アストラゼネカ製コロナ・ワクチンの重篤な副作用事例3人にノルウェー政府が補償金支払いへ 

ファイザー製、モデルナ製の副作用についても、近日中に判断が下される。
Norway to pay compensation for AstraZeneca side effects as patients who suffered from Pfizer & Moderna watch and wait
https://www.rt.com/news/528174-norway-astrazeneca-vaccine-compensations/

小室佳代さんの“自死願望”告白 眞子さまを追い込む恐ろしい響き

小室佳代さんの“自死願望”告白 眞子さまを追い込む恐ろしい響き
7/2(金) 7:05配信
NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb48bfe9c67011177d4973afbd6aed65d8fc8ac6

(前略)
眞子さまの婚約内定者である小室圭さんの母・佳代さんが、6月22日発売の『週刊文春WOMAN』に登場。・・・

(中略)
いつ死んでもいいと思うこともありました。明日死のう、と。今だってそう思うことはあります。本当に心身ともにつらくて……》
《二年ほど前には周りの人たちに『さようなら』と別れを告げて、いなくなろうとしていたんです》

 皇室ジャーナリストは次のように言う。

「今回の記事の中で最も気を使わなければいけないのが、この“自殺願望”の告白です。1948年、三笠宮家の百合子さまのお父さまは自ら命を絶ちました。戦後の混乱の中での生活の困窮が理由でした。そうした悲しい過去が頭をよぎった人も少なくないはずです。皇族方にとって自殺とは、そうした忘れられない悲劇でもあるのです」

 眞子さまは昨年11月、「結婚は生きていくために必要な選択」とした文書を発表された。それが、佳代さんの元婚約者のAさんの心を打ち、結果としてAさんは佳代さんに返金を求めることをやめた。佳代さんも、自分の強い思いを明かすことで、潮目が変わると考えたのかもしれない。

「秋篠宮さまや紀子さま、眞子さまにしてみれば、過去の皇室の悲劇も思い出され、身も凍るような、震える思いだったでしょう。もし結婚ができないとなれば、佳代さんが最悪の事態を引き起こしてしまうかもしれない。そう考えれば、この自殺願望の告白は“結婚できなければ大変なことになる”という“恫喝”のような恐ろしい響きも持っているのです」(宮内庁関係者)
(後略)



・・・これまで困難に遭遇したとき、小室母の周囲で自殺した人は何人もいるが、小室母は自殺未遂すら起こしたことがない。過去の事実をもとに、正しく解釈しよう。死ぬ死ぬ言う人は、死なない。



(秀逸なヤフコメを紹介する。)

tou***** | 1分前

上皇后や秋篠宮一家みたいな当の皇族よりも、国民の方が皇室の価値を守りたいと思ってるってことじゃないの?
最近はもうあんな皇室なら守るのもあほらしくてそれよりも税金を使われる腹立たしさが強くなってきたけど。
古来からずっと天皇はもうお飾りでしかありません。
綺麗なものなら飾っておく価値ありますよね。
じゃあ汚かったら?いらないですよね

生活保護が救うかもしれない眞子さまと小室さんの困難

生活保護が救うかもしれない眞子さまと小室さんの困難
7/2(金) 6:01配信
ダイヤモンド・オンライン
フリーランス・ライター みわよしこ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b17661e2d937f06a4238f3f6c18d06d628a1a8d?page=1

(前略)
 K代さんは1966年生まれで今年55歳、学歴は短大卒だ。高校を卒業したと考えられる1984年当時、女子の短大への進学は、あらゆる意味で、4年制大学への進学よりも歓迎されていた。1984年の大学進学率は35.6%、女子の進学率は12.7%だった。しかし短大に限ると、女子の進学率は20.1%に達していた。女子に関して言えば、高校卒業後の進学の選択肢は、「4大」こと4年制大学ではなく、まず短大だったのだ。

 2年制の短大は、4年制大学に比べて在学期間が短く、学費も“安上がり”だ。在学期間が短いということは、“早く就職して、給料で家計や弟妹の学費を助けてくれる”という可能性も意味する。職場での出会いを通じて、20代前半で結婚することも期待できる。これらのメリットが、「女子に教育は必要ない」と考える親たちを「短大なら」と納得させていた。ちなみに、男女雇用機会均等法が制定されたのは、1985年である

 K代さんは短大卒業後、横浜市役所職員の男性と結婚して専業主婦となり、男児に恵まれた。まさに、当時の社会や多くの家庭が期待する進路を歩んでいたわけである。しかし、一人息子の小室さんが小学生の時に夫が他界し、シングルマザーとなった。

 小室さんは、私立小学校からインターナショナルスクールの中高へ進み、さらに私立大学に進学して眞子さまと出会い、在学中に海外留学もした。当然、多額の学費が必要だったはずである。その学費は、盛んに取り沙汰されるK代さんの金銭トラブルの背景となっている。

 K代さん自身には、自らの職業能力によって高い収入を得て経済的に自立する選択肢があったかもしれない。しかし、2000年前後の日本の雇用市場に、職歴も資格もスキルもない30代のシングルマザーを歓迎する雰囲気は、皆無に近かった。そもそも、K代さんと同世代の女性のほとんどは、幼少期や青年期を通じて、「自らの努力によって能力を高めて成果を獲得する」という機会を与えられてきていない。筆者は、K代さんの人生を全面的に支持しているわけではないが、同世代の女性として、「なぜ、そうなるのか」を理解することはできる。

 語弊を恐れずに言えば、K代さんは「隠れ貧困女性」として人生を送ってきた。十分な収入のある親や夫に扶養されている限り、外見的には「貧困」ではない。夫が他界した後は、遺族年金によって生活が底上げされている。しかしながら、「自分で獲得した」といえる収入や資産が少ないという意味において、K代さんは「隠れ貧困女性」なのである。K代さんの幼少期、選択の余地なく与えられてきた社会環境や教育は、女性をそのような立場に留め置くものであった。扇情的に伝えられるK代さんのディテールにあえて目をつぶると、「有利な結婚、そして幸せな専業主婦としての生活」というレールの上に乗り続けていたはずなのに、中途でレールが消えてしまい、状況に翻弄されながら何とか息子を育て上げて生き抜こうとしてきた50代女性の姿が浮かび上がってくる。

 いずれにしても、K代さんが高齢期とともに「隠れ貧困女性」から「貧困女性」へと移行するのは、誰かに扶養されない限りは時間の問題だ。(後略)



まず、小室母のことを指摘するのに、大手出版社が「K代」と伏せ字を使っている点に、笑う。

フリーランス・ライターみわよしこさんは、生活保護の安直な配布を提唱している活動家。

小室母子の母と子を分け、母を生活保護にすることで、マコケイ結婚の障害を取り除くことができるとは明言していないが、そう言いたげな文章。しかし、ところどころに嘘や間違った認識が(恐らくわざと)盛り込まれている。

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「女子に関して言えば、高校卒業後の進学の選択肢は・・・まず短大だった」
「男女雇用機会均等法が制定されたのは、1985年」

男女雇用均等法の制定は1985年だが、実際に施行されたのは86年である。さらに言えば、労働法に男女平等の考えを徹底させる方向性はずっと前から決まっており、企業側は準備を進めていた。

学校サイドでは「短大の時代は終わった」という認識が広まっていた。女子は短大へ行くのが主流で、就職したら寿退社するとされていたのは1970年代までで、1980年に入ると女子高校生は将来を見越して4年制大学を選ぶようになってきて、閉校または4年制と合併する短大が相次いだ。今では若干数が残っているだけだ。

そのような世相のなかで、こと彼女の年齢で短大を選んだ判断は、時代背景的には遅れていることは明らかだ。当時の高校生は既に、短大進学は将来の就職で不利であることを認識していたはずだ。(注:彼女が短大を選んだ判断を「正しい、間違っている」と言っているのではない。)

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「2000年前後の日本の雇用市場に、職歴も資格もスキルもない30代のシングルマザーを歓迎する雰囲気は、皆無に近かった」
そんなタイプの人は、1980年でも2000年でも2020年でも、どの職場に行っても歓迎されません。何を言っているのか。

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「K代さんと同世代の女性のほとんどは、幼少期や青年期を通じて、「自らの努力によって能力を高めて成果を獲得する」という機会を与えられてきていない」
自らの努力によって能力を高めて成果を獲得するよう、各自が努力するのです。機会を与えられるのを待つのではない。ずっと待っていればいいんじゃない?

K代さんについては、複数のパピーにヘルプ、サポートをお願いし、相手の男性に高額保険金を掛け、関係が悪くなったら元暴力団員を派遣するか息子を前面に出し、自分は逃げるという能力を磨いてきたので、私たちが同情する事案ではない。夫が自殺した直後だというのに、運命的な出会いのパピーがいて、ドライブを楽しんでいたではないか。金銭的にも気持ち的にも、よくそんなことしている余裕があるね。

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「「自分で獲得した」といえる収入や資産が少ないという意味において、K代さんは「隠れ貧困女性」なのである」
「いずれにしても、K代さんが高齢期とともに「隠れ貧困女性」から「貧困女性」へと移行する」
何が「いずれにしても」なのかわからない。どれとどれのことを「いずれ」と言っているのか?

息子の教育費、留学費、自分の海外旅行費だけでも合計数千万円に達する支出は、夫、その両親が亡くなった後の遺産、保険金、複数のパピーからの貢ぎで賄われた事実があるから、K代さんは「貧困」「隠れ貧困」のいずれにも該当しない。

小室母子は、自らが支払う話は少額でも拒否するが(例えばタクシー代1万円)、受け取る金額が大きくなる分には遠慮しない傾向が見受けられる。小室母子は、表面的には母子家庭だというだけである。

私たちが確認していることは、支払うカネはないと主張する小室母子の姿だ。「資産を持っていないこと」はただの一度も確認されていない。

これまでに遺産、保険金、数々のパピーに貢がせたカネを、小室母子は受け取った。それらが預金、株などの形で保管されていないことを確認せずに、私たちが彼らを「貧しい」「可愛そう」「何らかの形で支援すべき」と考えてはならない。仮に生活保護の対象にするならば、厳格に審査する必要がある。

そもそも今のK代さんは、勤務先のケーキ屋を休みがちで、詐取疑惑がある遺族年金だけに頼る生活をしているはずだが、ブランド物を身にまとっているではないか。誰のお金で買い物しているのか。まさか秋篠宮銀行眞子支店からおカネを無限に引き出せるとか?生活保護の対象ではないわ(笑)。

全米有力メディア、五輪 海外メディアの行動制限に抗議 ←天皇に利害調整させればいい

全米有力メディア、五輪 海外メディアの行動制限に抗議
7/2(金) 5:23配信
TBS系(JNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d27d6d0cab003ef7d87a9af2353a64f615743fa3?tokyo2020

 東京オリンピック・パラリンピック報道で来日する記者の行動制限について、全米の有力メディアのスポーツ部門責任者らが連名で抗議する書簡を大会組織委員会に送ったことがわかりました。

 書簡は、ニューヨーク・タイムズやワシントン・ポストなど12社のスポーツ担当編集者らの連名で、組織委員会の橋本聖子会長やIOC=国際オリンピック委員会のバッハ会長らに宛てられています。書簡では、最も厳しい行動制限は外国人ジャーナリストを標的とした行き過ぎたものだとしています。そのうえで、▼GPSによる監視について、情報の収集や使用の方法を明確にすること、▼報道の自由を阻害しないよう最も厳しい制限を常識に照らして見直すこと、などを求めています。

 これについて組織委員会は、「取材の自由については尊重し、可能な限り円滑に大会に関係する取材が行えるようにする所存である。他方、現下のコロナ情勢に鑑みれば、非常に厳しい措置が必要であり、全ての参加者と日本居住者のために重要なことと考えている」とコメントしています。(02日04:11)



・・・敗戦国のジャップが米国人の行動を規制するな!汚いジャップにGPSで監視されてたまるか!という抗議が来た。

オリンピックみたいな政治ドロドロに口先介入した憲法違反の天皇に、複雑な利害調整をやらせればいいんですよ。きれい事を言っていれば許される生活をして60歳になった人に、できるはずがない。面倒臭いことは菅総理に投げて、自分は逃げるか?さあ、どうする。

カナダ建国記念日 エリザベス女王の彫像が引き倒され、捨てられる 先住民の子供「同化政策」の過去発覚で 7月1日

Queen Elizabeth II statue toppled in Canada on national holiday, marred by grim discoveries of unmarked graves at Catholic schools
https://www.rt.com/news/528161-canada-day-protest-statues/

Boris slams Canadian anti-colonial protestors who raged 'tear this b**** down' as they toppled statues of the Queen and Queen Victoria and threw one of Captain Cook in a harbour amid anger at deaths of nearly 1,000 indigenous children found in mass graves
https://www.dailymail.co.uk/news/article-9749001/Angry-protestors-topple-deface-statues-Queen-great-great-grandmother-Victoria.html
(↑記事の真ん中から下に写真多数。赤ペンキで血塗られている。)

写真
https://twitter.com/ReneeRodgersCTV/status/1410722530931871745
https://twitter.com/CBCMarina/status/1410718352830566403

カナダ先住民学校、墓標ない墓751基 先月に続き発見
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f9860af54f01e22cc7b14bcb6b5838935b929dc

墓標ない墓さらに182基 カナダ先住民学校問題、教会で不審火相次ぐ
https://news.yahoo.co.jp/articles/8dd0e92ce0b2bed3b9f4547a0c72c1ec82548f17

先住民の子ども約1000人の遺骨…カナダの衝撃的な過去
https://news.yahoo.co.jp/articles/8dae9481b98dcf37445f8f909055d890a5d3ae61



・・・この種の話はほじくり出したら止まらなくなるわけで、イギリス王室もそろそろ終わりでしょうか。

日本の皇室も少し緊張感を持って日々対応したほうがよろしいですよ。軍部が天皇の意に反して勝手に開戦したみたいな苦しい言い訳する人が未だに生きているけど、公式文書には天皇の署名とハンコが押してあるんですから。