コロナ・ワクチンの副反応発生率はインフルエンザ・ワクチンの484.3倍、重篤発生率は16.7倍(データ)

4種混合と比較すると副作用265.4倍、重篤3.3倍。
子宮頸がんワクチンと比較しても副作用12.6倍、重篤1.2倍。
コロナ副反応.png

出所:新型コロナ・ワクチンについては下記朝日の記事。
その他ワクチンについては副反応発生件数(日本の厚労省)
https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10601000-Daijinkanboukouseikagakuka-Kouseikagakuka/0000014810_1.pdf



ワクチン副反応、英国で0.3%報告 接種740万回で
朝日
2/6(土) 8:32配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/4cd469b9795229b8fbfed051615cc946d6b50756

 英国の医薬品・医療製品規制庁(MHRA)は5日、国内で接種が進む新型コロナウイルスのワクチンの安全性に関する定期報告をまとめた。1月24日までに行われた約740万回の接種で副反応が疑われた症状は2万2820件あり、1千回におよそ3件。アナフィラキシーなど深刻なアレルギー反応は114件で、10万回に1~2件の割合だったと明らかにした。

 MHRAは、副反応が疑われる症状の多くは一時的な腕の痛みや疲労感など軽いもので、「ワクチンの安全性は高く、メリットはリスクを上回る」と結論づけた。
(後略)



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・・・日本人が知っている一般的なワクチンと比較し、新型コロナ・ワクチンの危険度は数十倍から数百倍である。しかも長期的障害の発生については何のデータも収集していないのに「メリットがデメリットを上回る」という表現で丸め込んでいる。本来尽くすべき科学的な議論を最初から避け、議論を文学作品にすげ替えている

政府と医師は、危険度を示すこうした数字を知っているくせに、国民に対して隠している。数字が隠されているのだから、国民は正しく判断することができない。情報隠匿している以上、発生した問題は全て損害賠償の対象になる。

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