小室圭は成績優秀ではない

小室圭氏がフォーダム大に入学して1年。試験の成績は15~37位の間だったと発表された。世間では彼の学力について批判が収まった印象を受けているが、解釈が間違っているだろ。

1年目の全額免除の奨学金を受ける条件は、「卓越した成績とリーダーシップ」である。具体的には、2位以下を大きく引き離したダントツの1番でなければならない

小室には通常の講義に加え、マンツーマンで教授が付いて指導していたわけだが、蓋を開けてみたら15位以下だった。つまり彼の上に優秀な人材が14人から36人いた。全くもって「卓越した成績とリーダーシップ」ではなかったことが証明されてしまったのである。

小室圭は全額免除の奨学金を受けるに相応しい人材ではなかった。ならば、どうして1年目に全額免除を受けることができたのか。背後でどのような力が働いたのか、ますます疑惑は深まった。

眞子様は記者会見を開いて釈明すべきであろう。小室が雇った民間弁護士に、いつまで自分の「お気持ち」を好き勝手にしゃべらせておくんだ。いい加減にしろ。



小室圭さん 留学2年目も学費免除の資格、成績優秀と「グッディ!」報じる
8/27(火) 18:26配信
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000098-dal-ent

 秋篠宮ご夫妻の長女眞子さまとの結婚が延期となっている小室圭さんの近況について、27日放送のフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」が、留学先の米フォーダム大学で上位の成績を修め、新たに奨学金を得る資格を得たと報じた。

 同番組では「小室さんにとってフォーダム大学での2年目の学生生活がはじまりました」として、夏休み期間を終えて26日から新たな授業がスタートしたことを伝えた。大学寮前からのリポートでは、夏休みを終えた学生達が大きな荷物を携えて戻って来る様子を報じた。しかし、そこに小室さんの姿は無かった。

 小室さんの留学1年目の成績について、小室さんが選択したLLMコースの学生は180人で上位14人には入っていなかったが、「上位15位から37位のブロックに入っていた」「優秀グループに入っていることが明らかになった」とした。

 留学1年目は年間およそ650万円の費用の全額が免除され、「2年目も学費免除の資格を得ていた」と報じた。

日本を多民族社会に変え、外国人参政権を与える 茂木外相

学歴は立派みたいだけど、あんた誰?どこから来たの?

少子高齢化が高速進行中なのに、誰一人として「日本人の人口を増やしましょう」と言わないし、その方向で予算があてがわれない。まるで「日本民族は滅びなさい」と背後に隠れている誰かから命令されているかのように。

下記に引用した茂木氏自身の提言が4つ挙げられているが、(3)(4)を実現するために(1)(2)は必要ない。(1)(2)と(3)(4)は相互に無関係。かつ(1)と(2)も直接関係のない別の話。

先端分野の仕事をするため移住する人は多いが、彼らが移住先を決断する理由に「地方参政権があるから」は存在しない



https://www.motegi.gr.jp/proposal/proposal01.html
一言で言えば21世紀の日本を「多様性のある多民族社会」に変えるということです。

有能な人材が世界から日本に集まり、ここで世界に向けてサクセスストーリーが生まれるという国家を目指すべきです。このための具体的な政策課題として

(1)英語を第2公用語にする
(2)定住外国人に地方参政権を与える
(3)インターネットの接続料はじめ知的生産活動の基本コストを諸外国並みにする
(4)日本の制度やシステムの中で国際基準と合致しないものを一括して見直す、

の4点を提案したいと思います。