【ノーカット】小室眞子さん圭さん記者会見「結婚は必要な選択」 小室圭

【ノーカット】小室眞子さん圭さん会見「結婚は必要な選択」
10/26(火) 14:56配信
TBS系(JNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd5e86af31269c13a9530098064d2da4c9a89fe7
英訳はこちら
https://hibikan.at.webry.info/202110/article_58.html
記者会見の動画
https://www.youtube.com/watch?v=jGTQYSjQt-A

 26日午前中に婚姻届が受理され、眞子さまは「小室眞子さん」となりました。午後には、夫の小室圭さんと2人で記者会見に臨みました。以下、コメント全文です。

みなさまへ

現在、新型コロナウイルス感染症の影響が続き、大変な思いをされている多くの方々にお見舞いを申し上げます。そして、困難の中にある人を助け、私たちの生活を支えてくださっている方々に、深く感謝申し上げます。
本日、みなさまにお伝えしたいことがあるため、このような場を設けました。私が皇族として過ごしてきたなかで抱いてきた感謝の気持ち、私たちの結婚を心配し、応援してくださった方々への感謝、これまでの出来事のなかで私たちが感じてきたことや結婚への思いなどについて、お話ししたいと思います。

今の思い

これまで、お優しいお導きのもと、皇族としての仕事を、自分なりにできる限り大切に果たそうと努めてまいりました。
この30年間、たくさんの方々に助けられ、見守られ、支えられてきました。心をこめて私と一緒に仕事をしてくださった方々に、心から感謝申し上げます。訪問した先々では、たくさんの方々が優しい言葉と笑顔で迎えてくださいました。直接お目にかかる機会のあった方も、お目にかかることのなかった方も、私にあたたかい気持ちを向けてくださった全ての方々に、心から感謝申し上げます。数々の出会いが私にとってどれほど大切であったか、到底言い表すことが出来そうにありません。これは、今後も決して変わらない思いです。
私と圭さんの結婚について、様々な考え方があることは承知しております。ご迷惑をおかけすることになってしまった方々には、たいへん申し訳なく思っております。また、私のことを思い静かに心配してくださった方々や事実に基づかない情報に惑わされず、私と圭さんを変わらずに応援してくださった方々に、感謝しております。
私にとって圭さんはかけがえのない存在です。そして、私たちにとって結婚は、自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択でした。(小室眞子)

私は眞子さんを愛しております。一度きりの人生を、愛する人と共に過ごしたいと思っています。これまで幸せな時もそうでない時も、様々な気持ちを二人で分かち合い、励まし合ってきました。
この度の結婚に関してご迷惑をおかけしてしまった方々には、大変申し訳なく思っております。
色々なことがありましたが、眞子さんと一緒に人生を歩みたいという思いを持ち続けられたのは、眞子さんと、これまで周りで私たちを支えてくださった方々のおかげです。心から感謝申し上げます。(小室圭)

これまでの出来事に対する思い

本日まで、私が公に発言する機会は限られてきました。そのために生まれてしまった誤解もあったと思います。一部の方はご存知のように、婚約に関する報道が出て以降、圭さんが独断で動いたことはありませんでした。例えば、圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただきました。圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました。留学に際して私は一切の援助をできませんでしたが、圭さんが厳しい状況のなか努力してくれたことを有り難く思っています。
圭さんのすることが、独断で行われていると批判され、私の気持ちを考えていないといった一方的な憶測が流れる度に、誤った情報がなぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、謂れのない物語となって広がっていくことに恐怖心を覚えるとともに、辛く、悲しい思いをいたしました。厳しい状況の中でも、圭さんを信じ続けてくださった方々に、感謝しております。(小室眞子)

私の母と元婚約者の方との金銭トラブルと言われている事柄について、詳しい経緯は本年4月に公表したとおりです。元婚約者の方には、公表した文書でも書いたように、これまでも折に触れて私と私の母からお礼を申し上げており、今も感謝しております。
本年4月に解決金をお渡しすることによる解決をご提案したところ、母と会うことが重要であるというお返事をいただきました。しかし、母は精神的な不調を抱えており、元婚約者の方と会うことにはドクターストップがかかっています。そのため、私が母に代わって対応したいと思い、母の代理人弁護士を通じてそのことをお伝えしました。元婚約者の方からは、元婚約者の方の窓口となっている週刊誌の記者の方を通じて、前向きなお返事をいただいています。解決に向けて、私が出来る限り対応したいと思います。解決金を受け取っていただきたいという気持ちは変わっていません。
この数年間、誤った情報があたかも事実であるかのように扱われ、誹謗中傷が続いたことにより、眞子さんが心身に不調をきたしたことを、とても悲しく思います。私の母も心身に不調をきたし、仕事を辞めざるを得ない事態にまで追い込まれましたし、身の危険を感じながら過ごしています。
このような苦しい状況にあった私たちを助けてくださった多くの方々に、大変感謝しております。(小室圭)

これから

私は眞子さんと、あたたかい家庭を築いていきたいと思います。同時に、これからも出来る限りのことをして、眞子さんをお支えしていきたいと思います。幸せな時もそうでない時も寄り添い合える、かけがえのない存在であり続けたいと考えております。(小室圭)

私たちは二人で新しい生活を始めることになります。これから生きていくなかで、また違った形での困難があると思います。しかし、これまでもそうであったように、二人で力を合わせて共に歩いていきたいと思っています。これまで私たちが自分たちの心に忠実に進んでこられたのは、お互いの存在と、励まし応援してくださる方々の存在があったからです。今、心を守りながら生きることに困難を感じ傷ついている方が、たくさんいらっしゃると思います。周囲の人のあたたかい助けや支えによって、より多くの人が、心を大切に守りながら生きていける社会となることを、心から願っております。(小室眞子)

令和3年10月26日 小室眞子 小室圭(26日14:15)



いくつか新たな自白がなされた。

(1)「私が公に発言する機会は限られてきました」。
何をおっしゃる、うさぎさん。4月の小室文書発表直後、頼まれもしないのに「過去にいろいろあったことをご理解ください」としゃしゃり出てきたのは、あなたです。

(2)「圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただきました」。
何をどこまで指示したのか不明だが、「私の経歴に傷が付かないよう、丸く収めて下さい」程度の指示なのか、それ以上の具体的な指図なのか。マコが深く関与して作成した4月の小室文書では、私たちの子供の経歴に傷が付くから、小室母に何らかの手落ちがあったことを認めるわけにはいかない、瑕疵はないのだから当然にして支払うカネはないという趣旨の、きっぱりとした表現だった。

民間人同士の話し合いや、そもそも政治が決めるべき事柄について、皇族が議論の結果を指示したら憲法違反なのだ。常に一歩引き、話し合いの終了を黙って待ち、決まったことを「ああそうですか」と受け入れるのが皇族の役割。「民事介入は止めろ」の意味を、この人は理解していないのかもしれない。理解していないから反省しないし、謝罪撤回もしないということか。父の秋篠宮は、政治学科だったとはいえ、一応法学部卒ではないか。

(3)「圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました」。
なんと爆弾投下。一文無しのケイが、一体誰のお金で留学を計画していたというのか。

これまでの説明では、ケイは勝手に出て行った、秋篠宮は何も知らされていない、ケイはハワイ大学を希望していたが、紀子がフォーダム大学に変更させたという筋書きだった。

本日の眞子の説明が事実だとすると、

(恐らく秋篠宮が)ケイに国費留学を勧めた。
ケイは留学準備に入った。
小室母の借金問題が世間に知れた。
マコが海外生活を思い立ち、「海外拠点を作って」とケイに指示した(早っ)。
秋篠宮家+ケイで会議開催。ケイはハワイ大を希望。紀子がフォーダム大に変更させた。
ケイが突如、日本を飛び出し、フォーダム大へ留学。国民はびっくり。
秋篠宮は「何も聞かされていない」とホラを吹いた。
2019年、ケイはフォーダム大LLM終了。学位取得。
2021年5月、フォーダム大が卒業式を執り行った。某弁護士が、ケイは追試を受けたと爆弾発言。
2021年9月、ケイがLowenstein Law Officeに採用。
 ケイがフォーダム大JDコース卒業できたか確認が取れない。←今ここ
 弁護士試験の受験資格を有していない疑惑が浮上。←今ここ

(4)記者団が質問したいくつかの疑惑については、「そのようなことはありません」と主張するだけで、一文無しのケイが過去4年のうちに様々なことを実現できたことの金銭的理由、手続き的理由について、何ら疑惑を晴らす努力はしなかった。

(5)マコガ終始強気でいられるのは、終身の生活保障があるから。
臣籍降下、皇籍離脱というのは「表面的な手続き」に過ぎない。実際には平民になったあとも終身で、経済的な保証と安全面の保証が提供される。それがわかっているから、マコは自分がこれまで取ってきた選択に揺るぎない自信を持っている。

年次予算書に記載されていない活動であっても、内親王の彼氏(皆さん思い出して下さい。「正式な婚約の一歩手前の人」ですよ)の箔付けのためなら、いくらでも税金を投入する。赤坂御所近くの広尾にある高級マンションに月80万円の物件をポン!と賃貸できてしまう。それに追加して、NYの高額物件+民間警備会社の高額費用+ケイ勤務先の利益分で少なくとも毎年合計数億円単位のお金を、政府から裏金を流して簡単に調達してしまう。これら全ての過程で、当事者であるマコケイは何の努力もしていないのである。

こんなふざけた話はない。平民になったら平民として扱うよう、これを機に、腐敗した身分制度は撤廃すべきだろう。

(6)マコの目つきと口調がキツかった事がネット上で話題になっており、私も同じ感想を持った。

キツい性格は「地」なのかもしれないが、ふと思ったことは、気持ちが落ち込んでいるとき、精神科医は興奮剤を処方する。飲む薬が興奮剤だから、気が強くなり、声が大きめになり、目や表情も攻撃的になる。

つまり、クスリの影響があるかもと思った。

昨晩、二人は本日の記者会見における口頭質疑のドタキャンを発表したが、その理由として語られた「誤った情報に基づく質問に会場で口頭でお答えすることを想像すると、恐怖心が再燃し心の傷が更に広がりそうで、口頭で質問にお答えすることは不可能であると思いました」の部分は、リハーサル中にマコが興奮状態(発狂)に陥り、とてもではないが公開できないと宮内庁が判断して止めさせたのではないか、などと妄想してみた。

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