「私はあなたの味方よ」 恐っ(笑) 日本体操協会パワハラ事件

女子体操、宮川選手による告発会見の中で一番印象に残った言葉は2つある。

一つは、塚原本部長(奥様)が選手に言った「私はあなたの味方よ」という発言。これ、恐くありません?

もう一つは、選手が協会に呼び出され、塚原ご夫妻から自分のコーチが暴力行為を行ったと証言するよう強要された際、選手が「ここで負けるわけにはいかない」と思い、「証言しません」と言い張った点。

前者についてはいろんな記事に引用されているが、後者については日テレのミヤネヤで確認した。この文末にリンクした動画を丁寧に見れば、どこかに発言が記録されているはず。

あなた出来ます?50才以上年上で、選手としても指導者としても実績のある業界のドン2人に呼び出され、密室で尋問された時、「自分はここで負けるわけにはいかない」と頑張ることができますか?

テレビで会見の模様を見ながら、私は感心したり、笑い転げたりしました。人間社会ではよくある事象だが、この子、面白い子だなぁと、これで日本も随分と浄化されるのではないかと思いました。

彼女のような世選クラスの選手は、天皇皇后両陛下にご挨拶申し上げて(というか決意表明して)から出発する立場なのに、こんな思いをしながら日々過ごしているのは、本当にお気の毒です。文科省はもっともらしく見える理由付けをし、巨額な予算を付けるのだけれども、現場はどこでもこんな感じなんだよね。

親御さんがこんな感じでトラブっている状況が長引くと、金メダリストでもある息子さんの直也君は、今後の長い人生をやりにくくなりますねぇ。協会は、弁護士をかき集めて法律論を戦わせるのも結構だけれども、カネはかかるし、通常業務に支障を来してしまう。競技会を開いたら、観客は「今の点数は塚原判定なの?」「あの審判員はどちら派?」とか絶対にヒソヒソ話をするよね(笑)。さて、落としどころをどこに持っていきましょうか。

ところで、報道でやたら耳に残る朝日生命は、以下のお知らせを掲載し、事件と直接の関係がないことを説明しています。

「日本体操協会における事案については、当社としてコメントする立場にございません。一方で、当社として宮川選手を朝日生命体操クラブへ勧誘するよう指示した事実はございません。」

「朝日生命体操クラブは、地域に密着した体操の普及を通じて、少年少女の健全なる育成を図ることを目的に1974年に創設し、2002年より有限会社塚原体操センターへ業務を委託しております」
http://www.asahi-life.co.jp/oshirase_20180830.pdf

しかしながら、日本語に少しおかしな箇所がある(「本件に関して、日本体操協会における事案については、」・・・どちらか一つで十分な)のと、文末の一文を句点(。)で終えていないなど、広報部が慌てている様子が察せられます(苦笑)。



体操・宮川紗江選手が会見(全文1)速見コーチと五輪へ再スタート切りたい

8/30(木) 10:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000002-wordleaf-spo

 体操女子の宮川紗江選手に速見佑斗コーチが暴力行為を行い、パワハラしていたとされる問題で、宮川選手は29日、都内で記者会見を開いた。

【画像】体操・宮川紗江選手が会見(全文2) 協会から「五輪に出られなくなるわよ」

 速見コーチの指導に対しては、暴力を受けたことは事実としながら、「厳しさの中にも人の何倍もの楽しさや優しさがあった」と述べた。無期限の登録抹消という速見コーチの処分に対しては「重すぎる」と訴え、「コーチと一から出直すつもりで再スタートを切りたい。必ず復帰したいと思っている」と、速見コーチとともに東京五輪での金メダルを目指したいと語った。

 さらに体操協会に対して、「暴力の件を使って私とコーチを引き離そうとしている」と不信感を表明。協会側から「このままでは五輪に出られなくなる」との電話があったり、ナショナルトレーニングセンター(NTC)の利用制限がかけられたりしたことなどを挙げ、「体操協会にはこれらのパワハラの事実を素直に認めていただきたい」と訴えた。

※【**** 00:35:30】などと記した部分は、判別できなかった箇所ですので、ご了承ください。タイムレコードは「【全編動画】体操女子の宮川選手会見「私とコーチを引き離そうとしている」」に対応しております。
弁護士から一連のパワハラ問題の経緯を説明

司会:それでは本日はお忙しい中お集まりいただき、ありがとうございます。これより宮川紗江選手の記者会見を始めさせていただきます。本日の進行ですが、初めに代理人弁護士の山口より、本件の経緯を説明させていただき、次に宮川選手のほうからコメントを読み上げさせていただきます。その後、質疑応答をする形にさせていただきます。それではまず初めに山口のほうから説明させていただきます。

山口:代理人の弁護士の山口でございます。よろしくお願いいたします。まず私のほうから本件の経緯について簡単に事実経過のところだけ説明させていただきたいと思います。

 まず、そもそも私のほうが宮川選手より依頼を受けたというのが、今年の7月3日のことになります。当時、宮川選手は愛知県内のある会社とスポンサー契約を締結しておりましたけども、そのスポンサー契約の解除を考えておりました。そこで私のほうがスポンサー契約解消に関する交渉の代理業務ですね、こちらのほうを受任させていただきました。その後、7月5日付で7月末をもってスポンサー契約を解消したいという旨の書面のほうを発送いたしております。この件に関しましては、現在はその会社のほうも代理人の弁護士が付いておりますので、代理人間で協議をしているという状況でございます。

 続きまして今度、7月19日のことになりますが、速見佑斗コーチのほうから私のほうに対して連絡がございました。内容に関しましては、協会から正式な連絡というのはまだないんですけども、どうも周囲の人間の話では速見コーチにパワハラの事実があったと。このことについて協会が調査を始めているようだという連絡がございました。7月23日に協会のほうから速見コーチの元に正式にパワハラに関する事情聴取を行うということで、7月30日午前11時に千代田区内の法律事務所のほうに来るようにと、このような連絡があったそうです。

 速見コーチのほうから私も話を聞き、私も事情聴取に立ち会ったほうがいいというふうに考えまして、速見コーチに対して弁護士も同席させてもらいたいという旨を協会のほうに連絡してほしいと、このようにお願いいたしました。で、同席の可否を確認させていただいたんですが、ただ、体操協会の山本専務理事のほうから今回の弁護士先生の同席はなしでお願いします。今回の聞き取りは速見コーチが聞き取りに応じるか拒否するかということになりますので、弁護士同席なら聴取に応じるという回答は拒否と見なしますので、聴取を拒否された場合には第三者の供述を基に事実を認定することになりますので、ご理解願いますとの回答がなされました。そのためやむを得ず【聴取 00:03:16】の同席を諦めて、速見コーチ1人で事情聴取に行ってもらうということになりました。

 事情聴取のあとですけども、協会からの連絡というのは特にございませんでした。で、ご存じのとおり8月14日に速見コーチの元に懲戒処分の通告書が届き、内容は無期限の登録抹消、NTCの立ち入り、出入り禁止という非常に重いものでございました。で、翌15日にすでに報道されましたけども、協会側からも一方的な情報のみで報道がなされていたということで、内容に誤りがあったりですとか、一般の方も誤解を抱いていたということがございましたので、宮川選手に報道内容に一部誤りがあるというのは、速見コーチと一緒にやっていきたいという意向を表明したいという申し出

 速見コーチの裁判のほうについてですが、8月の20日に東京地方裁判所に仮処分の申し立てを行いました。22日に裁判官による第1回の審尋が行われました。それで裁判所のほうから協会側からもやはり事情を聞く必要があるということで、双方審尋の期日を設けるということになりました。それがあさって8月31日になります。で、裁判所より体操協会に対して呼出状が発動されました。

 協会側から8月24日にコメントが出されたようでありますが、そのコメントはこちら側のほうに届いておりませんので、詳細のほうはわれわれ不明です。昨日も出されたようですけども、そちらも直接こちらのほうには届いておりませんので、こちらも詳細は分かりません。で、宮川選手のほうからやはり自分の言葉で今回の経緯について説明したいという申し出がございましたので、本日記者会見を執り行うこととなった次第でございます。以上です。

司会:次に宮川選手よりコメントを発表させていただきます。それではよろしくお願いいたします。

コーチの指導、厳しさの中にも楽しさや優しさがあった

宮川:本日はお集まりいただきありがとうございます。まず初めに速見コーチに対する暴力行為において関係者の皆さま、応援してくださっている皆さまに対し、ご心配とご迷惑を掛けてしまったことを深くおわび申し上げます。そして現在、NTCで世界選手権へ向けて代表合宿を行っているチームメートに対し、このような事態となってしまいご心配とご迷惑を掛けてしまったことを申し訳なく思っています。今現在さまざまな報道がなされている中で、私自身の言葉でしっかりと全ての真実を語るために、記者会見の場を設けていただき、今日この場に来ました。何日も自分の気持ちと向き合って考えてきました。うそ偽りなく語ります。

 まず初めに、私なりに日本体操協会から無期限の登録抹消処分を受けた速見コーチの暴力行為について過去を振り返り考えました。私は今まで8年以上にわたり速見コーチに指導していただきました。速見コーチの指導には厳しさの中にも人の何倍もの楽しさや優しさがあり、私は共に東京オリンピックを目指し、その中でも金メダルを目標として頑張ってきました。リオオリンピックでは悔いの残る仕上がりだったので、2020年の次こそはという気持ちで頑張っていました。

 基本的に速見コーチの指導は、紗江はいつか必ず素晴らしい選手になれるが口癖で、そのために何が必要なのかを具体的に分かりやすく説明してくれます。速見コーチの指導には今日も早く練習に行きたいと思わせてくれる要素がたくさん含まれています。だから私は体操が好きで毎日楽しいです。そんな中でずっと一緒に練習をしていると当然うまくいかない時期もありました。技の途中で力を抜いてしまうことや、気持ちの部分で練習を投げ出してしまい、大けがや命に関わるような場面では特に厳しく指導されました。私の記憶の限りでは暴力とされる行為で指導を受けたのはそういう場面です。そのときはそれぐらい怒られても仕方のないことだと理解していました。本気で伝えたいという思いが行き過ぎた指導になったと思うのですが、速見コーチが私に対して暴力をしてしまったことは決して許されることではなかったのだと今は理解しています。そして今後も暴力行為を許すつもりはありません。


「馬乗りになって殴打」されたとことは一度もない

 次に報道やネットニュースに出ている部分で誤っている点をお伝えします。まず馬乗りになって殴打したという報道については、そんなことは一度もありません。次に髪の毛をつかんで引きずり回されたことも一度もありません。あと、たたかれたことによってけがや傷を負ったことや、体を痛めたことはありません。事実として手でたたかれたり、髪の毛を引っ張られたりされたことはあります。時期についてははっきりとは覚えていませんが、いずれも1年以上前になることは確かだと思います。

 今はもうそういった指導はありませんが、速見コーチも過去、私に対して暴力の対象となる行為で指導を行ったことは間違いだったと深く反省しています。そして周りの方々に対し、迷惑を掛けてしまったことも深く反省しています。私自身、報道でいろんな方々の意見を聞き、どういう理由であれ暴力を認めることはあってはならないことだと考え方を改めました。
今年は世界選手権や日本代表合を辞退することを決意

 次に私の今の状況ですが、私は速見コーチの処分と大々的な報道により、かなりのショックとダメージがありました。その影響かは分かりませんが、睡眠が思うように取れず、毎日頭痛が治まりません。毎日が不安で今は練習に集中できる状況ではなく、けがだけしないように体を動かしているだけという状況です。現在、速見コーチは活動を自粛しており、専属コーチなしで練習を行っています。世界選手権代表のチームメートには本当に申し訳ないのですが、私は今の状況で日本代表として責任を持って戦っていくことは精神的にも肉体的にも不可能だと判断し、今年は世界選手権、全日本シニア選手権、日本代表合宿を全て辞退することを決意しました。

 私は速見コーチと共に一から出直すつもりで全てをやり直し、全てを見つめ直して、また再スタートを切りたいと考えています。東京オリンピックに向けて選手、コーチ共に誰の目から見ても良いモデルとなれるよう、共に努力して必ず復帰したいと思っています。

納得できない不自然な出来事が幾つも起こった

 次に速見コーチの処分について、今回の処分内容は無期限の登録抹消になります。最初に聞いたときはいくらなんでも重すぎると思いました。速見コーチは処分の重さは別としても、駄目なことは駄目なこと、処分は受けるべきだし、筋が通らないことと私に話しました。ただ、現在の処分内容では東京オリンピックに向けて大きな不安を抱えたまま2020年を迎えてしまいます。私はこの処分の重さにはどうしても納得ができません。

 そこで今回の件について私の身の回りで起こっていた出来事を話します。速見コーチの処分に至るまでの経緯で納得のできない不自然な出来事が幾つも起こっていました。まず7月11日、協会の女子体操専任コーチより、速見コーチの元に7月15日から行われる代表合宿には速見コーチは参加できませんと電話で連絡を受けました。7月15日、代表合宿初日の練習中である15時ごろに女子強化本部長と体操協会副会長の待つ部屋へ私は1人で呼ばれました。暴力の話が出ている。あなたが認めないとあなたが厳しい状況になるのよと何度も言われ、速見コーチが除外されたあと、あなたが一番困りますよ。私はあなたの味方よと言われました。さらにあのコーチは駄目、だからあなたは伸びない。伸びないのはコーチのせい。私なら速見の100倍は教えられるとも言われました。

 私はほかの人が証言しても私は証言しませんと答えました。どうしたいのかを聞かれたので、ずっと前から目標に向けてコーチと一緒に計画を立て、頑張ってきました。怖くて何も言えない先生ではなく、自分の考えを言える先生ですとはっきり主張しました。これからも家族と共に先生を信頼して一緒にやっていきますと言ったところ、家族でどうかしている、宗教みたいだと終始高圧的な態度で言われました。その会話の中でオリンピックにも出られなくなるわよという発言もありました。家族もコーチも否定され、私は速見コーチと引き離されてしまうんだ。恐怖と苦痛で全てがおかしくなってしまいそうでした。

 7月16日、私は一睡もできず、もう気持ちも限界だと思い、強化本部長にこれ以上精神的に限界です。帰りたいですと申告しました。それはあなたのわがままよと言われ、それ以上は言えず、仕方なく合宿に残りました。

 そして7月20日、強化本部長付き人の方から今後速見コーチとは練習できなくなる。朝日生命で練習できるし、NTCで練習する場合は専任コーチが来てくれるからと言われ、合宿最終日の21日には朝日生命の寮も1つ空いているから、そこを使ってもいいのよ。朝日生命からも近いし、朝日生命で練習をすれば本部長もいるからとも言われました。そのときに専任コーチの電話番号を受け取りました。これはまだ速見コーチの聴取すら行われていない段階です。

コーチと私を引き離すことに多くの力。強化本部長が関与と確信

宮川:最初から速見コーチの過去の暴力を理由に、速見コーチを排除して朝日生命に入れる目的なんだと確信に変わりました。とにかく絶望的な気持ちになり、何がなんだか分かりませんでした。7月15日から21日までの合宿中、複数のコーチが本部長に呼び出され、速見コーチの暴力を見たって言いなさいと何度も迫られていたとあとで耳にしました。その後の調査にも幾つも納得できない部分がありました。

まず7月30日に体操協会から速見コーチの聞き取り調査がありました。速見コーチの弁護士同席は拒否されたようです。練習拠点の1つにしている施設には、8月3日、4日、5日、8日の4回に渡り、速見コーチを犯罪者扱いし、そんな人間を出入りさせていいのかという、出入り禁止を要求する匿名の電話があったとの報告を受けました。

8月6日には私の父親が事務局長にメールで保護者の面談も早急にお願いしたいとの連絡を入れましたが、その後、連絡はなく、8月14日に速見コーチに処分通知が届き、15日にメディアで一斉に報道されました。当日、夕方に電話で事務局長より速見コーチの処分が執行されたとの連絡がありました。私も両親も激怒しました。
ここまでが報道されるまでの経緯です。以上の流れから考えて、速見コーチと私を引き離すことを前提に多くの力が働いていたことは間違いなく、そこに強化本部長が大きく関わっていたことは間違いないと確信しています。



体操・宮川紗江選手が会見(全文2) 協会から「五輪に出られなくなるわよ」
2018.08.30 11:30
https://thepage.jp/detail/20180830-00000001-wordleafk

 体操女子の宮川紗江選手に速見佑斗コーチが暴力行為を行い、パワハラしていたとされる問題で、宮川選手は29日、都内で記者会見を開いた。

 速見コーチの指導に対しては、暴力を受けたことは事実としながら、「厳しさの中にも人の何倍もの楽しさや優しさがあった」と述べた。無期限の登録抹消という速見コーチの処分に対しては「重すぎる」と訴え、「コーチと一から出直すつもりで再スタートを切りたい。必ず復帰したいと思っている」と、速見コーチとともに東京五輪での金メダルを目指したいと語った。

 さらに体操協会に対して、「暴力の件を使って私とコーチを引き離そうとしている」と不信感を表明。協会側から「このままでは五輪に出られなくなる」との電話があったり、ナショナルトレーニングセンター(NTC)の利用制限がかけられたりしたことなどを挙げ、「体操協会にはこれらのパワハラの事実を素直に認めていただきたい」と訴えた。

※【**** 00:35:30】などと記した部分は、判別できなかった箇所ですので、ご了承ください。タイムレコードは「【全編動画】体操女子の宮川選手会見「私とコーチを引き離そうとしている」」に対応しております。

     ◇     ◇

 次に速見コーチの処分について、今回の処分内容は無期限の登録抹消になります。最初に聞いたときはいくらなんでも重すぎると思いました。速見コーチは処分の重さは別としても、駄目なことは駄目なこと、処分は受けるべきだし、筋が通らないことと私に話しました。ただ、現在の処分内容では東京オリンピックに向けて大きな不安を抱えたまま2020年を迎えてしまいます。私はこの処分の重さにはどうしても納得ができません。

 そこで今回の件について私の身の回りで起こっていた出来事を話します。速見コーチの処分に至るまでの経緯で納得のできない不自然な出来事が幾つも起こっていました。まず7月11日、協会の女子体操専任コーチより、速見コーチの元に7月15日から行われる代表合宿には速見コーチは参加できませんと電話で連絡を受けました。7月15日、代表合宿初日の練習中である15時ごろに女子強化本部長と体操協会副会長の待つ部屋へ私は1人で呼ばれました。



会見の動画
https://www.youtube.com/watch?v=tGgsJkdF_mQ

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