被差別部落出身の松本龍・環境大臣が本を出版

COP10(環境問題の国際会議)の舞台裏を本にした。

松本大臣は本書の中で被差別部落出身である
自らの出自を語り、長年搾取され、差別されてきた
途上国の思いを汲み取るように丁寧に交渉を進めたことを
明かしている。「COP10で意見がまとまらなかった時、
途上国が交渉に応じないのは、先進国のお金が目当てだからだ
と一部では言われていました。

三品純さんのコメント
到底、被差別部落を想像させるような
家庭環境ではなかったと思いますが。

こんな大きな商業施設の地主さんが
お気の毒な「被差別部落出身」
でしょうか。
しかも建設したのは身内の松本組。

↓リンク先に写真あり。
http://soukeidehanaika.blog2.fc2.com/blog-entry-218.html

それから、在任中に出版するってどういうこと?民主党政権の大臣は暇なのかなー?

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