EUワクチン・カード(パスポート)をコロナ直前に欧州委員会が企画立案済み 2020年から啓蒙活動開始

2019年に新型コロナが広まり始める数ヶ月前に、EC-WHOの会合が開かれており、その時点で、ワクチン強制接種を義務づける道筋が出来上がっていた。

2022年に公式に「EUワクチン・カード(またはパスポート)」の導入を提案することになっており、2020年から22年までは大衆を啓蒙する期間として設定されている。(下記リンク「ロードマップ」を参照)

今は米欧の技術協力で立ち上げられた武漢感染症研究所から発生したとされる新型コロナが世界中で猛威を振るっており(ただの風邪に思えますけど・苦笑)、下々の大衆である我々は、為政者によって啓蒙されているわけ。

全世界でワクチン接種が義務化されたら、米欧の製薬会社は巨額の利益を上げることができる。ワクチン開発に巨額投資しているビル・ゲイツも同様。関連記事23

2022年までの詳細なロードマップ
https://www.maurizioblondet.it/wp-content/uploads/2020/05/2019-2022_roadmap_en-1.pdf

2019年9月開催のEC-WHO合同会議に提出された10項目の行動計画
https://www.maurizioblondet.it/wp-content/uploads/2020/05/10actions_en.pdf

記事
2022: A Vaccination Passport. The EU Keeps Quiet Over Suspicious Documents
Daniele Pozzati
June 28, 2020
https://www.strategic-culture.org/news/2020/06/28/2022-vaccination-passport-eu-keeps-quiet-over-suspicious-documents/

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