報道」「根拠のない批判」「事実に基づかない情報」など似た表現も頻出している。

 もちろん、小室家の金銭トラブルなどについて質問された回答文書でこのような表現になるのは分かるが、一方的に自分たちの思いを告げる会見の場でもやたらとこの手の言葉が飛び出ているのだ。明らかに多すぎる。こっちは誰もそんなことは聞いていないのに、自分たちから率先して話題にしている。

● これまで危機管理の世界では 「トランプ話法」は悪手とされてきたが…

 筆者はこれまで300件近く記者会見の事前アドバイスや模擬会見トレーニングなどを経験してきた。国会議員や経営者のスピーチ原稿も作成してきた。しかし、会見の原稿の中で、自分たちを批判する者たちの信用をおとしめる主張をここまで繰り返すケースはあまりお目にかかったことがない。

 危機管理の世界ではこれまで、「人を呪わば穴二つ」ではないが、自分の都合の悪いニュースや批判意見を「デタラメ」「うそつき」などと過度に攻撃することは、事態を悪化させると考えられてきたからだ。

 もちろん、本当に事実無根のデタラメで、会社の事業やブランドに大きな損害を与えているようなものならば法的手段に出るべきだし、釈明会見も開くべきだ。しかし、まったくの事実無根とは言えない情報、それなりに根拠のあるニュースなどに対して、「フェイクニュースだ」とたたいてしまうと、批判していた者たちを挑発して、さらに厳しい追及、痛烈な批判を引き起こしてしまう。逆効果なのだ。

 では、どうするのかというと、客観的な事実を積み上げて、淡々と否定をするのだ。批判をしてきた人間に罵声を浴びせたい気持ちをグッと抑えて、明確な根拠を示して事実ではないと冷静に答える。相手の挑発に乗ったら負けで、ブレないメッセージを粘り強く繰り返すのが、リスクコミュニケーションの基本とされているのだ。

 しかし、その常識を根底から覆したのが「トランプ話法」である。質問をされなくても、自分を批判しているニュースを取り上げて「フェイクだ」とケンカを売っていく。「マスコミは信用できない」「ワシントンのエリートと組んで、改革を進める自分を抹殺しようとしている」という陰謀論まで吹聴して批判を全否定して、自身の求心力につなげてきた。

 「敵を激しく攻撃することで、自分の支援者を増やす」というリスキーな危機管理テクニックである。そんな「トランプ話法」をまさか秋篠宮家の長女が、しかもおめでたい結婚会見の場で使うというのは、かなり「異常」なことと言っていい。

● 小室夫妻の結婚会見の異常 親や家族への感謝の言葉はなく…

 黒田清子さんの結婚会見などもそうだったが、普通はここに至るまで支えてくれた周囲の人間や、育ててくれた親への感謝から始まり、新しい人生を踏み出す決意、さらには未来への希望などといった話がメインとなる。結婚前日や当日をご両親とどう過ごしたか、どのような温かい言葉で送り出されたのか、などのエピソードを語ることも多い。

 しかし今回、小室夫妻はそれぞれの親や家族への感謝の言葉はなく、家族とどのように過ごしたかなどについても触れていない。その代わりに「トランプ話法」を駆使して、フェイクニュースの被害者だったと主張している。

 断っておくが、そのような小室夫妻の会見スタイルを批判しているわけではない。危機管理を生業とする者の1人として、「新しいやり方だな」と素直に感心しているのだ。

 今回の結婚会見は確かに評判があまりよろしくない。が、一方で、小室夫妻が批判的な論調だったメディアを、明確に「フェイクニュース」と断罪したことで、一連の報道に対して批判的な人々から応援の声も上がっている。

 一方的なマスコミやネットの誹謗中傷に屈することなく、愛を貫いたお二人を賞賛する声もある。また有識者の中には、行き過ぎたマスコミの皇室バッシングのあり方を考えるべきだという意見や、「皇室の人権」を議論すべきだという意見も増えている。

 元皇室の方にとっては異例ともいえる攻撃的な「トランプ話法」によって、確かに「敵」も増えた。が、「敵」を明確にしたことで、「味方」もそれなりに確保することができたのだ。あのようなスタイルの会見は、従来の危機管理のセオリーとしては「失敗」だが、小室夫妻としてはそれなりに満足のいく内容だったのかもしれない。

● 「日本のトランプ」が登場する 土壌は既に出来上がっている

 これからの時代はこのような戦い方が増えていくのかとも思う。今、週刊誌やインターネットの記事に対して芸能人が「デタラメばかり」と批判する動きが活発化している。また、マスコミ各社の論調が、政権に対するスタンスでレイヤーが生じる、いわゆる「偏向報道」の問題もかねて指摘されており、ネットでは「マスゴミ」という表現もよく聞かれる。

 つまり、「トランプ話法」が成立する土壌は既に出来上がっているのだ。自分に批判的なニュースを取り上げて「フェイクニュースだ」と騒いで、「本当のことを言っているからマスゴミがつぶしにかかっているのだ」という陰謀論を唱えて、熱烈な信者を獲得する――。そんな「日本のトランプ」がいつ登場してもおかしくないのだ。

 時代が変われば、コミュニケーションの常識も変わる。「トランプ話法」を元皇族が使うような時代なのだから、企業の危機管理なども従来のようなやり方から変わっていくかもしれない。

 例えば、筆者はよく企業から、マスコミや週刊誌から質問状を受けたときの対応の相談を受ける。どのような言葉で回答をすればいいのか、書面で答えればいいのか、やはり対面でやりとりした方がいいのか、などのアドバイスをしたり、回答案を作ったりする。

 これもそう遠くない未来、小室夫妻のようなスタイルになるかもしれない。つまり、都合の悪いこと、あまり突っ込まれたくないことに関して質問状が送られてきたら、こんな回答で取材拒否をするのだ。

 「いただいた質問の中に、誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねない質問が含まれていました。このことに衝撃を受けるとともに、お客さま、取引先企業さまなど多くの人々に誤った情報が広がることに強い恐怖を感じ、これにお答えすることは不可能であると判断いたしました」

 もちろん、これまではこんな回答をしたら「企業の説明責任はどうした」とボコボコにたたかれた。しかし、「メディアはうそばかりをつく」「フェイクニュースだらけ」というムードが強まっていけば、「セーフ」になるかもしれない。

● 「マネジメントの父」ドラッカーが 警鐘を鳴らした社会が目前に迫っている?

 ナチスのプロパガンダを研究していた、「マネジメントの父」と称されるピーター・F・ドラッカー氏は著書『経済人の終わり』の中で、こんなことを述べている。

 「プロパガンダの蔓延の危険性は、プロパガンダが信じ込まれる、ということにあるのではまったくない。その危険は、何も信じられなくなり、すべてのコミュニケーションが疑わしいものになることにある」

 皇室までが報道を「フェイクニュース」だとたたく時代だ。ドラッカー氏が警鐘を鳴らした「何も信じられない社会」は、もうそこまで来ているのかもしれない。

小室佳代さん、不正受給疑惑に新証言 軽井沢では“偽名”で働いていた 労災

小室佳代さん、不正受給疑惑に新証言 軽井沢では“偽名”で働いていた
10/28(木) 7:05配信
NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/d558dd91fa6fa4e32b3d66497b324b9157b0cd74

 眞子さんと小室圭さんの結婚会見でも触れられた、小室さんの母・佳代さんの金銭トラブル。現時点ではまだトラブルが解決していないことが確認されたが、当事者の佳代さんには動きがないままだ。

「このたびの結婚に際し、通常であれば、秋篠宮さまご夫妻だけでなく、相手男性の親のコメントが発表される予定でした。黒田慶樹さんが清子さんと結婚された際も、黒田さんの母親のコメントが宮内庁を通じて発表されましたからね」(皇室担当記者)

 今回、小室さんの母・佳代さんのコメントが出されることはなかった。テレビが自宅にない佳代さんは、息子の晴れ舞台をネット配信で静かに見届けたのだろうか。そんな佳代さんに、警察と検察の捜査の網が刻一刻と及びつつある。

「ジャーナリストが10月6日、佳代さんのことを東京地検特捜部に詐欺罪で刑事告発したのです。『返戻』という措置が取られ、いったん神奈川県警への相談がうながされている現状です。神奈川県警と連絡を取り合いながら証拠資料をさらに集めているそうです」(全国紙記者)

 詐欺罪で刑事告発されたのには、2つの「不正受給」の疑惑がかかわっている。1つは佳代さんの夫が、2002年3月に亡くなってから受給していた遺族年金についてだ。この年金は、残された方が再婚したり事実婚となった場合、権利を放棄しなければいけない。しかし、佳代さんは夫の死後しばらくして、自宅マンションで彫金師の男性と同棲して事実婚関係になったにもかかわらず、受給を続けていたとされる。それが詐取にあたる可能性があると指摘されているのだ。

 その件について小室さんは会見で配付した文書の中で「そのような事実はありません」と否定したが、何がどう事実でないのかはわからないままである。

 そして、今回の舞台、長野・軽井沢にかかわる疑惑は、傷病手当の不正受給についてだ。傷病手当とは、病気やけがによって働けなくなったときに、加入している健康保険組合から受給できる手当のこと。佳代さんは2018年春、適応障害を理由に正社員として勤務していた都内の老舗洋菓子店を休み、支給期間の最長と定められている1年半にわたって傷病手当を受け取っていた。

「この間、佳代さんは知人が経営する軽井沢にある喫茶レストランのホールやバックヤードで働いていた時期があると報じられました」(皇室担当記者)

 そもそも、傷病手当を受けながら、別の場所で働いていたらどうなるのか。社会保険労務士の光嶋卓也氏の解説。

「休職前とほぼ同じ業務内容でほかで働いていれば、不正受給と判断される場合があります。病欠を理由に本来の職場で加入した保険から傷病手当金をもらっていたことになるので、保険金を詐取していたと判断される可能性もあるでしょう」

複数の偽名を持つ

 この疑惑について、重要な証言をするのは軽井沢の店の常連客の1人だ。

「佳代さんは確かに、その店のホールで働いていました。彼女の昔からの親しい友人で、10才ほど年上の経営者の女性が、3年前の夏の繁忙期に働き手がいなくて困っていたんです。そこでやってきたのが、佳代さんでした」

 佳代さんと元婚約者との金銭トラブルが2017年末に報じられていたため、当時はすでに“渦中の人”。常連客は、避暑地に現れた警戒心の強い佳代さんの姿を覚えているという。

「つばの大きめな麦わら帽子に大きな黒のサングラスをしていたのが印象的でした。さらに、顔が見えないようにするためか、ぐぐっと背中を大きく曲げて歩いているんですよね。それでいて、赤い口紅を塗っているので、印象に強く残っています……」

 そのため、近隣住民の間では佳代さんは徐々に知られる存在になっていた。

「2018年夏に軽井沢にいたときには、ホールに出て接客していましたからね。喫茶レストランの経営者の女性は、もとはご夫婦でやっていたんですが6、7年前にご主人が亡くなられた。その後は古くからの厨房担当とホール担当とでお店を続けていたのですが、ホールの人が辞めて、ちょうど働き手を欲していたんです。佳代さんにとっても、自宅周辺に集まる報道陣から逃れるには格好の“隠れ家”だったのでしょう。

 互いの利害が一致して、レストランの2階に住み込む形で働くようになったのです。『手伝ってくれる人が見つかった』と、経営者の女性が喜んでいたのを覚えています」(前出・常連客)

 しかし、この時期は傷病手当金を受給していた時期。佳代さんには後ろめたい思いがあったのだろうか。佳代さんの知人は、ある驚く光景を目の当たりにした。

「佳代さん、偽名を使っていたんですよ。お店の人からは、“あーちゃん”と呼ばれていて、バレたくないんだと思いました。それならホールに立たなければいいのに……。ただ、偽名を使っても佳代さんへの客からの視線は変わりませんでしたね」

 その視線に気づいたのか、翌2019年には佳代さん本人が人前に出るのを避けたかったようで、厨房などバックヤードでの仕事に変えたという。

「軽井沢の店は冬に閉めることが多く、この店も同じでした。佳代さんは6月から10月頃にかけて、自宅から断続的に軽井沢に訪れていたようです。都内の洋菓子店で働いていた仕事内容ともあまり変わらないと思うんですけどね」(前出・佳代さんの知人)

 厚生労働省保険局の担当者の話。

「本来の業務と同じ業務を別の場所でできるなら、それは本来の職場でも仕事が可能だと考えられ、支給決定を変えることはあるかと思います」

 この事実を眞子さんは知っているのだろうか。

※女性セブン2021年11月11日・18日号

眞子 小室圭 記者会見 英語版

'I love Mako': a transcript of comments by princess, new husband
October 27, 2021 15:26 JST
https://asia.nikkei.com/Spotlight/Society/I-love-Mako-a-transcript-of-comments-by-princess-new-husband
日本語はこちら
https://hibikan.at.webry.info/202110/article_48.html

TOKYO--Japan's Princess Mako has lost her royal status after marrying her commoner boyfriend Kei Komuro, following years of controversy over a financial dispute involving his mother. The niece of Emperor Naruhito became Mako Komuro under a family registry with her university sweetheart on Tuesday.

The newlyweds, both 30, appeared together in front of the media in the afternoon for the first time in about four years.

The following is a translation of their initial comments.

Mako: I would like to express my heartfelt sympathy to the many people suffering from the continued impact of the coronavirus. I would also like to express my deep gratitude to those who have helped people in difficulty, supporting their lives.

I am here today because I have something to share with you. I would like to talk about the feelings of gratitude that I felt during my time as a member of the Imperial Family, my gratitude for those who worried about our marriage and supported us, the way we felt about past events and how we feel about our marriage.

Until now, under kind guidance, I have tried to fulfill my duties as a member of the Imperial Family as carefully as I could and in my own way.

Over the past 30 years, many people have helped, watched and supported me. I would like to express my heartfelt thanks to those who have worked with me. In the places I visited, many people greeted me with kind words and smiles. I would like to express my deep gratitude to all those who have shown me a warm heart, both those who met me in person and those who never actually met me. I don't think I can tell you how important this was to me. This feeling will never change.

I understand there are various opinions about my marriage to Kei. We are very sorry for any inconvenience we may have caused. Also, I would like to express my gratitude to those who quietly supported us, and to those who backed Kei and I without being misled by information that isn't based on facts.

Kei is irreplaceable to me. We had no choice but to get married in order to live our lives and be true to our hearts.

Kei: I love Mako. I want to live my one-and-only life with someone I love. We have shared our feelings and encouraged each other through happy and not-so-happy times.

I am very sorry for the inconvenience we have caused with this marriage.

Many things happened, but it was thanks to Mako and those who have supported us so far that I was able to keep pursuing my desire to live with her. I want to thank them from the bottom of my heart.

Mako: Until today, opportunities for me to speak publicly have been limited. I think that has caused misunderstanding. As some people know, Kei has never acted on his own authority since the news about the engagement came out. For example, Kei dealt with his mother's former fiance in the way I requested. As for Kei's studies overseas, I asked him to move up his plans and establish a base for us to live abroad. I couldn't do anything to help him with his studies in another country, but I am grateful to Kei for his efforts under such difficult circumstances.

Every time Kei was criticized for apparently acting solely on his own authority or one-sided speculation circulated that Kei was not thinking about my feelings, I was terrified that somehow false information would be believed as if it were undeniable fact and spread as if it were a true story. It was such a painful and sad experience for me. I would like to thank all those who continued to believe in Kei, even in the midst of a difficult situation.

Kei: The details of the alleged financial trouble between my mother and her former fiance are as I announced in April this year. My mother and I have thanked her ex-fiance from time to time, as I wrote in the document that was released, and I am still grateful.

When I proposed a solution in April this year that involved giving settlement money, he replied that it was important to meet my mother. However, my mother is in bad mental health and doctors won't allow her to see her former fiance. Therefore, I wanted to deal with him on behalf of my mother, and I told him that through her lawyer. We have received positive responses from her former fiance through a reporter from a weekly magazine who has been serving as a contact person. I would like to deal with her ex-fiance as much as possible. I still want him to accept the settlement money.

I feel very sad that over the past few years, Mako has become mentally and physically ill as a result of false information being treated as if it were true and continuous slander. My mother also suffered from mental and physical problems and was forced to quit her job, and now she lives feeling unsafe.

I am very grateful to the many people who helped us in this difficult situation.

I want to build a warm family with Mako. At the same time, I will continue to do everything I can to support Mako. I want us to continue being irreplaceable to each other, being there for each other in both happy and sad times.

Mako: We will start a new life together. I think there will be different kinds of difficulties in the future. However, as has been the case in the past, we will work together and walk together. We have always been loyal to our hearts, with help from the people who encourage and support us. I think there are a lot of other people who have faced hurt and found it difficult to live while being true to their hearts. I sincerely hope that warm help and support will help create a society where more people can live in a way that is true to their hearts.

眞子さま結婚で秋篠宮さま、「天皇陛下のご意志を拒絶」の背景とは? 天皇より引退した上皇が上である謎

眞子さま結婚で秋篠宮さま、「天皇陛下のご意志を拒絶」の背景とは?
10/23(土) 7:05配信
NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6fd1b8cb7c15e46793cc69cd68034f09a314530

 東京都心にあって、鬱蒼と茂る木々に囲まれたその場所に、喧騒は届かない。皇居・宮中三殿。静謐で神聖な空間で、世間の声に煩わされず、秋篠宮家の長女・眞子さまは皇室を去る決意を新たにされただろう。眞子さまは10月19日、皇室の祖先などを祀る宮中三殿を私的にご参拝し、結婚の報告をされた。

「眞子さまは午前9時48分に皇居に入られ、20分ほどでお帰りになられました。胸の前で小刻みにお手振りはしてくださったのですが、表情は曇っており、緊張や不安が見て取れました。また、宮中祭祀に赴いた17日と比較して、心なしか目が腫れていたようにも見受けられました。前日の小室さんとの再会で、涙を流されたのでしょうか」(皇室記者)

 22日には天皇皇后両陛下のもとをおひとりで訪ね、お別れの挨拶をされた。長い停滞期間から一転、結婚への段取りが急ピッチで進められる。ただ、その道のりは異例ずくめだ。

 女性皇族が結婚される場合、一般の結納にあたる「納采の儀」や結婚の日取りを伝える「告期の儀」など、さまざまな儀式がある。しかし、眞子さまの結婚では、そうした儀式は一切行われない。

「小室圭さんと母・佳代さんを取り巻く金銭トラブルや疑惑が解消されておらず、世間が祝福ムード一色ではないということが、儀式を行わない大きな理由です。儀式の取りやめは、秋篠宮さまのお考えだったと聞いています。しかし、一方で天皇陛下は、女性皇族の結婚の中心儀式である『朝見の儀』は執り行うべき、というご意志をお持ちだったそうです」(宮内庁関係者)

 朝見の儀とは、皇籍を離脱する女性皇族が両陛下にお別れの挨拶をする儀式で、行うかどうかは陛下がお決めになる。ほかの儀式は、秋篠宮家のプライベートなものなので秋篠宮さまの一存で不開催は決められるだろうが、朝見の儀は天皇皇后両陛下が直接かかわるだけに、陛下のご意志は無視できるものではないはずだ。

「陛下にとって眞子さまは、幼少の愛子さまの遊び相手をしてくれたかわいい姪ですし、女性皇族の務めをしっかりと果たされてきたという感謝の気持ちもおありのようです。

 ただ、それだけではありません。皇室の伝統の守護者であり、今後も未来永劫と続いていく皇室に責任を持たれる立場の陛下としては、前代未聞のイレギュラーな形での皇籍離脱は、皇室の伝統と歴史に信頼を寄せる国民の気持ちを裏切ることになりかねず、慎重であらねばならないとお考えだったのでしょう」(前出・宮内庁関係者)

 今回は「異例」のことであっても、一度でも現実に行われてしまえば、それは「前例」となる。両陛下の脳裏には、「愛子さまのご結婚時にも、儀式を行うか、行わないかで議論が起こるかもしれない」ということが浮かばないはずはないだろう。

「皇室のトップとして陛下は、皇族の人数の減少にも苦慮されています。たしかに現状では祝福一色のなかでのご結婚ではないかもしれないが、将来、眞子さまや小室さんの振る舞いによって国民の敬愛を得られれば、皇室の先細りの中で、眞子さまが元皇族として皇室関連の行事に携わることがないともいえないわけです。

 その際、儀式を経ずに皇室を離れた眞子さまの立場が悪くなってしまうことにも、陛下は不安がおありなのでしょう」(皇室ジャーナリスト)

両陛下より上皇ご夫妻が先

 そのような陛下のご意志があっても、儀式は行われないことが決まった。

「宮内庁幹部は、眞子さまと小室さんの結婚への批判が、令和皇室をスタートさせたばかりの天皇皇后両陛下に向くことだけは絶対に避けなければならないと考えています。朝見の儀で眞子さまが両陛下に挨拶をすれば、“陛下はこの結婚に賛成なのか”という極端な意見も出かねません。宮内庁幹部の一部にも、“儀式は取りやめるべきだ”という意見は根強かった」(別の宮内庁関係者)

 やはり儀式を行うべきではない──そう最終的に押し切られたのは、秋篠宮さまだったという。

「秋篠宮さまとしては、眞子さまのことでこれ以上、将来の天皇である悠仁さまを含む秋篠宮家への国民の信頼を損なってはいけないと必死の部分もあられたでしょう。女性皇族の結婚は本来、私的なもの。できるだけ人目につかないように、穏便な形で、はやく決着をつけてしまいたい、というお気持ちもあったのではないでしょうか」(前出・皇室記者)

 たしかにそうであったとしても、なぜ陛下のご意志は拒絶されてしまったのか──ある皇室関係者はこのように話す。

秋篠宮家の最側近である皇嗣職大夫は、眞子さまが結婚の挨拶をされるスケジュールを記者に発表する際、最初に上皇ご夫妻へのご挨拶の日程を伝え、天皇皇后両陛下の日取りはその次に伝えたそうです。

 そのエピソードがすべてを物語っているように思います。つまり秋篠宮家周辺では、いまだに平成の時代の皇室の秩序を重んじ、両陛下よりも、上皇ご夫妻を重視する風潮があるように見えるのです。そうしたことが重なり、陛下のご希望が叶わないという一触即発の事態が起きていたのです」

数日前にキャンセル

 10月17日、陛下は学習院桜友会の設立100周年を記念するコンサートへ出席される予定だったという。

「コロナウイルスの流行もあってお出ましが叶わない日々が続いていたので、久しぶりのコンサートを楽しみにされていたといいます。しかし、開催の数日前、急きょ出席はキャンセルしたいという連絡が入った。眞子さまの結婚に物議がある中で、ゆっくり音楽鑑賞にひたっている場合ではないというご判断だったのかもしれません」(学習院関係者)

 平成から令和の皇室が抱えていた大問題は、間もなく一応の決着を見る。だが、その場しのぎの対応をとった影響は、この先の皇室に影を落とすかもしれない。

※女性セブン2021年11月4日号



ほらほら出てきた、「統治が出来ていない」ことの証言が。こんな皇室は潰せ。あれこれ語る前に、基本ができていない。統治ができていない人たちのご公務や後継者問題を議論することはできない。存在自体が国民にとり有害だ。

「ご結婚」で終わりではない、皇室問題を衆院選の争点にする秘策

「ご結婚」で終わりではない、皇室問題を衆院選の争点にする秘策
会見は世間の疑念を払拭する機会だったが質疑応答を拒否した二人
2021.10.26(火)
岩田 太郎
JB Press
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/67477

 秋篠宮皇嗣殿下の長女の眞子元内親王(30)と小室圭氏(30)が結婚した。これまでの内親王たちの降嫁とは異なり、国民の反対が多い中で、結婚に関する公式宮中行事がすべてキャンセルされるなど、異例続きの「慶事」となった。

 象徴天皇制の形成・展開過程に詳しい名古屋大学人文学研究科の河西秀哉准教授は、「今回の結婚で国民の“象徴天皇観”は分断された」と分析。「保守派からの批判だけではなく、『(私よりも公を重要視する上皇陛下の)平成流』を高く評価する層からも、眞子内親王の姿勢への疑義が見られるようになった」と述べ、皇室に多少なりとも関心を寄せる国民の批判が、今や広い層に拡大したと示唆した。

 結婚祝福派も、反対の大きさを認めている。「周囲の猛反対にめげずにすべてを投げ捨て、ふたりの純愛を貫く、まさに駆け落ち婚」(女性セブン)との言説がそれに相当する。

 また、眞子元内親王ご自身が、「国民からご自分たちの結婚そのものを祝福されていないのではないかと考えておられた」と、宮内庁参与の一人が語っている。小室眞子氏から女性週刊誌、そして皇室研究者に至るまで、国民からの結婚反対の声が非常に強いとの認識が共有されている。

 こうした中、結婚反対・賛成両派の国民から、「国民に寄り添わない皇室は要らない」「皇族に基本的人権がないなら皇室は廃止すべき」とする皇室廃止論まで出るなど、天皇制が政治問題化している。


皇室権力に対する忖度で封殺されている国民の声

 ところが、マスコミやソーシャルメディアなどでこれだけ広く多く議論されている象徴天皇制に関して、自由民主党から日本共産党に至るまで、現在行われている衆議院選挙の争点として取り上げる候補は皆無だ。まるで腫物に触るような対応である。

 例えば、大坂4区から出馬した自民党の中山泰秀候補の応援に駆けつけた青山繁晴参議院議員は応援演説の中で、「自民党内の女系天皇賛成論を排除すべきだ」との考えを示し、衆院選で皇室問題を争点化させた。しかし、その青山氏も、「秋篠宮家への会計監査」「元内親王の結婚に至る意思決定のプロセスの開示」など、今回の騒動の中で一部国民が街頭デモやネットで要望の声を上げている問題にまで踏み込むことはなかった。

 総務省のホームページは選挙の意義を、「私たちの生活や社会をよくするためには、私たちの意見を反映させてくれる、代表者が必要であり、その代表者を決めるのが『選挙』なのです」「選挙は、私たち国民が政治に参加し、主権者としてその意思を政治に反映させることのできる最も重要かつ基本的な機会です」と説明している。

 だが、どの党の候補者も、憲政の一丁目一番地である憲法第1条「国民主権」「国民統合の象徴としての天皇」が踏みにじられたと多くの国民が感じている民主主義の危機に対して、民意を汲み上げて政治に反映するための行動を示さないという、奇異な状況が生じている。

 翻って、健全な民主主義の基盤である言論の自由は、「表現したいことを、表現したい方法で、表現したい時に、表現していい。これが、『表現の自由』です。およそ民主主義国家の憲法では必ず保障されている人権です」(リベラル派の若手弁護士のグループである「明日の自由を守る若手弁護士の会」)と定義されている。

 だが、マスコミは秋篠宮殿下や眞子元内親王に対する批判的意見をほとんど取り上げないばかりか、そうした批判が表現できる数少ない場であるヤフコメも、「AIによる自動判定」でコメント欄が記事単位で閉鎖されている。結果として反対派も賛成派もひっくるめた国民の声が、皇室権力に対する忖度により封殺されているように見えなくもない。

 このように、主権者の代表たる国会議員が民意を汲み上げず、権力の監視機関たるマスコミがその存在意義を放棄し、最後の言論の場であるネット世論も封じられようとする絶望的な状況において、国民の声を政府や国会議員に伝える方策は残されているのだろうか。


無効票になっても白票を投じる意義

 ここで筆者は、「白票作戦」を提案する。

 日本テレビは10月23日、「ツイッター上で『白票』『白紙投票』を含むツイートが増え、14日から1週間で2万件以上投稿されている」と報じ、選挙制度に詳しい神戸大学大学院の品田裕教授の話として、「白票が政治を動かすにはよほどのインパクトが必要」であるものの、「投票に行かずに棄権するくらいであれば、白票であってもまずは票を投じた方がいい」という見解を紹介した。

 さらに、日本テレビは選挙制度に詳しい城西国際大学の鈴木崇弘特任教授の話として、「白票が増えることによって議論の種になり得る。数が増えれば増えるほど話題になり政策に影響を与えることもできる」との考え方を伝えた。

 白票は投票数にカウントされても、結果的に無効票になる。だから、通常は禁じ手だ。また、今回はコロナ禍対策や「分配」政策、消費税率、年金、医療、介護、外交、安全保障など数多くの重要な争点がある。だから、国民の権利かつ義務である投票を、記名で行うことは極めて重要だ。支持する候補者や政党に有効票を投じることが基本である。

 その上で、今回の眞子元内親王の結婚が、より大きな憲政イシューである「皇族権力の肥大化と国民主権・民主主義の危機」で、中長期的により重要な争点であると感じる有権者に筆者が提案したいのが、白票だ。

 まず、その欠点から述べる。白票を投じても、自民党から共産党に至るまで、まじめに皇室問題を国会で取り上げる政党や議員は現実的に見て皆無だろう。もし国会で争点化できるものなら、とっくの昔にしているはずだ。また白票はコロナ禍対策など、より重要だと思われる争点をぼやけさせる「票の無駄」になる。

 加えて、白票は一般的に組織票の強い政党を利するため、朝日新聞などが予測する「自民党単独過半数」の大勢を動かすものでもない。選挙結果を大きく左右できないため、野党を含む各党にとり、白票は痛くも痒くもない。少なくとも短期的には、そうである。ならば、白票にはまったく意味がないのではないか。

 だが、中長期的に見た場合、皇室問題に関して、憲法第99条に定める国会議員の憲法擁護遵守義務を果たさなかったと考えられる政治家を批判するために投じられた白票は、大きな意味を持ってくるのではないかと筆者には思われる。


候補者や政党に白票の事前通知を

 元内親王の結婚に関して、懸念を表明する国民に有無を言わせず事を進められた秋篠宮殿下がこれからも権勢を拡大され、皇室が主権者たる国民に対する権力を誇示するような事態、すなわち「憲法の定める統治の基本秩序を壊乱」するシチュエーションが万が一にも生じた場合に、今は無効票に過ぎない白票は将来的に活きてくるのではないか。

 今回の衆院選において、皇室、政府、立法の憲法不遵守に抗議の白票が多く投じられていた事実は必ず、「公よりも私を重視する皇室のあり方の正統性欠如の証拠」となって将来の民主主義の再生への拠り所になるように思われる。

 しかし白票は、ただ投じるだけでは、その意味がわからない。そのため、「皇族の暴走と国民主権・民主主義の危機」を訴えたい有権者は、事前に街頭や対話集会、さらに選挙事務所へのメールや電話などで、候補者や選挙スタッフに「今回は白票を投じます。その意味は、皇室の国民主権干犯について国会で取り上げてほしいということです」などと伝えるのが大事であると思われる。

 一方、ここにもリスクはある。例えば、自民党が2012年4月に発表した憲法改正草案では、憲法第99条にある天皇の憲法尊重擁護義務を廃止して、新たに現行憲法にはない国民の憲法尊重擁護義務を課している。これにより、天皇の権威を高める一方、主権者たる国民の地位を「政府から義務履行を監視される者」に落としている。

 また、第8条にある皇室財産の授受についても、現行の「国会の議決を要する」から「国会の承認を得る」に変更し、皇室財産をコントロールする者を国民の代表である国会から政府に移すことを提案している。

 白票は、このような皇室に関する憲法改悪を図る自民党を有利にし、中長期的に皇族を含む国家権力を縛る立憲主義と民主主義を弱めかねない。民主主義と皇室を愛する人々にとっては、どちらに転んでも有利な状況とは言えない。


皇室のあり方に疑問を持つ国民が今回の選挙ですべきこと

 翻って、リベラル系の野党や親中派は白票を逆手にとって、皇室問題の政治化を推進し、皇族の基本的人権の保障(天皇が国民と同じ立場になることによる天皇の無意味化)や、女系天皇(結婚相手が中国人であれば中国の家系に王朝が移る)、さらには皇室廃止を実現させようと動く可能性もある。

 しかし、どの党が政権を掌握しても、なし崩し的に「私」を「公」に優先する憲法違反状態の皇室のあり方を推進するのは目に見えている。だからこそ、リスクを覚悟で白票の強い意思表示を行うことが大切ではないかと思えるのである。このような禁じ手を提案せざるを得ないほど、現在の日本の民主主義と皇室をめぐる情勢は危機的に動いているからだ。

 それにもまして、皇室がこれまで、日本人であることの歴史的アイデンティティや団結、そこから生み出される安心、豊かさ、強さを紡ぎ出してきたことを考えれば、どれだけ皇室が国民を裏切り、与野党双方が国体護持や国民主権、民主主義の擁護に興味がなくとも、ここで諦めることは早計に思える。

 白票はリスクに満ちている。だから、皇室問題に対する白票を考えている有権者は、こうしたことも念頭に、記名投票、白票、棄権から、自分が最も正しいと思うオプションを選ぶことになる。

 今回の衆院選における白票は、従来の選挙における白票とは違い、候補者や政党への事前通知と組み合わせることで、大きな意味を持つ可能性を秘めている。民主主義と日本人の国民統合が危機に瀕する中、有権者に大きな責任がのしかかる選挙において、有力な選択肢ではないだろうか。

眞子さまが一時金を辞退されたのは、好ましいことだと思う理由

眞子さまが一時金を辞退されたのは、好ましいことだと思う理由
10/25(月) 10:00配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/9365c5ea83a79e7bee8fe8e032229419e64f00ef

 秋篠宮家の眞子様は、10月26日に小室圭氏と結婚し、皇籍離脱されたあと、ビザの取得などの手続きをした上で、小室圭氏とともに渡米されることが予定されている。それまでは、民間マンションを借りて住まわれるといわれている。【八幡和郎/評論家】

 臨時に宮内庁のもつ公務員住宅に住まわれるとかいう説もあるが、普通には考えにくいし、賛成しかねる。

 以上のような日程通り事が進むかどうかはなんともいえないし、納采の儀など公的な儀式は行わないといわれるが、ささやかな結婚式もしないのか、ご両親や両陛下など皇室の方々とのお別れはどのような形でするのかといった課題があるし、米国のビザは取れるのか、ニューヨークでの住宅はどうするのかも不明だ。

 小室圭氏は、現在はローウェンスタイン・サンドラーという法律事務所に、法務助手としてつとめ、12月頃にニューヨーク州司法試験に合格していれば、弁護士として一千数百万円以上の給与を得ることが出来るといわれる。

 ただし、果たして司法試験に合格できているかどうかは不明である。そもそも、アメリカの司法試験は難関ではなく、ロースクールを卒業したら合格率は半分以上といわれるが、小室氏の学力は全く不明だからなんともいえない。

 司法試験の発表まで待てば良いのにと不思議であるが、うがった見方をすれば、10月26日の入籍というのは、もし不合格になったら、いちおう、生活するめどが立ったから結婚するという口実が崩れる一方、これ以上の延期は眞子様の気持ちが切れてしまうことをおそれて、結果が分かる前にという主旨なのかもしれない。

 いろいろ生活基盤を整えるのは手間がかかるだろうが、留学生が卒業して就職し、日本人と結婚して呼び寄せるとかいうことは、いくらでもあることだから、心配することもあるまい。ICUの先輩で、幼い頃に台湾から来日して帰化し現在はロサンゼルス在住の、立川珠里亜国際弁護士という後見人もいるそうだから、そのネットワークが助けてくれるのだろう。

 ただ、この後見人がいかなる人物で、背後に組織やスポンサーはいないのかについて、宮内庁は把握しているのかどうかも含めて何も確かな情報はない。

 当座の準備費用は必要だが、眞子様はこれまで、給与にあたる皇族費などのかなりの部分を貯蓄されていたようで、数千万円の貯蓄があるとみられることから、最初の一、二年は困られることはあるまい。

 この貯金の存在も、一億数千万円といわれる、一時金を辞退された理由だと言われる。

 この結婚が、皇室にとって歓迎できるものでないのは自明の理だが、男性皇族の場合と違って、女性皇族の結婚に皇室会議の了承はいらない。まして、両性の合意に基づいて結婚が行われるとしている憲法の主旨からしても、どうしても翻意してもらえないなら、最後は仕方ないのだと思う。

私が書いてきた「殿下への進言」

 私はこれまでいってきたことをまとめて、「秋篠宮殿下への進言」というタイトルのコラムや雑誌記事をいくつか書いてこの春に関係者にもお見せした。

 内容は、ひとつは、辣腕の弁護士でも雇って、眞子様や小室母子とも建設的な話し合いをするべきだということだった。眞子様は宮内庁参与などに相談されたというが、それは元最高裁判事や政府高官で、男女間の機微が分かる人ではない。必要なのは、優秀な弁護士であり、人生経験豊かなアドバイザーだと提案した。

 そして、殿下から眞子様と小室圭氏には、次の三つの提案のどれかをとったらどうかとした。

 最初のふたつは、国民の理解が得られるのを待つことを前提にしたものだ。第一は、米国弁護士として確固とした職業基盤を数年かけて確立するまで待つこと。

 第二は、語学力を活かして国際交流団体など堅実な職場に就職し、落ち着いたら、そこでの給与に見合った生活設計をする。

 上記の、いずれの場合でも、400万円問題やそれ以外の借金返済などのめどを立て、それ以外の(三人連続自殺なども含めた)さまざまな疑惑について、世間が納得する説明を母子がして国民の理解を得ることが前提だ。そうすれば、結婚を認め、通常の親戚としての扱いをすればいい。

 上記のように、何年もかけて条件が整うのが待てないというなら、第三の選択として、儀式などは行わず、眞子様が皇籍を離脱し、一時金も受け取らず、今後は皇室行事にも参加しないし、皇室施設内には足を踏み入れない(両殿下などと外部で会うのは別)。また、小室母子には、両殿下もほかの皇族も会わない。ただし、将来、生活ぶりが適切で国民の理解が得られたら、部分的に解禁すればいい。

 あと第四の選択として、もし、二人が結婚を諦めるなら、小室氏の名誉回復と再出発の相談に乗るというおまけも書いた。

 結局、詳細はともかく、私の第三案に近いようなものになりそうだ。論理的に考えればこうなるだろうということでの提案で、私でなくとも考えつく話だが、ここ何年か、ことあるごとに関係者にもいってきたから、間接的に参考にして頂いたかもしれない。

一時金、「辞退できない」という誤解

 そして、宮内庁はこの二人をできるだけ特別扱いしないほうが、国民も好感を持つし、眞子様が庶民として生きていくことに慣れてもらえるし、小室圭氏に間違った思い上がりをしないように誘導もできる。

 出国までしばらくのことだから、ウィークリー・マンションにでも滞在するか、短期の新婚旅行でもして、そのあとは、小室氏の実家に滞在してもなにも構わないのである。かつて、昭和天皇の皇女たちも庶民の家に住んだりして花嫁修業したくらいなので、できるだけ、そのような方向に軟着陸させるほうが、安全第一、警備のしやすさばかりをいうより、よほど将来のためになろうというものだ。

 ところで、皇籍離脱に伴う一時金辞退の話が、ずいぶんと話題になっているが、いろいろ誤解もありそうだ。

 この問題については、婚約直後から私はさまざまな形で取り上げてきたし、辞退の可能性について最初に論じたのもおそらく私なので、少し解説したい。

 この一時金については、辞退できないはずとか、警備費用の前払いだとかいう話があるが、まったく根拠はない。たしかに、辞退を予定した規定はないが、辞退を認めないという法律の主旨とも読めない。

 私は内閣法制局経験者など行政法務のプロとも議論したが、辞退できない、さらには、支給しないということを排除したものとは読めないということで意見は一致している。また、支給するとしても、極めて少額の支給とすることを妨げる条文もない。
「警備費用の前払い」というのも…

 たとえば、皇族が公務員や民間企業のサラリーマンなら懲戒免職にすべきようなことをして皇籍を離脱するような場合にも、支給しない、減額するということもできないわけでもあるまい。それと、同じことだ。ただ、それが認められると、何らかの問題を抱えた皇族について、支給すべきかどうかということが議論になるので、宮内庁が好まず、嫌がっていることはあるかもしれない。

 その主旨については、警備費用の前払いだという人もいるが、皇籍離脱した皇族方も、普通よりは少し安全な住まいに住む以上のことはされていないし、特殊な事情があって、警備員を長期に亘って貼り付けたりするなら、一億数千万円などそれほど長く持たないわけで、そんな主旨はない。

 目的はあくまでも元皇族としての品位を保つためで、生活態度においてもみっともない真似は止めて欲しいとか、皇室との交流を続けるなら、それなりの服装や交際費なども必要だろうということだ。退職金としての意味もあろうが、30歳そこそこで寿退社したときの退職金など会社にもよるが100万円程度でしかないはずだ。

 遺産相続の前渡しとしての意味はあるかと云えば、皇族にも私有財産があるし、眞子さまもご両親からの相続権を失うわけでないから、その主旨はない。

 余談だが、高松宮殿下は有栖川宮家の財産を引き継がれていたので比較的豊かだったが、喜久子妃がなくなったのち、遺産は妃殿下の実家である徳川慶喜家の兄弟やその子のもとに相続された。また、女系からの相続もありうる。美智子上皇后は、正田家の遺産相続を放棄されたが、三笠宮信子様は麻生家から相続されているのだろうか。

一時金をもらわない意味

 いずれにせよ、品位保持のために相応しい用途に使われなければ、国民から批判を受けるのは当然で、小室圭氏があの400万円や、小学校の奨学金とか今回の留学費用などかなりの負債をかかえているらしい状況と、これまで財産や収入に見合わない贅沢を繰り返してきた点を考えれば、まとめて一時金を渡すことには慎重であるべきだろう。

 さらに、結婚相手がこれまで無収入の学生で、今回、就職が決まったといっても司法試験合格が前提で、また、アメリカの実情からして、それなりの安定を見るのは先のことであるとかいう状況では、結婚が維持できるかかなり将来が危なっかしいし、破綻という可能性も想定しておくことは必要だ(別にこれにかぎらず、皇室典範は離婚について十分に定めていないから考え直すべきだが)。

 これまでの皇族女性の結婚相手は、それなりの財産や仕事をもつ相手であるから、たとえ結婚が破綻しても、経済的な面倒は見てくれそうな相手だったが、今度はそういうわけではない。

 一般の裕福な実家なら、離婚しても娘や子供の面倒くらい見るだろうが、秋篠宮家にそれを期待できないので、実質的に皇室や国が何らかの形で面倒をみることが必要なことだっておおいにありうる。そのときに、すでに一時金は受け取ったが、全部使っていたではなかなか国民の理解を得られない。しかし、もらっていないなら、何か知恵をだすことに国民の理解も得られると思う。そういう意味で、いま一時金をもらわないことに意味があると思う。

 さらに、制度論としていえば、品位保持の主旨でいえば一時金で全部渡すのでなく、年金のようなものにするか、元皇族が希望するなら、宮内庁の嘱託のようなかたちで、元皇族が皇室の仕事を手伝って収入を得られる仕組みをつくったほうがいいと思うが、すぐにというわけにはいかない。

 そんないろんな理由で、一時金を辞退されるのは、好ましいことだと思う。

八幡和郎(やわた・かずお)
評論家。1951年滋賀県生まれ。東大法学部卒。通産省に入り、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任。徳島文理大学教授。著書に『誤解だらけの皇位継承の真実』『令和日本史記』『歴史の定説100の嘘と誤解:現場からの視点で』など。

眞子さん、会見が近づきパニックとなり秋篠宮ご夫妻に罵声も 心配された佳子さまがサポート

眞子さん、会見が近づきパニックとなり秋篠宮ご夫妻に罵声も 心配された佳子さまがサポート
10/27(水) 11:31配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1bd1cbd3d6264bf8b6bf3068df46e719e1ec0f7

突如「明日の質疑を取り止めたい」

 10月26日、小室眞子さんと小室圭さんは入籍後に会見を行った。予定されていた質疑応答が前日になって中止となったのは既報のとおり。その前には眞子さんは精神的に不安定なご様子を見せる一幕もあった。

 ***

 全国紙デスクが言う。

「予定されていた質問は5問。お二人には事前に手渡され、回答を練る時間は十分にあったのですが、宮内庁によれば“誤った情報が事実であるとの印象を与えかねないものが質問に含まれており、眞子さまが強い衝撃を受けられた”“カメラの入った会場で読み上げられ、口頭で答えることを想像するだけで恐怖心がよみがえるという不安がある”とのことで、冒頭の挨拶のみとなったのです」

 実はその前日、秋篠宮家をお支えする皇嗣職のトップと記者会との間では、激しいやり取りがなされていた。宮内庁担当記者が言う。

「前日の15時ごろ、加地隆治皇嗣職大夫が突如記者会にやって来て、“明日の質疑を取り止めたい”と言い出した。“眞子さまがショックを受けておられ、一時は会見自体の中止も検討されたが、結婚についての気持ちは直接お伝えしたいというお考えがある”と言い、冒頭の発言だけにしたいとの要請があったのです」

ご両親に罵声を浴びせることも

 これには記者会も、黙って従うはずがなく、

「“小室さん一人の会見にすればどうか”との声も出ましたが、大夫はあくまで“お二人で行いたいとのご意向です”と言うばかり。また“(全5問のうち)どの部分にショックを受けたのか”と質されると、大夫は日本雑誌協会から出された1問を暗に指しながらも、最後まで“恐怖の対象”を明かしませんでした」

 現に、会見前の眞子さんは精神的に不安定で、

宮邸では時折、パニック状態になり、ご両親に罵声を浴びせることもありました。心配された佳子さまが、付きっきりになることもあったのです」(秋篠宮家の事情を知る関係者)

姑依存が進む? 

 今後のお二人の動向についてだが、圭さんはひと足先にニューヨークに戻る予定になっているという。

「残された眞子さんは、パスポートを作ってビザを取得する関係で、数週間は日本に留まることになる。その間は、都心のマンションで一人暮らしです」(皇室ジャーナリスト)

 マンションは渋谷区内にある中長期滞在者向けのサービスアパートメントで、5階建てに70余りの部屋が入っている。地下鉄外苑前駅からほど近く、警察の施設も目と鼻の先。食器や調理器具、洗濯乾燥機は完備され、例えば3LDKのデラックスタイプだと、110平方メートル余りのスペースで月の賃料は130万円だという。

「眞子さんは26日以降、こちらに移り住みました。出国を急ぐ小室さんとは、あまり多くの時間を過ごせません。代わりに渡米までの間、信頼してやまない(圭さんの母親の)佳代さんが足繁く通うことになるでしょう」(同)

 世間の批判を“誹謗中傷”と断じ、ご両親との深い溝も埋まらないままの眞子さんにとって、佳代さんは自身を理解してくれるかけがえのない存在。夫のいない高級マンションで「姑依存」はいっそう進むに違いない。10月28日発売の「週刊新潮」では、足かけ5年にわたって世間を騒がせた「小室騒動」のクライマックスについて詳報する。

「週刊新潮」2021年11月4日号 掲載



このお宅の皆さんは、躁鬱というか、激しく怒るエピソードが目立つ。ナイアシンが足りていないのではありませんか?怒ってばかりの人は、脳が痛みますよ。

皇統譜に「小室圭」と記入 公式の日本史に名前を刻んだ 記者会見のあとマコ嫌われ度が悪化

皇統譜に「小室圭」と記入された。
公式の日本史に名前を刻んだ。
Koutoufu-Komuro.jpg

眞子さんの皇籍離脱登録 「皇統譜」に署名 宮内庁
10/27(水) 16:07配信
時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/5320d6373a546714d9e209d2c1ab684b9831c396

 26日に結婚した秋篠宮ご夫妻の長女眞子さん(30)について、皇族の身分を離れたことを皇室の戸籍に当たる「皇統譜」に登録する手続きが27日、宮内庁書陵部で行われた。

 眞子さんの身分に関し、「弐拾六日皇族ノ身分ヲ離ル」「小室圭ト婚姻シタルニ因(よ)ル」と記されたページに、同庁の西村泰彦長官と野村善史書陵部長が、それぞれ毛筆で署名した。

 皇統譜には天皇、皇后について記した「大統譜」と、その他皇族の「皇族譜」があり、眞子さんの事項は上皇さまの子孫の皇族譜に記載されている。書陵部が正本を保管し、法務省には副本がある。 



別記事から、26日(火)の午前中、マコが秋篠宮邸玄関前でお別れの挨拶をしている写真。
マコ・カコがハグする場面。
MakoKako-Hug.jpg

Yahoo! Japanのリアルタイム検索によるTwitter世論AI分析によると、
(記者会見は26日(火)午後2時台前半に終了し、速報が流れ始め、まとまった記事は午後3時半から配信され始めた。以下データはその30時間後にあたる27日(水)午後9時に測定。)

62% 過去1ヶ月間のマコの嫌われ度
50% 過去7日間(結婚が決まってしまったら、仕方ないから祝うわ、という層が増えた)
42% 27日午後9時から過去24時間(ハグ写真の効果で好感度上昇)
69% 27日午後9時から直近6時間で以前より悪化(笑)。(けんか腰の記者会見を見たネット民の評価)(笑)
75% 28日午後9時から直近6時間、さらに悪化。
70% 30日午後9時から直近6時間。

ちなみに小室圭君の嫌われ度は、

77% 過去1ヶ月間のケイの嫌われ度
69% 過去7日間
61% 27日午後9時から過去24時間。マコカコハグに吊られ若干改善。
77% 27日午後9時から直近6時間で元の数字に戻った(笑)
78% 28日午後9時から直近6時間、さらに悪化。
84% 30日午後9時から直近6時間。29日午後10時にNY司法試験不合格が発覚して23時間後。

いずれも私の個人的感想ではなく、AIによる客観的な評価です、はい。

眞子小室圭はハリー&メーガンにはならない Philip Patrick

Will Mako and Kei be the Japanese Harry and Meghan?
Philip Patrick
23 October 2021, 7:00am
https://www.spectator.co.uk/article/will-mako-and-kei-be-the-japanese-harry-and-meghan-



上智と東大で日本語・日本文化の講師をしている先生だそう。米欧紙が、日本版ハリー&メーガン登場と安っぽく騒ぎ立てる中、少し異なる方向から落ち着いた分析をしている。

眞子 小室圭 ヤフコメ等若干(古いものを含む)

893 可愛い奥様[sage] 2021/10/17(日) 04:03:42.92 ID:PLhr3D8k0
kaz******** | 6時間前
多くの国民は気づいてないと思いますが、次は小室圭氏の母佳代さんが今後再婚される場合、
その再婚のお相手も皇室の姻戚になります。毎年園遊会に出席されるのでは?
佳代さんが再婚される場合、立派な方と再婚されることを願うばかりです。
宮内庁の身体検査など無理です。だからこういうことなんですよ。

…あの母親ならやりそうって思ってしまったわ

---------------------
37 可愛い奥様[sage] 2021/10/17(日) 11:20:17.20 ID:1IsqUfOf0
しかし、経歴がここまでおかしい人ってそうそういないよなあ。
大学卒業したかどうかもわからないとか、留学してどうなってるのかも解らないとか。
(注:司法試験の)受験資格があるのかどうかも解らないって、どうなってるんだろう?

——————
43 可愛い奥様[] 2021/10/17(日) 11:34:04.12 ID:aVqG91vW0
>>37
そもそも個人の私事なら国中がどこの大学に行ったのか、卒業できたのか、資格は取れたのか
わあわあいうこともないと思うのだけど
A宮家全面バックアップてことならもとをたどれば税金なわけで
あれこれ言われるのもしょうがないよね

—————
49 可愛い奥様[] 2021/10/17(日) 11:51:10.41 ID:J05WuVLX0
>>42
借金の踏み倒しのために皇室の権威を使ってお年寄りに脅しをかけるヤクザみたいな性格はどなた由来なのかしらね

——————-
52 可愛い奥様[] 2021/10/17(日) 11:57:44.15 ID:OADq/lWN0
またニュースでうざい
これが最後のーこれが最後のーって
何回も見てるけどしつこいわ
しかも集まった30人ほどに手をふられたとかアピール
どうせ動員でしw
デモの130人出さないくせに

—————
54 可愛い奥様[sage] 2021/10/17(日) 11:59:36.43 ID:vdjoSmK30
TV見た?宮中祭祀
アヒルのあのしおらしい姿、心の中はしてやったり、暴れまくって971の職員の
諫めも聞かなかった我儘し放題が控えめなお手振り

もうバカらしいわ
こんな女に皇室が崩れるなんて

—————
58 可愛い奥様[] 2021/10/17(日) 12:14:25.49 ID:Q0xhpc000
やはり雅子は宮中祭祀に出ないね。
だから令和は災害疫病に見舞われる!

——————-
63 可愛い奥様[] 2021/10/17(日) 12:19:37.50 ID:IQJbPlA80
>>58
丁度それ書きに来たわ
令和からしておかしいのだから本当天皇制はいらないのかもしれないと思うようになってきたわ
やはり昭和で終わりだったのよ

—————-
80 可愛い奥様[] 2021/10/17(日) 12:55:33.48 ID:OADq/lWN0
真子は仮病だから外にガンガン出るんだよ
何が病気だよねw

——————
287 ニューノーマルの名無しさん[sage] 2021/10/20(水) 10:04:10.31 ID:OXV9/eok0
>>203
小室(角田)家はヤクザと親しいから
皇室と反社が縁続きになるのは嫌だし、マコも危ない

地上波が小室(角田)母子を庇う理由

宮内庁は関連企業を通して興信所・探偵事務所などに調査を依頼
その結果、もっとも問題になったのは、小室(角田)佳代さんの交際関係だったという

長年の「戦友」、別れた「同居人」とも元暴力団構成員
この記事に記載されている「佳代さんと交際があった二人の男性」のプロフィールは、次の通りだ

1.友人のAさん 元山口組二次団体の構成員
恐喝、特殊詐欺で逮捕歴あり
背中には登り龍の入れ墨 佳代さんとは20年来の「戦友」であり、たとえば小室本家で圭さんの祖父母が亡くなるや、佳代さんの代理人として本家に乗り込み、大声をあげたり睨みをきかせた 毎晩、高級寿司の出前を注文し、すべて本家に支払わせていた
遺産分割の話し合いでは、圭さんに現金や証券など可処分遺産が相続出来るように要求した

2.元恋人のBさん 元稲川会系二次団体の構成員
児童売春、恐喝、窃盗、詐欺で逮捕歴・懲役歴が複数あり
夫が亡くなるや半年も経たないうちに佳代さんと同居していた
同棲していた当時は、彫金師が本職との触れ込みだったが、実際には偽ブランド品の転売で日銭稼ぎをしていた
佳代さんとの仲が悪化するやAさんに追い出される

テレビは反社好き

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510 ニューノーマルの名無しさん[] 2021/10/20(水) 10:32:26.08 ID:x0Mvyv6p0
>>1
もしも下記の事とかが事実であれば、叩けばもっともっと胡散臭い埃が出そうで呆れるばかり・・・

0736 ニューノーマルの名無しさん 2021/10/11 09:35:34
>>3
ちょっと並べ替えてみた

K代編
1.背乗り疑惑
2.母方の血縁問題
4.夫と夫の父母自殺の闇
5.遺族年金の不正受給
6.贈与税の脱税疑惑
7.元婚約者A氏への借金問題
8.傷病手当の不正受給
10.保険金受取人の変更依頼
11.元旦那の実家恐喝で反社登場
15.ヤクザとの黒い交際疑惑
26.新聞販売店にお米要求事件
31.お墓参りはしない主義
32.大山ねずの命神示教会の信者
33.洋菓子店に労災認定請求

KK編
1.背乗り疑惑
2.母方の血縁問題
3.KKのイジメ加害者問題
9.KKの留学ビザ不正取得疑惑
12.KKのフォーダム大学の非卒業
13.KKのICU非卒業疑惑
14.眞子様狙いでICU編入疑惑
16.税金を使ってブータン旅行
17.法律事務所からの貸与金問題
18.銀行からの表彰詐称疑惑
19.JFK賞の受賞詐称疑惑
20.宮内庁バッジで職員偽装疑惑
21.6000万円ヨーロッパ婚前旅行
22.KKの元恋人とのクレカ問題
23.国会図書館でデジタル万引き
24.大学で講義受けずに無料ピザ
25.UCLAへの不正留学疑惑
27.襟元で操作して会話録音疑惑
28.中華料理屋にヤクザ派遣疑惑
29.経歴書にインターン虚偽記載
30.一橋大学への不正入学疑惑
31.お墓参りはしない主義

M子絡み編
14.眞子様狙いでICU編入疑惑
16.税金を使ってブータン旅行
20.宮内庁バッジで職員偽装疑惑
21.6000万円ヨーロッパ婚前旅行
27.襟元で操作して会話録音疑惑

秋か宮内か黒幕→KKの金の流れは疑われるものの
ハッキリはしていないものはKKのところに入れました

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530 可愛い奥様[sage] 2021/10/21(木) 08:41:27.88 ID:rBysLH1M0
今日発売のフライデーに乗ってたけど
佳代が今から約10年前のジャガーさんと婚約していた頃にたった2回しかあったことないジャガーさんの当時80代後半の母親に、
「東京に住んでる圭のところに会いに行きたいんだけどお金がなくて困ってる。急ぎでお金をふりこんでくれませんか」
とジャガーさんの母親の固定電話に金の無心の連絡があったって
無心してきたお金は1万だったけどそのころはまだジャガーさんが金銭援助してた頃だし、
2回しか結局会うことがなかった母親の固定電話しってて、金の無心をしてこの話を最近聞いてジャガーさんびっくりしたって
佳代と圭を当時母親の自宅に連れていった時(道中)にタイヤがパンクして
一時ジャガーさんがその場を離れたすきに母親と連絡先を交換したのではないか、と
当時は婚約者だったから母親も違和感感じながらも電話かけてきた佳代に無心されるまま1万振り込んだって
この話は母親がずっと黙ってたけど最近の報道を見兼ねてジャガーさんに母親が話したと
圭に会いにいきたいけど金がないから金振り込んでくれと2回しか会ってない義母(予定)に金無心できる神経が本当にすごい
もう絶対これから嫁の眞子に簡単に金をたかりまくるんだろうなあ

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389 可愛い奥様[sage] 2021/10/22(金) 07:54:13.58 ID:qkDX/2sH0
恐ろしいわ
皿がまずk母を高輪に住まわせるって

944 名前:可愛い奥様 2021/10/21(木) 23:36:05.63 ID:3Cihc8mg0
中略

> 「ここまで有名人になってしまっては小室母子が日本で静かに暮らすために、一時金だけでは到底足りず、皇族邸を与えるなど全力サポートする必要は確かにあるでしょう。美智子さまとしても結婚のご裁可を与えてしまった以上、責任感を感じていることは確実です。小室圭さんが鬼の形相で『話が違う!』と乗り込めば、美智子さまも“魚心あれば水心”ということで、何らかの解決案を出されるのではないでしょうか?」(小内誠一さん)

馬子宮家創設に着々と進んでるわね

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415 可愛い奥様[sage] 2021/10/22(金) 08:45:59.12 ID:UjfWGUnY0
フルタイム勤務してたという軽井沢の店、篠原さんのヒントで検索引っかかるカフェがあるわね
軽井沢 オーダー婦人服 カフェ
でやふー検索
で、店名で検索すると内職求人情報で色々出てくるね

フェアリー感のある店に似合わないからあれがいればそりゃ目立つわよねw
友人のようだしこの店に影響されてアンティークショップに憧れてたのかも

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皇族のけじめ、って一般より甘くて、だらしないと思った。 ここまで自分たちの解釈で、甘く行動する人たちが、皇族とはね。裸の王様ならぬ、裸の皇族か。 本当は倫理感や道徳が高く、国民の尊敬と敬愛を受けて...
#Yahooニュースのコメント

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(注:マコのお印である)モッコウバラってやたらと根を張って平気で3メートルぐらいになり、樹形も乱れがちで剪定をしないと暴れ放題に大きく育ち、どちらかというとやっかいな品種。 薔薇と言っても2、3センチほどの小さな花で色も白か...
#Yahooニュースのコメント

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668 可愛い奥様[sage] 2021/10/26(火) 17:42:40.32 ID:y+tr6Vml0
天皇や皇族の方々って、右も左も赤も青もピンクも関係なくどんな思想の人でも恵まれた人もそうでない人もみんな含めて全ての国民のため祈ってくれてる人たちだと思ってたの

自分に都合の良い人にだけ感謝してお詫びする
そんな人を天皇として敬う気持ちにはとてもなれない

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671 可愛い奥様[sage] 2021/10/26(火) 17:43:42.75 ID:fjw9Wfyw0
>>558
本当に好きだったらこんなことしないって批判されたから批判封じでしょ
好きでも無いのに金目当てとかコネ目当てとか特権目当てと言われるのがかなり嫌みたいね

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672 可愛い奥様[] 2021/10/26(火) 17:43:51.74 ID:4rFRdwQT0
「私は愛しています」と面前で堂々と発言するのは
王子様がしがない女性に向かって言うならロマンチックだろうけど、
手ぶらの小男が皇女に向かって言うことに何の意味があるのか?
そりゃそうでしょうって話。

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673 可愛い奥様[] 2021/10/26(火) 17:44:04.46 ID:hOa8ZIbi0
>>646
今日の会見を見て確信した
マコがさっさと400万返して謝ったほうが
いいという現実的かつ後々のことを考えると
最善の解決策を提案されても突っぱねた
マコにとってジャガーさんは私たちの結婚を
邪魔だてした許し難い老人だから

----------------------
679 可愛い奥様[sage] 2021/10/26(火) 17:46:08.65 ID:eLa4bqAx0
早晩、圭が嫌気さして浮気しそうだね~
あんな気性の粗い女は、周囲に嫌われるばかりだもの。一応お祝いの報告席でも、感謝や思いやりの欠片も感じられないや。
上の方でどなたか書いていたけど、裁判の判決に不服を言ってる人。たしかに似てるって思ったわ。

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281 可愛い奥様[sage] 2021/10/27(水) 07:05:22.52 ID:eKtn8AS+0
>>272
そこ、重要な論点。

借金が贈与かという議論だけをしているのが、贈与であることは明らかなので、私どもには一切やましい点はありません。殺人だとか、労災詐欺とかの話題は存在しませんと主張している。

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292 可愛い奥様[sage] 2021/10/27(水) 07:23:16.04 ID:eKtn8AS+0
内親王という下位皇族であっても、希望すれば、年次予算書で予定されてない億単位のお金を、いとも簡単に国庫から引き出せることが、今回わかった。

追求したら、皇族がかかるはずもない最高重度の精神病を、診断書なしに主張して、回答拒否した。

しかもこの二人に対する巨額の税金投入は、今から終身で本格化する話だ。

この腐りきった皇室を、どのように考えたら肯定できる?激しい怒りしかない。

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274 可愛い奥様[sage] 2021/10/27(水) 06:58:15.59 ID:eKtn8AS+0
>>3
まとめありがとう。
疑惑に関しては、馬鹿の一つ覚えで
「そのようなことはありません」
と主張するだけ。

ならばその行為が実現するために
必要な金銭的・手続き的根拠が
ないケイに関して新たな疑問が
生じるが、それには触れない。

これ以上の疑惑追求に耐えられない
から、質問禁止とcPTSDで
バリアを張った。

こんな腐りきったまマコを許す
アキシン一家は許せない。

天皇も一言あって然るべきと思いますね。
黙っているなら同類と思われる。

------------------
ハグは日本の習慣ではない

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あれだけ毅然とお話しできるのに、疑問の核心部分に触れると病気を理由に質疑から逃避。 不誠実過ぎてお話しになりませんね。
#Yahooニュースのコメント

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295 可愛い奥様[sage] 2021/10/27(水) 07:25:37.63 ID:fCBI1BBZ0
応援してくれた方ありがとう、圭さんを信じてくれた方ありがとうとかわざわざ指定して御礼を言うとか信じられない
20人未満の皇族のための皇室(注:+宮内庁)予算が四年で1兆円(注:1千億円です)
国民の税金でこの女が30になるまで税金が数千億使われてるんだよ
挙げ句の果てに必要のない警備に数億使われたのになんで国民に感謝しないの?
気が強いとかわがままとか以前にこんな文章を注意しない親も親だしこれがツギノテンノーの?と言ってやりたい放題なのも許せない
会計監査と倫理観の教育しろ!
偏差値ばっかり拘ってそれも実力で入れるならまだしも全て偏差値と数十以上合わない学校に特権使って裏口入学
政治家は関わりたくないからって見て見ぬ振りしないで秋篠宮家をどうにかしろ!

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312 可愛い奥様[] 2021/10/27(水) 07:41:20.92 ID:5gO16AUX0
>>304
秋篠宮コメにもびっくりした
次期天皇の立場で娘の不祥事を詫びることもない
そして応援してくれた人にだけ感謝って
国民を選別する人がなぜ天皇になれるのか?
根本的にこの一家はおかしい
カコにもびっくり
小室親子を信じるあたりオレオレ詐欺に引っかかるタイプじゃんw

------------------
宮邸を出る時、悠仁がいなかった。(注:平日だから中学校ではないか?)

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475 可愛い奥様[sage] 2021/10/27(水) 17:08:12.71 ID:SvetuYSC0
>>460
皇室経済施行法を読むといいよ
支給開始の年も支給停止の年も誕生日を起点とした月割り支給だから
マコさんは年間915万支給される皇族費の1ヶ月分をもらって降嫁したんでは

-----------------
小室圭の整形遍歴
https://chitokarajoshi.com/komurokei-kao/

-------------------
420 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2021/10/27(水) 10:39:48.29 ID:jG21Zqla0 [13/19]
>>392
「ぼくたちはー」
「わたしたちはー」
「「けっこんしましたー」」

423 名前:発毛たけし[sage] 投稿日:2021/10/27(水) 10:39:53.39 ID:4RhAzOT20 [3/4]
>>392
わかるwwww

それかwww

459 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2021/10/27(水) 10:41:03.86 ID:EE+XXI0D0 [1/4]
>>392
的確wwwwww
ガイジ会見だな

505 名前:ニューノーマルの名無しさん[sage] 投稿日:2021/10/27(水) 10:42:10.94 ID:Ow/9sXV50 [4/7]
>>392
ちょっと原稿読んで言われた通りに一瞬カメラ向いてまた原稿読んで…

525 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2021/10/27(水) 10:42:48.85 ID:WtDSoOcj0 [2/3]
>>392
喋り方も内容も幼稚だったしな。

632 名前:ニューノーマルの名無しさん[sage] 投稿日:2021/10/27(水) 10:46:04.20 ID:GSHYZDnu0 [7/11]
>>392
並んで目配せしてから二人で声合わせて挨拶し始めてズコーってなったわw

786 名前:ニューノーマルの名無しさん[sage] 投稿日:2021/10/27(水) 10:50:23.96 ID:v2p6ADk00 [5/6]
>>392
自分も
新婚の微笑ましさを演出したかったんだろうか?
30歳だけど

-------------------
926 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2021/10/27(水) 22:39:22.21 ID:KPqWYTDj0 [21/21]
>>913
ここ数年はそう思っていたね
このわがままごり押し娘とその一家、特に母親
我儘通すのも税金、綺麗なおべべで疑似儀式
家賃80万円のマンションも元は税金
こんなに国民を無視、愚弄した出来事は今までなかった
皇室特権はこれでもかと行使しその顔で国民の誹謗中傷でーと
病気をでっち上げる
こんな皇族が日本に必要か
降嫁したといってもまだまだ税金の無駄遣い

皇室不要!!

眞子 小室圭 ヤフコメ少々

pot***** | 4時間前

公式にやらないが私的にやる
私的にやったことなのに公表する
何の意味がある?
全部茶番。
準備不足と延期したのも、国民の懸念を解消するためではなく、婿殿に皇室利用で特別待遇で高額留学させて、NY生活の準備を進めていただけ。
国民の声は誹謗中傷呼ばわりで皇族として必要な対応は何もしてこなかったのに、精神疾患を公表した上で、結婚後に会見を開く意味もわからない。会場費用ぽっちを誰が払おうと、宮内庁が仕切り、警視庁が警護するのだから無駄な公金が発生するだけ。
全てが茶番です。

--------------------
Ko***** | 4時間前

結婚会見はもう皇室の会見ではありません。

婚姻届けを出した瞬間から一般人になるのに会見を宮内庁が仕切りまた、事前質問を用意し会見に行く記者を選別するのは皇室利用ではないのですか?

宮内庁は国の省庁で国家公務員のはずです。
一般人の記者会見を宮内庁が事前質問を用意し選別するのはおかしいです。

自ら望んで国民の理解もえず不自由な皇室から出た一般人にどこまでサポートするのかしっかりと区切りをつけて欲しいです。

--------------------
hay***** | 4時間前

皇室に泥を塗った方に何故歴代の御霊に挨拶をさせたのか?
これは皇室の恩恵をこれからも頂きたいと懇願でもしたのか?
税金とかお金の問題以前に皇室で育てられて国民に寄り添うという根幹が崩壊している行動で都合が良い事は皇室、都合が悪い事は個人を尊重するという身勝手極まりない。

----------------------
太郎ちゃん | 4時間前

東京の突然の冷え込みとぐずついた天気は、天照大神の心境のような気がしてしまう。

今上天皇の「即位礼正殿の儀」は、
全てを洗い流すような大雨の後に、突然晴れ上がって、虹がかかったのには驚いたけどな。

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alm***** | 4時間前

皇族としての立場は重んじないけど、
皇族としての立場は主張したい、という風に見えてしまうので、
やるべきではなかったなぁ。
何もかも捨て去って、アメリカで生きていく、って決めたんでないの?
覚悟が中途半端。
結婚会見も不要だよ。
とっととアメリカ行ってくれ、という気持ち。

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****** | 4時間前

正統(注:政党)に支持率調査があるように皇室にも支持率調査すればいいのに…

支持率のない皇室を税金で養う必要はないでしょ。

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thx | 4分前

長女さんのこともう報道しなくていいです…
そんなことよりエー宮さんちの監査をお願いします

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kou***** | 26分前

公式儀式はしない、といいながらそれに準ずることは許しているいんだから、それだけで、今回の一連の皇室のスタンスが良くわかるし、国民の考えとは相容れない溝があると思う。

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usaco | 57分前

令和天皇限りで皇室解体でいいよ〜。

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izu***** | 2分前

宮内庁、皇室に限らないがあらゆる情報は開示されるべき。セキュリティや外交関係についても時を経て開示されるべき。一皇族により儀式が左右され、一民間人の私的事柄に言及し、一民間人に皇室ブランドを利用させ、一民間人へ多額の経費のかかる警備をさせるなどあまりにも忌しい行為が疑われている。経緯と事実を国民主権、法治国家であれば積極的に開示すべき。

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flo***** | 2分前

自分の事は意地でも貫き通す。
自由も手に入れたい。
でも国民の血税は欲しい。
チヤホヤされたい。
有名人でありたい。
でも、嫌なものは嫌。
国民?お金稼ぐ人?国民なんてどうでもいい。
どうせ、海外に行くし、お金は送金してね!
小室親の金銭疑惑は揉み消してあげる!

もう、尊敬も品格も感じない。
今回の件で、これからの日本に皇室は要らないと思います。こんな意味の無い人達のために
国民は必死で税金を払ってるの?

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xyz | 4分前

ここまで国民の意思を無視したのは歴史的に見ても異例のことですね。
もう今の国民の多くは、皇室必要?って思が加速し大きくなる事でしょう。
結局皇室も身内に甘く利己的になっているって事なのはこれでハッキリしました。
そうでなければ皇室側から小室・眞子に対し断絶を言い渡し
全ての扱いを一般と同じにする筈ですから。

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hit***** | 5時間前

最近の投稿に他の人を傷つけるおそれのあるコメントが含まれると判定されました。不適切なコメントが繰り返し投稿されると、今後、コメントの投稿ができなくなる可能性があります。

紙袋はどうかと述べただけなのに。
言論統制、封殺。此処は日本か?

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kz***** | 5時間前

とにかく政府として
今後 この二人に対する対応はどうするのかきっちり発表してほしい
だらだらといつまで税金を使うのか、一般人になって全く経済援助しないのか、警護はどのようにするのか等々発表するべき。

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zik***** | 4時間前

結局のところ、皇室は一般庶民の税金は昔でいう年貢という認識なのでしょう。
皇室とその関係者全て信用できなくなりました。
平和と言われていた日本で、大きな暴動が起きなければ良いですが…

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美月 | 8時間前

秋篠宮がしっかりKKの身辺調査をやらせて結婚反対しておけば、ここまで国民の反感を買うことはなかったのに。
「家の敷居はまたがせない」?皇族としてふさわしくない貴方に、そんな偉そうなことKKも言われたくないでしょうに。

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5つの質問の中にカヨが傷病手当詐取疑惑を持たれてる軽井沢に関する事でも書いてあったのか?
●kwskは
https://egg.5ch.net/emperor/subback.html

631名無しさん@恐縮です2021/10/25(月) 18:23:22.88ID:rYSKwSBY0
>>1
神奈川県警本部長様、皇族だからと忖度しないで捜査してくださいね♪

34名無しさま2021/10/25(月) 13:04:44.61ID:QBwEi4xd>>36
M子様、傷病手当詐取グループの隠蔽工作の陣頭指揮
って何のこと ?

36名無しさま2021/10/25(月) 13:07:08.38ID:F4Xt3aNw
>>34
軽井沢グループがM子様に指示を仰いでたんだと
篠原先生の動画でやってた

この動画は神奈川県警も当然見てるので、念頭に置いて捜査される

62名無しさま2021/10/25(月) 14:12:46.14ID:QJgu1i2J
違法と知りながらKヨを雇った店主
店主はマスコミから取材がある度に馬に報告相談
つまり馬は法令違法を知りつつバレないよう隠蔽工作していた
犯罪に加担!

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ftd***** | 18時間前

眞子が投じた一石には価値ありです。
何だかんだと表面化する醜聞は別にしてね。
やはり皇族を一般民間人化するべきでしょう。
一般民間人化すれば、一時金拒否云々以前に税流出懸念も存在しなくなる。
それを検討する機会を世論に与えたと言える。
これから先、未来永劫に大平洋戦争戦後処理の特殊存在を残す意義などない。
特殊存在としての歴史的使命は既に終えており、彼らを歴史から解放すべきともいえる。
過去の歴史的人物の子孫も一民間人として生きているのだから。
完全民間人化に際しては、戦後国有化された天皇家の資産の一部を私有財産に戻す議論も必要だと思う。
無論、憲法改正も必要です。
国は関心を示そうとはしないと思うけど(議員自身に当面のメリットがない)。。。

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sou***** | 21時間前

例えば結婚指輪の相場は数十万円。アメリカの事情も同じか高いくらい。もちろん別に結婚指輪がなくても結婚はできますし、実際に指輪なく結婚している人もいるでしょう。でも日本だと給料の何か月分という表現などもあって、あの人物は、まだ1ヵ月目すらまともに働いていない。ビザの関係で、すぐ一緒に生活もできない。でもとにかく入籍。会見の回答も疎か。元々は多くの人から理解されることが課題で、代理人弁護士はあの家族の件以外に他の業務をしている気配がないように見え、数年間分のその報酬をあの家族が持っていないからこそ、留学での多額な生活費を元職場から借金もしたはず。結局、皇族を迎えたがる家が儀式のため身内の協力すらも得られない、披露宴や指輪を買うお金もない、かつて生活費を求めて助けてくれた相手と問題まで発生しても解決できない。でも最後は精神的な問題を理由に強行。これが日本の皇族にまつわる話だと未だ信じられません。



ここ数日、何の記事もアップしていない間に収集しておいたヤフコメ少々。
いくら私でも、こんなことばかりやっていられないんだからねっ!

皇室ジャーナリスト・近重幸哉氏、眞子さん夫妻の会見に「結婚会見としては異例」

皇室ジャーナリスト・近重幸哉氏、眞子さん夫妻の会見に「結婚会見としては異例」
10/26(火) 15:18配信
スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd6833aa4e3b6095f98d7b6de41c13725660420f

 26日放送のフジテレビ系「バイキングMORE」(月~金曜・午前11時55分)では、秋篠宮家を離れ、小室圭さんと結婚した眞子さん夫妻の結婚会見を中継した。

 2人の会見の模様を放送した後、MCの坂上忍から「思ったより踏み込んだことをお話しになった感じですが?」と聞かれた皇室ジャーナリスト・近重幸哉氏は「結婚会見としては異例ですよね」とコメントした。

 「自分たちがどのように今後、生活していってというのを(話すなど)そういうものではなくて、これまで自分たちの考えが正しくて、愛し合っていて、これから幸せになりたいと。(母親の金銭トラブルの)相手の方には感謝をしているけれども、そこに対応するとおっしゃってましたけど、小室さんがすごくクールな感じがあって、小室さんがすごくうれしそうな顔をして話されているという印象が残りました」と続けた。

 その上で「ご家族とか、そうした方たちへの感謝の気持ちとか思いとかはなくて、本当に自分たちを守ってくれた、支援してくれた方たちに対する感謝の気持ちが何度も出て来たところに、すごく2人が孤立されている。孤立感をすごく感じましたし、もっと広く国民に祝福してもらえるような冒頭の言葉でも良かったんじゃないかなという印象が残りました」と率直に言い、「すごく冷たい、自分たちの意見だけを述べて退席するという印象がすごく残りましたんで、予定通り、いくつかの柔らかい質問でも良かったので、お受けになってほしかったという思いが残りました」と話した。

 「誤った報道が多い」とした2人の発言についても近重氏は「これまで週刊誌などが報じたことがすべて誤っているのであれば、どこが誤っているのかを言っていただきたいですね」とコメント。

 その上で「(小室さんがフォーダム大に)入学された際、ものすごいいい条件を獲得されている。履歴書の問題とか週刊誌が報じていることが本当に間違っていることなのか、きちっと証明してもらいたかったなという気がしますね。こういう反論をされるのであれば」と続けていた。

【ノーカット】小室眞子さん圭さん記者会見「結婚は必要な選択」 小室圭

【ノーカット】小室眞子さん圭さん会見「結婚は必要な選択」
10/26(火) 14:56配信
TBS系(JNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd5e86af31269c13a9530098064d2da4c9a89fe7
英訳はこちら
https://hibikan.at.webry.info/202110/article_58.html
記者会見の動画
https://www.youtube.com/watch?v=jGTQYSjQt-A

 26日午前中に婚姻届が受理され、眞子さまは「小室眞子さん」となりました。午後には、夫の小室圭さんと2人で記者会見に臨みました。以下、コメント全文です。

みなさまへ

現在、新型コロナウイルス感染症の影響が続き、大変な思いをされている多くの方々にお見舞いを申し上げます。そして、困難の中にある人を助け、私たちの生活を支えてくださっている方々に、深く感謝申し上げます。
本日、みなさまにお伝えしたいことがあるため、このような場を設けました。私が皇族として過ごしてきたなかで抱いてきた感謝の気持ち、私たちの結婚を心配し、応援してくださった方々への感謝、これまでの出来事のなかで私たちが感じてきたことや結婚への思いなどについて、お話ししたいと思います。

今の思い

これまで、お優しいお導きのもと、皇族としての仕事を、自分なりにできる限り大切に果たそうと努めてまいりました。
この30年間、たくさんの方々に助けられ、見守られ、支えられてきました。心をこめて私と一緒に仕事をしてくださった方々に、心から感謝申し上げます。訪問した先々では、たくさんの方々が優しい言葉と笑顔で迎えてくださいました。直接お目にかかる機会のあった方も、お目にかかることのなかった方も、私にあたたかい気持ちを向けてくださった全ての方々に、心から感謝申し上げます。数々の出会いが私にとってどれほど大切であったか、到底言い表すことが出来そうにありません。これは、今後も決して変わらない思いです。
私と圭さんの結婚について、様々な考え方があることは承知しております。ご迷惑をおかけすることになってしまった方々には、たいへん申し訳なく思っております。また、私のことを思い静かに心配してくださった方々や事実に基づかない情報に惑わされず、私と圭さんを変わらずに応援してくださった方々に、感謝しております。
私にとって圭さんはかけがえのない存在です。そして、私たちにとって結婚は、自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択でした。(小室眞子)

私は眞子さんを愛しております。一度きりの人生を、愛する人と共に過ごしたいと思っています。これまで幸せな時もそうでない時も、様々な気持ちを二人で分かち合い、励まし合ってきました。
この度の結婚に関してご迷惑をおかけしてしまった方々には、大変申し訳なく思っております。
色々なことがありましたが、眞子さんと一緒に人生を歩みたいという思いを持ち続けられたのは、眞子さんと、これまで周りで私たちを支えてくださった方々のおかげです。心から感謝申し上げます。(小室圭)

これまでの出来事に対する思い

本日まで、私が公に発言する機会は限られてきました。そのために生まれてしまった誤解もあったと思います。一部の方はご存知のように、婚約に関する報道が出て以降、圭さんが独断で動いたことはありませんでした。例えば、圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただきました。圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました。留学に際して私は一切の援助をできませんでしたが、圭さんが厳しい状況のなか努力してくれたことを有り難く思っています。
圭さんのすることが、独断で行われていると批判され、私の気持ちを考えていないといった一方的な憶測が流れる度に、誤った情報がなぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、謂れのない物語となって広がっていくことに恐怖心を覚えるとともに、辛く、悲しい思いをいたしました。厳しい状況の中でも、圭さんを信じ続けてくださった方々に、感謝しております。(小室眞子)

私の母と元婚約者の方との金銭トラブルと言われている事柄について、詳しい経緯は本年4月に公表したとおりです。元婚約者の方には、公表した文書でも書いたように、これまでも折に触れて私と私の母からお礼を申し上げており、今も感謝しております。
本年4月に解決金をお渡しすることによる解決をご提案したところ、母と会うことが重要であるというお返事をいただきました。しかし、母は精神的な不調を抱えており、元婚約者の方と会うことにはドクターストップがかかっています。そのため、私が母に代わって対応したいと思い、母の代理人弁護士を通じてそのことをお伝えしました。元婚約者の方からは、元婚約者の方の窓口となっている週刊誌の記者の方を通じて、前向きなお返事をいただいています。解決に向けて、私が出来る限り対応したいと思います。解決金を受け取っていただきたいという気持ちは変わっていません。
この数年間、誤った情報があたかも事実であるかのように扱われ、誹謗中傷が続いたことにより、眞子さんが心身に不調をきたしたことを、とても悲しく思います。私の母も心身に不調をきたし、仕事を辞めざるを得ない事態にまで追い込まれましたし、身の危険を感じながら過ごしています。
このような苦しい状況にあった私たちを助けてくださった多くの方々に、大変感謝しております。(小室圭)

これから

私は眞子さんと、あたたかい家庭を築いていきたいと思います。同時に、これからも出来る限りのことをして、眞子さんをお支えしていきたいと思います。幸せな時もそうでない時も寄り添い合える、かけがえのない存在であり続けたいと考えております。(小室圭)

私たちは二人で新しい生活を始めることになります。これから生きていくなかで、また違った形での困難があると思います。しかし、これまでもそうであったように、二人で力を合わせて共に歩いていきたいと思っています。これまで私たちが自分たちの心に忠実に進んでこられたのは、お互いの存在と、励まし応援してくださる方々の存在があったからです。今、心を守りながら生きることに困難を感じ傷ついている方が、たくさんいらっしゃると思います。周囲の人のあたたかい助けや支えによって、より多くの人が、心を大切に守りながら生きていける社会となることを、心から願っております。(小室眞子)

令和3年10月26日 小室眞子 小室圭(26日14:15)



いくつか新たな自白がなされた。

(1)「私が公に発言する機会は限られてきました」。
何をおっしゃる、うさぎさん。4月の小室文書発表直後、頼まれもしないのに「過去にいろいろあったことをご理解ください」としゃしゃり出てきたのは、あなたです。

(2)「圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただきました」。
何をどこまで指示したのか不明だが、「私の経歴に傷が付かないよう、丸く収めて下さい」程度の指示なのか、それ以上の具体的な指図なのか。マコが深く関与して作成した4月の小室文書では、私たちの子供の経歴に傷が付くから、小室母に何らかの手落ちがあったことを認めるわけにはいかない、瑕疵はないのだから当然にして支払うカネはないという趣旨の、きっぱりとした表現だった。

民間人同士の話し合いや、そもそも政治が決めるべき事柄について、皇族が議論の結果を指示したら憲法違反なのだ。常に一歩引き、話し合いの終了を黙って待ち、決まったことを「ああそうですか」と受け入れるのが皇族の役割。「民事介入は止めろ」の意味を、この人は理解していないのかもしれない。理解していないから反省しないし、謝罪撤回もしないということか。父の秋篠宮は、政治学科だったとはいえ、一応法学部卒ではないか。

(3)「圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました」。
なんと爆弾投下。一文無しのケイが、一体誰のお金で留学を計画していたというのか。

これまでの説明では、ケイは勝手に出て行った、秋篠宮は何も知らされていない、ケイはハワイ大学を希望していたが、紀子がフォーダム大学に変更させたという筋書きだった。

本日の眞子の説明が事実だとすると、

(恐らく秋篠宮が)ケイに国費留学を勧めた。
ケイは留学準備に入った。
小室母の借金問題が世間に知れた。
マコが海外生活を思い立ち、「海外拠点を作って」とケイに指示した(早っ)。
秋篠宮家+ケイで会議開催。ケイはハワイ大を希望。紀子がフォーダム大に変更させた。
ケイが突如、日本を飛び出し、フォーダム大へ留学。国民はびっくり。
秋篠宮は「何も聞かされていない」とホラを吹いた。
2019年、ケイはフォーダム大LLM終了。学位取得。
2021年5月、フォーダム大が卒業式を執り行った。某弁護士が、ケイは追試を受けたと爆弾発言。
2021年9月、ケイがLowenstein Law Officeに採用。
 ケイがフォーダム大JDコース卒業できたか確認が取れない。←今ここ
 弁護士試験の受験資格を有していない疑惑が浮上。←今ここ

(4)記者団が質問したいくつかの疑惑については、「そのようなことはありません」と主張するだけで、一文無しのケイが過去4年のうちに様々なことを実現できたことの金銭的理由、手続き的理由について、何ら疑惑を晴らす努力はしなかった。

(5)マコガ終始強気でいられるのは、終身の生活保障があるから。
臣籍降下、皇籍離脱というのは「表面的な手続き」に過ぎない。実際には平民になったあとも終身で、経済的な保証と安全面の保証が提供される。それがわかっているから、マコは自分がこれまで取ってきた選択に揺るぎない自信を持っている。

年次予算書に記載されていない活動であっても、内親王の彼氏(皆さん思い出して下さい。「正式な婚約の一歩手前の人」ですよ)の箔付けのためなら、いくらでも税金を投入する。赤坂御所近くの広尾にある高級マンションに月80万円の物件をポン!と賃貸できてしまう。それに追加して、NYの高額物件+民間警備会社の高額費用+ケイ勤務先の利益分で少なくとも毎年合計数億円単位のお金を、政府から裏金を流して簡単に調達してしまう。これら全ての過程で、当事者であるマコケイは何の努力もしていないのである。

こんなふざけた話はない。平民になったら平民として扱うよう、これを機に、腐敗した身分制度は撤廃すべきだろう。

(6)マコの目つきと口調がキツかった事がネット上で話題になっており、私も同じ感想を持った。

キツい性格は「地」なのかもしれないが、ふと思ったことは、気持ちが落ち込んでいるとき、精神科医は興奮剤を処方する。飲む薬が興奮剤だから、気が強くなり、声が大きめになり、目や表情も攻撃的になる。

つまり、クスリの影響があるかもと思った。

昨晩、二人は本日の記者会見における口頭質疑のドタキャンを発表したが、その理由として語られた「誤った情報に基づく質問に会場で口頭でお答えすることを想像すると、恐怖心が再燃し心の傷が更に広がりそうで、口頭で質問にお答えすることは不可能であると思いました」の部分は、リハーサル中にマコが興奮状態(発狂)に陥り、とてもではないが公開できないと宮内庁が判断して止めさせたのではないか、などと妄想してみた。

佳子さまの感想全文 眞子さん結婚 小室圭

佳子さまの感想全文 眞子さん結婚
10/26(火) 15:36配信
時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ac1bdf671e770e0496aa006da60f80ddfb62621

 姉は、これまでもこれからも、自分にとってとても大切な存在です。

 一緒に楽しい時間を過ごせましたし、姉がいてくれたおかげで救われた気持ちになったことが多くありました。心から感謝しています。また、小室圭さんが姉のことを大切に思ってくださっていることをありがたく感じています。

 結婚に関して、誤った情報が事実であるかのように取り上げられたこと、多くの誹謗中傷があったことを、私もとても悲しく感じていました。そのような中でも、姉と小室圭さんがお互いに支え合う姿を近くで見てまいりました。本日、2人が結婚できたことを嬉しく思っております。

 今後は、姉と小室圭さん、小室圭さんのご家族が、穏やかな日々を過ごせるようになることを心から願っています。

                 秋篠宮佳子
※表記は原文のままです。 

秋篠宮ご夫妻「皇室として類例みない結婚」 眞子さん結婚にコメント 小室圭

秋篠宮ご夫妻「皇室として類例みない結婚」 眞子さん結婚にコメント
10/26(火) 14:59配信
朝日新聞デジタル
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fcb4488d505defdc105cb1424aa36df4cc7d71f

 秋篠宮家の長女眞子さん(30)と小室圭さん(30)の結婚を受け、秋篠宮家の文仁さま、紀子さまが出した「ご感想」の全文は次の通り(原文のまま)。

     ◇

 本日、私たちの長女眞子は結婚いたしました。

 最初に結婚をすることについて公表して以降、私たちにとって予期していなかった出来事が起こりました。このことについて、私たちの周りからも種々の示唆をいただくとともに、心配する声や反対する声が寄せられました。また、皇室への影響も少なからずありました。ご迷惑をおかけした方々に誠に申し訳ない気持ちでおります。

 本日、婚姻届を提出し受理されました。本人同士が結婚を考え始めたときから本日まで、さまざまな困難なことがあったにもかかわらず、二人の考えが揺らぐことは一度もありませんでした。昨年、私(文仁)が二人の結婚を認めると会見でお話をしたことも、二人の考えが常に一貫していたことによります。これからも、今までの気持を大切にして、二人で自分たちなりの形で、幸せな家庭を築いていってくれることを願っております。

 今回、皇室としては類例を見ない結婚となりました。しかし、そのような中にあっても静かに見守って下さった方々、そして直接的・間接的に応援をして下さった方々に深く感謝申し上げます。

【全文】小室眞子さんと圭さん、質問に文書で回答 異例の経緯に言及

【全文】小室眞子さんと圭さん、質問に文書で回答 異例の経緯に言及
10/26(火) 14:44配信
朝日新聞デジタル
https://news.yahoo.co.jp/articles/2503c685c03f82bd790378c613f07ac37c5b11a4

 26日に開かれた秋篠宮家の長女眞子さん(30)と小室圭さん(30)の記者会見で、宮内記者会と日本雑誌協会などの質問に対し、お二人が文書で回答した。当初は質疑応答を行う予定だったが、宮内庁によると、眞子さんは誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねないものが質問のなかにあることに衝撃を受け、強い不安を払拭(ふっしょく)できなかったため口頭での対応は取りやめた。回答全文は次のとおり(質問は要旨、回答は原文のまま)。

 ――【宮内記者会】結婚に際し、一連の儀式は行われず皇室を離れる際の一時金も受け取らない異例の形となりました。心境を聞かせてください。結婚にあたり両親や妹弟、天皇、皇后両陛下、上皇ご夫妻からどのような言葉があり、どのように受け止めていらっしゃいますか。

 今の心境としては、結婚できたことに安堵(あんど)しております。これまで心の支えとしてきたのは、お互いの存在と、私たちを変わらずに励まし応援してきてくださった方々の存在です。結婚にあたっていただいたお言葉と、私がお言葉をどのように受け止めているのかということについては、私の心の中に大事に留めておきたいと思います。(小室眞子)

 眞子さんとは3年間も会っていませんでしたので、帰国して眞子さんに会えた時、とても嬉(うれ)しかったです。そして、本日結婚できたことを幸せに思っています。長い間離れて過ごしてきましたが、眞子さんが同じ気持ちを持ち続けてくださったことに感謝しています。私が心の支えとしてきたことは、眞子さんと日々連絡を取り合う中で、色々な気持ちを共有できたことです。(小室圭)

 ――【宮内記者会】眞子さんは30年過ごした皇室を離れ、民間人となったことへの気持ちを聞かせてください。小室さんは、どのような環境でどのような家庭を築くことを希望していますか。お二人は今後、皇室とどう関わっていきますか。

 本日の午前中に皇室を離れてから間がありません。民間人となったことへの気持ちは、おそらく早くても今日という日を終えて明日という日を迎えてから、感じられてくるものではないかと思います。数時間でどのような気持ちかということについてお答えするのは、なかなか難しいです。私にとって皇族の立場は、たくさんの人から助けられ、見守られ、支えられ、あたたかい気持ちをいただくことで成り立っているものでした。皇族として過ごした時間は、数々の出会いで彩られています。ひとつひとつの思い出が宝物で、特定の思い出を選ぶことは出来そうにありません。私の今後については、私的なことですのでお答えを控えたいと思いますが、心穏やかに過ごすことの出来る環境で、あたたかい家庭を築いていくことが出来ればと思います。ただ、これについては、相談して決めたということではありません。これからは、穏やかな気持ちで生活できることを期待しております。新しい環境に入るのですから不安は様々あります。一番大きな不安を挙げるのであれば、私や私の家族、圭さんや圭さんのご家族に対する誹謗(ひぼう)中傷がこれからも続くのではないかということです。私と圭さんが元皇族とその夫として皇室とどう関わっていくつもりかというご質問についてですが、私がお伝えできるのは、一人の人として、皇室の方々のお幸せをお祈りしたいと思っているということです。(小室眞子)

 これから眞子さんと一緒に暮らしていくなかで、その日その日を大切にして、あたたかい家庭を作りたいと思います。そして、眞子さんが居心地が良いと思えるような環境を作れるよう、引き続き精進したいと思います。お付き合いを始めた当初からずっとそう思ってきました。最後のご質問ですが、私も眞子さんと同じ気持ちです。(小室圭)

 ――【宮内記者会】小室家をめぐる「金銭トラブル」について、秋篠宮さまは小室さんに「相応の対応」と「見える形での対応」を求められました。お二人の結婚に否定的な報道やインターネット上の書き込みがありますが、お考えを聞かせてください。

 父の求めをどのように受け止めたかは、その後の私たちの対応に反映されています。私たちは精一杯対応してまいりましたが、どの程度応えることが出来たかについては、対応をごらんになった方が判断されることかと思います。否定的な報道やインターネット上の書き込みについてですが、誤った情報が、なぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、謂(いわ)れのない物語となって広がっていくことには、強い恐怖心を覚えました。複雑性PTSD(複雑性心的外傷後ストレス障害)については、結婚との関係で公表することを決めました。現在の体調は決して良くありませんが、周りの方々の助けにより何とか今日まで過ごしてこられました。圭さんも、私の体調を心配し、支えてくれています。(小室眞子)

 これまで、精一杯対応をしてまいりましたが、どの程度応えることができたかについては、私が判断できることではないと思います。私たちの結婚に否定的な考えがあることは承知していますが、これからは二人で始める生活を大切にしたいと思います。眞子さんの体調が早く良くなるよう、自分ができる限りのことをして、支えていきたいと思います。(小室圭)

 ――【日本雑誌協会】ご結婚について(1)小室さんの母親の金銭トラブルが解決されていないこと(2)小室さんの経歴に“皇室利用”と受けとめられかねないことがあると考えます。(秋篠宮さまが求めた)「多くの人の納得と祝福」についてお二人は現在の状況にどのようなお気持ちを抱いていますか。また、小室さんは「眞子さまの婚約者」という立場をいかして特別な待遇を受けたのではないかと疑念の声が上がっていることについてどうお考えですか。

 この質問は、誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねない質問であると思います。このような質問に会場で口頭でお答えすることを想像すると、恐怖心が再燃し心の傷が更に広がりそうで、口頭で質問にお答えすることは不可能であると思いました。誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねない質問をいただいたことは、誠に残念に思います。(1)に関連する質問についてお答えします。既にお話しした通り、圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めてもらいました。具体的な助言については数多くありましたが、それらをこの場で羅列するわけにはまいりませんので、お答えすることは控えます。「納得と祝福」については、それぞれの方のお気持ちがあると思います。ただ、私たちは、厳しい状況の中でも変わらずに私たちを応援してくださり、今日という日を祝福してくださっている方々に、感謝しております。そして、根拠のない多くの厳しい批判にさらされてきた圭さんが、私と結婚するという意思を持ち続けてくれたことに感謝しています。私との結婚を諦めれば、圭さんはこれだけの根拠のない批判に数年間にわたってさらされ続けることはなかったはずです。(2)に関連する質問についてお答えします。圭さんが「フィアンセ」としてフォーダム大学に入学しようとしたという事実はありません。(小室眞子)

 (1)に関連する質問については、「これまでの出来事に対する思い」でお話ししたことと回答が重なる部分があります。私の母と元婚約者の方との金銭トラブルと言われている事柄について、詳しい経緯は本年4月に公表したとおりです。元婚約者の方には、公表した文書でも書いたように、これまでも折に触れて私と私の母からお礼を申し上げており、今も感謝しております。母と元婚約者の方との話し合いは、元婚約者の方が指定なさった週刊誌の記者の方を窓口として行われてきました。この記者の方に対応したのは、私の母の代理人弁護士です。本年4月に解決金をお渡しすることによる解決をご提案したところ、母と会うことが重要であるというお返事をいただきました。しかし、母は精神的な不調を抱えており、元婚約者の方と会うことにはドクターストップがかかっています。そのため、私が母に代わって対応したいと思い、母の代理人弁護士を通じてそのことをお伝えしました。元婚約者の方からは、元婚約者の方の窓口となっている週刊誌の記者の方を通じて、前向きなお返事をいただいています。解決に向けて、私が出来る限り対応したいと思います。解決金を受け取っていただきたいという気持ちは変わっていません。遺族年金の不正受給については、そのような事実はありません。(2)に関連する質問にお答えします。私が皇室利用をしたという事実はありません。「婚約者としての特別な待遇」もありません。フォーダム大学のAdmission policy(大学の入学者受け入れ方針)には、入学資格は法学部卒業生だけでなく、それと同等の法学教育を受けたことと規定されています。私の場合は、フォーダム大学ロースクールが、ロースクール入学以前に修了したlaw studiesを認めたため、申請が受け付けられました。学費全額免除の奨学金については、私が提出した成績を含む総合的な評価に基づいて決まりました。入学選考において、私が「プリンセス・マコのフィアンセ」であるとお伝えしたことはありません。日本のメディアから大学に問合せが来る可能性があり、ご迷惑をおかけするかもしれないという状況については、入学決定後に説明をいたしました。大学のHPでの記載については、状況を総合的に踏まえたうえで、大学が判断したことでした。(小室圭)

 ――【在日外国報道協会】眞子さんは、(英王室の公務から離れて米国に暮らす)メーガン妃と比較されスキャンダルになったことをどのように思われるでしょうか。

 この質問は、英語版と日本語版でいただきました。英語の質問で使われているscandalには不祥事という意味もありますが、私たちの回答では、scandalは物議という意味であるという前提でお答えします。今回のできごとが物議となったのは、誤った情報がなぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、謂れのない物語となって広がったからだと考えます。このことには、恐怖心を覚えるとともに、辛(つら)く、悲しい思いをいたしました。比較されていることについては、思うことは特にありません。先ほどいただいたご質問への回答と同様に、今後の私的なことについては、お答えを控えたいと思いますが、現在のところ、インタビューに応じることは考えていません。新しい環境で心穏やかに生活を送りたいと考えています。(小室眞子)

令和3年10月26日小室眞子 小室圭



主たる疑問には全然答えないゼロ回答。診断書が発行されていない仮病のくせに、精神病を自分に都合よく利用している。

また変なことを言っている。

「私の母の代理人弁護士です」という部分についてだが、

上芝弁護士は登場した当初、「私は圭君の弁護士であって、お母様の弁護士ではありません」と言って、小室母に対する記者からの質問をばっさり切り捨てたことがある。

二人分の弁護活動を引き受けるのであれば、支払う報酬額は2倍になるので、そのお金を一文無しのケイがどこから調達したのかが問題になる。疑惑は深まった。

日本政府が小室圭が勤務する法律事務所に仕事を大量発注する 汚い裏取引が発覚 元皇族の配偶者というだけで個人に利益供与 眞子

小室を事務所の重荷と感じさせないよう、日本政府がLowensteinローウェンスタインを使うことを約束していると、政府内の知り合いから聞いた。その財源は血税なので、私は良いことだとは思わない。島田洋一氏(政治学者)の発言

Japan: Princess Mako set to marry commoner amid controversy
25.10.2021
https://www.dw.com/en/japan-princess-mako-set-to-marry-commoner-amid-controversy/a-59617287

(以下抜粋)
. . . Yoichi Shimada, an academic and staunch supporter of Japan's monarchy.

(中略)
I have heard from my contacts in the Japanese government that Tokyo will be using Komuro's law firm to ensure that he is a success and can earn a living," Shimada said.

"But that is special treatment paid for by Japanese taxpayers, and that cannot be considered a good thing."
(後略)



小室君の勤務先
https://www.lowenstein.com/
小室君の同僚たち(下の方に彼)
https://www.lowenstein.com/people/people-directory?letter=&practice=&location=&position=law-clerk&page=1&pageSize=25&lawSchool=&college=&undergraduate=&subTotal=8



小室君の手取りを3000万円にするために、日本政府は例えば1億5千万とか2億円の仕事を毎年発注することを約束したのでしょうか?

先日ハリー&メーガンがイベント出席のためニューヨークに来たときは、軍警察の特殊部隊出身のイカツイ男20人に周囲を取り囲ませた。治安が悪くて、いつ銃撃を受けてもおかしくない街なので、これくらいの警備をしないと安全確保できない。

また、事件が発生してから警備会社に電話をしても間に合わないから、マコケイ自宅の左右に、警備員やお世話係の控え室を借り上げる必要がある。ただでさえ高い家賃が2倍、3倍とかかる。

年1億では足りない。合計で毎年数億レベルの住居費+警備費がかかる。

マコのためにも、MET美術館に同様のスキームを提供するんでしょ。他にも陰に陽に税金ヘルプが必要。

こんな汚いことをあちこちでしているのだから、財務省としては増税しなければ、つじつまが合わなくなるよね。



マコケイが、明日予定している記者会見を、診断書の存在しない詐病を引用してドタキャン。1時間半で1万4千件を超える批判コメが集中し(約150件/分)、コメ欄閉鎖。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a7b84f1f66fea14a4de3d4ddbc34d65a5a1adcf
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2ec41f7694d19e3b19ee961a82b262afdb4679a

外国の報道も隠しきれなくなり、ここ数日の変化として、結婚反対9割以上の世論調査、1年で自殺3人や、デモ、日本国民から出ている批判の一端をそのままの表現で伝えるようになってきている。しかし、反社疑惑だけはまだ報道するところがないので、全体として「結婚は二人の決断なのに、キチガイな日本人が二人をいじめ抜いている」という読後印象となりやすい。外国人に説明すべきは借金、経歴詐称ではない。反社疑惑だ。もう一押し。

気になる点は、マコは宮内庁記者会見を通じて、診断書なしの「複雑性PTSD」と診断されたことが発表されたのに、多くの外国メディアでは単なるPTSDに変更されていること。複雑性では重症すぎて米国ビザが発給されないから、軌道修正したらしい。やぶ医者に頼るとこうなる。やることなすこと全て駄目。

連日夜な夜な作戦会議を開き、こんなことをしている皇室と宮内庁は必要でしょうか?いらないでしょ。汚いものはごみ箱へポイして、きれいな大統領制に移行しましょう。期間限定の国家元首を国民が選ぶ。夫婦二人分の経費しかかからない。

眞子に対する勘当の処置を明確にすべき 平川祐弘 小室圭さん

皇室の将来は日本の将来である
東京大学名誉教授 平川祐弘
2021/10/22 08:00
産経新聞 正論
https://www.sankei.com/article/20211022-DIDEOR5R6JMFXBPWQWF24JMM2I/

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ようやく私と同じ意見を述べる人が出てきた。これも私が最初に指摘したことだ。

儀式をやらない、一時金を受け取らないというのは、表面上の事象に過ぎない。このたび眞子が「結婚に伴う皇統譜から外れる通常コース」なのか、罰としての「永久追放措置」であるのか明確にすることが必要である。

なぜならば、少子高齢化、男性後継者不足が顕著な皇族は、現役(今上、A宮)が亡くなる20~30年後に、本当に皇統が途絶える危機を迎える。そのとき、マコケイの間に男児がいたならば、「あっあそこに皇統の血を引く男児がいるではないか」という話になり、あの子を次期天皇に祭り上げてしまえという力が働く。

そうなると、ケイの親戚とされる下記記事のような人々が、堂々と大手を振って正門から皇居に入り、場合によっては権力を振るうこととなる。
https://web.archive.org/web/20200227135738/https://koshitsu.today/archives/1553
↑↑中程の「ボディーガードみたいなもの」を自称する人物に注目

ひと言で言うならば、今の皇室は「統治ができていない」のである。

現状既に、内親王ごとき下位の娘が、詐病まで使って国民の言論弾圧をしているではないか。

統治ができていない問題を早期に是正しないのであれば、こんな危ない体制は粉砕するしかない。国民全体を不幸にするだけだ。

カナダ 連邦政府職員の70%がワクチン強制策から免除 コールセンター、判事、食肉検査、公園監視、郵便、国税、議会職員、軍人など コロナ

飛行機で入国する人に対する規制は、以下の人々には適用されない。プライベート・ジェットまたはチャーター機で入国する人。学生、エッセンシャル・ワーカー。罰金を支払う。米国の空港に着陸し、タクシーでカナダに入る人。
GUNTER: Look closely, Trudeau's 'mandatory' vax policy isn't what it seems
Lorne Gunter
Oct 09, 2021 • October 9, 2021
https://torontosun.com/opinion/columnists/gunter-look-closely-trudeaus-mandatory-vax-policy-isnt-what-it-seems

(以下抜粋)
“Exempted employees include (federal) call centre operators, federal judges, meat inspectors, park wardens, postal workers, tax auditors, Commons and Senate staff,” and members of the armed forces.

Canada Post
His government’s policy to require all travellers arriving by air to spend at least three days in quarantine (now ended), exempted anyone arriving by private plane or charter, whether vaccinated or not. It exempted students and people claiming to be essential workers.

And others could get around the quarantine by paying a fine or by landing at a U.S. airport near the border and taking a taxi across.

紀子さまの父、川嶋辰彦さんが緊急入院 眞子 小室圭さん

紀子さまの父、川嶋辰彦さんが緊急入院
10/20(水) 14:57配信
日本テレビ系(NNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/37e52b2d6c7d475c6d5461eb51c9ccb09453823a

秋篠宮妃紀子さまの父で学習院大学名誉教授の川嶋辰彦さんが、19日、都内の病院に緊急入院したことがわかりました。容体などはわかっていませんが、紀子さまは娘の眞子さま、佳子さまと共にお見舞いに行かれたということです。

関係者によりますと、秋篠宮妃紀子さまの父、川嶋辰彦さんが、19日、都内の病院に緊急入院したということです。容体などはわかっていません。

紀子さまは、19日、長女の眞子さま、二女の佳子さまと共に、急きょ病院にお見舞いに行かれたということです。お三方は、26日に小室圭さんと結婚する眞子さまが結婚報告のため皇居にある宮中三殿を参拝した後、19日午後2時半頃に病院に行かれたということです。

紀子さまは19日午後4時には、お住まいで秋篠宮さまと共にオンラインでの公務をされていました。

川嶋辰彦さんは学習院大学の名誉教授で、経済統計学などを専門とし、国土交通省の専門委員なども務めてきました。



(ヤフコメから)
異議有り | 7時間前

すげーな
婚約発表後の金銭問題から始まり、次から次へと疑惑が出てくるわ、延期後に進めようとするとコロナ禍、小室が一時帰国すると関東で地震発生、墓参りすると雨、秋篠宮家に面会すると阿蘇山噴火に川嶋祖父が緊急入院、月と太陽が合わさると日食による闇が訪れるという不吉な呼び名といい、なんという不吉さのオンパレード pun***** | 7時間前

-------------------
pun***** | 7時間前

本当にこの結婚はいろいろな事が重なるね…
何でもそうだけど、うまく行くときはトントン拍子に進むんだよね。
立ち止まるチャンスかもよ??



「縁起が悪い」というコメントばかり(苦笑)。

御厨貴×林真理子「大衆天皇制」の崩壊〈今こそ美智子さまのお言葉をお聞きしたい〉――文藝春秋特選記事【全文公開】

御厨貴×林真理子「大衆天皇制」の崩壊〈今こそ美智子さまのお言葉をお聞きしたい〉――文藝春秋特選記事【全文公開】
10/16(土) 6:00配信
文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2e5b259ea5325f339ffbb6ec946cbdd6379409b

「文藝春秋」11月号の特選記事を公開します。/御厨貴(東京大学名誉教授)×林真理子(作家)

◆ ◆ ◆

林 眞子さまと小室圭さんのご結婚がついに実現しそうだ、とどこへ行ってもその話題で持ち切りです。世間では“駆け落ち婚”なんて言われているようですね。

御厨 急転直下で年内結婚、と相成りそうですね。

林 お二人の婚約内定の発表からこの4年間は、大変な大騒ぎになっていましたし、各々の皇室観や結婚観をめぐって国内が分断されているような状態です。現在に至っても、必ずしも祝福ムードにはなっていないように見えますが……。

――毎日新聞が行った世論調査では、眞子さまのご結婚を「祝福したい」という人が38%、「祝福できない」が35%、「関心がない」が26%という結果だったそうです(9月18日付)。

御厨 私はね、大衆の人気こそが戦後皇室を支えてきた歴史を振り返ると、この数字には隔世の感を禁じ得ません。皇族の結婚を「祝福したい」という声が4割に届かないというのは考えられない。
(後略)



(ヤフコメから)
may***** | 16時間前

この結婚は慶事どころか
不吉な凶事としか思えません。
皇室に穢れを入れてはならない。
こんな自己中心な選択、あり得ない。
今後一体どうしていかれるのでしょう。
国民全体が母子にたかられているような気分です。

----------------------
dua***** | 10時間前

もういやになってきました。
勘当 といっておきながら 高級ホテルを使い、費用は国費からでないといいつつ
親のポケットマネーからでしょうか。 これのどこが勘当ですか。

ご親戚へのあいさつ 一切しないと最初は書いてありましたけど 天皇にまで
ごあいさつ? 暖かく見守って下さっているとうそを書き、ちがえばにらみつけ。

ご両親はけじめとして 会わずに終わるかとおもいきや ちゃっかり 御面会
国民へは 娘は結婚しますとの一言もない。
結婚の後は 援助しまくりの予想

母親の嫌疑は蓋をされ、庁は一切動かない。
 やりたいほうだいですね。
それにつけても 入社1年目でこんなに長期休んでもクビにならないのでしょうか。
不思議の連続です。
これは 結婚でしょうか 何かの大きな力があるのがこわいとさえ感じます。

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mir***** | 10時間前

1個人の結婚であれば自由にしたら良い。どのようなお相手との結婚でもとやかく言わない。
天皇及びそれに準ずる皇室の方の結婚。
天皇は国民の象徴なのですよ。象徴がどんな人であっても良い等という国民はいないでしょう。
象徴になるには疑問が多すぎる方との結婚に多くの国民は怒って反対している。当たり前の話です。
その事に自覚がなく私を優先させて強行しようとしている眞子様には呆れるばかりです。

私的な事を優先させて行うのであれば、精神疾患が多発するような皇室なのであれば、そのような天皇制や皇室はいりません。
新たな国民の象徴を考えたいです。

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yam***** | 8時間前

何故、問題を解決した上でご結婚をされないのですかね。不思議で仕方ありません。

私には、皇室が犯罪幇助をされているとしか思えません。本当に残念です。

覆水盆に返らず、もう敬愛の念はありません。

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tou***** | 11時間前

どうしても結婚したいのなら
婚約発表に不正受給とか絶対にさせてはならないだろ
いくらかポケットマネーで母親に渡して結婚するまでいい子にさせるべきで
それすらできないのなら今後もろくなことをしないと言っているのに等しい

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漂亮的人 | 4時間前

(注:本文から引用して)”天皇制"はその歴史的役割を終え、発展的解消に向かうのが必然でしょう。

今回の件は、その終わりの始まりになるような気がする今日この頃です。
( ^ω^ )♬♬( ^ω^ )♬♬( ^ω^ )♬♬

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sao***** | 11時間前

次の天皇陛下があの家から出るのなら、静かに神棚を処分したいと思っています。

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y04***** | 11時間前

大衆天皇制などと変な言葉をつくるな!そもそも大衆と天皇制、水と油。

小室圭さんはひと足先に米国へ 眞子さまの病状説明で宮内庁はなぜ「批判」と言わず、「誹謗中傷」と強調したのか〈dot.〉

小室圭さんはひと足先に米国へ 眞子さまの病状説明で宮内庁はなぜ「批判」と言わず、「誹謗中傷」と強調したのか〈dot.〉
10/16(土) 10:00配信
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/d222b4f39f205933f5d059557a6578c38f6581fb

 秋篠宮家の長女、眞子さま(29)と小室圭さん(30)は、今月26日に婚姻届を提出し、記者会見を行う。結婚の日が迫るなか、小室家と小室さんの母、佳代さんの元婚約者との間の金銭トラブルは解決しておらず、儀式なし一時金なしの異例の結婚。だが、宮内庁の空気は明るいようなのだ。

* *  * 
 18日午前、小室圭さんが秋篠宮ご夫妻へのあいさつのため赤坂御用地にある秋篠宮邸を訪れる。この日に眞子さまとも3年2カ月ぶりに再会するという。

 眞子さまと小室さんの結婚は、女性皇族の結婚時に通例行われる結婚に伴う儀式は行わず、皇籍を離脱するに伴う一時金も受け取らない「異例婚」だ。

 秋篠宮さまは、昨年の誕生日の記者会見で、「婚姻は両性の合意のみに基づいて成立する」と定めた憲法を引き合いに出し、結婚を認めると発言した。 

 一方で、金銭トラブルに対して国民が納得し、祝福する状況にはない以上、「納采の儀」など家同士の儀式にあたることを行わないというのが、一貫したスタンスだった。

 黒田清子さんと黒田慶樹さんのように結婚後も晩さん会や祭祀に夫婦で出席するような親戚づきあいは、小室家とは行わないのではないか、とみられていた。  

 それだけに、小室さんが秋篠宮ご夫妻に直接会い、あいさつを行うか否かは、関心事のひとつでもあった。

「意思を通したけじめはつけるべきだ、というのが秋篠宮さまのお考え。一方で、眞子さまが後ろ指をさされることのないよう、ご両親としてできることはしてあげたいということでしょう」(宮内庁OB)

 もうひとつの関心事は、米国への出発の日だ。

 26日の結婚と記者会見を終えたら、小室さんは早々に日本を発ち米国での勤務に戻る――。そうした見方が有力になっている。

 眞子さまは、皇籍から抜けて民間人となったあとにパスポート取得の手続きに入るため、2週間程度は日本に滞在する必要がある。小室さんが先に出発したあとは、眞子さまはひとりで出発までの準備を行うことになりそうだ。

 26日に眞子さまは結婚の手続きを済ませた後、「小室眞子さん」として記者会見に臨むことになる。予定されているのは、都内の老舗ホテルだ。

 思い起こせば、05年に黒田清子さんと黒田慶樹さんが挙式と披露宴、記者会見を行ったのは、帝国ホテルだった。白のシルクのロングドレスに真珠のネックレスをつけた清子さんは、「扇の間」で会見に望んだ。黒田さんとほほ笑みながら見つめ合い、こう述べた。

「黒田家の一人として、新しい生活に臨んで参りたいと思います」 

 清子さんの場合と異なり、眞子さまと小室さんの記者会見では、場所の選定は重要なポイントになる。金銭トラブルが解決しないまま結婚することに、国民感情として納得がいかないという空気が強いからだ。

「そうした国民感情に配慮したなかでの記者会見だけに、紀宮さまと同じ帝国ホテルで行えば、ぜいたくと批判されかねない。かといって、参加するテレビや大手メディア、雑誌や外国のプレスに対応できる会場である必要がある。『身の丈に合っている』と受け止められる場所であることが重要です」(前出のOB)

そもそも天皇や皇族の記者会見は、宮内記者会があらかじめ提出した質問に対して準備した内容を回答する。その場で自由に質疑ができる関連質問もあるものの、そう厳しい質問が出ることはないのが一般的だ。

眞子さまと小室さんの記者会見は、小室さんの母親と元婚約者との金銭トラブルの説明の場としてもとらえられている。

 その金銭トラブルは、結婚まで2週間を切ったいまも解決にはほど遠い状況だ。

 小室家の代理人弁護士が、一部メディアの取材に、<圭さんが母親に代わってX氏と話をすることを提案し、先日お返事をいただいたので方法等について調整中です>

 と回答すれば、元婚約者サイドは、「了承はしていない」とのコメントを公表するなど、事態は泥沼化する一方だ。  

 だが宮内庁は、金銭トラブルなど、もはや気にもかけていないような空気だという。

 皇室の事情に詳しい人物は、こう明かす。

「結婚の日取りも決まって、やれやれホッとしたという空気に満ちていた。『結婚前に金銭問題にめどをつけなければいけない』といった焦りはまるで感じなかった

 この宮内庁の様子について、次のように分析する。

「というのも、金銭問題に対して国民の納得と結婚への祝福を得られていないまま突き進むことへのけじめが、異例の『儀式なし婚』となった訳です。すでにある種のペナルティを課したうえで結婚を決めた。だとすれば、何が何でも結婚前に、解決しなければならない理由はなくなったということです」

 加えて、会見自体はそう厳しいものにはならないとみられている。

 布石になっているのは、10月1日の会見だ。

 永井良三皇室医務主管と精神科医でNTT東日本関東病院の秋山剛医師が同席し、「複雑性PTSD」と診断されたと公表した。

小室圭さんの母親の金銭トラブルに対する批判が続く中、眞子さまが、結婚に関するご自身や家族、相手とその家族への誹謗(ひぼう)中傷と感じられるできごとを長期にわたり反復的に体験したことが原因だという。眞子さまに診断を下した秋山医師は「結婚されることで、誹謗中傷と感じられる出来事がなくなれば改善が進む」と話した。

 この説明に対して、一部の国民は「誹謗中傷」という言葉に敏感に反応した。誹謗中傷とは、<根拠のない悪口を言いふらして、他人を傷つけること>を指すからだ。

 宮内庁の会見に同席した医師は、眞子さまが「誹謗中傷と感じる出来事」について「週刊誌報道」「ネット上のコメント」が含まれると述べているが、具体的にどの部分が「事実に基づかない誹謗中傷」であるのかを明らかにしていない。 

 また、宮内庁は出した眞子さまの病状と診断について説明した文章では、「批判」という言葉を一度も使っていない。

 代わりに、「誹謗中傷」の単語を6度用いている。


 なぜ、宮内庁は、「批判」ではなく「誹謗中傷」という言葉を選んだのか。

 思い起こされるのは、1993年、皇后であった美智子さまが59歳の誕生日に公表した文書回答だ。

 昭和から平成の世に移るなかで、平成流皇室に対する批判の矛先は、美智子さまに向けられた。

 10月20日、誕生日の祝賀行事に出発しようとしていた美智子さまは、突然倒れて声を失った。

 最終的な引き金となったのは、皇太子妃決定過程に関連した人物からの手紙という指摘もあり、皇后バッシングで声を失ったという単純な構図ではないようだ。

 それでも、バッシングは美智子さまを苦悩に追いやった原因のひとつだ。 

 宮内記者会からの、「最近目立っている皇室批判記事についてどう思われますか」という質問に対して、美智子さまは文書でこう回答を寄せた。

<どのような批判も、自分を省みるよすがとして耳を傾けねばと思います。今までに私の配慮が充分でなかったり、どのようなことでも、私の言葉が人を傷つけておりましたら、許して頂きたいと思います。

しかし事実でない報道には、大きな悲しみと戸惑いを覚えます。批判の許されない社会であってはなりませんが、事実に基づかない批判が、繰り返し許される社会であって欲しくはありません。幾つかの事例についてだけでも、関係者の説明がなされ、人々の納得を得られれば幸せに思います。> 

 「批判」とは、<人の言動・仕事などの誤りや欠点を指摘し、正すべきであるとして論じること>(大辞泉)。対して、「バッシング」は、<打ちのめすこと。手厳しく非難すること>(同)。「批判」は、ある程度の事実に基づいた意見であり、「バッシング」は、ちょっとした根拠をもとに相手を打ちのめすニュアンスだ。

 美智子さまは文書回答で、「どのような批判も、自分を省みるよすがとして耳を傾けねばと思います」と答えている。

「つまり、今回、眞子さまが複雑性PTSDと診断された背景について、宮内庁が『批判』という言葉を使えば、『ある程度、耳を傾け、受け止めなければならない』という含みを持ってしまう。宮内庁は、『批判』ではないと強調したかったのでしょう。だが、誹謗中傷という言葉は報道や国民を萎縮させる表現で、宮内庁がたやすく使ってよい言葉ではなかった」(前出の人物)

 26日に行われる、「小室眞子さん」と小室圭さんの記者会見。メディアと「小室夫妻」のやり取りが、表面をなぞったような言葉で終わってほしくはない。

ふたりから、金銭問題について国民が納得のゆく説明がなされるのか。眞子さまは、「ねえね」と慕った黒田清子さんのようにほほ笑んで、「新しい生活に臨んで参りたいと思います」と口にすることができるのか。

 眞子さまは、内親王として歩んだ30年の矜持を胸に会見に臨む。

(AERAdot.編集部 永井貴子)



(5ちゃんから)
153可愛い奥様2021/10/16(土) 03:45:34.46ID:E6AWAEfu0
>>148

皇室の縁者になるというだけで
・犯罪まがいのことをしていてもお咎めなし
・皇室利用もし放題
・それらについて批判すれば言論統制で反対意見を封じ込めようとする
こんなの見せつけられたら女性皇族の結婚も両性の合意だけで許していいんだろうか
と疑問に思ったよ


特権階級の人達の人権にある程度の制限がかかるのは
理由があることなんだと今回の事でよくわかったわ

中の人達はそれが嫌ならさっさと皇籍離脱すればいいし
国民も皇族も不満だらけなら皇室は廃止でいいよ
日本には批判を許さない権力者なんてもういらないから

--------------------
671可愛い奥様2021/10/16(土) 20:53:16.72ID:DjiuxFHE0
反社とも付き合いのあるような一家が成り上がりを目指して皇族に近づく ←わかる

世間知らずなお姫様がロクでもない男に引っかかる(y守天皇) ←うーん…次はないからね?

世間知らずなお姫様がさらにロクでもない男に引っかかる ←…もしや池沼であらせられる??

ロクでもなさすぎるので一家総出で資格をプレゼント(税金から)、挙式費用も負担(税金から)←は????????????



(ヤフコメから)
*****
11時間前

数々の疑惑に対して国民が常識的な社会規範に照らして「それおかしいでしょ」と声を上げても、「結婚は生きていくために必要な選択」だの斜め上のお気持ち表明だけで、小室家に会見をさせることもせず、2人して頑なに疑惑に対する説明を拒否してガン無視を決め込み、全てをゴリ押し逃げ切りでことを進めるようなやり方をしといて、挙句の果てには「お前らが酷いこと言うからPTSDになった」って…もうメチャクチャですね。

皇室が関われば犯罪疑惑や非道行為も不問に付され、真っ当な指摘・批判も「誹謗中傷」と捉えられ、体のいい言論統制が敷かれる始末。

戦後の皇室は権威はあっても権力はなく、国民主権ということを教わりましたが、現実には国民の声など一蹴され、犯罪疑惑も見逃される程の理不尽なまでに超法規的で圧倒的な皇室の権力・特権をまざまざと見せつけられました。

小室圭さん問題で責任論も噴出 いまいちよく分からない「宮内庁」職員の“実態”

小室圭さん問題で責任論も噴出 いまいちよく分からない「宮内庁」職員の“実態”
10/16(土) 9:06配信
日刊ゲンダイDIGITAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/26af47515a8d126c5155bc055d8aad08317357d0

 秋篠宮家長女・眞子さま(29)と小室圭さん(30)が今月26日に入籍する。婚約内定報道から4年、小室さんの母親の借金問題など一連の騒動で、「なぜ事前に調査しなかったのか」といった「宮内庁」への責任や存在意義を問う声は多い。国民の税金で賄われる国家公務員だから当然だが、財務省や厚労省などと違って、いまひとつ実態が分からない。どんな人たちが働いているのか――。

  ◇  ◇  ◇

■職員にはどうしたらなれるのか?

 宮内庁職員は1073人。定員数は、宮内庁長官、侍従長、上皇侍従長、皇嗣職大夫など特別職が70人。その他、皇族に仕えたり、事務方を担う一般職が1010人となっている。

 職員(一般職)になるためには、人事院採用で主に国家公務員一般職試験(大卒程度試験・高卒者試験)に合格し、宮内庁訪問をして内定を受けるのが正式ルートだ。

 大卒の場合、2019年は行政職7人、技術職0人、20年は行政職5人、技術職2人、21年は行政職5人、技術職2人が採用されている。

 一方で、特別職は他省庁からの天下りだ。

■長官、次長の重要ポストは旧内務省から出向

「伝統的に旧内務省出身者が、長官や次長など重要ポストに就いています。例外もありますが、警察庁、厚労省、国土交通省、総務省の4つの省庁で回すのが伝統になっています。例えば警察庁が入っているのは、パレードの警備や皇族の周辺の身辺調査を担うなど実務ともリンクしているのでしょう」(宮内庁記者)

 現在の西村泰彦長官は警察庁出身。警視総監、内閣危機管理監を経て、16年に宮内庁次長、19年から現職だ。山本信一郎前長官は元総務官僚であった。

「本省の出世ピラミッドから外れたり、ポストがない官僚の一時出向先に充てられることが多い。出向期間2~3年を上に逆らわずに大過なく過ごせればよいと考える人がほとんどで、皇室への敬愛や使命感、熱意をもって働いている人は少ないでしょう」(公務員問題に詳しいジャーナリストの若林亜紀氏)

試験を受ける〈オモテ〉と縁故中心の〈オク〉

 特別職の退任後の再就職のポストはどうか。山本前長官は財団法人「地域創造」の理事長に就任している。風岡典之元長官は公益法人「日本住宅総合センター」理事長、羽毛田信吾元長官は、財団法人「日本遺族会」の昭和館館長。小田野展丈元式部官長は、近鉄グループホールディングスと大塚製薬の顧問に就いた。

 一般職の場合は中途採用の割合も多く、試験を受ける〈オモテ〉と縁故を中心とした〈オク〉の採用ルートがある。

「宮内庁には〈オク〉という他の公務員にはない採用ルートがあります。天皇・上皇・皇嗣家を身近に支える侍従や女官で、皇族の同級生や旧華族出身者などが縁故で採用されていますし、口コミやホームページ上で公募もあります」(若林亜紀氏)

■皇宮警察は「容姿端麗」が採用基準

 過去には、「昭和女子大」の学内求人に〈高円宮家の「侍女」募集〉が掲示されて話題になった。宮家が伝統校に直々にオファーするケースもある。

 その他、料理人、御料牧場・農場の農家を担う職員、庭師など特殊な採用がある。皇宮警察は一昔前まで募集要項に「容姿端麗」を記載していた。

「儀典や要人を迎える場に立ち会うためで、現在でも美男美女の割合が高い印象です」(前出の宮内庁記者)

給与体系や組織の適性は?

 宮内庁関係予算は、皇室費(内廷費、皇族費、宮廷費)と宮内庁費に分かれる。

 内廷費は天皇・上皇・内廷にある皇族の日常などに使う費用で、3億2400万円。皇族費は皇族の品位保持のための予算で総額2億6932万円。宮廷費は、儀式や国賓・公賓の接待、皇族の外国訪問などの予算で、118億2816万円。宮内庁費は、宮内庁の運用のための人件費・事務費などで、125億8949万円(いずれも2021年度予算)。

■行政職の年収は740万円 宮内庁長官なら2900万円

 また国家公務員給与等実態調査(21年)によれば、一般行政職の平均給与月額は約45万円(年収約740万円)だ。一方、宮内庁長官なら年収約2900万円、侍従長は同約2500万円とされる。

「オモテルートの新卒採用は幹部候補の総合職採用が少なく、一般職採用の割合が多いのが特徴です。そのため、エリート官僚を目指す学生にとってマイナーな存在で、全体的にのんびりした雰囲気。公務員はクビにならないし、安定した職場と言えるでしょう。税金から支出される皇室費、宮内庁費は合わせて年間250億円。国民1人あたり年間250円を出して支えてる計算ですね。人員1000人は多過ぎる印象。18人の皇族を支える職員だけで、警備をする皇宮警察はまた別組織で960人もいるのですから。予算も別です。それに比べ、英国王室は、王族25人に対して、スタッフは住み込み50人、通い450人の500人程度です」(若林亜紀氏)

■“小室さん問題”をなぜ解決できなかった

 これだけの職員が待機し、元警察庁・警視総監を務めた西村長官のような優秀な人材がいながら、小室さん問題を解決できなかったのはなぜか。

「雅子さまや紀子さまら皇族に迎える女性に対しては民間の興信所を使って調べています。しかしながら、降嫁する女性の嫁ぎ先を調べる慣習はなく、そもそも小室圭さんや家族を調べる発想がなかった。興信所の調査も、過去の例を見ると『不妊の疑い』や『色覚障害』といった健康上の問題に注視しています。どんな評判のいい女性でも、家系を調べ始めると先祖100人も遡れば何かしら問題はありますから……」(皇室ジャーナリスト)

 宮内庁の行政一般職は、国内外からの「式典」や「行事」の参加依頼を受けて調整する仕事。侍従などを省けば直接皇族に意見はできない。取材態勢も異例だ。

■記者会見には「伝統的にカメラを入れない」

「宮内庁は『伝統的に会見にカメラを入れない』閉鎖的な省庁です。今は発言をそのまま引用してもいい“オンレコ”ですが、オフレコの時代もありました。記者は当然、皇族に直接取材できませんが、長官らトップは昭和の時代から、何重ものフィルターを通して伝える会見方法で、皇族の言葉の裏を読んで『拝察される』といった曖昧な表現を使っています。たとえば、西村長官は、小室さんの28枚の文章を『評価する』とメッセージを発しました。ただ、結局のところ、説明責任を果たしているのか、いないのか、宮内庁として結婚を認めたのか、認めていないのかはっきりしない。昔はそれで国民の声を抑えられたかもしれませんが、SNS時代では中途半端な対応が炎上を生み問題を悪化させるのですが、深刻に捉えていないのが実情です」(前出の皇室ジャーナリスト)

 眞子さまの「複雑性PTSD」を公表して批判を受けたり、対応が裏目裏目に出ている宮内庁。今後、組織の見直しも議論されそうだ。

小室さん、18日に秋篠宮邸訪問し眞子さまと3年ぶり再会…26日は婚姻届提出後に2人で記者会見

小室さん、18日に秋篠宮邸訪問し眞子さまと3年ぶり再会…26日は婚姻届提出後に2人で記者会見
10/15(金) 20:42配信
読売新聞オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc2816e39187c98d9443bcadcb79ad90695d5533

 宮内庁は15日、秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さんの結婚までの日程と記者会見の要領を発表した。小室さんは18日、秋篠宮ご夫妻にあいさつするため、秋篠宮邸(東京都港区)を訪れ、眞子さまと約3年ぶりに再会する。
(後略)



(5ちゃんねるから)
781可愛い奥様2021/10/15(金) 18:26:49.18ID:pvytrfsB0

いつもあの手この手で娘を助けてるのは秋篠宮夫婦
留学先も日本人が多いハワイはやめてNYにしろと指示しておいて、留学は寝耳に水と平気で国民に嘘をつく
紀子は、米国の食事は眞子の口に合うか心配だのと抜かす、すっかり新婚夫婦をいたわる母親だよ
駆け落ちトンズラ婚どころか祝福されてるテイ
北朝鮮みたい



アキシン夫婦はKKと会って何を話すのか。「予定より3年も遠回りさせて悪かったな」とか言いそう。

時代遅れで腐りきった皇賊制度は廃止し、大統領制に移行するのみ。国民主権をより明確にし、国家元首を選挙で決めるのが一番。

眞子さま会見 26日午後に都内のホテルで

眞子さま会見 26日午後に都内のホテルで
10/15(金) 11:16配信
日本テレビ系(NNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f1adc7ca6519a10fa139bd483f874144ee8d15a

秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚記者会見について、結婚当日の今月26日午後に、都内のホテルで行われることが発表されました。

宮内庁の発表によりますと、26日に結婚される眞子さまと小室圭さんの結婚記者会見は、当日の午後、都内のホテルで行われるということです。

会見は、秋篠宮家の側近である宮内庁の皇嗣職が仕切る形で行われ、宮内庁の取材を担当する宮内記者会のほか、日本雑誌協会と日本外国特派員協会の記者が代表で出席し、撮影は、それぞれの団体の代表が行います。

眞子さまと小室さんは記者会見に先立って婚姻届を提出し、眞子さまは、皇室を離れて「小室眞子さん」として記者会見にのぞまれることになります。結婚後、お二人はアメリカで新しい生活を送られる予定です。



眞子さま、小室さん結婚 会見は都内ホテル、心境など語る見込み
10/15(金) 18:31配信
毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/c09c5a1c6005774d9196b7f1f458e725a9d9d778

 宮内庁は15日、秋篠宮家の長女眞子さま(29)が大学時代の同級生、小室圭さん(30)と26日に結婚されることに伴う記者会見を東京都内のホテルで同日午後に行うと発表した。会見は婚姻届提出後で、2人そろって出席する。婚約内定から4年あまりを経て結婚に至った心境などについて語るとみられる。また、秋篠宮ご夫妻は18日、赤坂御用地(東京都港区)の宮邸で小室さんからあいさつを受ける。

 会見には宮内記者会常駐の新聞・通信・テレビ計15社(各社2人)のほか、非常勤の報道機関から代表5人、日本雑誌協会と日本外国特派員協会に加盟する報道機関からも代表各2人が参加する。カメラマンなども含めて計50人程度になる見通し。

 会見は皇室関連施設ではなくホテルで行われる。その理由について、秋篠宮家を補佐する側近トップの加地(かち)隆治・皇嗣職大夫(こうししょくだいぶ)は15日の定例記者会見で、会見時には既に眞子さまが皇籍を離れて民間人になっているためと説明した。ホテル使用で発生する費用は公費ではなく、眞子さま・小室さん側が私費で負担するという。

 また、会見がフリーランスの記者らも対象にした完全オープンではないことについて、「そうすると際限がない感もあるし、新型コロナウイルス感染防止の措置も必要だ」と理解を求めた。婚姻届は宮内庁職員が提出する。

 宮内庁は結婚に関連する日程も明らかにした。皇室慣例の儀式は一切行われないが、19日に歴代天皇などを祭る皇居・宮中三殿を参拝する。さらに22日には御所で天皇、皇后両陛下に、25日は仙洞(せんとう)仮御所(港区)で上皇ご夫妻にそれぞれあいさつをする。いずれも眞子さま1人で、小室さんは同席しない。【和田武士】



一般人である点を強調しておきながら、なぜ皇嗣職大夫が会見を取り仕切り、記者の6割を宮内記者会が当然であるかのごとく占有するのか。

会場費をマコケイが負担するの部分は、笑うところか?ケイは明らかに一文無しなのだから、マコ負担に決まってるだろ(笑)。

「象徴天皇制」崩壊の危機を専門家が指摘 「皇室はそこまでして出て行かれたい場所なのか」

「象徴天皇制」崩壊の危機を専門家が指摘 「皇室はそこまでして出て行かれたい場所なのか」
10/15(金) 5:57配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb1088c8ea07646aa0ca9f3a9b082e2f05764f7a

 今月1日、宮内庁の記者会見に同席した医師は、眞子さまが「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」と診断されている状態であることを発表した。静岡福祉大学の小田部雄次名誉教授はこの報道をどう受け止めたのか。

 1993年、上皇后美智子さまがバッシングに晒され、一時は失声症になるまで苦しまれたことがありました。その際、美智子さまは事実ではない報道には苦言を呈されつつ、「どのような批判も、自分を省みるよすがとして耳を傾けねばと思います」と発言されました。

 一方で今回、会見に臨んだ医師は、眞子さまや小室さんに対するさまざまな国民の声を一律に“誹謗中傷”と断じました。率直に申し上げて、非常に危うい言葉で、これには大変驚きました。象徴天皇制は国民からの支持を受けて成り立つものであり、これまで皇室は批判を含め、どのような声も受け止めてきたからです。

 もはやご結婚に反対する者は、眞子さまに弓引く者だと言わんばかりです。そうやって、国民からの批判に蓋をして、言論弾圧のようなことを行ってまで眞子さまは結婚されたいのでしょうか。そのように一線を越えても、出て行かれたい場所が今の皇室なのでしょうか。そんな無力感にも苛まれています。

 眞子さまはご自身と小室さんの将来を心配されるあまり、皇族として天皇陛下をお支えするという本来の役割をお忘れなのではないか。そればかりか、ご自分のことを支え、心配を寄せてくれる方々への感謝や思いやりに欠けておられるようなところもお見受けします。周囲には見向きもされず、ご結婚に向かって最短距離を突き進まれるお姿は、痛ましく感じられることすらあります。

 ご結婚の延期から3年半が経っています。小室さんには、この時間を積極的に使って説明責任を果たしていただきたかったのですが、ご自身のキャリアを磨くことだけに費やした印象です。結果として、国内に留まっておられた眞子さまばかりが矢面にお立ちになってしまったのは否めません。

 お二人にとってご結婚が譲れないものだったとしても、結婚に関わる儀式を無視し、皇室経済法の規定まで歪めるのはいかがなものでしょうか。せめて、ご結婚に至る道筋はしっかりとお二人で作ってほしかった。そうすれば“駆け落ち婚”と後ろ指を指されることもなかったはずです。

 本来、ご結婚は慶事であって、それをきっかけに益々、皇室に対する敬愛が高まっていくものです。それなのに、お二人はご自分たちの意見を通すことを優先されてしまった。これでは、国民がお二人から置き去りにされたような気持ちを感じるのも無理はないでしょう。

「週刊新潮」2021年10月14日号 掲載



何を言ってんだか。二人は永久追放処分ではない。批判勢力は詰めが甘い。詰めが甘いから、結婚強行派に押し切られる。

一時金を受け取らず、儀式をしないというだけのことだ。実際に、天皇は、将来またマコに皇室の仕事を手伝ってもらうときが来るだろうからと、天皇にあるまじき「かわいそう」という感情に流された甘い思考に取り付かれている。ナルは、畑違いの感染症対策には、平気で憲法違反の政治介入する画策をする癖に。

将来戻ってきてもらうためには、それまでの期間に二人が落ちぶれてしまっていては困るから、裏からせっせと送金するに決まっている。

政府機構は、憲法改正するくらいならば、皇室典範を書き換えちゃえという発想になりがちだから、昨日まで「日本の伝統」と力説していた人ですら一晩で自説をかなぐり捨てて、マコ皇籍復帰に走るだろう。

マコが皇室に復帰したとき、KK母方の親戚一同が皇居に乗り込み、「今日から俺たちがお前たちより格上だ」と威張り散らかし、その時「仰せの通りでございます」と一切の抵抗をせず言いなりになる宮内庁の光景が、今から目に浮かぶ。詰めが甘いんだ。

だから、これを機に、天皇制を一気に廃絶しなければならない。

小室圭さん支えるNYの日系人後援会…就職先紹介、帰国の航空券も手配

小室圭さん支えるNYの日系人後援会…就職先紹介、帰国の航空券も手配
10/14(木) 6:06配信
女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/379de5fda6ffa2976694bc302961e2fa16b58d9a

「眞子さまの渡米を前に、総領事館のスタッフたちも、かなりピリピリしているようです」

そう語るのはニューヨークで長年生活している日本人ジャーナリスト。

眞子さまは結婚一時金を辞退されており、秋篠宮ご夫妻も遠く離れるご長女の今後について懸念されているという。

「秋篠宮家が受け取っている皇族費は税金ですから、それで眞子内親王を援助することも許されません。宮内庁の職員が生活のご様子を確かめに行くということもできませんし、ご両親としては不安が募るのも無理はありません」(秋篠宮家に近い関係者)

だが、そんな秋篠宮ご夫妻のご懸念は杞憂に終わるのでは、と語るのは前出のジャーナリスト。

在ニューヨーク日本国総領事館のスタッフがすでに動きだしているようです。新居や勤務先での警備の検討から、買い物はどこですれば安全なのかといったことまで、綿密なリサーチをしています

結婚して一般人となられるとはいえ、皇族は日本の象徴的存在です。総領事館としても眞子さまの新婚生活を放置するわけにはいかないのでしょう。“自由な生活”を夢見ていらっしゃるという眞子さまにとって、嬉しいことなのかどうかはわかりかねますが……」

実は眞子さま・小室圭さんの“強い味方”は、総領事館ばかりではないのだという。現地・邦字新聞の記者によれば、

「小室さんはNYの日系人会にかなり食い込んでいるのです。帰国の際に小室さんはA社という旅行会社に飛行機とホテルの手配を依頼しています。

A社はアメリカと日本に数十ずつの店舗を持つ会社で、小室さんはその女性会長に直接、手配をお願いしたのです。予算が少なかったわりに要求も多くて、旅行会社も苦労したと聞いています」

■日系人会の会長を務めていた弁護士も

小室さんの帰国や日本滞在に関しては警視庁や内閣情報調査室が情報を集めている。それらを把握している警察庁の関係者も「確かに小室さんの航空券を手配したのはA社でした」と、証言する。

A社の女性会長はNY日系人会の有力者だというが、小室さんの“後援者”は彼女だけではない。

「NY日系人会の会長を何度も務めたことがある弁護士のゲーリー森脇氏です。中堅法律事務所の幹部弁護士で、小室さんは昨年夏に森脇氏の事務所でインターンをしています。

日米交流に長年の貢献があったとして’19年に旭日小綬章を受章しました。小室さんの就職先の法律事務所、ローウェンスタイン・サンドラーも森脇氏が紹介したと聞いています」(前出・記者)

そんな大物たちと小室さんはどのようにして知り合ったのか。

「上昇志向の強い若者にとってNYはチャンスをつかみやすい街といえます。もっとも一般的なケースとしては、パーティに出席して挨拶をすることですね。

名刺を渡して、例えば『NYで弁護士として働きたいのですが、一度お話を伺えませんか』と、頼むのです。年長者たちもそうしたアプローチには慣れていますし、森脇氏は面倒見がよい人物としても知られていますので、小室さんの相談にのってあげるようになったのでしょう」(前出・記者)

本誌は昨年1月にNY在住の帽子デザイナーを取材している。セレブの帽子も手掛けているという彼女の経歴を知った小室さんは、「それでは今度、アトリエにお伺いしてもよろしいですか」と、積極的にアプローチしてきたという。

フットワークの軽い小室さんにとってNY生活は性に合っているのか、すでに日系人の“後援会”も結成されているのだ。小室さんのキャラクターには日本では賛否両論あるが、NYで暮らす眞子さまにとっては“頼れる夫”で間違いないようだ。



誰もただで協力してくれるわけではありません。すべて国庫から負担するということだ。

眞子さまの主治医と同僚だった医師が語る『PTSD』回復法は「記憶を上書きすること」

眞子さまの主治医と同僚だった医師が語る『PTSD』回復法は「記憶を上書きすること」
10/13(水) 17:01配信
週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/a33dc316d2364ab31ac1dbcffc41ef914c70f34d
https://www.jprime.jp/articles/-/22151

(前略)
 回復に必要なのは、時間が経過すること。しかし、

「状況が変わらないまま時間だけが過ぎていくのでは意味がありません。バッシングがない状態で時間が経過することが重要です。

 今の眞子さまは“行動を起こせば批判される”というお気持ちから不安症状が出ておられます。そのため、“自分の気持ちに従って行動してもそれほど批判されなかった、大丈夫なんだ”と感じられる経験が必要となります」

 そのような経験によって、過去の記憶が“上書き”されていくことが肝心だという。

「もちろん、今後も行動を起こす際に“批判されたらどうしよう”というお気持ちは生まれると思いますが、その気持ちに支配されずに“怖いけれど行動してみよう”と考えて、少しずつ行動範囲が広がることで、徐々に日常生活に支障をきたさなくなります。

 結婚や渡米という環境の変化がどのように影響するかはわかりませんが、NYのほうが批判を経験する回数は少ないと考えられるため、日本に滞在され続けるよりは快方へ向かう可能性が高いのではないでしょうか」

 眞子さまをここまで追い込んでしまった原因を追及するよりも、一刻も早くご体調の回復を祈りたい。
(完)



(ヤフコメから)
5746GR | 1日前

宮内庁の批判制圧はもう懲り懲り。複雑性PTSDは戦争体験レベルで誹謗中傷で発症は疑問という医師のコメントもあったし、そもそも原因は小室の疑惑。

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toy***** | 1日前

とにかく今まで数年間もあったのに何も疑惑に回答せず、このまま逃げ切り婚にしようとしているのから症状が回復しないのだと思いますよ?

それに内親王の苦境はひとえに自らこの内定者を選んだことで生じているわけですから、身から出た錆の部分もあり内定者と縁を切らない限り根本的なご苦境の解消はあり得ないと考えます。

少なくとも回復したければ記憶の上書きではなく説明責任をきっちり果たし問題を解決して国民の了承を得る以外ないと思いますが?

いずれにしろ両人とも悲劇の主人公扱いは無理があるからやめた方が良いと考えます。

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敵の敵はやっぱり敵 | 1日前

だからー

結婚しようがNYに行こうが勝手なんだって。

ただ、K氏が然るべき説明責任を果たしてくれればいいだけなんだって。

それがされないから結婚を反対されてるんだって。

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e*****::::::::: | 1日前

記憶を上書きするのは4年間何もしてくれなかった。では無いの?

だって義母になる人は4年間にも問題を起こした疑惑がありますよね?

自分の為に何か努力してくれたの?
お金に関しては何も言われなかったの?

反対に都合のいい記憶を上書きしてきたんじゃないの?
そんな人が冷静に結婚という判断はできるの?って思います。

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miy***** | 1日前

“自分の気持ちに従って行動してもそれほど批判されなかった、大丈夫なんだ”と感じられる経験が必要となります。

私も、こんな主治医にかかって、労災認定してもらいたい。

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auq***** | 1日前

勲章もらいに出て行きます。ついでに昭和天皇にも結婚報告しときます。映画鑑賞の公務は喜んで。結婚準備はるんるんで進めます。アメリカ行きも問題ないです。みんなが祝福してくれたら病気治ります。

本当に複雑性PTSDの症状で本気で苦しんでる人に謝罪した方がいいレベルですよ。世論が病気なのに眞子ちゃん頑張り屋さんね〜となるとでも思ったのか。

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ekl***** | 1日前

まず、何故批判されるかを考えれば?
決定的にずれてるんだよ、この長女。

そして、数々の憲法、法律違反、特権濫用に向き合い、真摯に謝罪する。
そして今後一切皇室に関わらないことを固く誓う。受けるべき罰は受ける。

そうすれば批判は収まる。
今のまま隠蔽、ごり押し、国民への言論弾圧、ねじ伏せをやめること。

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佳代さんの告発内容は有耶無耶にするくせに、眞子さんの病気(病名・症状・回復条件)だけは事細かに熱弁されても…国民が知りたいのは運命的にPTDSに罹ったお方の話より、告発までされてしまったお方のほう。 ...

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shf*****
22時間前

“PTSD”ねぇ。弱味を見せれば
国民が同情するとでも思ったのかな
随分とまぁ、甘ったれた考え方よね
そういう点も含めて、ムカつくんだよ

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le*****
23時間前

記憶を上書き。。この場合、小室母子の様々な黒い疑惑は無かったことにして、国民全体が貴方様の結婚を祝福し、反対の声は全くない状態にするということですか?都合良すぎ。無理でしょう。失笑しかない。

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5746GR
1日前

宮内庁の批判制圧はもう懲り懲り。複雑性PTSDは戦争体験レベルで誹謗中傷で発症は疑問という医師のコメントもあったし、そもそも原因は小室の疑惑。

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sir*****
1日前

よく分からないけど、誹謗中傷でトラウマになってる人が、誹謗中傷覚悟で婚姻を強行できるものなの?
結婚しようとしたらフラッシュバックしないの?
何でこんなに騒動になっても、婚姻だけは強行できるのか、その理由が知りたい。。

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vra*****
1日前

PTSDかどうかは知らないけど、
4年前に婚約延期になったときに秋篠宮と宮内庁と脅したんでしょ?
恥ずかしくもなく「命をかけた選択」くらい世間に発表した人だからね。

でももし結婚して渡米してさ、この先気に入らないことがあって我を通したくても、もう世話焼いてくれる人はもう誰もいないんだよ。
どうするのさ?ホントに命絶つの?

先のことを考えたら、国民を権力でねじ伏せるような卑怯なマネしないで、
目の前にある問題解決して、自分の性格を改めた方がいいんじゃないの?

---------------------
mah*****
1日前

記憶を上書きすること?

ではM子様は回復は見込めないと思います。
M子さんは自分の思い通りにならない為、国民が誹謗中傷していると言われてますが、
誰が考えても、M子様のPTSDは
M子さんが意地でも結婚したいと言っている
KやK母親が原因と皆わかってます。

記憶を上書きする事は不可能に近い。
何故ならKやK母親の疑惑が明らかにされないどころか、次々と出てくる。
それではM子さんのPTSDは治らないと言う事です。
本当に治させたいと思っていらっしゃるなら
皆さんもM子さんに事実を認めさせ、破談にするしかないのではないでしょうか?

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ryu*****
1日前

厚顔無恥の一言に尽きる。
元々、疑惑のある厄介な相手と知りながら選んだのは眞子さまで、しかもその疑惑を皇室の権力で握り潰すしてたのがバレたらPTSDと逆ギレ。

数年時間をかけたのは、皇室特権で小室氏に資格を取らせたり、税金を使い特別扱いする為の時間だった。

眞子さまが、ここまで愚かな方とは最初は信じれず、誰もが騙されていると勘違いし、目を覚まして欲しくて大事になった。

だか、実際、眞子さまが宮内庁へ指示していた。時間も、税金も、必要以上に使い、結婚後も宮内庁経由で税金から生活支援してもらいながら生きて行く計画は遂行される。

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sak*****
1日前

今回の騒動で、改めて皇室は解散すべきと実感。

皇室を生かしている血税を納める日本国民の意見を、国家権力でマスコミを使って口封じ。
1000年以上の間、こんな感じで好き放題血税・国家権力を使い、納税者たる日本国民を経済的・精神的に虐げてきたのだな、とよくわかった。

ここまでされて、何でまだ皇室に血税を捧げないといけないの?
日本国民に失業者や自殺者を出してまで。
まだまだコロナ禍で日本経済的は悪化中。血税は納税者たる日本国民のために使うべき。
皇室は汗水流して働いて自活し、お金の有り難さを知るべき。

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sdm*****
1日前

批判でPTSDというけれど、玄関を出たら知らない人から罵声を浴びせられるという状況ではないだろうし、批判がメディア上のものだというならどこに行ったってそれがなくなるわけじゃないと思うんだけど。

アメリカで医療職をしているけれど、こちらで見るPTSDの患者さんはアフガニスタンで壮絶な経験をしたとか、配偶者から監禁・暴力を受けたとかでフラッシュバックに悩む人が多いという印象ですが、この方はどんなフラッシュバックなんでしょうね。

眞子さまの唐突な「PTSD」発表に精神科医は違和感 「環境で寛解するなら適応障害のはず」

眞子さまの唐突な「PTSD」発表に精神科医は違和感 「環境で寛解するなら適応障害のはず」
10/13(水) 5:56配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/de561d719f42d18310b2b47e45bb0c6f6b4f3df4

 今月1日、宮内庁の記者会見に同席した医師は、眞子さまが「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」と診断されている状態であることを発表した。精神科医の和田秀樹氏はこの報道をどう受け止めたのか。

 ***

 本来、「PTSD」は戦争体験や事故、性暴力などの一時的な体験によって引き起こされるものとされてきました。しかし、研究が進み、継続的に虐待を受けていた子供たちにもPTSDの症状のほか、もっと重い症状が見られることがわかってきた。それが「複雑性PTSD」です。

 これを発症すると、感情の調節が上手くいかなくなり、他人との付き合いを避けて、自分が価値のない人間であると思い込むようになります。その他にも、「解離症状」と言って、記憶が飛んで、おかしな行動に出てしまうこともあります。さらに、人格が不安定化したり、まったく別の人格が生じたりすることさえあります。

 つまりは、通常のPTSDよりも深刻で、重い症状が出るものだと言っていいでしょう。最も治療が困難な精神病のひとつであり、数年にわたってカウンセリング治療を受けて、ようやく症状が少し緩和される方がいらっしゃるというものです。一生、付き合っていかなければいけない病気だと言っても過言ではありません。

 記者会見で説明があったように、世間からの批判が止み、環境が変われば寛解するというなら、それは複雑性PTSDではなく、適応障害でしょう。個人的には今回の診断には違和感を覚えるところがあります。正直に申し上げて、勇み足だったのではないでしょうか。

 眞子さまは小室さんがバッシングされているのは、小室さん自身の責任ではなく、自分が皇族だからだと考えておられる節があります。そうしたことを踏まえても、眞子さまは皇室とご自身を取り巻く環境に馴染めず、心身のバランスを崩してしまっている状態にあると考えた方が自然です。

 直前まで公務にも支障がなく、結婚への準備は行えるという点にも違和感を抱きます。私がこれまで診てきた複雑性PTSDの患者さんたちは、本当に気の毒な虐待を経験されてきた方々が少なくない。普段の生活にも不自由なさって、就労意欲はあっても、なかなか仕事に就くのが難しいという方もいらっしゃる。眞子さまのように、アメリカに赴けば良い治療者に出会えるかもしれませんが、それまでの生活はとても困難です。

 診断基準を拡大解釈し、安易に複雑性PTSDという診断書を出すことで、本当に苦しんでいる患者さんたちの症状が軽んじられることにならないか、心配でなりません。

「週刊新潮」2021年10月14日号 掲載



直前どころか直後にも公務を複数回正常にこなした。真実は簡単。詐病+皇族の分際で言論弾圧策ですよ。マコが病気公表の細部まで指図してたというからね。悪意に満ちた詐病。嘘つき。

眞子さま昭和天皇陵へ“結婚報告” 小室圭さんの隔離終了で結婚準備本格化 皇室ジャーナリスト『アメリカでは眞子さまの“追っかけ”が心配』

【独自解説】眞子さま昭和天皇陵へ“結婚報告” 小室圭さんの隔離終了で結婚準備本格化 皇室ジャーナリスト『アメリカでは眞子さまの“追っかけ”が心配』
10/13(水) 12:36配信
読売テレビ
https://news.yahoo.co.jp/articles/9de291e71e46f17f66b6737ec06fb09345daaacc



追っかけではなくて、皇統の血を利用してやろうという悪意を持った個人、組織、外国政府が恐いのです。

早ければ1年後には二人の子供が生まれ、その子々孫々の全員に利用価値がある。二人が離婚しても、この重要性はいささかも減じることはない。

それなのに政府は何も対策を練っていないし、天皇はマコ永久追放を宣言しないどころか、将来マコに皇室に戻ってきてもらう案にぎりぎりまでこだわっていた(きっと今でも)。この国は一体どうなっているんだ。

「ゴゴスマ」が小室圭さん母子の金銭問題を45分も放送することに意味があるのか(成城大学教授・森暢平)

「ゴゴスマ」が小室圭さん母子の金銭問題を45分も放送することに意味があるのか(成城大学教授・森暢平)
10/13(水) 9:06配信
日刊ゲンダイDIGITAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdf78436ea2bb91d28a29acc3c09ef6ff0727b07



小室母の元婚約者の重要性は、金銭問題そのものではない。結婚詐欺・保険金詐欺を彷彿とさせる証拠を持っていること。その行為に、小室母の実父と従姉が知恵を授けている。
(注:リンク先の画像複数を参照)

小室圭さんは「血税」を奪っているのか 一時金は国民ひとり換算で1円ちょっと? 眞子の自由を奪ったのは国民 国民に祝福を強要 森暢平 

小室圭さんは「血税」を奪っているのか 一時金は国民ひとり換算で1円ちょっと?〈週刊朝日〉
10/13(水) 7:00配信
森暢平 成城大学教授
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ec8b60c829fc9d6506559cb3f5802f8a601f8ee

 2人の結婚に税金が使われることへの批判は強い。そもそも皇族には、どんな根拠でどれだけのおカネが払われているのだろうか。「皇室とおカネ」の関係について、『天皇家の財布』の著者で成城大学教授の森暢平さんが読み解いた。

*  *  *

 小室圭さん(30)と結婚する眞子さま(29)は皇籍離脱に伴う一時金受け取りを辞退する。眞子さまに対し、「税金で暮らしてきた」ことへの批判はやまない。ここで宮家の経済事情について考えてみたい。

 一時金について、メディアによって額がバラバラである。1億3725万円が正しい。皇族費には基本的な定額があり、いまは年3050万円である。成年皇族のひとりが受ける年間額である。

 結婚に伴う皇籍離脱の一時金は、定額の半額の10倍までが支払われる。前例では、天皇の娘が10倍、孫が9倍、曽孫が7倍である。眞子さまは、平成の天皇(現・上皇さま)の孫(皇孫)だから、9倍(1億3725万円)となったはずだ。

 法的には「皇族であつた者としての品位保持」のための金である。いきなり狭いアパート暮らしをされては困るという配慮からのいわば退職金である。

 9倍というのは実は9年分の年金だ。定額の50%を9年分支給するので「生活費などに充ててください」という趣旨だ。

 昭和天皇の四女、厚子内親王が池田隆政氏と結婚する際(1952年)の一時金は当時700万円であった。池田氏は結婚後、岡山で池田動物園を開園する。しかし経営は当初うまくいかなかった。国会では「一時金がゾウとトラに食われた」と批判された(61年3月、参議院予算委員会第一分科会)。動物園経営に使われたとの批判であるが、一時金を何に使おうが自由である。

 眞子さまの場合、一時金を国民ひとりに換算すると1円ちょっとであった。30年間も自由を奪っておいて、結婚のお祝いを1円も払えないのかと言いたくなる。

 眞子さまは無一文でニューヨークに渡るわけではない。一時金がない分、宮家の蓄えからいくばくかは持っていくはずだ。

 皇室費には、宮廷費、内廷費、皇族費の3つの区分がある。宮廷費は公的な費目で、今年度は約118億円。皇居内の土木工事、御所の修繕費など大規模事業もある。対する内廷費・皇族費は、それぞれ天皇本家、各宮家の私的活動のための費目である。内廷費は今年度3億2400万円、皇族費は4宮家の計で2億6931万5千円。

 秋篠宮家を考えると、皇嗣である宮さまが定額(3050万円)3倍の9150万円、妃殿下の紀子さまが定額の半額の1525万円、成人した眞子さま、佳子さまが定額の30%の915万円、未成年の悠仁さまが10%の305万円と算出され、計1億2810万円が秋篠宮家に支払われている。実は皇嗣に就く以前、秋篠宮さまの皇族費は定額ピッタリの3050万円であって、宮家全体でも6710万円で、宮家財政は苦しかった。

 内廷費・皇族費は、天皇・皇族への給与と考えると分かりやすい。公務員給与と同じ性格を持つ。使い道は問われない。

「皇室マネー」の公私の線引きは微妙である。男子皇族は皇位に就く可能性があり、教育費は公的マネーである宮廷費でまかなうのが基本だ。天皇陛下も秋篠宮さまも学習院の授業料は宮廷費からであった。

 ただ、悠仁さまがお茶の水女子大学付属小学校に入学する際、「国民の負担や社会情勢を考えて」という宮家の申し出があり、皇族費で払われることになった。これに対し、女性皇族の学費は常に皇族費扱いだった。

 秋篠宮家の「給与」は多額に見える。しかし、宮家の家政運営は、宮内庁から派遣される宮務官、侍女、コック、運転手だけでは回らない(1990年の宮家発足時は7人だった)。侍女長は、掃除や洗濯まではしない。だから「お手伝いさん」が必要で、子どもが小さい時、保育士も必要になる。私的使用人として宮家が雇用する。一般に、皇族費の半分は人件費に消える。

 宮邸の水光熱費、コメ、肉、魚……といった食費もここから支出される。

 宮家のお金は、皇嗣職大夫が通帳を管理する。歴代の管理者たちは家計運営が大変であった。なぜなら、悠仁さま誕生で、「きちんとした帝王教育を」というプレッシャーを受け始めたためである。

 むろん、秋篠宮家にもそれなりの貯蓄はある。皇族は、国民年金にも国民健康保険にも入れない。病気をしても、宮内庁病院以外に通えば、全額自費払いである。万が一に備えるのは当然だ。

◆税金投入の是非 皇室の存在問う

 宮家にとって最も不安だったのは、娘たちが結婚する際に持たせる金であろう。結婚後もそれなりの暮らしをさせるために、一時金に加えそれなりの額を渡す準備をしているはずだ。

 皇族費は一人ひとりにつき算定されるから、眞子さま分として支払われた額も計算できる。10月までに1億4953万円になる。さらに、贈与税の非課税限度はかつて60万円、2001年度以降は110万円であり、両親が眞子さまに毎年限度額いっぱい贈与したとすると5820万円になる。

 あくまで計算上だが、眞子さま個人が2億773万円を持っていてもおかしくない。ほかにも東大総合研究博物館の給与が加算される可能性もあるが、いずれにせよ、2億円超を米国に持ち出しても問題にならない。

 眞子さまは私的マネーである皇族費から宮家が苦労して貯めた金を持っていく。額は分からないが、他人の家計に口出しはできない。確かに宮家には公務員が多数いて、宮邸も国が用意する。その点で皇族は税金で暮らしている。しかし、眞子さまへの税金投入を問題視するのなら、皇室の存在自体を問う必要がある。

 眞子さまと小室さんに「血税を使うな」という批判がある。国民の一人ひとりが、税金により教育を受け、さまざまな福祉サービスを受けている。血税というのであれば、その言葉はたちまち批判者に返ってくる。小室さんがこれからも皇室マネーでリッチな暮らしをするかのような見方もある。皇室経済法の財産移動の制限により、そんなことはあり得ない。

 小室さんは、米国弁護士という競争社会で苦労することもあるだろう。2人で乗り越えれば良い。普通の市民として生きるのだから、特別の警護も必要はない。小室さんが血税を奪っているかのような言いがかりは、未来ある青年への侮辱である。

※週刊朝日  2021年10月22日号



(ヤフコメから)
一寸の蟲 | 16時間前

その発想は論外です。
一人あたりは小さいからそれで許される問題ではない。
税金は国民の基本的義務だが、使用されるのも国民、国益のためである。
皇族の不肖の娘の思い人に私用するものではない。
話をあの手この手でミスリードしても、問題の本質が皇嗣となった人の疑惑であり、それをきちんと説明してクリアしないと前に進まない。

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asa***** | 16時間前

>眞子さまへの税金投入を問題視するのなら、皇室の存在自体を問う必要がある。

この記事でここだけは賛成です。

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rie***** | 16時間前

皆さん良かったですね!
この記事を書いた方が皆さんの分も支払ってくれるそうですよ!
1人あたり1円なんてはした金だというんですから、皆さんの分も負担することくらい楽勝でしょうよ。

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ina***** | 16時間前

結婚の祝いを強制徴収してよい道理はない。
欲しいなら、祝福されるように努力せよって事だと思うが。

できてない自覚があるから辞退と理解してます。

また、自由を奪うというが、生活費その他最大限のケアを生まれながらに得て、特権も全て使い放題使っていますよね。
お互い様だと思います。
それが象徴天皇制でしょ?

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dxc***** | 16時間前

一円でも小室氏には渡って欲しくない。

それに眞子さまはなにかを暴露すれば金のなる木にもなる。

小室圭を警備している警察関係者の費用だけでも相当なもんでしょ。成田から帰国時に使用した緑ナンバーのハイエースだってチャーター料は数万はするでしょ。あの金は誰が出したんだろう。

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The Sea of Japan | 16時間前

最近やたらマスコミに眞子氏擁護の文を書き、本稿の著者でもある成城大学の森という人は、今回の記事の最後で「眞子氏への税金投入を問題視するのなら、皇室の存在自体を問う必要がある」とあるが、その一段階前のことがより問題。

日本国憲法は「国民平等の原理」があり、貴族制度等の身分制は否定されるが、皇室は「国民の総意に基づく」「国民統合の象徴」として、その例外として認められた存在だ。
それゆえ、皇族には一定の人権制約がある代わり、国家がその身分を守るという特権がある。学説でも政府見解でもそう言われてきた。

今回の結婚問題では、一方でふつうの国民に適用される人権規定を主張しておきながら、他方で特権をフル活用したことにある。

最後に、秋篠宮家がこんな「良いとこどり」をする以上、批判は止むことはないと指摘しておく。

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nis***** | 16時間前

>30年間も自由を奪っておいて、結婚のお祝いを1円も払えないのかと言いたくなる。

30年間の自由と言うなら、30年分の費用の総額を出してもらわないと。理屈がおかしいですよ。眞子様は皇族ですが、小室氏は一般人。一円たりとも彼には払いたくないです。一時金だけでなく、警備その他にいくらかかってしますか?

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みず | 16時間前

眞子さんの所業によって、既に皇室の存在について国民は疑問を持っています。私も、もう令和以降は皇室廃止でいいのではと思っていますよ。
国民からむしりとった税金を湯水のように使い、私利私欲に満ちた人生を謳歌するだけの特権階級なんてもう要らないです。

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あかんたれ | 16時間前

>一時金を国民ひとりに換算すると1円ちょっとであった。
>、結婚のお祝いを1円も払えないのかと言いたくなる

まず大間違い:税金が絡むのだから金額の多少の話ではない。「1円ぐらいいいじゃないか」で税務署がOKしないのと同じ。
間違いその2:筆者はどうかしらんが俺は祝ってはいない。
間違いその3:国民一人当たりではおかしい。赤ん坊まで祝っているはずがない。

最後に言いたい!筆者は自分とは関係のない赤の他人、例えば俺の還暦に、祝いで1円だすのか?
絶対に出さないはずだ。それと同じ!

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zsp***** | 16時間前

結婚してしまえば、持参金(税金)を使わざるを得ないはず、やっぱり奪った結果となる。国民の税金納付は非情で、ほとんど自動で差し引かれてしまう。ましてや、ここ数年のコロナ禍で生活も厳しい、昇給もない、今秋からは生活必需品の値上げが続く。国民生活が判っていない、忖度し過ぎだ。

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ppp | 16時間前

なら警備費及び生活費の援助をしないと秋篠宮様から発表をしてほしい

あと各国スパイ、反日等に対する対策はどうするのか?
正直品性の問題を超えて、結婚も生活プランはたたないし、
この二人は利益のために危ういものもを受け入れそうな壊さがある

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do1***** | 16時間前

国民一人あたりで割ったら1円理論をよく出す人いますが、そんな事を堂々と言うようになったら日本は終わりです。首相や大臣が国民一人あたりで割ったら1円の負担だからええじゃないかと何でもかんでもやるようになると収拾できなくなるでしょう。それを厳しく追及してきたはずの朝日が自分達側の人間については甘くなるんですよね。

血税は1円たりとも無駄に使ってはいけない。
疑惑だらけの家へ反対を押し切って嫁ごうとしている人間に皇族として品位を保つために支給される一時金は不要だから本人の申し出通りでよいでしょう。やましくなければ受け取ればいいと思います。

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dan***** | 16時間前

森先生らしいアクロバティックな擁護論だと思いますが、語るに落ちています。
更に皇族制度を認める以上、皇族は一般国民と別意に扱うとするのが憲法上の通説であり、自由を奪うとは言えません。

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ram***** | 16時間前

>30年間も自由を奪っておいて、結婚のお祝いを1円も払えないのかと言いたくなる。

奪っておいて?
天皇制を国民が無理やり強制してるってこと?

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boo***** | 16時間前

自民党広島支部の1.5億円買収疑惑のうち、1.2億円は政党交付金で税金です。その理論が成り立つのであれば与党で頑張っている自民党のために1円出せないのかとなります。
一人いくらだから良い悪いではないです。小室家に渦巻いている疑惑を何も説明しないことが問題なのでは?擁護派の方はなぜこの問題に触れないのか疑問です。

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pac***** | 16時間前

小室さんに税金使う事を血税を使うなとあります。←当たり前では?

A家の懐事情が苦しいなんてよく報道されますが、家賃も払わず何十億の豪邸建てて皇族費や他にも収入があるでしょう。余って仕方ないと思いますよ。
会計監査をしてほしいです。

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gan***** | 16時間前

血税が直接小室家に流れなくても、形を変えて使われる危惧はあると思います。
アメリカ移住に伴いお世話する可能性のあるアメリカの日本大使館などの職員の人件費、比較的楽で高給が得られる仕事の斡旋、警備費の出どころなど。
その他、小室母の捜査に手心が加えられる恐れなど、皇室に繋がる故に得る合理的とは言えない忖度など。
そのような面に出ない間接的なものも無いと断言できるのでしょうか。

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age***** | 16時間前

「30年間も自由を奪っておいて、結婚のお祝いを1円も払えないのかと言いたくなる」

解釈の仕方が何か違うような気がする。
王女様は生まれながらにして、生活には困らない環境下で育っている。
それこそ、国民の税金によって・・・。
何かあれば、至れり尽くせり・・・そのような恵まれた生活です。

皇族と一般人では生活環境が全く違うのではないですかね。
そのような中での「自由」・・言葉は一緒でも内容は違うように感じます。
一般の人達なら自由が奪われないのか?といえば、そんな事は無いでしょう。

今回の問題は、皇族としての教育がなされていないのではないでしょうか。
生まれながらにして、皇室・皇族の身になる方は、それなりの教育をすべきだと感じます。
それが、今後も皇室・皇族の歴史・伝統を受け継ぐことになります。
伝統・歴史を後世に伝える事が出来ないのであれば皇室・皇族は無くすべきかと感じます。

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t***** | 16時間前

国民一人一人に皇室は1円をかき集めて1億用意してくれますかね?
たかが1円をされどです。
働いた対価です。
労働もしていない子どもたちからも搾取して、働きもしない国民へ不信感を与えたものを支援しなきゃならないことが納得できない。
秋篠宮家も皇室もたかが国民一人当たり数円なのに、、、と思ってるからこの事態を甘くみているんだとよくわかった。

皇室は廃止して、忖度なく働かせ納税してから権利を言わせた方がいい。

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n1u***** | 16時間前

1円って それは「一時金は」でしょ?

あまり大々的に報じられていませんが

・小室文書作成費用に1000万円
・留学中にKKに会いに行った佳代氏の渡航費用を宮内庁が工面した(しかもファーストクラス)
・KK帰国時に航空会社に佳代氏が電話し、「息子の席をグレードアップして欲しい」と頼んだ。その際、自分が持つ30000マイルポイントを使用してくれと。30000マイルもの大量すぎるマイレージをなぜ一介の主婦が(しかも明らかにされているあのちっぽけな収入で)持っているのか
・佳代氏の入院費用はどこから出したのか

これらの疑惑も、大きな疑惑の陰に隠れて いまだに一つも説明されていません。
もし原資が税金ならば、一つとして看過できるものではありませんので 説明願います。

結婚なんぞされたら これから永遠に上記のような事が日常的に繰り返されるんですよね。

1円でコトが済むなら誰も止めないわ。

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dangerzone | 16時間前

じゃ、そんな人の自由を制限する奴隷の様な皇室制度は廃止すればよろし。

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rj***** | 16時間前

なぜ日本人がすっきりしないのか考えてみた

太平洋戦争は天皇制の敗北
戦争責任がないなんてありえない行政、軍事のトップだったのだから

言ってみたら皇室の人間は生かされてる
民主制の結婚は権利だのを皇室が自分たちで主張するのは
明らかにおかしいし、図々しいにもほどがある

太平洋戦争で死んでいった兵士も
結婚が生きていくのに必要な選択だった人ばかりだと思う

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yuk***** | 1分前

たかが1円稼ぐのにいっぱい嫌な思いしてますけど。

誹謗中傷と言われようと、日本を。国民を愚弄した皇族に敬意など払えません。

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qxi***** | 2分前

「税金は国民に平等に還元されなければいけない」これにつきる。

内親王が彼氏に留学を貢いでいい法律があるならまだしも、「皇族の私有財産は認めない」のが原則。皇族費が貯金できるくらいなら予算を削るか、国庫に返すべき。天皇皇后両陛下は1億円国庫に返しましたよ。

本来なら、眞子さんは銀行口座も持てないはず。贅沢や貢がせるための皇族費ではない。勘違いされては困る。

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aky***** | 11分前

30年間も自由を奪っておいて←???ん???自由を奪う???そうなの?秋篠宮家に生まれることは自由を奪われた生活をしなくちゃいけないってことなの?それって国民のせいなの?

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PIECE | 11分前

皇族は自由を奪われたと思っている
国民は税金を奪われたと思っている

国民に寄り添うとか、皇族を敬うとか
もうそういう関係性じゃないよね 

国民にストレスしか与えない皇室は不要
解散してどうぞ自由になってください



何を勘違いしたか、森暢平は有頂天になり、とうとう地雷を踏んだ。火にガソリンを注いだ。

知らぬ振りを決め込むマコ、アキシン、そしてナルの顔が目に浮かぶ。

天皇制擁護派がいまだ化石のように残っているけど、もう擁護したくても擁護しようのない腐りようじゃありませんか?全部私が言った通りでしょう?皇居・御所の中にいるトップから末端まで全員がグルで、こういう思想で生きている。

日本国憲法と真っ向から対立する行為を繰り返し、21世紀に適合せず、腐りきった制度は、廃止、解体、粉砕しなければならない。日本の皇室と国民の関係は、あとからどのように取り繕うと、決して元には戻らない。

きれいな物だけ厳選して国立博物館に納品。臭く汚い皇族、もとい皇賊はごみ箱へ。

眞子様のご結婚批判をヘイトスピーチ扱いする日本の表現の自由 佳子が立憲民主の公約に賛同を表明 ジェンダー

眞子様のご結婚批判をヘイトスピーチ扱いする日本の表現の自由
10/12(火) 11:46配信
JBpress
岩田 太郎
https://news.yahoo.co.jp/articles/697c3e79d08adfbf15fdfda119708a304802207b

 宮内庁から正式発表された秋篠宮皇嗣殿下の長女の眞子内親王(29)と、婚約内定者である小室圭氏(30)との「ご結婚」が10月26日に迫る中、テレビや新聞では、従来、目立たない扱いであった天皇や皇族のご公務のニュースが前面に押し出され、その数も増えている。

 そうした中、秋篠宮家の次女である佳子内親王(26)と、高円宮家の長女の承子女王(35)が相次いで述べられたお言葉と背景が注目されている。

 まず、承子殿下は10月9日に行われた国際会議「法遵守の文化のためのグローバルユースフォーラム」において、若い世代の未来を創造する力に期待を寄せるという旨の英語のスピーチをされた。この会議のテーマである「法遵守の文化」については上川陽子前法務大臣が退任直前の9月27日に、「国民が、法やその執行が公正・公平であると信頼し、それゆえこれらを尊重する文化を意味する」と説明している。

 日本国憲法第7条に基づいて法律を公布する天皇のご一族が、詐欺罪容疑で10月6日に刑事告発された圭氏の母親、佳代氏の家族と親戚になることの是非が議論される中、以前から予定されていたイベントであるとはいえ、承子殿下のご公務は象徴的な意味を帯びていたと言えよう。

 ジャーナリストの篠原常一郎氏の緻密な調査により、しっかりとした物証で固められた佳代氏への告訴が不受理あるいは捜査後不起訴となり、それを世論が秋篠宮家に対する忖度の結果であると見なせば、「国民が、法やその執行が公正・公平であると信頼し、それゆえこれらを尊重する」ことは不可能になると思われる。

 それはとりも直さず、日本国憲法への国民の信頼崩壊と法の支配の衰退へとつながろう。また、憲法第1条に定められた主権在民や「日本国民の統合の象徴である天皇」の大前提も崩壊し、天下の乱れにつながろう。現行憲法下の日本国にとって今ほど、「法遵守の文化」が大切になったことはない。

■ 政治的発言で一線を越えられた佳子さま

 一方、佳子内親王は10月10日、日本でのガールスカウト運動100周年を記念する行事「国際ガールズメッセ」に動画メッセージを寄せられた。その中で内親王は、超富裕層の特権階級クラブである世界経済フォーラム(WEF)が3月に発表した「ジェンダーギャップ指数」で、日本が156カ国中120位だったことに言及され、「とても残念」と述べられた

 この指数は、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗前会長が2月に行ったジェンダー関連の発言が問題化し、政府や企業など日本のあらゆる組織における意思決定の場で女性の割合を強制的に約半数近くまで引き上げるクオータ制導入の論議へとつながった際に、推進派の根拠の一つとして使われた政治的な数字だ。

 特に、この指数には「低賃金で働く女性労働者の正規安定雇用と賃上げ」や「社会全体の経済格差の縮小」が要素に含まれず、エリート層の利益に奉仕する装置としての「ジェンダー平等」の本質が表れている。そのため、収奪的で持続性のない経済秩序に対する不満に対し、誰も逆らえない「性差別撤廃」の錦の御旗で論点をそらす、特権層の「政治的な隠れ蓑」だと見ることもできるのだ。

 【参考記事】
ジェンダー平等を唱える論客が皆エリートである件
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/64742

 佳子内親王が政治的イシューにご関心とご意見をお持ちになるのは自由だが、枝野幸男代表率いる立憲民主党が衆議院選挙の目玉公約としてのジェンダー政策を掲げるなど、極めて政治的要素の強い問題に対し、選挙直前に是非の見解を表明されたことは、皇族が越えてはならぬ一線を越えられたと言わねばならない。

 皇室を含む国家権力を憲法で縛る立憲主義と、国民がその代表を通して国家を運営する民主主義に対する重大な挑戦であり、佳子内親王のご発言に対する立憲民主党や自由民主党などの見解と対応が、衆院選の一つの焦点となろう。内親王がジェンダーを巡るご発言で、ついに誰憚ることなく、ご自身が憲法の上の存在であると示されたからだ。

 天皇や皇族が政治的、あるいは経済的な論争に意見を表明すれば、(1)皇室に支持されたと見られる国民の一部勢力を利することで特別な利害関係(憲法第8条および第88条)が生じるばかりか、(2)国民統合の象徴としての天皇(第1条)の機能を破壊し、(3)国政における議論に介入することで天皇と皇族の権威と権力が高まり、(4)彼らが国政に関する機能を持たない(第4条)と定める国民主権(第1条)の干犯行為になる。また、(5)法律を公布する天皇(第7条)の一族が特定の政治的見解を明らかにすることで、国民の法律解釈に影響を与えてしまう。

 だからこそ、昭和50年(1975年)11月に吉國一郎内閣法制局長官(当時)が、「(天皇や皇族は)重大な政治的な論争のポイントになっているような事項について、それが是であるか非であるかということを明らかにするような行為をされるべきではない」と答弁しているのである。

■ 「小室バッシング批判」に隠された攻撃的な二元論

 加えて、佳子内親王はお言葉の中で、「ジェンダー平等が達成され、誰もがより幅広い人生の選択肢を持てるようになることを、自らの可能性を最大限生かす道を選べるようになることを、そしてそれが当たり前の社会になることを切に願います」と言明された。このご発言は、姉君の眞子内親王のご結婚に強固に反対する一部の国民への当てつけではないかと、ヤフコメを騒がせている。

 ご成人の際に、「(私の)短所は、父(秋篠宮殿下)と同じように導火線が短いところ」と仰せられていた佳子内親王が国民に対して、「姉や自分を含む女性皇族の自己実現を阻もうとしている」と憤りをお持ちになることは自由だ。

 しかし、たとえ間接的でも、公にその怒りを伝えたと解釈され得る行為は、高所から国民に「詮索するな」「黙っておれ」と申されたことに等しく、佳代氏への告訴の受理・起訴をめぐり政治化している権力の非対称性(皇室特権による見逃し・揉み消し・言論封鎖)、すなわち「法遵守の文化」問題にご介入なさったことにならないか

 事実、眞子内親王の「結婚」論争において、ジェンダー論は擁護派の「言い値で主張を認めさせる」「検証と反論を封殺する」という表裏一体の戦術における中核を成している

 例えば、作家の赤坂真理氏は、国民の「小室氏バッシング」に関し、「『母親があばずれである』『男をだまして益を得てきた女である』という雰囲気をつくり、煽り、『だから息子もろくでもない』と決めつける」ものだとして、「広義のヘイトスピーチと言ってもいいかもしれない」として、ジェンダー化された佳代氏批判こそが問題であると示唆する。

 ただ、赤坂氏の論理の危険なところは、女性を批判することそのものが悪であるとして、佳代氏の公金横領の疑いや犯罪事実の有無に対する検証をヘイトと定義し、やめさせようとする方向へと誘導しかねないことだ。「結婚を祝福しない者はヘイトスピーチを行っている」との攻撃的な二元論で、事実究明に二の足を踏ませようとしていると指摘されても効果的に反論できまい。

 また、同じく作家の下重暁子氏は、「日本でも家制度は崩れかけているし、今後は夫婦別姓が制度化され同性婚も当たり前になるはずです。そんな時代に、旧態依然の家制度を皇室に、しかもこれから民間に出ていく方に強いるのは、愚かなこと」と主張している。これは、自由や基本的人権の概念を持ち出すことで、その結婚の裏にある皇室権力による国民主権の奪取から国民の目を逸らせようとするものだと思われる。

 このように、「わきまえない女」を標榜するジェンダー論者たちが、眞子内親王の結婚に関しては、「わきまえない国民」を悪者化し、その言論を封殺しようとする動きが見られる。

 ここで興味深いのは、家制度を否定する下重氏が「皇室が国民の象徴であるならば、我々と同じように家族の問題を乗り越えて結ばれようとしているお二人を祝福するのは、至極当たり前の話」だとして、祝福を強制していることだ。

 皇室の慶事を祝福しない者は非国民であると言っているに等しく、トップダウンな「家父長的イエの論理」に類似している。下重氏の言説は、ボトムアップの国民主権による権力チェックを無効化しかねない。

■ 一億総祝福論がもたらす言論の危機

 ノルウェーのノーベル委員会のライスアンデシェン委員長は、国家権力と闘うジャーナリストに贈られた今年のノーベル平和賞について、「自由で、独立した、事実に基づくジャーナリズムは権力の乱用やうそ、プロパガンダから守る役割を果たす」と指摘。表現の自由は「民主主義の肝要な前提条件で、戦争と対立から守る」と述べた。

 だが、言論の自由が保障されているはずの我が国において、朝日新聞や読売新聞、NHKなど主要紙やネット局の皇室報道では結婚反対論などの異論・異見がほとんど見られない。秋篠宮殿下のお気に召さないような論調も皆無だ。社会の公器たる報道機関が宣伝機関へと堕落し、権力の乱用やうそから国民を守っていないのだ。事実を報じることで、国民の反対が高まり、破談となることを怖れているからではないか。

 ジャーナリストの篠原常一郎氏による小室佳代氏の告訴は、まさに秋篠宮家や宮内庁の憲法違反や権力の乱用に迫るものであり、「不正な行為を調べ、市民に情報を届け、指導者らの責任を問うジャーナリストなくしては、自由で公正な社会は実現しない」(国連のグテーレス事務総長)という理想の体現だ。

 朝日新聞や読売新聞やNHKがノーベル委員会や国連総長のコメントを報じながら、10月11日現在で佳代氏に対する告訴という秋篠宮家に不利な情報を流さないことは、日本の憲政と言論の自由の危機を物語っている

■ 「表現の自由」を説く護憲派弁護士が眞子様批判を「グロテスク」と言う矛盾

 さらには、「誹謗中傷」「複雑性PTSD」という、あいまいではっきり定義されない概念や原因を理由に、国民に残された数少ない言論の場であるヤフコメを廃止させる動きまである。こうした動きは、有川浩著のフィクションである『図書館戦争』に出てくる「メディア良化法」を彷彿(ほうふつ)とさせる。

 【参考記事】
◎ニュースサイトのコメント欄、不要6割 急増する攻撃的コメント ヤフーが注意喚起(FNNプライムオンライン)
https://news.yahoo.co.jp/articles/108ace573d898db7ec5a2b29296051990bacf977

 日本国憲法21条は、「結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する」と定めている。今回、リベラル派の若手弁護士のグループである「明日の自由を守る若手弁護士の会(略称あすわか)」が、内親王と小室氏の結婚を疑問視する国民の声を「グロテスクだ」と批判し、「人権意識の低さへの反省をすべき」との声明を発表した。

 一方、そのあすわかのウェブサイトには、「表現したいことを、表現したい方法で、表現したい時に、表現していい。これが、『表現の自由』です。およそ民主主義国家の憲法では必ず保障されている人権です」と書かれている護憲派を自称する者たちが、実際には皇室など国家権力に制限を加えること、腐敗や不正を追及する表現を守ることに敵対している証左ではないか。

 あすわかのサイトは、さらに次のように語る。

 「『知る権利』が保障されるためには、マスメディアが政治権力や社会的権力をしっかり監視して国民に正確な情報をどんどん発信できなければなりません。マスメディアの『報道の自由』は、国民の表現の自由と民主主義と強く強く結びついているものです。表現の自由が権力に侵害されると、民主主義や個人の尊厳がダイレクトにダメージを受けることになります。マスメディアが権力と仲良くなって政府にとって都合の悪い報道をしなかったり、ここ数年の日本の民主主義の「劣化」は、表現の自由の危機そのものなのです・・・」

 秋篠宮殿下の意を体した報道機関や弁護士団体が、秋篠宮家や小室家に関する検証や調査を阻み、自由な表現を封殺する様はまさに、中国や北朝鮮のようだ。そして、言論からチェックを受けない不逮捕特権を得た権力は必ず、腐敗する。

 宮内庁が、眞子内親王の結婚をこれほどまでに急がねばならず、言論統制を敷いてまで強行されなければならないということは、不正なカネの流れなど、よほど隠さねばならぬことがあり、それらが重大で根が深いと疑わざるを得ない。だが、力技で国民をねじ伏せようとするほど、「国民が、法やその執行が公正・公平であると信頼し、それゆえこれらを尊重する文化を意味する」法遵守の文化は危機にさらされる。国民の抗議は高まるばかりだろう。

 秋篠宮家の抱える矛盾や疑惑が、結婚強行劇により、とうとう隠すことも抑えることもできないレベルにまで達したということだ。こちらの穴を塞いでも、別の数か所からそれらは噴出し、そちらを埋めようとすれば、さらに別の矛盾が明らかになるような構図だ。それは、自業自得以外の何ものでもなく、「国民のせい」にはできないものである。

ダマスカスでジョギングをしていたイラン人将軍をモサドが誘拐→イスラエルで尋問→南アで釈放 アラド誘拐事件の重要容疑者 イスラエル

イラン人将軍とはIRGC革命防衛隊のことかと思うが、明記されていない。Ron Arad捜索の一貫として。
Report: Israel seized jogging Iran general in Damascus, freed him in S. Africa
Arabic media claims man nicknamed ‘Sabri’ was a senior Iranian official in Lebanon when Ron Arad was captured there, leading Jerusalem to hope he’d have info on airman’s fate
9 October 2021, 10:17 pm
https://www.timesofisrael.com/report-israel-seized-jogging-iran-general-in-damascus-freed-him-in-s-africa/



(1)ダマスカスのイラン大使館なんて、体制派の居住地区にあるのに、そのど真ん中でモサドの手下に誘拐されるという、シリア・イラン両政府の立場からしたら大失態。

カネを渡せばいくらでも主張を変える人は世の中に多いから、気を付けないとね(苦笑)。イランの原発周辺で事件が多発するのも同じ理由。

(2)ユダヤ人は、同胞の生死には過度に神経質になり、人質が生きていればいくら支払ってでも人質解放交渉をするし、死んだら死んだで遺品や遺体の一部でも回収しようと必死になる。これはよく知られている。

しかし、異民族の遺体や墓は平気で壊す人たちであることを、よく覚えておこう。どこまでも自分勝手な民族集団。日本人みたいに「相互に仲良く」なんて考え方は決してしないから、騙されないよう気を付けなさいよ。

「秋篠宮ご夫妻も我慢の限界」という帰国後の「小室圭さん」の態度とそれに引きずられる「眞子さま」 ←また公務員のたらい回し話法

「秋篠宮ご夫妻も我慢の限界」という帰国後の「小室圭さん」の態度とそれに引きずられる「眞子さま」
10/12(火) 6:01配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/68e7b7bdd7ba5903a2940a4ee6340084db21f3dd

 秋篠宮家の眞子さま(29)との結婚が発表された小室圭さん(30)。9月27日に米NYから一時帰国し、神奈川・横浜市内の実家で新型コロナウイルスの待機期間を過ごしていたが、それが明けた10月12日から26日に予定される会見などに向けて動き始めた。もっとも、この間、秋篠宮ご夫妻や宮内庁とやり取りをしてきた際の対応ぶりの評判は良いとはいえないようだ。

「宮内庁の人に聞くと、表現は難しいのですが、秋篠宮ご夫妻は小室さんの態度に我慢の限界という感じでいらっしゃるということでした」

 と、宮内庁担当記者。どういうことなのだろうか? 

「小室さんはNYにいる頃から定期的に秋篠宮さまに宛てて手紙をしたためるなど、眞子さまと結婚するにあたって、彼なりの誠意を示してきました。秋篠宮さまが求められてきた『国民が祝福する環境』は望めそうにはありませんが、そういった公的な部分はともかく、私的な部分では眞子さまの心変わりに期待されていたころよりは、秋篠宮さまも随分と軟化されてきたと言います」

 小室さんが帰国して以降は、結婚に関して具体的な詰めの作業が始まった。

「もちろん帰国後すぐに秋篠宮さまご夫妻に連絡を入れているのですが、最初からどうも噛み合わない感じで、それが続いているようです。国民からの反発が強く諸手を挙げて結婚を歓迎されるのは難しいのでしょうが、今後のことに関してご夫妻は強く憂慮されていると聞きました」
“お世話にならなくても大丈夫です”

我慢の限界だとされる

 この記者が続ける。

「例えば、会見での対応とか皇籍離脱してしばらく日本で過ごす間の振る舞い方とか、小室さんの母・佳代さんと元婚約者との間の金銭トラブルの解決方法とか、NYでの生活基盤や暮らし方、警備体制など、秋篠宮さまや宮内庁としては確認しておきたいことが山積みなのです。一方で、お二方はプランを温めた後、眞子さまから各所に説明をされるというスタイルを取っているようですが、それがなかなか要領を得ないということでした」

 別の記者にも聞いてみると、

宮内庁側は、“説明が足りない”というふうに感じているようです。そもそも結婚に関する儀式を行うことができないという前代未聞の形で眞子さまを送り出さざるを得ないことに、西村泰彦長官以下、忸怩たる思いでいます。それだけに、これ以上、何かトラブルに巻き込まれたり、新たな問題が露見するようなことがあったりしてはいけないという意識がとても強いのです」

頭を抱えているという事務方トップの西村宮内庁長官

 その芽は摘んでおきたいというのが宮内庁側のスタンスなのだが、小室さんはと言うと、

“お世話にならなくても大丈夫です”というような態度だということでした。トラブルとなりそうなものは潰しておきたい宮内庁は食い下がって、“どのあたりがどんなふうに大丈夫なのか?”と確認するわけですが、話がほとんど進まない眞子さまも小室さんに引きずられてしまっていらっしゃるようで、宮内庁は頭を抱えているということでした」

「国民の祝福」という秋篠宮さまからの“宿題”を振り切って結婚に突き進まれたお二方は、26日の会見で何を語られるのだろうか。

デイリー新潮取材班

2021年10月12日 掲載



そもそも、反社絡みを内親王に接触させないよう、割って入り邪魔するのが西村の役割なんだがな。登場する人物全員がグル。全部私が言った通り。

「いろいろ事情があってできませんでした」で通用するなら、警察はいらない。どうなんだ、西村が答えてみろ。秋篠宮も天皇も何もしない。黙認は承認だ。

天皇には、眞子が「通常の臣籍降下扱い」なのか「皇室永久追放措置」なのか、内外に宣言してもらいたいのだが、どうなっているのか。曖昧に残しているということは、先の記事にもあるように復帰を意図しているのではないか。天皇が好き勝手に政治介入して法律まで改正してしまう国だから、ひょっとしたら眞子は皇籍を残したまま結婚に走る可能性だってゼロではない。こいつら、何でもする。

予算を長年付けてやって、この仕事ぶり。皇室、宮内庁を解体、廃止、粉砕するしかないでしょ。きれいな物だけ博物館で保存。

宮内庁は小室さん側の身元調査を行ったのか? 雅子さまの時はどうだったのか? ←典型的な「公務員のたらい回し話法」

宮内庁は小室さん側の身元調査を行ったのか? 雅子さまの時はどうだったのか?
10/11(月) 6:00配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/d32f0ecb7dd8127196f2e764cb3d15749976e09e

(コメント)
こういうのを、典型的な「公務員のたらい回し話法」と言う。ストーリーに登場する誰も経歴に傷を付けられないよう、登場人物同士で相互にかばい合っている。たらい回しすることが目的で設計されたストーリーなのだから、こんなのに騙されるようでは駄目。「・・・だから、このような不祥事を許して良い」という話ではない。こんな言い訳が許されるのであれば、警察も税務署も入管もいらない。



眞子さまご結婚までの隘路が影を落としかねない家父長制・身分制をはらむ象徴天皇制の危機とは
坂東太郎
日本ニュース時事能力検定協会認定講師
2021年10/11(月) 6:01
https://news.yahoo.co.jp/byline/tarobando/20211011-00261592

(コメント)
皇族がかかえる結婚の難しさが完結にまとめられているように思う。マコケイの子供が、本人の意志にかかわらず生まれながらに持ってしまう「利用価値」と日本国が受ける悪影響についても触れてあれば、満点でした。



「複雑性PTSD」公表・眞子さまの回復に必要なこと―精神科医が語る「診断名がつくか否かではない」
10/11(月) 7:02配信
現代ビジネス
https://news.yahoo.co.jp/articles/c03640f4de667e9127eeb5970a9faec95a031049

(コメント)
「診断名がつくか否かではない」。こうでも書かなければ擁護できないほど嘘っぱちな診断名だったということだ。御所に住む内親王がかかる病気ではないからね。しかも別の報道によると、何をどこまで世間に発表するかを、重症患者である眞子が事細かに家来に指示をしたという。本人は大嘘つき。会見した医師とこの記事を書いた医師のどちらもやぶ医者。言論封殺に加担した犯罪人。

皇族、政府が、祝うよう国民に指示したり工作したりしたら違憲なんですよ。祝うか祝わないかは個々の国民が、圧力のない環境下にて自由意志で決めること。皇族はそれを「謙虚に受け止めるべき立場」だ。



皇室ジャーナリスト山下晋司氏 小室さん母の元婚約者の印象「根っこのところは非常に頑固な一面も」
10/11(月) 11:44配信
スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/79e96a0060542bb76b19c1824ad144011acf254e

元宮内庁職員の山下晋司氏 小室佳代さんの元婚約者に「週刊誌にいいように使われた」
10/11(月) 16:10配信
東スポWeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/be7886c94234a55cc85764a3ec8656740fa51c10

(コメント)
小室母は、カネを要求するときには自身が前面に出るが、ひとたびトラブルが発生すると交渉は元暴力団員または圭氏に投げ、自身は後ろに下がって出てこない癖を持っているように見受けられる。ネットで「秋篠宮の犬」と揶揄されている山下氏は、ジャーナリストを名乗るのであれば、小室母にこそ直撃インタビューすべきであろう。

また、宮内庁元職員であることを隠さない同氏が、テレビで一民間人を「怪しい人」呼ばわりする行為は許されるものではない。そうでもしなければ眞子と秋篠宮を守れないほど状況が悪いという事情があるにせよ(苦笑)。

参考
小室佳代さんの元婚約者(ジャガーさん、竹田さん)の重要性は何か



混乱の一因は秋篠宮さまにもある=成城大教授・森暢平〈サンデー毎日〉
10/11(月) 17:10配信
サンデー毎日×週刊エコノミストOnline
https://news.yahoo.co.jp/articles/e638185a70e020f9cdaef35374cacb55542abb5a

(コメント)
反社疑惑に触れずに、どれだけ妄想を膨らませることができるかの競争をしているかのよう。読むに値しない駄文。



眞子さまご結婚直前に「署名・佳代さん刑事告発」反対運動が活発に
10/11(月) 18:32配信
FRIDAY
https://news.yahoo.co.jp/articles/aba0f276102756eb182da484e4bfd965e825154b



天皇は眞子さまの朝見の儀を望んでいた
友納直子
週刊文春
2021年10月14日号
https://news.yahoo.co.jp/articles/1dc0a6a25476ac47440c7e17fcad1834f79b714f

(朝見の儀の可否を決める権限は天皇にあり、天皇は朝見の儀をする前提でずっと考えていたが、眞子cPTSD発表ということになり、最終的に断念せざるを得なくなったという文脈の中で)

(前略)
眞子さまがご結婚後、黒田清子さんのように皇室の仕事に携わることがあるかもしれないので、そのためにも戻りやすいよう、儀式を行った方がいいというものでした」と別の宮内庁関係者は明かす。
(後略)

(コメント)
ほらね、全部私が言った通りでしょう。ナルは優しすぎて使い物にならないんです。個人と家族の範囲で物事を捉え、君主にあるまじき「可愛そう」という感情に流され、社会、政治、統治という大所高所から判断できない人。

日本国にとり有害なので、さっさと生前退位し、京都で「一人のお公家さん」として水運のご研究に精進なされたらいかがか。

今の現役世代(天皇、皇嗣)が死に絶えた20~30年後の皇室に、男児を設けた反社絡みの一家が、親戚一同を引き連れて皇室に乗り込んできたらどうしてくれるのか。

「米国はAI競争で中国に負けた。この先15~20年は米国にチャンスなし」 空軍ソフトウェア第一部長 9月に突如辞任 FT紙

Nicolas Chailanニコラ・シェラン氏(フランス系帰化人)。結論はもう出た。私の中では終わった話。米国は軍事費だけ見ると中国より大きいが、F-35などに予算を奪われている。中国はAIに専念しているし、産業界と政府が協力し合っている。Googleは米国政府との連携を拒否している。同氏は数週間以内に下院で証言する予定。
‘It’s already over’: US has lost AI battle to China, Pentagon’s former software chief admits
11 Oct, 2021 08:30
https://www.rt.com/news/537132-us-china-ai-chaillan/

辞職したのにまだ残っている経歴。
https://www.af.mil/About-Us/Biographies/Display/Article/1926281/nicolas-m-chaillan/

佳子さま「ジェンダー平等が当たり前の社会を願う」 ←ヤフコメ民「皇室が存在すること自体が不平等ではないか」(笑)

佳子さま「ジェンダー平等が当たり前の社会を願う」
10/10(日) 17:37配信
テレビ朝日系(ANN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/33e741e08421598503ec1524e54d8265a58ad90a

 秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまが日本のガールスカウト100周年の記念イベントにオンラインで参加されました。

 佳子さま:「今後、ジェンダー平等が達成され、誰もがより幅広い人生の選択肢を持てるようになることを、自らの可能性を最大限生かす道を選べるようになることを、それがあたりまえの社会になることを切に願います」

 佳子さまは日本のガールスカウト100周年に際し企画されたイベントにビデオメッセージを寄せられました。

 宮内庁によりますと、佳子さまはお住まいの赤坂御用地で熱心にご覧になり、メモを取ったり、拍手を送られていたということです。

 このイベントは、女性の声を広く社会に届けることなどを目的に行われました。



(ヤフコメから)
at***** | 6時間前

心からそうお思いなら、男系継承の撤廃を掲げていただけませんか。
ジェンダー平等の観点から言うと、男系継承は非常におかしいですよね。

--------------------
ant***** | 6時間前

言論の自由は尊重しますが、そもそも皇室特権がある限り我々国民には真の平等などないのです。
働いて稼いで税金を納めてから偉そうなことをのたまってくださいね。
国民は働いて稼ぐと税金を徴収されるの知ってますか。
血税で好き勝手、贅沢三昧して心は痛みませんか。
皇室制度は我々国民を不幸にしていきます。



そもそも、主催者であるガールスカウトが、男女平等ではない組織なのだが(笑)。日本のガールスカウトはLGBTを受け入れるのか、拒否するのか。

眞子、佳子みたいに頭が弱いのが理屈をこねるとこうなる。そもそも天皇制という過去の遺物は、矛盾だらけのガラス細工だ。理屈を一ヶ所に当てはめると、次々に露呈する矛盾・不満を修正しなければならなくなり、ガラス細工が崩れてしまう。

理屈をこねたいところをぐっと我慢し、理屈屋さんからの問いかけを「これが伝統ですから」と切り捨てることによってのみ、生き伸びることができる。

内親王が公の場で発したお言葉が本日、公式の日本史に記録された。今日が天皇制崩壊過程の初日となる。私が何もしなくても、「中の人」である姉妹が皇室を壊してくれる。「伝統です」と言い張る魔法を捨てた皇族に、生存術は残されているのか。

「フランスは「テロとの戦争」でテロ支援していた マリの国土3分の2を武装勢力が占拠状態 マリ首相「証拠がある」

Mali has evidence French forces train militant groups on its territory, country’s prime minister says
8 Oct, 2021 21:47
https://www.rt.com/news/537008-mali-minister-france-training/

前の記事
フランス軍が2022年初マリから撤退へ マリ政府がロシア民間軍事会社Wagnerと交渉中 フランスに危機感



フランスがすることだから、きれいなはずがない。マクロンらしくて納得できる(苦笑)。

マリ政府は、支配地域が3分の1に減るまで、我慢して黙っていたってことですね。で、ロシアに乗り換えると。

小室佳代さん「詐欺罪」で刑事告発 2つの不正受給疑惑は最終局面へ 眞子 圭さん

動画報告
4分
https://www.youtube.com/watch?v=66BbkZtvoxs
44分
https://www.youtube.com/watch?v=7hsQE4QkLbM



小室佳代さん「詐欺罪」で刑事告発 2つの不正受給疑惑は最終局面へ
10/8(金) 11:05配信
NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/c24574f1ba857d1627561aec58144352421192ef

 秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚会見が10月26日に迫るなか、10月6日、小室さんの母・佳代さんが詐欺罪で刑事告発された。あるジャーナリストが東京地方検察庁に告発状を提出したのだ。

「告発状は、受け取りが拒否されることもありますが、今回は拒否されてはいないので、第一関門は突破しています。次の関門は受理されるかどうか。受理されれば、本格的な捜査が始まることになります。眞子さまの“フィアンセ”の母親が捜査対象になれば、前代未聞の事態です」(全国紙記者)

 そもそもなぜ、佳代さんは刑事告発をされるにいたったのか。そこには2つの大きな疑惑がある。まずは遺族年金の不正受給疑惑だ。

 佳代さんは夫の敏勝さんを2002年に亡くし、その後は遺族年金を受給してきた。しかしその間、元婚約者のAさんから金銭的なサポートを受けていた期間がある。

「佳代さんはAさんと婚約していました。当時、彼に送ったメールの中で、“夫の遺族年金を受け取っている間は、Aさんと事実婚状態であることは秘密にしてほしい”といった主旨の内容があったことが報じられています。夫との死別後に別の男性と生計を共にするようになれば、遺族年金の受給対象から外れます。しかし佳代さんは、Aさんから援助を受けながら遺族年金も受け取るべく、事実婚であることを隠し通そうと、Aさんに口止めを促すメールを送っていたというのです。さらに、Aさんとは別の時期に、彫金師の男性と同棲しており、それが内縁関係に当たるのではないか、であれば、その期間もまた遺族年金の不正受給に当たるのではないか、と告発されています」(皇室記者)

 もう一つは、傷病手当金の不正受給疑惑だ。佳代さんは老舗洋菓子店の正社員として働いていた2018年頃、“適応障害”を理由に、勤務を休んでいた時期がある。

「この際に、勤務先の洋菓子店が加入する『東京都洋菓子健康保険組合』に傷病手当金の給付を申請して受理され、約1年半にわたって給付を受けていました」(前出・皇室記者)

 ここまでは労働者の権利だが、問題は、傷病手当を受けながら、他の店で働き報酬を得ていた疑惑があることだ。報道によれば、知人が経営する長野・軽井沢のレストランで住み込みで働いていたとされる。軽井沢は夏がシーズンで、夏が終わると自宅に戻っていたようだが、また翌夏には戻ってきて働いていたという。仕事はバックヤードが中心だったが、ホールに出ていたこともあるとの証言も報じられた。

 佳代さんを刑事告発したジャーナリストは、これらの不正受給が事実なら、詐欺罪に当たる可能性はあるのではないかと主張している。この告発の20日後の10月26日、眞子さまと小室圭さんは結婚会見を行う予定になっている。これに先立ち、9月27日には小室さんが留学先であるニューヨークから帰国し、多くの警察官らに警護された状態で、神奈川・横浜の自宅へと戻っていった。現在は、隔離期間をその自宅で過ごしているものと見られる。

 隔離期間が終わったあとは、小室さんは眞子さまと結婚し、佳代さんは眞子さまの義理の母となる。

 その佳代さんを告発したジャーナリストは「今日地方検察庁の係官と会った感じでは、やはり事が進んでいるということもあるので、急ぐような素振りをしておりました。ですから早く進むんじゃないかなという思いはあります」と手応えを語っている。告発の行方は不透明だが、今、最も注目されている花嫁の義理の母が刑事告発されたという事実が、前代未聞であることは確かだ。



小室佳代さんに「刑事告発」報道…「最悪のタイミング」で心配される眞子さまの “ご心痛”
10/8(金) 19:10配信
SmartFLASH
https://news.yahoo.co.jp/articles/c77d1396847bfd01ebfd0ecd3eab7dc072f0f7bf

眞子さまの複雑性PTSD 「上皇ご夫妻も大変心配のご様子」 ←拝察による世論操作は止めなさい

眞子さまの複雑性PTSD 「上皇ご夫妻も大変心配のご様子」
10/8(金) 18:42配信
毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/72f53b6ca451eb3312eb3775a8bf593e3e12c868

 宮内庁の高橋美佐男・上皇侍従次長は8日、秋篠宮家の長女眞子さま(29)が「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」と診断されたことに関し、上皇ご夫妻が「大変心配をし、眞子さまの健康を案じられているご様子だ」と明らかにした。

 眞子さまは26日に大学時代の同級生である小室圭さん(30)と結婚する。ただ、結婚に伴う皇室慣例の儀式・行事は一切行われないことから、高橋氏は「お寂しいことだろうと拝察している」と話した。眞子さまはご夫妻の初孫。

 眞子さまの診断を巡っては天皇、皇后両陛下の側近も「両陛下はご心配になっているようだ」と話している。

 眞子さまの結婚については宮内庁が1日に発表。眞子さまが自身や小室さんらへの誹謗(ひぼう)中傷と感じられる出来事が長く続き、複雑性PTSDと診断される状態であることが明らかになっている。

 一方、宮内庁は8日、眞子さまが結婚報告のため、武蔵野陵(昭和天皇の墓)と武蔵野東陵(香淳皇后の墓)=東京都八王子市=を12日に参拝すると発表した。【和田武士】



この側近は、上皇夫妻と個々の話題について全く会話しておらず、記者たちを相手に勝手に拝察しただけ。拝察で世論をコントロールしようと悪あがきするのは止めなさい。

上皇夫妻は、孫のことだけ心配していて、国民が今現在受けている迷惑と、マコケイが将来の日本に災禍をもたらす危険性について憂慮することはないのだろうか。そうであれば、60人もの侍従を配置する価値はない。若干の秘書と介護のヘルパー部隊だけ残して、全員解雇したらいかがか。85歳過ぎた二人に部下は不要であろう。

皇族が、国民の意思に合わせて立ち位置を調整するのです。国民が、皇族の意志に合わせて立ち位置を調整するのではない。眞子のまわりに菊のカーテンを張る拝察発言は厳に慎みなさい。眞子は、民事介入したミスについて、公の場にて結婚前に謝罪、撤回、釈明しなさい。

反社絡みを内親王に近付けておいて誰一人責任を取らず、逆ギレを起こして、拝察会見で世論を弾圧するような宮内庁は、日本社会の害にしかならないから、解体するのが相応しい。毎年予算を付けてやっても、肝心の仕事はできていないのである。

小室佳代さんの元婚約者(ジャガーさん、竹田さん)の重要性は何か 眞子 小室圭さん

元婚約者は、どこから来た何者なのか、彼の本当の目的は何か?という疑問がネットに流れているが、彼の重要性は「400万円そのもの」ではない。彼の重要性は、結婚詐欺・保険金殺人未遂を匂わせる証拠を持っていることである。



2010年、ジャガーさんに対する結婚詐欺・保険金殺人の疑惑、実父と従姉が関与、証拠写真
小室圭さん母「年金詐取」計画 口止めメール 28枚文書で判明
「週刊文春」編集部
2021/04/21
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b473
その抜粋
https://hibikan.at.webry.info/20210430/index.html

小室圭さん母の「遺族年金搾取疑惑」報道で婚約破棄の現実味
4/22(木) 16:02配信
FRIDAY
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e996f95494c7f569599874f7b0ab3de73004974

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ふと2002年を振り返れば、圭氏の父とその祖父母が1年の間に連続して自殺した事件があった。

父とその両親の連続自殺3件に関するソース
小室圭さん母、夫と義父の死後遺産交渉 代理人の衝撃告白
2019.03.08 07:00
女性セブン
https://www.news-postseven.com/archives/20190308_881203.html?DETAIL

小室圭さんが「湘南のパパ」と呼んだ男性 父の自死直前に母と3人で会った?
2020年12月19日 7時5分
NEWSポストセブン
(元記事のコピペ)
https://news.livedoor.com/article/detail/19405368/

小室圭さんの父と祖父の自死に新証言 母・佳代さんが放った言葉と嫁姑問題
2020年12月17日 07:05
NEWSポストセブン
https://news.line.me/issue/oa-newspostseven/0ppa9t31yynk

3ページ目に、相続協議に母が派遣した元暴力団員とのインタビューがある。本人が「元暴力団員である」と認めている。
眞子さま結婚「取りやめ」も 小室圭さん母の“元反社”交際など「最終身体検査」へ
週刊女性2021年6月1日号
https://www.jprime.jp/articles/-/20889

小室圭さんの学歴

111 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 15:27:18.20 ID:OAl8UioA0
新卒の内定は、卒業見込みでとるけど、卒業できなかったら、内定取り消しか
保留になる
よね。あといくつかの単位を取って、卒業できた時点で、入社扱いだけど、
例えば2014年3月卒業見込みで4月入社のはずでも、卒業できなければ、6月卒業で
就職は、2015年4月入社組になるのが、日本の通例じゃないかな?卒業できなかっ他時点で、
内定辞退して、6月卒業で別の会社に7月や10月から入る人もいるとおもうよ。

2013年12月の時点で、2014年3月卒業見込みが出なくて、小室はまた3ヶ月UCLAに
留学に行ってる。帰ってきて、6月?8月?卒業見込みが出て、アカメガにインターンというか
研修に行って、ICUにも通って卒業を目指したものの、2015年3月までに卒業できなくて、
内定取り消し、4月からマコのいるレスターに泣きついたってこと?じゃ、銀行の勤務成績は
ないの?インターンだけ?

マコの紹介で、奥野に拾ってもらう一方、一橋社会人夜間大学院(経営)へ進学準備のため、
社会人経験として、UCLAで電通のインターン(半年)、銀行インターン(一年)、
奥野での事務パート(半年)ってことにしてもらって、2年間の社会人経験があるので、
大学卒じゃなくても、入学試験を受ける資格があり(奥野が証明した)、入学、修了(経営学修士)で

フォーダムのLLMへの進学が認められた。LLMは修了して学位が取れた。でもNYBARは、
本国の法曹資格か、JD(学位)、本国の法学士(学位)が必要なんで、受験資格がない。
だから、JDで学位を取ろうとしたけど、フォーダムは、LLMからJDに入っても学位は出さない。

これじゃ、NYBAR受けられないじゃん。JD編入/卒業(学位取得)できないのに、
就活して(これもLLM所得、JD単位取得中とかは言えるのかな?)、LWに就職とか
あり得ないんじゃないの?仮に就職しても、すぐ馘だよね。

小室は、宮内庁にどういう説明をしたの?宮内庁はちゃんと就職先に確認したの?
小室の情報を日本のメディアが発信して、後付けで、政治的に小室の言う通りになるの?
こういう道筋がおかしいんだとおもうよ。

------------------------
116 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 15:46:40.70 ID:+NeB4q9F0
>>111
いえ違います。KKはICUはインターからの9月入学のセプテン入学ですから卒業も3月ではなくズレます。誤魔化してるのではない。
馬子がAOでICUに入学したニュースをみて狙って入学をきめたのでは?

一ツ橋院はufj銀行を早々と退行してしまったので
>竹田恒泰氏は確かな情報として研修期間で辞めたとハッキリ言い切っています。
これから内親王と結婚する相手としては無職じゃまずい!カムフラージュの為急遽大学院へねじ込んだのだと思われる。院入学に条件満たしていないのにね。間違いなく奥野事務所バイトとセットですよ。
奥野法律事務所へは無職じゃまずい空白期間が出ては…>多分空白期間中馬子のイギリスへ行っていたはず。
秋 宮はアルバイトでも何でもいいから雇ってくれと奥野に頼み込んだ事はマスコミは知っています。実際パラリーガルなんて洒落た言葉で誤魔化していますが、KKは無能なのでパラリーらしい仕事は殆ど出来ていません。
奥野事務所では既に20名のパラリーガルがいて全員女性です。そこへKKが一人男性で黒一点
無理矢理ねじ込んだのがバレバレ…w

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118 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 16:01:59.50 ID:OAl8UioA0
マコや宮内庁は、全部本当のことを知ってるんだよね。
そして、デジタル博物館を立ち上げて、マコ小室圭佳代国光をNYで丸っと
面倒見ようという計画なのね。

それなら最初からそうして欲しかったよ。手際悪すぎ。
どうせ佳代の年金不正も労災不正も結婚詐欺も、小室敏勝さんとその後両親の不審死も
遺産相続の揉め事も、全部不問にする気なら、ちゃんと押さえておけばよかったのに。
こんなことが明るみに出て、「国民黙れ、誹謗中傷するな」っていうのは

宮内庁皇族が先頭に立って、公序良俗や、社会の信頼関係を著し毀損し、国民の
良心を深く傷つけて、社会に不安を蔓延らせるとおもう。皇族がいるばかりにこんなことが
繰り返されるなら、ない方がいいとおもうけど。

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119 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 16:05:35.50 ID:+mbC3AM30
警視庁の身内が犯人でも捕まえられないからね

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121 可愛い奥様[] 2021/10/06(水) 16:18:42.73 ID:DucwBQ9EO
>>118
旧宮家を復活させて秋篠宮を廃止する方が良いと思う。

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124 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 17:20:39.42 ID:wo8TVSi10
>>123
親たちの恋愛からの結婚話に感化されすぎて学習院できちんとした人がいても飽き足らず
宮内庁からのお見合い相手を紹介されていたとしても刺激的な恋愛を求めてしまってて
やっぱりKKみたいなアウトローな男とどっかで出会って同じような道をたどっていたかもしれないな

サーヤがなかなかご結婚決まらなかったのもあって秋家でふたりの娘に内親王の結婚は大変だとかはっぱかけていたのかもね
今となったらサーヤのようにちょっと結婚遅れても周りから祝福される結婚がどれだけいいかって思うよ

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125 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 17:30:45.84 ID:3EAXwVWn0
>>122
学内ではわざとらしく馬子の視界に入るよう立ち回っていた様子
教室では眞子の斜め前に座り、講師の話を大袈裟に頷きながら
聞いていた。とか、すれ違う度に笑顔で会釈していた。って婚約
内定直後に記事になってた。
なんて嫌らしい奴なんだと思ったけど、今、確かに感が当たった。

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44 可愛い奥様[sage] 2021/10/05(火) 14:43:34.11 ID:eXpQ2RE90
26日午後に会見して、そのまま帝国の一泊26万円の部屋に11月中旬まで二人して宿泊するそうですねw
んで、NY行き?PTSDの治療どーすんのw ああいう病気は長期の治療が必要ではないのかしら…やっぱ伝統芸の詐◯かしら?

107 可愛い奥様[] 2021/10/06(水) 13:07:53.56 ID:DucwBQ9EO
>>44
20日ほどホテルをこもる時間があるなら民間人なんだから新婚旅行にでも行けば良いのに

20代で貯金が1億円もあるのはおかしい。

108 可愛い奥様[sage] 2021/10/06(水) 13:48:34.19 ID:4zGL1RWO0
1億5千万辞退したからと10月から来年3月まで帝国ホテルスイートルームで過ごすって
何というネジの切れた姫さまなんだろう
国民はそういうところに呆れているのよ
税金何千万使うんだろうね
一般人になったというのに



ん?もしかしてICU卒業してないかも・・・ん?

両陛下「幸せな人生を」眞子さま結婚にお気持ち表明 ←また宮内庁長官による拝察発言

両陛下「幸せな人生を」眞子さま結婚にお気持ち表明
10/1(金) 16:44配信
テレビ朝日系(ANN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/192f43750e67cb0004b383c1c2ba3ce935b91c01

 秋篠宮ご夫妻の長女眞子さまと小室圭さんのご結婚について、宮内庁長官が天皇皇后両陛下のお気持ちを明らかにしました。

 宮内庁の西村泰彦長官は1日の記者会見で、眞子さまの結婚に関する天皇皇后両陛下のお気持ちを聞かれ、次のように話しました

 「天皇皇后両陛下には、眞子内親王殿下が、これまで皇室の一員として、様々な公的ご活動に真摯に取り組んでこられたことに対して、心からのおねぎらいのお気持ちをお持ちでいらっしゃいます。また、今後幸せな人生を歩んでいかれることを願っておいでです」



この人、仕事の仕方が毎回テキトーなのだが、本当に警視総監だったのだろうか?

眞子さまの複雑性PTSD 遅すぎた宮内庁発表で「言論を封じてしまう懸念」河西准教授〈dot.〉

眞子さまの複雑性PTSD 遅すぎた宮内庁発表で「言論を封じてしまう懸念」河西准教授〈dot.〉
10/2(土) 8:00配信
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ae6cb166e50c1aabd8519f8aad3bf3ef7ad9c06?page=1

 宮内庁は1日、秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚を正式に発表した。今後の会見日程のほか、眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断されたことも明かされた。

 象徴天皇制に詳しい名古屋大学大学院の河西秀哉准教授は、発表について次のように所感を語る。

「今までは皇室に個人の声が届く機会はなかなかありませんでしたが、今はネットで個人の声が拡散し、SNSなどを通して本人たちに伝わってくるような状況です。眞子さまのような状況に陥っても不思議ではありません。

 ただ、こうしたことがあるなら、宮内庁はもっと早くに発表するべきだったのではないでしょうか。今回の発表では、数年前からこうした状況が続いていて、『誹謗中傷と感じる出来事が無くなり、温かい見守りがあれば回復が進む』といった内容でした。そうであるならば、宮内庁が早い段階できちんと説明すれば早く収まり、この1、2年は誹謗中傷としてではなく、もっと建設的な批判ができたはずです」

河西准教授は今回の発表によって、「言論を封じてしまうことにならないか心配です」と懸念を示す。

「危険だなと思うのは、これで皇室に対して意見が言いづらくなり、何でも意見を聞きましょうという流れになってしまわないか。逆に少しでも意見を言うと、それに対して叩く人が出てしまわないか。

ご本人の回復を願うことはもちろん大事ですが、誹謗中傷ではなくきちんとした意見を交わすことで、よりよい象徴天皇制を作っていくことが重要であると思います」

河西准教授は、皇室側は増幅した国民の声を感じとって対応しているとみている。

「顕在化してきた国民の声を相当意識しているのは確かだと思います。一時金をもらわない、儀式をしないというのも世論を意識しての対応でしょう。ただ、世論にあまりにも過剰に対応し過ぎてしまうと、これまで守ってきた皇室のあり方や権威のようなものが揺らいでしまう。バランスをどうとるかは難しいところです」

 10月結婚については事前にメディアで報じられていた。すでに国民の多くが「結婚するのは確実」と知ってしまった後での宮内庁の正式発表。「発表」の意味合いが薄れた感があるのは否めない。

これまでの動向も、NHKや読売新聞などがスクープという形で出してきました。宮内庁が公の場で発表していないことも、さまざまな疑念が膨らむ余地を残す要因になったのではないでしょうか。最初から、もっと宮内庁ファーストで情報を出していくべきだった。公が情報を出すことで、事前に国民の憶測の芽を積むことはできたはずです」

 婚約内定会見から結婚発表までの間に、約4年の月日が流れた。この過程で、皇室が抱えるさまざまな課題が浮き彫りになった。河西准教授は次のように指摘する。

「(今回の結婚騒動で)浮かび上がってきた問題点は二つあると思っています。一つは、皇族の意志をどこまで反映させるかということです。天皇陛下や皇族も人間ですので、意志を持つ存在です。今回は、『とにかく結婚したい』という眞子さまの意志と、反対意見が多くを占める国民の意見とがずれてしまっている。こうした『皇族の意志』の問題は、これまで問題になったとしても、その後継続して考えられてこなかったので、時代状況が変わった今、しっかりと議論していかなければならないと思います」

 河西准教授は二つ目の問題点として、「お金の問題がクローズアップされ過ぎてしまったこと」を指摘。次のように懸念を示す。

「今の世論を見ていると、『税金で食わせてやっているんだ』といった風潮になっているのが心配です。ある種の公務員バッシングと同じ流れになってしまっていますが、皇族の伝統や文化は、費用対効果という考え方になじまない部分も多いと思います。お金でその価値を測るという意見が広がって、皇室を『お金の問題』で叩き過ぎると、それだけでは計れない象徴としての意味が揺らぎますし、何のために皇室が存在するのかわからなくなる。私としては、これはかなりの問題であるととらえています。お金の問題は、皇室のあり方や権威が揺らぐ可能性があることを理解したうえで、慎重に議論するべきです」

 厳重な警備体制が敷かれた小室さんの帰国をはじめ、結婚にあたっては異例の出来事の連続だった。なぜ、“騒ぎ”がこんなにも大きくなってしまったのだろう。

「延期したことにより、結婚までの期間が長くなったというのは、要因の一つとしてあると思います。時期を経たことでさまざまな事実が明るみになり、また事実かどうかわらない疑惑が報じられ、国民の疑念が膨らんでしまった。今は国民のいろんな思いが増幅して、負のスパイラルのようになっている状況だと思います。

 小室さんのニューヨーク滞在とコロナの状況が重なったことも影響しているでしょう。小室さんは説明の場を設ける機会がなかったともいえます。十分な説明の場を設ければ、状況はもう少し変わっていたかもしれません」

だが、今はSNSを中心に、誤った情報が拡散している。

「SNSなどのネットメディアが発達したという点で、状況は大きく変わりました。ヤフコメやSNSで、これだけ国民の声が拡散し、顕在化するような状況は、かつてであれば考えられなかったことです。こうした状況で心配なのは、ネットで根拠のない情報が書かれて、既成事実化してしまっている点です。たとえば、一時金をもらわないことが報道された際、ヤフーニュースの記事で『秋篠宮家から今後もずっと援助があるだろ』といったコメントが書かれ、これに多くの『いいね』が付き、コメント欄の上位に表示されていました。ですが実際問題、皇族を離れて一般人になった場合、宮家からお金を渡すことは法律上できません。個人が調べもせずに書いたものがヤフコメの上の方になってしまって、その情報が既成事実であるかのように捉えられてしまっているのは問題です」

 今回の結婚には、個人の意志を優先させたことに対して疑問を呈する声も見られた。

「眞子さまはこれまでにお気持ちを発表されましたが、『説明』よりも『思い』を強くにじませていたのは象徴的な事例です。皇族が出す文章にしては、結婚したいという自分の思いが強くにじんでいました。皇室も時代に応じて変化していますし、ある意味では『上の世代が皇室の変化についていけていない可能性がある』という見方もできるのかもしれません。眞子さまの世代と上の世代とで、皇室観のズレのようなものが生じているのではないでしょうか」

 確かに、20~30代の若年層では上の世代と比べ、結婚を擁護する声や肯定的な意見が多い印象を受ける。

「若い世代は上の世代と比べて、『自分たちの意志を貫徹して何が悪いのか』という感覚を持っているのだと思います。一方、上の世代では、『自分の意志は持ちつつも社会とのバランスを考えながら生きてきた』という自負があり、社会との関係の中で自己実現をするべきだという考え方が比較的強いのだと思います。

 また、若い世代は『皇室』そのものに関心のある方は少ないのではないでしょうか。今回の問題を『皇室』としてではなく、芸能人と同じような感覚で見ているかもしれないですね。上の世代は長く生きてきた分、これまでの皇室の様子を知っていますし、伝統や権威を重んじて皇室を見る傾向がある。皇室制度との関係性の中で結婚をするべきだという意見を持ちやすいのだと思います」

河西氏は最後にこう警鐘を鳴らす。

「個人の意志を聞くことだけを重視しすぎれば、今度は一般人と変わらなくなってしまい、そもそも天皇制は要らないという意見が出てくる可能性もあります。本当はもっと複雑な制度の中にあるのにもかかわらず、メディアやSNSでは単純化して、ミクロな部分だけで議論されてしまっている。もっと天皇制をどうすべきかという大局観を持って議論するべきです」

(AERA dot.編集部 飯塚大和)



皇室と国民との間に緊張関係が存在しないから、眞子のような不良皇族が出現するのです。健全な皇室が存在するためには、批判勢力が必要。無批判、神格化は腐敗、汚職の根源だ

だから、今回の事件の反省として、公然批判勢力を作るべきだし、様々な不審なカネの動きを封じるため皇室予算と宮内庁予算に対する国民監査制度を確立すべき。

「天子様のおやりになることに対し、国民の分際で口を出すな」という姿勢を許しているから、際限なしに腐敗する。簡単な理屈だ。憲法にも法律にも、不良皇族を取り締まる規定が存在しないのは重大な欠陥だ

収入源が遺族年金と不定期の仕事に限られる小室母が全身ブランド物に身を包んでいたり、タクシーを多用したりする。無一文の小室圭氏が、奥野事務所からカネを借りて米国留学したが、どうやら博士課程は修了していない様子だし、奥野事務所に借金返済する話は消えてしまった。上芝弁護士に支払っている高額報酬を、誰がどうやって工面しているのか、さっぱりわからない。

こうした疑問がネットに書き込まれただけのことだから、当事者が説明すれば終わる話。説明しないから、疑惑が膨れあがる。その原因は小室母子、眞子、秋篠宮、宮内庁にある。国民は悪くない。

皇室にまつわる悪い噂が4年間も渦巻いているのに、天皇が介入せず放置プレーしている点も納得できない。すべて「令和の事象」として日本史に記録される。ナルの時代の出来事だ。

二人はまもなく結婚する予定だが、小室圭氏のステータスは、今なお「正式な婚約の一歩手前」である。納采の儀を執り行っていないからね。

眞子が一時金を受け取らない、一連の儀式を省略するという表面的なことはわかったが、眞子が「単なる臣籍降下」なのか「皇室永久追放処分」であるのかの区別は説明されていない。表面と実際の処分は別物で、現時点で国民に対する説明はない。勘当という言葉を使う人がいるが、戦後の法律に勘当は存在しない。

ということは、ほとぼりが冷めた頃ひょっこり日本に戻ってきて、すまし顔でご公務復帰、皇籍復帰する道が、ちゃんと確保されている。20年後の皇族内に男児が生まれず、眞子にだけ男児がいたら、「あの子を次期天皇に祭り上げてしまえ!」という運動が起きるだろうことは、容易に想像することができる。皇室典範を少し手直しするだけだから、さほど難しい作業にはならない。こんな馬鹿な話があるかっての。前にも書いたが、永久追放ならば永久追放であると、天皇が国民に内外に向かって宣言しなさい。

汚職と腐敗にまみれ、国民に不安を与える皇室・宮内庁ならば、要らない。6年ごとに国民が投票して決める大統領制のほうが、コストが安く、清潔。汚職があれば国会で弾劾できるし、国民が告発することも可能。天皇制は不潔で、大統領制は清潔。

「宮内庁の策は、火に油を注いでしまった」眞子さまの結婚と「複雑性PTSD」公表の全内幕〈dot.〉

「宮内庁の策は、火に油を注いでしまった」眞子さまの結婚と「複雑性PTSD」公表の全内幕〈dot.〉
10/2(土) 14:00配信
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed04abe04de50ae881993d8cba3df24106b94f54?page=1

 秋篠宮家の長女、眞子さま(29)と小室圭さん(29)の結婚と記者会見が10月26日に行われると発表された。同時に、眞子さまは「複雑性PTSD」と診断されたことを明かした。

 10月1日の会見の数日前、複数の宮内庁幹部らに会った人物は、こう証言する。

「これで、結婚のめどがついた。よかったよかった、ホッとした、といった空気だった」

 この人物は、9月6日に公開された秋篠宮家の長男、悠仁さまの誕生日に公開された映像を見て、記者にこう、ささやいていた。

「秋篠宮さまが見せた笑顔。抱えていた重いものをあきらめて、吹っ切ったといった表情だ。近く、何かありそうだね」

 映像が撮影されたのは、8月5日。その二カ月後に、「何か」は、起こった。10月1日、午後2時。宮内庁の会見が庁舎の3階で始まった。加地隆治・皇嗣職大夫は、26日に眞子さまと小室さんの結婚と会見が行われると発表した。

 だが続いて加地氏は、「複雑性心的外傷後ストレス障害(PTSD)」と診断されたと明らかにした。

 数日前の幹部らの表情からは、意外にも思える内容であった。会見には、永井良三皇室医務主管と、精神科医であるNTT東日本関東病院の秋山剛・品質室長が同席した。秋山医師はこう説明した。

「ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する、誹謗中傷と感じられるできごとが長期的に反復され、逃れることができないという体験をされました。このため、2018~19年頃から、誹謗中傷を正すことが難しい、状況を変えることが困難であるという無力感を感じる状態で、ご自分達の人間としての尊厳が踏みにじられていると感じ、結婚後、平穏で幸福な生活を送りたいという願いが、不可能となってしまう恐怖を感じるようになられた」

 診断の時期には言及しなかったが、秋篠宮家からのサインはあった。

 2018年6月15日、英国のリーズ大学に留学していた佳子さまが帰国した。その日、眞子さまは、宮内庁病院で診察を受けていた。

「詳しい病名は聞こえて来ませんでしたが、かなり身体が弱っていたそうです」(宮内庁関係者)

 この年の11月、秋篠宮さまの誕生日会見で、紀子さまは、眞子さまの不調を訴えている。

「昨年(2017)の暮れから、だんだん寒くなっていく中で、長女の体調が優れないことが多くなりました。そうした状況が長く続き、長女は大丈夫だろうか、どのような思いで過ごしているだろうかと、私は大変心配でした」

 秋篠宮ご夫妻と交流のある人物は当時、記者にこう話していた。

「小室さんの金銭トラブルを報道で知った眞子さまは、ひどいショックを受けていました。胃から食べ物を戻してしまうことも珍しくなかった」

 それでも眞子さまは、力を振り絞って公務に出席し、笑顔さえみせてきた。

 痛々しいまでに傷ついた娘の姿に、両親はこれ以上我慢ならなかったのだろう。秋篠宮さまは、18年の誕生日会見で、小室さんに、具体的な対応を求めた。

「私は、今でも二人が結婚したい気持ちがあるなら、(略)きちんと説明して、多くの人に納得してもらい喜んでもらう状況をつくる、それが『相応の対応』の意味です」

 だが、小室さんが「説明」する準備は整わなかった。

 その間、眞子さまは、ある行動に出る。20年の年明け間もない時期、宮内庁参与を個別に呼び出し、「結婚についてどう思うか」と相談をした。さらに、数カ月前から、小室さんとの「結婚宣言」ともいえる文書を準備していたのだ。文書には、「年内に入籍します」「一時金は受け取らない」といった内容が記されていた。

 そして20年11月、宮内庁は、眞子さまが、「結婚は、生きていくために必要な選択」とつづった「お気持ち」を公表した。

 これは、第一稿をオブラートに包んで書き換えたものだと見られる。

 小室さんが金銭トラブルに関する説明文書を公表したのは、約2年と5カ月後の今年4月である。

 西村泰彦宮内庁長官が、小室さんの代理人弁護士を宮内庁に呼び出し面談を重ねるなどの準備を重ねてようやく出されたものだった。

 だが、金銭トラブルは今日にいたるまで解決しておらず、批判は続いた。

「眞子さまの状況を見かねた秋篠宮ご夫妻が、天皇皇后両陛下に相談し、結婚を進める流れになったと聞いてます」(宮内庁関係者)

 一方で、宮内庁が目的とした「批判の鎮火」は、うまくいったとは言い難い。SNSなどでは、反発する意見が膨れ上がった。皇室制度を研究する小田部雄次・静岡福祉大名誉教授(日本近現代史)も、首をかしげる。

「宮内庁が策を練ったであろう今回のやりかたは、火に油を注いでしまった。皇室と国民の溝をさらに深めたという印象しかない」

 医師は、説明のなかで、「誹謗中傷」という言葉を6度繰り返した

「誹謗中傷」の意味を調べると<根拠のない悪口を言いふらして、他人を傷つけること(大辞泉)>とある。

 宮内庁は、「どの報道が事実に基づかない誹謗中傷なのか」、具体的に説明していない

 小室さんと元婚約者の金銭トラブルを報じたのは、「事実に基づかない誹謗中傷」なのだろうか。皇室を長く見てきた人物もこう話す。

秋山医師が、『結婚されることで、誹謗中傷と感じられる出来事がなくなれば改善が進む』と結んだ。あれでは、『国民も報道もこれ以上、批判するなよ』と脅したも同然。そもそも、批判を招いた原因は、ふたりの未熟さと拙劣さにもあった。眞子さまだけを被害者だと訴える構図は、決して上手いやり方ではない」 

 26日の結婚と同時に行われるふたりの会見は、高級ホテルなど一般の施設で行うと見られている。

「複雑性PTSDの件を会見で発表すべきことだったのか、疑問があります。診断内容しかり、批判が止めば、良くなる旨の話しかり、医師に全てを負わせ、眞子さまを守ろうという宮内庁の姿勢しかありません。小室さんとの会見が眞子さまにとって大きなプレッシャーになっているようです」(政府関係者)

 眞子さまと小室さんは意思を貫いた。ならば、金銭問題に対して誠実な説明を行って欲しい、と国民は望んでいる。

(AERAdot.編集部 永井貴子) 



小室母子はもちろん、眞子も宮内庁も、国民が問うている数々の疑問に答えられるはずがない。とてもではないが公開討論できないことの連続だからだ。しかし、問題はこの箇所ではない。

本当の問題は、疑惑にまみれる小室母子と一体化している皇室・宮内庁・警察の側の汚職・腐敗だ。民間人の側ではなく、体制側の腐敗が焦点。

PTSDを発表した宮内庁の手法には違和感を抱く人も 眞子PTSDの根本原因を作ってしまったことを小室さんは自省すべき 文春オンライン

《なぜPTSDを発表?》眞子さま結婚会見へ「ロン毛の小室圭さん」に宮内庁関係者が感じた“ギャップ”
10/6(水) 6:12配信
文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5c8f5d4d781478e02f7c4a57a1306636a3051f3?page=1

「秋篠宮家の長女・眞子さまが複雑性心的外傷後ストレス障害(PTSD)との診断を受けられたと宮内庁が発表したのには、本当に驚きました」

(中略)
PTSDを発表した宮内庁の手法には違和感を抱く人も

 公務に支障が出るほどではないということだが、PTSDを発症するまで追い込まれていた眞子さまに対する同情や心配の声が噴出している。ただ、結婚の発表と同時にPTSDを発表した宮内庁の手法には違和感を抱く人も多い。「もうおふたりの好きにさせてあげて欲しい」といった言外の意図が感じられるように思う向きも少なくなく、小室家への追及自粛ムードを演出するためではないかという穿った見方も出てきているからだ。

 そもそも借金トラブルや遺族年金など小室家側が抱えてきた様々な問題に対する国民の不信感は依然として根深いものがあることも事実だろう。

「帝国憲法下では現人神だった昭和天皇は戦後、敗戦にふさぐ国民を励ますため全国巡礼の旅に出て国民に寄り添われました。そのお姿は『私』よりも『公』を優先する象徴天皇の在り方そのものでした。上皇陛下はプロポーズの際、上皇后陛下に『公的なことが最優先であり、私事はそれに次ぐもの』と述べられたと伝えられています。天皇陛下はコロナ禍の中、今年の元日に当たって国民に向けて異例のビデオメッセージを発せられ、国民に寄り添われました。戦後の皇室の核心は私より公を優先するというものなのです。

 しかし、眞子さまのご姿勢は公よりも私です。眞子さまは昨年11月13日に公表されたお気持ちの文章の中でも『結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択』と綴られています。心ない誹謗や中傷は許されるものではありませんが、ご結婚に否定的な意見が国民の中に根強い原因から目を背けるべきではないはずです。

 国民が小室さんとその母・佳代さんについて、どうして不信感を抱いているのかを考えるべきではないでしょうか。PTSDも根本的には、それを誘発した小室母子に原因があるはずです。小室さんは説明を尽くしてきたとは言い難いですし、佳代さんもほっかむりをしたままですから。果たして小室さんはおふたりで臨む記者会見で、何を語るつもりなのでしょうか」(同前)(注:同前=宮内庁関係者)

直撃取材でポケットに手を突っ込んだままの小室さんは…

 小室さんの記者会見は、宮内庁の仕切りで宮内記者会を相手に行われる予定だ。吉本興業の社長が2019年7月、芸人の闇営業問題で記者会見を行った際、集まった大勢の記者たちから激しい追及を受けて異例のロングラン会見となったことなどを考慮すれば、静謐を保って会見を行う環境としては宮内庁の判断は当然と言えるだろう。

「ただ、小室さんはこの結婚で将来、天皇の義兄となることが事実上決定するわけです。小室さんは自らの口で説明を尽くす義務があるのです。生活費を支援してもらいながら『借金ではなかった』と一方的に言い張ってきた不義理な姿勢が天皇の義兄になる人物としてふさわしくないと感じた国民が多かったことを忘れてはなりません。

 2018年2月に結婚の延期が決まると、元々は11月に結婚式を控えていたはずにも関わらず何の説明もないまま8月に突然渡米し、留学したことも、『ニューヨークの法律事務所に就職できたのだから結果オーライ』で済まされるものではありません。

 いわゆる“ロン毛”姿の小室さんが帰国直前の日本時間9月24日午前5時頃、FNNの直撃取材を受けた際にポケットに手を突っ込んだまま記者の質問を無視し続けた様子も印象がよくありませんでした。こうした一連の小室さんの態度が、誠実そうに見えた2017年9月3日の婚約内定会見での姿とあまりにもギャップがあり過ぎるために、多くの国民から不信感を抱かれていることは否めないでしょう。

 最愛の方がPTSDを発症する根本原因を自分が作ってしまったことを、小室さんは自省すべきではないでしょうか。小室さんにとっては、今回の記者会見が最後のチャンスと言ってもいいかもしれません。小室家に、金銭にまつわる疑惑がなぜこんなにも次々と浮上する結果となったのか、言葉を尽くして真摯に会見に臨んで頂きたいと切に願います。そうすれば国民も眞子さまのお幸せを素直に願えるわけですから」(同前)

 記者会見の時間は限られたものになるだろう。記者たちからどのような質問が投げかけられ、小室さんはどう答えるのかに、国民の注目が集まっていることは間違いない。

複雑性PTSDの診断名が正式に発効するのは2022年1月1日から 宮内庁がお手つきして患者を精神的に圧迫(怒)

眞子様への複雑性PTSD診断に関する報道について
2021年10月2日 / 最終更新日 : 2021年10月2日 JCPSP
https://jcpsp.me/column2110/

眞子様への複雑性PTSD診断に関する報道について

昨日より、複雑性PTSDという診断名で、秋篠宮家の眞子さまのご病状に関する情報が報じられています。

これに関しましては、当事者の方々への社会からの新たな誤解や偏見などが起きる可能性について、私ども日本複雑性PTSD当事者支援協会は、非常に危惧しています。

複雑性PTSDという診断名がWHOによりICD-11で採用されたのは、2018年ですが、診断名として正式に発効するのは、2022年1月1日からです。

今回の情報に関して、多くのマスメディアが、複雑性PTSDという診断名で報じたことについては、非常に不安を感じています。

今後、学会など、各方面からも様々な見解が示されるかもしれませんが、今回の報道を受け、当協会の利用者の方々のお気持ちに、新たな傷付きや揺らぎが起きないことを切に願っております

今回、予期せぬ形で、複雑性PTSDという診断名が社会に認知されることとなりました。

いずれにしても、このきっかけを通して、当事者の方々への社会からの正しい理解が進むことを願ってやみません。

この記事をご購読くださっている皆さまは、すでに複雑性PTSDの真実について、ご存知のことと思います。

これからも、皆さまのケア・サポートに尽力させていただきます。

当事者の皆さまや近しい方々が、お気持ちの穏やかな日常を取り戻されますことを心よりお祈り申し上げます。



出たっ!やぶ医者が、現時点で正式に発効していない病名を、皇族にレッテル貼りした(笑)。皇族の分際で、病気に苦しむ全国の患者を精神的に圧迫した(怒)。

責任者はテレビカメラの前に出てきて、謝罪、撤回、釈明しなさい。

それから、眞子へ。あなたは早く、ジャガーさんに対し、民事介入した罪を謝罪、撤回、釈明しなさい。皇族が公の場で個人相手に民事介入したのだから、あなたが謝罪、撤回、釈明する場は公の場でなければならない。結婚前にやりなさい。動作が遅い!

眞子さまの複雑性PTSD公表、狙いが「批判封殺」なら逆効果に

眞子さまの複雑性PTSD公表、狙いが「批判封殺」なら逆効果に
10/4(月) 18:01配信
作家・ジャーナリスト:青沼 陽一郎
JBpress
https://news.yahoo.co.jp/articles/64a1c7b014387bf4a528305f570df7bb7a1a6ec9?page=1

 秋篠宮家の長女の眞子さまと小室圭さんが26日に正式に結婚されることが決まった。同日に2人は記者会見する。1日に宮内庁が発表した。

 しかし、結納にあたる「納采の儀」や、天皇皇后両陛下に宮殿でお別れのあいさつをする「朝見の儀」など、女性皇族の結婚関連儀式はすべて行われず、皇室を離れる際の一時金も支給されないことが公表された。眞子さまの希望によるもので、戦後初めての異例の結婚となる。

 背景には、眞子さまやご家族、それに小室さんとその家族への誹謗中傷と感じられる情報や、一時金の受け取りへの批判などによる眞子さまの精神的な負担があるとされる。

 あわせて眞子さまが「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)と診断されたことを明らかにした。

 小室さんとの婚約発表から4年。その間に続いた批判が、眞子さまの心を深く傷つけ、病むまでに至ったというのだ。

 だが、その宮内庁の発表に違和感を覚えるのは、なぜだろう。私だけの感覚なのだろうか。

■ 戦争や大災害、虐待などで引き起こされるPTSD

 そもそも「複雑性PTSD」とは、最近になって認められた症例だ。わかりやすく言えば、既存の「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)に「複雑性」がくっついたものだ。

 PTSDはベトナム戦争帰還者に多く、研究の対象となったこともあって、これまでは戦争体験や事故などの一時的な体験によって引き起こされるものとされた。たとえば日本でも、阪神淡路大震災のあとのちょっとした揺れでも震災当時の恐怖を思い起こす人たちが出てきて、注目されるようになった。

 それが、ひとつの強烈な体験でなくとも長期に繰り返される心的外傷によって、同じ症状が現れることがずっと指摘されてきた。その典型が児童虐待の現場だ。児童虐待には、身体的虐待、心理的虐待、それに親から放って置かれるネグレクトなどがあるが、こうした状態が長期に及ぶことによって、フラッシュバックや乖離、パニック障害などPTSDと同じ症状となって現れる。

■ 国民の批判が眞子さまを複雑性STSDに追い込んだのか

 私がこのことを知ったのは、発達障害の取材だった。この症状が実は発達障害のADHD(注意欠如・多動性障害)と重なる。だから、専門家の中には虐待が発達障害の原因となるとする見解もあり、複雑性PTSDとして認知すべきとの声が挙がっていた。

 それがようやく世界保健機関(WHO)の認定する「国際疾病分類」の最新の第11回改訂版(ICD‐11)で、「複雑性PTSD」として国際的診断基準に正式に認められたのが、3年前の2018年のことになる。

 眞子さまと小室さんが婚約会見を開いたのは、2017年の秋のことだ。つまり、後付けの診断結果だ。

 診断名が新しいことは、眞子さまを診断したNTT東日本関東病院の秋山剛医師が、1日の宮内庁の会見に同席し、公表した文書の中でも触れている。それによると、「『複雑性PTSD』は、言葉の暴力、例えば、ネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントなどでも起こります」と見解を示している。

■ 体のいい言論封殺ではないのか

 私が宮内庁の発表、とりわけこの診断評価に強烈な違和感を覚えるのは、ここから先だ。文書ではこう続く。

 「こういったトラウマを体験すると、どなたでも『複雑性PTSD』になる可能性があります」

 「ネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントなどのために、尊い生命が失われていることは、みなさまよくご存じの通りです」

 それではまるで、このままだと眞子さまのお命に危険が及ぶと言わんばかりだ。その上で、こう断じている。

 「眞子内親王殿下は、ご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する、誹謗中傷と感じられるできごとが、長期的に反復され、逃れることができないという体験をされました。

 このため2018~19年頃から、誹謗中傷をただすことが難しい、状況を変えることが困難であるという無力感を感じる状態で、ご自分達の人間としての尊厳が踏みにじられていると感じ、また、結婚後、平穏で幸福な生活を送りたいという願いが、不可能となってしまう恐怖を感じるようになられたと伺っています」

 ここで判然としないのは、「誹謗中傷と感じられるできごと」がなにを指すのか、あるいはどの範疇を指すのか、わからないことにある。「感じられる」というのであるから、たとえばそれが「諫言」の類であるとしても「誹謗中傷」と感じれば、心の病の原因となっていることになる。これではまるで、眞子さまのご結婚や婚約者の小室さんに対する自由闊達な意見は、本人のお心持ち次第ですべてが「誹謗中傷」とされてもおかしくはない。

 その上で、改善策についてこう言及する。

 「結婚されることで、眞子内親王殿下のご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する誹謗中傷と感じられるできごとがなくなれば、『複雑性PTSD』の改善が進むと考えられます。

 ご結婚について、周囲の方々からの温かい見守りがあれば、ご健康の回復がさらに速やかに進むものと考えられます」

 これでは、すべての言及を止めろと表明しているのに等しい。すべてが止めば「感じられるできごと」もなくなるからだ。もっと言えば、批判を許さぬ、体のいい言論封殺だ。

■ 小室家の借金トラブルがなければ世論もこんなに騒然としない

 精神医学は、一般の外科や内科とは違う特異な分野だ。外科ならば、骨が折れた、出血した箇所を眼で見て治療すればよい。内科ならば、どうしてお腹が痛いのか、特定することができる。つまり、症状の出た場所と原因を目で見て、確認して治すことができる。だが、精神医学の場合、明らかな脳の損傷などによる「外因性」をのぞいて、「心因性」「内因性」とされるものは、どこが悪いのか、はっきりと目で見て確認することができない。はっきりしないだけに、刑事裁判では被告人の責任能力を問う精神鑑定が複数の意見に分かれることも希ではない。それだけに医師の判断によるところも大きい。

 眞子さまの場合だと、複雑性PTSDの原因が「誹謗中傷と感じられるできごと」にあるとされるが、他の医師であれば、もっと違った分析と処置が施されてもおかしくはないはずだ。

 文書の中にも「2018~19年頃から」症状がでたことが明示されていることからすれば、それは小室さんの家族が抱える「借金トラブル」が引き金になって、世間を騒がせた時期と重なる。それがあって、これだけの結婚に関すること、相手のこと、その家族のことに対する批判や報道も増えたはずだ。とすれば、小室さん側がこの「借金トラブル」を解決さえすれば、「誹謗中傷と感じられるできごと」も格段に減るはずだ。まずは、そこにメスを入れるべきはずである。それに関しては、秋篠宮様も会見で言及されたと承知している。「誹謗中傷と感じられるできごと」をすべて取り除け、言及させるなというのは、小さなながん細胞が見つかったからと、臓器をすべて取り除いてしまうのといっしょだ。

 それ以前にこの同じ医師が、いまも眞子さまが公務を行っていることから「判断力には影響が生じておりません」「結婚の準備を進めることにも支障はありません」と言及していることからして、本当に「複雑性PTSD」なのか、その診断からして大袈裟にすぎるのではないか、という疑念も浮かぶ。

 まして、このままでは結婚されることで「誹謗中傷と感じられるできごと」がなくなるとも思えない。結婚後はニューヨークで新生活をはじめられる予定だが、米国こそ分断が問題視されて久しい。「Black Lives Matter」の言葉が表すように、いまだに故なき差別が介在し、誹謗中傷が飛び交う。新型コロナウイルスのパンデミックが起きたあとには、原因は中国にあるとして中国人だろうと日本人だろうと見境なく、同国内で東洋人が襲われる事件が相次いだ。そんな場所で眞子さまが平穏無事に暮らしていけるのだろうか。むしろ、結婚後のほうが心配になる。

■ 国民の反発は「故なき批判」ではない

 仮に、報道や国民が発している言葉を知り得て、そのすべてを誹謗中傷だとお感じになられている、すべてが敵だと思われているのだとしたら、「そうではない」と諭す役割も必要なはずだ。正論も価値観の合わない誹謗中傷と排除して攻撃的になるのは宗教カルトもいっしょだ。なにかをきっかけにあれやこれや言及する声が増えているのなら、「それは国民が心配してのことだ」くらいを言って差し上げる、あるいは、「アンチな言葉もそれだけ発信者の心の中に存在が強く意識されてのことの証だ」「いまの時代は『好き』の反対は『嫌い』ではなく『無視』なのだから」と、それくらいのことを囁く側近はいないのだろうか。それこそが、物事の考え方を変えてみる、マイナスをプラス思考に置き換える、認知行動療法のはずで、複雑性PTSDに有効的とされる。

 皇族と言えども人間である。傷つくことだってある。だからといって、気に障ること「誹謗中傷と感じられるできごと」をすべて取り除けというのは、あまりにも乱暴だ。そこに「神聖にして侵すべからず」という戦前の思想が加わりでもするのなら、とても危険なことだ。

 国民の多くが気を揉んでいるのは、4年前の婚約直後から燻る「借金トラブル」問題に進展が見られないこと、それに対する小室さんの曖昧な態度だ。それで嫁を幸せにできるのか、それも誕生から生育を見守ってきた皇室のお姫さまが嫁ぐだけに、国民も無視はできない。そこにまた、意見する側が悪いというような曖昧な態度を上塗りする宮内庁。これでは皇室批判を加速させるだけだ。それでは心の病が寛解するはずもなく、それこそ私の知る言葉でいえば「君側の奸」である。



(ヤフコメから)
xes*****
2日前

眞子さんのPTSDが、宮内庁の創作だとしても。

ポスト>宮内庁は、眞子さまが『複雑性PTSD』と診断されたと発表していることもあり、医師らが同席しての会見となる予定です。

眞子さん、小室圭さんの二人での会見に、医師まで同席するくらいなら、最初から結婚会見などしないほうがいい。

むしろ、医師の同席まで求めるくらいにPTSDが重いのなら、会見も結婚も、取りやめるべきでしょ

ましては、生活したこともないNYで、いきなり新生活を始めるなど、絶対に無理だし、不可能なはず。

そんな論調がでてくると、今度はNYまで、NYのアパートにも、医師が同席するんじゃないかと。笑

なんかもう、結婚会見でのマスコミからの質問封じに、宮内庁が打った茶番としか、言いようが無い。

宮内庁の役人が、こんな間抜けな事ばかりやっているから、暴走結婚に成ったのだと思うよ。

精神科医・和田秀樹「複雑性PTSDなんかではない」眞子さまの本当の病名は

精神科医・和田秀樹「複雑性PTSDなんかではない」眞子さまの本当の病名は
10/7(木) 15:16配信
プレジデントオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/58e04976e80049b6afc4747e029abd25f69b356f

宮内庁は10月1日、眞子さま(29)と小室圭さん(29)が同月26日に結婚されると正式発表するとともに、眞子さまが「複雑性PTSD」と診断されたことを明らかにした。精神科医の和田秀樹さんは「会見に同席した精神科医は『結婚について周囲から温かい見守りがあれば、健康の回復が速やかに進むとみられる』と発言しましたが、これは国民に誤解を与え、現実に複雑性PTSDの症状に苦しむ虐待サバイバーに脅威を与えるおそれがある」という。その理由とは――。

■精神科医が腰を抜かすほど驚いた「眞子さまは複雑性PTSD」

 宮内庁は1日、秋篠宮家の長女・眞子さま(29)が「複雑性心的外傷後ストレス障害(PTSD)」と診断されたことを明らかにした。

 そのため、この病名がネット上で一気にトピックワードとなった。

 この病名については、秋篠宮家の側近部局トップの加地隆治皇嗣職大夫が眞子さまの病状について切り出し、精神科医で、公益財団法人「こころのバリアフリー研究会」理事長の秋山剛氏が会見に同席して「長期にわたり誹謗中傷を体験された結果、複雑性PTSDと診断される状態になっておられる」と述べた。

 1991~94年にアメリカに留学して以来、この疾患に向き合ってきた私は、宮内庁のその後の説明を聞くにつけて、腰を抜かすほど驚いてしまった。

 なぜなら、複雑性PTSDとは虐待のような悲惨な体験を長期間受け続けた人に生じる心の病であり、治療も大変困難なものとされているからだ。

 1970年代、ベトナム戦争で兵士が受けた心理的後遺症やレイプトラウマの研究が進み、1980年に発表されたアメリカ精神医学会の診断基準第3版(DSM-3)に「PTSD」という病名が採用された。

 その後もトラウマ研究が進み、児童虐待のような長期反復型のトラウマ体験の場合は、もっと深刻な病状が生じることがわかってきた。

 当時のアメリカにおけるトラウマ研究の第一人者であるジュディス・ハーマン(ハーバード大学准教授)は、その主著と言える『心的外傷と回復』(みすず書房)において、複雑性PTSDという病名を提起した。

■複雑性PTSDの症状…自傷行為、性的逸脱、解離症状、希望喪失

 ハーマンが提起し、94年に発表されたアメリカ精神医学会の診断基準第4版(DSM-4)の「複雑性PTSD」に加えることが検討された症状には以下のようなものが列挙された。

1:感情制御の変化(自傷行為や性的逸脱など)
2:意識変化(解離症状など)
3:自己の感覚の変化(恥の意識など)
4:加害者への感覚の変化(復讐への没頭だけでなく、加害者を理想化することもある)
5:他者との関係の変化(孤立・ひきこもりなど)
6:意味体系の変化(希望喪失など)

 実際、私の留学中も虐待の被害者の患者をかなりの数で診たが、この指摘には心当たりがある。ここで注目したいのは、2の項目にある「解離」という症状だ。

 解離は、自分の忌まわしい記憶をふだんとは別の意識状態に置くことで生じると考えられている。要するにトラウマ的な出来事を覚えている意識状態と、普段の意識状態は、別の意識状態になっている。

 そのため、その人は、トラウマ的出来事を覚えている意識状態になったときのことは覚えていないし、その意識状態は、普段の意識状態と連続性をもたない。

 解離性健忘の場合、その解離状態の時の言動を覚えておらず、かなりの暴言を吐いても、犯罪的な行為(万引きや暴行など)や性的逸脱を行っても、それを覚えていない。

 別の意識状態になったときにアイデンティティ(自分が子どもか大人かとか、ふだんの名前や役職など)まで変わってしまう状態は多重人格と呼ばれてきたが、DSM-4では解離性同一性(アイデンティティ)障害と呼ばれるようになった。

■「複雑性PTSDとは、悪口レベルの外傷的体験ではない」

 またこの複雑性PTSDの場合、感情も対人関係も不安定なので、婚姻生活や社会生活に支障をきたし、定職にもつけない境界性パーソナリティー障害と呼ばれる診断を受けることも多い。

 ただ、ハーマンの過去の記憶を思い出させて、それをぶちまけさせるような治療方針がかえって患者の具合が悪くすることが多いことが明らかになったことで、彼女のアメリカ精神医学会での影響力はかなり弱まった。ハーバード大学でも教授に昇格していない。そのせいか、2013年改訂のアメリカ精神医学会の診断基準の第5版(DSM-5)では、複雑性PTSDの病名は採用されなかった。

 ところが、WHOが作るもう一つの国際的な診断基準の最新版(ICD-11)が2018年に公表された際に複雑性PTSDが採用されることになった。これまでの歴史をみるとアメリカ精神医学会の基準に追随することが多かった中で画期的なことである。

 おそらくは、世界的に深刻化する児童虐待だけでなく、人権を弾圧するような政府や軍事介入などで生じる心の後遺症を無視することができないと考えたのだろう。

 実際、この診断基準で挙げられている逃れることが困難もしくは不可能な状況で、長期間・反復的に、著しい脅威や恐怖をもたらす出来事の例としては、「反復的な小児期の性的虐待・身体的虐待」のほか、「拷問」「奴隷」「集団虐殺」が挙げられている。けっして悪口レベルの外傷的体験などではない。

 これに対して秋山医師は、「複雑性PTSDは言葉の暴力、インターネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントでも起こる」と拡大解釈をしたわけだ。

 実際、インターネット上の誹謗中傷で自殺する人もいるのだから、私もその可能性を否定するつもりはない。

■「温かい見守りがあれば、健康の回復が速やかに」という発言の問題点

 むしろ今回、国民に誤解を与え、現実に複雑性PTSDの症状に苦しむ虐待サバイバー(※)に脅威を与えるおそれがあるのは、秋山医師が発した「(小室圭さんとの)結婚について周囲から温かい見守りがあれば、健康の回復が速やかに進むとみられる」という言葉だ。

 ※児童虐待を受けたあと、生き残り、心の病に苦しんでいる人たち。

 自らが虐待サバイバーで複雑性PTSDの実際の症状を赤裸々に記録した『わたし、虐待サバイバー』(ブックマン社)の著者である羽馬千恵さんは、自身が発行するメルマガ(※)の中で、「虐待が終わってからが、本当の地獄だった」と記している。

 虐待を受けた子供たちは大人になり複雑性PTSDに苦しむわけだが、親元を離れ、虐待を受けなくなったり、多少周囲が温かくしてくれたりしところで、そう簡単に治るものではない。

 つい最近も3歳児が母親の同居人の虐待で死亡した事件があったが、それに関するニュースの多くは、初動で行政がしっかり対応していたら死ななくてすんだという類のものだった。

 たしかにそういう面もあるかもしれない。しかし、もっと重要なのは子供の今後の人生だ。「運よく生き残ったから、よかった」で済む問題ではない。生き残った子供たちは下手をすると生涯にわたる複雑性PTSDに苦しむのである。

■「眞子さまはおそらく適応障害なのではないか」

 人格変化のために周囲の人が犠牲になることさえある。古くは永山則夫事件、あるいは大阪・池田小事件の宅間死刑囚、そして山口県光市の母子殺しの少年など、子供時代などに虐待を受けた人物が起こす重大事件は枚挙に暇がない。

 銃社会のアメリカでは、虐待を受けた子供が将来重大犯罪を起こすことが多いことも、虐待を受けた子供を親元に返さない大きな理由となっている。

 眞子さまの場合、もし、環境が変わり周囲の批判がなくなった結果、秋山医師が断言したように「健康の回復が速やかに進むとみられる」ならば、それは複雑性PTSDなどという心の重病でない。もちろん、私は直接診察したわけではないので100%そうだと言い切れないが、眞子さまに関してはおそらく適応障害(この疾患の詳細は、拙著『適応障害』宝島社新書を参照いただきたい)にあたるのではないかと思う。

 ただ、日本の場合、精神科の主任教授が臨床軽視・研究重視の大学教授たちの多数決で決まるため、私のようなカウンセリングや精神療法を専門とする大学医学部は全国どこを探してもない。そのため、複雑性PTSDであれ、適応障害であれ、よい治療者をみつけることはかなり困難だ。

 そういう点で、いい治療者を見つけるために眞子さまがご結婚されアメリカに行かれるのはいいことだ。

 複雑性PTSDについては予防の必要性は極めて高い。私は、アメリカのように、虐待が見つかったら原則的に親元に返さないできちんとしたチャイルドケアを受けさせるべきだと考える。そうでないと一生不幸を抱えてしまうことになりかねない。

 その一方、虐待をしてしまった親に対するカウンセリングも重要だ。アメリカではこれが盛んに行われ、カウンセラーが認めれば、子供はその親元に返される。

 日本の場合、残念ながら医学の世界、精神医学の世界がカウンセリングを軽視する傾向があり、見通しは暗いと言わざるを得ない。私の留学先のような「大学でない精神科医の養成機関」をかなりの数作らなければならないと思われる。

■「複雑性PTSDの患者は数十万人に達する可能性がある」

 実は、複雑性PTSDの患者はかなり多いと予想できる。というのは、虐待の数が想像以上に多いからだ。2021年8月27日に、令和2(2020)年度の児童相談所における虐待相談対応件数が発表されたが、ついに20万件を超えた(心理的虐待12万1325件:全体の59.2%、身体的虐待5万33件:24.4%、ネグレクト3万1420件:15.3%、性的虐待2251件:1.1%)。

 虐待された子供が新規で毎年20万人(実際はもっと多い可能性が高い)ということは、日本中に虐待経験者は全体で数百万人単位いるということになる。仮にその1割が複雑性PTSDになったとしても数十万人だ。これはかなり少なく見積もった数と言えるものだ。これから複雑性PTSDを増やさないだけでなく、現在複雑性PTSDの人たちを救うことが急務だ。

 今回の報道でもっと危惧するのは、複雑性PTSDになった人は周囲の人がやさしく見守れば、そのうち症状が緩和する軽い病気であるかのような誤解が広まることだ。

 あるいは、芸能人や政治家がバッシング逃れのために知り合いの精神科医に複雑性PTSDの診断書を書いてもらうケースが増え、この疾患に直面している人の苦しみをどこか軽んじるような風潮が世間に広まることもあり得る。

 複雑性PTSDという病名が世間に知られることは望ましいことだが、本当の実態が知られないと逆にいちばん迷惑をこうむるのは複雑性PTSDの患者であることも知ってほしい。

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和田 秀樹(わだ・ひでき)
国際医療福祉大学大学院教授
アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化した「和田秀樹 こころと体のクリニック」院長。1960年6月7日生まれ。東京大学医学部卒業。『受験は要領』(現在はPHPで文庫化)や『公立・私立中堅校から東大に入る本』(大和書房)ほか著書多数。
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眞子さまへの複雑性PTSD診断は“勇み足“? 精神科医・和田秀樹氏が語るこれだけの疑問〈dot.〉

眞子さまへの複雑性PTSD診断は“勇み足“? 精神科医・和田秀樹氏が語るこれだけの疑問〈dot.〉
10/1(金) 22:00配信
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/244bb3c38050b0d0ba0d3bbc51dea721b3863506

 眞子さま(29)と小室圭さん(29)の結婚を宮内庁が発表した。それと同時に公表されたのが、眞子さまが「複雑性PTSD」と診断されていたということだ。しかし、この診断に対して、複雑性PTSDに詳しい精神科医の和田秀樹氏が「診断は“勇み足”ではないか」と疑問を投げかけた。

――複雑性PTSDとは何でしょうか。

 PTSD(心的外傷後ストレス障害)というのは、単発的な出来事によって、発症するものです。例えば、レイプなどの暴行を受けた、目の前で人が死ぬのを見たなど、いわゆるトラウマになるような出来事があって、発症します。

 それに対して複雑性PTSDは反復的、長期的なトラウマによって引き起こされるものです。例えば、長期間苛烈ないじめや虐待を受けていたり、民族対立の中、常に怖い思いをしていたとかです。

――PTSDとは症状が違うのでしょうか。

 PTSDより複雑性PTSDのほうがより深刻な症状が出ます。

 人とうまく付き合えなくなったり、感情が不安定になったりします。また、「解離症状」というのが出て、記憶が飛んで、おかしな行動が出るなどの症状があったりします。

 人格が変わってしまったり、意識レベルにもかかわるもので、「パーソナリティ障害」や「多重人格」(解離性同一性障害)といったものです。
 私も複雑性PTSDの患者を診ていますが、仕事に就けない人も多いです。

――眞子さまも複雑性PTSDということだが、どう捉えたか。

 実際に診ていないのでわからないですが、直前まで公務をされていたことを踏まえると、「適応障害」のほうが近いと思います。

 先ほど述べましたが、複雑性PTSDは虐待を受けてきたような人が、仕事も就けず、性格も安定しないなどの症状が出るほど深刻なものです。

 皇室にいることで一般人では言われないようなことを多く言われる、多数書かれるという状況です。その状況に適応できていないということのほうが、症状として近いのではないでしょうか。

――そうなると、宮内庁が「複雑性PTSD」を発表した意図はどこにあると思いますか。

 複雑性PTSDは同じトラウマを何度も受けることで症状がどんどん悪くなりますので、これ以上小室さんのネガティブなことを書くと眞子さまの症状が重くなる、ということを警告しているのだと思います

 ただ、複雑性PTSDは虐待レベルのひどいときに起こるものです。診断基準を見てもらえればわかりますが、悪口を言われた程度でそう診断されるのには疑問です。診断した医師の“勇み足”のようにも見えます。

――宮内庁の発表では「誹謗中傷と感じられるできごとがなくなれば、複雑性PTSDの改善が進むと考えられます」とありました。

 それで症状が良くなるのであれば、やはり適応障害というのがより適切な診断と思います。

 複雑性PTSDは本当に気の毒なほど虐待を受けてきた人が多い。長期的なカウンセリングが大事なもので、そのように簡単に治るものではないです。

――アメリカに行っても大丈夫なのでしょうか。

 本当に複雑性PTSDなら、アメリカに行ったほうがいいです。日本では治療ができる専門家が少ないのが現状です。アメリカの方が治療できる医師が多いです。

 ただ、今回の発表を受けて思ったのは、「複雑性PTSDが軽いものなんだ」という誤解はしてほしくないということですね。

――複雑性PTSDで苦しんでいる方はどのくらいいるのでしょうか。

 2020年度に全国の児童相談所が対応した児童虐待の件数は20万件を超えています。そう考えると、児童虐待を受けていた人は毎年累積していて、相当数(おそらく100万人以上)が複雑性PTSDで苦しんでいることが伺えます。 一度複雑性PTSDになると、治らないことも多いです。

(AERA dot.編集部・吉崎洋夫)



こちらの先生は、米国のほうが良い治療を受けられるから米国に行ったほうがいい、と簡単に言ってくれているが、米国の医師と面会したら、自分の症状を英語で正確に表現しなければならないし、先生から返される言葉を正確に理解し、それにまた返答する必要がある。果たして眞子がそこまで英語ができるかどうか。

眞子さまの「複雑性PTSD」状態 診断した精神科医の文書全文 ←憲法第1条違反の疑いあり Complex PTSD cPTSD

眞子さまの「複雑性PTSD」状態 診断した精神科医の文書全文
毎日新聞 2021/10/1 17:31
https://mainichi.jp/articles/20211001/k00/00m/040/161000c?inb=ys

 宮内庁は1日、秋篠宮家の長女眞子さまが「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)の状態にあると発表し、診断した精神科医の秋山剛・NTT東日本関東病院品質保証室長の文書を明らかにした。全文は以下の通り。(原文まま)

 【「複雑性PTSD」の診断】

 眞子内親王殿下は、ご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する誹謗中傷と感じられるできごとを、長期にわたり反復的に体験された結果、「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)と診断される状態になっておられます。

 PTSDでは、強い恐怖を感じるトラウマの体験のために、トラウマを想起させる出来事の回避、何らかのきっかけによるトラウマの再体験、些細な刺激で強い脅威を感じるといった症状が起こります。

 「複雑性PTSD」は、ICDの第11版で、2018年に新しく導入された診断名です。この診断名は、PTSDと診断されていた方の中で、長期的に反復する、逃れることが難しい人為的なトラウマを体験していて、「自分には価値がないと思い込む」「感情が不安定になる」「他の人との関係を避けてしまう」といった持続的な症状のみられる方を特徴づけるために導入されたものです。「複雑性PTSD」は新しい診断名ですので、現在PTSDと診断されている方の中にも、実際には、「複雑性PTSD」の診断に該当する方がかなりおられると思います。

 「複雑性PTSD」は、言葉の暴力、例えば、ネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントなどでも起こります。こういったトラウマを体験すると、どなたでも「複雑性PTSD」になる可能性があります。ネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントなどのために、尊い生命が失われていることは、みなさまよくご存じの通りです。

 【症状と経過】

 眞子内親王殿下は、ご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する、誹謗中傷と感じられるできごとが、長期的に反復され、逃れることができないという体験をされました。このため、2018~19年頃から、誹謗中傷を正すことが難しい、状況を変えることが困難であるという無力感を感じる状態で、ご自分達の人間としての尊厳が踏みにじられていると感じ、また、結婚後、平穏で幸福な生活を送りたいという願いが、不可能となってしまう恐怖を感じるようになられたと伺っています。このため、ご自分を価値がないものと考えられたり、感情が揺さぶられたり、以前に比べると他の人との関係を避けてしまうことがおありになったようです。

 後には、誹謗中傷と感じられる内容を目にした場合はもちろん、例えば、特定の文字をみると、実際には関係のない内容であっても、恐怖感を再体験(フラッシュバック)することがあったと伺っております。ある時期からは、誹謗中傷と感じられるできごとに関する刺激は、できる限り避けていらっしゃるとのことです。加えて、人生が壊されるという恐怖感が持続し、悲観的になり、幸福感を感じるのが難しい状態になっていらっしゃいます。このため、些細な刺激で強い脅威を感じられたり、集中困難、焦燥感、無気力といった症状も、おありのようです。皇族のお立場として、公的なご活動には精一杯の力を尽くしておられ、私的なご勤務なども継続されていましたが、日常的に、非常な苦痛を感じられることが多いと伺っております。

 【「複雑性PTSD」の状態とご結婚について】

 眞子内親王殿下におかれましては、公的な活動等もなさっていらっしゃるように、判断力には影響が生じておりません。結婚の準備を進めることにも支障はありません。

 結婚されることで、眞子内親王殿下のご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する誹謗中傷と感じられるできごとがなくなれば、「複雑性PTSD」の改善が進むと考えられます。ご結婚について、周囲の方々からの温かい見守りがあれば、ご健康の回復がさらに速やかに進むものと考えられます。

※ICDは世界保健機関(WHO)による国際疾病分類



眞子さま「複雑性PTSD」今日発表の理由
10/1(金) 15:15配信
日本テレビ系(NNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d57ad7c8316cb150a5e8aaaf3301846b0032889

 宮内庁の加地隆治・皇嗣職大夫、永井良三・皇室医務主管、精神科医の秋山剛氏が1日、眞子さまの結婚について発表した記者会見のやり取りは次の通り。

     ◇

 加地大夫「眞子内親王殿下と小室圭氏は10月26日に結婚される。納采(のうさい)の儀や結婚式等の家と家との儀式や行事はされない。一時金は内親王殿下のお考えで辞退される。法的に問題はない」

 秋山氏「眞子さまの診断を担当した。結婚に関するご自身とご家族、お相手とそのご家族に対する誹謗(ひぼう)中傷と感じられる出来事を長期にわたり反復的に体験した結果、複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断される状態。2018~19年頃から無力感を感じ、幸福な生活を送ることが不可能になる恐怖を感じるようになられた。誹謗中傷がなくなれば改善が進む。結婚について周囲の温かい見守りがあれば、回復はさらに進む」

 ――複雑性PTSDと診断されたのはいつか。

「診断がいつといった説明は控えたい」

 ――なぜ今発表されたのか。

「公的な活動に影響がなかったので発表は見送っておられた。結婚との関連が出てくるので結婚発表のタイミングでとお決めになった」

 ――結婚の発表が10月1日になった理由は。

「COVID―19(新型コロナウイルス)や結婚に至る準備のほか、行事や公的な活動もあり、総合的に勘案して本日の発表になった」

 ――結婚に関して小室さんの感想は。

「眞子さまに伺っていない」

 ――眞子さまが複雑性PTSDと診断されたことへの受け止めは。

「結婚はうれしく思うが、同時に複雑な思い。大変心が痛み、お支えが十分だったのかと申し訳ない思いだ」

 ――診断を聞いた時の秋篠宮ご夫妻のご様子は。

「両殿下は今までも内親王殿下のご健康を気遣われてきた。今回も大変心配をなさっているとお見受けする」

     ◇

 続く西村泰彦・宮内庁長官との一問一答は次の通り。

 ――一時金を支給しない決定は長官の判断か。

「そうだ。支出する責任は宮内庁にある。宮内庁の長たる私が支出をしない決定をした」

 ――皇室経済会議の開催が必要がないと判断した理由。

「(眞子さまの)ご意向を踏まえて支出しないという結論があるので当然皇室経済会議を開く必要もない」

 ――複雑性PTSDの診断に対しての長官としての受け止めは。

「精神的なご負担が大きかったのだろうと感じた。お支えする宮内庁長官としては申し訳ない気持ちだ」

 ――ご結婚に対しての長官の受け止めは。

「内親王殿下には、様々な公的ご活動に心を込めて取り組まれ、秋篠宮皇嗣同妃両殿下のご活動も真摯(しんし)にお支えになるなど、誠心誠意務めを果たしてこられた。新しい門出にあたり、今後のご多幸とご健康を心よりお祈り申し上げる」

 ――結婚に関して天皇陛下の受け止めやお気持ちは。

「皇室の一員として、様々な公的ご活動に真摯に取り組んでこられたことを心からねぎらわれ、今後幸せな人生を歩んでいかれることを願っておいでだ」



Complex PTSD

(前略)
During long-term traumas, the victim is generally held in a protracted state of captivity, physically or emotionally, according to Dr. Herman (1). In these situations, the victim is under the control of the perpetrator and unable to get away from the danger. Examples of such traumatic situations include: concentration camps, Prisoner of War camps, prostitution brothels, long-term domestic violence, long-term child physical abuse, long-term child sexual abuse, and organized child exploitation rings.
(後略)

U. S. Department of Veterans Affairsの解説から
https://www.ptsd.va.gov/professional/treat/essentials/complex_ptsd.asp



9月30日に岐阜県で美濃焼のご公務。
正常に原稿を読み上げ、笑顔まで見せた証拠。
cPTSD患者がこんなことできるの?
MakoPublicDutyAfterCPTSD.png
https://news.yahoo.co.jp/articles/d40ec9bd800c5080834c7103f5bf68b8f94abc08

10月5日、在京パラグアイ大使館にて勲章授与式。
入室から受賞まで、いたって正常。
MakoParaguayMedal.png
https://news.yahoo.co.jp/articles/1279d49d67b6fb90c6aaa9e9b592958535d9ab79



さあ、また新たな疑惑が、結婚の発表とともに浮上しました。

まずは形式的な部分をチェック。

秋山という方。医師免許を持っておられることは確認できたが、病院という巨大組織のなかで臨床研究部門から管理部門に出世(異動)して長いので、最新の学会動向から遠ざかっている部分があるのではないか?そんなことはどこにも書いてないが、私の想像。

文書は、記者会見用に用意された「紙」であり、診断書は存在しないとのこと。あれ、私たち騙されてない?

複雑性PTSD(cPTSD)は、イラク戦の過酷な環境からから帰還した兵士、グアンタナモやアフガニスタン等にあり、いかなる種類の法規制も受けない拷問施設(←いずれも米軍が設営しているという・笑)に拉致監禁されていた被害者とか、DV親に自宅で虐待を受けた、売春宿に監禁され逃げ出せなかったなど、閉鎖空間で長期間繰り返し肉体的・精神的虐待を受けた人に現れる症状である。

広く静かな御所の中で、周囲には自分より下位に位置する召使いしか存在しない環境に身を置き、原因としてやり玉に挙げられた「ネット上のマコ批判へのアクセス」は自らの自由意志で実行したお姫様に適用される病名ではない。

ネットでは早速、↑文末の強調した部分が「言論弾圧に当たる」として炎上した。精神疾患の患者や詳しい人たちは、PTSD患者が「結婚という重大な決断を下す」ことや「米国に移住して環境を変える」ことなどは、治療の基本方針に逆行する行為だから、病名と一致しないと批判した。もし本当にPTSD患者であれば、むしろ結婚を延期すべきであり、日本に留まるべきであるというのである。

ふと憲法第1条を振り返ると、

第1章 天皇
第1条
天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく
https://home.hiroshima-u.ac.jp/ujima/html_viewer/textbook/kojima/kojima/kenpo/01.htm

憲法では、「国民の総意」が天皇に優越するものとして明示的に位置づけられている。皇族が気に入るように国民が調子を合わせるのは憲法第1条違反なんですよ。

もし眞子が仮病、詐病であれば、憲法第1条違反の大罪を犯したということになる。

眞子さまPTSD公表が誘発した3つの危機、宮内庁「亡国の危機管理」とは

眞子さまPTSD公表が誘発した3つの危機、宮内庁「亡国の危機管理」とは
10/7(木) 6:01配信
ダイヤモンド・オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/0232fa08970d54038d60e6f9e55ad0bfcce1dd29

● 宮内庁の発表は「火に油を注いだ」どころではない理由

 10月1日、宮内庁は、秋篠宮家の長女、眞子さまが「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)と診断される状況だということを公表した。

 小室圭さんと今月26日に結婚することを明かし、「なぜこのタイミングに結婚するのか」という説明の中で、心の病について言及されたのである。

 小室家の金銭トラブル問題もあって、結婚の時期はこれまで慎重に検討されてきた。しかし、眞子さまが、ご自身や家族らに向けられる誹謗中傷にもはや耐えられないというところまで追いつめられ、「本人の好きなようにやらせてあげる」ということが最善の治療ということで、今回の結婚が決定したという。

 しかし、このPTSD公表は批判も受けている。『眞子さまの複雑性PTSD公表、狙いが『批判封殺」なら逆効果に(JBプレス)』では、体のいい言論封殺ではないかと言っているし、『宮内庁の策は、火に油を注いでしまった」眞子さまの結婚と「複雑性PTSD」公表の全内幕(アエラdot.)』でも反発する意見を紹介している。

 確かに、結婚のタイミングについては、小室さんの就職が決まったからなど、いくらでも説明できたはずで、病を持ち出す理由はない。宮内庁は「明かす必要のない事実をわざわざ言って事態を悪化させる」という危機管理のミスを犯した、という指摘も多いのだ。

 ただ、今回の宮内庁がやったことは「火に油」や「逆効果」程度で片付けられるような失態ではない。

 おめでたい話にみそを付けただけではなく、アメリカで新生活を送る「小室眞子さん」という一般女性の幸せと穏やかな日常を危険に晒してしまった。そして何よりも、皇室の信用を大きく失墜させるなど、日本を危機に晒した。

 これは「亡国の危機管理」といってもいいほど罪深いものなのだ。

● PTSD公表が誘発した3つの危機

 「ずいぶん厳しいじゃないか」と驚く方もいるだろうが、筆者の説明を聞けばそれが大げさではないことがわかっていただけるはずだ。実は眞子さまのPTSD公表は、次の3つの「危機」を新たに誘発したのだ。

(1)世界中のメディア・諜報機関に眞子さまを「協力者」に仕立てる方法を教えた
(2)来月から一般人として生活する女性の「病歴」を世界に公表した
(3)「皇族もメンタルヘルスに問題を抱えたら自由を得られる」という前例を世に示した

 まず、(1)について説明しよう。『眞子さま、小室圭さんと「年内結婚」で日本人が覚悟すべき3つのリスク』で詳しく解説したが、これからアメリカで暮らす眞子さまは、さまざまな国の諜報機関から標的にされる可能性が高い。

 海外ではロイヤルファミリー、特に王室から離脱した人は国家間の諜報戦に巻き込まれるケースが多い。その国の「弱み」を握るために、表に出ない国の体制や王室メンバーの情報を吸い上げるための「協力者」とされるのが一般的なのだ。

 例えば、チャールズ皇太子と離婚したダイアナ妃や、クアラルンプール国際空港で暗殺された金正男氏の周囲に、米NSA(アメリカ国家安全保障局)やCIA(中央情報局)が暗躍していたと言われる。

● 元ロイヤルファミリーが機密情報を漏らしてしまう理由

 ではなぜ元ロイヤルファミリーが、自国の秘密を漏らすようなことをしてしまうのかというと、ほとんどのケースでご本人たちには悪気はない。スキャンダルを握って脅迫されるというようなケースもなくはないが、多くの元ロイヤルファミリーは諜報機関の人間を心から信頼して、自ら進んで機密情報を流すのだ。

 「そんなことができるのか」と思うかもしれないが、これは諜報機関のみならず、メディアでもよく使う極めてポピュラーな情報入手テクニックである。

 例えば、英大衆紙「ニューズ・オブ・ザ・ワールド」が、英国王室関係者を盗聴するという事件が起きた。では、なぜそんな重要人物の電話番号が入手できたのかというと、同紙の記者が裁判で明かしたことによれば、故ダイアナ元妃が王族やスタッフの部外秘の電話番号が載っている通称「グリーンブック」という機密情報を流していたからだ。報道によると、被告は法廷でこう証言したという。

 「ダイアナ元妃は夫のために働いている人々や王室の規模がどれほどのものか見てほしいと考えていた」
「元妃は夫の周辺の人々から強い圧力を受けていると感じ、夫とやり合ってくれる仲間を探していた」

 世間から叩かれ、周囲から敵意を向けられた人が「理解者」や「味方」を欲するというのは、一般人であろうとロイヤルファミリーであろうと変わらない。諜報機関の人間は、その不安、孤独、ストレスにつけ込んで、信頼関係を築き、欲しい情報を引き出すのである。

 ここまで言えば、筆者が何を言いたいかわかっていただけるのではないか。

 眞子さまは、日本という国の根幹にある天皇家に連なる女性だ。公にされていない儀式、皇室内部の情報など、日本の国民でさえ知らない情報をたくさんご存じだ。日本と利害関係のある国が、眞子さまを「協力者」に仕立て上げれば、日本にプレッシャーをかけるスキャンダルや内部情報も引き出すこともできる。

● 眞子さまの危険をさらに高めた

 アメリカ移住でこのリスクがさらに高まっている中で、宮内庁はのんきに眞子さまのPTSDを全世界に公表した。不安や孤独につけ込みたい者たちにとって、これ以上のナイスアシストはない。

 例えば、眞子さまが受けたという「誹謗中傷」を批判するような立場で接近して、信頼を勝ち得るというやり方もあるだろう。また、眞子さまが生活するコミュニティ内に、意図的に日本で叩かれているような情報を流して、孤立させたところで、救いの手を差し伸べるというようなやり方も考えられる。

 海外ではそんな人でなしはいない、と思うのは日本人の感覚であって、生き馬の目を抜く国際インテリジェンスの世界では、どんな手段を使ってでも、自国が有利になるような情報を抜き出すものだ。「眞子さまも一般人になったからそっとしておいてあげよう」なんて思いやりを期待する方が間違いだ。

 宮内庁は今回の公表で、ただでさえ工作活動のターゲットになっている眞子さまの危険をさらに高めたのだ。「平和ボケ」で済まされる話ではない。

● 一般人になる方の病歴を公表する危うさ

 そして、筆者がもうひとつ責任が重いと感じるのは、(2)の「一般人の病歴を公表した」ということだ。

 皇后雅子さまの「適応障害」のように、ご公務をずっと休まれている皇族の方に対して、一部の国民から誹謗中傷があったので、それを抑えるために心の病を公表するというのはよく理解できる。

 しかし、眞子さまはアメリカで一般人の小室眞子さんとして生活をするのだから、わざわざ「PTSD」を公表する大義はない。むしろ、マイナスの方が大きい。

 自分の立場で想像していただきたい。新天地で新たな人間関係を築こうという中で、わざわざ自分のメンタルヘルスの問題を伝えるだろうか。

 大坂なおみさんや、メーガン妃のように、自分自身の心の傷を公表することで、同じ悩みを持つ人々を勇気づけたいとか、世界を変えたいという思いを、眞子さまが持っていらっしゃるのなら別だ。しかし、一般人として穏やかな毎日を送っていこうという人にとって、病歴の公表は足を引っ張ることにしかならず、プライバシーの侵害にしかならない。

● もし悠仁さまのお相手が受け入れ難いものだった場合

 そして、最後の(3)の「前例をつくった」という点だが、これを理解していただくには、たとえ話で説明したい。近い将来、皇室に次のようなことが起きたと想像してほしい。

 立派な成人男性に成長した秋篠宮家の長男、悠仁さまが、留学先で外国人女性と恋に落ちたとする。これまで男性皇族はオックスフォード大など海外留学をしているのでまったくありえない話ではない。実際、ご両親も学生時代に出会っているし、姉の眞子さまもキャンパスで伴侶を見つけた。

 では、この悠仁さまの「国際結婚」が国民から即座に祝福されるかというと、かなり厳しいものがあるだろう。保守的な方たちからすれば、皇位継承順位第2位の悠仁さまのお相手が、外国人というのは正直受け入れ難いだろう。もし仮に、お相手が中国人や韓国人だったら激しい反対運動も起きるかもしれない。

 では、そのように「国民の祝福が少ない」ということを受けて、悠仁さまはこの結婚をあきらめるか。

 「きっとご自身の立場を考えて、気持ちを改めてくれるはず」と思う人もいるだろうが、筆者はそう思わない。おそらく、悠仁さまはどんなに世間から批判・反対されても、この恋を貫くのではないか。姉、眞子さまがそのスタイルで結婚したことを「学習」されているからだ。

 何人かの子どもを持つ親ならばわかると思うが、「姉だけを特別扱い」みたいな子育てはトラブルの元だ。兄や姉にやらせてあげたことは、弟や妹にもやらせてあげないと親子関係はおかしくなる。「お姉ちゃんばっかり大事にされた」とグレる場合もある。眞子さまができたことは、佳子もさまもやりたいし、悠仁さまも真似をする。姉弟というのはそういうものだ。

 しかし、そこで日本政府も我々国民も、この「国際結婚」を反対できない。メンタルヘルスに悪影響が出そうな時、ご本人の意思を尊重したという「前例」を全世界に公表しているからだ。「悠仁さまは皇位継承順位第2位なので、眞子さまの時とはワケが違う」なんて理屈を持ち出したら、国際社会から冷ややかな目で見られる。男女平等は常識で、ヘンリー王子も王室から離脱して、ネットフリックスでドキュメンタリーに出演する時代だ。「個人の自由を握り潰す国」というイメージが広まってしまう恐れもある。

 結婚決定の背景など伏せておけばいいものを、わざわざ「心の病」を引っ張り出したことで結果として、自分たちの首を締めるような「前例」をつくってしまったのだ。

● 皇室が自由になる=現行の天皇・皇室制度の否定

 「デイリー新潮」(9月15日)は、秋篠宮妃紀子さまと口論をした佳子さまが「私たちは籠の鳥」というようなことをおっしゃったと報じている。それは決して大げさな話ではなく、日本の天皇・皇室の皆さま方は、「日本国民のため」に「人権」を制約されている、という動かし難い現実がある。自分で車を運転して、外出できるようなイギリス王室メンバーとは明らかに違うのだ。

 だから、心を病みやすい。そんな日本の皇室の方が、国民よりも自分の幸せを優先して、自由に生きられるようになっていく、ということは喜ばしいことだが、それは裏を返せば、現行の天皇・皇室という制度を否定することでもあるのだ。

  このようなセンシティブな議論をすっとばして、宮内庁は「眞子さまの結婚の決定打はPTSD」などと公表した。これから結婚が控える皇室メンバーや天皇制を「守る」意識が少しでもあれば、こんな軽率なことはできないはずだ。

 筆者は報道対策アドバイザーとして、これまで多くの企業のリスクコミュニケーションにアドバイスをしてきたが、もっとも多く目にするのが、「守る対象を間違える」という失敗パターンだ。経営幹部や広報部員たちは、とにかく社長を守ろうとする。

 社長に恥をかかせないよう、批判されないように、その場しのぎの回答を用意する。それで会見の席上の社長は守れるが、それが嘘であったりすることが発覚して、企業のイメージや信用を大きく失墜してしまう。つまり、社長を守ることに頭がいっぱいで、会社が守れないのだ。

 今回の宮内庁も同じ罠に陥っている。結婚に踏み切る眞子さまへの批判を和らげたい。それを認めた秋篠宮家を守りたい。そのような目先のことで思いで頭がいっぱいになって、眞子さまの一般人になってからの生活や安全、そして皇室を守れていない。

 公表すべきは、眞子さまの「病」ではなく、小室母子の金銭トラブル解決に向けた進捗だ。ここまで大きな騒ぎになって、なぜ相手と向き合わないのか。直接話せない事情でもあるのか。結婚前にそれを公表すべきだ。

 スキャンダルで炎上する企業も、「なぜマスコミはこんなに叩くのだ」とよく逆ギレする。宮内庁も、なんでもかんでも「誹謗中傷」で片付けるのではなく、なぜここまで国民に祝福されないのかということを真摯に受け止め、皇室と眞子さまを守るリスクコミュニケーションをすべきではないか。

 (ノンフィクションライター 窪田順生)



だから随分前に私が指摘した通りでしょう?ようやく私と同じことを言う人が登場した。特に本人と側近が、こうした問題点を自覚せずに日々過ごしているということだ。こんな危ない仕組みを放置してはならないし、警察の捜査手法で過ちを犯した人物を特定している余裕はないので、天皇制を即座に廃絶・粉砕しなければ、私たちの身に危険が及ぶと言っているのです。

マコケイは日本から消え失せろ、帰ってくるなという書き込みを頻繁に見るが、臣籍降下は単に書類上だけの話で、彼女自身に価値があるのはもちろんのこと、早ければ1年後には生まれる子供、代々の子々孫々に利用価値がある。悪意を持った個人、組織、外国政府に取り込まれ、悪用される危険がある。

だから、不良皇族は、国内に幽閉するのが鉄則だ。「国内の度を超した批判が止まない」という理由付けをし、ヤブ医者に可能性ゼロのありえない嘘の病名「複雑性PTSD」と診断させ、米国で暮らすようお膳立てするなど、御法度だ。

眞子さま結婚に浴びせられるバッシングは「グロテスク」 若手弁護士グループが批判

眞子さま結婚に浴びせられるバッシングは「グロテスク」 若手弁護士グループが批判
10/1(金) 10:56配信
弁護士ドットコムニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/53af684382dbe46f940cd1a686237e64106f325d

若手弁護士のグループ「明日の自由を守る若手弁護士の会」が、ツイッターやフェイスブックの投稿で、秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さんの結婚を非難する声を「グロテスク」と批判し、「人権意識の低さへの反省をすべき」との意見を表明した。投稿は9月29日、30日。

同会は、眞子さまの結婚について、「税金で生活してきたくせに国民が納得しない結婚など許さない」と非難することは、天皇制を「特定の人物・親族の人権を税金と引き換えにした制度」と誤って理解していると指摘。

また「税金で暮らしている」ことを理由とするバッシングは、公務員や生活保護受給者へのバッシングにも似ているとした。

天皇や皇族にも生まれながらにして人権があるにもかかわらず、ほとんどの人権が奪われているとしたうえで、非難する声に対し、「婚姻の自由という当たり前の人権を行使するために国外に逃げざるを得ないカップルを前に、自分たちの人権意識の低さへの反省をすべき」と批判した。

今回の投稿に対し、SNSのコメント欄では、「重要な指摘ですね」との声や「天皇制自体が、法の下の平等、世襲制の否定を旨とする憲法上の例外ですし、権力を縛るものが憲法である以上、自由の制限はやむを得ないのではないでしょうか」などの声があがっている。

報道によると、宮内庁は10月1日、2人の結婚について、正式に発表する。自治体への婚姻届は、月内には提出される予定だという。



(ヤフコメから)
世直ししたい | 12時間前

グロテスク以前に、反社関係者を遺産相続交渉に送り込んで、その一年以内に3人が自殺した件について説明しないのは健全なのでしょうか?

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*13 | 12時間前

違法、犯罪がなかったことになっていること
特権利権を振りかざし、一般人に税金を垂れ流している疑惑があること
公の人が一般老人を追い詰めていること

これに怒ることがいけない事なの?

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ite***** | 12時間前

なら先に皇室からの離脱を検討すればよかっただけの話

前例が無いとは言え、婚姻で外れるなら、婚姻前に外れても大差は無いだろ

皇族としての恩恵は受けつつ、責務は果たさないから叩かれているのである

社会的立場がある人間がより厳しい行動規範を求められるのは当然で有り、人権云々の話では無い

海外に逃げるようにいく羽目になったのも、問題を真っ正面から解決してないからに過ぎない

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p*****! | 12時間前

それでは小室母の遺族年金や傷病手当金の不正受給は正当なものなのでしょうか。
眞子さまの国民の声に耳を傾けない、国民に寄り添わないのは皇族としての義務を怠っているのと同じではないのでしょうか。
小室圭のいじめの加害者、各種詐称は法律違反ではないのでしょうか。
弁護士の方々はこれらをどうとも思わないのでしょうか。

眞子さまが複雑性PTSD状態に 宮内庁公表 医師「結婚巡る誹謗中傷で」

眞子さまが複雑性PTSD状態に 宮内庁公表 医師「結婚巡る誹謗中傷で」
10/1(金) 14:18配信
毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5f7f3ab778cea3c5e251488bcc91c7bd24c437f

 宮内庁は1日、秋篠宮家の長女眞子さま(29)が小室圭さん(29)と今月26日に結婚すると発表するとともに、眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)の状態になっていることを明らかにした。

 会見には秋山剛・NTT東日本関東病院品質保証室長が同席。秋山室長は眞子さまについて「自分自身と家族、結婚相手と家族に対する、誹謗(ひぼう)中傷と感じられる出来事が長期的に反復され、逃れることができないという体験をされた」と説明した。

 秋山室長によると、眞子さまは2018~19年ごろから中傷を正すことが難しく、人間としての尊厳が踏みにじられていると感じるようになったという。これまで恐怖感を再体験(フラッシュバック)することもあり、「幸福感を感じるのが難しい状態にある」とした。現在の公務や、結婚の準備に支障はないものの、秋山室長は「周囲の方々の温かい見守りがあれば、健康の回復は速やかに進むと考えられる」と強調した。【和田武士】



(ヤフコメから)
toy***** | 8時間前

複雑性PTSDになられたのは、結婚に反対している国民のせいですか。
国民が納得するように説明しなかった、小室さんの責任ではないのですか。
そんな事で、この先幸せになれますか。

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********** | 8時間前

色々あって心を病むなら、尚更踏みとどまるべきなのでは?「やらずに後悔するよりやって後悔する方が良い」最近のドラマやら漫画やらでよく使われる言葉ですが、眞子様もそういう心境なのかな、と思います。
私は彼女が「幸せになりたい」と結婚を望んでいるようにみえないのが気になります。その先に何がどれほどのものが待っているのかを心配するから多くの人が反対するのですけどね

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Ma*** | 8時間前

一つ言えることはPTSDのときに、
大きな決断はしないほうが良いということ。

結婚、退職、離婚、もろもろ。
正常な判断はできないので。まずはストレスを取り除きゆったり過ごすこと。
私の周囲にPTSDになってる仕事関係、友人、親族を見て思ったこと。
結婚みたいな大きな決断、もう遅いけど本当は止めたほうが良かった。
PTSDのときに宗教にハマる人が多いのもそういうこと。

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mit***** | 8時間前

複雑性PTSDって、それは非難した国民が悪いって言うことですか?
秋篠宮のご両親、天皇陛下、国民など、周りの人の思えばこその忠告や意見を、全く聞き入れず、振り返らず、ご自分か、強情に猪突猛進したからではないてしょうか?
周りがそれだけ反対するには、それなりの意味があると思うのですが。

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sta***** | 8時間前

どうすれば国民に祝福してもらえるか真剣に考え、その方向に向けて努力したのか、と問いたい。

何もせずに言い訳とゴリ押しだけされたら皆反発するのは当たり前。
それぐらい子供でもわかる。

多くの国民が今回のことでどれほどの苦痛を強いられているか少しは想像してほしい。

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rnx***** | 8時間前

こういうのって結婚発表と同時にするものなの?
緊急ならもっと早くするでしょう。
なんか取ってつけたよう感じ、だから結婚許してね的に。

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nw | 8時間前

宮内庁って本当にA家が嫌いか扱いきれないのかな?
この段階でPTSDって出すと「自業自得」って多くの人は思っちゃう。
口ではかわいそうにといいつつも大抵の人は「じゃやめればいいのに」
としか思わないし、本当に守るつもりがあり結婚させてあげたいのなら
PTSDは出すべきじゃなかったかな。それを出して黙る状況ではない・・。

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まっつー | 8時間前

国民も検査してもらえばPTSDかもね。

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nav***** | 8時間前

複雑性PTSDが悪化するような発言と報道は慎めって脅しだよね

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hol***** | 8時間前

わざわざ発表することなのでしょうか?
遠回しに国民に対して『言動の配慮』を求めているようなものですね。
小室氏に対する過剰な警備、道路における信号操作諸々は国民の胃に穴が開くほど嫌気がさしましたが。

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dor***** | 8時間前

複雑性PTSDを招いたのは皇室の身分でありながら、
国民の反対を押し切って結婚を強行したご自身の責任では?

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pandaueno | 8時間前

WHOが定める疾患の統計が有りますが、そもそも同じ様な傾向を持つ人同士が引かれ会う事も証明されています。

佳代さんの周囲にいた人をみても、大人しくて温厚で主体性を持たず佳代さんの言いなりだったのであろう亡くなられた敏勝さん、言われるままに資金を援助する様な元婚約者さん、そして眞子さま。

皆佳代さんのペースに乗せられ追い込まれているのでは無いでしょうか。

国民が追い込んだ様に思われると心外です。

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夏 | 8時間前

眞子さまがこんな事になっても、婚約者に借金を返済しようともしない小室氏にそろそろ疑問を持たれては如何ですか?

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sho***** | 8時間前

その発表は逆効果になると思う。

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tom***** | 8時間前

自身が招いたPTSD。国民批判が招いたとでもいいたいのでしょうか?闇多すぎの小室が何も解決しないし、次々闇を産み出してる。今後も闇のなかを一緒に歩むんでしょう。

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wse***** | 8時間前

結婚したらその病気は解決するのでしょうか?カヨさんの問題を解決せずに放置し、また解決しようともしない親子の元に嫁ぐことは、ますます状況を悪くするのでは?婚姻届を出して治る病気なら病気とは言わないと思います。

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ksk***** | 8時間前

宮内庁の作戦ミス。
これを公表しても同情なんかしてくれない状況なのを読めなかったのかな?眞子さまへのバッシングが余計ひどくなるだけ。
記者会見ができるのだから、公表せず苦しくともその場をやり過ごすほうがよかったのでは。

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miz***** | 8時間前

私も具合が悪いです。
私たちの税金で衣食住を守られ、生活費気にしないで生きていける環境を自由がないと仰られ、あのような家庭で育った男性との結婚を決め、警備費で何千万もまた税金を使われ、具合が悪いです。
PTSDと診断された際の医療費も私たちの税金ですよね?
コロナ禍で6月に職を失いました。
なかなか就活も進まず、生活費等をどうやって捻出するか頭が痛いです。
失業保険が出ると思いきや、そこから国民年金や国民保険を払ったら手元に残る金額はわずか数万円。
今後どうなるのか。。。
私の方が心の病気になりそうです。

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mar***** | 8時間前

特権を振りかざし、説明すべきこともせず、挙げ句「皆さんのせいで」メンタルやられました、ですか。。
失礼ながら、一般の会社ではそれをモンスター社員と呼びます。。
後ろめたいことがなければきちんと説明を、後ろめたいことがあれば「このような問題があったが反省しこう改善する/受けるべき裁きは受ける(受けさせる)」としていたら良かっただけのことかと思いますが。

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kao***** | 8時間前

病名なんていくらでも付けられるでしょ。それを言い訳にして結婚を認めてほしいってこと?本当に病気なら、あんな男との結婚をやめればいいでしょ。
税金使いまくっておいて、自分も病気ヅラしてんじゃないよ。
もっと大変な思いをしている国民はたくさんいるし、増えている。
何もかも守られた生活をしていて贅沢なんじゃないの?

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!@#$%^&* | 8時間前

心的に不安定なままで渡米して、生活していけるのでしょうか?私の住む街では、たくさんのアジア系が襲われて(特に年配者と女性)気楽に散歩すら出来ないというのに。NY州は多くの医療関係者がワクチン接種を拒否して職を離れ、人出不足です。世界一のコロナ被害国、犯罪も激増し、気候も安定せず、お姫様が想像する以上に大変ですよ。

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………… | 8時間前

義母(予定)と一緒で、病気を理由に会見まで表に出てこない戦法ですかね?さすが策士、周到ですね。

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mcl***** | 8時間前

税金を使い込まれている私たちの方が精神的苦痛を味わっています。
どうしてこうも被害者ぶるのか。批判されたくないならご覚悟を決めて小室さんと駆け落ちすればよかった。
ロイヤルの特権は放したくない。上流階級の生活は守りたい。でも批判されたくない。

種を蒔いたのは眞子さまでは?
どこまでもワガママなんだなと申し訳ないですが同情できませんでした。

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Sasa**** | 8時間前

複雑性PTSDには、そんなに短期間・簡単にはならないものです。
いじめや虐待を受け続け、身の安全や時には命の危険さえ感じるほどの環境下に、長期間にわたっていなければならなかった人が罹る、深刻な病です。

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mar***** | 1分前

PTSDといえば何でも許さるの?

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han***** | 1分前

国民総PTSD

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tn_***** | 1分前

何の苦労も無く育ち
贅沢な住まいに、たくさんの職
30歳前に1億の貯金
好きな男性と結婚し
継母の事も大好き

これでPTSDになるなら
全国民PTSD発症しますね

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may***** | 2分前

これまで、沢山のコメントを拝見しましたが、誹謗中傷する人などいない。国民が何故にこれほどまで心配するのが分からないのでしょうか?人生経験豊富な方も大勢いらっしゃいます。どの側面を切り取っても胡散臭い小室家に嫁ぐことは決して幸せにならないと分っているからです。

秋篠宮殿下でさえ自分の娘の将来を本気で考えていない。国民の声が届かないというのは情けないし悔しい。例え別れるようなことになっても自業自得。A家にも宮内庁にも落胆した。

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bcr***** | 4分前

天皇廃止をマニフェストに組み込んでくれる政治家がいたら事務所総出で投票します!!

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my****** | 4分前

PTSDの発言の宮内庁は完全に自爆。結婚を進めれば宮内庁による内親王へのパワハラ。
PTSDならば白紙に戻して原因を取り除く。

これは縁がなかったとしか言えません。速やかにお取り下げを。

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fur***** | 4分前

国民もPTSDになってる人いるんじゃね?w

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mfh**** | 2時間前

どんどん論点がずれていってる。

そして本件のPTSDは他人のせいにしても解決しない。なぜなら真の原因は自分なので。

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リベラル猫 | 2時間前

天皇制も皇室も皇族も廃止すれば良い。

本来、敗戦時に廃止されるはずだったのが、アメリカの戦後統治のために残されただけだから。

特権にすがってる奴らが困るだけ。

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pre***** | 2時間前

「反対する国民は黙れ」っていうことでしょう。疑惑に対し、その都度、小室家が誠実な回答をしていれば、ここまで大きくならなかった話。それを誹謗中傷と受け取るとは、都合良くできてますね。

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usi***** | 2時間前

そのPTSDとやらが回復するまで、結婚を延期するよう御典医さんが言えばいいのでは。
このままではアメリカでの生活もきびしいんじゃないの。

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mar***** | 2時間前

どうしても、会見に制限をつけたいのですね。

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yag***** | 2分前

国民の税金でのうのうと生活して、夫となる男と母親はお金絡みの疑惑だらけ。
連日テレビをつければ不愉快な顔を見せられてこっちが心病んでますって。
もう税金払いたくないし、皇室要らない。

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iof***** | 3分前

誰も同情しません。自業自得、自身の置かれた立場も考えずわがまま放題で税金使いまくって心の病もあったもんじゃない、国民をバカにしないで頂きたい。ますます国民の反感は増幅しますよ。

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unc***** | 3分前

どこかで聞いたことある対応と思えば、小室佳代と同じやり口じゃないですか。
国民を見向きもせず、第一声は常に自分中心。誹謗中傷は良くないですが、誰が聞いても、不都合から逃げてこれ以上詮索するなとしか聞こえないと思います。
それに、この人が国民を向いて公務をしてる印象は既に1ミクロンもありません。
PTSDならどっかの名誉総裁なんてやってる場合じゃありまんから。

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dpx***** | 4分前

本当にマコは国民をなんとも思っていないことが判明しましたね。秋篠が天皇になるくらいなら、天皇制廃止でいいです。

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csl***** | 5分前

皇室も宮内庁も令和で終わりにしていただきたい
そもそも皇族だからと湯水のごとく税金を使い放題な制度がおかしいんです
特権を与えすぎです
もう終わりにしましょう
税金は無限ではない
いつも寄り添って下さる陛下ならご理解いただけると思います
これまで国民と皇室は良い関係でしたが、このような前例を認めてしまったのでもう無理です
陛下と雅子皇后様は尊敬申し上げています
だからこそ令和で終わりにしていただきたいです

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tv-iranai | 5分前

小室家が反社との付き合い、借金問題、年金不正受給など、数々の疑惑の潔白を証明するか、眞子が小室との結婚を諦めれば、眞子はPTSDならなかっただけの話。

潔白の証明が出来ないと言うことは言わずもがなですよね。
だから、私達は大反対なのです。
真っ黒の小室家と、皇族が姻戚関係になるのを反対するのは、皇室を大切に思うからこその至極当然の国民感情です。

それを「国民の誹謗中傷」などと、国民の皇室への思いを貶め、天皇陛下を貶めた上、原因のすり替えをし、核心を逸らそうと画策する眞子や宮内庁を含め取り巻きの全てが腐っている。

国民に崇められない皇族など存在する意義がない。

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eky***** | 5分前

そもそも論ですが、年間1000億程度の税金を使って皇族・天皇制のために公僕として働いている宮内庁がいて、なんでこのようなことになってしまったのか。宮内庁を誰も批判しないのもおかしいことと思っておりました。指導も、監督も、守りもしない単なる家政婦集団。職員は今の1/10もいれば十分です。

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gfl***** | 6分前

病気と言えば口が封じられると思ってますね。
病気のわりには食欲旺盛なのか太られました。

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ばまち | 6分前

国民の皆様に申し訳ないと言ったら?

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gol***** | 11分前

暴走するならそれなりの覚悟を持って頂きたいです。

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(5ちゃんから)

93可愛い奥様2021/10/01(金) 15:26:59.96ID:sNzzjrbC0>>101
内親王の権威をバックに民事介入してジャガーさんに黙れっとやってた人がPTSDなんですか
ジャガーさんも皇族からプレッシャーかけられて辛く恐ろしかったと思います

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97可愛い奥様2021/10/01(金) 15:28:07.43ID:AJthCS2C0>>114>>214
PTSDね
こういったメンタル不調のときは、病状が落ち着くまで大きな決断(転職、引っ越し、結婚/離婚など)はやらない方がいいって病院の先生が言ってたけどなあ

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98可愛い奥様2021/10/01(金) 15:28:12.30ID:5xgDZyaY0
誹謗中傷がひどくて破談または延期なら分かるが、誹謗中傷がひどくて結婚を早めるって初めて聞いた

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116可愛い奥様2021/10/01(金) 15:38:22.58ID:G/TFGErK0>>117
上皇后の時代から皇室の人間を次々と障害に追いやってるこの国のメディアや国民怖すぎる。
皇室は訴えてこないという確信があるからか、皆やりたい放題してて酷すぎると思う。

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117可愛い奥様2021/10/01(金) 15:39:44.52ID:bzO9IDK00
>>116
だからもう皇室なんか無くて良いのよ
自由になって労働納税すれば誰と結婚しようが誰も何も言わない

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118可愛い奥様2021/10/01(金) 15:39:50.46ID:NRz/h6B+0
法律を振りかざし病気をふりかざし被害者ポジで
自分の思い通りにすすめる
まさにモンスターだよw
問題児トラブルメーカーのアスペルガーがやるやり方

マンハッタンEights Avenue、35番・36番通りの間 麻薬患者が昼間から徘徊 ニューヨーク 米国

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白昼、路上で麻薬売買
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警官はスマホに熱中し、街を見ていない。
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注射している。
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‘City of the Walking Dead:’ Junkies shoot up in broad daylight in Midtown
September 25, 2021 10:08am
https://nypost.com/2021/09/25/nyc-drug-users-shoot-up-in-broad-daylight-in-midtown/



ちょうど1年前から今年1月にかけて行われた米国大統領選がBLM運動に見舞われ、ニューヨーク市警察の予算が大幅削減された。警官はやる気を失い、昼間から麻薬患者が路上で横たわったり、人目も憚らず麻薬売買をしている。

マコケイに貧乏学生のような生活をさせるわけにもいかず、公務員の俸給表と照らし合わせて、まさか二等書記官の生活水準を元内親王にあてがうわけにもいかず、国民の監視の目が行き届かないことをいいことに、結局は大使級の豪奢な環境を整えてやるのではないでしょうか。