「小室さんは本当に素晴らしい男性なんです」眞子さまが宮内庁長官へ直談判していた!《“駆け落ち婚”の決定打に》 文春

【独自】「小室さんは本当に素晴らしい男性なんです」眞子さまが宮内庁長官へ直談判していた!《“駆け落ち婚”の決定打に》
9/4(土) 6:12配信
文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6d21afc3e5f26c0fdbd6a0d782d4f76f5d5fc07

(前略)
「小室さんは本当に素晴らしい男性なんです」

 官邸や宮内庁の方針には、皇位継承問題の議論を進めることが念頭にあるようだが、しばらく頓挫していたご結婚話がついに前へ動き出したのは、もちろん、眞子さまの強いご希望が大きかった。

 小室さんが借金問題を説明する文書を出した今年4月8日よりも少し前のこと。眞子さまは西村長官に直接面会し、一点の曇りなき眼差しでこう訴えたという。

「小室さんは本当に素晴らしい男性なんです」

 そして溢れんばかりの熱意で結婚を前に進めるよう迫った。その迫力に圧倒され、西村長官は「二人の結婚をやめさせるのは無理だと悟った」と周囲に語ったという。

(中略)
 眞子さまをよく知る人物はその人柄についてこう話す。

「(略)

 例えば、同じ皇族でも、美智子さまは元々庶民の出身で人々の考え方や世間のこともよくご存じのうえでいろいろな案を練られるので皇室で敵う人は誰もいません。それに対して眞子さまは、生まれた時から皇族で、純粋にお育ちになっているだけに、間違っていることをそのまま放置しておくことができないというタイプなのです。

 小室さんについても、『彼は何も間違ったことはしていない』『個人の人権が尊重される時代なのに、なぜ、ここまで寄ってたかって批判されなければならないのか』『なぜ自分が結婚を諦めないといけないのか』と、心底疑問に思われているのです」(宮内庁関係者)
(後略)



原文は非常に長い。いろんな人物を登場させて、総合評価として「誰も悪くない」から「国民は諦めるべきだ」という従来路線の繰り返し。

過去に報道されてはいたが、この作文になぜか盛り込まれていない要素は、もし破談させたら、小室家側によって皇室の内情が暴露される危険があるが、それを阻止する方法がない(から破談は駄目である)、という説明。将来天皇を継ぐことが決まっている秋篠宮家が、三代前すら辿ることができない家庭に振り回される不思議。バラされた困る秘密とは何か。かえって国民の興味をそそる(苦笑)。

再三の繰り返しになるが、この公式説明は、ストーリーに反社を挿入すれば足下から崩れる。綱渡り状態にある皇室。

結婚にゴーサインを出し、秋篠宮家は子沢山だから、眞子もすぐ子供ができるだろう。もう問題の焦点は、結婚の是非ではなく、二人の子の将来の扱いに移っている。

圭氏がいかなる条件下でも圭殿下にならない保証、子がいかなる条件下であっても皇室および日本政治で役割を果たさない保証をどのように実現するのか、あるいは政府は何もアナウンスせずごまかす(=将来二人が皇族に昇格したり政治権力を握ったりする道を残す)のかに注目している。

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