眞子圭結婚 週刊女性読者アンケート 69.8%が反対 30.3%が賛成 明確な反対が42.7% 積極的賛成10.4%のみ

眞子さま結婚 反対7割でも20代は過半数が賛成「好き同士で運命だから」
9/4(土) 11:16配信
女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/194c5e4e604d5b374c751ffde54be6fe91bbcddf

秋篠宮家の長女・眞子さまと、小室圭さんが年内にも結婚する方向で調整が進んでいる――。9月1日に報じられた、本来なら喜ばしいニュース。しかし、お二人の結婚は、一般の結納に当たる「納采の儀」をはじめ、関連儀式は行わないという異例の形で検討されている。

これは、コロナ禍の現状と、秋篠宮さまが求められた「多くの人が納得し、喜んでくれる状況」になっていないことを踏まえた判断だ。結婚延期の発端となった、小室さんの母・佳代さんと元婚約者男性の金銭問題はいまだ解決していない。

そこで本誌は、眞子さまの結婚について緊急アンケートを実施(9月1~3日)。回答をみていこう。

■眞子さまと同世代は過半数が「賛成」

まずは眞子さまと小室圭さん、お二人の結婚への賛否について聞いた。

【眞子さまと小室圭さんの結婚についてどう思いますか?】

賛成:10.4%
どちらかというと賛成:19.9%
どちらかというと反対:27.1%
反対:42.7%


賛成派が30.3%、反対派が69.7%と、厳しい結果となった。また、賛成派も、「どちらかというと賛成」といいう消極的賛成派が3分の2を占め、もろ手を挙げて賛成という人はごくわずかだった。

だが、30代以下のみの結果を見ると、賛成派が39.8%、反対派が60.2%とやや反対ムードが緩んだ結果に。さらに、眞子さまと同世代である20代にいたっては、賛成派が57.1%と逆転した。

■“小室文書”には「納得」できない

続いて聞いたのは、「納得」の部分について。秋篠宮さまは、昨年のお誕生日会見で、「多くの人が納得し、喜んでくれる状況」になるための条件として、今までの問題をクリアにするために「相応の対応をする必要がある」と述べられていた。今年4月に、小室圭さんが佳代さんの金銭トラブルについて説明する文書を発表したが、秋篠宮さまの願いは届いたのか。

【小室圭さんが28ページにわたる文書での説明をし、解決金を渡す意向を示しましたが、この対応には納得できましたか】

納得した:3.5%
やや納得した:7.8%
あまり納得していない:19.6%
納得していない:55.9%
文書を読んでいない:13.3%

ボリュームある文書で説明を尽くしたものの、納得できたのはわずか11.3%。結婚に賛成はしても、「納得」には至っていないという人もいる。小室圭さんが文書を公表した翌日に、眞子さまは「今回発表された文書を読まれていろいろな経緯があったことを理解してくださる方がいらっしゃればありがたい」とのコメントを発表されたが、説明は不十分だったようだ。

賛成派は眞子さまに同情、反対派は小室さんを批判

反対派が根強いものの、約3割は賛成の意見を示したお二人の結婚。では、どんな意見が寄せられているのか。今回、本誌では賛成派と反対派のコメントに対し、それぞれテキストマイニングを行い、出現頻度の高い単語を抽出した。結果とともに、個別のコメントを見ていこう。

まずは賛成派から。

賛成派は、眞子さまへの同情、共感の声が根強かった。また、周囲から反対されても結婚への意志を貫かれる姿勢にエールを送るコメントもあった。

「金銭問題が出てからなかなか会うこともできない2人だったと思うけど、気持ちが離れることはなかったし、夫婦としても必ずやっていけると思います」(20代女性/専業主婦)

「眞子さまが自由に恋愛出来ないのが悲しい。けれど税金などが関わってくるからお金の面では全て辞退してほしい」(20代女性/パート)

「お互い好き同士で運命だから結婚するしかないと思う」(20代女性/学生)

「世間では反対されているが、一時金も辞退するようだし、本人たちが愛し合ってるならそれでいいから」(30代女性/パート)

「人生のパートナーは眞子さま本人が決めるべき。世論に負けず幸せになって欲しい」(40代女性/会社員)

「眞子さまの愛の強さと確かさに感服」(70代以上女性/定年退職)

一方、反対派の頻出単語をまとめると、以下のような結果に。

反対派が言及しているのは、眞子さまではなく小室さんなのだ。未解決の金銭問題や、トラブル対応への不信感が、結婚を喜べない大きな枷となっている。

「小室圭さんの立ち振るまいに、誠実さを感じないため。もっと周囲の理解を得られるように行動できたのでは?と疑問です。人柄が信用できない」(40代女性/会社員)

「小室さん本人の結婚に対する熱意が感じられません。文書以来登場してないみたいだし、本気で眞子さま守って幸せにする!ってところが見たい」(40代女性/自営業・自由業)

「小室家側の問題が何一つ解決されておらず、有耶無耶のままなのが反対です。圭さんは関係ないとの意見もございますが、元婚約者の方との会話を録音されており関係ないとは私は思いません」(30代女性/パート)

「相手が不誠実で眞子さまが幸せになるとは思えないし、本当の愛ではないと思うからです。この結婚を親が認めるというのは、本当に子供ためになるのか疑問です。私が親なら恨まれても結婚はさせません」(40代女性/会社員)

「皇室の方にはお立場とご自覚をお持ちいただき、国民に祝福されるご結婚をしていただきたいと思います」(50代男性/無職)

宮内庁は、眞子さまが小室圭さんとともに心境を説明される機会を設けることを検討しているという。4年前の婚約内定会見は、日本中を祝福ムードに包み込んだが、お二人は再び多くの人に喜ばれる状況を作り出せるのだろうか――。



参考
眞子さま結婚問題アンケート1万3057回答で「反対」95.6% 宮内庁元幹部ため息〈週刊朝日〉



・・・「国民と共に歩む」がスローガンの皇室が、実際には国民と対立していることが、2度のアンケート調査で証明された。

憲法は重要であり尊重しなければならないが、決して絶対ではなく、修正可能な人間の創作物である。憲法に明記されているというだけの理由で天皇が存在しなければならないことはない。国民と天皇が対立関係にあることが2度証明された以上、天皇が身を引くのが筋だろう。1億3千万人を国外追放処分したり、海に突き落とすわけにはいかない。

予算がこれだけ欲しいというから毎年予算を付けてきたのに、こともあろうに警視庁は反社絡みを内親王に近づけてしまうし、宮内庁は世論操作技術を持っておらず皇室内の騒動を世間に露呈してしまうし、肝心の皇族は男女の違いを持ち出す以前に人材不足である。この困った人たちは、今から何をしようが修正できないのです。ずっと以前に指摘したように、時間との戦いに負けた。もうおしまいです。

私たちは21世紀に生きている。日本人と日本国が21世紀末まで繁栄し、その先に続けることができるよう、大統領制に移行しよう。いつまでも個人の性格と体質に依存してはいけない。

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