韓国・ソウルの日本大使館を「新築建て替え断念」に追い込んだ“3つの嫌がらせ”

何か新しい情報が書かれているのかと思ったら、過去に何度も報じられた情報をまとめた記事に過ぎなかった。

そんなことより、本件について、城内議員に対処法を聞いても意味がない。

大学入試のセンター試験に、学術用語(学問を学ぶために必要な言語)ではなく商業用語(ビジネス分野で広範囲に使われている有用な言語)でもない韓国語を無理矢理ねじ込んだのは、他でもない城内氏である。彼が自身のHPで自白している。

米国から押しつけられた日韓友好という幻想を実現するためとの一念で、本来ならば日本国の大学入試科目に入れてはならない泡沫言語を入試科目にねじ込んだ城内氏は、民団・総連から賞賛された。彼こそ、現在の悪い日韓関係に責任を持っている張本人の一人である。外交官でありながら現実を直視せず、幻想に惑わされて朝鮮人のご機嫌取りに走り、そして失敗した。

我々がアドバイスを求める日本の韓国専門家は、彼なのか?



韓国・ソウルの日本大使館を「新築建て替え断念」に追い込んだ“3つの嫌がらせ”
文春オンライン
5/2(木) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190502-00011714-bunshun-int&p=4

(長い記事本文は省略)

(以下はあとがき部分)
 現在発売中の『文藝春秋』5月号には、元外務官僚・元外務副大臣の城内実氏(現・環境副大臣)による「韓国には『報復』と『謝罪要求』を」が掲載されている。暴走する韓国とはどう付き合うべきか――“知韓派”として知られる城内氏が分析している。

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