眞子さま、結婚へ心境説明 国民に向け宮内庁調整 国民を養分にする天皇制は要らない

眞子さま、結婚へ心境説明 国民に向け宮内庁調整
9/1(水) 21:24配信
共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae8897caed0bd1d80bbd41da7779c777e09f6db0

 年内結婚に向けて調整が進んでいることが明らかになった秋篠宮家の長女眞子さま(29)が、婚約が内定している小室圭さん(29)と共に心境を説明される機会を設ける方向で宮内庁が検討していることが1日、同庁関係者への取材で分かった。秋篠宮さまはこれまで「実際に結婚するという段階になったら、今までの経緯も含めてきちんと話すことは大事だ」と述べていた。

加藤官房長官、眞子さま結婚巡り「見守りたい」

 一般の結納に当たる「納采の儀」などはせず、眞子さまは婚姻届を提出して皇籍離脱し、渡米して小室さんと生活する見通し。

 眞子さまが、一時金を辞退する意向を示したことに対し、政府が可否を検討する方針であることも分かった。



・・・第一報は読売で、Yahoo! Newsで午前5時過ぎにアップされてから、5時間で2万3千件のヤフコメが付いた。1分間に76件。その圧倒的多数が反対意見と苦情、怒り。

記事をよく読むと、「結婚発表」ではなく「宮内庁が調整中」。一度情報をリークさせて国民の反応を見て、担当公務員に準備する時間を与えるという企画だったのではないか。



Japan's Princess Mako, boyfriend Komuro to marry by yr-end, with no ceremony
September 1, 2021 (Mainichi Japan)
https://mainichi.jp/english/articles/20210901/p2g/00m/0na/002000c



毎日の英字紙。小室圭氏の側に経済問題が存在することが問題視され、これまで結婚が延長されてきて、一連の儀式を執り行わないという書き方。父親焼死事件、その両親自殺、ヤクザ問題、遺族年金詐取疑惑等々については触れず。



眞子さま、年内結婚方向で調整“儀式”なし
9/1(水) 11:57配信
日本テレビ系(NNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4af0c509d13103d2da69fa509e81c7f1ed8b9145

(前略)
ご結婚に向けた具体的な日程は、新型コロナの感染状況なども勘案しながらとなりますが、側近幹部は、「関係の皆さまで話し合い、しかるべき時にお知らせがある」と話しています。

眞子さまと小室さんは4年前の9月に婚約内定後、小室さんの母親の金銭トラブルが報じられるなどして、結婚が延期されていましたが、関係者によりますと、年内に婚姻届を提出し、結婚される方向で調整が進められているということです。

一般の結納にあたる「納采の儀」や、天皇皇后両陛下にお別れの挨拶をする「朝見の儀」など、結婚に伴う儀式や結婚式は行われない見通しです。

また、女性皇族が皇室を離れる際に支給される「一時金」について、眞子さまは辞退される意向だということです。

一方、小室さんは、ことし4月、母親と元婚約者との金銭トラブルについて、「解決金を渡す形で解決する意向がある」としていましたが、元婚約者の代理人は、「これまでに解決金は受け取っていない」と話しています。
(後略)



・・・皇室がヤクザとつながることについて、皇族全員がテレビカメラの前に座り、国民に対して釈明しなさい。儀式をせず、一時金を受け取らなければ済む話ではない。

当初は朝見の儀をする予定になっていたが、先に「ほらみろ、朝見の儀をして眞子を正式に送り出すから、一連の騒動について天皇もグルなのだ」と書いたのは、たぶん私が一番最初ではないかと思うので、宮内庁がhibikanの批判を気にしたたのだろうか?(苦笑)いちいち指摘しなくても、自分の頭で考えろと思う。

税金でNYに逃避行する二人と、その後国内で決まるであろう女性宮家制度との関係。将来天皇後継者に欠員が生じた場合、二人の間の子が次期天皇として呼び戻される可能性については、どのように整理するのか。

国外逃亡の不良皇族が悪意ある外国勢力に利用されないよう、憲法に「眞子圭およびその子孫は、日本の指導的地位に就くことを未来永劫禁ずる」という条文を書き込むくらいのことをしないといけないだろう。私の意見では、それでも万全ではない。危なっかしいことをしてくれる。



皇族数の確保へ「議論進める」 官房長官、眞子さま結婚巡り
9/1(水) 12:27配信
共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/14c660240509417183ebeab10ce1fb802f6efc46

 加藤勝信官房長官は1日の記者会見で、秋篠宮家の長女眞子さまが年内に結婚される方向となったことに関連し、安定的な皇位継承策を検討する政府有識者会議の協議を進める考えを示した。皇族数の確保策を盛り込んだ会議の中間整理に触れ「政府側でそれを踏まえ調査をする。まさに議論が続いている。さらにしっかりと進めていきたい」と強調した。

 結婚自体に関しては「私自身、連絡は受けていない。政府としては静かに見守りたい」とした。皇室を離れる際に国から支給される一時金については「宮内庁で適切な対応が図られる」と述べるにとどめた。



・・・国民を養分とする皇族数を増やすことなど考えなくていいです。

だから全て私が前々から指摘してきた通りでしょ?天皇をやたらありがたがる人がいるが、天皇なんて問題が発生しても何もしない。問題を秋篠宮に投げ、自身は問題と距離を置いたように演技するが、よく観察すると、要所要所で介入などしない。「それはボクの仕事ではありません」と放置プレーするだけ。

眞子は、自らの意志と責任で、国民の目に見える形で民事介入した金銭問題一つすら解決せずに途中で放り投げ、孤独な独居老人を背後に置き捨て、自分は税金で米国に旅立つ。日本史に、とんでもない内親王が登場した。

足りないのは男性皇族だけで、女性皇族は大勢残っているが、複数のヤクザと親しいことが判明している家族と縁談が進むことに対し、誰一人何も言わない、何もしない。皇族をありがたがって多数抱えていても、経費がかさむだけで何の歯止めにもならない。警察は、遺族年金詐取疑惑がある人を捜査せず、逆に国費で警備を付け、守っている。

責任を取らない人を無責任という。これだけ国民が愚弄されているのに、まだ「陛下のお言葉」と言ってありがたがる人がいる。脳みそを持っていないのではないか。こちらが崇拝しても、あちらさんはいざとなったら国民を切り捨てる。昭和20年に国民を切り捨てた歴史的事実があるではないか。

「悪いのは眞子と秋篠宮で、天皇は悪くない」のではなく、「天皇も含め皇居と御所の敷地内にいる全員がグル」なのです。眞子の結婚を成就させるべく、連日夜な夜な作戦会議を開いている。選挙で選ばれているわけでなく、単に世襲と順番でポストに就任しているに過ぎないこんな無責任な天皇に、日本国の法律公布を委ねていいのか、という根本の問題が、今回露呈した。

令和の天皇と次期天皇が突然死して混乱する前に、スムーズに大統領制に移行できるよう今から周到に準備を進めることが、日本国と国民全員にとり最大の幸福になる。個人の性格と体質に依存する天皇制は危うい。

母・佳代さんに“新たな疑惑” 一年半に渡って傷病手当を不正受給か

【独自】〈 眞子さま・小室圭さん結婚〉 母・佳代さんに“新たな疑惑” 一年半に渡って傷病手当を不正受給か
9/1(水) 15:55配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6168957ca9373474586e02745895854efc42605

 眞子さま(29)と小室圭さん(29)が、年内結婚に向けて調整中という一報が駆け巡っている。その小室圭さんの母・佳代さんについて、今年6月上旬に職場で「アキレス腱を断裂した」と主張し、労災などをめぐって勤務する老舗洋菓子店とトラブルになっていることを週刊新潮が報じたが、今回新たに、佳代さんが2018年に同じく「適応障害」を理由に店を長期欠勤していた際、その療養期間中に傷病手当を不正受給していた疑いが持ち上がった。

 ***

 18年といえば圭さんが渡米した年である。婚約延期騒動の影響か、佳代さんは医師から「適応障害」との診断を受けたという。

 洋菓子店の関係者によると、

「18年の春から19年の秋にかけてだったと思います。会社が加入する『東京都洋菓子健康保険組合』の傷病手当金の給付を申請し、佳代さんは1年半にわたって休職中の支給を受けていました

 佳代さんは、組合が定める最長の支給期間、1年6カ月の“フル受給”で傷病手当を受け取ることに。だが、

洋菓子店を休んで療養していたはずの期間、佳代さんは軽井沢の友人の元に身を寄せ、住み込みながら仕事に就いていました。佳代さんは、軽井沢で喫茶レストランを経営する女性と以前から親交があり、その店を手伝うことになったのです」(佳代さんの知人)
「軽井沢にいたという噂は……」

 この期間、「働けない」という理由で店を休み、健保組合から給付を受けていたにも拘わらず、別のレストランで働いていたわけである。受給中は、傷病の治療に専念すべきではないのか。健康保険を所管する厚生労働省に尋ねると、

「一概には言えませんが、傷病手当金の受給中にアルバイトをしていても認められることはあります。例えば本来の仕事ができない状態でも、もっと負担の軽い職場、あるいはまったく別の業務が求められる職場であれば働くことが可能というケースです。ただし、同じような業務に就き、その負担も同程度であれば、すでに職場に復帰できると見なされ、受給の対象者から外されることになろうかと思います」

 また、佳代さんが勤める洋菓子店の社長は、

軽井沢にいたという噂は、これまで聞いたことがあります。ただ、現地で働いていたことは全然知らなかったです。もちろん本人からも、そんな申し出はありませんでした」

 というから、勤務先にも伏せていたようだ。労働事件に詳しい「倉重・近衞・森田法律事務所」の近衞大弁護士は、これを「内容いかんでは不正受給と見なされかねません」と指摘する。

 9月2日発売の週刊新潮では、軽井沢の喫茶レストランでの佳代さんの働きぶり、傷病手当の不正受給疑惑について詳しく報じる。

「週刊新潮」2021年9月9日号 掲載



これは、こちらの記事のことを言っているのか?
小室圭さん母「私は被害者」訴え……パート先から休業補償給付か

いずれにせよ、これほどまでに叩けば埃の出る人も珍しい(苦笑)。

パラ警備外れた山梨県警、東京派遣の複数警官が飲酒後に外出し市民とトラブル…性風俗店の利用者も

パラ警備外れた山梨県警、東京派遣の複数警官が飲酒後に外出し市民とトラブル…性風俗店の利用者も
8/31(火) 7:55配信
読売新聞オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9e9613fddfcf474c73e13c9c9a8c97f36252fef

 東京パラリンピックの警備で東京都に派遣された山梨県警の複数の警察官が宿舎で飲酒した後に外出し、一般市民と口論になるトラブルを起こしていたことが県警への取材で分かった。一部の警察官は外出後に性風俗店を利用していたという。

 県警関係者によると、宿舎では内規で飲酒が禁じられているが、警察官らは28日夜、持ち込んだ酒を飲んだ。このうち数人は性風俗店に行き、その帰りに市民と口論となった。通報されて警察官が駆けつけたが、けが人はいないという。

 これを受け、県警から派遣された全隊員はパラリンピックの警備から外れ、帰任した。県警の担当者は「調査中」としている。



・・・3密禁止でーす。「市民と口論」して足が付いた(笑)。

1980年代のイスラエルのスパイを2021年1月トランプが恩赦→75歳になった今、IDF軍で昇格

1980年代のPollard事件のJonathan Pollardをイスラエル協力者に仕立てた人物Aviem Sellaに対し、米国は容疑者引き渡しを要求していたが、イスラエルは断り続けていた。トランプは退任直前の2021年1月に引き渡し要求を取り下げた。イスラエル政府はこの度、30年前に決めたSellaの昇格を正式に発表した。
Israeli spy, pardoned by Trump after decades evading extradition for US trial, becomes a general in belated promotion
1 Sep, 2021 13:13
https://www.rt.com/news/533638-pardoned-isreali-spy-general/



・・・首都暴動が発生している最中に、トランプがどちらの方向を見て政治をしていたかがよくわかるエピソードですね。日本の方向など見ていない。他国の政治家を、安直に信用するものではない。

豪ビクトリア州 8月5日、下水からコロナ検出→ロックダウン7日間→検出は嘘、しかしロックダウン継続→9月23日まで延長

Victoria premier extends statewide lockdown, again, as Aussie police granted power to covertly HACK citizens’ phones & alter data
1 Sep, 2021 13:57
https://www.rt.com/news/533645-victoria-lockdown-australia-police-data-hack/

ビクトリア州は去る8月5日、下水からコロナ・ウィルスが検出されたことを理由に7日間のロックダウンを発表した。検査結果は嘘で陰性であることが明らかになったが、州政府は強引にロックダウンを継続し、9月1日まで28日間連続でロックダウンを強行した。そして9月1日、州政府首相は、住民の7割が少なくとも1回ワクチン接種すると見込まれている9月23日までロックダウンを継続すると発表した。
The entire state has been under strict lockdown for nearly a month. After shutting down non-essential activity in Melbourne, Andrews decided to extend restrictions to the entire state on August 5, citing the alleged detection of Covid-19 in wastewater 236km (147 miles) from the city. He was later forced to admit that the sewage in question had actually tested negative for the virus. Nonetheless, the statewide lockdown, which was only supposed to last seven days, has remained in place.

連邦議会は先に、ダークウェブを使った犯罪等を念頭に、警察がネット・アカウントを差し押さえたり、情報を書き換えたりすることを認める法律を通した。法律や人権問題の専門家は司法による保証等を勧告していたが、修正には盛り込まれず、警察都合によるハッキング行為の合法化が前面に押し出されていると批判している。野党は、警察に許される権限が広すぎると懸念。
The new conditions for easing lockdown were revealed a week after Australia passed a controversial bill giving police the ability to secretly seize and alter internet accounts.

Known as the Surveillance Legislation Amendment (Identify and Disrupt) bill, the legislation allows the Australian Federal Police (AFP) to take over, and modify or delete, the accounts of cybercriminal suspects.

Although authorities claim that the law will help crack down on pedophiles, terrorists and drug traffickers, many on social media expressed concern that the extensive powers were further evidence of Australia sliding into authoritarianism.



Police get online account takeover, data disruption powers
Aug 25 2021
5:02PM
https://www.itnews.com.au/news/police-get-online-account-takeover-data-disruption-powers-569062



・・・かなり無理しているというか、計画を着々と進めていますね。人権尊重の理念、憲法、科学的根拠など関係ない世界。