イスラエル政府作成のパレスチナ人用コロナ啓蒙ポスターの衣装がサウジ

イスラエル政府にとっては、パレスチナ人がコロナで死に、パレスチナ社会が混乱してくれれば本望なのであって、このポスターは最初からサウジ人用に作成したものでしょう。近年はサウジとイスラエルは親密にしているし、なにせメッカの人口の7割が感染しているそうですから。

あのずる賢い民族集団が、パレスチナとサウジの違いを知らないはずなく、全て故意にやり、わざわざ新聞記事にして世界中に印刷配布する。ユダヤ人のこういう性格が、本当に嫌らしくて醜い。
Israel-Covid-Palestinians.png
Opinion: Israel Finally Releases a Coronavirus Ad in Arabic. Too Bad It Depicts Palestinians as Saudis
Maisam Jaljuli May 05, 2020 6:45 PM
https://www.haaretz.com/opinion/.premium-israel-s-health-ministry-can-t-tell-palestinians-from-saudis-1.8822552

年末年始に変な風邪にかかった人が多過ぎ 

ニュース本文より、ヤフコメの書き込みが「私も年末年始に変な風邪に罹った。今にして思えば新型コロナだったかも」という書き込みが相次いでいた。

実は私もそうだった(笑)。

12月下旬に体温が突然ぱーっと上がったのを感じたので、すぐビタミンCを服用。数時間おきに500mgずつ飲み、1日で最低4000mgは飲んだ。熱はすぐ下がり、その他の症状もほとんど現れなかったので、普通の生活を続けた。しかし、なぜか咳だけは止まらなかった。

(注:サプリとしてのビタミンC摂取上限は2000mg/dayとされているが、病気の時は体が負けているので、それ以上飲んでいい。)

1週間後に再び突然体温が上がったので、ビタミンCの大量投与開始。熱はすぐ下がり、その他の症状もほとんど現れなかったが、なぜか咳だけは止まらなかった。普通の生活をつづけた。

それから2週間経って、ようやく咳が収まった。



フランスで昨年末に新型コロナ患者 医師らが検出
5/5(火) 13:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200505-35153330-cnn-int

(CNN) 仏パリの病院が昨年末に採取していた入院患者の検体から、新型コロナウイルスが新たに検出された。同国で最初の感染例が報告される数週間も前から、新型ウイルスが存在していたことになる。

パリ北郊のセーヌサンドニ県にある病院の集中治療専門医らが3日、抗菌薬の専門誌IJAAに発表した。

同病院のチームは昨年12月2日から今年1月16日までの間にインフルエンザのような症状で入院し、最終的にインフルとは診断されなかった患者らについて、凍結保存されていた検体を調べた。

その結果、アルジェリア生まれの男性(42)から採取していた検体で新型ウイルス陽性の反応が出た。

男性は長年フランスに住み、魚売りの仕事をしてきた。外国旅行は昨年8月にアルジェリアを訪れたのが最後で、中国に行ったこともなかった。男性の子どものうち1人も体調を崩していたという。

チームは、この患者に中国とのつながりや渡航歴がないことから、12月末の時点でフランス国内に感染が広がっていたことがうかがえると指摘する。

同国の公式発表としては1月24日、中国・武漢市への渡航歴がある2人の感染が報告されたのが初めてだった。

欧州で最大の被害が出たイタリアでも、1月31日にローマで中国人観光客2人の感染が確認されたのが初の症例とされる。国内での感染例は2月末になって北部コドーニョで報告された。

新型ウイルス感染が最初に確認されるより前から感染者や死者が出ていたかどうかについては、米国でも同様の研究が始まっている。



【以下はヤフコメ】

**** | 1日前

武漢では10月くらいには広まっていたのでは?
私は昨年末、かなりの中国人観光客がいる函館へ行って、変な風邪をひいた。
普段の風邪とは違いなかなか治らず、年末年始9日間ずっと寝ていた。
旦那さんは普段風邪をひいても1日で良くなるが、めちゃくちゃ咳してて、私と同様に年末年始ずっと具合が悪かった。
あれは今考えると新型コロナでは?と思う。


ujs***** | 1日前

2019年10月中国に行った妹も11月に帰国した後、重度の肺炎になり色々病院に掛け持ちしたけど原因わからず、完治に1カ月も、かかりました。妹の配偶者にも移りました。
今、思うとコロナの症状と似てると言ってます、、、


吉良吉影 | 1日前

日本にももっと早い段階で入って来てたと思う。
去年の年末に周りに風邪をひいた人が多かったが、もしかしたら、今考えてみればそれがコロナウイルスだったのかもしれない。


jtn***** | 1日前

うちの家族も、一月末に、ひと月も治らない風邪をひきましたよ。
熱でて、解熱剤飲むんだけど全然下がらない。普段はすぐ下がるのに。その上鼻水はそんなんでもないのに、咳が酷く、えらい大量の痰がでたり。うつ伏せで寝ないと息が出来なくて寝れないし。
絶対コロナだったと私は思っている。抗体検査してほしい。


hay***** | 1日前

以前、同じような内容の京都大学の上久保教授の論文を紹介した記事があったが、その記事のコメントでもこの記事のコメントでも謎の肺炎的症状の体験談が多いことに驚いた。
実際健康に自信のある私も11月末から1か月以上にわたって凄まじい咳で苦しんでいたので、流行は昨秋には始まっていたと思わざるを得ない。いつか医療機関で手軽に抗体検査できるようになったらぜひ検査してみたい。


ath***** | 1日前

私も実は、去年の12月半ばに、都内の民泊の建物をリフォーム工事していて、おかしな風邪を引いている、インフルエンザの検査を受けても陰性、しかし熱は在り、酷い咳と痰に二週間以上苦しんだ、その風邪は、旦那に迄移り、身体の強い旦那が5日以上寝込んだ、国内のコロナ騒ぎが始まった1月末には、我が家は、完全にその異様な風邪症状から回復していたが、今、思えば、インフルエンザでも無いんだけど異常な咳や、痰の風邪は、…ひょっとして…コロナだったのでは?…と考えてしまう、4ヶ月以上も前に、既に罹患していたのかな?と…


KNOLL | 1日前

私も12月24日に風邪をひきました。クリスマスだったのでよく覚えてます。それより少し前から会社でずっと咳してる人が少し居て、「その人達の風邪がうつったんだなー」くらいに思ってました。すぐ風邪薬を飲んで治ったのに咳だけがずっと止まらなくてこんな風邪は初めてだなぁ...。違和感を感じてました。それから会社で同じフロアの人々がみんな咳をしていました。今思えば「コロナの第一流行」が広まっていたのかも知れません。20代30代のみの職場なので皆んな咳しか症状が出なかったのかもしれません。


aaa***** | 1日前

実は私も11月下旬から年末にかけて体調が悪く、もしかしてコロナだったのでは、と思っています。
熱は微熱止まりで、インフルエンザは陰性。しかし、今まで経験した事がないほどの強い倦怠感があり、また、ひどい咳が1ヶ月以上続きました。その頃職場でも、同様の咳をしているスタッフが数名いました。
渡航歴はありませんが、11月上旬の連休に滅多に行かない東京に行きました。美術館、カフェ、電車すべて混んでいましたし、外国人の方もたくさんいました。
あんな倦怠感は初めてで、トイレに行くのも辛く、重い病気だったらどうしよう、と思ったくらいです。微熱であれ程の倦怠感、そしてひどい咳。もしかして、と思っています。


doc*** | 1日前

日本でも昨年末12月ごろより、関西地方では高熱患者がそろって、インフルエンザ陰性の原因不明の発熱患者が増えていました。
明らかに昨年からもう入り込んでいました。
10代から50代まで、発熱と頭痛の患者や、胸膜炎を起こす人や、せき込みの激しい人、咽頭炎の人に、無症状で夜間のみ発熱の患者など様々ですが、本当におかしいです。
そして1月には入院患者が突然の呼吸不全で亡くなりました。その後数名パタパタと。


pea***** | 1日前

神戸市民ですけど
子供のクラスが学級閉鎖になりましたが
インフルエンザ様の高熱でインフルエンザ陰性が
多くいた
保護者にもインフルエンザ様陰性の高熱が多かった
高熱でたけどインフルエンザじゃなかった、変だねって会話が
かなりあったと子供から聞いている


bav***** | 1日前

日本でも昨年末から1月にかけてインフルエンザ陰性の高熱のひとがチラホラ。
武漢ウィルス第1波は実はこの頃だったのかも知れない。既に抗体の出来ている人はかなり居そう。


sn0***** | 1日前

日本国内でも年末~1月、2月にかけて初期の新型コロナが蔓延していた可能性は高いと思います。
しかし、その段階ではまだ毒性の弱いウイルスで重症化する方が少なく、表面化しなかったのかなと。
ただその時に感染したからといって、今流行している変異した型のウイルスに対して抗体が有効かどうかもわからず、2度目の感染でより重症化するのではないかという指摘もある現状では、まだ何とも言えない気がします。
また、免疫の持続性等もわからないため、初期に感染したと思われる方も、今後再び感染する可能性は大いにあると思います。
自身が既にコロナの抗体を持っている(=感染しない)という誤解から、さらに感染拡大を生む行動が増えなければいいのですが、、
やはり経済活動とのバランスが本当に難しいと痛感させられます。


tje***** | 1日前

年末に喉の痛みと鼻水、空咳がありました。
正月には38度をこえましたが、すぐに平熱へ下がりました。
しばらく空咳が続き、咳こむと会話もままならない時があり、マスクが手放せませんでした。
就寝中もマスクをして寝ましたが、咳が出ると止まらなくなって睡眠不足になりました。

2週間以上も変な咳が続くので、中旬頃に病院でレントゲンを撮りましたが肺炎の症状はなく、
咳止めと漢方を処方されて、月末には快方へ向かいました。
ちなみに自分はインフルエンザの予防接種は受けていますが、基礎疾患はありません。
風邪をひいたのも何年ぶり…10年くらいぶり?

私だけでなく、周囲にも似たような「空咳が長引く変わった風邪」が流行っていました。
もしあれがコロナだとしたら、去年には日本にも上陸していたのかもしれませんね。

コロナは自然発生、遺伝子操作ではない CIAなどファイブ・アイズがトランプ説を全面否定(笑)

トランプ赤っ恥。地球上の数十億人に外出禁止令を出しているときに、UFOとか金正恩死亡とか言ってる時点で、コロナ恐怖が嘘っぱちであることは、誰の目にも明らか。
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Five Eyes spies have NO EVIDENCE that coronavirus emerged from Wuhan lab, report suggests in U-turn from previous leaks
5 May, 2020 07:12
https://www.rt.com/news/487782-five-eyes-china-intel-us-blame/

There is no evidence to substantiate the Trump administration’s claims that Covid-19 came from a Chinese laboratory, according to intelligence sources, raising questions about a leaked dossier blaming Beijing for the pandemic.

Sources that spoke to the Guardian said that a 15-page dossier which accused China of carrying out a cover-up to hide its role in the global health crisis was not based on intelligence taken from the infamous ‘Five Eyes’ network, which includes spy agencies from the UK, US, Australia, New Zealand, and Canada. Beijing could have been more forthcoming about what was happening in Wuhan – the original epicenter of the pandemic – but pressing the issue could risk a dangerous escalation between the West and China, Five Eyes agencies believe, according to the Guardian report.

Over the weekend, the Australian Sunday Telegraph claimed it saw a dossier, allegedly compiled by “concerned Western governments,” which claimed that the Five Eyes intelligence agencies are probing Beijing’s involvement in the Covid-19 outbreak.
Also on rt.com CIA & MI6 put together 'scientific' dossier ‘targeting China's Covid-19 cover-up’ - as West readies to demand Beijing COMPENSATION

The leak coincided with incendiary remarks from US Secretary of State Mike Pompeo, who claimed there was a “significant amount of evidence” that the virus came from the Wuhan Institute of Virology. Although it’s still not clear how Covid-19 emerged, Washington has promoted the theory that China is to be blamed for the health crisis.

The UK has taken a different approach to determining the cause of the crisis. Downing Street has resisted assigning blame for Covid-19, though it has stressed that questions need to be answered about the origin and spread of the virus in order to better prepare for future global pandemics.

Beijing has strongly denied any involvement in the spread of the illness, and has challenged Pompeo to produce the evidence purportedly showing its links to the pandemic. The secretary of state is engaged in the spread of a dangerous “political virus,” China has said.

政府にロックダウンを決断させた著名学者がコロナ感染、愛人と2度密会→辞任 イギリス

「新型コロナをこのまま放置したら、イギリス全土で50万人が死ぬ」と過度に誇張された数字を提出し、厳格な外出禁止、都市閉鎖ロックダウンをボリス・ジョンソン首相に決断させた著名な学者が、その後コロナに感染し、治癒したあとと言い訳しているものの、既婚女性である愛人を少なくとも2度自宅に招き濃厚接触していたスキャンダルが暴露された。教授は辞表を提出した。

イギリスの昨日のコロナ死者数は32,375人である。

自分が発表した(外出禁止、接触禁止という)理論を守ることができない科学者に、国民が従わなければならない理屈はないと、強い憤りが国民の間からわき上がっている。

・・・日本でも、「えせ科学に基づく自粛」をそろそろ止めませんか?



Government scientist Neil Ferguson, 51 - whose death toll projections sparked lockdown - QUITS after admitting he allowed married mistress, 38, to break stay-at-home rules to visit him for trysts

Professor Neil Ferguson, 51, previously warned UK could see 500,000 deaths if it didn't implement lockdown
His advice, through a report he helped produce at Imperial College, is thought to have led to the lockdown
Prof Ferguson has been a vocal supporter of lockdown, continually telling the public to follow the restrictions
However, he has now admitted he allowed his married lover to travel across London to visit him at least twice
Antonia Staats, 38, lives with her husband, in his 30s, and two children in a £1.9 million house in south London
Do you know more about this story? Email martin.robinson@mailonline.co.uk or tips@dailymail.com
Here’s how to help people impacted by Covid-19

By Danyal Hussain and Martin Robinson, Chief Reporter For Mailonline

Published: 19:35 BST, 5 May 2020
https://www.dailymail.co.uk/news/article-8289921/Scientist-advice-led-lockdown-QUITS-breaking-restrictions-meet-married-lover.html



The man behind the world’s Covid-19 lockdown has screwed his mistress, screwed us all, & now – thankfully – screwed his career
Damian Wilson
is a UK journalist, ex-Fleet Street editor, financial industry consultant and political communications special advisor in the UK and EU.
5 May, 2020 21:18
https://www.rt.com/op-ed/487861-neil-ferguson-screwed-coronavirus-uk/

米国 月曜夕方からWendy'sの店舗18%で牛肉がメニューから消えた コロナ

A Fifth Of Wendy's Restaurants Said To Be Out Of Beef As Shortage Spreads
by Tyler Durden
Tue, 05/05/2020 - 11:49
https://www.zerohedge.com/health/wheres-beef-rolling-meat-shortages-strike-fast-food-chains

肉サプライ・チェーンの崩壊が、末端まで影響してきた。Wendy'sは生牛肉を仕入れているので、冷凍肉を使っている競合他社より市場の影響を受けやすい。
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