シンポジウム:「若者が語る多文化共生」--27日 /大阪

大学自体がわざわざ予算を手当てして専門の研究所を設立したのに、なぜシンポを開催するのに、やたら人権を主張する左がかった団体と共催するんでしょうか?

ヒューライツについてはその役員・評議員人事が全てを物語っている。さらに基本財産出捐(しゅつえん=拠出)の内訳を見ると、行政を除く民間としては部落解放同盟がダントツ。



シンポジウム:「若者が語る多文化共生」--27日 /大阪
毎日2010.11.24

 外国にルーツを持ち、日本国内で育った若者が体験を語るシンポジウム「若者が語る多文化共生」が27日午後2時、大阪市中央区玉造2の大阪女学院大学第1会議室で開かれる。同大国際共生研究所ヒューライツ大阪の主催。参加無料。

 パネリストは、在日コリアン3世の呉賢志(オヒョンジ)さん▽ベトナム難民2世のグェンティ・ホンハウさん▽中国出身の焦春柳(ジャオツゥンリョウ)さん▽父が日本人で母がフィリピン人の三木美幸さん。4人はいずれも日本生まれか幼いころに来日。地元の小中高校に通い、今は大学や大学院で学んでいる。国籍や在留資格の問題に直面した体験やアイデンティティーを確立する過程での悩み、将来の希望などを語り合う。

 問い合わせはヒューライツ大阪(06・6577・3578)。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ナイス

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック