元木昌彦氏 暴力団は適格→11月に眞子小室圭結婚→圭が母親と絶縁→NY生活開始→生活費は秋篠宮が全額支援
「1億円の一時金はあきらめた」今年10月までに小室圭は結婚を強行する恐れがある
8/11(水) 15:16配信
プレジデントオンライン
元木 昌彦
https://news.yahoo.co.jp/articles/780bd40d8f49e89686995ce7dab68fb2e57ecf2a
(抜粋)
これまでにニューヨーク州の法律事務所への就職の見通しも立ったということです。(NHK NEWSWEB 7月30日14時26分)
「小室さんは、留学前に『パラリーガル』として勤務していた日本の法律事務所から、“留学を終えたらここで働くことを前提”に、年間数百万円のサポートを受けてきました。これまでの支援の総額は1000万円を超えるともいわれています。
ところが、アメリカで就職するというのですから、その約束は反故になったのでしょう」(皇室記者=女性セブン8/19・26日号)
■宮内庁、菅官邸も「海外移住」で一致している
週刊新潮も、正式な結婚が無理ならば、最後の手として駆け落ち婚があると見ている。
「もはや一般の結納にあたる『納采の儀』を経た結婚はなく、入籍と同時に眞子さまが皇籍を離脱する“駆け落ち婚”しか残されていません。小室さんは米国に留まり、来年早々には州の宣誓式に出席して正式な弁護士資格を得る。
頃合いを見計らって眞子さまは、宮内庁を通じて外務省にパスポートの発券を申請し、渡航することになるでしょう」(皇室ジャーナリスト)
「将来の天皇家である秋篠宮家への逆風が強まるばかりの状況の中で、官邸にも、宮内庁にも、“本人がお望みであるなら、渡米も結婚も果たされるべきだ”という声も少なくないようです。
海外在住であれば皇室の活動に頻繁に参加されることもなくなるうえ、国民の目に触れにくくなり、名実ともに、眞子さまの存在は皇室にとってもう過去のものになる。包み隠さずいえば、体のいい“国外追放”ができるのでは、という心ない声も少なくないようです」(皇室関係者)
国外追放とは穏やかではないが、秋篠宮夫妻を除いては、眞子さんと小室圭、宮内庁、官邸の“思惑”は一致していて、「皇室と今後ほとんどかかわらない形での海外移住は、“いい落としどころ”なのかもしれません」(宮内庁関係者)ということのようだ。
では、結婚発表までの流れはどうなるのだろう。
女性セブンの読みが正しいように思う。
「9月11日、紀子さまはお誕生日を迎えられますが、そこで結婚についてなんらかの説明がされるでしょう。その後、10月23日にお誕生日を迎えられるまでに眞子さまは結婚を強行され、11月には秋篠宮さまがすべての経緯を説明され、そこですべての幕引きが図られる。そんなスケジュールになるのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)
冒頭の『愛の讃歌』の歌詞にあるように、眞子さんは「“地位も名誉も、1億5000万円の一時金もいりません。儀式も必要ありません。だから、どうか結婚だけは認めてほしい”というのが、眞子さまのご希望のようでした」(官邸関係者=女性セブン)
小室圭もおカネはいらないといっているようだ。
■秘密裏に秋篠宮家から金銭支援があるのではないか
だが、“2人で暮らせるならばなにもいらない”とはいっても、物価高、セキュリティー問題、これまでの借財を考えれば、生半可な額では生活していくことさえ困難になる。
元皇族としての体面を保てるだけの金額、おそらく1億円以上の結婚一時金は、たとえ眞子さんが拒否しても、皇室経済会議は認めるだろうといわれている。
だが、それだけではセキュリティーのいいマンションを購入すればあっという間に消えてしまう。
秘密裏に秋篠宮家から金銭的な支援があると見るのは女性セブンである。
■結婚した後は母親と縁を切ってはどうか
今一つ提案したいのは、結婚した後、小室圭は母親と縁を切ってはどうか。
子どものほうから勘当するのである。・・・縁切りまで行かなくても、母親とは距離を置くべきである。
ニューヨークで眞子さんと新たな生活を始めたいのなら、それぐらいのケジメをつけなくては、秋篠宮夫妻も2人を金銭的に応援しようとは思わないのではないか。
その母親・佳代だが、週刊新潮によれば、長年勤めている洋菓子店の社長ともトラブルを起こしているというのである。
それにもかかわらず、佳代を雇い続けてくれた店側とまでトラブルになってしまっているとしたら、根っからのトラブルメーカーなのかもしれない。
苦難を乗り越え、異国の地で新婚生活を始める2人には、眞子さんの実家との関係修復、金銭的な問題がある。そこに母親が立ち入ってきて嫁姑問題に発展すれば、幸せな生活にひびが入りかねない。
・・・皇族の結婚相手に暴力団つながりの証拠があっても適格であり、遺族年金不正受給問題は不問。他の多くの問題も見ぬふり、知らぬふり。秋篠宮が全面的に資金援助することで、二人にニューヨーク生活をエンジョイしてもらうそうです。
母の問題解決に母が登場せず、子が前面に出て対応・主張しているから、「母子一体」であって、「子は別かつ無関係」では全くないことも、広く国民が認識しているところ。
不良皇族を国外追放すると多くの問題が派生・発生するから、許しては駄目。
これ以上議論するのは時間の無駄。ここまで来たら、あとは皇室を倒すだけ。
時代遅れの天皇制は博物館のショーケース内に封印し、皇族は一般国民に格下げし、共和制に移行する。皆がぼんやり思っている「伝統的な日本文化」など、最初から存在しない。私たちはこれまで幻想を抱かされ、幻影を見させられていた。蓋を開けてみれば、天皇制の実態はこれほどまでに腐敗している。保護・擁護するに値しない。
国家元首を定期的に交代させることで、クリーナな日本を取り戻しましょう。
8/11(水) 15:16配信
プレジデントオンライン
元木 昌彦
https://news.yahoo.co.jp/articles/780bd40d8f49e89686995ce7dab68fb2e57ecf2a
(抜粋)
これまでにニューヨーク州の法律事務所への就職の見通しも立ったということです。(NHK NEWSWEB 7月30日14時26分)
「小室さんは、留学前に『パラリーガル』として勤務していた日本の法律事務所から、“留学を終えたらここで働くことを前提”に、年間数百万円のサポートを受けてきました。これまでの支援の総額は1000万円を超えるともいわれています。
ところが、アメリカで就職するというのですから、その約束は反故になったのでしょう」(皇室記者=女性セブン8/19・26日号)
■宮内庁、菅官邸も「海外移住」で一致している
週刊新潮も、正式な結婚が無理ならば、最後の手として駆け落ち婚があると見ている。
「もはや一般の結納にあたる『納采の儀』を経た結婚はなく、入籍と同時に眞子さまが皇籍を離脱する“駆け落ち婚”しか残されていません。小室さんは米国に留まり、来年早々には州の宣誓式に出席して正式な弁護士資格を得る。
頃合いを見計らって眞子さまは、宮内庁を通じて外務省にパスポートの発券を申請し、渡航することになるでしょう」(皇室ジャーナリスト)
「将来の天皇家である秋篠宮家への逆風が強まるばかりの状況の中で、官邸にも、宮内庁にも、“本人がお望みであるなら、渡米も結婚も果たされるべきだ”という声も少なくないようです。
海外在住であれば皇室の活動に頻繁に参加されることもなくなるうえ、国民の目に触れにくくなり、名実ともに、眞子さまの存在は皇室にとってもう過去のものになる。包み隠さずいえば、体のいい“国外追放”ができるのでは、という心ない声も少なくないようです」(皇室関係者)
国外追放とは穏やかではないが、秋篠宮夫妻を除いては、眞子さんと小室圭、宮内庁、官邸の“思惑”は一致していて、「皇室と今後ほとんどかかわらない形での海外移住は、“いい落としどころ”なのかもしれません」(宮内庁関係者)ということのようだ。
では、結婚発表までの流れはどうなるのだろう。
女性セブンの読みが正しいように思う。
「9月11日、紀子さまはお誕生日を迎えられますが、そこで結婚についてなんらかの説明がされるでしょう。その後、10月23日にお誕生日を迎えられるまでに眞子さまは結婚を強行され、11月には秋篠宮さまがすべての経緯を説明され、そこですべての幕引きが図られる。そんなスケジュールになるのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)
冒頭の『愛の讃歌』の歌詞にあるように、眞子さんは「“地位も名誉も、1億5000万円の一時金もいりません。儀式も必要ありません。だから、どうか結婚だけは認めてほしい”というのが、眞子さまのご希望のようでした」(官邸関係者=女性セブン)
小室圭もおカネはいらないといっているようだ。
■秘密裏に秋篠宮家から金銭支援があるのではないか
だが、“2人で暮らせるならばなにもいらない”とはいっても、物価高、セキュリティー問題、これまでの借財を考えれば、生半可な額では生活していくことさえ困難になる。
元皇族としての体面を保てるだけの金額、おそらく1億円以上の結婚一時金は、たとえ眞子さんが拒否しても、皇室経済会議は認めるだろうといわれている。
だが、それだけではセキュリティーのいいマンションを購入すればあっという間に消えてしまう。
秘密裏に秋篠宮家から金銭的な支援があると見るのは女性セブンである。
■結婚した後は母親と縁を切ってはどうか
今一つ提案したいのは、結婚した後、小室圭は母親と縁を切ってはどうか。
子どものほうから勘当するのである。・・・縁切りまで行かなくても、母親とは距離を置くべきである。
ニューヨークで眞子さんと新たな生活を始めたいのなら、それぐらいのケジメをつけなくては、秋篠宮夫妻も2人を金銭的に応援しようとは思わないのではないか。
その母親・佳代だが、週刊新潮によれば、長年勤めている洋菓子店の社長ともトラブルを起こしているというのである。
それにもかかわらず、佳代を雇い続けてくれた店側とまでトラブルになってしまっているとしたら、根っからのトラブルメーカーなのかもしれない。
苦難を乗り越え、異国の地で新婚生活を始める2人には、眞子さんの実家との関係修復、金銭的な問題がある。そこに母親が立ち入ってきて嫁姑問題に発展すれば、幸せな生活にひびが入りかねない。
・・・皇族の結婚相手に暴力団つながりの証拠があっても適格であり、遺族年金不正受給問題は不問。他の多くの問題も見ぬふり、知らぬふり。秋篠宮が全面的に資金援助することで、二人にニューヨーク生活をエンジョイしてもらうそうです。
母の問題解決に母が登場せず、子が前面に出て対応・主張しているから、「母子一体」であって、「子は別かつ無関係」では全くないことも、広く国民が認識しているところ。
不良皇族を国外追放すると多くの問題が派生・発生するから、許しては駄目。
これ以上議論するのは時間の無駄。ここまで来たら、あとは皇室を倒すだけ。
時代遅れの天皇制は博物館のショーケース内に封印し、皇族は一般国民に格下げし、共和制に移行する。皆がぼんやり思っている「伝統的な日本文化」など、最初から存在しない。私たちはこれまで幻想を抱かされ、幻影を見させられていた。蓋を開けてみれば、天皇制の実態はこれほどまでに腐敗している。保護・擁護するに値しない。
国家元首を定期的に交代させることで、クリーナな日本を取り戻しましょう。