目的は妊活?眞子さまの30歳までに結婚・渡米願望を深読みする 岩田太朗

目的は妊活?眞子さまの30歳までに結婚・渡米願望を深読みする
9/15(水) 11:50配信
JBpress
岩田太郎
https://news.yahoo.co.jp/articles/493c56fce7f3418391231db1cda703aeb4e879a9?page=1

(前略)
 主権者である日本国民によって、一般国民が享受する各種の権利を持たない地位を憲法で定められた天皇と皇族が(第4条が「国政に関する権能を有しない」と定めているため選挙権や被選挙権を持ち得ず、政治的発言が許されないことから、第21条1項の表現の自由や第23条の学問の自由も制約を受け、居住移転や職業選択の自由もない)、その主権者の利益を損なう可能性の高い結婚に踏み切れば、その関係は落胤(らくいん、父親に認知されない子)のようなものに過ぎない。皇室はあくまでも「公」室であるからだ。書類上で「結婚」が成立しても、正統性を持ち得ない(illegitimate)ため、永遠に無効(null and void)となる

 国民に反対される小室家と天皇家の“通婚”推進者たち(興味深いことに、その多くが「護憲派」)は、それが憲法公序に基づく正統性に欠けることを熟知し、大衆を恐れているからこそ、「結婚は憲法で保障された権利であり、眞子さまの自由意志で決めることができる」(週刊女性)「一般人の小室さん親子に過剰な度を越える報道があった」(フリージャーナリストの浜田敬子氏)などの論点逸らしや反論封じ(言論統制)を仕掛け続けるのである。
(後略)



ここまで書いたのは、この人が初めて。この程度のことは、ナル(今の天皇)が表明しなければいけなかったこと。ナルはやっぱ駄目。化けの皮を剥がせば、皇室の実態などこの程度なのだから、マコケイ問題を機に大統領制に移行するのが一番正解で、日本人にとり一番幸福な選択なのです。

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