厚労省、緊急性高い12症状公表してドヤ顔 「胸の痛み」「脈がとぶ」

英米で一般人が読む新聞ではずっと前から指摘されていた情報を単に一覧表にまとめただけの紙を、今更のように4月末に発表してドヤ顔されたって、一般国民は保健所に電話がつながらず、つながってもどうせ検査を受けることができないし、病院、クリニックはたらい回しにされるし、なんとか入院できることになっても電車やタクシーは使うなと言われるらしいし、一体どうしろと言うのか。

土曜午後、日曜、ゴールデン・ウィーク期間中は医療機関が一斉に外来を拒否するから、こんな紙を配布されても、できることがない。

ちなみに、コレラ症状は全て(←強調)、昔からコロナ・ウィルスの症状として報告されている症状ばかりで、新たな発見、既存の知恵では想像の付かない危険性などどこにもないのだ。全部フェイク・ニュース。



厚労省、緊急性高い12症状公表 「胸の痛み」「脈がとぶ」
4/28(火) 21:04配信
共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-00000176-kyodonews-soci

 厚生労働省は28日、新型コロナウイルス感染症の軽症者や無症状の感染者がホテルなどの宿泊施設や自宅で療養する際、注意すべき緊急性の高い症状を公表した。「胸の痛みがある」「肩で息をしている」「脈がとぶ」といった12項目の症状。一つでも当てはまれば自治体の相談窓口か宿泊施設の看護師らにすぐに連絡するよう呼び掛けている。

 厚労省は埼玉県で50代と70代の男性2人が自宅待機中に容体が悪化して死亡したことを受け、軽症者や無症状者の療養先を原則ホテルや宿泊施設に切り替えた。ただ、施設の準備が整わないといった場合は、引き続き自宅療養を容認している。

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